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落とす(小説)再生-3 嫉妬-2

再生-3

「おかあさん、気持ち良さそうだね」
耕一口が言葉を出すたびに、四つん這いの女の背中から皮膚をたたく厚い皮の音が響く
「あっ・・・い・・ぃ・・あ・・」
「子供を思い浮かべて、鞭を受けるってのはどんな気持ちなんだい?」
「ひぅ・・っ・・や・・め・・あ・・ぅ・・」
「じゃ、何してるかちゃんと口で言いなさい」
「ばい・・ぶ、しなが・・・ら・・たた。。。。かれ・てます・・」
「どこにバイブ入れてるの」
「ああ・・おま●こ・・です  あああ・・ぁ」
「淫乱マ●コで気持ちよくなってるね、おかあさん  乳首には何を着けてるの?」
「せ・・たく・・ば、ばさ・・みで・・す・・ぅぅ・・っ」
「淫乱かあさん、痛いの好きなの?」
何度も背中に鞭を受けながら、皮膚を打つ音を聞きながら
「・・き・・です・・」
「もっと、おっきな声で、はっきり言っておかあさん」
「が・・ぁ・・あ・つ・・あああ・・ぁ・・・ああ・・・いだいの・・好きです・・・ぅ・・」
「子供には内緒なの? こんな姿で喜んでるの、はっ・・」
背徳を刺激する言葉を浴びせながら、女に背中に赤い細い跡を残す
「だ・・ああぁ・・め・・やめ・・てぇぇぇ・・・ああだ・・・」
「ケイスケ君だよね・・高校生だから、ヤリたい盛りだよね」
「ぐぅっ・・ああ・・やぁ。。め・・ぁ・・・ぅ・・」
「おかあさんこんなに喜んで。。。。。ぇ・・・  マ●コひくついてるから、腰動いてるよ」
「っ・・め・・め・・あああ・・お ねが・・・い・・・ひぅ・・・っ・・」
「感じてないならやめるけど、そうでもないみたいだから ねっ」
「あっ・・あっ・・あひぅ・・あああ・・あ・・はぁはぁ・・ああ・・・・・あっ・・うぅ・・」
「スケベかあさん、狂え・・・狂え・・いっぱい叩いてやるよ、ほらっ」

背中に跡を残されるたびに、穴の中から快楽が襲ってくる体
その穴は、ぶしゅぶしゅ音を立てながら汁を吹き出してるような感覚
当たり前の様に飲み込んだ太いバイブレーターが、抜けないように掃かされた下着を汚しているのが女にも分かる

「本当に気持ちよさそうだね・・・おかあさん・・またイキたいの?」
「・・ぃ・・です・・また・・ぃきそう・・・」
「本当にスケベで淫乱だね。さっき何度もイッタのに・・」
子供の名前を言わされながら、浴び去されながら自慰で果てて、
男を迎え入れ上りつめて、快楽が抜けないままの体
「うっ・・・あ・・あ・・・あ・・あ・・」
女の背中を撃つ手を止めて
「イキたいなら、おねだりだよね、教えたよね、何して欲しいか言ってごらん」
「・・あ・・叩いて・・・もっと・・叩いて・・痛い・・の・・してくだ・・さい・・ぃ」
「それじゃダメだよ・・おかあさんを、叩いてだよ・・」

女の体に近づき、下着に隠れたバイブを無理矢理押し込み、かき回し
「ああああ・・ま・・め・・・あああ・ぇ・・あああ・だ・・め・・・あああ」
「勝手にいったらダメだよね・・」
「あ・・がががががぁああぁぁぁ・・・・・・」
「おかあさんを虐めて。。叩いて・・だよ・・・ほら・・」
今度は穴の奥を刺激する責め具の動きを止められ
「だ、、め・・あ・・・ぁぁ・・・・あ・・・」
「ほら、もう少しなのに、ほら・・・おかあさん」
「ひっ・・・う・・あぁ・・・」
背中に痛みが走り、穴が反射的に閉まる
「おかあさんを叩いて、責めて欲しいんだよね・・・イカせて欲しいんだよね・・」
「ああ・・あ・・は・・ぃ・・・あ・・」
「おかあさん、ちゃんとおねだりしないと、イカせて欲しいでしょ」

