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道具の使い方4

何度目の調教かはもう覚えてておりません。
私は道具への調教、会話・・・エロがある日常で心のバランスを取り戻しておりました。

知り合いのS嬢に教えてもらい「SMルーム」のあるホテルでの調教
梁の有る和室が塞がっていたので仕方なく洋室へ
吊り用のフックと、床に固定する器具があった事を覚えて居ます

いつもは軽い近況報告などをしながら調教のきっかけを探るのですが、その日は違っていました。
部屋に入ると無理矢理スカートをまくり上げストッキングを破り穴を確認。
驚き抵抗する道具に
「なんで抵抗する?道具が抵抗するな・・」
私の言葉でおとなしく従う道具
立ったまま穴を弄ばれる道具に
「昨日の夜もオナニーしたなら腰を振れ」
腰を振り指を差し入れられた自分で穴を刺激する道具
「洗濯バサミ使ったか?そうなら腰を前に出して指を奥に入れろ」
言われた通りの動きをする道具
始めての調教では悲鳴をあげ、逃げ回った「陰部への洗濯バサミ」
今では自慰をする時さえ欠かせないアイテム。
痛みへの欲望をエスカレートさせていく道具の肉体。
上半身も脱がし全裸にし
「お前の大好きなモノやるよ」
洗濯バサミが両端に着いたゴム
醜く歪み使い込まれたビラビラに片方を食い込ませ、ゴムを太ももを廻してもう一端もビラビラへ
そのまま歩く事を命じると両足にくくりつけられたアイテムは遠慮無く道具のビラビラに食い込み痛みを与えている。
嗚咽とも悲鳴ともとれない声を上げながら歩く道具、少しの間その声を堪能した後穴を確認すると太ももまで汁で汚しているはしたなさ。
汁を指ですくい、道具の口へ「淫乱な自分の味はどうだ?」
「ぐぐぐ・・美味しいです・・あああ・・」
「もっと汁を出して醜い穴汚したいんだろう」
「あう・・はい・・あああ・・」
私は準備していたアイテム、乳首への責め具(ねじ式で乳首を押しつぶす小さな金具)を取り出しゆっくり装着。
ねじを締めるたび大きくなる悲鳴・・
そのままの姿で両手を縛り、天井のフックへ固定
何度も鞭を飛ばす私、
そのたびに悲鳴を上げる道具・・・しかし、道具への快楽を与えているだけの行為
本気の悲鳴が聞きたいという私の願望

私は自分の服を脱ぎ、着けていた本皮のベルトを手にすると無言のまま一閃
部屋中に響く本気の道具の悲鳴・・・快楽でなない悲鳴
「この味は始めてか」再びベルトが道具を襲うと
泣きそうな声での悲鳴・・「はは・・はじめて・・です・・」
「じゃ、もっと味わえ」
ベルトは道具の体にアザを作り、その刺激の強さを教えてくれています。
数度の新たな刺激に限界を迎えた道具
「ノー」あっさり陥落の声、
やっとその時「道具への罰」を見つけたと思いました。

つり下げられた道具の穴・・・汁は止めどなくあふれ痛みに耐えた褒美を欲してる様子
「本当にマゾだな、あれだけ悲鳴を上げてもマ※コはドロドロだ」
クリを刺激し、穴に指を差し入れ出し入れすると
「あああ・・くく・・ください・・」と道具
「もうか?・・淫乱だな本当に」
「生でしかしない・・その後どうなってもかまわないそういう約束だったよな」
以前約束した褒美を与える条件を確認する私
「・・・はい・・」納得している道具
しかし、私はバイブを取り出し、吊られたままの道具の穴へ一気に挿入
「あああ・・あがっがが・・・ああああ・・・」道具の快楽の声、
「お前は、気持ち良くなれば、バイブでも本物でも何でもいいんだろう」
つま先立ちになり体を揺らす道具を支えながら、激しくバイブを出し入れする私
道具は私の言葉を認めるように快楽をむさぼるだけ
少しその刺激を続けると
「あああ・・ク・・うう・・く・・うう・・イク・・・」
「何でも突っ込まれれば感じる変態」
「うう・・う・・クゥ・・ウ・・・・イク・・・・イクッ・・」

私の許しもなく果てた道具は力なく体を預けてきました。
ゆっくりと体を横たえ、
「本当に淫乱な体・・勝手に一人でイッて、これをどうするんだ?」
仁王立ちした私のモノは下着の上からでも興奮が分かる程
ゆくり体を起こし、私の下着をずらし、堅いモノを口に含む道具
「一度ぐらい満足させてみろ」
私の言葉に必死で口を動かし、舌を絡ませる道具、
当たり前のようにそれを受け入れていますが、私の性欲が満足するワケも無く
「主を気持ち良く出来ない道具なら壊れても良いか」
私の言葉に驚く道具の体を床に固定、
尻を高く上げさせ「お仕置き」を受ける姿勢です
無言のままベルトを一閃・・
部屋中に響く道具の悲鳴。そして尻にアザを残して行きます
(ベルトのアザの幾つかは別れを迎える時も消えずに残っていました)
数度叩いても限界を迎えた合図の声はありません
道具は少し前には限界だった痛みも快楽に変えてしまったのです。

「あの・・」道具の口が開きました
「どうした?」
「おトイレ・・おしっこ」
「道具にトイレは使う資格はないと言った事覚えてるな」
「はい・・」
「じゃ、ゴミ箱持ってきてそれをまたいで、俺の目の前でするんだ」
「ああああ・・・はい・・・ああ」
道具も私が一度口にした事は道具の体に無理が来ない限り絶対にさせると知っています。
言われた通り、目の前にゴミ箱を置きそれをまたぐ道具
洗濯バサミは遠慮無くビラビラを引っ張り道具の口からは悲鳴。
しかし、間もなくゴミ箱に放尿する独特の音、
放尿するわずかな間私は道具のクリを刺激、
羞恥と痛みと快楽と入り交じった行為を体にしみこませて行きます。

「舐めろ」放尿の終わった道具の目の前に私の堅いモノ
自分の体から出した羞恥の液体を始末さえ出来ないまま咥える道具
「舐めてる時はどうするんだ?前に教えたな」
思い出したように汚れたままの穴を弄る道具。
「クリだけじゃない、中に指入れろ」
「二本ぐらい入るだろ、その使い込んだ穴は」
「いつものように、自分でするようにいじれ」
羞恥の液体の臭いの中で自らの穴を刺激し高まっていく道具。
再びその口から「下さい・・・」懇願の声
「生で犯されて、後は俺の体の反応するままで良いならやってやるよ」
「下さい・・・」道具は同じ言葉を繰り返しました。

