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嫉妬-3 愛情-1 

嫉妬-3

男を生で感じながら喜びに浸る若い女
自分で腰を使うことなどほとんど無く、その喜びさえ知らなかった
今はだっこされて、向かい合い、腕の中で快楽を味わっている
じゅぶじゅぶと穴から音を立ててるような感覚 
突き上げてくる固い肉、それ以上に必死でむさぼる自分の動き
それが全身に伝わり喜びの中にいる

「ああ・・く・・あ・・ああ・・あ・・いきそう・・」
「ダメだよ・・俺はまだなんだから、勝手にイクな・・」
「でも、もう・・イキそう・・」
「俺を喜ばす事も出来ないで、自分だけ気持ちよくなって、お前が喜ばせないでどうする」
相変わらず張りのある尻を動かして快楽をむさぼる女
「だって・・ああ・・いい・・お願い・・」
「お前、言うこと聞くって言ったろう、我慢して、締め付けて動け」
言われた通りに穴に力を入れるが
「ああ・・お願い・・ダメ・・だめ・・・・あぁ・・」
快楽が増すだけで男を喜ばせる事は出来ず
「彼女になるって言いながら、金とって、一人で喜んで、やめろ・・・動くな」
動きをやめても、男の肉が脈を打っているのか、自分が痙攣しているのか分からない
ただ、穴の中で男の肉がリズムよく動いているように感じる
「は・・あ・・あ・・・どうしたらいい・・・あっ・・」
「ユウ、変態もやるって言ったよな?」
「・・・・・・・・うん」
「じゃ、変態するから一回降りろ」
「え・・だって・・・」
「いいから、降りろ」
肉の快楽に未練がある女を強引に押しのけ
「縛るよ・・縛って遊ばせろ、彼女になりたいなら約束守れよ」
立ち上がって床に座る自分を見下ろす男 怖くはない

何人もの男に金を貰って穴を差し出した、必ず男は喜んで入れて、喜んで穴の中で果てた
人工の薄皮一枚かぶっていても、自分で男は喜んだ

「どうする?無理にするつもりはないし、金を返せっても言わないよ。
いやなら、適当に遊んで終わらすけど・・・・・・どうする?」
「うぅ・・・・・・・・・」
火がついた体、穴・・・頭の中ではさっきまで聞いていた自分より確実に年上の喜ぶ声がうめいている。
「そんな顔してもわかんないよ。はっきり答えないと分からないから」
少しむくれた女の顔から目をそらし、バックの中をあさる男
振り返った手には麻縄と幾つかの責め具

