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3度目のU子③

3度目のU子―――③




「チ○ポ舐めるんだ」
U子は男の肉を口に含むが
「しゃぶるんじゃ無い、舐めるだけだ・・亀頭の裏側を舐めろ」
男の言葉に従手で男の肉を持ち上げ裏筋に舌を這わせるU子
「そうだ、そのまま続けろ」
緩やかに舌を使うU子は秘穴の欲があふれ出し、無意識に腰を動かす。
「風呂に入らないチ○ポ好きなのか? 気にしないのかどっちなんだ?」
男は頭をなでながら問いかけるが、答えが見つからないままU子は舌を使う。
男の思うままに体を委ねてきた行いを意識し、うっすらと体に羞恥が絡み着く
「汚いチン○ポが好きなら続けろ、ちがうならやめて良いぞ」
腰をモゾモゾ動かしながら舌を動かすU子に
「スケベ奥さんは汚いチ○ポが好きなんだろ」
「はぁう・・う・・」
男が投げかけた恥辱の言葉で、秘穴が収縮し声を漏らすU子
「何勝手に感じてるんだ、しっかり舐めるんだ。イキ足りないからやられたいのか淫乱?」
舌を男の欲に這わせると、ムズムズと秘穴が刺激を求める、指を陰核に当てて擦りあげるU子
「勝手にオナニー始めたのか、欲しいんだろ、欲しいならもっと舌を使え」
カリ首、裏筋、サオ・・欲に支配され舌を使うU子に
「会ったその日の不倫してマンコの味覚えさせられて、オナニー始めた事だけはあるな」

初めての男との電話で告白した事・・二十代のOL時代、緊急の仕事で他部署の上司の手伝いをし、お礼という事で食事に誘われ、SEXで初めての快楽を知ったと・・・体を交えたのはその日だけ・そして、ほとんどしていなかった自慰を意識して始める切っ掛けになったと・・
受話器の向こうの相手と会うはずが無いと思ったから伝えた事実・・今までも話題にされた事はあったが、脳の奥そこに眠る羞恥を引きずり出す男の言葉。

「あああぅ・・う・・・・あはっ・・は・・」
男から舌が離れ、欲望をの声を漏らすU子。自分を貪る指が止まらない。
「イキたいのか雌犬・・ハメめて欲しいか?」
「はぁ・・はぃ・・ううっ・・ぅっ・・あぅ・・」
「どっちだ、イクのか、嵌めるのかどっちか選べ・・」
「やぁ・・ああ・・う・・やぁ・・ああぅ・・イヤ・・」
上目遣いに懇願の視線を送り、選べない選択の中で欲にまみれるU子
「どっちかだ淫乱、マ○コに聞けよ、U子のマ○コはどっちがいいんだ」
「いぃ・・いぎぃだい・・はぁう・・」
「自分だけイキたいか・・イケれば何でもチ○ポなしでも嬉しいんだろう」
「ちが・・ああぁ・・ちが・・い・・あううぅ・・あはぁ・・」
「ちがう事は無いよね、イカなくちゃイヤなんでしょう・・一人でもイキたいなら命令聞くかい?」
男は優しくU子の欲を追い込む・・
「あい・・い・・はぃ・・い・・」
服従を口にするU子の頭を男の手がなでる
「良い子だ・・じゃ、ブラだけになれ、パンツ咥えて立ちなさい」
U子は立ち上がり、薄手のトレーナーとスカートをゆっくりと脱ぐが迷いはなく、あっさりとショーツを足から抜き取り、口にくわえた
目の前で直立したU子の股間をわしづかみにしする男、のけ反りながら声を漏らすU子。
「ドロドロだな・・そのまま俺のバックを持ってきて中の物を全部出しなさい」
U子は男の手を離れて歩き、バックを持って帰ってくると中身を一つずつ取り出し、男に差し出す。