道具を床に寝かせ大きく足を開かせると悲鳴・・洗濯バサミは着いたままです。
そのまま挿入すると簡単に呑み込む道具の穴
私が動くと歓喜の声、悲鳴を時々上げながら自ら腰を使って来ます
快楽の虜になっている奴隷に、
「俺が出すまで激しく動け」道具の体を引き起こし対面座位
必死で腰を使う道具・・もう、「妊娠」とか「孕んだら・・」とかそんな理性は飛んでしまっている様子
しかし限界を迎えたのは道具自身。
「く・・イク・・・あああ・・く・・・」
「勝手にイくな・・淫乱牝!!」
しかし、そんな言葉など何の効き目も無く
「ああああ・・く・・イク・・イク・・」果てる道具
後は止まりません、私の腰の突き上げと道具自らの動きで果てしなく快楽をむさぼる牝となった道具
「孕んでもいいのか?」そんな私の言葉にさえ
「いい・・いいい・・・何でもいいの」
牝となった道具はイキ続ける快感を覚えてしまい、その虜になってしまったのです。

道具の動きが止まって口を半開きのまま私に体を預け、道具の限界を現しました。
少しの時間をおいて椅子に体を移す二人
道具の体に付いた責め具を取る時に悲鳴
(責め具はただ食い込んでいる時より、外す時の方が痛みを感じるそうです)

「俺に生で犯されて孕まされても良いなら次はあるが、いやなら次は無いぞ」
「ほしいです・・生で・・」
「はじめは生じゃダメだって言っていたのにどうした?」
「頭の中では分かっています・・・だけど・・」
「どうなても良いのか?」
「良くはないですけど、我慢出来なくなります」
「じゃ、本当に俺の性欲処理の道具になるか?」
「・・・なります・・」
「本当になるならオナニーして果てろ、自分の小便の臭いかぎながら」
バイブと洗濯バサミを渡すと自分で敏感な部分に取り付けバイブを挿入。
ゴミ箱に顔を近づけながら快楽に呑み込まれて行く道具
そして喜びの声と上げると「道具」になった事を証明したのです。

私は道具となった女へのプレゼントを考え実践に移す事となります

道具は排尿の臭いの中での行為がトラウマとなり、トイレに行くたびに濡らしてしまうとメールで報告してきました。

以下次章




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本番デリヘル嬢「さえ」

色々あって更新がストップしておりました。
以前のペースとは言えませんが、再開をしていくつもりです。
*********************************************

登場する人物は実在し、その名前は偽りの無い事であると記しておきます


今月半ば私は都内で有名なホテル街へ降り立ちました。
まっすぐ「風俗の無料案内所」へ

私の希望、細身の女性で「デリヘル」
どうぜ「本番女」を呼んでも射精しないで終わるのですからゆっくり時間をとれる「デリヘル」を選択しました。
100分で2.5万・・相場の金額らしいです。
案内所のPCで検索してもらい「ヒット」したのが「さえ」

ホテルに案内されしばらく待つとチャイムば鳴り「さえ」の到着を知らせました
あえて全裸になり迎え入れる私「変態だけどいい?」
私の問いに「変な事しなければ・・・」さえの返事

二人でシャワーで汗を流しベットへ。
さえに私の堅いモノをしごかせながら、私はさえの穴を刺激
「無理に感じたふりしなくてもいいからね」私の言葉
しかしさえの体は確実に反応、穴の濡れ方が違って来てます
軽いあえぎが、激しい息づかいに変わり、私をしごく手が止まり
指マンの快感に呑み込まれるさえ、
快楽から逃げるように身もだえし、ベットから落ちそうになる体
「約束違反はしないから、チ※ポ欲しいなら口で言って」
「欲しい、入れて・・・」遠慮無く口からあふれて来ます
さえの腰は浮き、限界を迎える事を知らせいます。
「あああ・・あう・・・・ううぅ・・・」
本気で果てた様です。

「ずいぶん感じやすいんだね」私の言葉に
「いつもこうなるワケじゃ無いよ」と、さえ
「本気で欲しかった?」
「うん、欲しくなった」
「でも、入れたら怒るでしょ?」
「怒らないよ・・・入れても」
「じゃ、入れたいけど・・・いい?」
「うん・・いいよ」
言葉に甘える様にさえの足を開き穴をいじり汁をあふれさせる私。
「本名教えてよ・・仕事忘れて感じてイキやすくなるよ」
「のぞみ・・本名は「のぞみ」」
「のぞみは仕事で本番する事あるの?」
「ほとんどない・・」
「じゃ、俺にやられると何人目ぐらい?」
「3人目・・・かな」
「じゃ、俺は気に入られたのね・・」
指マンに悶える「のぞみ」の穴は私を受け入れる十分になっている様子
(のぞみの言葉を信じるなら、病気のリスクは極端に減ります)
私は「のぞみ」の穴に押し入りゆっくりと腰を使います
反応するのぞみの体、声、
「仕事で来てるのに、本番までしてそんなに気持ち良いの?」
「いい・・・気持ち良い・」
「でも、彼氏にいっぱいやって貰ってるんでしょ」
「彼氏はいないの、片思いだけ・・」
「言ってないの、自分の気持ち?どんなに好きなの?」
「その人にして貰えるなら多分泣いちゃう」
「じゃ、その人に言われたら何でもする?」
「すると思う」
「ハメ撮りとかは?」
「やると思う」
「SMしたいって言われたら?」
「何でもする」
「そんなに好きなんだ、じゃ、目をつぶってその人の事想像して・・俺声出さないから」
のぞみは自分から腰を振り出し、明らかに汁の量が違って来てます。
正常位から対面座位・・そのまま騎乗位に変化、
欲望をむさぼる「のぞみ」
自分で快楽をコントロール出来る体位、その姿はまさに牝。
下から突き上げて更なる刺激を加えると、のぞみの口から歓喜の声
仕事を忘れた「デリヘル嬢」の姿を現しました。

一度、私を抜きのぞみの穴を確認、本気になった女の体は正直
穴は汁を垂れ流しています。
休む事も無く穴をいじる私、きつく締まって来てます
「お客さん凄いですね」
「なにが?」
「私とする人、ほとんど我慢出来ずに発射して、こんなはずでは・・って言い分けしてましたよ」
「仕事でした人?」
「違う・・・プライベートでも・・・いつもはもっと頑張れるんだけどって」
「まだ、俺は出る様子もないしね・・コントロール出来るから」
のぞみの穴は汁まみれ、あえてそれを口に出す私。
「乾かないね・・マ※コ・・・まだ欲しいのかな?のぞみ」
「言わないでよ・・恥ずかしい・・・」
「じゃ、又突っ込んで遊ぼう・・・」
私はのぞみの体の上に乗り、一気に突き入れると
「ああ・・あう・・」のぞみの快楽の声
細身の体を二つにおり、のしかかる私。
奥まで突き刺さる私に、本気で反応するのぞみの体
一度火が付いた牝の体は落としやすくなってます。
「イク時は一緒ね・・・・勝手にいかないでね」
「ああ・・あい・・でも・・・」
「信じて良いから・・・気持ち良くしてあげるから・・所で中出し好き?」
「好きです・・あう・・だけど・・あああ・・」
「じゃ、楽しもうね・・二人とも気持ち良くなろう」
一気にのぞみの穴の中を刺激する私、
高まりを教えてくれるのぞみの声・・・体・・
限界を察知した私
「じゃ、一緒にイこう・・いいね」
「でも・・ダメ・ダメだよ・・ダメ・あああ・・」
しかし、抵抗する様子も無いのぞみ
女の体の性、狭い穴はきつく締まり、ザーメンを絞りだそうとしています
そして私はのぞみと共に快楽に身を任せました。

