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3度目のU子④

3度目のU子―――④

大きく息をしながらだらしなく横たわるU子、足は開かれ、陰毛も秘部も晒され、隠す事もしない。
「洗濯ばさみ外すよ・・外す時の方が痛いからね」
「あだっぁ・・あっ・・」
声を上げたU子に
「まだ、終わりじゃないからね、もっと色々な味楽しめる様に開発してあげるよ」
ぼんやりと聞きうなずく事も無く、深い息だけを繰り返すU子。

男はU子をうつ伏せに転がし、蝋燭に火をつけた。
蝋が十分に溶けるのを待ってから傾ける
「あ・・あっ・あうっ・・」
背中に蝋が落ちる度に、夢の中から現実に呼び戻されるU子
「コレの味は知ってるよね」
遠慮無く男はU子の肌を汚していく
「ああっ・・つ・・っ・・」
U子が軽い悲鳴を上げながら身をよじる。
「オモチャになる約束だよね・・もっと声を上げて良いんだよ」
手は枷で首輪に繋がれ、縄をまといながら熱から逃げようとするが、男は蝋を落とす位置を肌に近づける
男の言葉に一瞬動きがとまり、再び身をよじるU子
「だめっ・・あつ・・あぅ・・・」
「熱いのがイヤなのか、好きなのか後で確認させてもらうからね」
背中を赤く染められて、熱が痛みとなってU子の背中を被う度に声をあげるU子
真っ白なU子の尻を半分赤く染めて男が手を止める
「イヤなのか、悪くないのか確認させて貰うよ」
軽く開いたU子の太ももの間に男が手を伸ばすと
「や・・ダメ・・あっ・・」
声を上げて拒むU子
ピシャ・・U子の尻を平手で叩く
「オモチャさん、イヤは無しだよ。濡れてなかったらもう蝋はしないだけだよ」
U子の抵抗を押しのけ、再び太ももを割って、陰部をまさぐる男手に伝わる十分な湿り気
「ビチャビチャだね・・」
男の手が、濡れたU子の秘穴をまさぐる
「ああぅ・・はぁ・・あっ・・」
男が与えてくれる刺激に反応するU子の声
「こんなに濡らしてるのに、何で嫌がるんだ?」
秘部をまさぐりながら声を掛ける男
「は・・はずかし・・です・・あぁ・・」
「恥ずかしいのか・・じゃ、こんなに濡らすんじゃ無い」
男が一気に秘穴を強くまさぐり出すと、U子の体の中から湿った音が聞こえる
「あっ・・だめ・・ぇ・・ああぅ・・あああぅ・・・・」
甘い声を上げ始めるU子に男が言う。
「蝋燭も好きなんだろう? 返事は?」
「ああい・・すき・・あああぅ・・すきぃです・・」
「だったら尻を持ち上げなさい雌犬さん、弄りながら蝋燭してやるよ」
再び尻を叩く男の手に促され、高く上げられたU子
蝋を落としながら陰核を小刻みに刺激する男、U子の尻も一緒に動く
「ああっ・・つっ・・うっ・・あぅ・・」
「ケツ振って気持ちいいか変態雌犬、一気にマン汁吹き出してきたぞ」
U子は無自覚だった尻の動きを指摘され、羞恥の喜びを自覚させられる
男の手を汚している、体の中から聞こえるような欲液の音が羞恥の快楽を一気に増していく

満足させられ、夢の中にいるような感覚。1度は熱の刺激で正気を取り戻したとおもったが、自分でも気がつかない快楽の残り火を広げられ、一気に男の手で肉欲の塊にされるU子
「ああい・・あいい・・ぃ・・い・・ああぅ・・いあ・・・いぃ・・・」
声を上げけんめいに尻を振って、再び頂点を求め欲をかき集め始めてしまう。

