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落とす  陵辱編-3

騙す

「奥さん、いい調子だね・・旦那の堅くなって来たら、舌を使ってあげてね」
そう言いながらも香苗の秘部に食い込む縄で女の悦びを刺激する男
「いい具合になったら、教えてね・・邪魔にならないように離れるから」
香苗は(反応しないで・・大きくならないで)そう思いながら柔らかい肉を刺激する

香苗にとっても初めての経験では無い、夫に、それ以前に体を許した男性の求めに応じて当たり前の用に経験はしている
しかし、男と約束させられた事は
「男を肉の欲を満足させる為に口を差し出す事、それも、夫で充分な練習をしてから行う事」
当然香苗に拒否する自由はない、しかし夫さえ反応しなければ違う事にこの辱めからは解放されるはず

「録音の声を聞かせれば、旦那さんたつかな?」
香苗に耳打ちをしながら、ロープで香苗の秘部を刺激し続ける男
声を封じられながら必死の抵抗で足を動かし続ける夫には、自分が男を受け入れ、歓喜した事実は知られたく無い
パニックに襲われながら口は自分になじんだ肉を刺激し続ける
「目隠しと取ったら、立つかな?」
男の声に追い込まれる香苗・・そして秘肉・・・核と下口・・残り火のせいなのか、男の刺激に反応し悦びがうずうずと広がってくる、逃げるように腰を振ると刺激はまして、泡立つ感覚がさらに増してしまう
ニヤニヤ軽薄な声で耳打ちする男
「おしり振って、いいね奥さん」
(違う、おねがい、夫が誤解する、夫に知られたら・・・・)
信じられない長い時間なのか、瞬きよりも短い間なのか分からぬままの時間が続くと
香苗の唇がかすかに押し広げられる感覚・・その瞬間を感じると、
夫の肉は力をまして香苗も知っている感触、時々求められ応じた時に知った肉の堅さを伝えてきた
香苗もその力に応じて刺激を与え、今度は自分の夫の抵抗さえ無視して動き
(出てしまえば、許される・・これが終われば辱めの時間から夫は解放される)
それをよりどころに、心のより所にするのはそれだけしかない
「お・・いい感じになってきたみたいだね」
男はそう言うと、香苗の秘部を責めていたロープを緩めると、自分の指を侵入させてきた
瞬間で香苗が動きを止めると、
「がんばってもう少しだから・・旦那さん良くなって来たんでしょう?」
香苗に侵入した指が動きだし、しばらくすると火がつき始めた香苗の奥が、香苗自身の理性を怖そうとする
動きがままならず、夫の力のこもった肉に刺激を与えられなくなる香苗に
「どうしたのもう少し・・・せっかくここまで来たのに・動いてあげてよ」
男の言葉で理性を取り戻す皮肉・・香苗を喜ばせてくれた夫に屈辱を与えてしまう刺激

「奥さん、やっぱり恥ずかしいのかな? 一度やめていいよ」
思いもよらぬ男の言葉に動きを止める香苗
「このまま旦那さん出したら奥さん物足りないんでしょ、だから我慢出来るようにしてやるよ」
香苗の体を夫から引きはがすと、力がみなぎった肉の根元に素早に素早くゴムをかけ縛り上げる男
香苗の耳元で「これで練習し放題・・・沢山やりなよ」
そうささやくと、香苗の体を夫の肉に近づけ、秘部をまさぐる男
「声を出さないように、咥えないと困るよね」
充分に湿りいつでも肉を受け入れられる香苗は夫を口に入れるしか選択出来ない
下半身を男にまさぐられ、尻を振りながら夫の終わりの来ない肉を愛撫する香苗の辱めも男の提案で終わる
「これ以上いると奥さん思い切り出来ないから僕は離れるね 二人で楽しんでよ」
秘部から手を離した男は香苗に
「何があっても、咥え続けな・・みてるから・・」
小声でささやき体を離しすと、立ち上がりリビングのドアへむかう
ドアをあけ・・「じゃ・・」夫にも聞こえる言葉で男が言う・・しかし、そこから立ち去らない
夫の肉を頬張り刺激する香苗からもかすかに確認出来る位置
夫には分からずとも、香苗には羞恥を与える男

香苗も何度か男を横目で確認するが、ただじっと身じろぎもしない男
足下に鞄が置かれている事は香苗には確認出来ない

ロープと男の手から自由を手に入れたはずの香苗の秘部が潤いを失わない
その甘いしかし物足りない疼きにのみ込まれるように夫を頬張るしか出来ない香苗は
男の確認をだんだんとおろそかになり・・怠ってしまう