カメラ・・バイブ・・ローター・・麻縄・・ロープ・・クスコ・・蝋燭・・洗濯ばさみ・・アナルパール・・首輪・・手枷・・リード・・バラ鞭・・ローション・・自分が渡した汚れきった下着・・大きくないテーブルの上に無造作に置かれる責具
U子が、知ってる物・・使われた物・・名も知ら物・・男に差し出す度に目眩と欲を感じる体・・快楽を逃して液を出している秘穴が欲を求めてヒクついている

全部出し終わり男を見ると、一瞬光がU子を被った。
U子は、自分が下着を咥え、ブラ一つで男の前でひざまずく姿が記録された事を意識した。

「立ちなさい」言葉に従ったU子に首輪をまわす男
少しだけ苦しい感触、欲を求めるU子が勝手に反応する
「声を聞かせて貰わないとね」
U子の口から濡れきった薄布を外す男
「ああ・・はぁ・・」
革製のリードを首輪につないで引く寄せ、U子の体を前のめりにさせると
男の肩に手を着き、自分の体を支えるU子に
「コレ好きだろう、立ったまま自分で入れなさい」
太く黒く見覚えのあるモノ・・男に差しれられ肉欲を貪った・・バイブを差し出す男
「好きだよね・・コレでなら我慢しないでイッていいよ」
秘穴の欲に支配され、笑みを浮かべる男からソレを受け取るU子は戸惑いも無く自分の中に差し入れる
「はぅ・・うう・・ぅっ・・」
欲液にまみれ、簡単に飲み込むU子の穴・・上下させる動きを潤いが手伝う
「我慢できないで始めたのか・・仕方ないなスイッチ強に入れろ」
秘穴の中で激しく暴れ、U子の欲の乾きを一気に満たしてくれる器具の刺激
「あうっ・・ああがぁ・・がああつっ・・くうぅっ・・あっ・・」
U子の欲が満たされる声が上がる。
「良いぞ、もっとして良いんだ、好きなだけやれよ」
「はは・ぃぃ・・・あぁう・・・うう・・ああぃ・・ああああぅ・・っ・・」
欲を貪る声を漏らし、男にもたれる手が震え、足から力抜けるU子
「欲しかったんだろ?答えろ淫乱」
「ああい・・ああい・・はい・・」
U子は髪の毛を振り乱し男の言葉に応える
「勝手にイッたら抜くぞ、2回目はないからな雌犬、返事は」
「はあぃ・い・ああう・・う・・」
「わかりましたご主人様だ」
「あ・ぅ・・わがぁ・・ぁ・・りましぃ・・いた・・ぅご・しぃじ・・んざぁぁまぁぅ・あぅ・・」
男の言葉を受け入れ答えるU子。器具の動きとはちがう肉欲が体の中からあふれ出し秘穴が敏感になり勝手にうごめく。
「あああ・・ああだ・・あぅ・・くく・・くぅっ・・ああぅ・・くくっ・・」
腰が落ちそうになるU子をリードで2引き寄せる男
「もうイキたいのか?、立ったままイケ。立ったままやるんだ」
「ああぃ・・いぃ・・はっはっ・・ああく・・うううくっ・うっ・・」
U子は手から力が抜け、男の肩に顔を預けるが、秘穴を出し入れする器具を動かす手だけは止まらない。
「イキたいなら、許しを請いなさい変態雌犬」
耳元で男がささやくが、言葉が見つからず喜びのあえぎを繰り返すU子
「ご主人様イッてもいいですか?だ・・言いなさい」
「はあぁ・・いぃっで・・もぉいいぃ・・でずうぅ・・か・ご・・ごじゅじ・んぅ・んざまぁ・・ううっ・・」
「いいよ、イキなさい・・激しくイクなら2回していいよ」
男のささやきを受けて、U子は欲が激しく頂点を求めるように秘穴の器具をかき回す
「ぐぁ・・だだ・・あぁ・あぅ・・うっくく・・いく・・いグぐぐ・・ぐぐぐっ・・」
