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人妻さん  

練習です
すかり投稿の仕方を忘れてます

旦那?さんの名前を叫びながら他の男を受け入れる奥さん  オリジナル音声

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なぜか、私のPCでは 動画がみられないので
ご覧になった片は、よろしければ コメント残して下さい


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・・バージンを使う1-3

初めて女の尻穴を味わった私
何度か前と尻を同時に責められ、初めての快楽を知った女

二人でベットに横になり、感想を言いながら時間を過ごしました
前とは全然違う感覚。でも、気持ちいい・・
変だけど、変な感じだけど、気持ちいい・・
(当然、私が初めて尻を使った事を隠して嘘をつきながら)
時間も遅くなり、疲れもあってまどろみ眠りにつきた私たち

何の夢を見ていたのか私は目を覚まし、隣を確認・・女が裸で寝ています
私のモノは精を放たなかったので、朝立ち・・十分な堅さ
女の足を開き、前に突き入れると
「あう・・う・・う・・」無防備な声
以前、自分の彼女でもよくやっていた行為。
ゆっくり腰を使うと
「ううああ・・は・・・あ・・」夢の中で快楽を感じているのでしょうか?
しかし、少しすると
「あ・・なにしてるの?」
「SEX・・・」笑いながら答える私
「イヤなら止めるけど・・俺はしたい」
腰を使い続ける私に
「ああ・・イヤじゃ無いけど、びくりしたよ」
「じゃ、続けるね・・」
「あうう・・はあ・・はああ・・あああ・・」
反応する女・・少しは心を許してくれたのでしょう
「あう・・う・・ああはあはあ・・ああ・・ぅ・・あ・・」
私の好きな声を上げてくれている女の足首をつかみ
大きく広げて、私がさらに突き入れると、その声は大きくなり、
出し入れのスピードを上げると、それに合わせた声を漏らす女
「もう少し・・もっと、・・・」女の声
「気持ちいいの? イキそうなの?」
「うん・・うん・・イキそう」
「イった後にお尻でさせてくれるなら、出すの我慢するけど、ダメなら中でだしていい?」
「ああ・・あ・・ 中だめ・・」
「じゃ、お尻いいんだね?」
「うん・・いい・・していいい・・あああう・・あ・・」
抜き差しするピッチを上げ続けると、
「あああ・・ああ・・い・・く・・く・・くくく・・」
簡単に終わりを教えてくれる女
「いっちゃったね・・でも、俺終わってないの分かるよね」
「は・・うん・・分かる」
「じゃ、お尻でさせて・・今すぐ固いまましたいから」
「うん、いいよ」
女も尻穴の快楽を求めていたのかは分かりません

何の抵抗も無く四つん這いになり、尻を高く上げて私を待つ女
私にゴムを付けて、ローションを尻穴に塗り尻穴へ
少しの締め付けはありましたが、奥まで飲み込み
腰を使い出すと、
「があ・ああががが・・が・・」
前とは違う女の声・・・一晩前に聞いた初めての音色、これも好きになりました。
「がが・・ああああ・あが・・ああ・・ぐぐ・・あが・・」
声を上げてる女、
一旦奥まで差し込み体を密着させて、女の体を引き起こそうとすると
「ああっが・・な・・なに・・するの・・」
「騎乗位だともっと奥まで入って、気持ちいいから」
相変わらず無責任な私、、一気に女が私の上に乗り背面座位
「ああが・・ああ・・」
「上で動いてみて・・僕も動くから」
下から突き上げようとしましたが、女は動けない様子。
一方的に私が上下に動くと、女の体は軽く上下
「だめ・・だめ・・ああ・・」
声とあげ、私から離れようとする女を抱きしめて
「どうしたの?・・もう少しだから・・」
「があ・・あ・・ちがう・・でちゃう・・でる」
「なにが?・・気持ちいいよ、だからもう少し」
「だめ・・んち・・でる・・だめ・・でるでる・・」
思いがけない力で私をふりほどき、立ち上がる女
ぎこちない格好で部屋の隅のドアを開けるとそこに飛び込みました
私はただ、そのドアを見つめるだけ。
しばらくすると女が出てきて
「ああ・・は・・びっくりした」
「そんなにしたくなったの?」
「うん、我慢出来なかった」
「ゴメンね、もう少し優しくしてれば・・」
「そうだよ、もう、ホントに」

