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3度目のU子⑤

3度目のU子―――⑤


男がU子から指を抜くと、広がったままの菊穴が晒される
責具にローションを塗り、
「力を抜いたままだぞ」
U子の返事を待たずに繫がったシリコンの玉の一つを菊穴に押し込む男
菊穴が無抵抗に受け入れたがすぐに閉じて、U子の声が響く
「あっあっ―――  」
「まだだよ」
少しだけ柔らかい玉を繫がったまま菊穴に男が押し込むと、滑ったまま開いて飲み込まされる度にU子が声を上げる
四つ、五つと飲み込まされ、菊穴の奥に違和感が広がるU子に声を掛ける男
「マ○コ締まりが良くなって、気持ちいいよ」
「ああっ・・だめ・・ダメっ・・あう・・うごが・・ぃいで・・」
U子の言葉を無視して男はストロークを早めていく
「ゴツゴツした感覚が伝わって、良い感じだよ」
「めっ・・ダメっ・・て・・あっ・・めっ・・ああぅ・・めっ・・」
「味わえよ、おいしいだろ、新しい味だろ」
男がU子の戸惑いの言葉を楽しむように動きを繰り返す
「マ○コの壁の具合が違うぞ、ほら、お前も動け」
突き出されたままの尻を何度も叩かれ、男の動きに合わせるU子の声が漏れる
「ああぅ・・あああぅ・・ああああああっ・・・あああぁ・・・」
「チ○ポの形がわかるぐらいに食いついてるだろ、マ○コが汁まみれだ雌犬」
「あいぁ・・ああぁ・・・いあああ・・いぃ・・ああぃぃぃ・・いああっ・・」
菊穴まで弄ばれ拒否したい思いを押し戻すように、秘穴の快楽が菊穴の違和感を飲み込んで行くU子の体
「本当に良くなって来たみたいだな」
U子に言葉を掛けて動きを早める男
「あああ・・ぃぃぃ・・ああぅ・・はぁっ・・ああっ・・」
尻だけを高く上げ男を受け入れている、腰をつかまれ突き刺さる喜びに反応してしまい、腰だけが自分から動くU子の体
「ケツ弄られながら、やられても気持ちいいみたいだな」
「あぅ・・いああ・・ああぅ・・ああっ・・・いいっ・・ああっ・・」
「まともに返事が出来ないぐらいに良いみたいだな」
勝手な理屈をU子に浴びせながら動き続ける男
「ああぃ・・ああいぃ・・いいあ・・あぃぃ・・いっ・・いっ・・ああっ・・」
「あえいでないで、抜かれたくないならもっと動け!」
男がU子の尻を叩く音が部屋に響くと、反射的にU子が尻を大きく動かす
「いい・・あああく・・ああ・・いぃ・・く・・くぅ・・く・・っ・・」
自らの動きで奥を突き刺され、欲に支配された声を上げるU子
「もっと締めてみろ、もっと良くなるぞ」
U子の中で動く男を絡めるように力を入れると、薄壁で仕切られた菊穴の奥にも刺激が伝わり、あらがえない欲に支配される
「いああぁい・・・あぃ・・いく・・あっ・・くぅ・・っくくぐっ・」
「そろそろみたいだな」
男が肉でU子の中を激しくかき回し、秘穴の液を掻き出すように大きく動く
「あっ・・あぐ・・あっ・・くっ・・ぐっ・・ぐぐぅ・・」
聞き慣れた声、頂点を欲しがる時の曇った声が男にU子の欲の位置を知らせる
「ほら我慢しなくて良いぞ、ケツ弄られてイッてもいいぞ」
「ぐぐっ。・・ああぁ・・・いぃ・・あぅ・・ぐぐ・・ぃぐ・・ぐ・・」
「ケツも良いだろ・・マ○コもケツも一緒に感じて喜びな雌犬」
菊穴の違和感も消えて、有るのは喜びの大きさだけ、男の言葉に勝手に体が応えるU子
「だぁ・・あいいぐ・・いぐぅ・・あう・・ぐいぐ・・いがっせて・・あっ・・」
「ケツも良いだろう・・答えろ・・答えたらすぐに行けるぞ」
「いい・・ぐいぐいぐいぐ・・い・・っ・・ぐ・・」
「ケツがイクだ・・言えよ変態」
頂点を欲しがり思考がとまったU子が男の言葉を繰り返す
「げつ・・いぐ・・いぐ・・いぃ・げつ・・いぃ・・ぐぅ・・ああくっ・・ぅっ・・」
「イキなよ・・ケツも弄ってやる 思い切りイキな」
秘穴を肉でかき回しながら、U子の菊穴から少し出ているシリコンを小刻みに引き続ける男
菊穴の刺激がU子が頂点を手に入れる快楽を後押しする
「ああああ・・・・いぅ・・いいぅ・・・・う・・ぐい・・いぃっ・・」
「いいね、ケツの味も覚えたか淫乱」
男の屈辱の言葉を浴びても、薄壁から伝わる2穴同時の刺激がU子の欲の頂点に導く
「あが・・だ・・いが・・いいぐ・・いぐいぐいぐぅ・・う・・ぐい・・いぃっ・・」
突き出された尻が高く上がり、菊穴を閉じきって肉欲の頂点を手に入れたU子が声を上げる
「初めてでも良かっただろ、これからもっと良くなるぞ」
秘穴の締め付けを感じながら言葉を掛けた男が、ゆっくりと肉棒を出し入れすると
「あ・・あ・あ・・・」
頂点に上ったままU子が声で答える

