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借金まみれの女2

思いの外早い2回目。それは次の日の午後でした
携帯が鳴りました・・非通知・・・電話に出ると
「今大丈夫か?・・また女がきよった」
「たった五千円もって返済だと・・笑わせるわい」
昨日の男の声です
「いいですよ、電話番号分かります?・・分かるならあらためて・・」

電話を切って数分家の電話が鳴り、コレクトを了承し、
「おう、今日も頼むわ、昨日はすごい良かったで」
「分かりました、で、女はどんな格好ですか?
「とりあえず全裸にして乳もんでやってる、気持ちよさそうにしとるわい」
「じゃ、私の言うとおり女に命令してください」
「わかった、じゃはじめよか」

私の言葉を男が女に伝えます
「昨日やられて気持ちよかったなら腰振れ」命令の始まりです
「ふっとる、ふっとる・・・」男の笑い声
「どれだけ良かったか分かるように、すごく良かったなら激しく」
女は命令を実行したようです
「じゃ、又チ※ポ欲しいなら穴広げろ」
女は次々言われた通りにし続けます
「やらしい、女だな、淫乱やろ。認めたならワシのファスナーおろしてひきずりチ※ポだせ」
「見て、感じたならクリいじれ・・」
女のあえぐ声がかすかに聞こえます
「ドロドロになるまでやるんや・・・」
「もっと、丸見えるように」
「腰も合わせてワシを挑発するんや」
「今度は穴の中に指突っ込んでかき回して・・」
「もっとや、もっと、いきたくなるまで激しくやるんや」
「淫乱やのう・・オナニーさせられて、マ※コドロドロにしてあえぎまくって・・・」
「ニイちゃん、いきたがってるぞ、どうする?」
「じゃ、生チ※ポして欲しいなならいってもいいぞど・・」
男がその言葉を口にすると
「いってる、いってる・・・・イキよった」
「本当に淫乱な女になりましたね、今度は女に代われますか?」
「いいよ、又女責めてや」

「こんにちは・・淫乱人妻さん」
「・・・・・・・・・・・」私の言葉に無言で返す女
「お話し出来ないなら、中出し輪姦だったよね・・淫乱人妻さん」
「・・・はい・・・そうです・・」
「昨日気持ちよかったんだ、今日もしようね」
「はい・・・・」
「じゃ、お尻高く上げて四つん這いになって」
「・・・・・・なりました・・・・・」
「(昨日は有り難う御座いました。気持ちよかったです)そう言いながら尻ふって」
女はオウム返しに言葉を発します
「旦那より良かったならそう言って」
「今までのSEXの中で一番良かったなら正直にいいなさい」
「思い出して我慢出来ずに来たなら、男の人に伝えなさい」
とどこおりながらも、忠実に女はそれを口に出します。
「淫乱人妻だよね・・・変態淫乱人妻にされたんだよね・・昨日から」
口ごもる女にそれを認めるように命令口調で言うと
「いい・・淫乱・・・人妻ですぅ・・・へ・へ・変態・・いい・淫乱人妻にさ・・れました」
「でも、嬉しくって、又されたいから来たんでしょう・・認めなさい」
「ああああぅ・・っは・・は・はい・・そう・・で・す・・ううぅ」
言葉責めで身体に火が付いた様子を感じ
「これから言う事ちゃんと全部しなさい、感じたら遠慮無くあえがなかったら・・大変な事してもらうよ」
「(淫乱な穴を好きなだけ使って下さい)と言いながら穴広げて・・」
「あああぅ・・いい・・いんら・んな・・あな・・を・・すき・・なだけ・・つ・・か・かってくだ・・さい・・ううあああっう・・・」
「汁があふれ出したでしょう」
「・・・・・・は・い・・・・」女は素直に認めました
「腰振りながら(オモチャにしてください)・・言って」
あえぎながら言う事を聞きます
「淫乱人妻はマ※コだいすきです」
「誰とやっても喜ぶ女です」
「何度でもイキ狂うまで犯してください」
「何でもやりますから、好きなだけ淫乱な穴使ってください」
もう、何でも言う女になってしまいました
「あああ・・・いいいぅ・・はあはあ・・ううう・・」
私の命令する間はあえぎ声を漏らす女
「ほしいかい?・・もう、欲しいかい?」
「あうあうぅ・・・ほしい・・です・・・」
「じゃ、尻を高く上げて、何を何処に欲しいか男の人に御願いするんだよ」
「マ・・※コに・・・チ※・・ポ入れ・・て・・下さい・・・ああああああぅっ・・」
「違うだろう淫乱なマ※コに、大好きなチ※ポをいれて下さいだろう」
「いん・らんな・・マ・※コに、あああぅ・・だい・・すき・なチ※・・ポを・・いれ・・・・」
「ああああああ・・・ううううう・・・」
私の命令が終わる前に一段大きなあえぎ声が響きました。
どうやら、男が我慢できずに入れ始めた様です