「試してイヤならやめるよ、ほら・・・・」
答えも聞かず女を押し倒し、足を開かせ、
「手首と足首をくくるから、力抜いて」
無抵抗になった女を慣れた様子で長い縄の両端で、手首と膝あたりを縛り上げ、若い体は全てを晒されている
「初めて縛られ端だろ、どんな感じだい?」
「恥ずかしい・・」
「でも、イヤじゃ無いなら遊ぶぞ・・・本気でイヤなら助けてとでも言えば良い」
汁気が消えてない穴の奥まで指を入れる男
ぬぷ・・女の頭に飲み込む音が聞こえた気がした
「う・・ああ・・あ・・・」
「悪くないみたいだな・・こんな恥ずかしい格好で男に弄ばれても」
男の指が出入りして、穴の汁気を増していく。
「・・あ・・はっ・・はぁ・・は・・・あああ・・・」
「普通に触るより簡単に濡れるね」
中をかき回す指が二本に増えて、いつの間に取り出した器具が牝の核を振動させてくる
「あああああ・・あああ・・・だああ・・・・」
「敏感だね・・・良いよ・・縛られて玩具にされて感じるって」
肉欲の残り火を大きくされ、快楽が体に広がり
「あ・・い・・あ・・・あああ・・・ぃぃあ・・」
「こんな素敵な彼女だったら嬉しいよ、彼女になりた?もっとしてもいい?」
「あ・・して・・して・・・あああ・・」
男の意地悪な言葉に応える女
「彼女なりたい?」
「ああ・・なりたぃ・・あぅ・・・うう」
「こんな恥ずかしい事させても?」
「なる・・ああ・・あ・・・」
「変態にもさせるけどいい?」
「いい・・あああ・・い・・・ぃぃ・・・あああ・・」
我慢させられた体は、それ以上の快楽を求め始めて
「く・・く・・あああ・・あ・・・いぐ・・いぐ・・・・ぅ・・ぅぅぅ・・・」
「ダメだよ、また一人で気持ちよくなって、我慢しなさい」
優しく言葉を投げかけても、汁穴を弄ぶ指を休めることは無く、器具の振動と一緒に女を追い詰める
「だめ・・ああ・・だめ・・いぐがら・・いぐ・・・がら・・・・」
「勝手にいっちゃダメだよ、お願いしなさい、ユウを変態にしていかせてくださいだよ」
「あう・・いがせて・ゆうをお・・へん・・だぃに・・・くだ・・あぃ・・」
「もう一度ちゃんと言って、はっきり言いなさい」
「ああぅ・・あ・へ・・んだ・いに・・・していぁ・・あせてく・・ぁださい」
「かわいいね・・・・もっと、ほら・・おねだりしてごらん」
「くく・・・ぐ・・いが・・ぜて・・・」
「くださいは? ちゃんとはじめから言ってね」
「ぁぁぁ・・・へん・だ・・いに・・ぃぃぃ・なります・がら・・いがぜてくだ・・・ざい・・ぃぃああぁぁ・・・」
「ユウは良い子だね・・・彼女になりたいなら言ってもいいよ」
穴からあふれてる汁が男の指に自由を与えて、女の喜びをさらに膨らませる
「くあああ・・ああ・・いいぃぃぃ・・・ぐ・・ぐ・・あああ・・・ぅぅぅ・・あぐぐ・・・う・・・・」
「良いよ・・ゆう・・かわいい・・・締まってる・・・好きだよ・・よい子だ・・・」
体を硬くする女に、指で感じた穴の感触を口にする男

「彼女になったから、遠慮無くするね」
指を引き抜き、縄が食い込む手足を持ち上げ女の中に自分を押し込むと
「いいよ・・すごい気持ちいい・・ユウ・・素敵だよ」
女の顔を覗きながら
「こっちをみて、僕をみて・・・・ユウ・・かわいい顔見せて・・・」
「ああぁっ・・・あっ・・ああ・・ぁ・・あぁ・・・」
「見つめて・・ユウ・・・気持ち良い顔・・僕の彼女の顔見せて・・・ユウ・」
目をあけ、リョウの手足を縛り、つなげている縄越しに男を見つめる女
上りつめ、体の喜びがこぼれない様、男が汁穴に蓋をしている
「恥ずかしがらないで、僕はこんなに変態だけどそれでもいい?良いなら動いてって言って」
「・ぁぁぁ・・・うご・・いて・・ぁぁ・・」
「ゆっくりね・・僕を感じて・・お互いを感じながらお話ししよう・・・ユウ・・・」
「だめ・・もっと・・ああ・・」
「いつでもイカせてあげるから、安心して・・ユウ」
「あぅ・・・う・・・・・」
「ユウの事知りたいから答えて・・彼女の事知りたいから・・ユウ」
ゆっくり肉を汁穴に出し入れしながら女を見つめる男
「俺が、他の女を喜ばせてイヤだったの?」
「・・うん・・・・」
「取られちゃうと思ったの?」
「うん・・・」
「でも、ユウには俺はお客さんじゃないの?」
「・・・・・・うん・・・でも・・・」
「取られるのはイヤなんだ?」
「うん」
「本気で変態だって分かったでしょう?・・・でも、彼女になりたい? 取られたくない?」
「・・・わかったけど・・ぁぁぁ・・・とられ・・たくなぁ・・・い・・・」
「でも、色々な女とやりたい男だよ・・・ユウは好きだけど、変態だから」
女の奥に自分の肉を押し込む男
「ああああ・ぁ・・・・・ぁぁ・・・・・でも・・・・・ああ・・・」
「ユウを大事にする・・彼女だから全部知りたい、全部欲しい、」
「ああ。・・あ・・で・・も・・・ああ・・・・」

