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U子との逢瀬④

人妻 U子――④

床にしゃがみ込み、洗面台に寄りかかるU子の中で動く玩具のスイッチを切って
じっと姿を見る男が
「風邪引くよ・・立って」少し笑いながら声をかけると
力を振り絞って足に力を入れるU子
自由を奪うロープに促されるように立ち上がり、男に支えられながら部屋に戻った
ベットの柔らかさに体をまかせ、柔らかな重さが暖かさと一緒にU子に覆い被さる
男は布団の間に体を潜り込ませ、両手の不自由だけをといてU子にキスをした

男と自分の体温で段々と暖かくなるなる中で、U子の手は固いモノ、固すぎないモノに導かれると、反射的に握ってしまった。
「本当に好きなんだね・・」
男の言葉に合わせて、U子が握るモノがビクビクと動く
それが、男のモノであると認識すると、消えたと思っていたU子は、奥からわき出す欲がほわっと広がり、秘穴の液体が増えていく事を感じた
握ってるモノがピクン、ピクンと動くたびに、U子の手は力を取り戻し、固いモノが逃げないように無意識に握る
「ふふ・・おもしろいね・・」
男がU子の動きを楽しむように、意識的にそそりたったままの肉をひくつかせている

U子の目に次第に光が戻って、自分の手の中にあるモノを意識すると、
「あっ・・」反射的に手放して、絡み着く男の視線を外すように、かぶりをふった。
「大丈夫かな?・・・大丈夫なら触ってよ・・僕がしてほしいんだ」
顔を赤らめながらも男と視線を合わせ、肉欲の固まりを手にするU子

「ありがとう・・」そう言われて額にキスされたU子は、男の胸に顔を埋め恥ずかしさを隠した。
「可愛いいね・・」布団の中でU子の体を優しく抱きしめる男の言葉。
先ほどの激しい行為の男と同じと思えぬ優しさがU子を包み、それが体の中に染みてくる。

U子の火照ったままの体が力を取り戻したのを感じた男が
「時間大丈夫?・・3時近いけど・・」
「えっ・・大丈夫・・まだ・・」そう答えながらU子は時間が思ったより早いこと
そして、その間のほとんどが、自分の欲望を晒していた事に驚いた。
「今度は僕も気持ちよくなりたいけど・・いい?」
男の言葉に、うっすらと恥ずかしさを呼び起こされるU子
「あ・・はっ・・あ・・はい・・いいです」
否の選択肢はない
「ありがとう・・一緒に楽しもう・・で、どっちがいい?」
「えっ・・どっちって?」
「ベットの上か、床・・どっち」
答えが見いだせない男の問いかけ
「ベットが良いなら、キスして・・床が良いなら握って」
視線を絡ませる男の肉・・無意識のなかからずっと手の中にある固まりに力を伝えてしまうU子
「ありがとう・・じゃ、楽しもう」言い終わるとU子の額にキスする男


男に促され、ベットをおりて抱き合いながら唇を重ねる、
男はまた、肉を握らせてからU子の尻を抱く
唇を離し、耳元で「上になって・・」男にささやかれると、肉を握り返すU子
男が薄いカーペットに横たわり、自分で肉をそそり立たせると
自分の陰毛をかき分け、秘部を開き躊躇無く腰を落とす
固い肉が入り口に当たり、秘穴が広げられると、一気に飲み込む様に尻を落とすU子
「ああ・・っ・・ああ・・」
反射的に腰を使うU子に
「だめ・・動かないで・・また一人でイクつもり?」
意地悪な男の言葉に俯くU子・・でも、腰だけが微妙に動き勝手に快楽を求めてしまう
男は体を起こしながらU子を抱きしめ、動きを制限し、言葉をかけてきた
・・初めて会った日に中に出してきた男の事・・
・・旦那との出会いと、性行為の事・・
・・SEXが好きになったきっかけ・・
・・自慰について・・
その幾つかは、数日前の電話で話した事・・会うつもりがないまま正直な会話をしてしまい、それが、自分の体に火をつけてしまい、結果、会うことを決めてしまった
再び答えると羞恥が広がるが、ゆっくり下から突き上げる男の動きに促され、
自分の性について隠すことなく答えるU子

