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未開発の娘(終章)

若い娘とは何度か連絡を取り合い交わりました
正確な記憶も薄れ、何回あったのか、いつどんな事したのか混乱してます
記憶にある事をつなぎ合わせ書きます。

娘とホテル街で落ち合い、すぐにホテルへ
エレベーターの中で胸をもんだりもしました

部屋に入ると
「じゃ、スカートとパンツ脱いで」
素直に下半身をさらけ出す娘、ストッキングはない、生足の世代です
「立ったまま片足テーブルに上げて」
僕が立て膝になると、娘の穴は目の前
ほとんど濡れてない穴に指を二本差し入れると
「う・・あ・・うっ・・」娘の声
指を動かしながら問いかける私
「店長のち*ぽ自分から咥えた?」
「は・・はあ・・い」
「店長どうだった?喜んだ?」
「あう・・びっくり・・してました・・あぅ・・っ」
「でも、喜んでたの?」
「ああ・・そう・・う みたい・・い でした・・ああっ・・・」
「男はそう言う女の子好きだから、いっぱいすると大好きになってもらえるよ」
「はは・・あ・・い・・ぃぃ・・」
指を穴の中で折り曲げ、かき回し、出し入れ
「あああ・・いい・・ああ・・」
「好きだもんね、こういうの・・ところで、オナニーは毎日してる?」
「はあ・・はあ・・ああ・・い・・・」
「昨日も?」
「いいいい・・・あっ・・ぅ・・はい・・」
「約束守ってるんだ、いい子だね、ご褒美だよ」
私の指は出し入れが激しくなり、しみ出した汁をかき出すように
「あああ・・っあ・・ぅ・・・っ・・ああ・・・」娘の口からあふれるあえぎ
「気持ち良くなりたい時はどうするんだけ? 教えたよね?」
両手で僕の肩で自分を支え、腰を動かす娘
「覚えてるんだね、気持ち良くなる事、いっぱい声出していいんだよ」
娘の口からさらにあふれ出すあえぎ
「前も、たったままイッちゃったよね? 今日もイキたいなら、クリいじって、オナニーしてみて」
娘は片手を僕の肩からはなし、私が言ったとおりクリを刺激しはじめて
「あああ・・ああああ・・・・・ああう・・・・・あああ・・ああうううう・・・」
穴を弄ばれてるとはいえ、洗う前の穴を男に晒し、自慰にふける若い娘
私も弄ぶ指を色々と動かし穴の中から娘を刺激
「があ・・ああ・・う・・う・・・・」
「ほら、気持ちいいいなら、いいって言わないと」
「いい・・いい・・あああ・・っ・・いい・・いい」
「そう、いい時はいいってちゃんといって どこがいいのかも」
「お*んこ・・・いい・・あ・・いい・・」
「よく聞こえない、どこがいいのか、何度も言わないと」
「お*んこ・・あ・・あ お*んこぅ っ  おおお*んこ・・・おおぉ・・」
何度も4文字を繰り返し、腰を振る娘。
「いいよ、可愛いよ・・いい子だよ、大好きだよ」無責任に誉める私
あえぎ、無意識の行為のように腰をふり続ける娘
「ああ・・い・・いい・・く・・ううぅぅぅ・・・」
「イクの? イキたいの? 」
「は・・・いぃ・・・あああああ・・・」
「じゃ、又縛っていいならイッていいよ、イカせてあげる・・縛っていいの?」
娘が自分をいじるスピードがあがりました
「いい・・いい・・く・・イク・・ぅ・・・あああ・・ああ・・っぅっぅ・・」
必死に立っていた娘の体重が私の肩に重くかかってきます
「あ・・いったんだ、 縛るって言われて言ったんだ・・いやらしい・・」
「ああ・・あの・・あの・・」未だ、私の指を穴に差し込んだまま答えにならない声をあげる娘
「じゃ、約束だよ・・・こないだ見たいに縛るから座って」
娘は私の前に座り込み、私は立ち上がり、ネクタイをほどき両手を前で拘束。

私はズボンを脱ぎ、トランクスの前を開け、堅いモノを娘の前に差し出し
「口でやるの分かるよね? 店長で練習したんでしょ? 咥えて」
頬張るように、肉半分をくわえ込んだ娘に
「舌使って、からめるように、頭を前後させて」
従う娘の口、少しいやらしい音がしますが、私には相変わらず快感はありません
「もっと、早く頭動かして」
そう言って見下ろすと、必死で動く娘
「気持ち良くなって来たから、はめるね」
私はそう言うと娘をモノから剥がし、床に押し倒して
「犯すから、覚悟してね」
むき出しの下半身に腰を落とすと
「ああ・・ああ・・・・ああああああああ・・・」
「犯されて感じるんだもんね、 ほら・・・・」
穴の奥を突くと、喜びを表す娘
「店長思い出して、大好きな店長を」
「あああ・・あぅぅぅぅ・・・ああいいぃ・・・あ・・」
「ほら、店長って呼んで、店長・・犯されてるって言って」
「てん・・ああ・・ちょ・・ああ・・ おお・かぁ・・さあれて・・・ううぁ・・」
「もっと、店長としてた事思い出して、」
「店長」という言葉を浴びせられ、自らも口にして感じる娘 
「ほら、汚れたままのま*こを、汚いチ※ポで犯されて、大好きな店長思い出して喜んでる変態」
娘を倒錯の世界に突き落とす言葉、
その世界によう様にあえぎを晒す娘。
「変態・・もっと良くなりたいなら腰を自分で使って」
「もっと、良くなって変態になりたいんだろう」
「好きな人いるのに犯されて喜ぶ所、店長に見てもらえ」
浴びせられたいやらしい言葉に反応するように娘の口からは喜びの声
「本当に、変態になったんだ、変態さんイキたいなら、変態ですって言ってごらん」
「うう・へ・・んたい・・ああう・・でぇぇぇす・・ぅぅぅ・・・ああぅ・・」
「イキたいのか、変態・・・・こうしてほしいだろ」
モノを穴の奥に突き入れ、動き回り、腰を使っていると
「ああ・・う・・う・・ぅ・・・い・・・く・・・・いい・・ぃ・・・・」
かぶりを振りながらのけぞる娘、娘の果てる姿
私は動きを止め、娘の中に堅いモノをとどめたまま
「変態がイったんだね・・そうなら頷いて」
頷く娘

