FC2ブログ

母子1




私の無責任な鬼畜ぶりを露わにします。
脚色はほとんどしていません

週末の出来事、いつものTサイトを覗いていました。
ツーショットチャットのあおり文「母親が目の前でオナニーしています」
真偽など後で確かめれば良い事、そこに入場し会話を始めたのです。
挨拶を交わし、お互いの無難な自己紹介。
「お母さん隣にいるの?」
「はい、います」相手の返事
「何してるの?自分でしてる?」
「してます、いじってます」
「なんで、君の目の前でするようになったの?」
「偶然オナニーしてるところ目撃しました」
「お母さんやめなかったの?」
「僕に気がついたんですが、続けるように言いました」
「お母さんはそれに従ったのね?」
「はい、そうです」
「それから目の前でやるようになったの?」
「お父さん出かけて、二人っきりになると僕がオナニー見せてといって、するようになりました」
「じゃ、今日もお母さんは、君の命令でオナニーしてるの」
「はいそうです」
「どう、お母さんのオナニーって?」
「いやらしいです」
「お母さんは、遠慮無く感じてるの?」
「はじめの頃は恥ずかしがってましたが、今は感じてる様です」
「穴はドロドロ?汁出してる?」
「はい。そうです」
「お母さんの声聞かせてもらえないかな?こっちは無言で聞くだけにするから」
「ちょっとまってください、母に聞いてみます」
しばらく間があり
「良いそうです、聞くだけなら」の答え
「じゃ、電話番号出すからかけてきて」
私は家電の番号を書き込み、半信半疑で待っていました。

電話が鳴り、それを取ると
「もしもし、チャットで話したモノです」明らかに少年の声、
「はい、てんきです。よろしく」
「本当に聞くだけにしてくださいね、お母さん切ってしまうとつまらないので」
「分かりました。黙っています」
「じゃ、お母さんに受話器持たせますので」
そう言って相手は明らかに誰かと代わりました。
「あああうぅ・・・うう・・・」女性の声です
自ら慰めているのか、誰かにいじられているのかは分かりません。
しかし、確実に女性がよがっている声
私は約束通り無言のままそれを聞くだけ。
数分・・十分無かったと思いますが
女性は声を荒くし、果ててしまいました。
「もしもし、聞こえました?」少年に代わった様です
「良い声聞かせてくれてありがとう、お母さんどうだった?」
「いつもよりも早くイッたようです。約束守ってくれたみたいですね」
「はい、せっかくの事でしたから、きちんと守りましたよ」
「じゃ、ありがとう御座いました。」
「こちらこそ。」
電話はそこで切れてしまいました。

その後チャットを覗いても同じあおり文は無く、もう無いなと思っていた数週間後の週末突然電話が鳴り
「あの、てんきさんですか?」聞き覚えのある声
「はい、そうですけど・・」
「以前チャットで話して、母親のオナニー聞いてもらったモノです」
「ああ・・・、あのときの、お母さん相変わらずですか?」
「はい、出来れば今日も聞いてもらおうと思って」
「誰かに聞かれると感じ方違うみたいですか?」
「そうみたいです、今日も聞くだけでいいですか?」
「はい、無言でいますよ」
「じゃ、代わりますね」
また女性はすでにあえいでいます。
黙って聞く私・・
そして、数分の後、歓喜の声を上げ果てる女性
その後少年と挨拶をし、電話が切れて終わりでした。

私の頭の中には、息子はそのような母親の姿を見て犯したくなっていないのか不思議でしたが
あえてそれを聞く事は楽しみを失ってしまう事のように思え、触れずにいました。

又、週末の昼間電話が鳴り、少年は母親がオナニーしている事を伝えてきました。
「こんどは、俺もしごいていい?声出すかもしれないけど 聞くだけだとつらいよ」
「ちょっと待って下さい、聞いてみます」
少しすると「いいそうです、声出しても」
女性は相変わらずオナニーを始めている様子、あえぎ声が聞こえて来ます。
私はその声の調子に合わせて自分で慰めてるふりをし、果てるタイミングを一緒にたのです。
少年に代わったので「お母さん、感じ具合どうだった?」
「良かったみたいです、手が激しく動いてました」
「良かった、こっちも楽しめて、お母さんも喜んでるなら」
「又電話すると思いますが良いですか?」
「こちらこそ掛けてきて下さい」
別れの挨拶をすまし、電話を切り、楽しみが増えたことを単純に喜ぶ私

