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母子2(終章)

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7時過ぎ電話が鳴り、それを取ると少年の声、
「いいですか?今日はお父さん遅いと連絡有ったので」
「はい、こっちも楽しみにしてました。お母さんは始めてるの?」
「いえまだです、ただ、あなたの電話番号しつこく聞かれました」
「教えなかったの?俺はかまわないんだけど」
「はい、知らないところでされるのがなんか嫌なので」
「分かりました、じゃお母さんに変わってもらえますか?」

電話は女性がに代わり、上気した声で挨拶を交わすと私の指示で事が始まりました。
着衣のまま触らせ、じらし、その上で下着だけ脱がし、更なる指示、
いい声で私を刺激しますが、更なるじらし、
相手が懇願するまで十分な時間を掛け、やっとそれに応え、果てさせる。
息の荒い女性から、少年に相手が変わり感想を聞いて電話が切れました。
女性が十分な満足を得たのかは私には分かりません。

その夜、まさに夜中電話が鳴り、私を無理矢理目覚めさせたのです。
相手は女性、小声で「夜中に吸いません。**ちゃん番号教えてくれないので、リダイアルしました」
当時はナンバーディスプレイや発信履歴を残す機能など無い電話機がほとんど、唯一着いていたのがリダイアル。
「いいですよ。メモして下さい、」私は番号を告げると質問を一つ
「今もやられたい?」
「はい・・・でも、誰かに気づかれるとダメなので」
「じゃ、好きな時に掛けて来て良いけど、僕変態だけどいいね?」
「分かりました。電話します」
電話が切れ、私は喜びを抱えたまま眠りにつき、電話を待つ事になったのです。

二日ほどたった朝、9時過ぎぐらいにその電話がなり、
「あの、私です。いいですか?」女性の声
「ずいぶん朝早いね、我慢出来いないんだ」
「はい、夫と**ちゃん出かけたら欲しくなって・・」
「本当に好き者だね、満足させてあげる変わりに何でも言うこと聞ける?」
「はい、なるべくそうします」
「じゃ、誰がそんなにお母さんを淫乱にさせたの?」
「昔の彼に色々教えられました」
「色々って?思い出しながら教えて」
「体中なめられたり、何度もイカされたり、精液呑まされたり・・」
「今の旦那じゃ物足りないんだ、浮気は?」
「ありません、自分でするだけです」
「じゃ、息子の前でオナニーする感想は?」
「感じます・・一人でするより」
「倒錯の快感だね・・・十分に変態だね、母さん」
「そうかもしれません・・・」
「じゃ、触ってみて、今、お母さんの穴どうなっているか教えて」
「濡れてます・・・」
「早く欲しい? 何でも僕の言うとおりするなら欲しいモノあげるよ」
「お願いします」
いつものように指示を出し、声を上げさせ、十分なじらし・・そして女性の懇願の声、
限界まで我慢させ、果てさせる・・・しかし違うのはそこで終わりを告げる相手が居ない事。

「まだ終わりじゃ無いよ、僕が好きなだけ付き合ってもらうんだから」
「はあはあ・・はい・・」私の望みに応じる準備は出来てる様です。
「息子さん居た方が感じるかい、お母さん?」
「・・・・はい・・・・」
「変態母親だね、じゃ、もっと感じる様にしょか?その電話コードレス?」
「はい、そうですけど・」
「じゃ、そのまま息子さんの部屋に行って・・」
「え?・・」
「息子さん居た方が感じるなら、臭いや雰囲気有った方がいでしょ、行ける?」
「はい、行ってみます・・」
「じゃ、息子さんの部屋行って、ベットの上でしようか、着いたら教えて」
「分かりました」
少しすると「ベットの上に居ます。」女性の声
「じゃ、四つん這いになって、尻高く上げていじってごらん」
「あう・・・ああああぅ・・うううぅ・・」快楽を感じる声
私は禁断の欲望で有る事を自覚させるように女性に羞恥の言葉を発するように命じました。
「**ちゃん・・お母さんは淫乱です」
「**ちゃんのベットの上でオナると感じます」
「**ちゃんに見られて嬉しかった」
「変態のお母さんを好きなだけいやらしい目で見て」
「もっと、変態になるけど、**ちゃん嫌いにならないで」
「これから、オナニーは**ちゃんの部屋以外でしません」
「**ちゃんもお母さんのマ※コ思い出していっぱいオナって」
「お母さんは毎日やらないと我慢出来ない淫乱なの」
「これからも**ちゃん内緒でやって貰うけど許して」
女性は我慢の限界が来た事を告げ、果てる事を懇願、
私が出した条件は、息子の名前を叫びながらあふれた汁を息子のベットに染み着ける事
たぶん何の指示でも受け入れたでしょう、大声を上げて名前を叫び果てた様です。
「ちゃんとマン汁、ベットに着けたか?」
「はい、染みついてます・・でも、・・・どうしよう・・」
「ばれたら正直に言えば良い・・淫乱な母親を持った事は知っているのだから」
「・・・でも・・・」
その言葉を遮るように私は命令
「クリつまみなさい」
「くぅ・・・うううう・・あぅ・・」
淫乱な体は欲望に正直な答えを教えてくれます。
又私の指示通りに体を辱め、屈辱の言葉を浴びせられ、今までの男性遍歴を告白
浮気願望、レイプ願望、輪姦願望・・私が思いつく事は全てしてみたいと。
そして自らを「淫乱で倒錯した行為を好む変態母親」で有る事を認めさせ、
三度目の満足を与えてその日の行為は終わりました。