「どう、変態男にやられた感想は?」
「気持ち良かったです、それに・・」
「それに・・?」
「全裸のお客さんを見た時はびっくりしたけど、それほど変態でもないし」
「それは本性出してないから・・本当はもっと変態」
「どんな事するの?」
「痴漢とか、SMとか、色々・・・今度はもっと本性出して良いなら指名するけど、いい?」
「御願いします・・指名して下さい」
「気持ち良かったの?今度は無条件に本番するよ」
「いいです、覚悟して来ます」
「どれぐらいのペースで出勤してるの?」
「週一・・ぐらい・・・不定期なのでお店に確認してもらってから来て下さい」
「じゃ、本当にまた犯されたいなら俺のチ※ポ加えて」
言う事を聞くのぞみ

時間を見るともう一回楽しむ時間はありません。
のぞみにM字開脚させ穴をいじりながら時間をつぶす私
そのうち時間を知らせる「電話」・・「女の子に代わって下さい」と
「あい・・ああ・・・わかりました・・あう・・うう・・」
二人のお楽しみの時間は終わり。
再び快楽をむさぼる約束をしホテルを後にしました。


私はゴムを使ったのか、のぞみの何処にザーメンを出したのかは想像にお任せします。

場所は東京、山手線のU駅・・・
確かめたい方は・・「さえ」を探して指名してください。
7月半ばの出来事でした。





最低です




電車に乗り電気街へ向かう休日の私
その中は満員でもなく、肩と肩が触れあう程度。
乗り込んだ私の目の前には若い娘、決して可愛い部類には入りません。
薄いパンツスタイルの娘に私は何故か刺激されたのです。
「この娘には何をしてもいい」何故か頭の中に浮かんだ思い
電車の揺れに任せて体を預け、陰部に触れる手。
逃げ出す様子が無い娘、私はその手をそのままにし様子を伺いました。
ただ恥ずかしそうにうつむく娘
逃げ出すスペースはありますが、恐怖で固まったのか身動き一つ取りません。
私はそれを良い事にゆっくりと手を上下、薄手の布から陰部の膨らみが伝わってきます。
電車は急行。たまに停車しますが、その間は閉ざされた空間。

停車駅が来ました、当然娘は逃げ出すものと思う私。心配は告発だけ。
しかし娘はそのまま私の手を払う事もしてきません。

真面目を絵に描いた様な雰囲気、男性とは縁が無さそうなルックス。
なぜこの娘に惹かれたのか自分でも分からないまま行為は続けています。
周りの目を気にしながら娘の耳元に近づき「気持ち良い・・?」
無言でうなずく事が娘の答え。
多少遠慮がちだった私の手は陰部の割れ目であろう部分に指を這わせます。
更に顔を下に向ける娘・・・
停車駅が数駅過ぎ、電気街への乗り換え駅が近づいてきます。
「時間ある・・・僕にナンパされてくれる?」思い切って声を掛けると頷く娘

電車が止まると私は娘の手を取り、早足で改札へ
遅れないように小走りで付いてくる娘。
何でこうも簡単に物事が進むのか私にも理解出来ませんでしたが、
一刻も早く二人っきりになれる場所へと向かう私
線路沿いに有るラブホテル、電車の窓から見ただけで一度も利用した事も無い場所
心だけがはやり、部屋を決め、エレベーターに乗りkみ、少し迷いながらたどり着いた部屋、鍵をかけ、娘を椅子に座らせました。

「電車の中の続きをしたいけどいいね?」
頷く娘
娘を立たせ、壁を背負わせ私は体を密着、満員電車の様に
薄手のパンツの上から指を這わせ、娘に声を掛けます
「気持ち良かったら声あげて良いんだよ」
しかし、恥ずかしそうにうつむくだけの娘
少しの間の痴漢行為を楽しむと私は娘のパンツのボタンを外し、下着の上から陰部をまさぐります。
湿り気が十分伝わって来ました。
片手で胸をモミながら、「なんで抵抗しなかったの?」私の問い
「驚いたけど、私女なんだって思って・・・」
「どういう事?」
「私ブスだし、男の人に相手にされるなんて諦めていたから」
「そんな事無いよ、可愛いよ。だからおじさん触りたくなったんだから」
心にも無い事です。正直、何故この娘なのか、自分でも答えは出ていません。
「じゃ、もっと気持ち良くしてあげるし、いろんな事教えてあげるね」
「はい・・・」
娘の答えを聞いた私は下着の脇から指を差し入れ直接マ※コを刺激、
上はめくりあげ、ブラをずらし舌で乳首を転がすと
「あああぅ・・」初めてのあえぎ声。
しばらくその行為は続き、娘の感情も高ぶって着てる様子。
「男の人に喜んでもらえる女の人になりたい?」
「・・はい・・・」
「じゃ、おじさんの言う事聞いてね、恥ずかしい事有るかもしれないけど」
「・・はい・・・」
「じゃ、おじさんのを触ってごらん」
そう言うと私は娘の手を取り堅くなったモノをズボンの上から触らせ、
「君が魅力的だから、こうなったんだよ」
ゆっくりとその硬さを確かめる娘の手
「そう、そのまま握って・・上下になでて」
ぎこちない手の動き、しかし
「上手だよ、男の人喜ぶよ、こうやってあげるとみんな嬉しがるんだから」
「本当?・・」
「嘘じゃ無いよ、だから堅いままでしょ、君もここ触られると良い気持ちでしょ」
私の指は再び娘の穴を刺激・また、軽いあえぎ声
「ほら、触りっこしてるだけで気持ち良くなって来たでしょ」
「はは・・はい・・」
「もっと、して欲しいなら大きな声上げると、男の人喜んで触るんだよ」
「ああああ・・あああぁ・・」少し大きめの声で答える娘
「お返しに、手の動き早くしてごらん」
素直にその手は動き
「堅いでしょう・・・男の人を君の魅力で喜ばせてるんだよ」
「ああ・・・ああああ・・・」
「じゃ、もう少し大人の人がする事教えたいけどいい」
「あああ・・あ・はい・・ああ」
私は娘をベットの上に横たえて「恥ずかしいと思うけど我慢してね」
その声と共に薄手のパンツと色気の無いショーツを脱がせました。
「ああああ・ああ・・ああ」羞恥に耐える娘の声、
「足の力抜いてね」股の間に顔を埋め、クンニ・・
「ダメ・・汚い・・あああ・・ダメ」私の顔を両手で押し戻そうとしますが
「男の人はねこの臭いが大好きなんだよ、だから、女の人は気にしなくていいの」
「本当・・ですか・・」
「本当だよ、だからおじさん舐めてるでしょ・・君は気持ち良くない?」
「・・・いいえ・・」
「じゃ、またしてあげるから今度は気持ち良い事を楽しんでね・・」
再び穴を舐め回し、舌を差し入れると
「ああああ・・・あああ・・」相変わらず私の頭を手で押さえますが、その力は弱くなっています。
「ここが、一番気持ち良くなる所だよ」私は使われた形跡の無いヒダをかき分け、小さめのクリを見つけると、皮をむき吸い付きました。
「あが・・あああああ・・ああああ・・ぁぁ」覚悟出来ていなかった刺激に大声を出す娘、両手で私を再び押し戻します。
「気持ち良くなかった?」
「はあはあ・・いえ・・・でも」
「いきなりは刺激強すぎたみたいだね、今度は優しくするから」
むき出しになったクリに舌での刺激、
そのたび事に体は痙攣し、声を上げる娘、しかしその声は驚きから喜びへと変わって
クリだけではなく、穴にも少し指を入れるとドロドロに汁があふれ娘が女の体となっている事を教えてくれてます。
「じゃ、今度は交代だよ」
「はあはあ・・あ・・え?・・どうすれば・・」
「男の人もね舐められると感じるし、嬉しいんだよ」
私は娘の前に立ち、堅いモノを差し出し
「まず握ってごらん、君の魅力で堅くしたんだよ」
「私の魅力・・」その言葉に素直に従う娘
「そう、君の魅力、今度はキスして」
「キス出来たね、じゃ、舌で触ってみて」
「出来たね、今度は少し口に含んで」
「良い子だね・・ちゃんと出来る、可愛いよ」
「もう少し奥まで、・・そう・・そうやって」
「今度は咥えたまま舌を絡ませて・・・・」
「上手だよ本当に、凄い気持ち良い・・男の人みんな喜ぶよ」
「今度は、頭を前後させて・・うまい・いいよ・本当に」
稚拙なフェラをまるでテクニシャンの様に誉める私