別の部屋のドアを静かに開ける男・・・息子の部屋に転がされている二人の子供
娘と息子が、父親と同じ姿・・手錠と首輪が自由を奪い、黒いテープが視覚と抗議の声を奪っている
「お母さんとお父さんは仲良くしているよ・・安心してね」
「ただ、おじさんがつまんなくなったので暇つぶしに付き合ってよ」
身を固くする緊張する二人に 
「お姉ちゃん・・いいよね 祐介くんは少し待ってて」
抗議とおびえの目を投げつける二人に
「お父さんとお母さんの中を悪くしたくないでしょ」
親孝行の子供だと言うことは何度か遊びに来て知っている 両親への不安をかき立て
抵抗の心を奪う男
責め苦は本人より、近親者へ・・どこかの小説で読んだ言葉を実践しようとする男
娘の体を起こそうとするがかすかな抵抗
「大丈夫。。ただ、時間つぶしにつきあって貰うだけだから。。」
両親に何をされているか分からない不安・・しかし 大きな物音も悲鳴も伝わらない時間
「祐介くんでもいいけど、お姉ちゃんが不安でしょ」
娘の抵抗がな弱くなり、男に押されるまま歩く娘 
部屋出て向かいの扉を開けるとそこは娘専用の部屋
「遥香ちゃんごめんね。。。じっとしてればすぐに終わるから でも、女の子の部屋はいい臭いがするね」
男は娘を別途に転がし、馬乗りになり体の重みで娘の抵抗を封じる
足をばたつかせる娘の部屋着にハサミを押し当て。。
「怪我は刺せたくないから動かないでね・・」
パジャマに似た娘の部屋着と下着のウエストの部分を一気に切り裂く
支えの失った着衣は一気にはぎ取られたが、男の耐重をはね飛ばす力は遥香には足りなすぎる
男はポケットから小さめの瓶をだし、中の軟膏を指ですくうと暴れる娘の片足を押さえ
「暴れるから、丸出しだよ」素早く娘の和解秘部に塗り込む男
「後は遙香ちゃんしだい。。。イヤなら解放・・悪くないならお話ししようね」
男の意味深な言葉がはる遙香の不安をかき立てていく
どれぐらいの時間が過ぎたのか分からない、しかし、遙香自身が下半身をよじり始める
「もうそろそろいいかな?」
男は遙香の上に乗ったまま鞄を引き寄せ、中からから黒いテープと器具そう、母親を充分に責め陥落させた器具を取り出すと、遙香の若い秘部に押し当て、強引にテープで固定すると
「高校生ならいろんな事に興味あるでしょう・・その興味を分かるようにして上げる」
身動きが取れず、股間に器具を押さえつけられたままの遙香、男がスイッチを入れれば
瞬間で香苗の口から「ぐ・・ぐ・・・ぐっ・・・」振動に直接陰部に受け止めた証拠の声が漏れて来る

質問

男は器具を鞄から取り出したテープで固定 振動が遙香の秘部に確実に当たる
「じゃ・サービスね・・」
器具のスイッチを強くする男
「ぐ・・む・・む・・ぐっ・・」
声をあげ遙香はのけ反り大柄の男を持ち上げる程の力
「悪くないみたいだね・・」
男は体を入れ替え今度は胸・・乳房の周りの衣類を切り取り、白いブラを切り裂く
抵抗なのか、秘部からの振動の為か体をくねらせる遙香 其の胸には別の器具を
クリップと一体となったピンクの丸い物のスイッチを入れると振動
クリップが噛みついた乳首から乳房に振動を与える・・
「こっちは、まだ、開発されてないみたいだね・・・」
反応の変化が少なさにいささかがっかりした男が遙香の上からおりると
「だいぶ、感じてるようだね・・大人の女性はみんなこの味を知ってるし、お母さんも大好きなんだよ」
その言葉に応えるように男の目を見たが、抵抗なのか、同意なのか分からぬほど香苗の目はうつろでしか無い

