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借金まみれの女1

色々あり、独立して1Kでの生活をしていた頃の話しです。

仕事も一段落し、暇な僕はいつも行く人妻系サイトをのぞきに行きました。
そこは、寝取られ願望のある男と、それをあおるS系男のチャットが開設されており
時々マゾ旦那をあおっては、私のS心を吐き出している程度でしたが
その日は違っていました。
「人妻犯してます、電話で話せる男募集」
直ぐに飛びつき、入室。
挨拶程度の会話を済ますと向こうの条件は「コレクトコール」のみ
直ぐに電話番号を教え待つこと数分、電話はなりました。

コレクトを了承すると直ぐに男性が出たので形だけの挨拶
「いまどんな状況ですか?」
「一度指と舌でいかせて、裸にしてフェラさせてるよ」
「楽しそうですね、リクエストしていいですか?」
「かまわんよ、どんなことだい?」
「気持ちいいなら、オナニーしてみろと命令してみて下さい」
男性はそれを女に伝えます
「おお・・始めた・・・マ※コいじり始めた」
男性は嬉しそうに報告してきます

「どんな女なんですか?」私の問いに
「結構いい女だよ、グラマーで感じやすいし」
「今日で何回目ですか、電話でよくやってるのですか?」
「犯すのは三回目、電話ははじめてや」
「じゃ、今度は以前やられて気持ちよかったなら口を激しく動かしてと、言ってみて下さい」
すると、「おお・・激しく動かし出した、面白いの・・もっとリクエストしてみて」
「旦那より気持ちよかったなら、腰ふって・・」
「いやらしく振り出したわ・・・」
男は笑います
「クリ激しくオナりながらをいじりながら、チ※ポでやられる事想像させて見て下さい」
「口の動きがお留守になるが、激しくオ※コいじって感じてるようだ」
「じゃ、犯して欲しいなら、もう一回フェラを激しくと命令して下さい」
「おおお・・気持ちいい・・音立てて咥えてきたわ。」
「はめたいですか?」
「そろそろやりたくなってきたわい」
「女に電話代わる事出来ますか?色々命令してみたいので」
「大丈夫やろ」
・・・・「お前が電話の相手と話すんや、ダメじゃない、出来ないなら他の男も呼んで中出しするで」・・
無理矢理女に電話を代わらせます。
「もしもし、やられて感じてるの?」
「・・・・・・はい・・・ああぅ・・」
「指マンされてるの?きもちいい?」
「あああ・・そうです・・」
女の声はか細かったですが、確実に感じていることがわかりました。
「じゃ、入れてほしいなら足大きく開いて、犯して下さい、と言って」
「・・・おか・・犯して・・・犯してく・だ・さ・・・ああぅ・・」
言い終わる前に入れられた様です
「気持ちいいなら、「嬉しい」って言いなさい」
私も命令口調に変わります
「・・嬉しい・・・あぅっ・・」
「犯されて、電話で聞かれて、その男に命令されてどんな感じ?」
「・・・・・・はずかしい・・・」
「そんな事聞いてないよ、気持ちいいか、イヤかそれだけ答えなさい」
「・・・・気持ち・・・い・い・・・・・」
「じゃ、もっと命令するね、「もっと奧まで激しく」って言いなさい」
女の口からその言葉が聞こえると
「あああ・・・うう・・・いい・・・」
男性がその通りにやった様です
「また感じてきてるね、もっと欲しいなら自分からおねだりしないと」
「もっと・・もっと・・」
「あぅ・・あぅ・・ああああああっ・・・・」

男性が電話を取り上げ割って入ってきました
「楽しいな、ワシも興奮するし、女の反応もいつもよりいいわい、もっと色々やってみて」
「分かりました、思い切り犯してやって下さい」