「ほら力を入れろ、続けるんだよ」
U子の腰を両手で掴む男
「このまま上になるんだ。手を出せ」
かすかに残る意識と力で両手を後ろに回す手を掴んで体を引き上げ、崩れそうになるU子を支える男
「あう・・」
浅くなっていた男の肉が、自分の体重でU子の奥に突き刺さる。
後ろから抱きかかえながら、下から男が攻めると
「あああい・・あああ・・」
体を揺らしながら喜びの声で答えるU子
「ほら、しっかり動け・・まだ欲しいんだろ」
「ああ・・い・・はぃ・・」
「本当に強欲な雌犬だな、自分で動くなら好きにイケるだろ」
「あああぁ・・いあ・・ああつ・・いいぅ・・・」
頂点からわずかに降りたU子の欲が体を動かす
「もっとだ、もうお前の満足するまで動いてみろ」
下から男が軽く責めるだけで、2穴の欲が一つにまとまりU子を襲う
「ああい・・あい・・あぃ・・いいぃ・・いい」
U子は男に支えられ、欲に飲み込まれて腰の動きが前後に激しく動かすと
「いい・・く・・うっ・・いぐ・・いぐいぐいぐ・・ううぅっ・・」
手の届くところにあった肉欲の塊をあっさり手に入れた声を上げるU子
「あっ・・ぐっ・・あがぅ・・いいぃ・・あい・・いいぐぐぃっ・・いいっ・・」
のけ反り、男の上から落ちそうになるU子の体を支えながら
「だいぶ良かったみたいだな・・締まりが凄かったぞ」
男が言葉を掛けるが、深い息を繰り返しながら体を震わせるだけのU子
U子に突き刺さったままの肉に力を入れるが、U子はピクンと反応するだけ

体の上からゆっくりU子の体をうつ伏せに下ろして、カメラを手にする男
赤い蝋はほとんど体からはがれ落ちているが、ブラが蝋で汚れ、縄をまとい、菊穴が異物を飲み込んで、何をU子が受け入れたかの記録を数枚データに納める

深い息が整い、薄目を開けるU子に
「見るかい、 コレが入ってるんだよ」
男が液晶をU子の目の前に差し出すと、
「や・・」
目を閉じて自分の羞恥の確認を拒否するが、菊穴に押し込まれた違和感がU子を襲う
反射的に自分の手が菊の違和感正体に触れる
「自分で抜くかい? 抜いても良いけど汚れてるよ」
男の言葉で我に返るU子の体が羞恥に包まれる
「どうする、抜くか、抜かれるか、そのままでいるか」
笑いながら問いかける男
「やっ・・ダメ・・」
答えが選べずかぶりを振るU子に
「じゃ、そのまましかないね。痛くは無いだろ」
「うん、・・痛くない」
U子がやっと見つけた答えを聞いて男が微笑む

「満足したようだね」
男の言葉にうなずくU子
「満足したしるしに、ご挨拶出来るかい?」
「うん、出来る」
U子は体を起こして、目の前に座った男の肉を口に含んで舌を絡ませる
「初めてでも悪くなかったんだろ」
男の問いかけに口を動かし返事をするU子
「これからもするよいいね」
U子は男の肉を深くほおばる
力がみなぎり口いっぱいになった肉を楽しんでいたU子
「お願いがあるの」
肉をはき出し男を見つめるU子の言葉
「なに? 出来るだけ答えるよ」
「出して、出して欲しい」
「風呂場で出すつもりだけど」
「ちがうの、ここで出して」
「良いけど、どこに出すんだい?」
「飲むから・・口に出して」
U子の目がじっと男を見つめる
「じゃ、出してやるから飲むんだよ、咥えて」
男の欲の塊を口に含んだU子は必死に刺激をくわえ始める
暫くU子の努力を楽しんだ後に
「じゃ、行くよ・・飲んで」
言葉を掛けてU子の頭を押さえる男
U子の口から喉に精の独特の臭いが広がり、粘つく感触が着いてくる
喉を動かすU子、口と肉の間から白い液が漏れる
「こぼしたね、汚れた分を綺麗にして」
無言のまま力を失った男の肉に丁寧に舌を這わせるU子
「飲んだ証拠に口をあけて見せなさい」
男の言葉に従いU子が開けた口の中で唾液が糸を引く
「よく出来ました。これからも飲みたい?」
「うん、ありがとう」
微笑みながら頭をなでる男に答えるU子
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