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ユウを遊ぶ

先日の姫はじめ調教の姿です

yuu011502
尻穴使い始め

yuu011501
転げ回ってベットからおちました

見学してもらえると嬉しいです
(男女とも)
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約束-1  愛情-2 

約束-1

数度のコールの後に、女の声がすると
「今大丈夫か?」
「昨日は有り難う・・楽しかったよ、今思い出してた」
「うん・・ 今度の月曜日時間はとれるか? そう、昼間・・・」
「逢いたいし、話したい事あるんだ」
「逢った時、ちゃんと話すよ・・時間取れないか?」
「じゃ、11時・・・こないだの駅前で・・・車で行くから」
「所で、子供の顔はちゃんと見れたかい?」
「ふふ・・だろうね・・・」
「我慢出来なくなったら自分で何度もして良いよ・・ちゃんと痛くするなら、」
「今度、どれだけやったか、報告しなさい・・・楽しみにしてるよ、お仕置き欲しいだろ?」
「じゃ、また連絡する、僕が好きだと思う下着で来てね・・じゃ」

電話を切ると、
「あたしも一緒に行くの?」
女は、不安を隠しきれない、そして好奇心がはっきりわかる顔をしている
「はは・・一緒に行くのはまだ早いよ」
「じゃ、なんで?」
「俺たちが会ってる時に電話するから、俺の彼女だって自己紹介してくれれば良いよ」
「それだけ?」
「ははは・・・それだけじゃなくてもいいよ・・・」
「え??」
男の言葉だけでは理解が出来ない若い女

「そんな事より、もう一回遊びたいけど、疲れたかい?」
ソファーに座って自分の肉を手でこすり、そそり立たせる男
肉をこすりながら凝視する女を手招きする
「乗って・・上に乗って」
男の言葉に従う女

愛情-2

男に向かい合って、またがる女の中には固い肉が飲み込まれている
自分が倒れないように男の首に両手を回し自分を支える女
女が離れないように、背中を抱く男
お互いを一番の快楽の部分で感じながらほほえみ合う二人

「可愛いね、ユウ」
「え―――? ほんとに?」
「ほんとだよ、じゃなかったら彼女だとか、言い出さないよ」
「でも、ほんとにこんなあたしでいいの?」
「なにが?彼女になりたいって言ったのはユウだろ?」
「そうだけど、でも・・・・・・・」
欲の刺激を少しだけ感じているが、男の言葉は簡単に信じられない
「俺、体で稼ぐ女は好きだよ。自分を汚さないで、楽して金を稼ごうとする女は嫌いだけど」
「それってどんな女?」
「パンツ売ったり、添い寝したり・・・耳かきだけとか・・色々あるらしいけど、そんな女より
  自分を男に差し出して、喜ばせる女性は尊敬してるよ」
「尊敬って言っても、自分の彼女がやってたらイヤでしょ?」
「知らない間にやってたらイヤだけど、ちゃんと言ってくれればイヤじゃ無いよ」
「えっ?・・・何それ?」
「病気と妊娠に気をつけてくれれば、ユウが体売って今まで通り稼いでもかまわないよ。」
「本気?」
「やりたくないならやめても良いけど、金が必要だからやってるんだろ、止めないよ
・・・それに・・・」
「それに?・・・・あああぅ・・」
男が下から突き上げた喜びに反応する女
「ユウは素直だから・・・そこが一番好きだよ」
「あっ・・ああ・・あっ・・すな・・ぁ・お・・って・・・」
「金で買った俺に言われたこと。オナニーしろとか、他の男とはゴムつけろとか守ってくれてるんでしょ?」
男の手は女を逃さないように抱きしめ、下からの刺激を繰り返し
「ああ・・あ・・う・・・ううん・・・ああああ・・・」
「それに、ヤキモチ焼いてくれた・・嬉しかったよ・・だからこんなに固い」
受け入れた男の肉が女の欲の残り火を大きくする。
声を上げるだけになった女・・・穴は汁をあふれさせ、受け入れた肉を無意識に締め付ける
「信じられないなら、ちゃんとご家族に挨拶に行くよ」
「あっ・・えっ・・うそっ・・・・」
全身が喜びに包まれ掛けながら多少の驚きを伝える女
「嘘じゃ無いよ・・イヤじゃ無かったらいて・・俺の彼女になって喜んで」
男の問いかけに答える女
「あ・・ああ・いぁ・・ああ・・・あ・・・・あああぁぁぁ・・・・・」
「動いてくれた・・嬉しい・・ユウ・・・好きだよ・・ユウ・・」
男が突き上げて来る喜びに、ぎこちなく答える女

