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未開発の娘2

いつものテレクラでコール待ちをする私。
私はあえて、ビジネススーツにネクタイという姿
しばらくすると電話が鳴り、それを取ると「売り・・若い声」です
条件が合ったので待ち合わせ場所を決めそこへ向かいました。

そこにいたのは一ヶ月半ぐらい前に逢った若い娘
ミニスカートに生足・・相変わらず若さを感じさせてくれます
「久しぶり・・君だったの?」
「こないだの人・・私でいい?」
「いいよ、俺の癖知ってるだろうけどかまわないね?」
「うん、楽しかったから。又やりたい」
「じゃ、行こうか」僕がホテルへ向かって歩き出すと着いてくる娘

ホテルに着き部屋の中へ入いるとすぐに娘へ質問する私
「こないだ言ってた店長にやってもらえた?」
「してもらえた」娘の答え
「そうか、ここ使われたのか」
立ったままの娘のミニスカートめくり下着の上から陰部をなで回すと
「ああ・う・・そうです」
「何度使ってもらった?」
「ささ・・三度・・・」
「どうだった? 気持ちよかったかい?」
「はい、よかったけど・・あう・・」
「けど・・なに?」
「少し足りなかった・・ああぅぅぅ・・」
陰部をまさぐる手を激しくし娘を刺激する私。
「何が足りないって?」
「はぁはぁ・・こういう刺激が・・あぅ・」
「刺激ね・・・じゃ、こないだ言ったようにオナニーはするようになった?」
「ああ・・ああ・・はい・・時々・・してます・ぅ・・」
「どんな事考えながらしてるの」
「こないだやってもらった事思い出したり、見られてる前で自分でしてるって想像したり・・ああはぁ・・」
「後は?」
「うう・・あう・・耳元でいやらしい事言われたりとか・・」
「じゃ、もっと刺激してあげないと物足りないね、言うこと聞いてね」
「・・は・は・はい・・」

僕は娘の下着の横から陰部を確認するとたっぷり濡れています
「じゃ、足をもう少し開いて、スカート持ち上げて」
私の言葉に従う娘
「どう、こうやって恥ずかしい格好でいじられるのは?」
「気持ちいい・・」娘の答え
「オナニーは週に何回するの?」
「3回ぐらい・・」
「オナニー好き?」
「好きです・・あああああうぅ・・」
「誰にオナニー好きにされたの?」
「あ・あ・あ・あなたです・・」
「もっといじってほしかったら自分で腰振って」
「うううああ・・・ああ・・あうぅぅ・・」
自分で腰を振りながら快楽をむさぼる娘
「もっと気持ちよくなりたかったら上脱いで乳首指でつまみなさい」
それに従う娘の下着は以前に逢った時のような幼いものではなく、女を感じさせるもの
乳首を自分の指で転がしながら快楽の声を上げ始める娘。
「どんなに自分がいやらしい女になったか確認しようね」
そう言うと私は娘のショーツを脱がし洗面台の前に立たせ
軽く開いた足の間から指を穴に差し入れ、乳首を自分でいじらせます
「ほら、いやらしい女だね・・こんな事して感じて」
「ああ・・あう・・は・・はは・・はい・・ぃ・」
「こないだまで、こんな事する女じゃなかったよね」
「・・・・・はい・・ぅぅ・・」
「でも今は気持ちいいんでしょ?・・気持ちいいなら、いいって言って」
「あう・・いい・・・」
「こんな事して気持ちいいなんて変態だけだよ いいの?」
「あああ・・でも・・・・」
「やめる? 変態になって気持ちよくなるどっち?」
私の問いに娘の答えは
「・・気持ちよくなりたい・・・あああぅ・・」
「じゃ、変態で良いんだね、そうなら、良いですって言って」
「はぁはぁ・・いい・・です・・ぅぅ・・」
「じゃ、変態らしく腰突き出して、いやらしい女の顔自分で見ながら感じるんだよ」
突き出された腰、開いた足の間から穴に二本の指をこじ入れ、かき回すと
自分の淫乱な顔を見ながら、欲望にまみれた声を出す娘

しばらくすると娘が
「ああ・・ダメ・・・もう・・ダメ・・」
声を上げしゃがもうとしてきます。
娘に「立ったままじゃないと満足させてやらないよ」私は言うと
「そんな・・あああ・・」
「立ったまま頑張れば気持ちよくイカせてあげるから、もう少しでしょ?」
娘はその言葉に従い尻を持ち上げ直し、私の指を受け入れます
汁が流れ出し私の指を汚しながら欲望の高まりを伝えてくる娘の体
声も大きくなり一段トーンが上がったのを確認すると私の指はさらに激しく出し入れを繰り返します
少しすると「あああ・・・ああああ・・クッ・・ウッ・・」果ててしまった娘は一気に体を私に預けて来ました。
それを支えながら「いやらしい事、変態がやる事でイッちゃったんだね」と声を掛ける私
娘はうなずくだけ。