「今度は、舐め合いしよう・・教えてあげるから。」
「・・・はい・・」
「僕が仰向けに横になるから、顔をまたいで覆い被さる様にしてごらん」
素直に従いながらも「あああ・・恥ずか・しい・」娘の声
「大丈夫、みんなしてる事だよ。ほら体を倒して僕のを舐めて」
今教えた事を素直に繰り返す娘のマ※コを私の舌が刺激します
「ああああ・あああ・・」声と共に逃げるように腰を浮かす娘
「ダメだよ、お互い楽しむのが大人なんだから、腰落として」
目の前に有る尻を押さえ、再びマ※コを刺激
「ああ・・ああああ・・ああ・・ぁ・」
「きちんと舐め合わないと、僕のも気持ち良くして、君は上手なんだから」
堅いモノを咥え直す娘の穴を刺激。
「ムグウウ・・・ウウウ・・」咥えたままの快楽の声。
言いつけを守る事に必死な娘の姿
しかし、刺激に耐えられなくなり「ああああ・・あああうううあああ・・」
もう、咥える余裕も、恥ずかしがる気持ちも消えてしまった体
私は遠慮無くマ※コへの刺激・・・
「うううううう・・・ああああああ・・あああう・・あ・・・」
事切れたように私の下半身に覆い被さる娘。快楽に呑み込まれた様です。

ゆくり娘の体をおこし、横たえ話し掛けました。
「どうでした・・・どんな感じでした・・」
「・・・あ・・なんか、わかんなくなった・・・」
「気持ち良かった?」
「はい・・」
「少しゆっくりしようね、疲れたでしょ」
「はい」
二人でベットで体を横たえ
「さわりっこしよう・・気持ち良かったでしょ」
「はい・・」私の提案に応じる娘、
私は体の位置をずらし、お互いの陰部が触りやすい位置へ
私の手が娘の陰部を刺激、まだ十分潤っています。
「握ってごらん、堅いから・・」
私を包み込むように手にすると「本当だ・・堅い・・」
「男の人どういう気持ちだとこうなるか分かるよね」
「はい・・」
「全部君の魅力だよ・・君が素敵だからこうなってる」
「私の魅力?・・本当に?」
「本当だよ、だからもっと触りたいし、触って欲しい」
歯の浮くような台詞を吐きながら娘の陰部を刺激する私の指、
「ああ・・・私の魅力・・・」嬉しそうに言葉を繰り返す娘
「上下に手を動かして、男の人喜ぶから」
素直に応じる娘に「上手・・気持ちいいよ、本当に上手だよ」
私の指も娘を刺激「あああ・本当?・・上手・・・あああ・・」
「ところで予定はないの、どっか行くところだったんじゃないの」
「あ・・」娘は体をおこし、ベットから降りると無造作に脱がされた上着の元へ
携帯を取り出し何かしている様子。
「大丈夫・・メールした」
「何だったの?」
「友達と買い物の約束だったけど、キャンセルのメールした」
「いいの?・・・」
「うん・・・後でちゃんと謝るから」
ベットに潜り込み、同じ位置に体を横たえる娘。
こちらが娘を刺激すると、自分から手を伸ばし握ってきました。
稚拙な手での奉仕、しかし私は誉める事しかしません。

