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嫉妬-3 愛情-1 

嫉妬-3

男を生で感じながら喜びに浸る若い女
自分で腰を使うことなどほとんど無く、その喜びさえ知らなかった
今はだっこされて、向かい合い、腕の中で快楽を味わっている
じゅぶじゅぶと穴から音を立ててるような感覚 
突き上げてくる固い肉、それ以上に必死でむさぼる自分の動き
それが全身に伝わり喜びの中にいる

「ああ・・く・・あ・・ああ・・あ・・いきそう・・」
「ダメだよ・・俺はまだなんだから、勝手にイクな・・」
「でも、もう・・イキそう・・」
「俺を喜ばす事も出来ないで、自分だけ気持ちよくなって、お前が喜ばせないでどうする」
相変わらず張りのある尻を動かして快楽をむさぼる女
「だって・・ああ・・いい・・お願い・・」
「お前、言うこと聞くって言ったろう、我慢して、締め付けて動け」
言われた通りに穴に力を入れるが
「ああ・・お願い・・ダメ・・だめ・・・・あぁ・・」
快楽が増すだけで男を喜ばせる事は出来ず
「彼女になるって言いながら、金とって、一人で喜んで、やめろ・・・動くな」
動きをやめても、男の肉が脈を打っているのか、自分が痙攣しているのか分からない
ただ、穴の中で男の肉がリズムよく動いているように感じる
「は・・あ・・あ・・・どうしたらいい・・・あっ・・」
「ユウ、変態もやるって言ったよな?」
「・・・・・・・・うん」
「じゃ、変態するから一回降りろ」
「え・・だって・・・」
「いいから、降りろ」
肉の快楽に未練がある女を強引に押しのけ
「縛るよ・・縛って遊ばせろ、彼女になりたいなら約束守れよ」
立ち上がって床に座る自分を見下ろす男 怖くはない

何人もの男に金を貰って穴を差し出した、必ず男は喜んで入れて、喜んで穴の中で果てた
人工の薄皮一枚かぶっていても、自分で男は喜んだ

「どうする?無理にするつもりはないし、金を返せっても言わないよ。
いやなら、適当に遊んで終わらすけど・・・・・・どうする?」
「うぅ・・・・・・・・・」
火がついた体、穴・・・頭の中ではさっきまで聞いていた自分より確実に年上の喜ぶ声がうめいている。
「そんな顔してもわかんないよ。はっきり答えないと分からないから」
少しむくれた女の顔から目をそらし、バックの中をあさる男
振り返った手には麻縄と幾つかの責め具