「よかったんだ、変態さん、ちゃんと返事して」
「・・は・・い・・・」
「変態って言われて感じた?」
「店長想像すると感じる?」
「犯されてると思うと感じる?」
全部返事は「はい」
「店長と俺とどっちとやりたい? 毎日するならどっちがいい?正直に選んで」
私の偽名を口に出す娘
「店長と俺とどっちが好き? 正直に言っていいから」
「店長だとおもうけど・・・」
「良いんだよ、店長で、店長ともやらないと、俺はしないから 
  店長とっぱい出来るように色々教えてあげるから」
「はい・・」 もう、この娘には思考はないように思えました。
「今度は、店長大好きって良いながらオナニーしてご覧、見ていてやるから」
「ああ・・あ・・」戸惑う娘の体から離れ、縛られた両手を娘の穴に引き寄せ
「ほら、して、もっと気持ち良くなるように教えてあげるから」
初めて私の前で自慰をした時の様に穴をまさぐり出すと
「ああ・・ああ・・あ・・あ・・・」
不自由なまま必死で快楽を求める娘の手
徐々に快楽に飲み込まれて行く娘に
「四つん這いになって、ほら・・」
私は半ば強引に娘の体を転がし、尻を上げさせ、首と両足で自分を支える姿に
「ほら、こっちの方がよく見えるよ、いじりやすいし」
私の指が汁に汚れた穴に突き刺さって
「あああ・・あ・・・」娘
「自分でやるんだよ・・男の前で」
娘の手がゆっくりと穴、核を刺激し始めていきます
我慢を知らないあえぎが私を刺激して
「クリに指を突き立てて・・・」
「穴は奥まで・・そう・・」
「入れた指折り曲げて、・・・そのまま出し入れして」
私の指示に従う指は自分自身の体を知っているのが当たり前のように
あっという間に「あ・・く・・い・・い・・く・・・・」登りつめ始める娘
「男に言われるままにオナニー見せて、イクなんてやっぱり変態だ」
「変態お*んこ好きにして良いなら、イッてもいいよ」
「もっと、変態にして欲しかったらイキなさい」
私の声を聞こえているのか分からないまま
「あああ・・うう・・う・・・う・・・ああああ・・・・ぅぅぅぅぅっっ・・・・ぃ・・・ぁ・・ぃ・・・・・」
いつもの様に快楽にまみれた声出し終わると娘の尻は落ちました。

この後、私は娘の穴を楽しみ、娘は何度かの欲求を満足させました。

逢うたびに約束の謝礼を支払い
風呂に入らないでの交わり、フェラ・・指マン 公開オナニー ネクタイでの手首拘束
店長にされた事、した事。全部聞き出す事 店長を想像させる事
そのたびに、娘は全部私の要望に応え、反応し、むさぼる喜びを覚えていきました。

店長との行為も無責任な私が男が喜ぶからと教えた事を、少し実践しようです。
店長に最後は口に出してもらうように言い聞かせたら実行していた様です
たぶん店長にとっても、この娘は恋人ではなく、好きにやらせてくれる淫乱女だと映っていたのでないでしょうか?

私も行為の最後に口に出して、飲ませていました。娘にとってはそれが当たり前の事になっていました。
単純に孕むと、遊べなくなる。めんどくさい事になる。それ以外の理由はありません

年端も行かない娘は二人の大人の欲望に晒され、刺激に酔って快楽をむさぼるようになりました。

ある時から連絡が取れなくなり、(電話番号が変わった様子)
いつものテレクラにも出かけておりましたが、出会う事も無くなりました。

今出会ったら、もっと、色々な事をして楽しんでしまうだろと思います。

             終章









ana1
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道具の使い方5-3/3

二人の目の前で排尿が終わり、半ば放心状態の道具
J嬢の目は輝いておりました。

道具に立つように命じ、再び床に転がす私
再び蝋燭に火を付けJ嬢に手渡すと、「え?」と一言
「もってて、その後助手お願いね」
言葉を発した私は汚れたままの道具の足首を持ち、足を広げ穴の中へ、相変わらず抵抗も無く、モノを飲み込む穴
ゆっくり腰を使う僕の動きに合わせ、「あああ・・うあ・・あうう・・」道具の声
「Jちゃん、蝋燭垂らして・・たくさん・・道具の胸に」
「あ・・はい、」今度は力加減はいらず、蝋が道具の乳首、乳房を赤で隠して行くと
「ああ・・ひ・・あ・・あああ・・ひ、ひ・・」その道具の声に引きずられる様に私は奥を突きます
「ああ・・ああ・・ははっはっ・・ああ・・はっ・・」
道具が道具である証でもあるように声をあげて、
身をよじり、固まり掛けた蝋にヒビを入れますが、再びそれを補う赤
何度か、私たち二人に分かるように、大声を上げ、絶頂に達した事を知らせ
それでも私たちの責めを受けると、道具の声はうめきに変わり、
頂点から落ちる事がない事を私たちに知らせてくれました
私も、J嬢もその時を楽しみ、
どちらから共無く責めをやめ、道具の体はいつものようにただの肉の塊に
「Jちゃん、蝋を普通に剥がしてあげて」
蝋を剥がしながら、「こんなにたらしちゃったんだ」自分がした事に驚いたJ嬢の言葉
大きく息をしている道具の胸が、赤にヒビを入れJ嬢の行動を手伝っています
少しのかけらを残し、赤が無くなるったのを確認すると
「大丈夫か?」私は道具に向かって言葉をかけると
「は・・あ・は・・すこし、休ませてください」
「分かった、じゃ、ベットで横になって」
私は道具の体を引き起こし、ベットに導き横たえました。
目をつぶる道具 安息の時間の様です