少しの間のお互いへの奉仕、
「又舐めさせて・・ね」私は体を起こし娘の足の間へ
抵抗も無く受け入れる若い足
舌での刺激、今度は当たり前の様にその快楽を受け入れ声を上げる娘
十分に穴が濡れたのを確認し、両足をもち広げ、
「おじさん君が欲しくなちゃった・・」
「え・・え・・えぇ・・」戸惑う娘、しかし逃げるそぶりは有りません。
「いいね・・」その答えを待たず堅くなったモノを未熟な入り口に押し当て、娘の体をくの字に曲げるようにすると少しずつ肉棒が娘の中に消えて行きます。
「痛い?・・・」
「いたい・・」
「もう少しだから我慢してね」その言葉と重ねるように娘の穴へ私のほとんどを呑み込ませ、
「まだ痛い?」
「うん・・痛い・・」
「でも、しちゃったね・・」
「うん」
私はあえて動かさず、きつい穴を味わいます。
「はじめは痛いけど、いっぱいすればするほど気持ち良くなるんだよ」
「本当・・?」
「本当だよ、じゃなきゃ、大人の人したりしないでしょ」
「そうなの・・」
「そうだよ・・・」
「少し動かすけど、痛い時は言ってね・・」
ゆっくりと腰を使い、絡みつく未熟な穴の感触を楽しむ私・・
「大丈夫・・?」
「うん・・だいじょうぶ・・」
「どんな感じ?」
「わかんない・・けど・・・イヤじゃ無い」
私の頭の中にはこのまま腰を使い、「お前は痴漢をするような変態男に犯されてるんだよ・」そんな叫び声で娘の狂乱の姿が見たいという欲望があふれて来ました。
しかし「じゃ、気持ち良くしてあげるね」
挿入したままクリに指で刺激・・・「あああああ・・・」娘の声
肉棒だけで未熟な体の娘を上り詰めさせる自信はありません。
「気持ち良い時は・・イイ・・って言うんだよ、男の人喜ぶから」
「あああ・・ほん・とう?・・ああ」
「そう、女の人喜ぶと男嬉しいから、君はどうだった自分の魅力で僕が喜んで」
「ああ・・うれし・・かった・・あああ」
「じゃ・・練習してごらん・・」
私の指の刺激に「あああ・・いい・・ああ・・いい・・」答える娘
「男の人はね、Hな女の人方が好きなんだよ」
「ああ・・なんで・・・いあいあ・・ああ・・いい」
「だって、グラビアだって、Hな本だって、Hな女の人しか載ってないでしょ。男の人それを見たがるの分かるよね」
「ああ・・はい・・いい・・いい」
「じゃ、君もHになると男の人からもてるよ、可愛いいんだから」
「私が・・もてる?・・可愛いい?・・あああ・・ほんとう?・・いいい」
「可愛いから僕のがこうして入っているんだよ、魅力なきゃ堅くならない。君は魅力的なんだから」
「あああ・・私が・・私が・・ああ・・」
「イイだよ・・イイ・・気持ち良いって」
「いい・・いいい・・きもち・・いい・・」
「ほら、気持ち言い分声大きくすると嬉しいんだよ」
指の刺激を小刻みにし、刺激を変えてやります
「ああ・ああ・・いいい・・いいい・・・」
「SEXってイイでしょ・・気持ち良いでしょ」
「いい・・ああああ・・いいい・・あああ」少しずつ娘の声は大きくなって来ます
「いいって・・SEX好きって・・言ってごらん、気持ち良くなるから」
「ああ・・いい・・せっく・・す・・すき・ああああ・・いい・」
「気持ち良いでしょ、素直な事口に出すと」
「うん・・あああ・・いい・・あ・・いい・・」
「また、さっきみたいにわかんなくなりたい?」
「うん・・うん・・いい・・ああ・・・」
「じゃ、いっぱい刺激するから、我慢しないで声出してね、とっても気持ち良くなるから」
腰を動かし、指を使い娘の体をただの快楽、愛情もない快楽へと導いていきます。
娘は私の言われた通り声を出し、段々と自らの声に酔っている様子。
ついに限界を迎えかぶりをふりながら断末魔の声を上げる娘
シーツには赤い染み

娘が息を整えるまでじっと待ち、
「SEXしてイッちゃったね・・・どんな気持ち」
「わかんないけど・・なんか・・いい」
「大人になった気分?」
「少しある・・」
「友達に自慢したい?女になって、気持ち良かったって」
「・・んん・・少し、でも恥ずかしい・・・」
「これ好きになった?」私は腰を一突き
「ああ・・あ」
「嫌い・・今のは?」
「嫌いじゃ無い」
「恥ずかしくて言えないなら、目を閉じて」
目を閉じる娘
「じゃ、最後に本当の大人の儀式しようか?」
「儀式って?」
「僕の堅いままでしょ、これを柔らかくしないと終わらないから・・分かるね」
「でも、どうすれば・・」
「じゃ、一緒に来て」
そう言うと娘の体から私を引き抜き手を取って風呂へ
シャワーで娘の汚れを洗い流し・・
「さっきやったみたいに咥えて・・舌使ってみて、上手だったんだから」
戸惑いながら応じる娘の口、どんなに言われた通りにしても私の満足感はくるはずも無く
「じゃ、見ててね」娘の目の前で自慰・・
私の顔と行為を交互に見る娘の目
しばらくすると私の限界が近づいてきました。
「口開けて・・早く・・」
慌てて従う娘の口をめがけザーメンが飛び、その中へ入っていきます
「呑むんだよ・・大人の人はみんな・・」
こぼれたザーメンに顔を汚されながら戸惑う娘に言葉で追い打ち
「大人の女の人はみんな呑めるんだよ、男の人喜ぶからみんな呑んであげるの」
「んんん・・んん・・・」私の言葉鵜呑みにし呑み込もうとする娘、
そしてそれは実行されました。
「どうだった・・?」
「変な味・・・」
「おいしくないかもしれないけど、ゴム着けない時は、妊娠しないようにみんな呑むんだよ」
「そうなの?」
「そう、誰も言わないけど、ビデオとか男の人の雑誌にでは当たり前にやってるよ」
「本当?」
「本当・・さ、綺麗にしてあげるね」
娘の疑問を遮る様に体を洗ってあげ、タオルで水滴をとり、優しく抱き寄せ
「本当に可愛いい魅力的な女性だよ」額にキス
心のこもらない言葉に嬉しそうな娘

ベットに座り娘がどれだけ可愛いか、魅力的かを繰り返し、
そのたび事に額にキス・・肩を寄せる娘

「そろそろ出ようか、時間だいぶたったし」
「うん・・」
お互い身支度をしながら顔を合わせ微笑み合います。
連絡先を交換しようとも考えましたが、万が一誰かに分かられる事は避けたい
二度目が有れば確実に変態行為を当たり前のように行い娘を狂わせるでしょう

自分勝手な理屈だけが頭の中を駆け巡ります。

「今度、電車で逢ったらナンパしていい?」私の精一杯の逃げの言葉
「うん・・いいよ・・」無邪気な娘
ホテルを出て、あえて駅には向かわず娘と別れ姿を隠す私。
それはゆがんだ性体験を教え込んだ私自ら逃げる行為