女のあえぎ声が再び受話器から聞こえてきます。
「犯されて、うれしがるなんて淫乱だね・・」
「・・ち、ち、ちがいま・・・あああぅ・・」
「違わないようだね、いつもより感じてるならちゃんと言わないと、中出ししてもらうよ」
「ダメ・・中は・・・」
「じゃ、正直に答えないと・・」
「いつもよりきもちいい・・あぅっ・・」
「淫乱になったんでしょ、そうなら淫乱ですと答えなさい」
「・・・・あああ・・・い・い・い・ん・らん・です、うぐぐ・・・・」
「言っちゃった、自分で認めたね。いきたくなってきた?」
「はぁ、はぁ・・ああああっ・・いきたい・・・」
「じゃ、いっても良いから、いく時には「いきます・・でも、犯かし続けて・・」と言いなさい」
「もっと、もっと、いきそう、いきそう」
しばらく同じ言葉続けると「いく・・でも、でも、犯かし続けて・・」私の命令を守りました
「いぐ・・いぐ・・・・いぐ・・・・・」

「あああ・・あうあう・・」男性は出さずにマ※コ突いてるようです。
「連続でやられるのは初めて?感想は?」
「・・・はじ・・めて・・・です、・・・・かんじ・・ます」
「じゃ、自分でも腰使わないと、キチンと腰振りなさい」
「あぅ・・・いい・・ああああ・・・」
声が段々と大きくなってきました
「自分から腰振ってもっと感じてきた?」
「あああぅぅぅぅ・・・・は・い・・・うぐぐぐ・・・」
「淫乱になったんだから大胆に感じて・・我慢しないで・・」
さらにあえぎ声は大きくいやらしくなっていき・・
「また・・・また・・・・い・き・そう・・・・・」
「じゃ、さっきと同じ言葉いいなさい、中出しはいやでしょう?」
「いきますから・・犯かし続けて・・」
少しの間大きな悲鳴にも似た声が続くと、
「いぐ・・いぐ・・・・いぐ・・・・・」
また、いった様です

しかし更にあえぎ声は続き、男性のモノが貫いている事が想像出来ます
しばらく「淫乱人妻・・」「犯されて喜ぶ牝」などいやらしい言葉を交えて責めていると
「もう限界や」男性の言葉です
「じゃ、飲ませましょう、喉の奥に流し込みましょう」

「ほら、咥えろ・・しゃぶるんだ、奧まで咥えて飲むんだ」
女に命令する声が聞こえます
「どんな態勢ですか?」
「わしはソファーに座って、女は四つん這いだ」
「じゃ、おもいきり出して下さい、でも出した後もチ※ポ咥えさせたままにしておいて下さい」
「分かったは」
しばらくこちらは様子を見てると男性の声で「出すで、全部のむんや」「ほら・・いく・・・」
男性も果てた様です。

「いってもうた・・気持ちよかった、最高や」
「まだチ※ポ咥えさせたままやけどどうしたらええ?」
「じゃ、気持ちよかったら、オナナニーしろと」
「おお・・いじりだした・・ははは・・」
「又したいなら、舌を使って綺麗にしろと言ってみてください」
「この女、舌も使い出した。よほど良かったんだな」


そのまま男性と雑談に入り、そしてどうしてこうなったかききだしました。
男は金融関係の仕事をしており、金利さえ払えない女が出てくる事
さらに、ごく希に男性従業員の誘いに乗り、身体でその月の返済をする女がいる事
この女もその1人であり、従業員で共有する事はなく基本的には一対一の関係が維持される事
「本当にあるんだ・・」私の素直な感想です

「その女金出してもやってみたいですね」
「こっちは大阪や、これるか・・(笑)」
「ははは・・・遠いです、無理です」
「まだ、オナりながらなめてますか?」
「おう、ずっと休まずにやっとる」
「面白い女手に入れましたね、羨ましいです」
「ニイちゃんも面白かったで、また電話していいか?」
「こちらもしたいです。じゃ、一度携帯に掛けてもらって大丈夫なら、非通知でも受けますので」
「わかった、又電話するわ、楽しませてや・・」
携帯の番号を伝え「じゃ、失礼します」
電話が切れました・・・・


とても面白い体験でしたが、再び電話が鳴る事はあまり期待していませんでした
しかし、その期待は思ったより早く裏切られることになります。



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