初めての事に驚き私のモノも元に戻り、もう一度と言う雰囲気ではありません。
少し何かを話しましたが時間を確認とすでにそれなりの時間
二人で風呂に入り、洗いあい、会話・・
「又逢いたい・・」と、私
「いいよ」と女
「連絡先交換したいんだけど、テレクラで繋がるの難しいし」
「じゃ、番号教えて、時間あったら掛けるから」
風呂を出て、服を整え私の携帯の番号を伝えると、自分の携帯に登録する女

二人で手をつないで、少し高くなった太陽の下に出て
「じゃ、連絡待ってるから」
「うん。連絡する」


私は待っていましたが、尻穴のバージンを奪った女の声を聞く事はありませんでした。







・・バージンを使う1-2

女と添い寝をし見つめ合いながら前の穴を指でまさぐり
「どうだった?・・いっちゃったみたいだけど?」
「なんか、すごかった・・」女の答え
「良かったみたいだね・・ぬるぬるだもんね」
「ああ・・うん・・」
「前と、どっちが良かったの?」
「わかんない・・」
「同じ位にいいの?」
「違うけど、なんか・・すごかった・・」
「そうなんだ、でも、こっちもほら・・・こんなに・・・」
びちょびちょになった穴をまさぐってやると
「あああ・・あふ・・あああ・・だめ・・」
女は「ダメ」と言うのが口癖のようです。
「ダメでもする・・楽しませてあげる約束まるんだもん」
指を穴の中で出し入れ、かき回すと
「ダメ・・ああ・・ああ・・」
「敏感になってるよね・・始めに普通にした時よりも」
「うう・・ぅ・・あう・・・」
私の質問に答えてくれない女に、
「せっかく、お尻で楽しんだんだから、忘れないうちにもっと楽しもうよ」
「ああ・・あ・・なに・・あ・・するの・・」
「大丈夫・・感じるよ・・気持ち良くしてあげるから」
「ああ・・あ・・あ・・・あう・・・」
「足を開いて・・さわりやすくして」
女がその言葉に従うと、私は穴から指を抜き、ローターを取って、ローションを
そして尻穴に・・
「力抜いてね」言葉を掛けると女の尻穴はすぐに受け入れて
「あう・・う・・ぅ・・」
「じゃ・・スイッチいれてあげる」
「あああがああ・・ああ・・・」
「いいでしょう・・こっち、良くなってるでしょう・・」
女は「ああがが・・ああ・・」声を上げながら頷いています
「いいなら・・いいって教えて・・又、イカせてあげるから」
「ああが・・あいい・・あいい・・」
「お尻・・いいんだ、感じるんだ・・気持ちいいんだ」
「ああ・・ああ・いい・・いい・・ああ・・」
「じゃ、もう少し楽しもうね」
大きく開いたままの股間にいる私は、女の前穴に肉をあてがい
一気に・・・
「うあが・・ああ・・あ・・・ががが・・ああああ・・」
「お尻の振動が伝わって気持ちいいよ、きつくなってるよ」
「ううぐ・・うああが・あ・・あ・・」
「一緒にされて、どんな気持ち?・・良いなら、良いって言ってくれないと」
「い・・・い・・ああ・・・あ・・い・・あああい・・」
言葉にならない女の声、
女に覆い被さって、腰だけを使い、薄皮一枚の向こうから伝わってくる振動を楽しむ私

