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楽しむ女

諸注意
ゴムの使用は時々行っておりますが、話の流れを止めたく無かったのであえて書き込んでおりません
どこで使ったのかは皆様の想像にお任せいたします


テレクラに当たり前に寄るようになった私のビジネスバックには「ロープ」「ローター」と「アナルローション」が常備されていました。
その日もテレクラで電話待ち・・・・すっかりおなじみさんです
数度のコールが有りましたが、「ぽっちゃり系・・の売り」
「買う」事は当たり前だと思っていましたが、誰でも良いわけでは有りません。
(空振りに終わり、何事もなかった様に帰路につく事もしばしば)
コールが鳴ったので電話を取ると、やっぱり「売り」しかしプロポーションは「細身、胸普通」

「女性が喜ぶ姿が好きで、色々な事をしてみたいけどいい?」
「されてみたい、そんなに経験多くないから」私の投げかけに答えた女性

待ち合わせの場所を決め、出会い、お互いを確認しOK・・・・・
そのままホテルへ。

私の嗜好はお互いにシャワーを浴びて、「さあ、始めましょう」というのは好きでは有りません
部屋に入れば欲望の塊となり、雌を襲う獣になりたいのです。
しかし「テレクラ・・売り・・」の女性、当たり前のようにシャワーで体を流し「さあ・・始めましょう」です

テンションを上げる為、ベットに横たわった体に大きく足を開かせ、指マン・・
じわっと濡れ、軽いあえぎ声を上げる女
「色々聞いても良い?答えたくない事はイヤって言えばいいから」
「ああ・・・はい・・・良いですよ・・・あぅ・・」
「オナニーする?」
「時々・・・」
「どんな事考えて?」
「昔した事思い出しながら」
「じゃ、目を閉じて、俺の言う事想像して・・・」
「はい」
「今、指で恥ずかしい事されてるね・・・」
「ああ・・・はい・・」
「周りに沢山男の人いるよ、君の恥ずかしい姿見ながらしごいてる」
「ううう・・・・あああ・・・・あうぅ・・・」
「感じた?」
「あうぅ・・はい・」
「今度は、指出し入れしてるところみんなで覗いてるよ、想像して・・」
「ああああ・・・あうぅ・・・」
「また感じたみたいだね・・・」
色々な想像をさせ、女の嗜好を探る行為、私も両手やペニスでそれを刺激
「目の前で多くの男がしごいてる事」
「他の男は乳首に吸い付いてきた」
「別の男が我慢出来ずチ※ポを咥えさせようと口にねじ込んで来たよ」
女は目を閉じたまま穴から汁を流し、快楽の声で答えてくれ、
そして、限界を感じ、頂点を求めてきました。
私はそれに答え、「いろんな男の前で指でイカされるんだよ」
言葉と共に両手で、クリと穴を同時責め、しばらくすると女は満足の声を上げ一度目の快楽

「どうだった、想像でいろんな人にされるのは?」
「よかった・・・凄く・・・感じるなんて思ってなかったから」
「女の人が感じる姿見るのが好きって言ったの信じてくれた?」
「うん、信じる」
「別のバージョンも試したい?」
「うん、するする・・・」ノリノリの女
「じゃ、・・・俺の顔の上またいで」
私はベットに横になり女に指示、ベットの枕元には鏡。
またいできた女の穴、クリをなめ回すと、余韻の残る体はすぐに感じ始め
みだらな姿と声を露わにしてきます。
「目の前見てごらん・・・どんな人が写ってる?」
「ああああぅ・・うう・・・恥ずかしい・・・・・」
「止める?・・・どんな女か言わないと止めちゃうよ」
「いや・・ダメ・・・ああうぅ・・淫乱・・な女・・・あああ」
「ずっと見ながら、胸ももんで、恥ずかしい姿見ながら感じてね」
私は口と舌での行為を再開し、女は取り付かれたように自分の羞恥の姿に魅入られ更に喜びの声を上げます