当然、二度と娘と出会う事は有りませんでした。


-痴漢は犯罪です。絶対に行ってはいけません-

本○デリバリーの女2



以前利用したデリバリーの店へ電話、前回の女を指名。
7時過ぎでしょうか
しばらくすると女がやってきました。
私はシャワーを浴び終えトランクス一枚

「やろうか・・前擬なんてめんどくさいし、入れられればいいから。穴自分で濡らして」
「はい、分かりました」全裸になり布団に横になり、穴をいじる女。
しばらくすると汁が出てきました。
「じゃ、入れるよ」言葉のままに私は穴に突き入れ腰を使います
「あう・・・うう・・・・」黙って受け入れる女
「こないだ本気だったの?最後は自分でして」
「ああ・・はい・・」
「本気でしたら体持たないでしょう、無理しなくていいよ」
「ああ・・あう・・・・でも・・あああ・・」
「あの後何人相手にしたの?この穴で」
「誰も・・疲れ切ったので、上がりにしてもらいました・あああああ」
「あらら・・・じゃ、今日は手を抜かないと・・・」
「あう・・・うう・・・でも・・・・ああああ」
「なに、本気で感じてるの前擬もなしで入れられて・・」
「ううう・・・はい・・・ああああう・・・・」
「こないだも時間使って出なかったから、たぶん今日も時間いっぱい犯しまくるよ」
「ああああ・・はい・・・でも・あああ・あの・・・・・・」
「なに?」
「今度から・・あああ・・時間遅くして・・ええ・・・ください・・じゃないと・・あう・・」
「どうしたの?」相変わらず私は女の奥を突き上げています
「あああ・・・ほかの・・お客さんと・・出来なく・・なる・・あう・・」
「じゃ、質問に答えてくれる?
「はあ・・あ・・はい・・ああ」
「彼氏は」
「ううう・・あう・・います・・」
「この仕事してる事は?」
「ううあう・・いって・あ・・ません・・あ・・」
「他のお客さんでも毎回本気なの」
「ああ・・ちがいま・・す・・ううあうう・・」
「じゃ、俺これの何が良いの」
腰の動きを速くし穴の中の感触を楽しむ私
「あああああああぅ・・わか・・わかりま・・せん・あうううぅっ」
「一番大きいとか?」
「うううあう・・ちがい・・ます・・うう・・」
「じゃ、彼よりは?」
「おきゃ・・くさん・・ううああ・・」
「じゃ、今までで何番目ぐらい?」
「ううあ・・4・5番目・・・・あああ」
「何が良いんだろうね」
出し入れのピッチが早まる私の腰
質問に答える事の出来ない女は欲望の声だけを上げ
「うううう・・くううう・・・ううう・・クう・・クッ・・」事切れました。

「本当にイクの早いね」私の堅いモノは相変わらず女の穴の中にいます
「あああ・・でも・・・おおお・・あう・・」
「俺のこれそんなに好きなの?」
「あう・ううううう・・・・あああああ・・・・」
「そんなにこの穴は感じてるの?俺のチ※ポで」
「はい・・あああ・・ああ・・」
「多分時間一杯穴の中かき回すよ、締め付けて俺のを出さないと」
多分穴に力を入れたのでしょう、感触が違ってきました。
しかしそれは自らをも追い詰める事
女自ら声をあげ、穴の快楽に負け
その声に刺激された私の動きは速くなり
「ううううう・・・あああ・・ああああ・・・ああああ・・ううううああ・・」
止めども無くあふれる女の声、
「仕事忘れちゃダメでしょう、俺を行かせないと」
「でも・・ああああ・・でも・・あああああ・・・」
汁は私のチ※ポに絡まり、薄い布団を汚すほどあふれ出て来てます。
「本当にスケベだな、この穴」
「ちが・・ああ・・ちが・・あああい・・」
「でも、仕事に来て何度もイッて、今もドロドロ穴だよ」
「ううううう・・あう・・あああ・・あああぅぅぅ・・・」
「もう少し激しきしてみたらどうなるのかな?」
奥まで穴に私を呑み込ませ、グラインドする腰、
「うう・・ああ・・おおおおおお・・・おおおお・・」
女の反応が違って来ます
「又イクのか?この穴?」
「ああ・はい・・イキそう・・イキそう・・」
「じゃ、イッてもいいけど、次は俺の番だからね」
「はい・・はい・・・」女は答え
「くうううう・・・クク・・・イク・・イク・・うう・・イク・・・・ぅ」
雌となった姿を晒し女は果てたのです。

「上に乗って・・」
休む事を与えず女の体を引き起こす私、
余韻に浸る時間さえ無くそれに従う女。
ゆっくり腰を沈め、女の穴は私を呑み込み
「あああ・・あう・・・・」
「俺の番なんだから、いっぱい動いて」
腰を使う女の穴、私を呑み込んでる姿は丸見えの姿勢、
「ほら、もっと・・それじゃ出ないよ・・・」
必死に体を動かす女、しかし快楽の声
「又自分だけよがってる、好きだね本当に」
私は女の股間、クリに手を伸ばし刺激
「あう・・・ダメ・・ああ・・ダメ・・・」
女が腰を使えば刺激が自分を追い詰める行為
「ダメじゃないよ、つまんないから遊ぶの、もっと動かないとイカないよ・・お仕事して」
「ああああ・・・・ああああ・・・あう・・・うううああああ・・・」
もう女には中出しさせたら、とか、妊娠とか、病気とか頭から消えていたのでしょう
ただ快楽をむさぼるだけの雌。
その快楽に負け、私の提案に乗って来ました。
「先にイッたら今度呼んだ時は玩具みたいに犯すけどいいね・・」
「ああ・・はい・・・あああ」
指だけで遊んでいた私は腰も追加、下から穴を突き上げと
「ダメ・・ああ・・ダメ・・・もう・・・・ああああ」
「少しぐらい我慢しなよ、いつも勝手にイクんだから」
「あああう・・でも・・あううううううう・・・・」
「イイから我慢しな、俺もっと遊びたいんだから」
「おおお・・あああ・・・・あああ・・・ダメ・・もう・・」
「我慢しなさいって」
「イク・・ううう・・うううう・・・イク・・・うう・・ク・・ウゥ」
又一人だけで果てた女は私に体を預けて来ました。

両手で女の体を受け止め、穴から私が抜ける事を避け、突き上げ続ける私
「あが・・・・あが・・・ああああ・・」表現が出来ない声を上げるだけの女、
しばらくすると「電話」十分前のコールです。
「ほら出なさい・・」受話器を女に渡すと
「あい・・わがりました・・ああ・」切れた電話を私に渡してきましたが、自分から離れる様子はありません
残りの十分女は玩具の様に私の上で踊るだけ。
「時間だよ・・」私から終わりを告げました
女の身支度を整えるのを手伝いながら、
「また、呼んでもいい?」確認する私。
「・・・はい・・・・・」女は一言だけの返事
「これから他のお客さんとやるの?」
「・・・・帰ります・・・・」
時間一杯私に弄ばれた穴の汁を拭く事もせず、下着を着け、汚れたままの女は部屋を出て行きました。