少しの間だまって遙香を見下ろし、
「そろそろいい頃みたいだね・・」
遙香の乳首に噛みついた器具の振動を最強にし、秘部にあてがっているそれを強く押しつけ
「遠慮しなくていいよ・・この味知ってるでしょ」
振動の悦びに耐える少女に辱めの言葉を投げかける
「あれ、もしかして処女? 経験してても楽しさ知ってると限らないけど、オナニーぐらいしてるでしょ?」
悦びを強制される遙香は、それに答える恥辱に答えるすべはなく、ただ、目をそらすだけ
「じゃ、初体験かな・・・こんなに感じて体のけ反らせて、お母さんそっくりの悦び方だよ」
テープで声を抑えられてる遙香
(そんなはずない。。お母さんが・・なんで・・)一瞬の浮かんだ思いもかき消され・・
遙香の体は「ビクン」と一瞬波打つ
「あらら、どうしたの?・・・でも、本当に素敵な時間はこれからだよ」
拘束も、振動も解き放されない遙香の体に、波がゆっくりと広がる
「おんなって、男と違って何度でも出来ちゃうからこわいね・・・また、いっちゃうよ」
(見抜かれてる・・果てた事を見抜かれてる・・)
器具だけで上りつめた姿を男に知られる事は少女にとっての限りない恥辱、
そしてまた、その恥辱を経験させる泡立ちに体を蝕まれる遙香
「恥ずかしいね、無理矢理いろんな物で感じちゃうのは見られるのは・・」
目を閉じ悦びに歯を食いしばる遥香に
「質問に答えてくれたら、楽にしてあげるよ・・正直に答えてくれたら楽にして上げるけどどう?だめ?」
その先になにがあるかも考えられず頷く遥香
「今彼氏いるの?」かぶりを振る遥香
「前にはいた?」今度はかすかに頷く
「バージン? 処女なの?」すこし間を置き躊躇いながら頷く
「じゃ、オナニーしたことある?」今度は反応を拒否する遥香
「答えてくれないんだ・・恥ずかしいか・・でも答えてよ」
歯を食いしばり答えを拒否する遥香に
「楽になりたくない?・・・でも、今度は答えてよ、オナニーしたことは?」
答えぬ遥香・・・
「仕方ないな・・じゃ、もう少し意地悪するしかないね」
遥香の脣の自由を奪っているテープをはがす男 そして、秘部を責める器具のスイッチを切る
そして、再びスイッチを入れる・・
声を出せない不自由に救われて来たことを思い知る遥香
スイッチの入り切りを繰り返されるたびに脣から反射的に漏れる声
「だんだん声が大きくなってるね、このままだとみんなに聴かれちゃうよ」
振動が長く続けば恥辱の声が漏れ、振動がきれると秘部が振動をほしがり理性を忘れ器具を求めてしまう
「ほら。。どう・・今度はしっかり返事をしてね・・オナニー経験はあるのお嬢さん?」
躊躇いながら首を振る遥香に
「ちゃんとこたえてよ、声を出せるようにしたんだから・・答えれば楽にして上げるっていったよね」
振動の入り切りを繰り返しながら、少女を追い込む男
「あ・・あああ・・ぁっ・・あり ませ ん・・」
「へ・・そうなんだ、今の女子高生はオナニーしないのかな?・・じゃ、約束ね楽になって」
振動している器具を強く少女の秘部に強く押し当て、一気に欲の快楽を広げる男
声をもらしながら、恥辱の快楽に負ける少女、一瞬で頂点に落ちた
しかし、それでも振動は離れず、今度はさらに深い欲望を昇る体
大声をあげ、不自由な体をよじり、まもなく男の体は期待に応えた遥香
秘部から器具を引きはがしながら
「楽になったでしょ・・女の悦びやっと手に入れたんだがら」
男の声・・そして、体を入れ替え、股をわり、若い張りのある太ももを持ち上げ
放心状態の遥香・・男が自分の羞恥の部分に舌が触れた時に意識を取り戻したが
陰核に吸い付く男。。吸われ、舌で転がされ・・振動の快感の火が充分に残っているそこにさらに潤いを引き出す
抵抗の大声も、嗚咽を漏らしても、離れる男の刺激・・巧みすぎる男の技術 
部屋中に歓喜を表す声を響かせた遥香 
少女の体から離れた男は
「遥香ちゃんは嘘つきだな、一回もやった事無いで、こんなに喜ぶわけないだろ、。それとも、遙香ちゃんは生まれついての淫乱なのかな?」
男は遥香に言葉を投げかけ口をテープでふさぎ ドロドロに液を吹き出してる穴に器具を当て固定し振動を与えたまま部屋を出た
残され、芋虫のように、身をよじり続ける遥香 秘部へ秘核へ疲れの知らない振動は休まず責める

ポケットの中の小さい薬用瓶をなでながら(よく効くね・・これ、すごいは)
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落とす  陵辱編-2