女の高まりが十分になったと感じた所で中断
「別の事しよう」
「え、なんで、もう少しだったのに、続けて」抗議する女
「もっと気持ちよくなるから・・・」
少しむくれる女を無視し、ベットから降りた私はバックからローションとローターを取り出し
「何だか分かるよね、使った事ある?」
「ないです」
「興味はある?」
「あるけど・・・・」
「じゃ、使おう。気持ち良いよ。四つん這いになって」
女は指示に従い私の行為を待つ姿勢
下からクリにローターを当てスイッチを入れると
「ああああああ・・・あう・・・ああああああうううあう・・・・ぅ・・」すぐに快楽の声
「どう?初めての味は?」
「いい・・いい・・いいいい・・・です」
「ほら、顔あげて、また自分の姿見ると感じるよ」
また自分の姿を見て感じる女、その声は部屋中に響いています
私のもう一方の手は女のアナルへ、ゆっくりマッサージをしてると
「あうううう・・そっちは・・・そっち・・あああ・ちがう・・」
「いいから任せて・・気持ち良くないなら言ってくれればすぐに止めるから」
私を制止する事も出来ず、クリとアナルを同時に責められる女
私はアナルの刺激を強くし、小さな穴に指先をこじ入れ
「痛くないでしょ・・悪く無いでしょ」
「あああ・・はい・・・いいい・・あい・・・・いいい・・・・・」
女のアナルが私の指を第一関節まで呑み込んだ時ローターを離し、
「味わってごらん、おしりの穴だけだよ・・顔を上げて」
「変な感じ・・恥ずかしい・・・」
「痛い?・・イヤかい? ダメだったら抜くけど」
「大丈夫・・変な感じだけど、イヤじゃ無い」

女のその声を聞くと私は指を抜き新しい指示
「少し我慢していてね」そう言うとアナルにローションを垂らし指を出し入れ
「あう・・・ううううぐぅ・・・・」女の声は悪く無い感触を教えてくれます
「力抜いて・・じっとしていてね」
指を抜き・・・またローションを垂らすと今度はローターをゆっくり挿入。
「ああああ・・ああ・・・・」その声と同時にアナルは口を閉じ丸小さな刺激物を呑み込み、はき出す事を拒みました。
スイッチを入れると
「あがあが・・・・ああああ・・・・・」何にも例えようのない女の声
「顔を上げて、ほら・・おしりで感じる女がいるよ」
その言葉通りにする女、一度鏡の自分と見つめ合うとそれは終わる事がなく
私は更に、自由になった手でクリ責めを再開
更なる快楽の声を上げる女・・・
しばらく二カ所の刺激に晒された女の口から「ダメダメ・・・・・ダメ・・・・・」
「何がダメなの?」
「いい・・・イイ・・・イッちゃう・・イッちゃう・・」
「だめじゃないでしょ、良いんでしょ・・・お尻でイク姿自分で見て」
クリ責めを止め、女を放置、しかし感じてしまっている体は収まらず
「イク・・イク・・・・ダメ・・・ダメ・・・あああ・・ダメ・・・・・ェッ」
アナルで初めて果てる女、その姿を自分で見てしまった女