上り詰め体を落とそうとするU子を抱き留めながら、秘穴に刺さる器具を掴む男
U子の体を支えるように器具を突き上げ、
「まだだろ、2回目もこのままだ」
男は秘穴の奥をめがけてうごめく器具を何度も突き刺す
「だ・・ああ・・ああ・・ああああ・・がぁ・・あが・・ぁぁぁぁ・・だぁっ・・」
「ほら、2回目の方が良い声出して気持ち良くなれるだろ」
「いい・・ああいい・・っ・・いい・・いいっ・・・・はぁ・・・」
男にしがみつく事で体を支えるU子、腰が男の責めにあわせて喜びながら動く。
「自分でやるんじゃないのか?」
「ああ・て・・あぅ・・して・・はああぁっ・・してく・だぁさいぃっ・・・」
「相変わらず我が儘だな・・淫乱奥さん」
U子を器具で突き上げながら、責めの言葉を浴びせる男
「どこをしてほしいんだ、電話では言えたんだから、しっかり言いなさい」
「ああ・オ・マコして・・オぉ・オ○ンコ・・ああっ・オマ・・コいじめでぇ・・・・」
「じゃ、しかりマ○コ締めろ・・その方が感じるんだろ」
秘穴に力を入れるU子。男が一気に器具で突き上げる。
「だぁ・・あああい・・あああぁうっ・・う・・あっぐっ・・ぅぅ・・ああぅ・・」
欲の頂点に上ったままのU子の体が簡単に秘穴の欲望の激しさに陥落する
男にしがみついたままのけ反り、腰が勝手に動き快楽をかき集め
「いぃが・・して・・いぃぃ・いがぁ・・しぃて・・あああが・いがっ・・しでっ・」
男に快楽の沼地に導いてくれる事を懇願し声を上げるU子
「イキたいならちゃんとお願いしなさい。U子は良い奴隷だからちゃんと言えるよね」
秘穴を刺激する男の言葉が、U子の奥から欲を一気に吹き出させる
「いぃ・がせでぇぇ・ぐだぁさ・・いぃぃっ・・ご・ごぉっしゅじん・・ざぁまぁぁ・・っ・・」
欲に体を乗っ取られたU子の言葉が部屋に響く。
「ちゃんと言えたね。じゃ、イキなさい・・イカせてあげるよ」
薄笑いを浮かべて男の手が器具で秘穴をかき回す。
「ああ・だぁ・・あくっ・・くっうくぅ・・いくぅぃ・・くうだぁっ・・うぅいくっ・・くくっ・・」
U子は崩れ落ちるそうになる体を男にしがみついて支え、力が抜けそうになる足が震え、秘穴は男が動かす器具を受け止める。
「良かったみたいだね。ビショビショにマン汁が噴き出してるよ」
器具を引き抜き、スイッチを切って男が笑う
秘穴の支えを失い男の股ぐらに崩れる落ちるU子
「ほら、お礼をしなさい」
息の整うのを待たない男の言葉・・U子の頬に当たる力がみなぎる男の肉
伏せたままのU子の顔を持ち上げ、見下ろしながら男が言葉を掛ける
「お礼だよ・・好きだろ・・口でしなさい」
うつろな意識の中でも男をほおばるU子は舌を絡ませて男に奉仕する・・まだジンジンと秘穴がうごめき、腰が反応して勝手に動き出す。
器具をテーブルに置いて、頭をなでながら
「嬉しそうに咥えるんだね・・ケツまでふって・・」

「もっと、激しくやりなさい。お礼なんだから気持ち良くさせなさい」
言葉を掛けられたU子の頭が前後に動き出す。
頭をなでながら男が言葉を掛ける
「良い子だ、マゾになってしゃぶってくれると気持ちいいよ。嬉しいかい?」
舌を激しく動かし、男に答えるU子の体
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