自由な動きを制限されても、U子の穴の肉は勝手にうごめき、奥までくわえ込んだ男のモノの感触を楽しんでしまい、喜びの声が漏れる
「どうしたの、締めてきてるよ・・動きたいの?」
「ああ・・はあ・い・・」
答えたU子に・・男は
「じゃ、ちょっと待って」
そう言うと、U子を上にのせたまま仰向けに倒れると、脇にある自分のバックから何かを取り出し、中からシルバーの何かを取り出しU子に向けた。
カメラ・・すぐに気がついたU子
「だめ・・撮らないで」反射的に片手で顔を隠すU子
仰向けになったままの男の下からの責めの間隔が短くなり、シャッター音が響く
「だめ、やめて・・ああ・・あっ・・」
男の突き上げを受けながら拒否するが、シャッター音が続く
「お願い・あっ・・だめ・やめて・ああぁ・・」
嫌がりながらも、秘穴の欲の声が漏れる
「奥さんが感じる姿撮りたい・・思い出つくりだよ」
男の声提案にU子の中の肉が締め付け男を感じてしまう
倒れないように片手でを自分を支え、顔隠し続けるU子に
「イヤなら、いかないように我慢して・・抜いても良いよ」
一気に男の下からの責めが激しくなり、
「い・・あ・・あ・・ずるい・・あ・・ああ・」
答えながらも、男をくわえ込んだU子の秘穴が肉を離さないように絡む
「いい・・気持ちいいよ・・ほら・・」
快楽を離さしたくないU子の穴、倒れそうなった体を支える為に前のめりになり、片手では自分をさえきれなくなる。
響くシャッター音・・責めを繰り返す肉棒・・
「あだめ・・・え・・いあ・・あああ・・っ・・」
拒否するようにかぶりを振るU子
・・残される・・自分の欲望をむさぼる姿が記録される・・
その思いが浮かんでも、男の動きに反応し、体がその動きに合わせてしまう
「イヤならぬく・・簡単だよ・・」
「だめ・・ああ・・いじわ・・る・・しな・いで・・うっ・あああっ・・」
少し長い髪を振り乱しながら、のけぞるU子を記録する男
それがわかっていても、男を受け入れたU子の腰は快楽を求め動きが止まらない
さらにシャッター音が続いた後に、前に差し出し体を支えるU子の腕をつかむ男
一気にU子の秘穴の肉壁が擦られ、奥を突き上げられる。
「奥さんのスケベの姿はちゃんと撮ったよ」
言葉を浴びせられながらの責めに、自らも快楽をむさぼってしまうU子の体
「・・め・・だ・・めぇ・・あああっい・・いい・・っ・・」
「悪くなかったんだろう・・だから腰まで使って、喜んでただろう・・」
「ああ・・そ・・んん・・な・ああい・・ああ・・」
執拗に続く男の責めに反応し、勝手に肉棒に絡みつけてしまうU子の秘穴
一日中・・男にキスされてから消えることのなかった体の中の欲望の火種が、体中を包んでいるU子は自分を止まれレ無い
「く・・ああ・・あ・・いぐ・・いい・・ぐぐぐ・・・」
のけぞりながら上ろうとするU子の両手を握りながら
「また、勝手にイクのか・・スケベ写真を撮られても嬉しいのか・・」
浴びせられた男の声が遠くに聞こえるU子には自分の欲望にあらがう事が出来ないまま
「ああ・・く・・く・・いぐ・・ぐ・・ががががああああ・・・」
ひときわ大きな声を上げると、一気にのぼった。

「また、一人でいったな・・」男の声にも反応出来ないU子
「まだだよ、淫乱奥さん、こっちも楽しませてもらうよ」
下から突き上げ、執拗な責めを続ける男・・
「あああ・・あ・・だあああぁ・・ああ・あ・・」
さほどの間をおかずに、
「いい・・いいいい・・ぐぐぐ・・・いぐぅぅぅぅ・・・」
U子の体から力が抜け、後ろに倒れそうになる体を強く引き、男は自分の上に覆わせた
激しく深い息を続けるU子の重みをだまって感じる男

体の上でうっすら目を開けるU子に
「また、一人で勝手にいっちゃったね・・」笑いながら声をかける男
「・・は・・あ・・ぁ・ごめんな・・さい・・」
「謝らないでいいよ・・楽しかったから」
「でも・・あは・・あ・・」
U子は体を起こそうともがくが、力が入らない
「いいよ・・このまま・・重さ感じているのも好きなんだ」
「でも・・」
「良いから・・そのまま・・」
細身のU子の体は・・その重みは男にはここち良い
男の胸に顔を横たえるU子・・しばらくじっとしていた後に顔を上げて、男の視線を見つけると、再び顔を戻した。