「蝋燭がそんなに良いのか?」
「はぁ・・ああっ・・い・・です・いい・・あぅ・・あっはぁっ・・」
「ビショビショだな、いくらやっても満足なんてしないんだろ雌犬」
「いいっ・・ああい・ああっ・・いいっ・・いっ・・ううっぅ・・」
男の責めに答えてしまうU子の欲
「もっと、欲しいんだろ」
「あっ・・あっ・・あいっ・・いいぅ・・」
「じゃ、大好き何をやってやるから、そのまま待ってなさい」
背中と尻を赤く染めたU子を離れ、テーブルの上の器具を幾つか手にした男
首輪と手枷を外すと
「コレで自分でやれ・・ケツを高く上げたままだ。スケベな雌の姿を見てやる」
U子にバイブを渡す男、当たり前の様にソレを受け取り自分の秘穴に差し込んで声を上げる
「あああぁう・・いいい・・いいぃ・・あぅ・・うっ・・あぅ・・いっ・・」
「指より太いのが好きだろ、好きなだけ味わえ」
バイブで押し広げられたU子の秘穴、音を立てながらうごめく器具を必死に出し入れするU子の背中に蝋を落とすが、熱さえも快楽のスパイスになっている。
「あああく・・い・・ああぅ・・いっ・っ・・いっ・・」
U子の手が一気に速くなり、満足を自ら手にする様に動く
「凄い動きだね、またイキたいのか?淫乱」
「ああぃ・・あぃ・・いぎそう・・はっ・・ああっ・・いいっ・くっ・」
「いいよイッても、淫乱雌犬は我慢できないだろ、その後はこっちも楽しませてもらうから」
男の言葉を受けて声を上げるU子の尻が激しくよじれ、はらはらと蝋を落とす
「あい。・・いいぅく・・いぐいぐいぐ・・いいぐ・・あああぃ・・」
「イッてもそのままだぞ」
男の手が突き上げられたU子の尻を激しく叩く
「ぐぅっ・・ぐっ・・いぁっ・・ああっ・めっ・いぐいくいぐぅ・・くぅ・くっぐっ・・」
声を上げて、欲の頂点を手にしたU子の尻が、安堵した様に落ちると
「まだだよ・・雌犬」
「だっ・・」
音が部屋に響くほど男の手が激しくU子の尻を手で打つと、高く差し出されるU子の尻
「こっちの番だ、少しはこらえろよ」
男が蝋燭の火を消してU子の手と秘穴から器具を抜き取り、高く突き出されたU子の尻を抱いて自分の欲の肉を秘穴の入り口に押しあて
「欲しいよな・・なんだ、言え雌犬」
「あ・チ○ポ・・です」
「おねだりは?」
「オマ○コに、チ○ポ入れて下さい」
男の誘いの言葉に、羞恥を感じる事も無く答えるU子
「何でも言える様になったね。じゃ、お望み通りに・・」
男が自分をU子に押し込む。液で滑った秘穴が飲み込みながら締め付ける
「いいね・・ヒクついてる・・イッた後じゃ無いとコレは無いからね」
男の肉がU子の中をリズムに乗って動き回り、絡み着く肉を刺激する
「ああぁ・・ああぁ・・あぁ・・いぁ・・ああいぁ・・ああっ・・」
動きに合わせて声を上げるU子の尻も男に合わせて動く
「問題は、こっちが楽しみたいのに雌犬はこらえ性がないからな」
男の動きが速くなると
「ああ・・ダメぇ・・だめっ・・ああっ・・いあっ・・」
「自分だけ喜ぶんじゃ無いよ、淫乱」
U子の白い尻を手で打つ男、身をよじるU子から蝋がはがれ落ちる
「だぅっ・・あああい・・いい・・メ・・ダメ・いいいぃ・・・」
「痛いのも感じる淫乱な体に、我慢は無理みたいだな」
床が動きを止めて脇に置いた責具を手に取り、液体をU子の菊に落とす。
「ひあっ・・」
男の目の前で開き晒された菊が冷たさで閉じる
「少しは我慢できる様に仕込んでやるよ、じっとしてるんだ」
更に液体を垂らして、すり込むようにU子の菊をなで回す男の指。
「だめ・・ぞこ・・ダメっ・・ちがぅ・・ああっ・・だめっ・・・」
「動くな!」
反射的に腰を引こうとするU子の尻を激しく叩く男
U子の腰を片手で引き寄せ突き刺すように男が動く
「あああぅ・・ああっぅ・・・」
肉の喜びをあらわすU子の声
「じっとしてなさい。痛くなったらやめてあげるから」
男はまたローションで汚した菊穴を指でまさぐりながら動き出す
「ああ・・あぅ・・・うううっ・・ああぅ・・あああああ・・」
初めての菊穴への刺激を受けながらも、秘穴の喜びを口にするU子
「ケツの穴弄られても感じるのか」
「ちが・・あぅ・・ちがい・・ああぁっ・・ますぅ・・ううぅ・・あ」
「何がちがうんだ、悪くないから声出して、ケツ振ってるんだろ」
U子の否定の言葉を認めず、弄り続ける男の指
「柔らかくほぐれてきたから、そろそろだな、力抜け」
欲を貪るU子の腰を片手で掴み、まさぐるっていた指が菊に押し入る
「あっ・あっ・あっ・あっ・・・・あっ・あっ・・・」
初めての違和感を感じるU子が快楽とはちがう声を漏らす
「指先銜え込んだぞ、良い声だ」
男の肉が秘穴に押し込まれたまま動き、菊穴の違和感が微妙に出し入れされる
「ああぅ・・あぅ・・あっ・・ああっ・あっあっ・あうぅ・・」
「力入れると痛くなるからな」
力が抜けて自分では動けなくなったU子の菊穴が段々と男の指を飲み込んでいく
「さすがにケツ穴弄られて腰はまだ使えないか」
菊穴を押し広げながらも小刻みに動き、確実に男の指を少しずつ飲み込まされるU子
「あうっ・・・あっあっ・あっ・・いあっ・・あっ・あっ・あうあ・・っ・・」
「ケツほられて、マ○コも締まりが良くなったぞ感じてみろ」
男の腰が動き出し、秘肉をかき回されると
「ああい・・あぃ・・いい・・あい・・いぃっ・・いぅ・・あいいっ・・いいっ・・」
快楽の手がかりをあら与えられたU子が声を上げる
程なくU子が欲にまみれ、尻の違和感を忘れた声を上げさせた男が
「もう大丈夫みたいだな、もっと良い味を教えてやるよ」
男はU子の腰から手を離し、脇に置いた責具を手にした。
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