再び女は私に呼ばれ、約束通り玩具の様に扱われるのです。



次章に続く

未開発の娘1

いつものテレクラで電話を待つ私
コールがなりでんわを取ると若い声、「売り」です
スタイル、条件等を聞き待ち合わせ。
印象は「何も考えていない」そんな感じです。

ホテルで服を脱ぎ、下着を見せ「可愛いでしょ」
私には理解出来ないセンス。色気も可愛さも感じません。
手っ取り早くお金を稼ぐ為に「売り」・・印象が強くなりました

裸になった娘の乳首をいじり、私のをなでさせ気分を高め
「Hは好きなの?」
「普通・・」
「じゃ、気持ち良くなって頭真っ白になった事ないの」
「ない」
「彼氏は?彼氏としないの?」
「彼氏いないし、片思いの人ならいるけど」
「誰?」
「バイト先の店長」
「じゃ、店長を思い浮かべてごらん、店長としてると思って」
「うん・・」
「どんな感じ?」
「・・いい・・」
「じゃ、店長して・・・って、言ってごらん」
言葉を繰り返す娘
「どうだった?」
「いい・・なんか」
「じゃ、店長としたい、欲しい・・・って」
再び言葉を繰り返す娘
「また感じた?」
「うん」
「じゃ、俺の事「店長」って呼んで遊ぼうか」
「うん」
「ほら、店長にいじられて、チ※ポなでてるんだよ」
「はあはあ・・・」
「君の手で店長のチ※ポ堅くしてるんだね」
「店長に乳首いじられて、コリコリしてる」
「ほら、店長いやらしくなってきてるよ足開いて」
「店長にいやらしいところ触られてるよ」
片手を乳首から穴へ移動し刺激
「気持ちいいなら店長って言ってごらん」
言葉通りの姿勢で「あああ・・店長・・・あう・・」声を出す娘
「店長に入れて欲しくなったら自分からベットに誘うんだよ」
私は乳首を転がし、娘の穴を刺激、
数分すると娘は私の手を取りベットへ

「足開いて、自分で穴開いて誘ってごらん」
従う娘
「ほら、生チ※ポはいって行くよ」
「あう・・う・・」年齢以上に色々な男に使われて来た穴はすんなり私を呑み込みました。
ゆっくり腰を使いながら「店長を思って・・店長の顔思い出して」
「あう・・・あああ・・うう・・」感じてる様子、
「でも、入れてるのは別の男のチ※ポだよ」
「ああ・・ああ・・ああ・・」
「好きな男思いながら、別の男にやられてるんだね」
「あう・・ぅ・・・あああ・・」
「それでも、店長思うと感じるなら、「もっと」って言える?」
「うう・・・もっと・・」
「別の男のチ※ポでも感じるんだ、スケベだね」
腰の動きを速くしてやると快楽の声
「店長・・他のチ※ポで感じてます・・って、言ってごらん」
「ああ・・てん・・ちょう・・うう・ほか・の・チ※ポで・・え・かんじて・ま・す」
「店長のも欲しい?・・やられたい?」
「ほしい・・」
「でも、今は、他の男で感じてるんだね」
「あああ・・はい・・・」
「こうすればもっと感じるかな?」
クリに刺激を与え、チ※ポも奥に突き刺します
「あう・・・うう・・・ああああああああ・・・・ああ・・」
「店長じゃ無くてもいいんじゃないの?誰のチ※ポでも感じるんじゃないの」
「ううあ・・・わか・・ん・ない・・ああいい」
「でも、好きな人思い浮かべて、別の男にやられて喜ぶなんて、変態みたいだね」
「あう・・う・・わかんあ・・あい・・・いいぃ・・」
「変態って言われながら、やられるのと、チ※ポ抜かれるのどっちがいい?」
「あ・・・抜かないで・・して・・」
「じゃ、変態だ・・・いいね」
更なる刺激を娘の体に加える私、
「気持ち良くなるから、売りやってるの」
「ぁぁぁ・・ちが・・う・・ぁぁぁ・・」
「じゃ、なんでこんなにいやらしいの?変態なの?」
「わか・・あああ・・ん・・ない・・いい・・あうぅ・・」
「でも、変態だから、店長思ってるのに体は俺のチ※ポで喜んでるだよ」
私は娘の頭の中に「変態」という言葉を植え付けていき
「変態は今、チ※ポと指でマ※コ虐められて感じてるんだね」
「あああ・・ああああ・・・・ああああ・・」
「虐めらると感るって、いってみてもっと感じるから」
「いじめ・・られると・・かんじ・・る・・・あああああああ」
「どうだった、感じたかい?」
「ううあう・・はい・・」
「じゃ、もっとマ※コ虐めてって」
「ま・・あ・んこ・・いじめ・・て・・・え・・ああうううあああ」
「本当に変態だ、虐められと感じるなんて」
私の言葉に反応し声を上げる娘
言葉と穴への責めは続き娘はすっかり「変態」である事に喜びを感じてる様子
ついに事切れる様に欲望の声が終わりました。
「イッたの?」
「そうみたい」
「どうだった、感想は」
「わかんなくなった」
「良かった?」
「うん」

「じゃ、体に余韻残っているうちに試してみようか?」
「何すればいいの?」
「オナニーしてみて」
「私した事ないよ」
「教えてあげるから、目を閉じて」
目を閉じる娘
「クリに指当てて、店長思って」
「うん」
「そのまま、軽くいじりながら店長思って」
「うん・・」
「どう?」
「気持ちいい・・」
「じゃ、店長したいって、言って」
「店長したい・・ああ」
「感じるでしょ、僕の言ったように言いながらいじってみて」
「わかった」
「店長欲しい・・」
「店長入れて」
「店長変態だけどしてくれる?」
「店長何でもするから、犯して」
「店長好きなだけマ※コ使って」
「店長変態だから何でもします」
「店長変態だから何されても感じます」
「店長変態のマ※コ虐めて」
娘は言葉のたびに欲望が高まり快楽に呑み込まれるように穴をいじり続けています。
そして・・「あああ・・また・・ああああ・・」
「イク時は・・イク・・って言うの、分かった」
「あああ・・あい・・ああああぁぁ・・」
「大声出して良いんだよ、店長も喜ぶよ」
言われた通り遠慮の無い声を出す娘「イク・・イク・・イク・・ウウウぅ・・」

「どうだった?「初オナニー」だったんでしょ」
「良かった・・」
私の問いに素直に答える娘
「店長に虐められた感じした?」
「した」
「これから、オナニーする?」
「うん、する」
「そんなに気持ち良かったなら、教えてあげたお礼してくれる?」
「いいよ。どんな事?」
「ザーメン口に出したいけどいい?」
「・・・・・んん・・・・・・・・・・いいよ」
私は娘の穴で射精する事は諦めていました。その代わり変態である事を自覚させようとしたのです。

膝立ちになった娘の前に立ち自慰をする私
「自分でいじりながら目を閉じて口開けて」
従う娘
少しすると射精への高ぶり、口にモノを入れる事をせず
娘の顔をめがけ射精・・・
驚く娘は白い液を手で拭いますが、顔中に塗りつける事に
「ゴメン・・綺麗にしてあげるから・・」
私は娘の手を取り風呂へ向かうふりをし、洗面台の前へ
「ほら、ザーメン掛けられた変態がいるよ」
その姿を自分で確認させ、穴をいじる私
「あああ・・あう・・」声を漏らす娘に
「こんな姿見ても感じるんだ、やっぱり変態だね」

シャワーで洗い流し、体を拭き
「虐められてどうだった?オナニー毎日すると感じやすくなるよ」
無責任な私の言葉
「感じた、良かった。オナニーすると思う」
「店長に虐められて、何度もイカされて、最後はザーメン掛けられる事想像するの?」
「すると思う」