鞭の痛み、穴の奥を突かれる快楽、何もない苦しみ、母親を自覚させられる背徳。
繰り返されるたびに、頭の奥が痺れて行くような喜び・・・

「おかあさん、もう少しだよ・・もう少しでお母さんはイケるね・・がんばって。もう少し・・・」
「いかぁ・・せて・・いき・・たい・・・はぁぁ・・やく・・」
「簡単だよ、おねだりすれば良いんだよ、 お母さん・・・」
「・・・・おが・・ぁ・・さん・・いかせ・・て・・・」
「ちゃんと、言えたね・・いいよ、いって良いから、もっと繰り返すんだよ」
穴の奥に突き刺さった責め具が動き出し快楽を呼び戻し
「もっと言いなさい、叩いてあげるよ」
背中を痛める音が何度も繰り返される
「ぁぁっ・・おか・・さん・・イキたい・・・ああ・・」
「もっと、ねだるんだ・・お母さん」
背中の痛みが増すたびに
「ががが・・ぁぁぁ・・お・か・あさんを、・・ぃ・・かせて・・・」
「いきたい・・・ぁ。・・いい・・おかあさんいきだい・・」
「虐めて・・もっと・・おかあさんたたいて・・・ぇぇぁ・・ぁぁああああ・・・」

「良いよ・・すごい素敵だ・・もっとご褒美上げるから、もっと叫んで・・」
「ぐ・・あああ・・ぐ・・お・・さ。。ん・・・・ぐ・・・」
「おかあさんは、素直になると余計に感じるみたいだね」
「い・・・ひ・・・・ああ・・ぐ・・・あ・・ぁ・・ぅ・・・・・」
「いっていいよ、おかあさん、・・・・・おかあさんいくっていいながら・・・おかあさん・・・」
「ぐ・・が・・ぁ・・・あああ・・ぐぐぐ・・・・」
女は体をのけぞらせ、
「おが・・ざ。。ん・・・いぐ・・・・ぅぅぅ・・あぅ・・・・・ぐ・・・・」

たくさんの細い薄い赤に染まった背中を見ながら
「好きだよ、・・・好きだよ・・・ひろえ・・好きだよ・・大好きだよ・・・」
力なく床に崩れ落ちた体に覆い被さり、抱きしめ遠い意識の女のほほにキスをする耕一


嫉妬-2

「この女の事好きなの」
「どうした?・・好きだけど」
「あたしの事は?」
ユウは耕一の肉を穴の中に入れたまま動きを止めた
「どした?・・」
「だって、こんなに優しい言葉くんないじゃない」
「焼きもちか・・」
耕一は下から突き上げる様に動き出して
「気にすんなよ、嫌いだったらこうやって遊ばないよ・・」
「あぅ・・でも・・あたしも・・」
「なんだ、、ほら、楽しもう・・・」
「ああ・・あ・・でも・・ああ・・ぁ・・あ・・ぅ・・」
「イヤなのか、他の女とやったら?」
「ち・・がう・・けど・・ぁああぁ・・」
「じゃ・・なんだ、正直に言えよ。 楽しめないなら無理にしないけど」
耕一が穴を責めるのをやめると、ユウは自分で動き出し
「・・ぅぅぅああっ・あたし・・ダメ?・ああ・・」
「何が?」
「・・彼女・・・」
「彼女って、おまえ彼氏いるだろ?」
「・・・いるけど・・」
「だったら、彼氏って言われても」
「じゃ、この女彼女?」
ユウの動きも再び止まった