ゆっくりとした時間が過ぎていく。

「力入る? そろそろ時間じゃないの?」
「あ・・うん・・」
U子はけだるそうに体を起こし、男もつづいた・・
「四時近いね・・」男が時間を伝えると
「そんなに?」U子が驚く・・
「お風呂入って、したくしようか」
「いっしょ?」
「そう、一緒に・・命令」
そう言うと男はU子の手を引いて浴室に向かった


軽くシャワーだけで体を洗い合う二人
「臭いついたらまずいから、お湯だけにしよう」
「はい・・」
洗い合いながら、U子の手は自分を喜ばせてくれた肉に手を伸ばした
いきり立ってはいないが、大人しくなってないソレ
「出してないよね・・」
「出してないよ」男は答える
「いいの?」不安そうに男を見上げるU子に
「いいよ・・電話で言わなかったけ?」
「なに? 聞いてない」
「女の人責めるのが好きだから、出しちゃうとおわっちゃうでしょ?」
男の答えに少し不満げに
「でも、出して欲しい・・でないの?」
「出るけど、時間まずいでしょ」
「もう少しなら」そう言うとU子は手で肉を刺激し始めた
程なくそそり立つ男の肉・・
「咥えて・・」
黙ってひざまずき、口でほおばるU子・・自分で顔を前後させ奉仕を始める
「僕はたのしかったよ・・U子さんは?・・楽しめたら舌からませて」
舌を使い出すU子
「また、会いたい・・変態な事したけど、会ってくれるなら、奥まで咥えて」
出来る限り、奥まで咥えるU子
「じゃ、出すから力抜いて・・」
男が腰を使い出すと、黙って受け入れるU子
程なく「イクよ・・」そう言うとU子の口から肉を引き抜き、U子の胸をめがけて精を放った。
男は胸を汚した精を少し指で救うと、軽く開いたままのU子の口の中に差し込む
当たり前の様に舌ですくうU子、そして嬉しそうに微笑んだ

U子を立たせ自分が汚した精を洗い流し、浴室を出ると体をふきあい
「急いだ方がいい?」
「うん、少し」
部屋に戻って身支度を調えはじめるが
「服大丈夫? パンツはける?」
「しわになっちゃけど、平気・・でも、ショーツは捨てていく」
「ごめんね・・」
「良いの・・気にしないで」
「パンツくれる?」
「え?・・どうするの?」
「会えない時におかずにする・・・イヤ?」
湿ったままの黒のショーツを差し出すU子
身支度をおえて、U子の準備が終わるのを待ち、
「お待たせ・・」U子の言葉に答えて
「では」会った時のように腕を差し出す男
腕を絡ませるU子
「明日一日家にいるから、電話で話せる?」
男の言葉に
「大丈夫・・駄目だったら携帯にメールするね」

部屋を出て、フロントに鍵を返し、ホテルの出口で立ち止まる男
顔を向けるU子に
「出る時の方が気合いがいるんだ」笑う男
路地をまがり待ち合わせの駅に向かう男・・着いて行くU子
帰ってからの予定をを話している間に、改札の前・・
「ここで・・万が一、誰かに見つかっちゃうとやだし」
「今更?」
笑う男から手を離し、改札の中に入り、一度振り返って手を振ってから階段を駆け上がって行くU子 
男は視界からU子が消えるのを待って、駅前の本屋で少し時間をつぶした後、同じ改札をくぐって家路についた。


コンビニで買ってきた朝飯をすませて、自宅で仕事をする男の携帯がなった。
十時少し前・・U子だと言うことは着信の表示でわかる
「おはよう」
「おはようございます」
U子は挨拶を返した。
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U子との逢瀬③

人妻 U子――③

だらしなく乱れた姿をさらして、床に転がり深い息を繰り返すU子
スカートはめくりあがり、少し手入れされた黒い毛が隠されもせず男に晒されている
目を閉じたままの体に寄り添うように男は横になり
「悪くなかったみたいだね・・どれぐらい良かったか握って知らせて」
そう言うとU子の手を握り固いままの肉を握らせた。
反射的にそれをつかむU子の手
「それぐらいしか良くなかったの?」
「・・だめ・・・ちから・・入らない・・はぁ・・あ・・」
答えるU子が目を開け、男と視線を重ねると、恥ずかしそうに微笑み笑った
「ゆっくり力入れて・・僕を感じて」
生気を取り戻しながら、固い肉を握り続けるU子の手に少しづつ力が戻ってきた