落下

「一人だけ何度も喜んで、あげくに指マンで失神とは、スケベな奥さんだね」
薄布を口に含まされた香苗は目をそらすしかなかった
「少し楽しむよ、じっと大人しくしてればいいから」
男腰はゆっくり香苗に押しつけ、素早く引くを繰り返す
大人しくしてればいい・・そう言われたが、充分に湿気で燃えさかった欲穴は男の肉に反応する
刺激に併せて、薄布越しに息がもれ、
「奥さん、じっとしろって言ってるのに喜んでるんだ 好きだね」
言葉とは裏腹に動きのリズムをます男に香苗の体が喜びを表す
(なんで・・こんなに・・こんな事されてるのに・・)
自分の反応を感じる香苗 穴の奥まで男の肉で埋められ、それを包んでしまう自分が恨めしい
「楽しむつもりならこれはいらないね」
男は香苗の口から薄布を引き、唾液で湿ったそれを見せる 見覚えのある布、朝に着替えたショーツ 
目をそらした香苗の体を欲の喜びが包み始め、無条件に答えてしまう
「あ・・あ・・あ・・」
声を漏らす香苗に
「ふ・・声は気をつけてね、今度はキスはしないから 旦那や子供にきかれちゃうよ」
歯を食いしばる香苗に男は
「こんなに好きなら旦那一人じゃ足りなくて、他の男も喰ってるだろ」
首を振るだけで答えようとする香苗に
「無いなら無いっていえよ・・答えてくれないなら中で出しちゃうよ」
「だぁ・め・・あ・・あ・・ありま・・せん・・ぁ・・」
じっと体の喜びを耐えようとする香苗に、男はいくつも質問を繰り返しながら欲穴の奥を突き刺し
香苗は答えるたびに喜びの息を男に漏らしてしまう
そのたびに香苗の欲は高まり、
「ちゃんと、外に出すから・・奥さんも楽しめよ・・腰使かってくれて嬉しいよ」
言葉通り、香苗は何度目かの頂点への墜落を求めての体の動きを自制出来ずに男に合わせている
「また、イキたいのか・・ちゃんとおねだりしないと中で出しちゃうから教えなよ」
「だめぇ・もう・・すこし・・あああ・・もう・・少し・・」
「じゃ・・こうすればどう?」
欲穴の中での肉の動きを変える男
「ああああ・・あ・・そ・・・・あ・・そこ・・・・」
「いいね奥さん 素直で嬉しいよ」
男の肉が香苗の陥落の場所を刺激しつけると
「いい・・イキそう・・イキそう・・・」
「じゃ、イッてもいいけど・・旦那とどっちがいい 俺に気を遣わないでいいから答えなよ」
「あなだ・・あ・・あなだ・・・ああ・・いい・」
「気を遣わなくてもイカせてやるから・・本気で答えな・・」
「ほんど・・ああ・・ぁ・・あなたが・・いいぃ・く・・く・・」
「じゃ、イキなよ・・遠慮無く・・ほら・・」
男の肉と動きが香苗を追い詰め
「く・・あ・・あああぁ・・く・・い・・い・・・」
また、ガクンと大きく波打つ香苗、欲望の頂点に落ちた証拠を男に現した
「イッたね・・奥さん・・でも、これからだよ 本当のマ○コはこれからだよ」

香苗の体も快楽も休息はなく、だた、男に蹂躙されるづける
「イッた後のマ○コはしまって気持ち良いんだよ・・奥さんも分かるはずだ」
「だ・・・め・・あ・・ああぁ・・・ぁ・・」
否定はしても、反応する体・・・休みの無い欲望の欲が、男の動きに合わせて駆け上って来る
そのたびに、欲は強くなり 
「ああ・・あ・・あ・・」
否定の声はなく、欲に飲み込まれていく声だけが唇を割る
「何がいいんだ・・俺の何がいいんだ?」
「ああ・・あれ・・・あああ・・」
「あれじゃわかんないよ ちゃんと言えよ チンポ入って気持ち良いって・・」
「ああ・・あ ち・・んぽ・・きもち・いい」
「じゃ、オマ○コ イキたいって・・いってみなよ」
安いエロ動画のような言葉を繰り返す男に、答えるだけの香苗
それでも肉欲な大きな波は香苗の体を襲い懇願の言葉を口にする
「かせて・・・イイ・・イカ・・せて・・」
「じゃ、旦那より素敵な生チ○ポでオマンコ イカせて・・・言いなよ」
卑猥な言葉を繰り返し口にし、喜びの飢えを耐えかねた香苗
「ああ・・すて・・きな・なま・ちん・・ぽ・・で・・いかせ・・・て・・・ああぁ・・ぁ・・」
波打つ香苗の体・・
「あ・・ぐ・・・いぐ・・・うぅ・・ぅ・・・」
最大の甘美の沼に落とされた事を男に教えた香苗の唇

少しの休息・・・
息が整うのをまって男は香苗の頭の上に手を伸ばし小さな機械の様な物を手に取った
香苗の目にうつしながら
「奥さん、これICレコーダー  全部録音しておいたから」
「え・・えぁ・・っ・・」
「静かに・・・もっともさっきの声で聴かれたかもしれないけど・・自分の声を聞くかい?」
小さな声・・しかし確実に香苗自身の声・・男を受け入れながら聞かされる陥落の声