「試してイヤならやめるよ、ほら・・・・」
答えも聞かず女を押し倒し、足を開かせ、
「手首と足首をくくるから、力抜いて」
無抵抗になった女を慣れた様子で長い縄の両端で、手首と膝あたりを縛り上げ、若い体は全てを晒されている
「初めて縛られ端だろ、どんな感じだい?」
「恥ずかしい・・」
「でも、イヤじゃ無いなら遊ぶぞ・・・本気でイヤなら助けてとでも言えば良い」
汁気が消えてない穴の奥まで指を入れる男
ぬぷ・・女の頭に飲み込む音が聞こえた気がした
「う・・ああ・・あ・・・」
「悪くないみたいだな・・こんな恥ずかしい格好で男に弄ばれても」
男の指が出入りして、穴の汁気を増していく。
「・・あ・・はっ・・はぁ・・は・・・あああ・・・」
「普通に触るより簡単に濡れるね」
中をかき回す指が二本に増えて、いつの間に取り出した器具が牝の核を振動させてくる
「あああああ・・あああ・・・だああ・・・・」
「敏感だね・・・良いよ・・縛られて玩具にされて感じるって」
肉欲の残り火を大きくされ、快楽が体に広がり
「あ・・い・・あ・・・あああ・・・ぃぃあ・・」
「こんな素敵な彼女だったら嬉しいよ、彼女になりた?もっとしてもいい?」
「あ・・して・・して・・・あああ・・」
男の意地悪な言葉に応える女
「彼女なりたい?」
「ああ・・なりたぃ・・あぅ・・・うう」
「こんな恥ずかしい事させても?」
「なる・・ああ・・あ・・・」
「変態にもさせるけどいい?」
「いい・・あああ・・い・・・ぃぃ・・・あああ・・」
我慢させられた体は、それ以上の快楽を求め始めて
「く・・く・・あああ・・あ・・・いぐ・・いぐ・・・・ぅ・・ぅぅぅ・・・」
「ダメだよ、また一人で気持ちよくなって、我慢しなさい」
優しく言葉を投げかけても、汁穴を弄ぶ指を休めることは無く、器具の振動と一緒に女を追い詰める
「だめ・・ああ・・だめ・・いぐがら・・いぐ・・・がら・・・・」
「勝手にいっちゃダメだよ、お願いしなさい、ユウを変態にしていかせてくださいだよ」
「あう・・いがせて・ゆうをお・・へん・・だぃに・・・くだ・・あぃ・・」
「もう一度ちゃんと言って、はっきり言いなさい」
「ああぅ・・あ・へ・・んだ・いに・・・していぁ・・あせてく・・ぁださい」
「かわいいね・・・・もっと、ほら・・おねだりしてごらん」
「くく・・・ぐ・・いが・・ぜて・・・」
「くださいは? ちゃんとはじめから言ってね」
「ぁぁぁ・・・へん・だ・・いに・・ぃぃぃ・なります・がら・・いがぜてくだ・・・ざい・・ぃぃああぁぁ・・・」
「ユウは良い子だね・・・彼女になりたいなら言ってもいいよ」
穴からあふれてる汁が男の指に自由を与えて、女の喜びをさらに膨らませる
「くあああ・・ああ・・いいぃぃぃ・・・ぐ・・ぐ・・あああ・・・ぅぅぅ・・あぐぐ・・・う・・・・」
「良いよ・・ゆう・・かわいい・・・締まってる・・・好きだよ・・よい子だ・・・」
体を硬くする女に、指で感じた穴の感触を口にする男

「彼女になったから、遠慮無くするね」
指を引き抜き、縄が食い込む手足を持ち上げ女の中に自分を押し込むと
「いいよ・・すごい気持ちいい・・ユウ・・素敵だよ」
女の顔を覗きながら
「こっちをみて、僕をみて・・・・ユウ・・かわいい顔見せて・・・」
「ああぁっ・・・あっ・・ああ・・ぁ・・あぁ・・・」
「見つめて・・ユウ・・・気持ち良い顔・・僕の彼女の顔見せて・・・ユウ・」
目をあけ、リョウの手足を縛り、つなげている縄越しに男を見つめる女
上りつめ、体の喜びがこぼれない様、男が汁穴に蓋をしている
「恥ずかしがらないで、僕はこんなに変態だけどそれでもいい?良いなら動いてって言って」
「・ぁぁぁ・・・うご・・いて・・ぁぁ・・」
「ゆっくりね・・僕を感じて・・お互いを感じながらお話ししよう・・・ユウ・・・」
「だめ・・もっと・・ああ・・」
「いつでもイカせてあげるから、安心して・・ユウ」
「あぅ・・・う・・・・・」
「ユウの事知りたいから答えて・・彼女の事知りたいから・・ユウ」
ゆっくり肉を汁穴に出し入れしながら女を見つめる男
「俺が、他の女を喜ばせてイヤだったの?」
「・・うん・・・・」
「取られちゃうと思ったの?」
「うん・・・」
「でも、ユウには俺はお客さんじゃないの?」
「・・・・・・うん・・・でも・・・」
「取られるのはイヤなんだ?」
「うん」
「本気で変態だって分かったでしょう?・・・でも、彼女になりたい? 取られたくない?」
「・・・わかったけど・・ぁぁぁ・・・とられ・・たくなぁ・・・い・・・」
「でも、色々な女とやりたい男だよ・・・ユウは好きだけど、変態だから」
女の奥に自分の肉を押し込む男
「ああああ・ぁ・・・・・ぁぁ・・・・・でも・・・・・ああ・・・」
「ユウを大事にする・・彼女だから全部知りたい、全部欲しい、」
「ああ。・・あ・・で・・も・・・ああ・・・・」