再びソファーに戻った私とJ嬢、向かい合わせでの会話
「どうでした?」
「ドキドキしてます」
「そうだよね、平気だったらおかしいし」
「分からないうちに、手伝ってたし」
「自覚無かったの?」
「はい、雰囲気に飲まれたような、そんな感じです」
「じゃ、Jちゃんのマゾは目覚めなかったの?」
私はJ嬢の目から視線を外さず言葉にしました
「・・・・いえ・・」
「じゃ、感じたんだ、」
「あ・・・はい・・・」
「自分も・・そう思ったんだ」
「・・・はい・・・・」
「じゃ、濡らしたなら、スカートめくって、股縄みせてごらん」
驚くほど素直に従うJ嬢
そこには、綺麗にそられ、陰部に食い込む股縄
「じゃ、それをもっと食い込ませて」
「・・・・・・・」声を我慢し、縄を引き上げるJ嬢
「素直だね、綺麗な所が見えるよ」
更に陰部を締め付け続けるJ嬢
私は傍らに立ち、J嬢の片手を私の下着の上からモノにあて、
「何するか分かるよね」その言葉とともにJ嬢の手が私のモノをさするように上下し
股縄を更に引き上げ、私が衣類の上から胸をまさぐっても抵抗はありませんでした。


その時を私自ら止め、ソファーに戻ってほほえむと、少しだけ目を伏せるJ嬢
「又、手伝ってね、」
「あ、はい・・」
私は小さい責め具を取り出しテーブルに置き
「今度はこれ、乳首に付けてね」
それは金属製、ねじ式で、圧力で乳首をつぶす器具
「はい・・」
私はJ嬢にそれの使い方を説明
私はもう一つ、自作の棒状の口かせを取り出すると
「これも作ったんですよね? HPの写真で見ましたやつですよね」
「そう、あれ」
「何でも作るんですね、本当に器用ですね」
「そうでも無いよ、たまたま材料があったから作れただけだよ」
気がつくと道具は寝息を立ています
「あらら・・・本当に寝てるよ」
「どうします?」
「もう少しやすませるか」
二人はビールをとり、上半身に縄をまとった道具の寝姿を飲みながらたわいもない会話

道具の様子に変化が起きました
「じゃ、始めようっか」ほほえむ僕について席を立つJ嬢
道具に声を掛けると気がつく道具
「本当に寝むってました」気恥ずかしそうにする道具の胸をわしづかみにする私
「少しなめて」私が下半身を差し出すと、下着の前の口から、モノを引き出し口に含む道具
すでに堅くなっていたモノは道具の下と唇を感じ・・
「じゃ、おいで、始めるよ」僕の声に従う道具
道具は両手を挙げて天井から固定され、乳首を立たせています
洗濯ばさみを取った私は動けなくなった穴にそれを食い込ませ、
当たり前のように上げる道具の悲鳴を聞き、
もっと当たり前の、すでに穴を湿られている汁をすくい、その指を口に
「おいしいです」道具の言葉
「Jちゃん、鞭とそれもって来て」
J嬢の手には、テーブルの上にあった金属と口かせ、鞭
鞭枷を抵抗せず咥える道具。
「が・・ああ・が・・」道具の声を無視し
鞭を手に取り「じゃ、Jちゃん、この器具付けて」
「はい」素直に返事したJ嬢ですが、初めての器具うまくつかない様です
鞭を道具の背中に振るうと
「が・・ああが・・だ・・が・・」悲鳴です
「ほら、上手につけないと又・・・」
鞭の音とともに、口かせの中で曇った悲鳴を上げる道具
慌てるJ嬢
「ぐ・・あ・・が・・あ・・」何度も鞭で責められ、悲鳴を上げる道具の乳首に器具を付けよとするJ嬢
「あああ・・あが・・うぐ・・・」
悲鳴に戸惑いながら乳首に器具を取り付けて
「出来ました・・」J嬢の言葉に器具を調べて
「締め方があまいね・・だから、ほら・・・」
鞭が背中を襲い、悲鳴とともにのけぞる道具
「あ・・ごめんなさい、ごめんなさい・・」謝りながら器具を締めると、
「ぐ・・うが・・が・・・ご・・」道具の口から悲鳴
「よくしまってるみたいだね、じゃ、見ててね」
私はブレーキが壊れたように鞭で道具の背中を襲い、
道具の口からは、悲鳴と、口枷でせき止められていた唾液が床まで糸を引き出しました。
満足するまで責め、今度は、私自ら道具の体を床に転がし
一気に穴を襲い、
J嬢の存在など忘れ、突きさし、動き、好きなだけ穴を堪能し、
道具も、一番欲しいモノをもらって嬉しそうな声を上げ
乳首に器具、穴に洗濯ばさみなど、責め具が何の意味もなさない程の喜び