娘の体を支えながら椅子に導き座らせ落ち着くのを待つ私。
頃合いを見て「良かったみたいだね」私の声にうなずく娘
「じゃ、今度は僕の番でいいね?」
「どうすれば良いの?」
「いいから任せて」私はそう言って自分のズボンを脱ぎ、ネクタイを外し、そそり立ったモノを目の前に突き出し
「咥えて・・・舌を絡めて・・」
素直に従う娘、しかしそれは上手ではなく未熟な娘のまま。さして気持ちよくありません
「もう少し変態らしい事しようか?」
「え?」私の言葉に戸惑った様な娘の顔
「いいから」といいながらネクタイを拾い無抵抗の娘の手を拘束。
「口だけでするんだよ、顔を前後させて」
その通りにする娘、しかしモノ足りません。
無理に娘の頭をつかんで私は自分で腰を使い出します・・「イマラチオ」
「自分の縛った手でオナニーしながら口を犯されるんだよ、自分でしなさい」
従う娘の口からは嗚咽ともとれる声、
しかし、乳首がピンと上を向いています。
少しの間楽しみましたが射精感はあふれて来ず、
「これ入れてほしい?」私は娘に問いかけると「ほしい・・」と返事

床にそのまま体を横たえさせ、両足首を持って股を開くと娘の穴は濡れて光っています。
無遠慮に私は堅いままのモノをその穴に突き刺し腰を使い出すと喜びの声を漏らし出す娘
「いきなり穴いじられて、イカされて、洗ってないモノ咥えて汚したモノで犯されて感じてるなんて本当に変態だね」
私の言葉に反応したかのようにさらに声を高める娘。
「言葉で言われても感じるんだ。変態さん」
「あああ・・・あうぅ・・・」
「店長とどっちが良いか言いなさい」
「あああ・・あなた・・」
「嬉しいね・・でも店長ともやるんだよいいね」
「ははは・・は・・はい・・」
「オナニーも沢山、毎日やるんだよ。」
「・・します・・ぅ・・・」
快楽に飲み込まれそうな声を上げて来た娘に
「今度店長とやる時は自分からチ※ポ咥えるんだよ、いいね」
「はい・・ああああぅ・・は・は・は・はい・・ぃ・・」
娘が自覚があって答えたのか分かりませんが
その言葉を合図に一気に腰を使い穴の奥から入り口まで攻める私。
一気に声が高くなり、私の動きに負けた娘は自分の望んで快楽の泥沼に落ちて行きました。

そのまま連続で2度イカせるのはさして苦労はありませんでした。
手首を縛られ、転がっている娘の口の上で自慰を行い、射精直前で娘の口にモノを押し込み射精する私
「今日は飲みなさい、一人で何度もイッたんだから」
慣れてないような顔、その味を我慢するような表情で精液を飲み込む娘。
しばらく娘を眺めていると精気を取り戻した様子
「体洗おうか?」
私の言葉に頷く娘。
一緒に風呂で体を洗いながら、
「俺と又されたい?・・変態だけど、今日と同じ条件で」笑いながら問いかける私に
「うん・・・」娘の答え
「じゃ、後で連絡先交換してくれる? テレクラで偶然ってのは確率低いし」
「いいよ・・・でも、連絡くれるの夜と週末だけにしてね」
「大丈夫、そっちの都合と事情も考えるから」
風呂を出て連絡先を交換し、再度の出会いを約束する私と娘。

ホテルを後にし、別方向に分かれる二人

そして連絡を取り合い日常から変態であると言う事を自覚させて行く事になりました

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コメント:
てんき♂様。
ものすごくドキドキしました…。

続きを楽しみにしています。
(*^^*)
by: 麗子 * 2012/10/30 17:50 * URL [ 編集] | TOP↑
Re: てんき♂様。
> ものすごくドキドキしました…。
>
> 続きを楽しみにしています。
> (*^^*)

更新遅れて申し訳ありません
続きは必ず書きます
by: 変態てんき * 2012/12/16 06:49 * URL [ 編集] | TOP↑
ビックリ!
てんき♂さま。
こんにちは!

昨日
久しぶりにこちらへ訪れましたら
その日にお返事が!!

偶然にビックリしてしまいました!
(@_@)

続き

楽しみにしております♪
by: 麗子 * 2012/12/17 15:31 * URL [ 編集] | TOP↑
Re: ビックリ!
麗子さんへ

時々覗いていただいていたのですね。
更新が遅くなって申し訳ありません。
以前ほどとまでは行きませんが、もう少し頻繁に更新するように努力いたします
by: 変態てんき * 2012/12/18 07:16 * URL [ 編集] | TOP↑

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いつものテレクラでコール待ちをする私。私はあえて、ビジネススーツにネクタイという姿しばらくすると電 まっとめBLOG速報[2012/11/25 16:30]
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