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謝金まみれの女3(終章)

それはもう記憶も、期待もなくなった、1ヶ月程度過ぎたころの電話から始まりました。
「おう、ひさしぶり、おぼえているか?」あの男声です
「覚えています、お久しぶりです」
「こっち、すごい事になってるから手伝ってくれるか?」
「いいですよ、じゃ、又コレクト待ってます」
私は携帯を切り数分待っていると電話がなりました

コレクトを了承すると男の声です
「すごいで、、あの女又やって来た・・・ははは。今度は1人じゃないで」
「1人じゃないって?・・今どうなってるんです?」
中出しが懲りたのか女は顔を見せなくなっていたのですが、
結局借金が返せなくなり、1人で来るのが怖くなり
こともあろうに実の娘を連れてきた・・との事

とりあえず、会社の2階で娘と母親を別室に分け
母親を言葉巧みというか、言いくるめて
フェラさせたり、指マンからの挿入であえがせながら一度いかせて
別の若い社員に娘にその声を聞かせ、覗かせ
身動きの取れなくなった娘の身体をまさぐり
今は母娘並んで半裸にされソファーにすわり、
母親はフェラしながらオナニーさせられ、
娘は別の社員に体中いじられ、マ※コをなめられ感じ始めている
事情を聞いた私も信じられない事になっていると・・・・

「じゃ、女に変わって下さい、オナニーやめさせないで、指マンしながら責めて下さい」
「わかった・・あ、娘の年は聞かんといてや・・まずいから」
男はそう言うと受話器を女に渡した様子・・・・娘、いくつなんだ?
「もしもし、お久しぶりだね。おぼえているかい」
「ああああぅ・・・はい・・ううぅ・・」
「娘さんの隣で、オナニー・・・どんな気持ちだか教えて?」
「・・はず・・か・・しい・・で・・す・・・あうあうぅっ・・」
「そんな事じゃないよ、感じてるかどうかだよ、正直にならないと娘さんもこないだのようにされるんでしょう」
「・・・・・かん・・じて・・ま・す・・・・あああああっ」泣きながらあえぎ声を出す女
「じゃ、感じてるなら、腰使いながら、 もっといじって 気持ちよくして っていえるよね?そうしないと・・・」
私も鬼畜となり言葉をかけます
「ああああぅ・・もっと・・い・じって・・・ううううぅ・・き・・もち・よく・し・て・・あうあうあうぅ・・・」
「いやらしい女だね。相変わらず淫乱だね・・・じゃ、娘さんに代わって・・でも、腰使うのやめちゃダメだよ」
電話が渡された様子
「はじめまして・・・何されてるか言えるね・・言わないと大変な事になるの分かるね?」
「はあはあぁ・・・なめ・・られて・・ます・・・」
明らかに若い声、高校生?中学生ってことはないよな・・色々頭の中を巡ります
「何処を?・・・・あそこ、とか言わないでねわからないから、具体的におしえてね」
「あうあうぅ・・・・むね・と・・・・・・・・」言葉がとぎれると
「胸とどこだい・・・ちゃんと言ってね、大きな声で聞こえるように」
「うううううぅ・・・お・お・おめ・・・・こ・・・・・あああああああぅ」こちらも半泣きです
「ちゃんと言えたね。良い子だね、ところでお母さんみてどう思ったの」
「・・・あああ・・いやら・・し・い・・きた・・ない・・・・」
その言葉の向こうから母親の喜びの声がかすかにもれてきてます
「でも、同じようにされて感じてるんだよね、嘘着けないよね?」
あくまでも優しい言葉遣いは変えません
「・・・・は・・い・・・うううううぅ・・・」
「じゃ、お母さんと一緒じゃないか、だったらさっきお母さんが言った言葉、今度は君が言うんだよ」
「・・・・・ああぅ・・もっと・・い・い・い・い・じって・・・・・きも・・ち・よく・し・て・・・いやあああああぅ」
娘のあえぎ声大きくなり羞恥の中で無理矢理感じさせられてるのが分かります
「素直だね・・・良い声聞かせてくれて有り難う」
「どう、恥ずかしい声聞かれるのって?感じたなら「いい」、感じなかったら「イヤ」って素直に教えて」
「・・・・・・・・・・・・」無言の娘に
「ちゃんと追わないとダメなんだよね」私は追い打ちをかけると
「・・・・・・・い・・いい・・・・ああああああぅ・・ダメ・・・・」
「言えたじゃない、好きだよ素直な子は。お母さんに代わって」