口から満足に声を上げられない嬉しさ、穴を使われる快感、穴から伝わる快楽、
上ったままの道具の悦楽

しばらくはそのままに








道具の使い方5-2/3

背中を蝋で染めた道具を立たせ天井から固定
J嬢からまず洗濯はさみを受け取り、道具の足を開かせ大きくゆがんだ大陰唇に
「ああ・・ひぁあっ・・あぅっ・・」
悲鳴・・ですが、それは喜びの声、洗濯ばさみは片方に二個づつ、それぞれがゴムで繋がっています
「ああ・・あああ・・」何とも言えない道具の声
「痛くないんですか?」
「痛いと思うよ、」Jの問いに答える私
鞭をもらうと、背中に一閃・・道具の悲鳴とともに蝋が剥がれ落ち
それを何度も繰り返す姿を何とも言えない目で見つめるJ嬢
「やってみる? 背中ならどれだけ強くたたいてもいいから」
「え・・でも・・」戸惑うJ嬢に鞭を渡し
「上手に出来ないと、こいつがこうなるよ」
「あああ・ががが・・あ・・」道具の悲鳴
私は遠慮なく道具の汚れきったびらびらに食い込んだ洗濯ばさみを引っ張り
「ほら、可愛いそうでしょ、鞭でたたいて」
その言葉に促されるように鞭を振るうJ嬢、しかしその手は遠慮を
「もっと、強くやらないと・・ほら」私の手が洗濯ばさみを更に強く引くと、部屋中に響く悲鳴
鞭は強く背中の蝋を飛び散らせていき、悲鳴とともに背中をのけぞらせる道具。

少しの間J嬢の鞭を打つ姿を見ていると、道具の股間から糸を引く液体
「Jちゃん、穴見てごらん」
言葉にそって、身をかがめ道具の正面に体を移したJ嬢「すごい、こんなに」
「それをすくって、道具の口でなめさせて」
素直に従ったJ嬢
「どうだ、どんな味だ?お前の汁の味は?」
「おいしい・・です」いつものように答える道具
「何して欲しい? 又、鞭か?蝋燭か?」
「ほしです、して欲しいです」
「何をどうしてほしいのか、J嬢に分かるように言いなさい」
「私の穴を使ってください」
「何でつかうんだ? いつもしっかり言えないと使ってやっていないだろう」
「ち*ぽで、穴を好きなだけ使ってください」
何の抵抗も恥じらいも無いまま口走る道具
天井からの固定をとき、床に道具を横たえ、私は下着姿になり、前空きの部分から自らを晒すと
「Jちゃん、みてて、穴使うから」
仰向けになった道具の両足首を高く持ち、穴の中に入ると
穴は何の抵抗も無く受け入れ、口からは喜びの声
「Jちゃん、これはSEXじゃないよ、僕が穴を使っていだけ、」
「そうだよな、答えろ」
「はい、そい・・うう・・ですぅ・・あつ・・」認める道具
「いつも生でしてるんですか?」J嬢の素直な疑問
「そうだよ、俺がゴムつけるならしないと言ったら、こいつからほしがったから」
穴の中をかき回されてる道具はこちらの会話など聞こえていないのか、快楽の中をさまよってます
「でも、どこに出すんですか」
「こいつはどこでもいいって言ってる、中でも、」
J嬢の質問は続き
「でも、出来たら」
「それでもかまわないって、見ててよ。どこに出すか」
穴を突き刺したまま、動きを加速させる私。
「あああ・・ああ・・く・・ううく・・・・うぅ・・ああが・・」
「言い声でしょう。見にくいと思うから入ってる所さわって確認して、」
私が動きを止めると、J嬢の手が道具の穴の近くに、そして、私のものに
「入ってる・・はいってる」
「はいてるのさわるの初めて?」
「他の人のは・・」
「じゃ、自分のときはあるんだ。」
私の意地悪な質問に
「時々ご主人様に確認するようにいわれて・・」素直なJ嬢
私が動き出すと、J嬢は手を引き、道具の表情を食い入るように見つめています
道具はただ、自分の世界の中で使われる喜びに浸って声をあげて
「ああ・・あ・・く・・うう・・いいいく・・・う・・・」
その言葉を無視し、道具を突きぬいて行く私。
その後は何度果てたのか、私にも、おそらく道具自身にも分からない時間
僕が飽きるまで穴を使い、それを喜びとしていいる道具
どれだけ時間はたったのでしょう。


私は穴から汁まみれのものを引き抜くと、床に力なく体を横たえる道具
「どうでした?」
「なんか、・・すごいっていうか、・・なんか・・」戸惑いのJ嬢
「どうしたの?」
「私もこうなってるのかなって思って・・・」
「どうなんでしょう、気持ち良くなってるなら、こうなってるんじゃないかな?」
「そうかな・・・」相変わらず何とも言えない表情のJ嬢の口から
「出さなかったんですか?」
「うん、まだ、ほら、」反り返ったモノを見せる私。
「まだ、遊びたいからね、しぼんだら女性もつまんないでしょ?」
「そうだけど・・」
「これから、これから・・ははは・・」
道具が息を吹き返した様子。

体を起こそうとする道具を私がサポートして、三人でソファーへ
ホテルのビールを飲みながら談笑
J嬢の感想がメイン・・J嬢のへそピアスも見せてもらいました。
少しすると、道具が「あの・・」私に訴えかける目
「どうした?」のぞき込む私
「トイレ・・・また・・ですか?」不安そうな道具
部屋を見渡すとトイレは部屋の隅に、和式です  そしてそれを隠すモノはなにもありません
「みてもらいなよ・・ちょうどいいでしょ? それともいつものようにゴミ箱の方がいい?」
「あ・・いや・・・」
「匂いも、音も、ゴミ箱はすごいから、Jちゃんにそれ聞いてもらう?」
「あ・・あ・・あの・・」
道具を強引に和式の便器をまたがせ、「しな・・いつものように、出しなさい」
しばらくの間、液体は出てきませんでした。道具にも同姓への羞恥心があったのでしょうか?
でも、観念したように漏れる液体
「あああ・・あつ・・・うううぅ・・」消え入りそうな道具の声
興味津々で見つめるJ嬢・・・