有る時は息子からの電話、
母親自ら電話は必ず息子のベットの上。
その行為は、母親が屈辱にまみれる快楽を望む事が多かったのは確実。
同じ事に飽きてきた私は母親に無茶な命令、私としてはダメ元です
「息子さんだけ妄想でオナニーさせるのは不公平だから、エロ本買ってきて部屋に置いてあげなさい」
「えっ・・・無理です」
「じゃ、今度息子さんから連絡有ったら、今までの事全部話すよ、どうなるかな?」
「困ります・・・これ以上いやらしいと思われたくないです」
「じゃ、どんな本でも良いから買ってきてあげて・・」
「わかりました・・」承諾した女性

次の電話の時確認しましたが実現はしていません。
私は「じゃ、息子が居ない時しか相手しないよ」そう告げると
「次回は必ず」と口にし、目の前にある快楽を求める女性
それに応じる私。
何度もそれは繰り返されましたが、結果は同じ。
その間息子を交えた行為も有りましたが、私にとって刺激は薄れルーチンワークのようになっていました。

又息子から電話があり、母親の乱れた姿が見たいと・・・
新しい刺激を求めた私は今までしていなかった事を命令。
「四つん這いのまま、穴を息子さんに向けてオナりなさい。」
息子を挑発する姿、母親の行為をどういった思いで見ていたのかは分かりませんが。
あくまでも自慰行為の観察・・それとは違った姿を初めて晒させました。
そして言葉も・・・
「堅いチ※ポ・・・欲しい」
「本物入れて・・・」
「奥まで入れて」
「チ※ポなら誰でもいい・・」
「好きなだけ入れられたい」
「出されてもかまわないから、とにかくチ※ポ入れて」
「チ※ポ入れてくれたら何でもする」
「ザーメン出して・・・」
「どうなっても良いから堅いの入れて」
その全ては、SEXに直結する言葉。
今までに無い母親の欲望の深さを露わにさせてしまったのです。
少しすると・・・
「ウグ・・ぅ・・・ダメ・ダメ・・ダメよ・・ああああぁ・・・」
「どうしましたか?」私の問いに
「あう・・う・・**ちゃんのが・・入って来た・・ダメ・・ぇ」
「楽しみなよ、聞いててあげるから」
私の言葉の向こうでは、止めるように懇願する母親の声
しかし、声だけの抵抗の様子。体での抵抗は無いようです。
「ああああ・・イヤ・・だから・・止めて・・アウ・・・」
「抜いて・・お願い・・ああ・・」
そして「イヤッ・・・ダメ・・・ダメっ・・」女性の悲鳴、それに続くすすり泣きの声、

「もしもし、僕です。」少年の声
「どうしちゃったの?」
「お母さんの言葉聞いてたら鱈我慢出来ずにしちゃいました」少年の告白
「中出し?」
「はい、すぐに出ちゃいました」
「母親の味はどうでした?禁断の行為の味は?」
「良かったです」
「これからその味、我慢出来る」
「分かりません」
「じゃ、今度はお母さんが本物入れてる時の声も聞かせてね」
「はい、そうします。じゃ、また」
「楽しみにしてるね。それじゃ」電話はすぐに切れました

私は無責任にも禁断の行為をさせた事に無類の喜びを感じていました。

そして二度と電話から母子の声が聞こえる事も無くなりました。


終章




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