少し呆然としている女の尻からローターを抜き、
「悪く無いでしょ・・お尻も・・・」
「はあはあ・・はい・・」息の荒いままの女の答え
「僕は本当にイカせるだけ・・君は楽しんだでしょ?」
「・・・・はい・・・・」
「じゃ、もう少し俺に付き合ってね」
「・・・・はい・・・・」女はもう、同じ返事しか出来ない様です
今度はロープを取り出し、
「少し遊ばせて貰うよ」そう言うと、
まずは女の両腕を後ろに回し、ホテル備え付けのタオルで縛り、その上からロープをクロスするように縛り上げ自由を奪い
「ええ・・・ちょっと・・あの・・」女は驚きの声を上げますが後は私のされるがまま。
ローションを尻穴に垂らし、ずっと堅いままだったモノをあてがい
「力抜いてね・・・じゃないと切れたりして痛いから」
入れる事以外選択肢の無い言葉、尻の快楽の味を知ってしまった女は従いました。
「ああああ・あた・・いた・・ああああ・・あう・・」
少し痛みが有ったようですが亀頭を呑み込んだ尻穴は私を締め付けてきます。
ゆっくり出し入れし、尻穴にチ※ポをなじませて
「アナルSEXしちゃったね、お尻犯されたね」
「ううううああううう・・・うぐ・・ううう・・・・」女の声
段々と奥まで呑み込ませ、そのたび事に出し入れのスピードを上げてやると
「あああああ・・・あああ・ぁぁぁ・・・」明らかにマ※コの快楽とは違う声を上げる女
通常のバックではうまくいかない挿入も、高い位置に有る尻穴は私に負担が少なく楽しめます
尻穴だけでは面白くないのでクリ責めも追加
女は何とも言えない声を張り上げ、私を喜ばせてくれ、更なる責めを私に求めてる様に思わせました。
遠慮無く尻穴でチ※ポを出し入れし、クリを弄び、女の声を楽しむ私。
初めてのアナルSEXをいきなり行われ、しかしその行為を拒絶出来ない女
「あああああ・・・ダメ・・・・ダメ・・・また・・また・・・」
二カ所責めが効いたのか女の限界の合図、
じらす事もせず責め続けると、
「ううう・・・ダメ・・・あああ・・ダメ・・・ダメ・・え・・ェッ」今度は肉棒で限界を迎えた女
「どうだった、アナルSEX」突き刺したままの私の問いに
「・・・・・・感じた・・・・」無理矢理の事に一言だけでの抵抗だったのでしょう。
「まだ、やる?まだ、犯し続ける?」
「あああ・・もう・・・もう・・いです・・・」
「じゃ、前は?、一回もしてないでしょ」
「ダメです・・もう・・本当に・・・・助けて・・・」
「残念だな、もっとイカせられるのに・・・僕は堅いでしょ」言葉と同時に一突き
「アグ・・ほんとに・・たすけて・・・」
「じゃ、終わりね、楽しかったよ」
私はアナルからチ※ポを引き抜き拘束を解いてやると、女はベットに崩れるように横になり大きく息をしたのです。

片付けをしながら「シャワー一緒に浴びる?」私の問いに
「少しゆっくりさせて、動けない・・・動きたくない」
シャワーを浴び部屋に戻っても女はベットの上で横たわったまま
「帰らないの、遅くなるよ?」
「今日は泊まっていく・・動く元気出ない」女の答え
「楽しかったからまた逢いたいから、電話番号教えるね」
ホテルのメモ用紙に携帯の番号を書き女に渡し、私一人でホテルを後にしたのです。

そして電話・・・・・が鳴る事は有りませんでした。

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レイプ



私は風俗で気に入った女性と出会うと当然の様に同じ相手を指名します
何故か仲良くなり、2,3度目には携帯番号交換、
お客が欲しい時には相手からの電話、都合がつけば出向き、
こちらがしたい時には確認の電話の上、予約をお店に入れていました。

数度プレイをしたSMクラブの女性からの電話
「お店辞めたの、個人的に逢える?」
「いいよ、でも、思い切りお互い楽見たいし、僕の性癖は知ってるよね」
「いつ頃時間とれますか?」
「週末、多少多めに払ってもいいから、時間ゆっくりしたいし」

道具は私の持っているモノを使用する事になり
日時を約束し、当日がやってきました。
いきなりプレイでは無く、食事
そこでの会話は「何故SMクラブで働いていたのか、その内情、そして愚痴」
そして相手がシングルマザーで、風俗で働かねば維持できない住居に住んでいる事。