二人を見つめる私






道具の使い方5-1

何度も道具を使いましたが、細かい事は覚えていないですし、ほぼ毎回同じような事していましたので、
ここで書く事は止めます。
ただ、調教の様子をホームページにアップしており、画像の代わりに、デッサン人形のようなモノを3DCGで作って再現画像を乗せ、掲示板に感想などを書いてもらっておりました。
そして、皮で首輪、手かせ、口かせ、等を作って、オークションで販売、
もうけは出ませんでしたが、材料代程度を回収していました。

HPの名前は「縄後」今は跡形も無く消えていますが
ある日雑誌社から掲載依頼のメールがあり、道具の了解の上でOKを出しましたが、その雑誌が発売されたのかも分かりません


当時僕はアダルト系チャットによく出入りしていました。
その仲間がホームページに出入りして、コメントを書いてくれたり
チャットでお互いの調教の詳しい事を聞いたり、聞かれたり(男女ともに)

その中の一人の女性J嬢が、調教を見学したい、と言ってきたのです。
僕は、冗談だと思って気軽にOKし、道具にもその事を話しました
(道具はチャットの住人ではありませんでした)

ある時、J嬢が、「ご主人様からOKもらったので、今度の調教を見たい」と
いきなり、現実です
僕は道具に連絡をとると、道具もOK
時間を合わせ、三人で会う事になりましたが、その時の条件は「J嬢は私の助手」
そして、その調教の後に、私たち、J嬢カップル、チャット住人の数名でOFF会をする約束もしたのです。

上野で待ち合わせをして、J(スタイル良し、美人)と落ち合うと、Jは洋服の下に縄をまとっており、
「ご主人様にしてもらってから来たの」と笑っています
道具を待つ間、私とjは駅の近くのアダルトグッズ店へ
明るい店内、恥じらいも無く、興味津々で色々なモノを手に取るJ
こちらが恥ずかしくなり、時折首のまわりから見える縄にこちらが焦りました。

携帯がなり道具からの電話、
三人で落ち逢い、改めて挨拶、電車で六本木へ、そこからタクシーでロシア大使館の裏、
アルファインです。

J嬢が部屋を選び、その部屋のソファーで団らんする三人
私が持参した責め具を見てはしゃぐJ
「この首輪手作りなんですよね」J嬢
「そうだよ。へたくそだけど、オリジナル」私
「いいな、私も自分だけのほしいな」
「付けるとこうなるんだよ」
私はソファーでくつろいでいる道具の首にそれを付けると、胸も強くわしづかみに
「あっ・・あ・・」道具がうろたえています
「ほら、首輪を付けたら何するのか見せなさい」
僕の言葉に従い、パンストと下着を脱ぎ、私の前にしゃがみ込み、自慰、そして私のファスナーを開け、私を取り出し、口に含む道具
J嬢をみると、びっくりした顔、
少しの間、その行為を行うと
「脱げ」私の言葉で全裸になる道具
びっくりしたままのJ嬢に麻縄をとってもらい、道具の上半身を縛り・・片手だけ自由をあたえて
「ロウソクとバイブとって」J嬢は手渡してくれました
「四つん這いになって、お前がどれだけ淫乱か見てもらえ」
床に尻を突き上げた格好の道具にバイブを渡し、背中をロウソクで焼きます
悲鳴なのか、喜びなのか、分からぬ声を上げる道具、
「jさん、この道具の穴の中、指でさわってみて」
返事をして、穴に一本の指を差し入れたJ嬢に
「どうなっているの? その穴?」
「濡れています」
「じゃ、しばらくそのままどうなってしまうか指抜かないでね」
再びロウを背中に落とす私
体をくねらせ、声をあげ、喜ぶ道具、
「少し、指出し入れして」Jに指示
道具も腰を振っているように見えます
道具の背中一面ががロウの赤で覆い尽くされていき
「ほら、欲しいなら、そう言え」
私の言葉に反応し「欲しい」をうわごとのように口走る道具
「jさん指抜いて」
道具には「お前がもっているモノでする所、二人に見せろ」
細い指が抜かれると、自分の穴にバイブを突き刺す道具
ロウ責めを止めて、道具の穴に刺さっているバイブにスイッチを入れ最強に
「あが。。あああが・・が・・あ」
道具の声、驚いているJ嬢
ロウが又、背中を焼きます
すこしの間、バイブの音が続き、
「ぐ・・あぐ・・・う・・あう・・ぐっ・・」道具が果てる声を上げるとバイブの振動音もやみました。
「壊れた?あらら・・どうしよう」
道具が果てた事はいつもの事、バイブが壊れるとこれから先の責めに影響します
道具の穴からバイブを引き抜くと、再び動き出しました。
私とJ嬢は顔を見合わせると
「いつもこうなの?」
「いや、初めて、  バイブ壊れたと思った」問いに答える私
「締め付けきつくてバイブ止めたのか」
(今までも、そして、これからもそれを見る事はありませんでした)

「本当にスケベで好き者だな、バイブとめるなんて」
「あ・・あの・・」
戸惑う道具を引き起こしながら、
「Jちゃん、鞭と洗濯ばさみ」
道具の両手を麻縄で縛り直し、天井につられている器具と固定
床に転がるロウソクとバイブをJ嬢に片づけるように言って一休み