男は動きを徐々に速くして、汁穴の中から喜びを女の体に広げ、快楽に飲み込ませ始め
「ユウを感じると嬉しい、ユウが感じる顔 素敵だよ 俺しか知らないユウが目の前にいる」
「うぁ・・・・いい・・・ぃ・・あ・・・いぃ・・」
「かわいい・・・淫らなユウが好きだよ・・・もっと淫らに求めて欲しい、イヤらしく欲しがって」
「もっと、して・・もっと・・・・して・もっと・・」
女の汁穴は中の肉に絡みつきはじめ、液をこぼし固い肉をもっとと求めている
「もっと・・・・恥ずかしい言葉で・・何をして欲しいの?」
「はぁ・・は・・ぁ・・奥まで入れて・・奥までついて・・ああああぁぁっ・・・」
男は汁穴を責める動きを止めて
「どこに、何をして欲しいか、ちゃんといって欲しい・・そんな女じゃないと、僕はダメなんだ」
「えっ・・もっとして、早く動いて・・・・もっと」
女は喜びの瞬間を期待している肉欲の体をもてあまし
「どうすれば良いの? なんて言えば良いの?」
「ユウ・・どう・・動けなくされてやられるのってどんな感じ?感じる?」
「感じてるから・・して、動いて・・・・・」
「ユウは縛られて、やられて感じるんだ 嬉しい、もっと感じて、声を聞かせて」
女の奥を突き・・引き抜き・・激しい動きで何度も繰り返し始める男
「っっっっ・・・あああ・・いいぃ・・・・」
「言ってごらん・・・縛られてやられるの好きって・・ユウ・・」
「は・・はっ。。 しば・・られで・・ぇ・・されるの・・すき・・・ぃぃぃ・・・」
「ユウを犯してるようだよ・・僕のが固くなってる・・僕を感じて・・」
「い・・・あぁ・・い・・・あああ・・もっど・・もっど・・ぉぉ・・ああぁぅ・・」
「ユウを犯していいの? オモチャみたいにやっていいの?・・」
汁穴が男の欲を求めて・・その更なる快楽を手放したくない女の体
「ああ・・いいから・・おがし・・て・・・・ああぁっ・・っ・・ああ・・」
「じゃ、犯されてイッてもいいよ・・イッた後もオモチャにするよ・・それでも良いなら・・声を出しなさい、ユウ」
「い・・いい・・いいよ・・いい・・あああぁ・・して・・して・・あああぁぁっっ・・・」
手足を縄でくくられ、足を開かされて、体の奥を蹂躙されて肉欲の快楽を手に入れる女
それを教え込む男
「おっきな声でイキなさい、犯されてイキなさい・・・ユウ・・何度も」
「ぐ・・あああ・・ぐ・・ああ・・ああ・・ああっ・・くっ・・・・ああ・・い・・ああ・・」
部屋に響く女が喜びに墜ちた証の声
男はそれでも動きをやめず、愛情と冒涜の言葉を女に投げかけ
その言葉の中で体を固くし、男を締め付け、じらされた喜びを何度も続けて与えられる女

女の肉欲の快楽を何度か与えた後に、男は動きを止めて
「奴隷のおばさんの事、気になる?」
女が安静の呼吸を手に入れた後に問いかけると
「ううぅ・・・・・気になる」
「負けたくない?」
「・・うん・・・負けたくない・・・」
快楽の中で忘れていた現実を持ち出され、ふくれっ面で答える若い女