近くのホテルを探し二人での時間。
シャワーで体を洗い裸のままベットへ
女にバイブを渡しオナニーショー・・ためらう事もなく応じます
それなりの声を出してくれ、楽しませてはくれますがモノ足りません。
「縛らせて・・・」
「イイですよ」素直に受け入れてくれます
私はお店では紳士的で、無茶なことは行ってこず、信用があった様です

女は亀甲縛りと思ってその体勢で待ちましたが裏切る私、
「横になって」
不思議そうに従う女の右手と右足、左手と左足を強く拘束、
「きついよ・・後残っちゃう」抗議する女の言葉を無視
バイブを穴にねじ込む私、
「あう・・ああ・・」声を出してくれます
「まるで、犯してるみたいで楽しいよ・・続けさせてね」
それはそれで楽しい行為、
しばらく行ってみましたが気分は高揚してきません。

「少し変わった事するね」
バイブを引き抜き、女の体に覆い被さる私に
「何するの・・・」不安げな表情で答えてくる女
「SEX・・・」そう言い放った私の体は女の上に有り
女の体は拘束され不自由、チ※ポはすでに穴の入り口
「私、したくないからSMクラブで働いたって言ったよね・・」真剣な抗議
「さっき聞いたよ・・でも、入れたいから、それに、尻穴は嫌いっても言ってたよね」
腰を落とすとバイブで濡れた穴はすんなりと私を受け入れてくれました。
「止めて・・・やめて・・・抜いて・・」
言葉を無視し、腰を使う私
「君の穴はこんな感じなんだ・・もう少し締め付けて」
「だから、やだって・・本番はしたくないんだって・・」
「楽しくないのか・・・俺、相手が楽しんでないとすぐに出ちゃうんだよね」
「やめて・・・出さないで・・責任とれないでしょ」
「出来たら責任とって結婚しようか、風俗で働くのも止めないし、毎晩色々仕込んで変態にしてあげる」
「なんで・・どうしたらいいいの。助けて、お願い」
「君も感じて、楽しんでくれたら出ないし、イク姿みたら終わるかも」
私の腰使いに合わせ、自分で動き出す女
「あああ・・あう・・ううううう・・」
「いいね、楽しもう、二人で・・・・」
少しの間感じて楽しんでるような時間。
「ああ・イキそう・・いい・・イキそう・・」私の言葉
「やめて・・出さないで・・外で・・」
「嘘だよ・・まだイカないよ・・演技だと思ったから試したの」
「あああ・・どうすれば・・・どうすれば良いの」
「僕が君をレイプするだけ、泣き叫んでもいいよ。それもそれで良いから」
「お尻・・お尻使って良いから・・私アナル出来るから」
「でも、さっき、お店でアナル使われるのイヤだって言っていたじゃん」
「我慢するから、お尻なら出していいから」
「でも、せっかく入れたから楽しませてよ・・・マ※コ」
私は腰を動かし続け、女は抗議
必死に抵抗する女の言葉さえ刺激となって私自身を堅くして行きます

「本当に出すまでするの・・やめて・それだけは・・」
「だって、SEXなんだから中出しでしょう・・」
「本当に出来たらどうするの?」
「責任取るって言ったでしょう、俺子供好きだし、君の事も好きだし」
「私は嫌いよ・・信用してたのに」
「そうなんだ、嫌いな男に犯されてるんだよ・・気分はどう」
「いいわけないでしょう、だから・・本当にやめて」
「嫌われたか・・でも、そうなると本当にレイプだね、好きなんだレイプ」
何をどう言っても穴から抜かれる事のないチ※ポ
泣く事もなく気丈に振る舞う女
何よりもそのやりとりを楽しむ私。