ただされるがまの女、二つ穴の刺激は顔に表れ、訳の分からない表情
「キスするよ・・・気持ちいいなら、僕にしがみついて」
唇を重ねると、女の手が私の首に絡まって来ました、
舌をねじこみ、絡ませようとしましたが、私が腰を動かすと
「ああ・・が・・あああ・・あ・・」
女の口を閉じる事は出来ず、
「そんなに感じてるなら、もっとやって欲しいの?」
「あああ・・あうあがあが・・ああああ・・」相変わらずの女
「それじゃ、分からないよ・・もっとなら、もっとって言わないと」
「ああ・・も・・と・・あが・・もと・・うううあが・・・あ・が・・」
女の了解を得た私は、首に絡まった両腕をほどき、体の自由を取り戻し
女に突き刺さった肉を激しく動かしながら
「感じなよ・・好きなだけ・・いっぱいやってあげるから」
穴の中からは振動と熱い汁が絡みついてきて
のけぞりながら、「あがあが」言っている女に
「ナマちんぽと、ケツで、いっぱい喜んでるね・・ほら、我慢しなくて良いから声出して」
「良いなら、穴締めて、二人で気持ち良くなろうよ」
女の声は大きくなり、もう、声ですらなくなって
そして「ぐ・・あが・・がぐ・・ああぐ・・ぐぐ・・うあが・あ・ぐぐ・・」
のけぞっていた体の力が抜け、ぐったりと横たわる女
(いっちゃった?・・のかな?)
腰の動きを止め、ローターのスイッチを切り・・しかし堅い肉は穴の中
深い息を繰り返す女に
「大丈夫?・・」
「は・・は・・ちょ・・ま・・て・・」
仕方なく私がしばらく穴の感触だけを感じていると
「あ・・あ・・すごかった・・」女の声
「大丈夫?」私は女の顔を見つめながら声を掛けると
「あ・・は・・大丈夫・・なんとか・・」
「すごかったね・・いっぱい喜んでくれたのが分かったよ」
「ああ・・はずか・・し・・」
「でも、まだ、ほら・・」まだ離れず繋がっている肉を動かすと
「あ・・ダメ・・・と・・まて・・」
「楽しかったよ・・楽しんでくれた」女の額にキスをする私
「うん・・」
「でも、そろそろ時間なんでしょ?」
私の問いに意外な答えをする女
「ううん・・大丈夫、泊まるつもりで来たから」
「え?・・僕も泊まっても良い?」
「いいよ」
「じゃ、もう少しこれをしてもいいの?」腰を動かしてみると
「ああ・・まだ・・もうす・・こし休ませて」
「じゃ、休んだ後、楽しみにしてるね」

繋がったまま少し話をして、時々私が腰を動かし、止められ・・
尻には異物が入ったまま・・・
そして、前の穴にはナマの私が入ったまま
女はそれに違和感も感じない

私の「今度は逆やってみようよ」その提案を女は受け入れました。

「これを入れるから、好きな時にスイッチ入れてね」
私は女の穴にローターを飲み込ませると
「スイッチ入れて見て」
「あ・・あ・・」女は声をあげ快楽を楽しみ出しましたが
「どう・・気持ちいい?」私の問いに
「いいけど・・つまんない」と
「じゃ、後ろも入れるから四つん這いになって」
素直に尻を高く上げる女の穴からは、コードが伸びています
尻穴にゴムとローションで準備した肉を押し当て「一回、スイッチ切ってね」
「あ・・はい・・」
柔らかくなった尻穴は簡単に広がり、再び私を迎え入れてくれ
私が動くたびに絡みつき、
女は「あがあが」と・・・
「スイッチ入れていいよ・・」
すぐに私に振動が伝わって来ました。
尻穴を出入りする私。
「ががが・・が・・・・あががががが・・・・・ああが・・」
喜びの声を出すだけの女
「お尻好きになったよね・・それならスキ・・って言って」
「あが・・あ・・あがが・・す・・が・・キ・・」
「もう一回、ちゃんと」
「が・・スキ・・ががががあああ・・が・・」
「じゃ、もっと、ケツ責めてあげるよ」
一気に出し入れのスピードを速める私
「ぐが・・あが・・がが・・ぐうぐぐ・・がああ・・」
ケツで感じてる女の声が僕を高めてくれます。
ただ、今までに経験の無かった感触を堪能する私。
私に言いくるめられ、尻穴を差し出し、喜びに浸っている女
二人とも未知の喜びを味わい、さらにと願っています
「ぐぐあ・・が・・が・・ぐ・・ぐぐ・・」
女が尻で果てる時の声・・
「イクなら、イクって教えろ・・一緒にイクから」
私の声に
「い。。ぐああぐ。・・いぐ・・ぐ・・があぐ・・」
「まだだ、我慢しろ・・」
「ぐ・・い・・ぐぐぐ・・・あがぐああがが・・」
女の体が締まった・・感じたその後すぐに、力が抜けていくのを感じ
「まだだよ・・これから・・もう少しなのに・・」
私は女の体の意思を無視し、尻穴の奥底までも突き刺すように動くと
「ああが・・が・・が・・が・・」
女の快楽の反応・・・