愛情-1

「負けたくないなら、少し試してみるか?」
「何を?」
「昨日虐めた奥さんにやった事、無理にはやれと言わないけど」
「・・・ぅ・・ぅぅぅ・・・いいよ・・・」
ふくれ面もそのままに返事をする女
「感じないならちゃんと言っていいよ、気持ち良いかは人それぞれだから」
「わかった」
少し笑みを浮かべて女が返事をすると、
「じゃ、少し縛り方変えるからおとなしくしててね」
男は自分を女から抜き、手足を自由にした。
「ユウ、ちょっと、体を起こして・・・僕を信じてね」
男は微笑むと女の体を引きお起こし、縄を無造作に首に数度巻き付け、戸惑う女の驚きを無視して
「大丈夫だから・・」
声を掛けながら女の体を優しく床に置くと、両端で女の左右の手首を結び
「どう・・暴れると自分で首締めちゃうけど怖くない?」
「ちょっと怖い・・」
「大丈夫、頭に手をつけて動かなきゃ大丈夫だよ・・辛くなったら言えばやめるから安心して」
警戒心も無く投げ出された女の両足を取り、広げ、あいだに入り・・・汁穴に押し入る男
「あ・・あ・・い・・あ・・・」
簡単に受け入れ、喜ぶ女
頭に両手をつけたままの、不自由にした体の上に覆い被さり、目を見て腰を突き刺す男
「どう・・動けないで、またやられてるよ・・ユウ・・」
「・・ああ・・ぁ・・」
「じっとして、僕を受け入れてくれればまたすぐにイカせてあげるから」
ついさっき、何度も喜んだ穴は男の肉を出し入れされ汁をこぼす
「は・・は・・あ・・は・・ぁ・・ぁ・・っ・・っっ・・・」
「かわいいよ・・ユウ・・僕が喜んでるのわかるかい?」
「ああ・・あ・・わか・・る・・・」
「動いちゃダメだよ・・・ユウ・・首が締まるから」
「ああ・・い・・あ・・は・・・っ・・・ああああ・・」
女を刺激しながら優しい言葉を掛ける男
「負けたく無いんだよね・・いっぱい僕を喜ばせたいんだよね、ユウ・・・・」
「う・・・うん・・・う・・・あ・・ぃあ・・・あ・・・」
「少し我慢してね・・我慢してもダメなら言っていいから・・」
動きを止めた男は傍らに置いてある責め具を手に取り火をつけると
女にはなじみの無い臭いが鼻に入り、動けない体で必死で視線を向けると
赤い筒状の塊の上に揺れるオレンジの炎
「え・・ええ・・あえ・・ああ・・えええええっ・・ぇっ・・・・・・・」
驚く女の声を聞こえないと言うように
「少しだけ我慢して・・・」
男は片手で女の足を押さえ、腰を動かし、少しの間汁穴から快楽を与え・・・炎が溶かした赤い液体を横たわった張りのある肌に落とした
「がぁ・・・・」
女の反応を見越したように、汁穴に突き刺さる自身の肉での責めを止めない男
「もう少し・・・ほら・・・」
男が声を掛けるたび、熱が強く小さく女の肌を刺激する
「あ・・だ・・・ああぁ・・・」
「我慢してね・・少しだけ・・もう少し・・・」
片足を持って腰を使う男、片手に持った赤い熱は何度も女に落ちる
頭に当てた手が反射で動くが
「ぐ・ぁ・・・」
「ダメだよ、ユウ・・・動いちゃ危ないから・・もう少しだから・・・」
当たり前のように、赤い熱が確実に肌を焼くように蝋燭を動かし、若い肌の上で少しずつ熱い赤がぽつぽつと広がっていく
「だ・・・ああ・・あ・だ・・・あ・・・・ああめ・・・ぁ・・だ・・ああっ・・あ・・」
「気持ち良いよ・・ユウ・・蝋が落ちるたびに締まってる・・ユウも僕を感じて」
「あああ・・あ・・だ・・・ず・・あ・・・・いぃ・・あ・・つ・・ぁぁぁ・・い・・」
男は蝋燭を立て、女の体の上からずらし、女の中心を責める動きを止め
「我慢出来なかったかい?ユウ・・・・どうしてもダメなら言っていいよ」
「は・・・あ・・・・あ・・・・あぁ・・」
「無理なら言っていいよ、これ以上何もしないから」
「はぁっ・・・はぁっ・・むり・・じゃ、ないけど・・・」
「じゃ、動いていい?こうやって」
男が女の中を出し入れすると、喜びの声を上げる女
「じゃ、続けるよ・・・・」
女の肌を赤く広がる蝋・・・悲鳴なのか、快楽なのか、のけぞりながら手を動かさないように声を上げる女
「ゆう・・気持ち良いといってごらん、言わないと・・・」
胸の突起に熱を落とす男
「だ・・ぁ・・・・」
「気落ち良いよ・・・ユウ・・・僕がとっても固くなってる、わかるだろ、だから、ユウの中も絡みついてる・・感じてごらん、ユウ 気持ち良いと言ってごらん」
乳房を少しずつ赤で染められて
「あ・・きも・・ち・・ぃ・・・・・あ・・だ・・・・」
「もっと、ほら・・大きい声で・・・素敵だよユウ・・・」
「うっ・・きっ・・・もち・・い・・・・ぃ・・・・い・・あ・・・」
「良い子だよ・・ゆう・・もっとよくしてあげる・・」
蝋の動きを止めると、汁穴の責めを激しく・・何度も、突き刺す男の固い肉
「ああ・・あ・だっ・・っ・・あ・・あ・・・あ・・・・だ・・あ・・あぁ・・」
片側の乳房は蝋で覆い尽くされ、膨らみを形作る程に
「ユウ・・好きにして良いよ・・イヤなら止める、欲しいならねだって・・」
「あっあ・あ・・もっど・・・も・・・・っと・・・して」
「何を? はっきり言って、・・・どこなの?」
「お・・お・く・・まで・・ついで・・・お・・おま・・っ・・こ・・」
「ここだね・・もっと・・奥だね・・オ●ンコだね」
片手で女の足を押し、押し入り易いように穴を上に向けのしかかる男
「あああ・・あだ・・だ・・・あ・・・だぐ・・・ああぁ・・」
「蝋燭で感じろ、オマ●コ締めろ イケ・・・・ユウ」
熱で張りのある乳房をおおいつくされ、穴の快楽
「ああ・く・・いい・・ぃ・・・・あ・・いいく・・ぅく・・・・ぐぐぐ・・・ううぅっ・・・・・」
初めての責めを受け止めさせられ、男の指定に従った女の体は、脈打つ様に体を痙攣させている