軽いキス・・たわいない会話の間も、枷を外されて、ゆっくり肉を弄ぶU子の手 

「前の男には縛られたんだよね・・・」
男が尋ねると、
「うん、 あっという間に・・・」
手を動かしながら答えるU子
「それで感じて、やられちゃったの?」
恥ずかしそうに視線をそらすU子に
「じゃ、その通りなら、強くにぎって」とかるく笑いながら問いかける男
当然の様にU子の手は固い肉に返事をした。
「ロープ準備してるよ・・されたい? しごいて」
無言のU子の手は激しく上下し、
「そんなにやったら、出ちゃうよ・・いいの?」
男の声に慌てて手を止め・・振り返って男と視線を合わせた
一時の後に唇をふさがれ、湿った陰毛をかき分けられ、穴の濡れ具合を確認される
軽く反応し、手を動かして喜びを伝えるU子
「縛ってあげる・・それから楽しもう・・」
「はい・」照れる事の無いU子の返事

服を脱がされ、全裸で立つU子に黒い綿のロープが食い込んでいく。
少しだけ大きい胸を強調され、40を過ぎた年齢に合うように肉がついた背中にくい混み
言われるまま差し出した手は、胸の前で固定された。

立ったまま唇を重ねるとU子が
「お願いあるんだけど・・」
「なに?」
「鏡で見たい」
「自分で見たいの?」
「ウン、見たい・・・」
「じゃ、洗面所行こうか」
少しふらつくU子を支えながら扉を開け、鏡の前に立たせる男が
「どう・・自分で見て・・」
そう言いながらU子の尻をわしづかみにする
「あ・・はぁ・・」
声を漏らすU子の尻を激しく打つ男の手のひら
「イヤなら、ストップと言いなさい・・」
さらに叩かれた尻肉がゆがむ
背中のロープをもたれ、身動きできないまま
「あっだぅ・・」尻から伝わる刺激に答えるだけのU子
「縛られて、叩かれてる女を見なさい・・目を開いて」
U子は尻の痛みが続きながらも男の声に従うと、秘穴から液があふれ出す感覚がした
「僕の好きな淫乱な雌がいるね」
U子が発情するとばれてしまった屈辱を浴びせる男
尻の赤みを増しているとわかるほど、痛みがU子に伝わる
「いぅ・・っ・・あっ・・」
「イヤならストップだ・・言わないなら欲しいと言うことだね、雌犬」
「あっ・あ・・」
「スケベスイッチはいったか淫乱、このままだと尻が真っ赤になるよ」
男の言うとおり一度火がついたU子の体に拒否する選択はない
ただ、尻に刺激を与えられ、浴びせられる言葉は欲望だけを高められ
目を開けると、家族の目を盗んでネットで検索し、オナニーのおかずにしたような姿の人妻・・首輪とロープだけをまとった雌の姿・・・自分・・男の言うとおりの雌犬・・

男の手が止まったと思うと、股の間に手を入れられ、
「スケベ汁ドロドロ・・また、入れて欲しいか?」
「はい・・」U子はためらいも無く答えたが
「まだだよ・・」男の手が何度もU子の尻肉をゆがめ
「目を閉じるな・・雌を見ろ・・・」
命令に従うU子の思考が、あふれる欲望の汁に流されていく。

どれぐらいの時間がたったのかわかないまま男の思うがままに弄ばれるU子
不意に「そのまま立って自分を見てなさい」男が扉を出て一人残され
言われるがまま、自分の姿を鏡越しに見ると上気した雌の姿が目から穴に伝わり、空っぽなその中を締め付け汁を押し出したのがわかった。