レコーダーの声を止めて男は
「子供や旦那に聴かせるつもりは無いけどね・・奥さんが言うこと聞けば」
「おねがいします、言うこと聞きますから」
香苗の答えに
「無理強いするつもりはなけど、何でもするか?」
「何でもってどんな事を」
「とりあえず、俺をもう少し気持ちよくさせてくれ・・それでいい」
男は香苗の中の肉を動かしはじめ
「あ・・あ・・ど・すれば・・」
「疲れたから上でやってくれ・・大丈夫、出すことは外にするから」
答えも聞かずに香苗の手の拘束を外し、覆い被さると
「しがみつけ 起こして上にするから・・」
反射的に従う香苗、男は横になり香苗を見上げ
「しっかり動いてくれよ・・気持ちよくさせてくれれば後は自由だから」
ぎこちない動きで腰を使う香苗・・・全くの未経験ではないが、それほど好んで行った事はない
男にまたがり、倒れぬように男の胸板に手をあてがって動きだす香苗 
幸いなのは男がショーツ以外はぎ取らず、少し長めのスカートが二人の結合を隠している
「もっと、・・そう、腰をぐるぐる回すように・・締め付けて・・」
男を喜ばせようと動くと、自分の欲穴もこすれ・・湿った音が肉から直接頭に響く
「気持ち良いよ奥さん・・がんばって・・でも、奥さんもまんざらでもないようだね」
陵辱で喜びを感じ、その声を聞かされ従う自分 喜びなど思わぬはずなのに火の着いた体は理性を裏切る
「ああ・・あ・・ぁ・・」
唇からも裏切りの声
「仕方ないね・・奥さん、ほんとに溜まってたんだ・・すっきりするようにがんばりなさい」
肉欲に裏切られ、唇に裏切られた香苗は
ただ、必死で男の肉の支配を受け入れ、女としての喜びを貪るだけの肉体
「奥さん、また、そんな顔して・・嬉しそうに動いて・・仕方ないな・・」
男は肉を突き上げ、香苗の喜びを穴の奥から引きずり出す
「あああ・・あい・・ああ・・い・・・ぃ・・」
声が漏れたかと思うと、香苗の動きが一気に激しくなると
一気にのけぞって、次には手の力をなて男の上に体を預けてしまった。
「奥さんこまったね・・約束守れないとどうなるか分かってるの?」
息一つ乱さず香苗を追い詰める言葉
「す・・あ・・す・・すいま・せん・・あぁ・・」
「奥さん下手すぎなのかな? これからなのに・・どうする?」
困惑の中で香苗は言葉を失い
「奥さんの声を旦那に聞かせても楽しくないし、困ったね、ゆっくり考えるか」
男は力の抜けた香苗の体を転がして床に置き、ニヤニヤ笑っている

普段は家族が踏むだけの床のラグの上に転がる香苗
衣服はそれなりにみだれ、白い足だけがあらわになり息を乱している

「声を聞かれたくないだろ、何でも言うこと聞いて貰うよ 拒否するなら娘の中にださせて貰うよ」
男の強い言葉、香苗は意識が飛びかけてる頭の奥でその声を受け止め
「だめ・・むすめは・・だから・・します・・」
香苗の耳元でささやく男、拒否の言葉を口にした香苗、しかし録音、そして娘口に出されると
その要求を拒否しきれない


sasie2

屈辱

男は身支度を調えながら、香苗にも衣服を整えさせた。ただ、充分に唾液を吸ったショーツだけは自分のビジネスパンツのポケットにしまい 自分の鞄から紅いロープをとりだして
「立ち上がって奥さん、大人しくしていれば痛い事にはならないから・・分かるね奥さん」
少したじろいだ香苗だったが頭に[録音と娘]の言葉がうかび男の前から離れる事は出来ずにいる
立ち上がった香苗のロープを首に廻し胸の前で交叉すると少しだけ大きめ、二人の子供を産んで形が崩れかけた乳房も強く前に強調する男 
香苗は手慣れた男で亀甲に縛られた香苗衣服の上からでも、体のラインが出て窓ガラスに映った自分の姿を下を向くことで忘れようとするしか無い。
「足を少し開いて・・じっとして・・」荒くはないが、強い男の言葉に従うしか無い
スカートの上から秘部に食い込むようにロープは廻され、しかもいつの間にか作られた結び目が欲の核とさっきまで男の肉を貪った部分に確実にきつめに当てられるてくる。
「あ・・あぁ・・っ・・」声を漏らす香苗に
「奥さんまだ、足りないのか・・底なしの好き者だね・・」
男の言葉が自らを恥じる香苗に追い打ちをかける