蝋燭の火を消して、脇に置き、女の意識がこちらへ来るのを待ち
「じっとしててね」
そう言うと、女に覆い被さり片手で器用に女の手首を自由にする男
「どう・・・蝋燭でいっちゃったね・・・やめてって言わなかったね」
「・・は・・・は・・そうなの・・・蝋燭でいったの?」
「そうだと思うよ、すごく腰を動かしてたし、締め付けてくれたし」
「わかんない・・熱かったけど、なんかわかんなくなって」
「でも、奴隷にも負けてなかったよ、良かった、僕を刺激してくれたよ、ユウ」
「ほんと?」
「本当だよ・・・だから、イカせたいと思ったし、いっぱい動けた・・ほら」
「ああ・・・っ・・ん 」
男がまだ汁穴に刺さる肉を使うと、受け止めている女は反応した。

「でも、奴隷が気になるかい?」
再び男が若い娘だけのモノでは無い事を告げると
「気になる・・・」
ふくれっ面の女
「じゃ、逢ってみる?」
「え?・・・」
「彼女が出来たって、ちゃんと言うつもりだし、嘘ついて陰で逢われるのはイヤだろ?」
「うん、ヤダ」
「じゃ、ちゃんと紹介するよ、彼女ですって言うから」
「え・・・平気なの?」
「平気かどうかはわかんないけど、あっち奥さんだし、僕が彼女作っても悪くはないと思うけど」
「そうなの?」
「とりあえず、連絡取ってみるけど、ユウ・・バイトの休みいつ?」
「来週の月曜日」
「じゃ、連絡してみるか」
男は女から自分を抜いて、ソファーに座り、携帯の電話帳から昨日責めた女を捜すと通話のボタンを押した




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再生-4

再生-4

「ユウ・・お前も穴だけじゃなく、録音された女みたいに体全部で俺を喜ばせるようになれるかな?」
「ああ・あ・・はい・・」


ソファーの男の前に正座をして赤い紫の首輪・・乳首には責め具・・・麻縄が体に巻き付き腕は体の後ろから動かない
「鞭で楽しんだんだね」
「はい・・」
「でも、まだ、欲しがってるだろう」
男は女の乳首にかみついているプラスチックの器具を・・それに着いているゴム紐を引くと
「ぃだ・・・・あぁ・・」
ゴム紐をさらに手前に引きながら女に問いかけ
「どうなんだ?・・また俺に楽しまれたいか?  答えなさい」
「だ・・ぁ・は・・・い・・・」
「楽しいね・・・ほら・・」
「あ・・だ・・ぃだ・・ああ・・」
男は女のそれほど大きくない胸が持ち上がるほどゴム紐を引いたり、
時には振るわせ、時には休ませ、
「いろんな声を出してくれて楽しいよ・・思いつきで作ったモノがこんなに楽しいなんて
百円ショップ様々だね・・・」
笑いながら乳首責めを続ける男・・そのたびに声を上げる女
「ぁぁ・・が・・あ・・あ・・だっぅ・・・」