「あああ・・うううぅ・・はあはあ・・・」母親は完全にその世界に入っている様子
「娘さんに見られながらでも気持ちよくなるんだ」
「・・・・・は・い・・・あうあう・・・・」
「こないだみたいな事しようか、今度は中出ししないように頼んであげるから。男の人と代わって」
「ああああぅ・・は・は・は・い・・・・」
「おう、娘も激しくもだえて興奮するわい、で、どうする」
「女四つん這いにさせて、受話器渡して下さい、尻突き上げさせますから・・そしたらバックから・・・でも、出ししないでくださいよ」
「わかった、わかった。今度は我慢するわ。でも、娘の目の前でやるんかい、えげつないの・・」

ゴトゴトと受話器が転がる音がして、少しすると母親のあえぐ声
「お尻上げて・・出来るだけ高く・・・」
少しすると
「ああああああああぅ・・・・・っ」女が声をもらし
「チ※ポ入れられたんだね。娘さんの前で・・・でも、感じるのは変わらないよね」
「はあはあはあ・・・・うううううううううぅ」
「ほら、こないだのようにちゃんと答えないと・・・娘さんが同じように・・・」
見えない世界で起こっている事が現実と妄想の境界を無くさせ、私は悪魔に
「あうあうあうっ・・・か・・・ん・じ・・ます・・・・・」
「じゃ、おねだりする姿、女の喜びがどういうものか娘さんに教えてあげないと」
女は言いなりです
「あああう・・もっ・と・もっと・・して・く・だ・・・さい・・・・あああああああ」
その声に男が反応したのか、女の声が大きくなり、明らかに喜びをあらわしてます
「きもちいいなら、どこがいいのか・・続けて言わないと、ほら・・・」
「オメコ・・・・オメコ・・・・オメコ・・・・が・・・・・・いいい・いい・・・」
「素敵なひとだね・・正直になって、もっと男の人のチ※ポをあじわって」
もう、娘の事などわすれてるように歓喜の声を上げる女
しばらく声を聞いていると
「イキそう・・イキそう・・・・・」女は求めてきます
「じゃ、娘さんに代わって・・・・いかせてあげるから・・・・」

私は娘に「女の人はあそこまで気持ちよくなれるんだよ、すごいね」
「あああぅ・・・・・はあはあはあ・・・・・」
「オナニーした事ある? 正直に答えないといけないとの、わかるよね」
「あああああ・・あり・・ま・すぅ・・・・うううぅ・・」
「じゃ、イクって、分かるね?」
「はあはあ・・・・は・い・・・ぃぃぃ・・」
「じゃ、お母さんイキたがってるけど、君はどう?」
「ううううぅ・・・・もう・・すこし・・・・・あうあうぅ」
「じゃ、クリ剥いて、舐めてって言ってごらん」
「くり・・むい・て・・・な・・めて・・・あああぅ・・」
すると娘の口が、悲鳴とも似た大声をあげ・・
「いいいい・・・・いいいぃ・・・・イク・・・いくう・・・・」
「お母さんと一緒にイクんだよ、イッても止めないでって言ってから、お母さんイキなさいって、命令するんだ」
間髪入れずに娘は
「イク・・イク・・イッ・・ても・・やめな・いで・・・・イク・・・・・おああさ・・ん・・イキ・なさい・・・・イク・・・・・クッ・・」
電話の向こうからも、女の果てる声が聞こえてきます
「あああああ・・・・ううううぅ・・いいいいぃ・・」
果てても舐められ続けてる事は変わりなく
同じ事をもう一度させ、二度目も続けていかせると
母娘共々もう屈辱さえ感じる事が出来なくなり
あえぎ狂い、快楽をむさぼり始めました。

少しすると「もうあかん・・限界や」男の声です
「中出しすると、また泣き出しますから飲ませましょう。娘に命令させますから」
「わかった・・相変わらずすごい事考えるの、じゃ替わるわ」

