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再生-4

再生-4

「ユウ・・お前も穴だけじゃなく、録音された女みたいに体全部で俺を喜ばせるようになれるかな?」
「ああ・あ・・はい・・」


ソファーの男の前に正座をして赤い紫の首輪・・乳首には責め具・・・麻縄が体に巻き付き腕は体の後ろから動かない
「鞭で楽しんだんだね」
「はい・・」
「でも、まだ、欲しがってるだろう」
男は女の乳首にかみついているプラスチックの器具を・・それに着いているゴム紐を引くと
「ぃだ・・・・あぁ・・」
ゴム紐をさらに手前に引きながら女に問いかけ
「どうなんだ?・・また俺に楽しまれたいか?  答えなさい」
「だ・・ぁ・は・・・い・・・」
「楽しいね・・・ほら・・」
「あ・・だ・・ぃだ・・ああ・・」
男は女のそれほど大きくない胸が持ち上がるほどゴム紐を引いたり、
時には振るわせ、時には休ませ、
「いろんな声を出してくれて楽しいよ・・思いつきで作ったモノがこんなに楽しいなんて
百円ショップ様々だね・・・」
笑いながら乳首責めを続ける男・・そのたびに声を上げる女
「ぁぁ・・が・・あ・・あ・・だっぅ・・・」

耕一がどっかのエロ本で読んだ記憶で、洗濯ばさみで喜ぶ女がいいる、自分もやって見たい
牝奴隷を手に入れた喜びのママ、店に入り、気になたモノを手に取り、簡単に安く作った
20cmに満たないゴム紐の両端に洗濯ばさみを結んだモノ

今、女の両乳首に食い込み、引くたびに悲鳴をあげさせ、簡単に体を自由に操れる

「こうやっらた、どうなるかな?」
男の手がゴム紐を無造作に上に上げると
「だ・・ぁっ・・ひっ・・あああ・・」声とともに女はたち膝になり・・
「足を開け・・・・こうやられるのがどうなのか、お前に聞いてやる」
「あ・・あい・・ぃ・・」
素直に応じた女の股間に手を伸ばし・・あなの入り口を指で確認して
「この汁は、さっきの残りじゃないだろ」
「は・・い・・」
「本当に痛いのが好きな体だな・・・あっという間に罰が思いつかなくなったよ」
男が手を手前に引くと、声を上げながら引きずられるように体を前に倒す女
女を押し戻しながら
「我慢しろ・・俺が楽しんでるのが嬉しいなら、我慢だ」
「が・・あ・・ぃ・・・」
膝立ちのまま、乳房が前に引かれ、乳首に噛みついたままの責め具

「息子の名前叫びながら鞭で気持ちよくなって、今はマ●コから汁出しながらこんな事で喜んで・・スケベな母さんだね」
「やめで・・だめ・・イヤ・・」
男の無遠慮な言葉を遮りたい女の返事
「何言ってる・・家でも、痛いのが好きでやってるんだろ? ちゃんと答えろ」
額を押さえられ、両乳首を一度に引き伸ばされ
「いだぃ・・ああ・・い・・・あっ・・」
「してるかどうか聞いてるんだよ、答えろ」
男が手を揺らすと痛みが揺れ乳首から体中に響く
「してます・・・・」
反射的に答える女に
「きちんと答えろ、何をつけて何をやってるんだ?」
「ざんたく・・ばさみを・・づけ・・て・・お・・おな・にー・・じでま・・す・・」
「どこにつけるんだ、全部教えなさい」
責め具に着いたモノが糸なら、強く引けば外れるかもしれない 
ほどよく伸びてしまうモノが女の乳首を責め続ける
「ああ・・だ・・ちくび・・と・・おま・・んご・・」
「そこまで自分でしてるんだ、そんなに好きになったんだ・・もっとやってやるから濡らしなさい」

男の手が激しく動き、乳首は伸び・・・刺激は体を駆け巡る 
女の思考は止まる

「マンズリはどこでやってるんだ、答えろ」
「が・・あ・・ぃび・・んぐ・・」
「家族が集まる部屋でやりまくったのか?」
「・・あいっ・・あ・・」
「椅子に座ってるのか?」
「が・・ぁ・・ゆが・・です・・」
「どんな格好だ?」
「・・い・どんな・・がっこう・です・・」
「四つん這いか? 仰向けか?」
「りょう・・ほぅ・・」
「服は着てるのか?」
「あ・・ぃ・・」
「服着てたら、乳首につけられないだろう・・嘘をいうな」
「あ・・だくし・・あげて・・」
「毎日か?、週に何回だ?」
「よ・・が・・い・・ぐら・・い」
「ほぼ毎日じゃ無いか・・いいこだ・・」