「入れられたの?・・気持ちいいならそういって」
「は・い・・はいって・・ます・・いい・・きも・ち・・です」
「じゃ御礼に腰使って、マ※コを締め付けてあげないとね」
「は・い・・やり・ます・・はあはあぅ・・ああああぅ・・・」
あえぎながら命令を実行する女に更に言葉を浴びせます
「どんな事されてるの、細かく教えて・・いやらしい言葉使うんだよ・・そうしないと」
「マ※コに・・チ※ポが・・出し入れされてます。おしり・・高く・・あげ・た・ま・・ああああああぅ・・いいいいいいっ・・」
「あらら・・・感じてるんだ、本当に淫乱だね、そろそろイキたいのかな」
「イキたい・・・です・・・・ううううぅ・・はあはあ・・・ああああ・・」
「じゃ、チ※ポでいかせてて御願いしてごらん」
あえぎ声に混じって女は繰り返し「御願い」を始めると
「イク・・イク・・・・イク・・・」
私が追い打ちを掛けます
「何処がイクのかいいなさい、言わないと抜いてもらうよ・・・」
「マ※コイク・・マ※コイク・・マ※コイク・・・・・イクぅ・・・」
果てたようです

「良かったよ、面白かった。これからどうする?」男の声です
「チ※ポ漬けにしましょう。まだ、入れたままですか?」
「分かった、もっと突きまくるれるわ・・わははは」
「じゃ、今度は騎乗位で突きまくれます?、それと女が受話器差し出すまで命令し続けますので」
「ちょっとまっててや・・・・」

少しすると女の声
「はあはあ・・・代わりました・・・」
「1人だけイッたのはずるいよね、今度こそ御礼しないとね」
「・・・あ・・・はい・・・」
「腰使って男の人気持ちよくするんだよ、僕がいいって言うまで。わかった?」
「分かりました・・はあはあ・・」
「上に乗って、騎乗位だよ。マ※コでチ※ポを咥え込んで」
「うううう・・もう、・・されてます」
「じゃ、始めようか・・・ほら腰振りなさい、上下に、前後に、グラインドさせたり色々するんだよ」
「ああああぅ・・・・・いいいい・・・・」
又感じ始めてます、男も突き上げているのでしょう
自分で腰を使い、男に突き上げられ、私にはいやらしい言葉を浴びせられ続け
よほど刺激的だったのでしょう、女は連続で二度ほど果てしまい
「ああああ・・・ううううう・・・あああああぅ・・」
私の呼びかけにもまともに返事すら出来ません

私は限界と思い「男の人に代わって・・・」
「おう、すごいのう・・女ぐったりしとるわ」
「じゃ一番好きな体位でいかせて終わりましょう、どんなのがいいですか?」
「それじゃ、バックだな、犯してるみたいで好きじゃ」
「女に受話器渡して犯して下さい、こっちは言葉で責め続けますから
「はあはあはあ・・・」相変わらず声にならない女
少しすると
「あう・・・ああああああぅ・・・はあはあ・・・」
男が犯し始めたのでしょう。女はあえぎ出しました
相変わらずの男の突き、私の言葉責め、自分から言わされるいやらしい言葉
乱れ狂った女の声が甲高く受話器から響きます
が・・しばらくすると
「ダメ・・・ダメ・・やめて・・」
「堪忍して・・・それだけはやめて・・抜いて・・・」
「イヤ・・イヤ・・・・イヤ・・・・・っ・・」
女の悲鳴です

「中で出してしまった、我慢できんかった」男の声
「女は何してます」
「泣きながら身体丸めとる」
「じゃ、聞いて下さい・・又されたいかと・・」
「首を横に振ってる・・・いやじゃと」
がっかりした私、せっかくの面白い事だったのに
もう少し上手くやれば性具に変えられたのに・・・・正直な思いです

もう、電話での遊びも終わりか。
中出ししないから二日連続で来たし、言う事も聞いたのに・・・
残念でたまりません。

しかし、1ヶ月ほどのち、女は僕も男も想像も出来なかった大変な事をしでかします

第三章へ
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