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リアル命令に従う人妻



離婚し、誰気兼ねなく自分の嗜好のエロを日常に持ち込める様になった私
手頃に手に入るエロ「TテレホンSEX」にはまっていました
10分-100円。盛り上がると一時間以上、つまらないと数分でチェンジ
働いたお金をそれに全てつぎ込むほどに・・・
女性も長い時間話せば実入りが多くなるシステム

相手は基本的に私の嗜好に合わせる様に「受け」をしてくれ、
それで喜びを表し、歓喜を求める声を出し、上り詰めるのです、こちらが満足するまで

ご想像の通り相手は「サクラ」でしょう。
そんなに、変態を喜んで相手にする女性が有り余るほどいるとは思っていませんでしたが、
相手が見えないこと事は私にとって幸い、頭の中では情景が出来上がります。

ですが、ここからは一切脚色無しの実話。詳細の記憶に曖昧さはありますが、信じられない事を相手の女が応じたのです。

いつもの店に昼過ぎに電話、私の好みを理解いてる従業員
数分するとコレクトの電話が鳴ります。

「こんにちは、初めまして、何してる人?」
「主婦です。よろしく御願いします」私の問いに答える女
「奥さんなんだ、旦那さんで満足してる?」
「いえ・・・・物足りなくて・・・・」
「それでここに電話してるんだ・・・・・Hスキ?」
「はいそうです。・・・・Hは好きです」
「じゃ、今何してたの?どんな服装か教えて」
「服は部屋着、下はスカートはいてます。ソファーで横になって、色々考えながら少し・・・・」
「少しってなに?詳しく教えて」
「あそこ触ってました」
「もう、1人で始めてたんだ、本当にHだね・・オナニー好き?」
「はい・・・好きです」
「どれぐらいのペースでやるの?今は旦那のモノとどっちが良い?」
「週に2,3度、・・・・・・今は自分でする方が好きです」
「じゃ、やりたい・・・・やりたいなら目を閉じて、マ※コ鷲づかみにして腰動かしてご覧」
「あああぅ・・・・」女は私の要望に応じそれなりの声を聞かせてくれます

これはいつもの事、私の始め方・・・相手の本当の姿は確認しようが有りません

「感じてきたなら、下着ずらしてクリ触って・・」
「あう・・・・う・・・・」
「もっと、触って、声を上げて、何処をいじってるか教えて」
「ううううぅ・・ああ・・・クリ・・・いじって・・・ます・・・はあはあ・・・」
「気持ちよくなってきた?一人でやるのと、男の声聞こえるのどっちがいい?」
「いいいです・・・男の人の声あると感じます・・・あああ・・」
「じゃ、マ※コ大好き・・・って言いながら、指激しく動かして」
「うぐううううぅ・・・まん・・こ・・・・だい・う・・き・・・あうあう・・・あああっ」
「もっと、腰も動かすと気持ちよくなれるよ」
「ああああああぅっ・・・・クぅぅぅぅ・・・・・・」
「ほら、気持ちよくなった?きちんと教えて」
「いいい・・・いいです・・・・きもち・・いい・・」
「声をいっぱい聞かせてくれるなら、もっと気持ち良い事教えてあげるね」
「・・・・・はい・・・・いいいいいぃ・・・おしえ・・て・・・」
「下着下ろして、ソファーに横になって」
「はい分かりました・・脱ぎます」
ゴソゴソおとがして少しすると
「脱ぎました・・」女の声
「じゃ、大きく足広げて、クリつまんで・・・」
「あうぅ・・・・うううううぅ・・・・あああああ・・・・」
「じゃ、つまんだクリを引っ張って」
女の声が一段大きくなり「くううううぅ・・・あうあうぅ・・・はあはあ・・・」
「気持ちよくなった?濡れてきた?どれだけ濡れたか教えて」
「いい・・です・・たくさ・ん・・ぬれて・・ます・・・」
「欲しい?欲しいなら、何が欲しいかいやらしい言葉で教えて」
「はあはあ・・ほしい・です・・チ※ポ・・ほしい・・・いいいいぃ・・」
「まだ、ダメ・・もっと腰使って、いやらし声聞かせてくれないと」
「くうううう・・・・・・ああああぁぁ・・・・・」
「ちょうだいって、チ※ポちょうだいって・・・」
「はあはあぁ・・ちょうだい・・・チ※ポちょう・・だい・いぃ・・」
「でも、僕変態だから、犯すの好きなんだ、犯していい?」
「いい・・いいです・・・うううぅ」
「じゃ、今から変態に犯されるだよ。奥さんは」
「ほら、一気に無理矢理奧まで突っ込まれる、マ※コの奧まで」
「イヤ・・・・ああっ・・・ダメ・・・あう・・・・・」
「でも、穴・・・ドロドロ・・・穴は嬉しそうだね、腰使ってあげる」
「あぅ・・ダメ・・・ああぅ・・・・ク・・クうううぅ・・」
「締め付けて来てるよ、素直に感じて良いんだよ」
「はあはあぁ・・・イヤ・・・・ああぅ・・・」
「じゃ、奥さんが先にいったら、抜いてあげる。いけなかったら中出し・・・・中出しイヤなら感じる様に腰合わせて」
「ダメ・・中は・・・あああぅ・・・クぅぅ・・・・」更に声に押さえが聞かなくなる女
「ほら、もっと奧まで、太いのがはいってかき回しているよ」
「ひ・ひ・・・いいいいぃ・・・あうううぅ・・・・う・・・」
少しすると女は
「イク・・・イク・・・・イキそう・・・ぅぅぅ・・」
「もう、いくんだ、犯されてるのにイクなんて、本能にいやらしいね。奥さん」
「じゃ、イッても良いけど、僕の言う事何でも言う事聞く?イヤなら抜くけど」私が伝えると
「はい・・はい・・・だから・・・いかせて・・」
「じゃ、約束だよ・・・・いいね!!」
「あい・・・だから・・・いかせて・・・えええっ・・」
「イキなさい、一気に・・・声押さえないで」
女の口からは押さえの聞かない声「クッ・・ク・ク・・・ううううううぅ・・・・・」
果てたようです(あくまでも想像)

