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落とす(小説) 再生 序~1

再生・・序

「久しぶり・・面白いのあるから聞くか?」
若い女をラブホテルに連れ込んだ耕一はICレコーダーを渡した
「なに?・・」
女は受け取ってためらいもなくイヤホンを耳に入れ
「どれがいいか・・ま、適当でいいや・・」
耕一が操作をすると
「なに・・これ・・」女はおどろいていると
「昨日、俺がやった人妻・・・・ 面白いだろ」
「え? 昨日って・・・」
「いやなら聞かなくて良いけど、どうだ?」
「イヤラシい声出してる・・・」
「いやじゃないみたいだな じゃ、これ」
耕一はブランドの財布から札を取り出しテーブルの上に置いて
「前みたいにパンツ脱いで、足ひらいて」と言うと
女は二枚の札に目配せして
「有り難う・・でも、 すごいねこれ・・」
スカートの中から薄ピンクのショーツを下ろし始めた
「あ・・ブラはズリ上げて・・・・」
「なにこの格好・・」女はわらった
ワンピースの下でブらだけが持ち上がり、堅くなり始めた乳首がうっすら分かる

「だらしない格好・・いいね・・好きだよ」
耕一は笑いながら
「ネットで知り合った人妻・・黙って録音してきた」
「しばらく連絡なかったけど、他の女とやってたんだ」
「そう・・・やってた・・いいから足開いて、こないだみたいにやりなよ」
イヤホンから流れる女の声を聞きながら
「ああ・・ああ・・っ・・あ・・」
クリを若い指でいじって声を出し始めるたったままの若い女
「オナニー好きだよね・・いっぱいやってたか?」
「あああ・・あ・・やって・・・た・・・ああ・・」
自分の指で的確に快楽のポイントをとらえながら指で刺激し、穴からすぐに汁をにじませて
「どうだ・・久しぶりに俺に見られるオナニーは?」
「いい・・ああ・・いい・・ああっ・・」
「でも、他の男もく突っ込んでたんだろ?」
「は・・はあい・・ああ・・あ・・」
「気持ちよさそうな声出して・・・体売って・・ナマチ●ポ入れてたんだろ?」
「ああ・・あ・・なまじゃ・・ないです・・ああぁ・・・」
「彼氏も生じゃないのか・ ユウ・・・・もっとマンズリしろ」
クリをいじり、腰を動きをくわえたユウは
「アっ・・違いますぅ・・あああああ・・」
「言いつけ守ってるんだ、病気怖いからね・・いい子だ もっと激しく動いていいよ」
耕一の言葉に
「はい・・は・・あっ・・あああ・・あああああ・・いいあ・・あ」
快楽をむさぼるユウの声が高くなり
「いい・・あ・・あ・・い・・あ・・」
「ユウ。。。感じすぎだよ・・」
「あぅ・・いだ・・っ・・・・あああああっっ・・ああ・・うぅ・・」軽い悲鳴
耕一はユウの胸の突起をワンピースの上からつまんでつぶしながら
「まだ・・もっとオナニーショウ見せなさい・・」
「あ・・あ・・あ・・はい・・あ・・」

「ユウ、所で今はどんな声聞こえてる?」


再生・・1

女は目隠しをされて、全裸のまま床に転がされ、M字に足を開いて陰唇を両手で開いて見せて
「もっと・・もっと見て・・ご主人様・・」
「いいかっこだね・・ぱっくり開いて液がどろどろ垂れて来てるよ」
「ああ・・あ・・あ・・いあ・・ああ・・いいああああ・・」
「うれしいんだろ、見られて・・はっきり言いなさい」
「ああ・・はい・・ああ・・あはい・・」
「うれしです、見てください。。だろ!」
「あ・・あ・・はい・・うれ・・し・・いです・・   みて・・く・・さい・・ああぅ・・」
「すごい格好だね。。たっぷり自分で行った後、垂れ流す所見せて」
「ああ・・あ・・あ・・いあ・・あ・・いいああああ・・ぁぁぁぁぁぁ・・・」
「家族に嘘ついて出てきて、年下の男の命令聞いて こんな格好で・・」
「ああ・ダメ・・あ・・あ・・いわない・・で・・あぁぁぁ・・・」
「でも、穴広げるのやめないじゃないか・・真っ黒な型崩れしたマ●コ・・オナニーのしすぎだろ」
「ダメ・・ああ・・あ・・でも・・ああ・・」
「何言ってる? 子供に隠れてオナニーに狂ってるんだろ 認めろよ」
「ああ・・あ・・はい・・は・・はい・・・」
「イヤラシいおかあさん、子供に隠れて、男のおもちゃ・・マ●コぱっくり」
「イヤ・・ダメ・・ああ・・ダメ・・お願い・・ヤメて・・ダメっあああ・・」
「ダメっていいながら、汁まみれのマ●コ晒して・・興奮してるじゃないか」
「あああ・・あ・・ああ・・」
「・・あっ もしかしたら、子供の顔でも浮かんだか?・・中学生と高校生二年だっけ?」
「いあ・・あ・・あ・・ダメ・・ヤメテ・・あぁぁぁ・・ぁ・・」
「とろとろ出てきてるじゃないか・・いじりたいんだろ? オナニーもっとしたいんだろ?」
「は・・はい・・もっと・・もっと・・ああ・・」