「もう少し手伝ってね。」私が言うと、頷くJ嬢


たぶん人妻3

心のバランス崩したままです。・・身勝手ですが、心を取り戻している時間の記録です
**********************************************

女の中に僕を差し入れ腰を動かすと
喜びの声と一緒に身体をのけぞらせている女
「本気みたいだな」僕はそう思いながら更に腰を色々動かすと
「ああ・・あぁ・・っ」
また、声を上げてくれます
この声、女の表情が僕を刺激し更に僕を硬くしてくれます
少しすると
「く・・く・・ああ・・くぅ・・っ・・」女の声
果てた様子の女とは無関係に女の穴の感触を楽しむ僕
女の声はやみません。
あえいで、感じまくってるように見えます
更に動きを追加してやると
「うう・・あああ・・、また・・また・・」
「あぅ・・う・・い・い・・イク・・いぐ・・うぅ・」
再び登り切った声
僕が休まず女の穴を堪能していると
「ちょっと・・ああ・・まっぁ・・って」女が言ってきました
「まだ出ないの?・・あぁ・・あ・・まだなの」
「あと、二時間ぐらいすれば出ると思うけど」僕の答えに
「ちょっと、そんなに出来ない・・はぁ・・」
「だから、ゆっくり出来るようにお礼追加したんだよ」
「でも・・こんなに・・」
「いかせてよ・・だから、逢いに来たんだから」
「今まではどうしてたの?」
「生だと普通にイクけど・・・だめでしょ?」
「他の人の時はどうしてたの?」
「風俗では、ゴム付けてやって、時間来たら終わり・・だから、風俗行かなくなった。つまんなからね」
「でも、あと二時間も続けてやれないよ、・・・・もたないよ」
「どうしよう・・でも、出したいし、ここじゃないと出ないから」
少し腰を使ってみると
「ああ・・あっ・・・やめて・・だめだって・・」女の返事
「感じてるんだから出来るでしょう? やりたいし・・」
「でも、二時間も・・・もう、動かさないで」
「どうする? どうすればいい?」
少しの沈黙の後、女から提案がありました。
「本当にゴムしなきゃ終わるの?」
「終わると思うけど」
「じゃ、お礼、1余計にもらえる?」
「いいけど・・・」
「だめ?・・・ダメなら・・」
「じゃ、お願い聞いてもらえるなら、」
「中出しはダメだよ、絶対」
「しないよ・・ちょっと写真撮りたい、まずい写真は目の前で消すから」
少しの沈黙の後女は了承してくれました。
僕が女の穴に入ったまま、病気の事、写真撮影の条件、お互い安心出来ると確認した上で僕はゴムを取りました

再び、女の穴・・じかに体温、汁の感触が伝わって来ます。
腰を動かすと、
「ああ・・あぁい・・ああ・・ぅ・・」女の快楽の声
「生は感じる?・・・嘘言わないでいいから・・教えて」
「うん・・うん・・ああ・・あぅ・・あああっ・・っ・・」
「じゃ、僕が感じるようにま*こ締めて・・」
「うう・・あああ・・つ・・あああぅ・・っ・・」
雌の声になったと思いました。
直に穴の感触を楽しみながら、奥まで突き刺すように動く僕
しばらくすると「いく・いく・・ググ・・ああ・・あ・・あ・だめ・・イッて・・」
その声にあわせて雌の穴の奥を突き上げる僕
「が・・あああ・・あ・・く・・う・・ぅぅっ・・」
又一人で果てた様です。
腰の動きを止め、少しじっとしている僕に雌は「まだ・・は・・は・・出ないの・・はぁ・・」
「ゴメン・・もうちょっとだった・・もう少しでイケると思うよ」
嘘をつく僕。
「でも・・休ませて・・・は・・あ・・あ・・」
その声を聞き穴から僕を抜き出し、
ベットで横になる雌の隣に座って疲れた様子の雌の顔を見ていました。

少しするとその視線に気がついた雌は
「いつもこんななの・・・?」問いかけてきました
「体調にもよるけど、色々・・今日はもってる方」
「っていゆーか・・どうしたらいいの? 私じゃイケ無いの?」
「そんな事ないよ、今もカチカチで、本当に気持ち良くてイキそうだったし」
「本当?・・・もう少しなの?・・・」
「うん・・声も、ルックスも、あそこも最高だよ」
「はふ・・」雌は息を漏らすと又休息に戻ってしまいました。
(僕も、休息をしないと腰のスタミナ限界・・若い時ほど連続では責められません)
しばらく休んでいる雌に、
「写真とっちゃおか・・それすると僕も興奮するし」
「わかった・・じゃ、約束守ってね」
数カット写真をとり、雌にも確認をしてもいました
「大丈夫?・・これで」僕の問いかけに
「うん・・大丈夫」
「どう? こんな写真初めて?」
「違うけど・・なんか、いやらしい」
「じゃ、好きなんだ・・いやらしい自分見て感じる?」
「嫌いじゃないよ・・悪くないと思う・・・」

雌の穴の中をかき回す僕
「あ・・いきなり・・あああっ・・」
「興奮してる間にすればイキやすいとおもうから・・」
ドロドロの雌の穴を動き回る僕、
「あが・・あが・・あああ・・うううぅ・・」
雌の声が響きました。
「イキそうだ・・だから、僕の言うとうりに、言って」
その言葉に騙されてくれたのでしょうか?
雌は「生チ*ポが一番好き」
「ザーメン出して」
「おま*こ、奥までかき回して」など、エロい言葉を口にし
続けて二度果てると
「ダメ・・もう・あああ・・あが・・・あう・・」
「もう、イクから・・もう少し・・だから・・」(嘘です)
「お願い・・イッて・・ああ・・うううう・・があ・・く・・」
「ああ・・だぁ・・め・・あ・・く・・う・・く・・」
「いく・・出すから・・お腹に出すから・・イッて・・」
僕の言葉に導かれるように雌が大声を上げ、雌の本性を見せるように果てしまいました
僕は仕方なくめすの穴から汁まみれのモノを引き抜き、しばらく自分でしごき
動きの止まった雌の腹から胸にかけて精で汚したのです。