「彼女じゃないよ、奴隷 おもちゃ 性具」
「じゃ、あたしは彼女になれる?」
「なれるって言われても、おまえ次第だろ?」
「どういう事?・・・」
むくれながら言葉を続けるユウ
「あたしが売りをやってるから?」
「気にしてないよ・・」
「ほんと?」
「ほんとだよ」
「じゃ、彼女にしてっ」
「だから、彼氏いるだろ。それに俺はこの女と別れるつもりはないよ」
「どしたら、彼女にしてくれるの?」
「だから・・お前を買うは好きだし、楽しいし・・・それに、俺は彼女作っても他の女とやるぞ、良いのか」
「・・・・うぅぅぅぅ・・・・」
「何うなってるんだよ」
「どんな女なら彼女にするの?」
「どうって言われても、変態で俺が他の女とやる時は一緒に遊んで、何でも言うこときく女・・かな?」
「・・なるっ・・!」
「なるって、言われても」
「あたしなれる、この女とも遊ぶ・・・言うこともきく、」
「でも、彼女になったら、金払わねーぞ・・・いいのか?」
「いい。返す・・・」
自分から離れようとするユウを押さえながら
「いいから・・そんなに彼女になりたいならこれから言う事守れるか?」
「どんな事?」
「俺は他の女と遊ぶけど、文句言わない」
「・・うう・・あたしもまぜて・・」
「一緒に遊びたいけど、いつも一緒は無理だろ」
「だけど・・」
「遊んだら教えてやるし、うまく行きそうなら次は一緒に遊ぶよ」
「・・ううう・・ぅぅぅ・・ならいい・・」
「後は・・」
「まだあるの?」
「あるよ・・お前の事を何も知らないから、聞くことは全部答える事・・プライベートな事もだぞ」
「いいよ、聞いて」
「後で聞くよ・・・もう一つ・・」
「なに?」
「スケベしてる時はどんな事でも言うこと聞くこと・・・変態になること」
「なる、なる・・絶対なるっ!」

「じゃ、最初は動け・・スケベになれ・・俺のチ●ポで喜べ・・」
ユウは思い切り腰を使い、耕一の肉を締め付けながら
「あああぁ・・・・あ・・あ・・・・・」
「ユウは変態になりますって・・良いながら動くんだ」
「ああ・・あ・・あ・・ゆ。。。うは・・へんたい・・に  なりぃぃ・・まあぁぁぁ・・す・・・ぅぅぅ・・あっあっ・・ああぁぁ・・」
「後でたっぷり虐めるからな、あのおかあさんみたいに責めるぞ」
「はぁ・・ぁ・・い・・ああ・・あ・・・し・・て・・ぁい・・・いっ・・ぃぃぃ・・」

耕一も下から突き上げ、穴の感触を楽しみだした
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調教風景を少し

アルファインに行ってきました

久しぶり(僕が)だったのでテンションが上がって、撮影をおろそかにしてしまいました
ユウは初めての体験 
 あまり会えないのが残念ですが すこしづつ開発していきます
たぶん今度は 普通のホテルかな?
sentaku


rousoku


sibari

落とす(小説) 再生-2 嫉妬~1

再生-2

「あああ・・あああああぅ・・あああうううう・・・・・・ああ・・」
男の太い肉を埋め込まれ、声を上げる女
「生チン●いれたよ・・・うれしい?」
「ああ・・はぁぁ・・い・・・・うぅぅぅ・・れしいぃぃ・・」
「うれしいなら締めろよ・・緩いんだから・・・」
「ああ・・ごめ・・な・・さあああぁぁ・・・いぃぃぃ・・・・」
「だから、旦那にもやってもらえないんだよ、・・ほら・・もっと・・・」
「ああ・・は・・ああぃ・・・・いい・・・」
「ゆっくり動いてやる・・味わえ・・」