耕一がどっかのエロ本で読んだ記憶で、洗濯ばさみで喜ぶ女がいいる、自分もやって見たい
牝奴隷を手に入れた喜びのママ、店に入り、気になたモノを手に取り、簡単に安く作った
20cmに満たないゴム紐の両端に洗濯ばさみを結んだモノ

今、女の両乳首に食い込み、引くたびに悲鳴をあげさせ、簡単に体を自由に操れる

「こうやっらた、どうなるかな?」
男の手がゴム紐を無造作に上に上げると
「だ・・ぁっ・・ひっ・・あああ・・」声とともに女はたち膝になり・・
「足を開け・・・・こうやられるのがどうなのか、お前に聞いてやる」
「あ・・あい・・ぃ・・」
素直に応じた女の股間に手を伸ばし・・あなの入り口を指で確認して
「この汁は、さっきの残りじゃないだろ」
「は・・い・・」
「本当に痛いのが好きな体だな・・・あっという間に罰が思いつかなくなったよ」
男が手を手前に引くと、声を上げながら引きずられるように体を前に倒す女
女を押し戻しながら
「我慢しろ・・俺が楽しんでるのが嬉しいなら、我慢だ」
「が・・あ・・ぃ・・・」
膝立ちのまま、乳房が前に引かれ、乳首に噛みついたままの責め具

「息子の名前叫びながら鞭で気持ちよくなって、今はマ●コから汁出しながらこんな事で喜んで・・スケベな母さんだね」
「やめで・・だめ・・イヤ・・」
男の無遠慮な言葉を遮りたい女の返事
「何言ってる・・家でも、痛いのが好きでやってるんだろ? ちゃんと答えろ」
額を押さえられ、両乳首を一度に引き伸ばされ
「いだぃ・・ああ・・い・・・あっ・・」
「してるかどうか聞いてるんだよ、答えろ」
男が手を揺らすと痛みが揺れ乳首から体中に響く
「してます・・・・」
反射的に答える女に
「きちんと答えろ、何をつけて何をやってるんだ?」
「ざんたく・・ばさみを・・づけ・・て・・お・・おな・にー・・じでま・・す・・」
「どこにつけるんだ、全部教えなさい」
責め具に着いたモノが糸なら、強く引けば外れるかもしれない 
ほどよく伸びてしまうモノが女の乳首を責め続ける
「ああ・・だ・・ちくび・・と・・おま・・んご・・」
「そこまで自分でしてるんだ、そんなに好きになったんだ・・もっとやってやるから濡らしなさい」

男の手が激しく動き、乳首は伸び・・・刺激は体を駆け巡る 
女の思考は止まる

「マンズリはどこでやってるんだ、答えろ」
「が・・あ・・ぃび・・んぐ・・」
「家族が集まる部屋でやりまくったのか?」
「・・あいっ・・あ・・」
「椅子に座ってるのか?」
「が・・ぁ・・ゆが・・です・・」
「どんな格好だ?」
「・・い・どんな・・がっこう・です・・」
「四つん這いか? 仰向けか?」
「りょう・・ほぅ・・」
「服は着てるのか?」
「あ・・ぃ・・」
「服着てたら、乳首につけられないだろう・・嘘をいうな」
「あ・・だくし・・あげて・・」
「毎日か?、週に何回だ?」
「よ・・が・・い・・ぐら・・い」
「ほぼ毎日じゃ無いか・・いいこだ・・」