「唾液・・唾液飲んで・・」
「やだ、そんなの・・・」
「イク・・イキそう・・出る・・・」
「ダメ・・やだ・・やめて・・」
腰の動きを止め、
「じゃ、唾液飲んで、キスしたい」
「したらやめてくれる?」
「抜くかも・・」
「そんな・・ダメ」
腰を使い始め、「もうすぐイクから・・奥に出すから、子供作ろうね」
「イヤー・・イヤー・・・・ダメ、本当に」始めて女が悲鳴を上げました
「じゃ、キスする?何でもする?」
「したら出さない?抜く?」
「出さない・・たぶん、でもしなかったら出すまでする。どっちが良い」
「キスしていい・だから・・」
「恋人同士の様に濃厚にね」
私は唇を重ね、舌をこじ入れ唾液を送り込み、その行為に応じた女
腰を使いながら楽しむ私。屈辱を与えるキス・・私にとってはすばらしいキス

「良い味だったよ・・素敵だね君は」
「もう良いでしょう・・やめて・・ね、お願い」
「もう少しね・・・楽しもうよ」
女の穴の奥に突き刺す私。
「やめて・・お願い・・だから・・」
「さっき、出さなければ何でもするって言ったよね?」
「今度は何するの?」
「俺の女になって、時々逢ってSMの相手して」
「やだ、こんな事されて出来るわけないでしょう」
「じゃ、思い出作りね」
腰を使いわざと硬骨の表情
「いい・・いいマ※コ・・・最後だから好きなだけ・・イクまで・・出すまで・・・」
「それだけは・・本当に・・ダメ・・やだ」
「じゃ、どうしよう、堅いまま帰るのイヤだし」
「だからお尻なら、我慢するし、私も協力するから」
「でも、嫌いなんじゃ」
「しても良いから、出してもいいから・腰使うから」
「でも、こっちの方が好きなんだよね」
又動き出す私。
「お願い・・・本当に・・・」
無言のまま女の穴に出し入れをする私
「あああ・・・やめて・・・やめて・・」譫言のように繰り返す女の声
「本当に何でもする?」
「するから・・中出ししないでくれたら言う事聞くから」
「じゃ、尻穴にしてあげる、でも出なかったら別の事するね」
「そうして・・お尻でしていいから」

女の体勢を入れ替え、尻を突き出させるとゴムを着けて一気に挿入
何十本に使われてきた穴は簡単に私を呑み込み締め付けて来ます。
しかし、私に面白みはなく、ただ腰を使うだけの行為。

すぐに引き抜き、女を横たえると体をまたぎ自慰、
発射されれば女の顔が汚れます。
しばらくすると射精の欲望が高まって来ました。
「出そうだけど、どっちの穴が良い?口開けないとマ※コに入れるよ」
「口・・中には出さないで」反射的に答える女
発射された精液は口を飛び越え髪の毛から顔面を白く染めました。
「ああああ・・・ああああぁ・・」諦めを表す女の声
拘束を解き、自由を得た女は
「こんなにひどい人だと思わなかった・・」捨て台詞を残しバスルームへ消えていきました
私は汚れたモノをティシューで拭き身支度を調え
「先に出るね・・」
一言を残し、帰路に着きました。

中出しをしませんでしたがレイプ・・
しかし私が楽しんだのは困惑し、私の言葉で翻弄される女の姿

射精よりまさる快感を私に与えてくれたのです

終章

来訪していただいている皆様へ



これからの記事を読んでいただける皆様へ
サブタイトルの変更をしました。「登場人物が実在するという事」
そこには脚色とありますが、記事を書く上で守っている事、これから守ると誓っている事が有ります
「登場人物は全て実在します」と言う事、
私が更新するスタイルは、色々と当時を思い出し下書きをし、それを貼り付ける方法。
私自身、ここの記事を読んでも「ありえないだろう」と想ってしまう事
そんなにうまく相手と出会い、事が運び、物事が進むなんて、と想ってしまいます。