男は動きを徐々に速くして、汁穴の中から喜びを女の体に広げ、快楽に飲み込ませ始め
「ユウを感じると嬉しい、ユウが感じる顔 素敵だよ 俺しか知らないユウが目の前にいる」
「うぁ・・・・いい・・・ぃ・・あ・・・いぃ・・」
「かわいい・・・淫らなユウが好きだよ・・・もっと淫らに求めて欲しい、イヤらしく欲しがって」
「もっと、して・・もっと・・・・して・もっと・・」
女の汁穴は中の肉に絡みつきはじめ、液をこぼし固い肉をもっとと求めている
「もっと・・・・恥ずかしい言葉で・・何をして欲しいの?」
「はぁ・・は・・ぁ・・奥まで入れて・・奥までついて・・ああああぁぁっ・・・」
男は汁穴を責める動きを止めて
「どこに、何をして欲しいか、ちゃんといって欲しい・・そんな女じゃないと、僕はダメなんだ」
「えっ・・もっとして、早く動いて・・・・もっと」
女は喜びの瞬間を期待している肉欲の体をもてあまし
「どうすれば良いの? なんて言えば良いの?」
「ユウ・・どう・・動けなくされてやられるのってどんな感じ?感じる?」
「感じてるから・・して、動いて・・・・・」
「ユウは縛られて、やられて感じるんだ 嬉しい、もっと感じて、声を聞かせて」
女の奥を突き・・引き抜き・・激しい動きで何度も繰り返し始める男
「っっっっ・・・あああ・・いいぃ・・・・」
「言ってごらん・・・縛られてやられるの好きって・・ユウ・・」
「は・・はっ。。 しば・・られで・・ぇ・・されるの・・すき・・・ぃぃぃ・・・」
「ユウを犯してるようだよ・・僕のが固くなってる・・僕を感じて・・」
「い・・・あぁ・・い・・・あああ・・もっど・・もっど・・ぉぉ・・ああぁぅ・・」
「ユウを犯していいの? オモチャみたいにやっていいの?・・」
汁穴が男の欲を求めて・・その更なる快楽を手放したくない女の体
「ああ・・いいから・・おがし・・て・・・・ああぁっ・・っ・・ああ・・」
「じゃ、犯されてイッてもいいよ・・イッた後もオモチャにするよ・・それでも良いなら・・声を出しなさい、ユウ」
「い・・いい・・いいよ・・いい・・あああぁ・・して・・して・・あああぁぁっっ・・・」
手足を縄でくくられ、足を開かされて、体の奥を蹂躙されて肉欲の快楽を手に入れる女
それを教え込む男
「おっきな声でイキなさい、犯されてイキなさい・・・ユウ・・何度も」
「ぐ・・あああ・・ぐ・・ああ・・ああ・・ああっ・・くっ・・・・ああ・・い・・ああ・・」
部屋に響く女が喜びに墜ちた証の声
男はそれでも動きをやめず、愛情と冒涜の言葉を女に投げかけ
その言葉の中で体を固くし、男を締め付け、じらされた喜びを何度も続けて与えられる女

女の肉欲の快楽を何度か与えた後に、男は動きを止めて
「奴隷のおばさんの事、気になる?」
女が安静の呼吸を手に入れた後に問いかけると
「ううぅ・・・・・気になる」
「負けたくない?」
「・・うん・・・負けたくない・・・」
快楽の中で忘れていた現実を持ち出され、ふくれっ面で答える若い女