手を休めると
「あっ・・っ・・・あ・・あ・・あ・・」
声を上げる女の顔を覗き込み
「どうしたんだい?・・・つらそうだからやめたけど、もっとなのかい?」
「・・はい・・」男の視線をそらしながら答える女に
「僕の顔をみなさい、ちゃんとおねだりしなさい・・
命令通りに、いっぱい痛いオナニーしたご褒美にしてくださいって・・言えるでしょう?」
「痛い・・オナニー・いっぱい・しました、・・・ご褒美・・ください・・」
「何がいい?・・・ちゃんと言いなさい」
「・欲しい・・です」
「何を?どこに?・・ちゃんと、イヤラシい牝になって言いなさい」
「ひろえのオマ●コに、・・・・ご主人様のチ●ポ入れてください」
「生でいんだっけ?」
「・・ぁ・・は・い・・」
「出すかもしれないよ?それでも良いの?」
「・・・は・・はい・・」
「良いよ、好きだよ、でも、ダメ・・・」
「えっ?」
刺激で体が疼き、辱めで思考が止まった女の顔が驚き
「まだ、したくない、お前がもっと欲しがってくれないと固くならないから、
 どれだけ欲しいか何度も口で言うまで・・ほら」
男は女の額を押さえ、手に持ったゴムを強く引き、
「僕の好きなスケベで淫乱な牝になって、何度もおねだりしなさい、僕のを早く固くるんだよ」
立て膝で足を開き、乳首を噛みつかれたままの女
「ほら、言いなさい」男の言葉を合図に
 痛みで体を貫かれながら
「・・チ●ポ欲しい・・マ●コに欲しい・・」
「やってください・・」
「入れて・・マ●コに入れて」
卑猥な言葉を何度も繰り返す
時折
「動くなよ」男はそう言って、額の手を女の汁穴にあてがい、中をかき回し
「まだだね・・もっと濡らさないと入れる気にならないよ」
指の快楽を与えられ・・でも、それはすぐに止められ、男を求める卑猥な言葉を口にする女
何度か喜びをくれる穴を刺激されるうちに
「あああ・・ぁぁぁ・・だ・・め・・だ・め・もっ・・ど・・ああ・・・」
「なんだ・・指で良いのか?・・指で良いならやってやるぞ、動くなよ」
女の穴の奥に一気に突き刺さり、かき回しながら出し入れされる指
びちゃびちゃと卑猥な汁音が女の耳をさらに責める
「ああが・・ああ・あだ・・あ・・・」
「イヤラシいね・・・乳首に洗濯バサミ・・指マンで喜んで・・・お母さん」
女にとっては今は忘れ去りたい言葉を再び男に投げかけられ
「だめ・・・・あああぁ・・だ・・め・・・・」
乳首も、汁穴にも与える刺激を強くしながら
「何がダメだ・・お母さんがマンズリした所で、家族は笑ってるんだろ・・」
「あが・いやっ・・・ああああぅ・・っ・・ぅ・・・」
陵辱の言葉と、男に教え込まれた快楽の刺激
「チ●ポじゃなくても、こうすればいくんだろ、お母さん・・・さっきもお母さんのままイッたのに」
「・だぁっ・・ああああっ・・ががあ・・」
否定する思考さえ浮かばない女
「腰を使って・・俺のチ●ポ入れたらどんなに動くかやるんだよ」
「ああっ・・あっ・・あっ・・めっ・・あ、・・めっ・・」
必死で腰を動かし、刺激を求め
「イキたいなら、締めろ・・・・欲しがれ・・・・お母さん」
痛みも、穴の快楽も、今は男の言葉に従うのも喜びの女
「ぐぅぅぅぅぅぅぅ・・めっ・・ぇっ・・・あああああ・・あっあっ・・あっ・くぅ。。・・」
言葉に従った女、簡単に陥落の喜びに墜ちる声を上げた。

のけぞり、足を震わせる女に
「まだだ、これからが本番だ・・欲しいのをやるよ」
男は女の縄に手をかけ、後ろの手の拘束を解いて女の体を床に置くと、そばにある鞄から責め具をいくつか手に取り、仰向けになった女の陰部にその一つの責め具を噛みつかせた
「が・・ぁ・・あ・・・だ・・」
「我慢しろよ、あ、我慢じゃ無いか自分でもしてるんだよな」
悲鳴を上げる女に言葉を投げかけながら、下着姿になり、自分の肉をボクサーブリーフの前開きから取り出し、女の足を広げると白濁した汁があふれ出してる穴に埋め込んだ
「あ・・あ・・・・あああぁ・・・・・」
肉の反射で喜びの声を上げる女
「いった後のマ●コはピクピクして気持ちいいね・・・お母さん」
背徳と陵辱の言葉を投げかけながら男は腰を動き出した。





otosu1
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コメント:

こんばんは。てんき様

こちらのブログもまた刺激的ですねv-218

恥ずかしい事を言われて嫌なのに…嫌なはずなのにどうしてカラダは反応してしまうのでしょう。本当に恥ずかしいし、やめてーって思う気持ちも嘘ではないんですよv-13 望んでいる事は認めます(笑)
by: ryu * 2014/12/21 01:33 * URL [ 編集] | TOP↑
ryu様へ
> こんばんは。てんき様
>
> こちらのブログもまた刺激的ですねv-218
>
> 恥ずかしい事を言われて嫌なのに…嫌なはずなのにどうしてカラダは反応してしまうのでしょう。本当に恥ずかしいし、やめてーって思う気持ちも嘘ではないんですよv-13 望んでいる事は認めます(笑)

恥ずかしいことは、やめて欲しいっておもってるのはわかってます。
やめて欲しいと思っていることも。
でも、正直な姿ぜんぶ含めて引き出して、僕の前だけで見せて欲しい
僕が全部受け止める。そう思っています。

言葉と顔を見たら、本気で嫌なんだと
でも、違うところいっぱい見つけちゃうので
イジワルしたいんですww
by: てんき * 2014/12/21 07:58 * URL [ 編集] | TOP↑

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