それから数度電話があり、そのたび事にタイミングを合わせ果てたふり。
女性も安心してきたように声をよく聞かせてくれる様になりました。

少し刺激が足りなくなって来た私は何度目かの電話で提案
「お母さんを導くように指示出していいかな?」
「と、いうと?」不思議そうな少年の声
「テレホンSEXというか、僕の声でイカせてみたいんだ」
「聞いてみます・・」
少し間が開き少年は母親に説明している様子
「試してみてだめなら代わってもいいなら良いそうです」
「じゃ、お母さんに代わって」
女性のあえぎ声が聞こえて来ます。
私は「目をつぶって、目の前に僕がいるよ」
「そう、太いチ※ポを堅くして、君のオナニー見てるよ」
「良い姿だね、自分で自分を慰める女性って」
「素の姿見てこんなに大きく、堅くしてるんだよ。うれしい?」
「ああ・・はい・・うう・うれしい・・ぃぃぃ・・」女性は答えました
「これ好きなんだよね。好きならもっと良い声聞かせて」
「あう・・ううぅ・・ああああぁ・・」
声を荒げる女性に「好きなモノはなんて言うの? いやらしい言葉で教えて」
「ううぅ・・ち・・んぽ・・ぅぅぅ・・」
「よく言えたね、ご褒美にクリつまんであげる」
「クうううぅぅぅ・・くぅ・・」
「つままれて気持ちいいの? 良いなら言葉で教えて・・・」
「いいい・・・いいい・・ぃぃぃ・・いい・・」
「じゃ、少し引っ張りながら回してみようか、やってみて」
「ウグ・・ううう・・ああああぅ・・ぅぐ・・・」
「これも良かったみたいだね、うれしい?」
「ああはあ・うれ・・し・い・・ぃぃぃ・・・いい」
「嬉しいんだ、僕も素敵な姿見れてうれしいよ・・ほら、チ※ポまた堅く大きくなってるよ」
「あうううううぅ・・・・・あああああはあはあ・・」よがり声も一段と大きくなり
「君の好きなチ※ポほしい?堅くて、太くて黒く光ってるよ」
「あああ・は・い・・ぃぃぃ・・・」
「じゃ、マ※コにいれて・・って言ってくれればすぐ入れてあげるよ」
「はあはあはあ・・・・ああああ・・」
「いらないの・・・・じゃ、いつものように一人ずついこうか?」
「ほほ・・ほしい・・い・うううぅ・・」
「じゃ、言って・・マ※コに入れて・・だよ」
「あう・・まん・・こ・・に・・いれ・て・・・ぇぇ・ああぁ・・」
「よく言えたね、じゃ奥まで一突きだよ・・」
「ク・・・グゥ・・・うううう・・あああぅ・・」
「ほら、突いてあげる、奥まで。でも、イキそうになったら教えてね」
「あああああぁぁぁ・・・あい・・・・・」女性の甲高い声での返事
「いっぱい汁が漏れてるね、大好きだよこういうマ※コ」
「中で絡みついて来てる、良い穴の具合だよ」
「もっと締め付けて、そう、腰も振って」
「ドロドロに溶けそうだよ、気持ちよくて」
「素敵なマ※コだ・・・もっといっぱい感じて」
「好きなだけ楽しんで良いんだよ、君の為のチ※ポを」
女性はそのたび事に淫乱な声をあげる事で返事をし、
「イク・・イク・・ク・・・・」ついに果てる様子を見せ始めました
「だめだよ、いつも一緒にイッてたじゃない」
「僕が聞く事に答えて・・そしたら一緒にいこう」
「ああああ・・あい・・・ぅ・・・っ」
「男の人の声があると感じる?」
「はあはあはあ・・・は・い・・ぃぃぃ・・」
「じゃ、又僕にリードされたい?」
「いい・・ぃ・・あい・・・・ううぅ・・」
「息子さん居ない時でもやりたい?」
「うぅぅぅ・・はい・・・」
「良い事だね、大好きだよ・・・ほら奥まで突き上げるからイッてもいいよ・・」
女性の悦楽の泥沼に落ちる悲鳴のような声が響き、終わりを告げました。
ただ荒い息づかいしか出来ない女性に私はささやきました。
「息子さんに僕の家の電話番号聞いて、一人の時に掛けておいで」

少年が電話を取り感想を聞かせてくれたのです「すごかったです、のけぞってました。初めて見ました」
「そうですか、お母さんの姿良かったですか?」
「はい、今までに見た事の無い姿でした」
「もっと凄く出来ると思いますから、出来るだけ頻繁に電話下さい」
「わかりました、出来るだけするようにします」
別れの挨拶をし電話を置きましたが、女性が私の指示を実行出来るかだけが気になっていました


十日前後たったある日の夜電話が鳴りました。

以下次章


スポンサーサイト
[PR]


コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


| ホーム |
Page Top↑
▲ Page Top