首輪 ロープ 脳裏のどこかの奥底に残っている記憶がサドマゾと言う単語を香苗に伝える
しかし気がついた時には不自由だった手、皮のベルトが巻かれているとはいえ今は自由
「大人しくまっててね奥さん 約束守ってもらえれば色々内緒にするから・・」
部屋を出て行く男をみながら香苗は
(なんんて約束をしたのだろう・・夫にどう言い訳をすればいいのか、それより夫は無事なのか・・
   でも、うんと言わなければ声を流される・・それより娘が・・・)
後悔と言い訳・・なぜこんな事になったのか・・頭をよぎるが秘部に食い込んだロープからは、じんじんと甘美なうずきが止まらない なぜ、こんな事で感じてしまうのか・・自分の体はどうなってしまったのか
まもなく男は夫をつれて戻ってきた
首輪 革手錠 それが金具で結びつき香苗の夫の自由を奪っている
幸い夫には太いテープで目隠しがされ、口も同じテープでふさがれ、男への抵抗を曇った声で現している
「奥さんは無事だから・・ただ色々話していただけだよ・・とにかくおちついて」
男は思いの外優しく夫を導き
「とりあえず座って話そうよ・・石川さん」そう言ってソファーに座らせた
立ったまま見守る香苗の前にレコーダーを見せながら
「結果から言うと、奥さんは色々願望があるけど、石川さんには言えなくて困ってて、それを手伝うことになった・・という事」
男がどんな嘘を言っても香苗の目に写るレコーダーが頭に浮かぶ異論を遮る
「じゃ、奥さん・・楽しんで・・僕は席をはずすから・・」
男は香苗の耳元で「早く咥えてやれよ・・約束だろ・・出来なきゃ・・分かるな」とささやき体を軽く押した
夫の前にひざまずき、男を見上げると手に持つレコーダーがみえ、
音を出さずに動く口は「ム・ス・メ」といっている
ずっと抗議をの声をテープで遮られている夫の前にしゃがみ込み、それでも躊躇っている香苗の耳に
「やれよ・・」その言葉と同時に男は香苗の秘部に食い込んだロープを引いた
香苗の手は夫の股間の前を外してファスナーをまさぐり、、下ろし、驚きの声をあげ閉じようとする足は男が押さえながら
「石川さん、奥さんが恥ずかしくて楽しめなかった事、勇気をだしてやってるんだから素直に受けてよ」
「そんなこと無い」そう言ってるはずの夫のゴモゴモとした声を無視され
香苗の手も夫の下着の前開きの部分から大人しい肉を引きだしてしまっている
「僕の事は無視して・・奥さんの願いをかなえてよ、」
目を閉じ夫の欲望の肉を咥え込む香苗・・まるで自分の意思でそれをしているように扱われ
「堅くしてあげなよ・・それからが楽しみなんでしょ」
男の言葉に促されて・・顔を前後に動かし夫の柔らかい肉に力を取り戻そうとする・・香苗
先ほどまで自分を何度も喜ばせた男の目の前で

落とす  陵辱編-1

落とす  陵辱編-1

母 陵辱

香苗が目を覚まし、伸びをしようとしたが思うように動かず、言葉を吐き出した
「え・・なに・・」
「目がさめました? おとなしくしてくださいね 隣の部屋には皆さんいますので」
男は香苗の髪の毛をつかみ、耳元でさややき、口を布のような物を押しつけて
「隣の部屋でお母さんの心配をしながら、じっとしていますよ」
「・・ウゴ・・」と問いかけの様な香苗の言葉に
「お母さんが嫌がると、娘さんと遊びますから・・・ね・・じっと、おとなしく・・」

香苗の目に映ったのは、時々家に夫が家に連れてきて、家族で何度も楽しい会話を繰り返した男
昨日も男の手土産のケーキをみんなで食べ、家族がいないというこの男と歓談をしていた

「少しでも嫌がるそぶりを見せると、旦那と息子の前で娘をやる・・わかるな・・」
男の目は今まで見たことの無い、優しく子供たちと笑い合ったそんな面影もない
蛇 獲物を見つけ舌を出しながら近づく 蛇の目

香苗はその時自分の体がどうなっているか理解しはじめた
「咥えろ・・口をあけてしっかり咥えろ・・咥えないと奥さんが後悔する・・だから咥えろ」
手首が自分の首に何かで固められている
「口をあけなさい・・娘さんが・・だったらかわいそうでしょう」
少し唇を開くと、強引に押し込まれる薄い布は、あっという間に口の中いっぱいにおしこまれ
「何があってもはき出さないように・・・はき出すと後悔するのは奥様ですよ・・そして動くなよ・・・」

香苗の目には見慣れた天井・・目が覚める前まで団らんをしていたはずの  リビングの天井

男の気配を感じると振動を伝える音がし・・それは途端に自分の乳房に伝わってきた
「だっ・・やめて!!・・」 布を掃き出し抗議をする香苗に
蛇の目がささやく
「娘さんにかわってもらうか? 旦那と息子の前で・・まだ、高校生だよな・・
 おとなしく咥えろ・・・そしてじっとしてなさい・・声を出すと隣に聞こえるよ」
男ははき出された布を拾い、香苗の口に押し当て、香苗は少しの抵抗の後に唇を開き頬張った

振動の器具が香苗の乳房を刺激している、幸い下着と家着が振動を弱めてくれている
男はゆっくり左、右と動かし両の乳房を刺激したが
香苗は(これが何・・こんな事をされても平気・・我慢すればいい・・それより家族・・)
自分を見つめる男に抗議の目を突き刺していた