固いままの私は初めて知った女のケツ穴を好きなだけ使うんだと決めました










・・バージンを使う-1

この頃なぜか僕のビジネスバックの底にはローターとコンドーム
そしてアナル用ローションが入っていました。
仕事帰りにアダルトショップで「安いし、買ってみるか?」その程度の動機だったと思います
しかし、買えば使いたくなる、購入した雑誌やビデオでアナルを責められている女性に興味がわいていました。
過去に見たSM映画で、アナルで初めて果てさせられた女性を思い出したりもして
いつかは・・・そんな気持ちをがわいていたのも事実

週末のテレクラ、いつものようにコールを待っています。
(ローションを購入してから数人の女性を買ったと思いますが、使う事が出来なかったと記憶しています)

電話が鳴り、受話器を取ると・・売り・・です。
感じは悪くありません。
「女性をいかせる事が好きなんだ、楽しんでくれるなら良いんだけど」
僕の話に
「うん。楽しみたい、いっぱいして欲しい」女性の答え
慣れきった場所で待ち合わせ、二十代後半の中肉中背普通の女性です
挨拶をし、相手を確認するとすぐにホテルへ

いきなり押し倒す訳にもいかないので、風呂に交互に入り、
僕はトランクス一つ、女性は裸・・・これも当たり前の光景

横になった女性を指と舌で刺激すると反応・・
十分に高まったと思った頃に挿入・・・
出し入れしてる間に・・快楽の声・・果てた・・そう言っていました。

「まだ、いけるけど、楽しんでいい?」
「うん、いい、楽しませてくれるって約束だもんね」
「じゃ、もう少し頑張るね・・今度は後ろからやろう」
女性は素直に僕の望む姿勢・・四つん這いに

舌をアナルに・・予告も無く・・
「うあ・・あ・・」
その言葉を発すると腰を引く女性
「びっくりした・・」
「舐められたこと無いの?イヤなら止めるけど」
「ないよ、びっくりした・・」
「結構やってるよ、みんな感じちゃうよ、ダメならやんないけど」
(嘘です、アナルを試した事など一回もありません)
「本当に?・・イヤって言ったらやめてね」
「うん、分かった。じゃ、させて」
四つん這いになり目の前にある女性の尻。
その尻を優しく広げ、舌を這わせる僕
「あ・・・あ・・・あ・・あっ・・」
いやがる様子はありません。
しばらく舐めた後に、
「ちょっと、舌先入れるから力抜いてね」
再び舌で舐めた後、その先で尻穴を広げると
「うう・・あああ・・あっ・・・あ・・つ」
気のせいか、尻穴がほぐれて来たように思えました

私は尻を離れ「どうだった?ダメ?悪くない?」
女性は「ん・・悪くは無い・・」
「じゃ、体に聞いてみようか?」僕の指は女性のオマ*コに差し入れ
「ほら、濡れてるよ・・」
「でも・・・」
「もう少しすれば、もっと感じちゃうと思うよ、気持ちいいよ」
「ちょっとだけなら・・・」
「それ用のオモチャ使ってみて、ダメなら止めよう」
「おもちゃ?・・」
「そう、・・小さいから、見てみる?」
僕はバックのそこから、ゴム、ローター、ローションを取り出し女性に見せると
「そんなの持ってるの? 準備してるんだ・・・」
女性の反応に
「違うよ、女の子が物足りない時にこれでしてあげるの、満足させるのが好きだって言ったでしょう?」
「でも・・」
「ほら、こうやって、ゴムかぶせて、・・・」
言いながら目の前でそれを見せ、女性のマ*コに・・
「あっ・・ああ・・あ・・」
「悪くないでしょう」
「悪くないけど・・」
「じゃ、試してみよう  ダメならすぐに止めるから・・」
微笑みながら言った僕の言葉に
「じゃ・・ちょっとだけね」
「四つん這い、お願いします」
「わかりました」
諦めたのか、興味を示したのか分からぬ笑みを浮かべて女性は尻を再び僕の目の前へ差し出してくれました。
女性の尻穴を軽く舌でなめ回しつつき、再び刺激になれささせた後
「今度はこれね」
私はビー・・と、軽い音がするローターを尻穴に押し当てると
「あああ・・ああ・・」そう言って尻を引く女性、
「ちょとだけ我慢してみて、悪くないなら、もう一回」
女性は尻を突き出して来ました。

