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本○デリバリーの女3

慣れた店へ前回の女を指名
約束通り遅めの時間です。

今回は風呂にも入らず先走り汁を自らの手で出す行為をして待ちます
しばらくするとドアをノックする音。
下着一枚で迎え入れる私。

「約束したように時間を遅らせたから・・ほら」
玄関先でモノを女に見せ確認させると
「しゃぶってよ、どうせ後で色々してあげるからサービスしてよ」
「でも、お店へでんわしないと・・」
「咥えるだけでいいから・・少しの間だけ、そうすれば又気持ちよくしてあげるよ」
「すこしだけ・・・」
女はしゃがみ込み僕を咥えます。
少しだけで済ませるはずはありません、女の頭を押さえると腰を動かし舌の動きを感じています。
女を服従させる行為、デリヘルとは言えない事を女にさせるための序章です。

十分弱でしょうかその行為を堪能して女を自由にし、女は店へ電話
でも下半身を遠慮なく責める私
「はい・・あ・・いい・いまから・・はじめめ。ぇます・・」
快楽の入り口に立たされた女、あとは私が突き落とすだけ、

「下だけ脱いで足広げて、オナニーして・・・いろんな男にいじられた穴見せて」
「はい」・・いわれた通りに行為を見せる女、穴は十分湿ってる様子
「どうしたの?他の男にいっぱいやられて濡らして来たの?」
私の問いに「違います・・」女の答え
「じゃ、俺のモノ咥えて濡らしたならもっとしてよ、その代わりオナニーやめないでよ シックスナインのスタイルで見せて」
僕が横になると、顔またいで、片手で自分を支えながら穴をいじり回す指を目の前にして、咥えて来ました。
舌を絡め口を上下させ私の性を吸い出す事を求めている様子
しかし堅くはなるモノのいつものように射精感はありません
私のは指と舌で女の穴を責めると汁があふれ喜びを教えて来ます
さらに刺激をすると「あああ・・あぁぁぁ・・」女は私のモノから口を離し喜びの声
「ダメだよ離しちゃ、口でイカせてよ・・」
「ああ・・ああ・・でも・・あぁぁ・・」
女の体は自分自身でコントロール出来なくなっている様子
私の指と舌は穴と豆を執拗に責め続けると、女はのけぞり歓喜の声
口でイク事など願ってない私は陰核をなめ回し、穴の中をこね回し汁をかき出し
女がどんな声を上げてもその行為を続けるだけ・・
女の口から「ああ・・イク・・うう・・イク・・ぅぅ・・」その声と同時に体から力がぬけ私に覆い被さって終わりを告げて来ました。

女の体を無理矢理にどけ、
「だらしない穴だね・・又一人でイッてる・・こないだの約束通りオモチャにしてあげるからね」
私は自分の言葉に従うように女の体を布団に仰向けにすると両足首をつかみ、その体を二つに折りました。
目の前にあるのは二つの穴、汁まみれで快楽に落ちた穴と、小さく口を閉じた「尻穴」
私の舌は未開発であろう「尻穴」を唾液で汚していくと、
「ああ・・ダメ・・そこ・・違う・・」女は声とともに体をくねらせ逃げようとしてきます。
「約束しただろ、玩具のように犯すって、痛くないなら我慢しなさい」
私の声におとなしくなる女
唾液でたっぷり汚した尻穴に舌先をこじ入れると、「あう・・うっ・・」女の反応
一緒に陰核も指先でなでてやると「あああ・・」さらに声を漏らす女
「悪くない反応だね・・好きだよ、この体」私の問いに
「ううううぅ。あぁ・・」声にならない答え
まんぐり返しの姿勢を私の体で支え、両手と舌で尻穴と陰核を同時責め
「あうっ・・ううううぅ・・あああああぁ・・・ぁ・・」女は声もよく出してくれるようになって来ました
穴に指を差し入れ、陰核をなでられ、尻穴には舌をこじ入れられる女の体・・
しばらくすると尻穴が開いてきました。
私はゆっくり指を差し入れ少し飲み込ませると
「あが・・あああ・・・ぁあが・・」体の抵抗が無いまま声を上げる女
今度は陰核を舌で、尻穴を指で責めると、快楽に近い声で答えて来ます。
尻穴は指をやっと第一関節をんみこんでくれました、
今度は同時に汁穴に指を差し込み薄い壁を刺激
「ああああああああああ・・ぁっ・・・」女の声
「イヤならやめるよ、良いなら声あげて」
女の答えは声を上げる方でした。
無遠慮な淫乱な声が響き、私を刺激してくれます
薄い壁を通して両穴を同時に刺激、汁穴の方にはもう一本指を追加
さらなる女の声、小刻みに薄い壁を刺激し続ける私
無理矢理の姿勢で陰核を強く吸い上げてやると悲鳴にも似た声を上げる女
少しの間刺激を続けるとその声がさらに大きくなり、こときれました。
果てた様です。

私は女の体を仰向けに戻し、その又の間に入り、汁穴に堅いままのモノを差し入れゆっくり腰を動かしながらしばらく時間を過ごしたのです。
女は回復し、会話が出来るようになる事を待つと、
「あう・・うう・・あ・・」快楽の声で知らせてくれる女
「悪くなかったでしょ・・悪くなかったなら俺の首に手をまわして」
女の両手が私の首に回って来ます。
「もっとされたいなら、僕を引っ張ってキスして」
女の両手に力が入り私は女の唇に近づき、そして唇を重ねました。
腰を使ってやると「あああ・・あぅ・・はあはあ・・」喜びの声
「もっとしてほしいなら、友達になって連絡先交換するのが条件・・OKなら足を絡めて」
足を絡めてくる女・・・
私は再び腰とくねらせ女の体を堪能、
女は快楽をむさぼり、悦楽の声にまみれました・・
何度も、色々な体位で
お店からの電話が鳴りましたが、延長してまで

そして、約束は実行されました。携帯の連絡先の交換
ただし逢うのはお店を通して・・・どちらかが我慢出来なくなったら連絡し、私がお店に女を指名する電話をする。
ただし、連絡した方が沢山の相手に奉仕する・・それが条件

女は身支度を調え、私の希望によりショーツを残して部屋を出て行きました。


二週間程度過ぎた頃、女から連絡が入りました・・・「指名して下さい」と・・・


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