「じゃ、床に四つん這いになって、約束したでしょう」
声も落ち着かない女に命令する私
「はあはあ・・あ・・・なり・・ました・・ああはあ・・」
「犯されていったね。犯されて感じた?」
「あああはあ・・はい・・感じ・ました・・」
「じゃ、また犯そうか、もう一度犯されていくんだよ」
「・・・・・はい・・・」
「じゃ、今度は自分からお願いしてご覧、犯して下さいって」
「・・・お・おかし・て・・・下さい」
「一気にマ※コに突っ込まれるよ、太くて堅いのが」
「ひぃ・・ぃぃぃ・・・・ああああぅぅぅ・・・・うぅ」
後はくり返し、犯されて感じる淫乱女を私は求め
その通りにする女
又、果てる時が来たので、私はじらし、女に哀願させ再び約束を
「何でもするんだよ・・・良いね・・・本当に言いなりになるんだよ」
「あい・・わがり・・ました・・」
「じゃ、イキなさい。好きなだけ声を上げて」
歓喜の声と共に果てる女・・・・本当にすごい声だったのは確かです

少し時間をおき命令を始めました
「下着で汚れたマ※コ拭いて」
「はい・・・」素直な返事
「どんな感じ?」
「布がクリに触れて・・少し気持ちいいです」
「下着どうなった?」
「びしょびしょに濡れてます」
「じゃ、もう履けないね」
「そうですね・・臭いもついてるし」
「いらない?」
「いらないです」
「じゃ、捨てちゃおうか・・窓から」
「え・・・・でも・・・・・」
「そこはマンション?何階?」
「マンションです。3階」
「捨てても、誰にも分からないよ・・約束したよね、言いなりになるって」
「はい・・でも・・・・」
「やりなさい・・・・捨てなさい。兎に角ベランダに出て、上着着てるから下からは分からないよ」
押し問答が続きましたが女はベランダに出ました
(少し、車の音らしき雑音が聞こえたのです)
「前は道路? 人通りは有るの?」
「はい、道路です・・・人は少し・・」
「じゃ・捨てなさい・・・人がいなければ平気でしょ」
「え・・・あ・・でも・・・・」
「ほら、捨てて・・気付かれるよ。早く・・・」
「あああ・・あ・・あっ・・・捨てました」
「どうなった?何処に落ちた?」
「前の植え込みの上に・・・・」
「そのまま・・道路みて・・・・誰か来たら教えなさい。男か女かも」
しばらくすると「誰か来ました・・男の人です」
「声かけて、拾って下さいって・・・」
「あああ・・でも・・・でも・・」
「いいから、はやく・・・拾って下さいって」
「・・・・え・・あ・・・あの・・・」
受話器を離した女の声が聞こえます。拾ってくれる様に言ってました
「大きい声で、ハッキリと・・・」
女は確かに「拾って」と言っています
「拾ってくれました・・・どうしましょう」
「じゃ、届けてもらって・・・どうせ、部屋の位置ばれてるんだから」
「あああ・・あの・・・でも・・」
「オートロック着いてるの?じゃないとどうせ男上がって来るよ・・部屋番号言って」
「あああ・・あ・・」
再び受話器が女の口から離れ、部屋番号告げ、届けてくれる様に言っています
「男の人入口に向かってます。・・どうすれば・・・・どうしたら・・」
「部屋の鍵開けて、玄関でオナニーして待ちなさい」
「はい・・・でも・・あああ・・・・」
「いいから・・言われた通りに・・・・」
女はまさにパニックです、もう、私に指示される事と理性が混乱してます
「玄関の鍵開けました・・・」
「じゃ、たったまま、マ※コいじって待ちなさい」
「えええ・・あ・・あ・・・はい・・・」