私の行っている事は決して許される行為ばかりだけでは有りません。
無責任な行為、読んでいて不快な想いをされる方もいる記事も(これからも)有るでしょう
禁を犯す行為を犯した・・・それを告白する為に、「脚色」とさせていただいているのが真実の所です

いい訳に終始している文面となりましたが、
証拠となる画像も有りませんし、後は来訪し、文面を読んで下さる方の判断にお任せするしかありませんが、
以後記事をUPするにあたって知っていておいておきたく書かせていただきました。



あまり評判良くない様ですが(苦笑)おまけ・・最後の音声です

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これからもよろしくお願いいたします

道具への調教2



諸注意
この女性とは長い付き合いとなり、調教の順序、どこで行ったのか等、記憶が曖昧な所があります
読んでいただいている皆さんを混乱させる事も有ると思いますがお許し下さい。
また、デジカメでの撮影も行っておりますが、画像を一切公開しないという条件。
そして、保存しておいたHDDの私の不注意でのフォーマット(涙)
私にとっては長い関係でしたが、数点しか画像が無い為、特別な事が無い場合記述を割愛しております

**********************************************

初めての調教の後、時間を見て電話での会話
「どうでした?・・鞭と洗濯ばさみの味は」
「良かったです・・鞭は久しぶりで嬉しいかったです」
「じゃ、ゆっくり眠れたの?」
「いえ・・あの後、寝る前に自分でしました」
「じゃ、満足出来なかったの?」私にある不安が顔を出してきます
「いえ、満足しました・・でも、家に帰って思い出したら我慢出来なくなって・・それに」
「それにって?」
「男の人のでイッたの初めてでした」
「そんなに良かったの?それとも溜まってたのかい?」
「両方だと思います・・」
「じゃ、こうやって色々思い出しながらの会話でどうなってる?」
「濡れてきてます・・」
「電話ででもして欲しい?」
「して欲しいですけど、前に一度電話でしてるところ夫に見つかって色々あったので・・」
「じゃ、寝る前に一人でするんだよ、その時洗濯ばさみ必ず使いなさい」
「分かりました・・」

何度かメールでのやりとりをし、電話で会話し次回の日時、場所を決め、その日がやってきました。
お互い住むところの中間の駅、そこからタクシーでラブホテルへ。
部屋は広く和風。梁があり、ダブルの布団が一段高い場所にひかれています

椅子に座り、お互い煙草を吸いながらの会話、
そこで分かったのは「同業者」である事、びっくりして顔を見合わせ笑いました。
そして「自慰」行為の報告を受け、着衣のまま足を開かせ自慰を命令
相手の口からの報告「ああ・・今度、旅行に行って男の人と会うのですると思います・・」
「止めろとは言えない約束だから止めないよ、ただ、騎乗位でしなさい、君が上で」
「楽しめません・・そんなんじゃ・・」
「じゃ、罰だね・・そのままいじってなさい」

ストッキングの上から陰部をなで回す相手の上半身を露わにし、洗濯バサミ・・
前回の調教でいきなり本気で悲鳴を上げさせたアイテム
両乳首にそれを食い込ませ、それについたゴムを引っ張ると悲鳴・・・
「誰がオナニー止めろって言いました?続けなさい」
陰部を激しくまさぐる手。ゴムを軽く引っ張るたびに悲鳴
数度それを繰り返し、命令「もう良いだろう、穴と尻丸出しになりなさい」
上着は乱れたまま下半身だけ丸出し、まさに淫乱な女の姿
「ほら、いつもやっているように私に見せなさい」
クリを刺激し声を漏らす相手快楽を邪魔をするような私の責め
悲鳴を上げる相手に「乾いてるか?それとも濡れるのかどっちだ?」
「あああ・濡れます・」相手の口から正直な告白
「じゃ、ぎりぎりの所まで引っ張ってやるから、オナニー続けなさい」
ゴムはピンと張り、乳首が伸びきった姿で自慰をする相手
あえぎ声は大きくなり、限界の時を迎えようとしています。
「洗濯バサミ、強い方が良いだろう」
「ああああ・・・はい・・・ああああ」
「認めたね、じゃ、イキなさい・・イク姿見せなさい」
相手の手は激しく動き快楽をむさぼり、上り詰める声・・
「これで旅行も楽しめるね」
私の声が聞こえているのか分からない様な相手の姿。