身支度を調えホテルを出て別れる二人。

娘が本当に変態になっている事を確認出来るとは想像していませんでした

以下次章




道具の罰3

私は自分の生活を見直していました。
なんの為に働いているのか、生きている目的さえも失った日々
たどり着いた答えは「好きな事をする為だけに生きよう」
その為には金がいる、だから働こう・・・
ちょうど友人からの誘いもあり、以前働いていた業種に復帰していました。

道具との逢瀬、3度目です。
道具の住む最寄りの駅での待ち合わせ、タクシーで道具が知っていたラブホテルへ
煙草を吸いながら「旅行は楽しめた?」私の問いに
「楽しめましたが、しませんでした」思いも寄らぬ答え
「なんで?」
「分からないけど、そういう気持ちにならなかった」
「じゃ、自分でいつした?」
「・・昨日・・」
「俺とした夜にもして、昨日もしたんだ、一日ぐらい我慢出来なかったの」
「はい・・・明日と思うと体がうずいて・・我慢出来なくなりました」
「そんなに待ち遠しかったんだ、その体は」
「・・・・・・・・はい・・・・・」
「じゃ、期待に応えてあげるよ脱いで」
素直に従う道具、その間に責め具を準備する私

椅子に座ったままの命令「咥えて」
自らの手で私のベルトをほどき、ファスナーを下ろし、トランクスからモノを出し口に含む道具
舌を絡ませ、口を上下させ慣れてる様子
「うまいね・・私をその気にさせるまで続けて」
私はその技術より、素直に従う道具に高まりを覚えて来ました
「自分でもしなさい・・これから奉仕する時はオナニーを必ずするんだ」
道具の手は自分の穴にのび、自らを辱めます。
「そう、そうやって淫乱な道具だと言う事を私に伝えなさい」
段々と口がおろそかになり、自分の快楽に酔う道具
「ダメだろう・・口はどうした」
改めて舌と口で私を高めようとして来ますが
「動かなくていいよ・・俺が動くから」道具の頭を押さえその口をめがけ腰を使う私
「口まで犯されてるみたいだね」
「おうう・・ぐ・・ぐぐ・・」道具の声
「道具なんだから当たり前か、好きなようにその体を私が使うのは」
しばらく口を犯されながら自慰の快楽を楽しむ道具。

「もう良いだろう」私はモノを口から引き抜きバイブを道具の手渡し
「四つん這いになって穴に入れなさい」
この頃から私は道具との行為でベットに乗る事はほとんど無く床で行います。
ベットは人間同士が行う場所、道具にはふさわしく無いと考え始めていました。
穴にバイブを呑み込ませた道具の乳首に洗濯バサミ、
乳首を押しつぶすそれは当たり前のように道具の悲鳴を呼びます。
「じゃ、スタートだ」鞭を一閃・・悲鳴・・
道具自ら穴に呑み込ませたバイブは音を立て回り、落ちる様子はありません。
遠慮無く鞭を浴びせ、悲鳴と共に赤く染まる背中
道具の悲鳴は私の快楽、それを求め更に鞭を振るう手は早くなります
どれほどの時間が過ぎたでしょうか道具の悲鳴がやみ快楽の声
「ひっ・・あああ・・あう・・イク・・・イク・・・」
「よほどこれが好きなんだな・・・」鞭を与えると
「ヒィッ・・うう・・く・・クゥ・・・ウッ」一気に上り詰める道具
バイブはの音は聞こえなくなり、その動きを止めていました。
「壊れたか?」ぐったりと尻だけを突き上げる道具の穴からバイブを引き抜くと動き出すそれ
道具の穴は快楽の喜びでバイブの動きさせ止めるほど締め付けていたのです。
「こんなに締まるなら、俺のモノで味わいたかったよ」
「・・・・すいません・・・」
「実現するには誰かもう一人いるな・・入れながら鞭を使うには無理があるし」

一気に果てたので疲れた様子の道具、
椅子に座らせ会話、しかし、乳首に食い込んだ洗濯バサミを刺激すると悲鳴
私にとっては激しい行為とは別の喜びの時間、

「今度は穴だな・・立って」
命令に従う道具のラビアに洗濯バサミ、
そう、ゴムの両端についた洗濯バサミは太ももを経由し両足に取り付けます
「歩きなさい・・」鞭が背中を襲います。
歩く事で太ももに取り付いたゴムは伸び、洗濯バサミはラビアを遠慮無く引っ張る行為
以前はぎこちない動きだったのが今日はいくらかまし・・・
「洗濯バサミオナニーしてるのか?」
「・・はい・・・」
「毎回か?」
「はい・・・」
「そんなに気に入ったのか」
「はい・・」
道具にとって一度目は罰でも二度目からは快楽
穴を確認すると汁は太ももも汚しています。
この体に罰・・私は思案し、以後苦労させれる事になるのです。
しばらく歩かせましたが、悲鳴は快楽の声へとすぐに変わり、
歩く事で自慰を行っているのと同じ事、
痛みではなく欲望で歩く事が出来なくなった道具
「ください・・」懇願の声
「生でもいいんだな、今したらこれからも絶対ゴムは着けないぞ」
「いいです」
床に横たわらせ、足首を持ち大きく足を広げると悲鳴・・
しかし私を呑み込ませると快楽の声、
時々乳首に取り付いた洗濯バサミに刺激を与え、快楽を中断させますがほとんど役に立たず
再び欲望のままに声を上げると果ててしまったのです。

洗濯バサミを外ししばしの休息
煙草を吸いながら思案する私に妙案は思いつきません。
罰・・何が罰となるのか・・
残されているのは道具が始めに出した条件を破る事
「スカトロ」「針責め」「入れ墨」
「どうしたの?」不思議そうに問いかける道具
「なでもない」私の答え
「とりあえず踊ってもらおうか?」
「え??踊るって、何を???」

私は床に座り「この上でいつものように踊るんだよ」
それを理解し自ら腰を落としてきた道具
しかし、道具自らの意思で動く事はせず私に突き上げられるままに体を揺らし快楽の声
自己を無くし、欲望に操られてから動き出す道具の腰
休む事無く、何度果てたのか分からないままそれは続き、道具の動きが止まる事で終わりを告げました。

道具の体力が戻り、椅子に座らせ、お互いの近況を報告、
不意に携帯がなり、「はい、//です」本名を名乗ってしまう道具
私は道具が電話を切るまで笑いをこらえるのに必死
電話を切った道具は「忘れて下さい」
「わかった、忘れるよ・・」私の笑いは止まりません
「本当に・・・」
「大丈夫、信用しなさい、君との関係を壊したくはないから」
素直な私の思いでした。

風呂で体を洗い、身支度を調え、タクシーで駅へ
次回を約束し、改札で見送られ帰路へ着く私

しかし、私には「罰」という課題が残されました

以下次章





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