愛情-1

「負けたくないなら、少し試してみるか?」
「何を?」
「昨日虐めた奥さんにやった事、無理にはやれと言わないけど」
「・・・ぅ・・ぅぅぅ・・・いいよ・・・」
ふくれ面もそのままに返事をする女
「感じないならちゃんと言っていいよ、気持ち良いかは人それぞれだから」
「わかった」
少し笑みを浮かべて女が返事をすると、
「じゃ、少し縛り方変えるからおとなしくしててね」
男は自分を女から抜き、手足を自由にした。
「ユウ、ちょっと、体を起こして・・・僕を信じてね」
男は微笑むと女の体を引きお起こし、縄を無造作に首に数度巻き付け、戸惑う女の驚きを無視して
「大丈夫だから・・」
声を掛けながら女の体を優しく床に置くと、両端で女の左右の手首を結び
「どう・・暴れると自分で首締めちゃうけど怖くない?」
「ちょっと怖い・・」
「大丈夫、頭に手をつけて動かなきゃ大丈夫だよ・・辛くなったら言えばやめるから安心して」
警戒心も無く投げ出された女の両足を取り、広げ、あいだに入り・・・汁穴に押し入る男
「あ・・あ・・い・・あ・・・」
簡単に受け入れ、喜ぶ女
頭に両手をつけたままの、不自由にした体の上に覆い被さり、目を見て腰を突き刺す男
「どう・・動けないで、またやられてるよ・・ユウ・・」
「・・ああ・・ぁ・・」
「じっとして、僕を受け入れてくれればまたすぐにイカせてあげるから」
ついさっき、何度も喜んだ穴は男の肉を出し入れされ汁をこぼす
「は・・は・・あ・・は・・ぁ・・ぁ・・っ・・っっ・・・」
「かわいいよ・・ユウ・・僕が喜んでるのわかるかい?」
「ああ・・あ・・わか・・る・・・」
「動いちゃダメだよ・・・ユウ・・首が締まるから」
「ああ・・い・・あ・・は・・・っ・・・ああああ・・」
女を刺激しながら優しい言葉を掛ける男
「負けたく無いんだよね・・いっぱい僕を喜ばせたいんだよね、ユウ・・・・」
「う・・・うん・・・う・・・あ・・ぃあ・・・あ・・・」
「少し我慢してね・・我慢してもダメなら言っていいから・・」
動きを止めた男は傍らに置いてある責め具を手に取り火をつけると
女にはなじみの無い臭いが鼻に入り、動けない体で必死で視線を向けると
赤い筒状の塊の上に揺れるオレンジの炎
「え・・ええ・・あえ・・ああ・・えええええっ・・ぇっ・・・・・・・」
驚く女の声を聞こえないと言うように
「少しだけ我慢して・・・」
男は片手で女の足を押さえ、腰を動かし、少しの間汁穴から快楽を与え・・・炎が溶かした赤い液体を横たわった張りのある肌に落とした
「がぁ・・・・」
女の反応を見越したように、汁穴に突き刺さる自身の肉での責めを止めない男
「もう少し・・・ほら・・・」
男が声を掛けるたび、熱が強く小さく女の肌を刺激する
「あ・・だ・・・ああぁ・・・」
「我慢してね・・少しだけ・・もう少し・・・」
片足を持って腰を使う男、片手に持った赤い熱は何度も女に落ちる
頭に当てた手が反射で動くが
「ぐ・ぁ・・・」
「ダメだよ、ユウ・・・動いちゃ危ないから・・もう少しだから・・・」
当たり前のように、赤い熱が確実に肌を焼くように蝋燭を動かし、若い肌の上で少しずつ熱い赤がぽつぽつと広がっていく
「だ・・・ああ・・あ・だ・・・あ・・・・ああめ・・・ぁ・・だ・・ああっ・・あ・・」
「気持ち良いよ・・ユウ・・蝋が落ちるたびに締まってる・・ユウも僕を感じて」
「あああ・・あ・・だ・・・ず・・あ・・・・いぃ・・あ・・つ・・ぁぁぁ・・い・・」
男は蝋燭を立て、女の体の上からずらし、女の中心を責める動きを止め
「我慢出来なかったかい?ユウ・・・・どうしてもダメなら言っていいよ」
「は・・・あ・・・・あ・・・・あぁ・・」
「無理なら言っていいよ、これ以上何もしないから」
「はぁっ・・・はぁっ・・むり・・じゃ、ないけど・・・」
「じゃ、動いていい?こうやって」
男が女の中を出し入れすると、喜びの声を上げる女
「じゃ、続けるよ・・・・」
女の肌を赤く広がる蝋・・・悲鳴なのか、快楽なのか、のけぞりながら手を動かさないように声を上げる女
「ゆう・・気持ち良いといってごらん、言わないと・・・」
胸の突起に熱を落とす男
「だ・・ぁ・・・・」
「気落ち良いよ・・・ユウ・・・僕がとっても固くなってる、わかるだろ、だから、ユウの中も絡みついてる・・感じてごらん、ユウ 気持ち良いと言ってごらん」
乳房を少しずつ赤で染められて
「あ・・きも・・ち・・ぃ・・・・・あ・・だ・・・・」
「もっと、ほら・・大きい声で・・・素敵だよユウ・・・」
「うっ・・きっ・・・もち・・い・・・・ぃ・・・・い・・あ・・・」
「良い子だよ・・ゆう・・もっとよくしてあげる・・」
蝋の動きを止めると、汁穴の責めを激しく・・何度も、突き刺す男の固い肉
「ああ・・あ・だっ・・っ・・あ・・あ・・・あ・・・・だ・・あ・・あぁ・・」
片側の乳房は蝋で覆い尽くされ、膨らみを形作る程に
「ユウ・・好きにして良いよ・・イヤなら止める、欲しいならねだって・・」
「あっあ・あ・・もっど・・・も・・・・っと・・・して」
「何を? はっきり言って、・・・どこなの?」
「お・・お・く・・まで・・ついで・・・お・・おま・・っ・・こ・・」
「ここだね・・もっと・・奥だね・・オ●ンコだね」
片手で女の足を押し、押し入り易いように穴を上に向けのしかかる男
「あああ・・あだ・・だ・・・あ・・・だぐ・・・ああぁ・・」
「蝋燭で感じろ、オマ●コ締めろ イケ・・・・ユウ」
熱で張りのある乳房をおおいつくされ、穴の快楽
「ああ・く・・いい・・ぃ・・・・あ・・いいく・・ぅく・・・・ぐぐぐ・・・ううぅっ・・・・・」
初めての責めを受け止めさせられ、男の指定に従った女の体は、脈打つ様に体を痙攣させている

