FC2ブログ

3度目のU子②

3度目のU子―――②



コンビニ袋を部屋のテーブルの上に置き、ビジネスバックを床に置いた男が椅子に座る
「座って」男の言葉に従いU子も椅子に腰を下ろす
コンビニ袋をガサガサあさりながらペットボトルの飲み物を数本取り出して
「コレでよかった?」U子の前に差し出す男
「あ、うん・・ありがとう・・」
男がその中の一本を取り、喉を潤す
U子も男につられて少し、ペットボトルの口を開けて飲み物を少し口に含んだ。
「どうしたの? 緊張してるの?」男の言葉
「そんな事ないけど・・」
落ち着いた雰囲気のままの男に戸惑いを隠せないU子
不意に男は立ち上がりU子の前に立ち見下ろしながら
「キスさせて・・口を軽くひらいて」
男の指がU子のあごを軽く押し上げると、戸惑いながらも開いてしまうU子の唇
無遠慮にU子に入ってくる男の舌が動く、その動きに答えるU子の舌
「ご挨拶して・・・」
男はそう言うと、またU子の唇をふさぐ
U子の手がのび、男の股間をまさぐる・・堅さに反応する手と秘穴
「直接挨拶して」
唾液を引きながら男が呟くと
男のベルトを外し、ファスナーをさげて、トランクスから固くなったモノを引き出すU子
熱を感じながら握り、しごき始めるU子の指