わずか数分乳房を刺激した男は振動の器具を香苗の秘部に。
「ご・っ・・」のけ反る香苗
「奥さん声を出してはダメですよ・・・隣に聞こえちゃう・・あ、それから抵抗もね」
男にスカートの上から振動を貰う香苗 体が反射で答えている
「悪くないでしょう・・・しっかり自分のパンツ咥えて声を我慢してなさい」
自分の口に押し込まれた物が下着だと言うことに戸惑った、しかしそれ以上に秘部への振動が乳房へのそれとは比べものにならない位に甘美に広がる
「奥さん、デンマははじめてかな?・・耐えてくださいね・・家族に知られたく無いでしょう」
必死に足を閉じて抵抗する香苗
「足を開いて受け入れて・・・抵抗してもいいですけどそれも出来なくなりますよ、奥さん」
下着をかみしめながら(そんなはずはない、そんな訳が無い)そう思っても
・・でも、強い振動は甘美すぎる・・甘美な振動は休む事はなく・・秘部の核に届こうとしている
「かわいいね・・奥さん必死で我慢して・・じゃやめようか・・」
男が振動を離した瞬間
「ぐ・・ごぁ・・」
自分でも驚く言葉が香苗の唇からあふれた
「え・・じゃ、続けるね・・今度こそ足を開いてよ奥さん」
もう一度振動が秘部を刺激すると強い抵抗が出来ない・・両足が香苗を裏切る
スカート事足を割ろうとする振動・・核に届く振動・・
秘穴は一気にぬぷぬぷと音を立てて濡れ、秘核は張り裂ける程の堅さを示す感覚が押し寄せるが
香苗に出来る事は自分の下着をかみしめて声を我慢するだけ・・

甘美な振動に包まれた香苗は足を開きながら体をのけ反らせ、蛇の目にさらされている
その目を見ることもなく、天井さえ見られない・・
(家族に気づかれたくない・・男のいいなりになっている事を)それだけが頭をよぎる
振動は強く押し当てたり、少し離れたり・・リズミカルになったり、強引になったり
そのたびに体を反応させ喜びを男に教えてしまっている。
わずか数分の間に男の思い通りに反応する香苗・・・
「奥さん、スカートまで染みてるよ よほどいいんだね」
目をそらし、下着をきつく噛むことしか出来ない香苗に男は、強く振動を押し当てて
「それじゃ、一気に楽にしてあげるよ」
「ぐぅっ・・・ぐっ ぐっ・・・」
体をのけ反らせ、太ももの抵抗も見せずに女の歓喜に飲み込まれると
がくんと体を波をうち、昇った姿を男に知らせた。

「奥さん敏感だね・・こんなに簡単に喜ぶんだ・・旦那さんのおかげかな?」
笑いかける男に、甘美の中に包まれながら、
(なんで・・なんで・・こんなに・・・わたし・・)
自分でも認めたくないほどあっさりと快楽への陥落した自分へ羞恥が生まれていた

無抵抗

「そんなにいいなら、もっとしてあげるから・・楽しみなよ」
男は喜びの快楽にまとわれた無抵抗の香苗の片足を持ち上げ、振動の器具を秘部に強く押し当て
「だ・・・ぐ・・ぐっ・・・」反応する香苗に
「いくら良くても、声をださないで、パンツ噛んでなよ・・ふっ・・」
イヤらしく半笑いの言葉をなげかけてくる

一度昇って力なく開かれた太ももの間から振動が欲望を泡立たせて、香苗を包んでいく
「何度イッてもいいよ奥さん、こっちは機械だ、疲れ知らずだから」
片足をもたれ、股を割られ、スカートがめくり上がり男に器具を当てられ無抵抗に喜びの中に落とされる香苗
必死で開きそうになる唇を耐えると、薄布の塊の感触が口いっぱいに広がる
「奥さんパンツ咥えてて良かっただろう、こんなに喜んだら声出ちゃうもんな」
屈辱の言葉にも抗議出来ず、ただ振動が女の喜びを増幅させ、香苗の理性を奪っていく
程なくのけ曇った声と反る体が男に昇った事を知らせたが、
「奥さん、早いね・・・本当に敏感すぎるよ・・よっぽど好き者な体なんだ」
言葉を投げかけはしたが振動を離すことはしない男
香苗は下着をかみしめる唇から「ぐぐ・・・ごっ」
不本意でも、女として喜んでいる事を現す音が漏らしてしまう
「まだ、いけちゃうんだ、凄いね女って・・それとも奥さんだけかな?」
両の手首と固定されたままかぶりを振る香苗に
「なにがちがうんだ・・どれだけやっても平気なはずだ・・じゃ、もう行くなよ」
そう言うと、振動の器具を小刻みに振るわす男
抵抗出来ない甘美な味・・今までに経験した事の無い喜びの味・・が、波となって欲望の核から上えと伝わり
かすかにの残った香苗の理性を飛ばしにやってくる
「平気なんだろ? 声が我慢出来るならパンツとってやろうか?」
男の言葉に反射的にかぶりを振ってしまう香苗
「いいよ・・デンマ勘弁してやるよ・・パンツもかわいそうだし」
頂点までもう少しの快楽を手に入れ損なった香苗の肉体を知らずにいたのか
男は器具を離し、足を床におき、疲れと喜びの中にある香苗に覆い被さりながら
「パンツとるから・・声は出さないでよ」
そう言うと唇からはみ出した布を引き上げて行く
男は疲れた甘い少しだけ深い息をもらした香苗に
「今度は自分でがまんしなよ」と小さくささやくといだ