すぐに男がもどり、「入れるよ」
鏡越しに手に持っているモノをU子に確認させた。
抵抗も無いままに受け入れたモノが動き始め、液を押し出した穴が絡み着き振動がU子を甘美の世界に落とす。
「あああが・・あああ・う・・・・」
声を漏らすU子、足の力が抜け崩れそうになるが、背中のロープを支える男がそれを許さない。
「何が入ってるかわかるな・・言いなさい」
「ああ・バ・バイ・・・ブで・・す」
照れる余裕も無く答えてしまうU子
男と交わりながら口にほおばった性具
「他の女に使ったモノでも気持ちいいか?」
「ああ・あああぁ・・・いい・・あぃ・・」
屈辱であるはずの事も今のU子にはあらがえない。
自分が他の女の臭いの・・雌の臭いのついたモノで喜んでいる
それを止められない。いま体はそれを落とさないように絡み着いている
羞恥でも快楽がやってくる、屈辱だから喜びが溢れるのかわからないままのU子

男が性具の出し入れを始めると
「ああ・・く・・くだあああぁぁぁ・・くくくいいいくうう・・・・・」
一気に体が硬くなり、そして力が入らなくなった
「もういったのか・・早すぎるよ」
昏倒しそうなU子の体を支えながら男はいった
「勝手にイク女だな・・こらえ性の無い淫乱雌犬」
U子はその言葉を、脱力しながらその言葉をぼんやりと受け止めた

U子との逢瀬②

人妻 U子――②

「そっちだけ楽しんだみたいだから、こっちも遊ばせてもらうよ」
予想外の責めでも快楽を味わい、上ったままのU子に男はかけた。
部屋の入口に置きっぱなしのバックを拾い上げ、中身を確認し
「これを着けて、色々してもらう。無理ならそう言えばいい、無理強いはしないよ。
  ただ、僕が楽しめなければ縁がないと思うだけだから」
深い息をしているU子の首に黒い革の首輪、両手にお揃いの手枷・・寝たままの体に取り付けると、抱きしめて体を起こし、
「どうだい、の姿は?  これから言うことを聞きなさい・・したくないならそれでいい、わかったね?」男の問いにうなずくU子
ズボンを下ろし、トランクスの前から出てるものを持って、
「良いというまでしゃぶりなさい、精液を絞り出すんだ・・いいね」
そう言いながらベットに座った男は自分のモノを改めて差し出した

U子がって従い、舌を使い始めると、男は再び頭を押さえつけ、肉をのどの奥に押し込んだ。
少しむせるU子に、男は
「人妻なのに経験不足してるようだね・・ゆっくり奥まで、そして引いて・・」
「そう・・そして舌を使って・・ヨダレ絡ませて音を立てるんだよ」
言われるまま、ジュボジュボ音を立てながら、頭を前後させるU子
「出ちゃっても喜ばせてやれるから、もっと激しく」
ジュボジュボ・・じゅる・・と音が大きくなり、U子の頭が激しく動く
「どう、命令通りに奉仕するのは? 感じてるなら舌を使って」
頭を止めて舌を使うU子
「マゾだね・・うれしいなら、また動いて・・」
頭を前後させるU子の股間に足の親指を当てて
「しゃぶりながら、いじられたいだろ、腰も使え」
男の足の先に陰核を当てなおし、快楽を求めながら音を立てるU子に
「淫乱だ・・口もマ○コも音出して汚して・・」男の言葉
辱めの言葉を浴びても奉仕をやめるどころか腰が動いてしまうU子
「でも、スケベなだけでイマイチだね・・続けろ、練習だ・・」
必死に肉棒を感じさせたいと思いながら動くが、そのたびに男の足先が陰核を刺激し自分の欲と液があふれだし、そのたびに
「変態・・・ドスケベ・・・オナニー狂い・・・」屈辱の言葉をあびせられるが、その言葉が股の刺激と共にU子の脳内を痺れさせている。

しばらくすると、男が立ち上がり、U子の口から肉がこぼれ
「ああ・・あ・・・」思わず声を漏らしてしまったU子に
「パンツ脱いで横になって・・・足開いて待ってなさい」
男の言葉に少し驚いたが様子をみせたが、自分で汚れきった黒いショーツを脱ぎ、ベットの上に上がろうとすると、男は強い言葉で
「床に寝なさい・・ベットは人間がSEXする処だ、お前は床だ・・」
逆らえぬまま、床で足を開いて待つU子
男はバックから何かを持ち出し、落ちている下着を手に取り
「少しだけ入れる・・それ以上はお前次第だ」

おしゃれしてきた、薄紫のブラウスはしわが寄り、うっすらと黒いブラが透けている
やや濃い目の赤いスカートには自分の液がこぼれて、においをさせているほど染みている
そんなものは無駄だったかのように足をつかまれ、男が入ってこようとしている。