喜びに埋没する娘に
「又いかせて欲しい・・・・?」
「あうあうぅ・・イキ・・たい・・ですぅ・・・」
「じゃ、僕の命令絶対だよ、いいね・・」
「・・・・は・・・い・・・いいぃ・・・」
「まずは、お母さんに、ザーメン飲め、って命令するんだ」
「おおお・・おか・・あさん・・・ザー・メン・・のめ・・・・」
「お母さんどうなった?」
「おとこの・・はあはあぁ・・・ひとの・・・くわえ・・・まし・・た・・・ああああぅ」
「じゃ、今度は君の番だ、 彼女になりますから、いかせてください  だ!」
「あああ・・・かの・・じょに・・な・りま・・うううぅ・・すから・・いせ・・て・・くださ・・い・・ぃぃぃ・・・」
「ひぃぃぃぃぃ・・・・・・・・・・くくくぅ・・・・・・・・イク・・・・・・・・」
また、むき出しのクリを刺激されたのでしょう。
抑えの利かない娘の声が聞こえてきます

娘が落ち着くのをまって
「お母さん何してるの?」
「はあはあはあ・・・・くわえてます・・・・」
「お母さんが、ザーメン飲む時教えてね」
「よく見ておきなさい、君も必ずしなきゃいけない事だからね・・」
私は追い打ちを掛ける言葉を発し、しばらくすると
「飲んでます・・・・・男の人が出しました」
「どう思う・・・君のお母さんの本当の姿だよ」
「・・・・・・・・・・・いやらしい・・・・」
「でも、君は自分がイキたくて、命令したんだよ・・・」
「・・・・・・・でも・・・・・」
「でも、何?・・・・君もいやらしい娘さん・・・・認めなさい・・・認めなさい!!」私は語気を強めました
「・・・は・・・い・・・・いや・・ああああああぅ・・」半泣きです

「もしもし」男の声です
「いったわ・・飲ませた。けど、娘泣いてるし、若いのおさまりつかんで困ってるわ」
「じゃ、他の人のも母親に飲ませて、娘に見せつけるように」
「娘はどうする?」
「だっこでもして、胸でももみながら、私の言う言葉そのまま娘に言って下さい」

「おう、言われた通りにしたで」
「じゃ、お前はあの二人のどっちかの彼女になるんだ、約束しただろ・・・・です」
私の言う様に男はそのまま言葉を繰り返し
「よっくみとけ、ああいう女を男が好きなんだ」
「淫乱になればなるほど、男に大事される」
「オナニーもいっぱいするんだ、敏感な身体になるために」
「大好きな男が喜ぶ女の身体になるんや」
次々といやらしい言葉を娘に聞かせます

少しすると、「二人のも、飲み終わった様だ」
「じゃ、最後に、お前もお母さんと同じ女になる事約束させてください・・・・」
ごもごもと・・・すこしの間ハッキリしない言葉がつづきましたが、
「約束させたで・・・」
「あとは、どうなるんでしょうね」
無責任な私
「ワシにもわからん・・・ははは・・」男は笑います
「あかん、もうこんな時間や、思ったより長くなったわ」
「じゃ、失礼します・・・また機会があれば」
「おう・・・またな」

しかし、続きはありませんでした

無関係かもしれませんが、2週間ほどたった夕方のニュースで
「女性の容姿で金利を変えている町金摘発」と放送されたのす

あの母娘、自由になったのでしょうか?
しかし、消えないトラウマを植えつけた事は事実です


この章終了


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コメント:
はじめまして
母親、町金業者、てんきさん…全員最低ですね
by: 藍 * 2012/05/27 09:16 * URL [ 編集] | TOP↑
Re: はじめまして


> 母親、町金業者、てんきさん…全員最低ですね

そうですね。本当に最低です、私も含めて。

又、最低と思われる記事を書く事があるかもしれません。

綺麗事だけ並べて、いい人と思われたくて書き出したのではないので。
ただ、経験した事実を元に書いています

2012/05/25までの「てんき♂」 を読んで下さい
私とはそう言う人間であると一部ですが晒しています

by: 変態てんき * 2012/05/27 12:01 * URL [ 編集] | TOP↑

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