戸惑う香苗は無防備に晒された秘穴にごつごつした異物を侵入を感じた、
あっさり湿った音を感じたままの侵入 甘美の味がする異物
「あぁ・・だめ・・」反射の声を上げる香苗に
「声を出すなよ、平気だって言ったのは奥さんでしょう・・・ガンバってね」
男は異物を秘穴で暴れさせ
「デンマもいいけど、俺の指もまんざらじゃないから、楽しみなよ」
ブシュブシュと湿った音を立てながら抵抗を出来ない喜びの液をあふれさせる秘穴
「ああ・・あ・・」香苗の唇も抵抗を忘れ声を漏らすと
「我慢出来ないのか? 仕方ないか、こんなにドロドロで締め付けるマ○コも初めてだよ」
男の辱めの言葉に否定する声を出すことも出来ない 
香苗の体は頂上の一歩手前で振動を止められ、もう少しの喜びを求めてしまっている
「指マンも気に入ってもらえたみたいだね・・すごい絡んでくるよ、奥さん俺の指の形分かるだろう」
香苗は答える事も出来ず、ただ、少しだけ残った理性が甘美な声の大きさを我慢させている
ただ暴れていると思えていた男の指は、いつの間にか秘穴のツボを的確に探し出し微妙な感覚で香苗を責め立てはじめてくる
「ああ・・あ・・あ・あっ・」女の喜びを教える声は当たり前に香苗の唇から漏れて
「どうした、そんな声を出すと家族にばれるよ」
今度は男が確実な快楽の刺激をずらす
「え・・あ・・あ・・」香苗の意思とは反対に、頂点にを求める体の声を出し
「なんだ、声でてもこうされたいのか、奥さんは好き者だったよね」
男の指はまたも一度見つけた女のツボを刺激しはじめ、香苗を喜びの中に突き落とす
「イキたいのか・・奥さん、マ○コがドロドロに締め付けてるよ」
ただ見つめだけの香苗、秘穴から昇ってきて甘美が抵抗の意思を奪い始め
「じゃ、おねだりしなよ奥さん、イカせてとねだれば、キスして声が分からないようにしてやる」
かすかなに残った意思が言葉が漏れるのをためらわさせるが、男の責めが快楽の声を漏らさせ
「どうする・・キスしてイカせて・・それだけでいいんだよ奥さん」
もう少しで喜べる、女の喜びの中に落ちられる 香苗の体は秘穴から湿った悲鳴をあげて
「キスして・・いかせて・・・」言葉を漏らした香苗
しかし男は「なに?もう一度はっきり言わないと、大声でイカせちゃうよ」
「ダメ・・イカせて、キスして・・あ・・あ・あっ・・もう・・」
秘穴の悲鳴は香苗の意思など無視して唇を開かせる
男は柔らかく唇を奪い、指は女の部分を確実に責め上げ香苗を女頂点へと落とそうと動く
すると、じらされすぎた喜びが、香苗の唇は自信で男の口をはねのけ
「ああ・・く・・い・・イク・・う・・・う・・・」声を漏らし、体を震わせる堅くする香苗
「あ-あせっかく声を出さないようにして上げたのに奥さん、よっぽど良かったんだね
・・・だったら・・」
快楽の頂上に落ちた香苗の中をさらに刺激する男
「声は我慢してよ・・家族にばれるからね・・」
男の声が頭の奥にだけ響き、だた男の責めに合わせて喜びと分かる声を漏らす香苗
「もう、すっかり気に入ってくれたんだ・・ドロドロに汁まみれだよ」
無抵抗どころか、自分から指が抜けない様に秘穴を締め付け体を動かし
「腰まで使って・・奥さんは底なしだね、好き者奥さん・・・」
辱めの言葉も体の動きで受け入れ・・にべもなく
「あ・・あ・・あ・・イク・・いく・・・」
簡単に欲望を口にする香苗
「奥さんずるいよ・・自分だけ喜んで・・またイッちゃうの?・・」
「いきだい・・イカせて・・イカせて・・」
「じゃ、一人でイッてごめんなさいと言えるかぃ」
男の言葉に
「ごめんなさい・・だから・・おねがい・・また・・イカせて・・おねがい」
素直に・・しかし喜びを求める香苗
「じゃ、いっぱいイッていいよ・・今度はちゃんと口をふさぐから」
男の唇が強く香苗の唇に重ねられ、指は穴の奥を確実に責める
「んー んー・・・・・ぐーー、んーーー」
唇と唇の間から音を漏らすと、がくんと大きく体がのけ反り香苗は快楽の奥底に意識を捨てながら落ちていった

sasie-1

下半身の甘美を感じながら香苗は口の中に違和感を感じて意識を取り戻すと
男の顔が目の前に見つけた
「ぐっ・・」声を出そうとする香苗に
「奥さんだけずるいから、僕も楽しませて貰うよ」
男の言葉と同時に秘穴の全てを押し広げる肉を感じた香苗

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