男が腰を仕込むと「ああ・・ああっ・・・」当たり前の喜びを上げるU子
「このまま生でするか、ゴムをつけて欲しいかお前が決めろ・・」
そう言うと、汚れた下着をU子の口の中に押し込んで
「ゴムを着けてほしいなら吐き出せばいい・・続けてほしいならかみしめろ」
少しだけ入った、固い肉を入り口だけで出し入れする男
段々とスピードは上がるが、じれったさだけがU子の秘穴から伝わってくる
「吐き出さないなら、・・」
そう言うと、男の肉が穴を押し広げ、快楽の広がりをU子に与える
「かみしめるか、吐き出すか・・どっちだ」
動き続けながら、男は追い込む
「ゴム着けるなら、一回抜いてちゃんとやってやるよ」
じれったくはあるが、確実に喜びを伝えてくる固い肉、抜かれる選択はU子はできず
「かみしめたが・・・自分で汚したパンツを・・汚い女だな・・・・」
「ぐ・・・ぐぐ・・・ぅ・・・・」
言葉を浴びせながら奥まで届いた男にU子は喜びの声と、体ののけぞりで答えてしまった。

男が奥を何度も突き、そのたびごとに広がる快楽、いつの間にか欲しくてたまらなくなったモノが体の中で暴れている。屈辱を咥えさせられ、両手と首の和感が、U子の自制心を壊していき、喜びの沼に引きずりこむ。

「ぐぐぐ・・・ぐぅ・・っ・・」
喜びの沼に落ちきる前の声を上げたU子に、
「これで感じてイクなんて、メスだな・・やっぱり。メスのままイキたいならイカせてやるよ。人に戻りたいなら嫌がれ・・・・」
選択肢の無い選択・・男にはわかている。 それ以上にU子自身がわかってしまっている
「ぐ・・・・ウウウウウウ・・・ぅ・・・ぅ・・・・」
男の激しさを貪るように腰を使うU子はそのまま上りつめ、床をたたく様に体が反り返って、男に喜びを伝えた・・

男の動きが止まり、屈辱のショーツを口から外すと
「まだだよ・・雌犬おくさん・・」
U子の口に異物を押し込んで、
「咥えなさい・・両手で持って・・落とさない・・」
自分の手で支えるモノを目を開け確認するU子・・見たことはないモノだが、知っているモノのような気にさせるモノ
「吐き出したらおわるぞ・・」
そう言いながら、再び男の肉がU子の秘穴を責める・・
「ぐぐぅぅぅぅ・・」男の責めに応えてしまうU子の体
「バイブ咥えて、はめられて感じるか? 感じるならしゃぶってみろ」
反射的に舌を使い、手で上下させ、男の期待に応えるU子
また、男が激しく動き出し、あっと言う間に喜びの沼の淵に追い込まれるU子
「ぐぅぅぅ・・ぐ・・・・」
声で喜びの具合を知らせるU子に、男が追い詰める
「ほかの女が使ったバイブ咥えて感じるか・・雌犬・・変態雌犬・・」
ぼんやりと他の女の喜びの姿を思い浮かべるU子
さらに、固い肉がU子の快楽をかき回す。
「ううググ・・・・・・うぅ・・っ」屈辱の中の喜びを消せないU子
「ほかの雌犬の味でも感じるか・・・イキなよ雌犬奥さん」
自分の秘穴がグチャブチャと音を立てたと感じた瞬間
「ああああ・・・ああ・・く・・・・い・・い・・・く・・ぅぅくぅっ・・・」
両手は玩具をほおり出し、喜びの声とともに快楽の沼に上った事を知らせた

U子との逢瀬①

人妻 U子――①

U子は生のモノを受け入れながら、家庭の事を男に愚痴るのが当たり前になっている。
胸を強調する様に縛られ、開いた足を男に絡ませながら、自分の穴の奥に突き刺さるように動いている
「子供に、受験を・・ああ・・私立の中高・・ああ・・」
「でも・・勉強・・・う・・あっ・・しな・・くて・・・」

出会い系で知り有った男・・興味本位で電話で会話して・・次の日には男のモノに舌をはわせていた
同じような事をしたのは二度目・・

一度目は、気がついたら縛られ中に精液を流し込まれて・・大きく後悔した
その男から連絡もあったが、また自分が一気にそれを受け入れる様になることが怖くて躊躇していた。