少しすると女の声で、「来たみたいです・・どうすれば・・」
「鍵開けて・・・「ご主人様の命令でしました。前擬無しで犯して下さいって、その代わり電話は切らないで下さいって」言うんだ」
ドアの開く音、そして私の命令を口にする女の声
「男の人、たったままです」
「じゃ、四つん這いになって、尻高く上げて、お願いしますって言うんだ」
少しの無言の後
「あう・・・・あああああぅ・・・」女の喜びの声が漏れ出しました
「本当に犯されているんだよ。気持ちいいなら、そういって、腰使ってあげなさい」
「ううううぅ・・きもち・・・いいぃ・・・あああああぅぅ・・・」
しばらく女の喜びに満ちた声が続き、
「ダメ・・・・・ダメ・・・・イヤ・・・・・・・ああああああぅ・・・」
「どうした?」女に問うと
「中に・・中に・・出されました・・・」
女が行く前に男が果てた様です
(この時点でも私は女の言う事を信じてませんし、有るわけないと思っていました)
「じゃ、男と電話変わって」
「あああぅ・・あい・・・・」女は後悔している様子
男の声がしました「もしもし・・・誰ですか?」
「その人妻を飼育している主だよ。中出ししたのかい?」
「はい・・・・我慢出来なくなって・・」
「どうだった、いきなりそんな女が目の前にいたのは?」
「びっくりしました・・でも、四つん這いになったら、もういいやと思って」
「抱き心地はどうだった?」
「よかったです」
「じゃ、これから好きにしていいよ。時間有るなら」
「少しなら時間有ります・・本当に良いんですか?」
「いいよ、その人妻は貴方のものだ、好きな時に好きな事して良いよ。電話女に替わって」
「はい」男の声と共に電話が女へ
「何話したんですか?」
「お前を好きな時に、自由にして良いと言ってあげたよ。これからお前はその人のものだ」
「そんな・・・・・ああああぅぅ・・」
「何かされてるのか?」
「乳首いじられてます・・ううぅ」
「じゃ、後はその男人に任せるから」
私は電話を置きました。

その数日後お店に電話を掛けましたが、同じ女性に電話が繋がらないとの事
私を避けてるのか、お店を止めたのか分かりません

同じ事を他の人に試しましたが相手の男性が電話に出る事はありませんでした。

皆様信じられないでしょうが、私も信じられません。でも、脚色は一切有りません

そして電話で女を刺激する私は悪魔です

終章



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コメント:
驚きました
てんきさん、
マジな話なんですよね。
電話であそこまで洗脳するなんてすごいです。
でも実際いい目をしたのは通行人の男性ですよね。
何か勿体ないような気がしてしまいます。

また楽しみに実体験待っていますね。
by: 黒木 けい * 2012/06/04 09:50 * URL [ 編集] | TOP↑
いまだに信じられません
ほんとうに脚色なしです
私も男性が出た時はびっくりしました。

はい。確かにもったいなかったです・・・私も同じ様な人妻さんに出逢いたいです
by: てんき♂ * 2012/06/04 15:34 * URL [ 編集] | TOP↑

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