「あああ・・あああ・・・あああ・・・・・ああ・あ・あ・あ・・」
ローターの振動と共に女の声が響いて来ます
僕は余った片手で、オマ*を刺激して確実な快楽を一緒に与え
「あああ・・ああ・・ああ・・・あっ・・あっ・・」
決まった声しか出さない女の体を混乱させて
「感じてるね・・・・前もぬるぬる・・こんなに・・」
「・・あっ・・・あああああああ・・っ・・あああああ・・あ」
「少し入れて見るね、動かないでね・・」
ローターで尻穴の入り口を開き、少しだけ中に差し込むと
「うう・・・あ・・あ・・・うう・・あああ・・」
さらに声を高くする女・・・
僕はためらう事無くローターを押し込むと、それを飲み込む女の尻穴
「あああ・・あ・・・あ・・・あ・・あああああああああああっ・・あ」
前穴に入っている指に振動が伝わって来ます。
その感触を楽しんでると、
「ダメ・・ダメダメ・・ダメ・・・ああ・・ダメ・・・・」
女は声を上げながら、僕の手を押しかえそうとしてきたので
「どうしたの? 痛いの?・・・」僕の声に
女は意外な言葉を返して来ました
「いい・・いい・・いちゃう・・いっちゃう・・・いい・・ダメ・・ダメ・・」
「いいよ・・イッちゃって・・気持ちいいなら・・・」
「ダメ・・ああ・・ダメ・・ダメダメ・・ダメダメダメ・・」
いくつダメを言ったのか分からないまま、
「うう・・うぐぅ・・」ちょっと今までとは違った声を出して果てた様です
相変わらず、「あああ・・」と言っている女の尻穴からローターを引き抜き
「良かったんだね・・?」
「ああ・・は・・うん・・はあ・・あ・・」力が抜けたような女の答え
「じゃ、もっと気持ち良くしてあげる」

僕はいつの間にか堅くなっていた自分にゴムをかぶせ、ローションを塗りつけ
高く突き出された女の尻穴へ、一気に突き立てると
意外とあっさり入りましたが
女は「が・・が・・ががが・・がああが・・・・あがああが・・」
「尻でいっちゃったんだから、これでもいけるよ、大丈夫だよ」
女の腰をつかんで、無責任に抜き差しする私
「あああがががっっが・・・ああ・・が・・ああが・・・」
気持ちいいのか、良くないのか分かりませんが、「止めて」とは言ってきません
なんだか分からない女の声が私の欲望を刺激し、尻穴から抜く事を拒否している自分がいます
女は相変わらず「ががが・・あああ・が・・あが・・がががあがあが・・ああああ・」
おもしろい・・単純にそう思いました。
どれほどの間、女の声を楽しんだのか覚えていませんが
「ぐ・・うう・・ぐ・・ぐ・・・」音色が変わりました
たぶん昇ってしまったのでしょう
「ぐ・・う・・うぐ・・うう・・」言葉を出せない女の尻穴から僕を抜くと
閉じる事を忘れたような穴・・覗けば奥まで見えそうです。
体はすぐに崩れ落ち、腹が息をしています。
女の顔を覗くと目を閉じ、少し口がだらしなく開いています
僕の頭の中は「怒られたらいやだな・・でも、尻穴って意外と簡単に使えるんだ」その程度の思考
目を開けた女に、「おしりでイッちゃったね・・良かったでしょう?」
「・・いっちゃった・・はあはあ・・」
「他の女性は当たり前にこんな事してるんだよ、気持ちいいから」
「みんな・・本当に・・?」
「いっちゃうほど気持ちいいんだから、エッチと同じだよ」
「そう・・」
「逢う前に気持ち良くしてあげるって、言ったけど約束守れた?」
「まもれた」
「でも、疲れたでしょう?・・少し休む?」
「うん・・休む・・」


休むと言う事は、又何かが始まるという事・・
ですが、僕が思う以上に時間はたっぷりありました










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