穴の奥には当たらないように男がゆっくり出し入れすると、少しずつ汁があふれて
その感触を必死で逃がさないように女は穴を締めて
「あう・・・・う。。う・・・・・・・う・・・・・」
「どうした・・物足りないだろ? これがいいんだろ?」
穴の奥に突き刺すように、二度、三度と肉をねじ込むと、
「あああ・・・・ああうぅぅぅ・・う・・・・・ああ・・・あ・・・・ククク・・が・・」
声を上げ、のけぞって腰を突き出す女
男が動きを止め、女と目を合わせると
「は・・は・・もっと・・ああ・も・・と・・あ・・は・・は・・は・・もっと・・と・・、も・・・と・・し・・」
軽い笑いを浮かべながら
「動いて欲しいか? 動いて欲しいなら、今日はもっと変態になるか?」
男の言葉に
「ああ・は・・あ・・は・・・い・・あ・・・あ・・」
「じゃ、子供の名前いいながら腰を使え・・・」
そう言うと堅い肉を穴の奥に何度か突き立て、女の欲を刺激すると・・動きをやめて
「どうした・・・言わないなら抜く・・俺がしたい事をさせないなら、いつでも抜くぞ」
極太のカリを穴の入り口まで引き戻し、女の飢えを呼び起こすと
「だめ・・あ・・・して・・して・・して・・あああ・・」
再び穴をかき回して、同じ事を繰り返すと
そのたび事に肉の喜びが高まり、お預けをくらい、飢えだけが残され、
「いい・・・ああ・・い・・ます・・だらら・・・・も・・と・・あああ・・」
女の顔をのぞき込んで男は
「ほら・・言え・・・」 すぐに肉が穴から抜くぞとばかりに腰を引くと
「ケ・・あ・・ぁケ・イスケ・・・」
「もう一人、娘の方は?・・言わないと、顔に掛けて終わるぞ!」
「いや・・あ・・だめ・・あ・・・・」
男は自分の体を片手で支え、少しだけ女の穴に肉を入れたまま
「これが好きだろ・・淫乱・・・!」
女に屈辱の言葉を浴びせながら・・・黒ずんで少し太った乳首を指で遠慮なくひねり潰すと
「ぐあ・・ああ・・・・・あ・・・あ・・・・ああ・・いいいいが・・・ああだあ・・・だが・・あぁぁ・・」
女は悲鳴を、しかし男が腰を少し動かすだけで
「ああ・・ああ・・いあぁ・・・ああぁ・・・」
「ほら・・どうした・・もっと欲しいなら、ケイスケと誰だ・・言わないと抜くぞ!」
乳首をさらにひねり
「ぐぐぐ・・・ぅぅぅぁ・・だ・・ああ・・ああざ・・ぁぁぅぅ・・・・・あ・・・」
「言い声だな・・・行きそうな声出して・・・いらないのか?」
「いきだ・・・い・・・い・・ぐぐ・・・」
以前の男との交わりで痛みが快楽だと教えられた女の体は反応し
「いあ・・・ああ・・ぐぐ・・・ああぁ・・・・あああ・・・あ・・」
「イキたいなら、子供を思い浮かべて名前を呼べ・・」
「ぁぁぁぁ・・・だ・・め・・あ・・や・・・・あ・・・・ぁ・・・・は・・」
「でも、二人の子供の名前と顔が頭から離れないんだろ・・それで反応してるだろ」
男は穴の奥を肉で激しく突き刺し、動きながら
「子供を思い浮かべながら、いきなよ、ケイスケ、娘と・・」
「や・・や・・や・・・あっあっ・・あ・・く・・あ・・・め・・だめ・・・」
「仕方ないね・・ケイスケのチンポでも想像しながイケよ・・・」
「め・・・・め・・め・・・だ・・・あ・・・あ・・・あ・・あああああああっ・・ああ・・・」
登りそうになった女の体に乳首の痛みを与える男
「あああ・・だ・・・だ・・だだだだ・・・・が・・がが・・ぁ・・あああ・・・ああく・うううぅ・・・」
女の体一気にのけぞり・・・男の肉を締め付けて
「あぅ・・ああ・・は・・は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あ・・・あ・・・」
かすかな声をあげ、喜びの体を痙攣させ女の喜びを知らせる
発情して締め付けてる穴の中の肉をゆっくり動かしながら女を見下ろす男
「おかあさん・・勝手に言っちゃダメでしょ、一人でいったら罰だったよね・・・」