しかし、自分の秘穴の欲望は刺激を求めて、電話をかけさせた。

二人目には電話だけで出会うつもりは無かった・・だから、一人目の男の事、夫の不倫の事、愚痴と自分の欲望を聞いてもらう間・・紳士的に相槌を打つ男との会話は楽しく数時間・・この楽しい時間を失いたくないU子は逢瀬の約束をした。

家庭優先・ドタキャンしても怒らない等々U子には問題ない事を約束してくれた。

U子の住むI区・O町から少し離れ・・繁華街 待ち合わせの場所に来た男
スーツにビジネスバック・・背は高いがどこにでもいるサラリーマン風
仕事途中といっても不思議は無い風体

男から声をかけられ、その風貌に安心したように答えるU子・・
「行きましょうか・・」男の誘いに
「はい」返事をし着いて行こうとすると
「デートでしょ・・腕を組みましょう・・・イヤですか?」
「あ・・はい・・」
男の差し出した左腕に、自分の右腕を絡ませるU子
男はU子の目をみてニコリと微笑むと歩き出し、U子もそれに従った

ゆっくりと歩く男 平日の昼間でも人は多い すれ違うその視線をさけるように下をうつむき着いて行くだけでドキドキと心臓がなっている
少し信号で立ち止まっただけで、男は目的地が決まったように歩く
時折、下をうつむくU子を確認しながら・・

「ここで良いですね・・」男が立ち止まりU子に声をかける
見上げるU子を片手で強く抱き寄せ、瞬時に唇を重ねて返事を遮る男

男の足が優U子の股を割り体を密着させ、舌が唇を開かせ唾液を絡ませてくる
反射的な体の抵抗を見せはしたが、すぐに体の力が抜ける男の口づけ・・
大人の手慣れた接吻・・
どれほどの時間がたったのかわからないまま、幾重にも刺さりながら去って行く視線を感じるU子 
男が無言のまま、少し入り組んだ建物の入り口にU子を導く
紅潮したU子は思考が止まり、秘穴があふれさせてくる液の欲望に従うだけだった。

男は部屋の番号を選び、鍵を受け取る間も手をU子の手を離さない

部屋の中に入るなり再びキス・・バックを落とし、強く抱き寄せ唾液を絡ませるキス
当たり前に股を膝で割られている

ただ違うのは、男の手がU子の少しだけ長い柔らかなスカートをたくし上げ一気に尻をまさぐりながら、U子の秘部を自分の足に押しつけていく
その刺激に力を失うU子・・「また、コレじゃ前の男の時とおなじ・・」頭をよぎる抵抗は秘穴の液体が押し流していく

立ったまま唇を重ね合い 男はU子のストッキングを破り、黒のショーツの上から湿り気をまさぐり、刺激を与え続けるU子がのけぞっても男の手は力強く、体が離れる事を許さない。
秘部が十分に熱く汚れた事を確認すると、男は唇をはなしU子を見下ろすと
尻を強くもみしだき・・パンッ・・部屋に音を響かせた
「あぅっ・・」U子の湿った声
部屋に尻を叩く音と、当たり前に唇が声を響かせる
何度も繰り返しながら、微笑み見下ろす男・・その視線を感じながら必死に俯くU子
「悪くないでしょう・・・」尻の音を響かせながらU子に問いかける男
無言のU子に「悪くないなら・・僕を触って・・信じられない位になってるよ」
尻を打たれながら手を出してしまったU子 堅感触が秘穴を自然に汚していく。

「僕はこんなに欲しくなってる・・あなたも同じきもちなら握って」
ビジネススーツの上から握りしめ、その大きさと堅さを探るU子は、もう穴の欲望に飲み込まれかけて、自分で男を擦り出す
「いやらしい・・自分からそんな事をするなんて・・よっぽど欲しいんだ」
そう言うと尻をさらに強く叩き、U子に声を漏らさせ、
「良いんですよ・・もっと、そこをこすって・・僕が我慢できないほど・・」
甘い声を漏らしながら・・・手は男を激しく擦りだし、腰を動かし始めるU子に自覚は無かった。