蝋燭の火を消して、脇に置き、女の意識がこちらへ来るのを待ち
「じっとしててね」
そう言うと、女に覆い被さり片手で器用に女の手首を自由にする男
「どう・・・蝋燭でいっちゃったね・・・やめてって言わなかったね」
「・・は・・・は・・そうなの・・・蝋燭でいったの?」
「そうだと思うよ、すごく腰を動かしてたし、締め付けてくれたし」
「わかんない・・熱かったけど、なんかわかんなくなって」
「でも、奴隷にも負けてなかったよ、良かった、僕を刺激してくれたよ、ユウ」
「ほんと?」
「本当だよ・・・だから、イカせたいと思ったし、いっぱい動けた・・ほら」
「ああ・・・っ・・ん 」
男がまだ汁穴に刺さる肉を使うと、受け止めている女は反応した。

「でも、奴隷が気になるかい?」
再び男が若い娘だけのモノでは無い事を告げると
「気になる・・・」
ふくれっ面の女
「じゃ、逢ってみる?」
「え?・・・」
「彼女が出来たって、ちゃんと言うつもりだし、嘘ついて陰で逢われるのはイヤだろ?」
「うん、ヤダ」
「じゃ、ちゃんと紹介するよ、彼女ですって言うから」
「え・・・平気なの?」
「平気かどうかはわかんないけど、あっち奥さんだし、僕が彼女作っても悪くはないと思うけど」
「そうなの?」
「とりあえず、連絡取ってみるけど、ユウ・・バイトの休みいつ?」
「来週の月曜日」
「じゃ、連絡してみるか」
男は女から自分を抜いて、ソファーに座り、携帯の電話帳から昨日責めた女を捜すと通話のボタンを押した




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コメント:
てんき様
こんばんは。
拝読させていただきました♪

てんき様の実体験なのか、それとも本当にノンフィクションなのでしょうか( 〃▽〃)
いろんな境遇の女性達が、あのようにいやらしく晒してしまえるのかとてもとても不思議でしたが、その過程を見ているような気がして続きを楽しみに待ちたいと思います(*^^*)

今年もあと僅かとなりました。てんき様にも大変お世話になりました。本当にありがとうございました。来年もまた変わらず仲良くしてくださると幸いです。どうぞよろしくお願い致します。どうかよいお年をお迎えくださいますように。
by: ryu * 2014/12/30 01:41 * URL [ 編集] | TOP↑
ryu様へ足跡有り難うございます
明けましておめでとうございます

> てんき様の実体験なのか、それとも本当にノンフィクションなのでしょうか( 〃▽〃)
小説以外は基本実体験です
小説は願望や想像が基本ですが、実体験を時折交えております。
遅筆でなかなか更新出来ませんが、呼んで頂けて嬉しく思っております

実体験も、あと数人分あるのですが、
色々手を広げすぎて、収集が着かなくなっております
申し訳ありません 


昨年は素敵なブロ友になって頂き有り難うございます
今年も宜しくお願い致します

by: てんき * 2015/01/02 11:01 * URL [ 編集] | TOP↑

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