嫉妬・・・1

「あああ・・・あああ・・・い・・あ・・」
「すけべ・・スケベなおかあさん・・ああああ・・・」
耕一はユウの片耳からイヤホンを取って自分で確認すると
「あ・・ここか・・面白かったか?」
笑いながら乳首をつねり、ユウを刺激すると
「ああ・・いや・ああ・・・ああ・ああ・・イヤラシい・・・あああ・・」
汁があふれる穴を必死でかき回すユウ
「したい・・あたしもしたい・・」
「したいって何をだ?」
「いかせて・・入れて・・いかせて・・」
ユウの望みを聞いても
「ダメだよ・・もっといじる所見たいんだから・・・お金払ってるんだから、しっかりやれよ」
半笑いの耕一の答えに
「あああ・・でも・・ああ・・・あぅ・・・ぅぅ・・・・・」
自分で激しく動くユウの指は汁を飛ばして
「ほ、ほ、ほほしい・・よ・・・ああああ・あ・・あああ・・あたしも・・は・・はは・・や・・く・・」
「もしかしたら、声の女うらやましいのか?ユウ」
「ううう・・ら・・やま・・し・・いぃぃ・・」
「なにがうらやましいんだ?正直に言えよ」
「してもらってる・・あだしもほしい・・・はぁああぁ・・」
「だって、ユウは俺の女じゃないだろ・・俺が気持ちよくなりたいから、金払ってるんだし」
「でも・・あああ・・ほしいぃ・・あだしも・・ああぉぉぉ・・・」
穴を男に晒しながら、肉核をいじり汁を飛ばす娘
「じゃ、ハードな事をやっていいならしてやるけど、どうする?」
「ああ・・あ・・どんな事?・・おぉ・・」
「この女とおんなじ事、声聞いてOKなら何度もいかせてやるけど・・」
「あああ・・ぁ・ぁ・・ぁ・いい・・する、・・・する・・ああ・・」

耕一はイヤホンの片方を自分の耳に入れて、ICレコーダーをいじり、少し笑うと
「ここ・・・聞いて・・・だいたい想像つくとおもうから」
イヤホンをユウの耳に戻すと
「あ・・なに・・なに・・・」
不安そうだが、上気した顔のママのユウに
「それしていいなら、入れるよ・・・・OKなら俺の上に自分で座って」

無頓着に下半身をさらけ出し、床にあぐらをかき、そそり立つ肉を女の視線を釘付けにするように握ると
「ユウ次第だよ・・・欲しいならすぐに上に乗ればいいんだから」

「でも・・」
「でも、なに?」
少し躊躇する女に向かって
「俺は変態だし、他に女いるし、その声をユウにも聞かせるし、たぶん逆もやる・・・
いやなら、今日はオナニーいっぱい見て、口で出して終わって・・しばらくしたらまたその女をいじめるよ
でも、もっと気持ちよくなって、よその女に負けないで、いいことしてもらいたいなら上にのって・・」

ユウの目は目の前で堅くなっている肉を見続け
耳からは女の喜びの声と音・・男の声はかすかにしか聞けないが、確実に興奮している
足を開き、耕一の上に乗り、腰を落とすと、湿りすぎた穴の奥まで肉が入って来た
他の男たちにも金をもらえば簡単にさせてきた穴、大概の望みは答えて来た、
しかし自分から望んでしてる事、偽物の皮さえ着けずに男をくわえ込んでいる。

「有り難う・・気持ち良いよ・・・感じていいよ・・後でその女と同じ事するね・・」
「あああ・・あ・・う・・ん・・・あああああ・・ぅ・・ああっ・・ああああああう・・あい・・あああぁぁ・・」
腰を前後に振りながら肉をむさぼるユウ
「・・・何してるか分かったの?」
「ああ・・あ・・たた・・かぁ。。れえ・・・てる・・あぁっ・・」
yuuona01

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