大きく息をして、雌のお腹と胸が上下しているのをみながら
僕は、テッシュで僕のモノを拭き雌が回復するのを待っていました。
雌が女に戻り、僕を見上げて
「終わった?・・・疲れた・・・」
「出たよ・・終わり・・楽しかったよ、それにしても感じやすいんだね」
「普通だとおもうけど・・はぁ・・・・・」
「僕は虜になりそうな身体だとおもっているけど・・嫌われた?」
「そんな事無いけど、   疲れた」
「はじめから生ならもっと早いと思うけど」
「そうなの?・・・本当?」
「で、生はどうだった? ゴムつきと比べて・・・感じてたみたいだけど?」
「久しぶりだったから・・」
たわいも無い会話が続き、女と一緒にシャワー

身体を拭き、服を着て、
「嫌われてないなら、もう一度同じお礼で逢いたいけど」約束の追加を僕が渡すと
女性はそれを財布にしまいながら「今度はもっと早く出して」
「じゃ、時給にしようか?、最低ライン決めておいて」
僕の冗談に「ははは・・そうして欲しい、身体持たない」答える女性
「又逢って欲しいけど、どうすればいい?」
「あのサイトがらメールちょうだい、そうすれば時間作るから」
「そっちが都合の良い時出来たら連絡してくれても良いよ、時給決めてもらって」
女性は笑っていました。


ホテルを出て、駅・・改札・・目的の方向が一緒でした
別々の車両に乗りって・・・・

出会い系サイトの女のプロフィールは主婦とありました。

正直、生OKした時は中出しも考えました、
どうせ連絡先も知らない間柄・・後腐れもありません。
いきなり中出しされた雌の悲鳴、泣き顔も見たいと言う欲望もありました。
でも、まだ、出来ませんでした。


色々な方に反感を買う事は分かっていますが、その願望は消えません。







たぶん人妻2

女は単調な声をあげ、僕の腰の動きついてきます
汁があふれ、穴の中は熱く僕に絡みついてるのでしょうが
ゴム越しでは実感がありません。
「あああ・・あっ・・あっ・・」女の声、
僕は覆い被さるように身体を密着させ、腰を動かし、穴の奥まで届かせようと突き続けると
少し女の声のトーンが変わりました。
「う・・うぐ・・あ・・ぅぅぅ・・ぐぅ・・」
激しく動く僕の腰・・
しばらくすると
「あ、あ・あ・・・くう・・う・・ぅぅぅ・・あっ・・」
イッたのかな?
僕を穴の奥に突き刺したまま
「イッたの・・?」
「うん・・」
「良かった?」
「うん」
ま、悪かったと答える女性はいないでしょうが、思わず聞いてしまう所が情けないです
演技で逝っても見抜ける訳もなく、見抜くつもりもないですが、
「僕もう少しだからつきあってね」腰をゆっくり動かしながら女に言うと
「うん、いいよ・・あああっ・・」
ゆっくり、激しく・・と、腰の動きを変えながら女の穴だけを責めると
(ずっと激しくってほど、スタミナがなくなっているので)
女の声が段々と高くなり、
「あ・・あ・・あう・・あ・・」
「イキそうなら、教えて・・いやらしい顔を見せて」
「ううあぅ・・うん・・はあはあ・・うぅ・・」
少しすると
「う・・う・・イク・・う・・あああぁ・っ」
女は素直に教えてくれました。

「また、イッたの・・でももう少しだから」
「あ・・まだ出来るの・・・はぁ・・あっ・ぁ・っ」
女は上気した声を上げてくれてます
もう、2-3度女は果てる声を聞かせてくれましたが
僕に到達感を与えてくれる事はありませんでした。
「少し休もうか?疲れたんじゃない?」
「うん・・」
僕は女の身体から離れ、ソファーに腰を下ろすと、女が起き上がってきたので隣に座るように指さしました
素直に従う女。
僕は遠慮もなく女の身体に触れます
乳首、内もも、陰部・・
「本当にエッチなんだね。」女が言いました
「プロフィールに書いておいたでしょう。」
「書いてあったけど、んあんか・・ああ・・本当に・」
こちらは休んでも、女の身体に休みを与えるつもりはありません
「本当にエッチな僕のお願い聞いてくれる」
「あ・・なに・・変な事じゃなきゃ・・あ・・いいけど」
「ソファーの上でM字開脚して・・エッチなあそこゆっくり見たいから」
「いい・・よ・・・あ・・あ」
女が身体を起こし僕の願った様に身体を入れ替えてくれると
ひざまずき、女の穴の前に顔を近づけ
「こんなになってるんだ・・触るね」びらびらを広げると
「あ・・恥ずかしい・・ダメ・・あ・・」
「このまま話をしよう・・」今度はクリあたりを指先で刺激
「あっ・・話って・・はぁ・・あっ・・」