「そのまま・・僕を見なさい」
見下ろす男と視線を合わせながら、男の欲の塊を弄ぶ自分
欲を求める自分を晒している事に体は火を感じて、U子は秘穴がドロっと液が漏れるのを自覚した。
「どんな気分だい、見られながら僕のモノを弄るのは?」
「・・・・・・はぁ・・ぅ・・」
答えにならない答え、動きを止めない指がU子の返事になってしまう
「いっぱい調教するよ・・もっとマゾに変えるからね」
今まででも、十分刺激的だった男の行為・・満足させられ、渇望も仕込まれたU子の体
「旦那じゃ足りなすぎる・・感じなくなるかもしれないよ良いね」
「ああぅ・・ああの、・・・ぅ・・」
男をまさぐる手が肉棒を強く握る。意識では戸惑うがU子の体はそれを伝えない。
「立ってごらん・・」
男の言葉に従い椅子から立ち上がるU子
体を入れ替え、男が椅子に腰を下ろすとU子の手から男の欲が離れると
「ああ・・あっ・・」
声を漏らしてしまったU子に
「コレがそんなに好きか?」
自分の固い肉を握りながら見せつける様に動かす男。U子を満足させてくれるであろう力がみなぎっている
U子の上気した顔を見ながら、男は自分から手を離し目の前のスカートをまくりあげる
白いショーツが露わになる
「これは昨日から履いてるんだね・・」
「ああ・・あ・・は・・い・・・・」
男の思うままに自分の欲を貪った記憶がよみがえるU子
「昨日みたいにパンツ自分で汚しなさい。まだ、足りないよ」
「え、あ・・あぁ・・」
羞恥の記憶がU子に声を漏らさせ、自分の欲の火が広がる事を感じるU子
「もっと汚してくれないと、おかずに出来ないから、クリを弄って汁出して」
ピクピク動く男の欲の塊をから視線を外せずに、男に従うU子。手が股間をゆっくりとなでる
「はぁ・・あ・・ああ・・あ・・」
U子の唇は欲の声を漏らす
「自分でスカート持って・・」
男の言葉に従うU子、男はU子の股間に手を伸ばしショーツの上から秘穴をあたりを指でふれる。
「はぅ・・う・・あああぅ・・・」
反応するU子
「恥ずかしいか・・恥ずかしくても、続けなさい。まだ、濡らし方が足りないよ」
染みがついたままの下着・臭いが男の鼻に届く様な気がする・指で汚れを確認されたまま自慰続ける自分・・U子の指は止まらない・・・
「ほら、おかずが足りないなら、俺のを見て・・大好きなチ○ポだろ」
恥辱の為に瞼を閉じたU子に男が声を浴びせると、再び男の肉を見てしまう
「まるでお預けさせられた雌犬だね、マ○コからよだれ垂らしてるよ・・もっとよく見なさい」
「は・・ああ・・あ・はぃ・・・ぅ・・ああ・・ぅぅぅぅ・・・」
「どれぐらいか濡れてるか確認するから、続けない」
U子の声を聞きながら男はショーツの横から指を滑り込ませる・・ぬるりとする感触
「あああ・・あっ・・」
秘肉を割られ、U子の指が止まる
「続けなさい・・中と外一緒に弄られるの好きだろう」
「ああ・・あう・・はぁ・・ああぁ・・」
再び動き出すU子の指、男の指をぬるりとU子の秘穴が飲み込むと、指を曲げてゆっくり出し入れを繰り返す
「あぅっ・・・ああっ・・・はは・・あああっ・・」
U子は反射的に腰を付来だしその感触を味わってしまう
「まだ、遠慮してるみたいだから手伝ってやるよ」
「だあ・・ちが・・ああぅ・・・あ・め・・はぁ・・」
かぶりを振りをふって、目を閉じるU子に
「悪く案だろう、弄られながら。オナニー見せてるのも。目を開けなさい」
U子が銜え込んだ男の指の動きが小刻みに震えて、確実にU子の弱点を刺激する
「う・・あ・・ゆるぁ・・し・・ぁ・・はあああぁ・・」
「許さないよ・・マゾに仕込んで抜け出せない様にするって言ったよね。イヤならオレを突き飛ばして逃げていい」
秘穴から欲が広がるとは反対に足から力が抜けて行くU子・・羞恥の中から抜け出す事を考えても、従わない体
「腰が動いて喜んでる雌犬には無理みたいだね・・ほら、サービスだよ」
秘穴の中の刺激を増す男・・
「ああだ・・あああめ・・・・めぅ・・うううぅ・・っ・・・」
ビチャビチャ・・ビチャビチャ・・男を欲しがり、快楽の頂点を求める音が自分の中から聞こえるU子・・男の指の感触を強く感じ貪っているU子の穴
「ふっ・・立ったまま弄られて、マ○コ締め付けて喜ぶ体は困りものか?」
「や・・だ・・め・・あああぃ・・い・・ぃ・・」
倒れないように足に力を戻そうとするが、体がふらふらと揺れる・・腰だけは男の指に合わせて欲を貪るU子の体
「十分濡れたみたいだね・・じゃ、仕上げようか・・もっと激しく弄れ」
「あああだ・・あああぁ・・く・・クっ・・うぅっ・・うう・・ぅ・・・ククっ・・」
男の指がU子を一気に責あげる・・スカートを持ちあげる事をやめた手が男の肩に寄りかかり、前のめりになったU子の体を支える。
「イキたいのか・・一緒にイクか?」
必死にうなずくU子
「俺がだしたら、嵌められないぞ?良いのか?」
「ああ・・あ・・だ・・だ・・ぁ・・」
「オマンコしないのはいやか?」
何度もうなずくU子を、男の言葉が欲望の頂点の目前で踏みとどまらせる
「じゃ、言えよ・・U子がイッてもザ-メン出さないでって・・言いなさい」
「ああ・・いいあ・・いぃ・・ああい・いいぃ・・あぅ・・」
「じゃ、一緒に行こうか・・縮んだチンポを咥えて終わりにしようか?」
「や・・め・・め・・ああぁ・・や・・や・・・」
「じゃ、言いなさい、U子がイッてもザ-メン出さないで・・だよ」
U子の中で男の指が執拗に責める・・あふれ出て止まらない欲液・・
「いっでも・・ああはぁ・・だぁ・・めん・だざな・・いああぁぃ・・でぇ・・ああぅっ・・」 
「誰がイクんだ? 俺か?」
「Uこが・・ああ・・あくく・・くく・・」
「ほら、続けろ、せっくすしたいんだろ・・コレと」
前のめりに男に寄りかかるU子、固くみなぎる男の肉・・欲の乾きが理性を飛ばす。
「Uこ・がぅ・・、い・・いっでもぅ・・うう・・ざーめ・・ん・・だぁ・・ざないでぇ・・」
「本当に我が儘な雌犬だな・・いつでも一人で満足したがるなんて、ほら自分でも弄れ」
おろそかになっていたU子の指を催促す男、曲げられた男の指が秘穴の中を出し入れさせる。
「ああ・・ああく・・くい・・いくいくいく・・く・・くぅ・・いぐぅ・ぅ・・」
頂点を手に入れ換気をあらわすU子・・足から力がぬけ男の股間に崩れ落ち、顔を埋めてしまう・・
秘穴から抜ける男の指・・
「あっ・ああ・・あぅ・・う・・う・・うぅ・・・」
手に入れたはずの欲望を堪能する間も無く、U子の秘穴からこぼれてしまった。

男の股間・・肉棒に顔をあずけ、荒い呼吸のU子に
「あらら、立ってないから指が抜けちゃったな・・ちゃんとイケたか?・・淫乱雌犬にはアレじゃ足りないよな?」
U子の乾きを見透かす男の言葉・
「ほら、足りないならおねだりしなさい」
少しだけ顔をあげるU子
「おねだりは?」微笑みながら見下ろす男の言葉
「はっぁ・・もっと・・して・・下さい」
「もっと虐めてください、ご主人様・・だ、言いなさい」
「もっと、いじめっ・て・・ぐださ・・ぃぃ・・ごしゅじぃんさまぁ・・」
肉欲の渇望に負けて口にする言葉、U子の秘穴が勝手に欲液を噴き出させる
自分の欲に気づき、一瞬視界が曇るU子
「じゃ、命令だ・・良いね」
「はっ・あい・・」
男の言葉を受け入れる無意識のU子
スポンサーサイト
[PR]


コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


| ホーム |
Page Top↑
▲ Page Top