足が開かれ、陰唇を開いた手がひくつき、腰が動き始め・・自分でも何でこんなに発情してるのか分からなくなった女

近所では見せない顔を男に引きずり出され、いつの間にか言うことを聞いている。
若い頃に結婚して子供を産んだが、40手前にしては悪くないスタイルの体を平気で晒している
今回で4度目の行為・・・・二ヶ月前・・いい人だと思って気を許したら・・

「どうした? 子供の顔浮かんでるか? 思い浮かべろ・・発情した格好で・・・・・顔浮かんだら・・」
「・・・触っていいぞ」
意識がぼやけてる女耳にはどろっとした音しか聞こえなかったが
自分の都合のいい言葉だえを聞き逃さずの反射的に陰核をこすりだして
「ああ・・ああ・・あい・・あう・・ぅ・・ああああ・・」
「触ったって事は、子供を思っていじるんだ? イヤラシい・・」
「あ・・あ・・ちが・・・ちが・・ちが・あ・・あ・・ダメ・ダメダメ・あ・・」
「じゃ、なんで触ってる・・子供思い出さなきゃ触っちゃダメだろう?」
「ちが・・あ・・あ・・あ・・あ・・あうあうあうあう・・」
男が子供というたび顔が浮かび、消し去ろうと意識すると輪郭がはっきりして
快楽をむさぼる事が許されたと思い、一気に上り詰めようとした体はそのまま動き
「だめ・・イヤ・・イヤ・・ああ・・あ・・あ・・あ・・あ・」
「ああああ・・じゃないだろ、 家族を思って男の前でオナニー狂いで行くんだ?スケベ」
「チガ・・あ・・あ・・ちあああ・・ああい・・あああす・・」
「違ってないだろ? 家族思い出してるだろ、娘と息子・・頭に浮かぶだろ?!」
女は否定できず、ただ、あえぎを漏らし、汁を漏らすのを喜んで指を動かし
「子供・・思いながらなら・・・・もっとやっていいぞ・・いっていいぞ・・」
自分では動きを変えてるつもりはない、しかし
「いいんだ、すごいね、激しくなってる、手も腰も・・そんなに行きたいんだ?、子供思うとそんなにいいんだ?」
男の声に操られるように、上ろうとする体
「ほら、頭の中で子供の名前呼んで・・二人の名前呼びながらいってごらん・・」
優しい言葉使いだが、辱めを与える言葉 
一度頭に浮かぶと、消えない妄想・・それが本当に快楽をくれているか分からないが
今までも、男の巧みな話術に乗せられ快楽を教え混まれ、ここまで来てしまった体
男が女の上に覆い被さり、少しだけ重みをかけ、耳元でやさしく
「頭の中だけでいいよ・・叫んでごらん・・僕には言わなくていいから・・そして一気にやっていいよ 
僕はこうやって見ないから・・・。」
女の手が激しく動くと、頭の中は一瞬ではじけ一気に子供の名前を叫んで
「あああああ・・ああい・・・・いいい・・いぃぃぃx・・うう・・くぅううううう・・ぅぅぅ・」
覆い被さった男に下から体を預けるようにのけぞり、果てる女
「いったんだ、いいね・・おかあさんなのに、いったんだ・・今日もう、3度目のオナニーだねおかあさん」
耳元でささやくと、堅く抱きしめながら、
「すてきだよ・・全部好き・・いいんだよ、僕の前では何をしても・・」

呼吸を整えている女から体を離して
「じゃ・・するね・・」
やっと、服をシャツとズボンを脱いだ男は、ボクサートランクスの前開きから物を出すと
「生じゃないとダメなんだよね・・」
答えを聞かずに足を広げ、夫より二回り大きい、太い、堅い肉を穴に押し当てると
「あ・・あああ・・」声を漏らしながら、女の穴は抵抗も出来ないまま当たり前に受け入れて
「相変わらず緩いね・・抵抗なく動けるんだもん。だから感じないって思ってたんだ」
屈辱の言葉を浴びせながら動く男
「ああああ・・ああああああ・・いいいいああ・・あいいいああ・・いいい・・」
喜ぶ女の声

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