快楽が何度も突き刺さる穴からあふれる液は白く濁りだし、女の喜びの声は大きくなる
「いっぱい感じて・・ユウ・・素敵な声を聞かせて」
「だ・・だ・・・め・・もう・・・い・・い・・・・」
「まだだよ・・彼女さん・・・全部見せて・・・もっと、本気のユウを全部俺に見せて・・」
女は喜びに包まれ、男の手に支えられ、
「あああぁ・・・・・ああ・・・あ・・・あああああああああああっ・・っ・・っ・・」
のけ反りながら、汁の快楽を大声であらわす女を両手で強く支える男
「彼女になって嬉しいなら、嬉しいっていいて
「ぁぁぁ・・う・・れ・・し・あああ・・」
「こんなスケベな男の彼女でも、嬉しいかい?」
「う・・あぁ・・れし・・い・・・」
「なら、もっと、自分で動いて,僕を搾り取ってごらん・・ユウ・・」
不慣れな体位で自分を動かし、男の言葉に従う女、男を絞ろうとすればするほど喜びが女を追い込み
「だ・・め・・いが・・せ・・ああぁ・・・れ・・・あっあっぁ・・・・あ・・」
「まだだよ、もっと、僕を刺激して・・・変態の僕を刺激して」
「あっあっぁ・・ど・・う・・すれ・・ば・・ぉねがい・・・・・あああっあっぁ」
「お母さんに報告して・・・さっきの女みたいに、彼氏が出来たって家族に報告して」
「ああ。・・・だ・・あ・・・や・・あ・・・・め・・・あああぁ・・・・」
「言ってごらん、お母さん変態彼氏ができました。 嬉しくてイっちゃいます・・・って」
「・・・あああ・・う・・あっあっぁ・・や・・だ・・め・・あぅ・・」
羞恥の言葉を求められて抵抗する女、
「こんな変態が嫌いならやめて良いよ・・・言えばもっと嬉しくなるよ」
牝の喜びを手放さない穴は貪るように体を動かしている
「言ってごらん・・ユウ、楽になるよ・・」
「・・おあが・・さ・・ん・・へんたぁ・・ぁぁ・・いかぁ・・れしぃいい・・にやられて・・ぁぁ・・うれしいぃです・・・があぁ・・が・・」
「よく言えたね・・嬉しい・・もっと叫んで、おかあさんって叫びながら好きなだけ味わっていいよ」
男にしがみつき、肉を穴奥の壁まで突き上げられ、
「お・・が・・ぁ・・・あああさん・・・ああだ・・・・め・・」
「もっと、ほら、・・・・お母さんに報告しながら・・」
「い・・い・・・ぐ・・おがぁ・・・ん・・・う・・く・・・・く・・・ぅ・・っ・・」
腕の中でのけぞり、体を硬くしながら喜びの頂点を味わおうとする女に
「まだだ・・もっと・・・ほら・・お母さんだ・・・ゆう」
快楽の後の安らぎを与えず、穴を突き上げる男の欲望の肉
母を想像させられながら、牝の声を何度もあげながら上る女
痙攣にも似た体の震えが女をつつみ、のけ反りる体
自分の腕にかかる女の重みを感じながら
「素敵だったよ。喜んでくれて嬉しい・・こんな男の彼女になってくれて嬉しいよ、ユウ」
固い肉を女の体内に入れたまま抱きしめる男


約束-2

若い女がまどろみの中から目をさますと、自分の上に男顔がある
「おはよう・・・」
「あ・・まだ・・してる」
挨拶をする男に、体内の快楽の違和感を伝える女
「してるよ・・これからずっと隣にユウがいるとおもうとしたくなった」
「本当?・・・」
「本当・・・だからしてる」
微笑みながら見下ろす男に、微笑みながら見上げる女
「彼女なんだから、ユウの事をきかせて、僕も何でも答えるから」
「わかった、色々聞いて」

欲望の肉のつながりを続けながら、身の上話をする二人

ユウは小学生の頃に両親が離婚して、母親と一緒に祖母の家に同居し
その祖母も数年前に亡くなって、祖母が残してくれた家に二人ぐらし
高校は行ったが、なんとなく行かなくなり、中退して今はアルバイト生活
そこそこの会社でOLをしている母親とはあまり口をきいてないが、身の回りの世話をして貰ってるらしい

斉藤は東北の生まれ、田舎から大学入学と当時に東京へ出てきたが、
普通に就職したが、幾つかの会社を変わるたびに、両親からの小言も多くなり親類縁者と疎遠になってしまっている事
今は、幾つかの会社で知り合った知り合いから仕事を貰って生計を立てて、事務所を構えている事
その資金は、だいぶ前に両親が交通事故死したため、兄弟もなく遺産として受け取ったがほっておいた土地等が再開発にかかり、そこそこのまとまったお金が入って来たのを当てたと伝えた

「お金もちなんだ?」
「ははは・・そんなに持ってないよ、食うには困らない程度はあるけど」
女の潤いを感じながら答える事
「それより、ユウのお母さんは一人で苦労したんだね」
「よっくわかんないけど、良い子じゃなかったかな?」
「じゃ、彼女の分まで僕が親孝行しないと・・・」
「どう言う事?」
不思議そうに見上げる女に
「ちゃんと、挨拶に行って、彼氏が出来ました、こう言う人ですって安心させたい・・・ダメ?」
「え――― めんどくさい」
不機嫌な顔をする女に
「俺みたいになったら、手遅れ・・・安心させてあげるだけでちがうから・・」
男は女の中でじっとさせていた肉を出し入れをはじめ
「ユウも安心させたいの・・・」
「ああ・・ああ・・でも・・・ああぁ・・・」
「本気で付き合うんだって、その気持ち表したいから」

女は答える事も無く、汁穴の欲に飲み込まれ、男に求められるまま
母親に二度絶頂を報告しながら男にしがみついた。

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