男は尻から音を立てるのをやめ、U子の秘部を確認すると
「こんなにして・・欲しいなら、自分で僕のファスナー下げて・・出して」
男に言われるままにファスナーをさげ肉を目の前に・・自分ですることがもどかしいほど早く見たい・・・欲しい・・・
やっと目の前に出された・・大きくエラが張り堅い肉・・
コレが早く欲しいが為に、立ったままではもどかしく、男の前にひざまずいていたU子
「咥えてよ・・もっと僕を興奮させて・・」
男の声はU子には助けになった・・目の前の自分の欲望を満たしてくれるだろう肉を咥えるのは当たり前の・・しかし、自分からは出来ない辱めの思いを取り除いてくれた。

「いいよ・・もっと、舌をつかって・・音立てて・・」男に従うU子
段々と唇の前で前後に腰を使う男はU子の頭を抑え
「口を犯してやる・・」
一気に男を口いっぱいで迎え入れさせられかたと思うと、カリの裏が唇に当たるほどあさくなり、それを何度も繰り返えされる
「イマラリチオ・・って言うんだよ、知ってる?」
返事も出来ずに口を使われているU子
「悪くないなら足開いて・・自分でしてごらん」
命令に従うU子は、男に言われるまま唇を犯されて、自慰を初めて黒い下着を汚している。

口を使われ続けても、U子の手は動きが激しくなり、一気に上るまで自分で仕上げてしまった。
当然それは男に伝わり、男がU子の口を自由にしたが、
「一緒にたのしもうよ・・ずるいね・・」
その言葉に男を見上げると
「我慢が出来ないで、一人でいっちゃうなんて、どうしようも無い奥さんだな」
見下ろす男の視線をさけ、羞恥のあまり俯くU子
「服着たまま、チ○ポしゃぶって、パンツはいたまま、オナニーしていっちゃうなんて、よっぽど溜まってたんだね」
男が羞恥の追い打ちをかける
「一人でいって、まんぞくしたの?」
男は体をかがませ、U子をのぞき込むと、黒いショーツの上から秘部をわしづかみにし、激しくまさぐってくる
「あああ・・ぁ・・・・」
「まだ、足りないみたいだね・・こんなにべとべとにさせて・・」
秘部と繫がっているように声を漏らすU子の唇
「ああああ・・う・・っ・・」
男の手が激しく動き、一度満足したはずの秘穴が液をこぼす 
「チ○ポも欲しいなら、また握りなよ・・奥さん」
手を伸ばし、堅さが変わらずそそり立ったままの肉をつかみ擦り出すU子
「また、自分からこするって、そこまでは言ってないだろう? 本当にスケベだね」
瞬間手を止めるU子、そして自分の行いを確認させられ羞恥の波に飲み込まれ、さらに体が熱くする

男はU子押し倒し、力の入らなくなった足を開きショーツの脇から指を滑り込ませる
ドロドロになった穴は喜んで受け入れ、さらに抜けないように絡み着いてくる。
「あああっ・・いぁ・・」
声を漏らしのけぞるU子・抵抗はない・・2本の指で弄ばれるまま喜びの中に落とされる

「服着たまま2回目ほしいか・・・いきたいか?」
「ああ・・いきた・あっ・おね・・・が・・い・・」
男に答えると
「本当に好き者だよ・・我慢を知らない奥さんだ」
男の執拗でポイントをずらさない責め・・羞恥の言葉さえU子を現実に戻さない
「ああ・・う・・あぅ・・っ・・・」声をあげ自分から腰でねだり始めるU子に
「ちゃんと、おねだりしなよ・・何がほしいか・・」
「して・・いれて・・・あああああ・・」
「してるだろう・・指でいっちゃう女だからコレで良いだろう?」
「だめ・・ああ・・ほしい・・ほしい・・あれ・・」
「アレってなんだ、自分で言わないとこのまま指で終わるよ・・いいのか?」
「だめ・・して・・いれ・・て・・いき・・たい・・」
「言わないと・・・」男はU子のポイントから指をずらし、動きを軽くし、自分の固くなったモノを握ると、
「これはなんだ・・欲しいモノを言えがいいんだよ」
男の強い言葉に飲まれたように答えるU子
「チ○ポ・・チ○ポ入れて・・」
「よし、ご褒美だ・・イカせてやるよ、奥さん」
男は指をまたポイントにあてて、確実にU子を追い詰めると、
「あああ・・だあああああ・・く・・ぅ・・・あああ・・・」
足をひげきったU子は体を固くし、のけぞらせ、快楽の世界に落とされる喜びを男に伝えた。





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