僕の質問に一応女は答えてくれました。
一応、SEXは好きで、男とやるのが楽しい事
病気や妊娠が怖いのでみんなにコムを付けてもらってる事
みんな紳士的にしてもらって怖い思いはした事ない事
僕みたいに、お礼を自分から追加した男はいない事
そして
そのほとんどの相手が今まで似たように身体を売った男である事、
一回目はお金取るけど、二回目は普通に恋人に、というメールして二回目など逢うつもりなどない事
その間、僕は陰部を刺激し、時には指を穴に差し入れ、汁をかき出したりして遊ぶ事を楽しんでいました。
楽しいモノです。少し感じながら満足に答えるのがつらそうな言葉を聞く事。

女の汁は少し白濁してる様子、
「本気でイッてたのかな?・・」僕の頭の中に浮かんだ事です

「じゃ、もう一回しようか、あんまり時間かかってもダメだろうし」
少し休んだので体力が回復してきた。というのが本音です

女は応じてくれましたが、
「又床?・・ベットでして」
「じゃ、ベットに乗って・・又楽しんでね」
ベットに横になる女、
その足を広げ、穴の中に押し入る僕
根元まで飲み込ませました

「あ・・あう・・う・・」



参考(本文と関係あるかは想像して下さい)
nana



たぶん人妻

相変わらず心のバランスを崩して放置してます

久しぶりにエロがあったので報告します

以前から登録している出会い系サイトからは相変わらずお誘いメール
と、いっても全部が売り・・相場はゴムつき二万円みたいです。
実際に出かけた事もありますが、全部すっぽかし。ワラ
売りで、リアリティー持たせておいて・・・萎えます

知り合いと夜から納涼会があったので、その前にダメ元で一人の女性に返信
「時間ゆっくりとってほしいんで、+1でどうですか?」
「OK」の返事と当日の服装をやりとり
待ち合わせ場所は都内のホテル街の最寄り駅
来なかったら風俗行くか、パチンコで時間つぶすつもりでした。

すると、三十台前半?(私に女性の年齢を見る目はありません)が、約束した服装で立っていました。
挨拶をして、知ってるホテルへ。

ホテルの部屋の長いソファーに座る女性
僕は隣に座り、又挨拶・・約束のモノをテーブルの上に置くと、女性は安心したように自分の財布にしまいたした。

肩を抱き寄せ、服の上から胸をまさぐりましたが、抵抗しません
女性の身体を誉める僕
片手で足を開かせ、スカートの中に手を差し入れ、陰部を軽くマッサージ。
身を任せてくれる女性

少し窮屈な格好で愛撫を続けると、少し声を漏らしてくれました。
「脱ごうか・・・」
女性は素直に応じて、全裸に・・僕はトランクス一つ

「ソファーにすわって・・足広げてもらえる?」
「いいよ」
女性はソファーに腰をおろし、僕はその足の間にひざまずきました

ごめんね」・・僕はそう言うと女の両足を肩に担ぎ、女の陰部が目の前にくる姿勢
指で色々刺激すると、声を出す女。
クリをつつき、陰唇を開いたり・・・陰部各所に振動を与えます。
汁が少し出てきて、女の声もそれなりに。
一気にクリを吸い上げると・・「ああぅ・・」女の声
その後に「お風呂・・・汚いから・・・恥ずかしい・・」女の手が僕の頭を押し戻しました。
「僕は気にしない・・においがすき・・・洗う前の・・もうちょっとさせて」
女の手の力が抜けたので、もう一度吸い付く僕
「ああ・・あぅぅ・・」女
口を離し、クリをつつくように刺激・・余った手で指を一本挿入・・中で折り曲げます
クリの裏側を刺激し、表からは挟み込む様につつく指先
再び声を上げる女・・身体をくれらせ始めました

「いっぱい汁出てるね・・・素敵な穴だね・・」
「感じたら声出してね、演技はしなくていいから」
正直、演技でも何でも良いと思ってました。久しぶりに聞く女の声
僕には何よりの癒やしです。

十分ぐらいでしょうか、その愛撫を続けて
「今度は交代・・咥えなくてもいいから、しごいて・・」
ベットに腰掛けた僕の大きくなったモノをしゃがみ込んでゆっくりしごく女の手
上目遣いの女と目が合いました。
「君の魅力で大きくなったんだよ・・嬉しい?」
「うん・・ちょっと」女がほほえんだような気がしました。
「しゃぶって欲しいけど、ゴムつけたらしてくれる?」
「うん・・大丈夫」
その声を聞くと僕は身体を伸ばして、ベットの頭の所に置いてあるゴムを取り女に渡しました。
袋を破り、口にゴムをくわえ慣れた手つきで僕にゴムをかぶせて来た女の口
そのまま、奥までほおばり、出し入れして刺激をしてくれてます。

正直、感じません・・フェラが好きでもないし、ゴムつきとなるとなおさら・・・
ただ、入れたくなった時にすぐに入れられるようにしたかっただけです。

少し、口でしてもらいましたが、また声を聞きたくなりました
「気持ち良かったから・・お返しさせて・・・」
ぼくは女の返事も聞かず床に女を押し倒し、足を広げさせ、口で陰部をなめ回し
再び上がった女の声に興奮します
女の足を引き寄せ、僕の膝を支えにして、まんぐり返しに近い姿勢

指・・舌・・・口・・陰部を刺激・・汁を音を立てて吸い、何よりも僕の興奮を高めていきました。
女の身体もしげきされたようで、声を漏らし身体を硬くしてくれてます

「入れていい?お風呂入ってないけど、ゴムつけているから大丈夫だよね?」
「うん・・いい」僕の願いを叶えてくれる女

ベットではなく、床に転がした女に入れる・・やっぱり好きな行為です
両足を天井に向かせたまま、足を広げ   一気に挿入・・腰を使う僕

腰の動きに合わせて、声を上げる女・・


参考(本文と関係あるかは想像して下さい)
tuma




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