手を休めると
「あっ・・っ・・・あ・・あ・・あ・・」
声を上げる女の顔を覗き込み
「どうしたんだい?・・・つらそうだからやめたけど、もっとなのかい?」
「・・はい・・」男の視線をそらしながら答える女に
「僕の顔をみなさい、ちゃんとおねだりしなさい・・
命令通りに、いっぱい痛いオナニーしたご褒美にしてくださいって・・言えるでしょう?」
「痛い・・オナニー・いっぱい・しました、・・・ご褒美・・ください・・」
「何がいい?・・・ちゃんと言いなさい」
「・欲しい・・です」
「何を?どこに?・・ちゃんと、イヤラシい牝になって言いなさい」
「ひろえのオマ●コに、・・・・ご主人様のチ●ポ入れてください」
「生でいんだっけ?」
「・・ぁ・・は・い・・」
「出すかもしれないよ?それでも良いの?」
「・・・は・・はい・・」
「良いよ、好きだよ、でも、ダメ・・・」
「えっ?」
刺激で体が疼き、辱めで思考が止まった女の顔が驚き
「まだ、したくない、お前がもっと欲しがってくれないと固くならないから、
 どれだけ欲しいか何度も口で言うまで・・ほら」
男は女の額を押さえ、手に持ったゴムを強く引き、
「僕の好きなスケベで淫乱な牝になって、何度もおねだりしなさい、僕のを早く固くるんだよ」
立て膝で足を開き、乳首を噛みつかれたままの女
「ほら、言いなさい」男の言葉を合図に
 痛みで体を貫かれながら
「・・チ●ポ欲しい・・マ●コに欲しい・・」
「やってください・・」
「入れて・・マ●コに入れて」
卑猥な言葉を何度も繰り返す
時折
「動くなよ」男はそう言って、額の手を女の汁穴にあてがい、中をかき回し
「まだだね・・もっと濡らさないと入れる気にならないよ」
指の快楽を与えられ・・でも、それはすぐに止められ、男を求める卑猥な言葉を口にする女
何度か喜びをくれる穴を刺激されるうちに
「あああ・・ぁぁぁ・・だ・・め・・だ・め・もっ・・ど・・ああ・・・」
「なんだ・・指で良いのか?・・指で良いならやってやるぞ、動くなよ」
女の穴の奥に一気に突き刺さり、かき回しながら出し入れされる指
びちゃびちゃと卑猥な汁音が女の耳をさらに責める
「ああが・・ああ・あだ・・あ・・・」
「イヤラシいね・・・乳首に洗濯バサミ・・指マンで喜んで・・・お母さん」
女にとっては今は忘れ去りたい言葉を再び男に投げかけられ
「だめ・・・・あああぁ・・だ・・め・・・・」
乳首も、汁穴にも与える刺激を強くしながら
「何がダメだ・・お母さんがマンズリした所で、家族は笑ってるんだろ・・」
「あが・いやっ・・・ああああぅ・・っ・・ぅ・・・」
陵辱の言葉と、男に教え込まれた快楽の刺激
「チ●ポじゃなくても、こうすればいくんだろ、お母さん・・・さっきもお母さんのままイッたのに」
「・だぁっ・・ああああっ・・ががあ・・」
否定する思考さえ浮かばない女
「腰を使って・・俺のチ●ポ入れたらどんなに動くかやるんだよ」
「ああっ・・あっ・・あっ・・めっ・・あ、・・めっ・・」
必死で腰を動かし、刺激を求め
「イキたいなら、締めろ・・・・欲しがれ・・・・お母さん」
痛みも、穴の快楽も、今は男の言葉に従うのも喜びの女
「ぐぅぅぅぅぅぅぅ・・めっ・・ぇっ・・・あああああ・・あっあっ・・あっ・くぅ。。・・」
言葉に従った女、簡単に陥落の喜びに墜ちる声を上げた。

のけぞり、足を震わせる女に
「まだだ、これからが本番だ・・欲しいのをやるよ」
男は女の縄に手をかけ、後ろの手の拘束を解いて女の体を床に置くと、そばにある鞄から責め具をいくつか手に取り、仰向けになった女の陰部にその一つの責め具を噛みつかせた
「が・・ぁ・・あ・・・だ・・」
「我慢しろよ、あ、我慢じゃ無いか自分でもしてるんだよな」
悲鳴を上げる女に言葉を投げかけながら、下着姿になり、自分の肉をボクサーブリーフの前開きから取り出し、女の足を広げると白濁した汁があふれ出してる穴に埋め込んだ
「あ・・あ・・・・あああぁ・・・・・」
肉の反射で喜びの声を上げる女
「いった後のマ●コはピクピクして気持ちいいね・・・お母さん」
背徳と陵辱の言葉を投げかけながら男は腰を動き出した。





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