煙草に火をつけその姿を見つめる私。
わずかに余韻を体に残し、相手が私を見てきます。
「裸になって・・目の前に立って」
「えっ・・」
「早く、全裸になって、足開いて立つの」
命令に従った相手の下半身が私の目の前にあります。
「好きに遊ばせてもらうからね」
穴に指をこじ入れかき回すと、声を漏らす相手
立っているのが耐えられなくなり、私の両肩で相手の手は自分をさせようとしてきました。
「動いちゃダメだよ・・我慢しなさい、楽しく遊んでるんだから」
必死でこらえる相手の穴からは淫靡な音がし、汁は指に絡んできます
「ダメ・・・もう・・ダメ・・・」
「じゃ、止めよう・・・」相手の言葉に素直に応じる私
「あああ・・あの・・・」
「ダメなんでしょ・・だから止めたの」
「でも・・あの・・」
「はっきりしないね・・罰だ・・・」
私はロープを取り出し上半身を拘束。ですが、右手だけは自由を与えました。
相手の体を引きつけ、ゆっくりと床に横たえます。それは尻だけを突き上げた羞恥の姿。
バックからアイマスクを取り出し相手に着けると私は煙草で一服。
今度は鞭とバイブを取り出し、無言のまま鞭を背中に振り下ろします
「ひぃっ・・」相手の悲鳴
穴を確認すると汁はあふれたまま。
相手の唯一自由な右手にスイッチを入れたままのバイブを握らせ「好きなように使いなさい、鞭をたっぷりあげるから」私は休む事無く鞭を振り下ろすと、相手はすぐにバイブの快楽を求め穴にねじ込んで来ました。
羞恥芯もなく快楽を求める相手の背中は再び赤くそまり、
それに答える欲望にまみれた声。
相手の手は激しく動きその欲望を満たそうと必死
鞭などお構いなしに上り詰める声を上げる相手。
手を止めた相手の穴でバイブが音をたてくねくねと回っています。
「いい姿だったね、本能丸出しで、雌の姿楽しめたよ」
「じゃ、こっちの番だね咥えなさい」
相手の体を引き起こし、膝立ちにし、奉仕させます。
しかし私にとっては休憩でしか無く、射精への欲望を求めるものではありません

少しの間の奉仕、相手の拘束をほどき椅子で休ませると
「良いですか・・?」煙草を手に持っています。
許可ををする私。

私は常に主であるタイプでは無く、スイッチが入ると豹変する様です。
自分でもどこにスイッチがあるのか分かりませんが。

部屋を見渡すとむき出しの太い梁・・・これが私のスイッチを入れました。
「立って・・」
言われるままに立った相手をその梁の下に移動させ両手首を縛り梁に固定
足はつま先立ち
思いがけない言葉が相手の口から発せられました「トイレ行きたい・・」
「そこでして良いよ」スイッチの入った私の答え
「部屋汚れるし・・ダメ・・行かせて・・」真顔の懇願です
私は鞭を力任せにふるい「じゃ、我慢しなさい」
一度赤みが消えかかった背中、太ももに遠慮無く細い赤いスジが残り
相手は雌の姿を引きずり出され、悲鳴という名の喜びの声を上げて来ました。
部屋に響くのは鞭の音と快楽の悲鳴。
しかし、しばらくすると相手の懇願「もう・・我慢できない・・トイレ・・」
私は部屋を見回すと黒いゴミ箱を見つけ「これで良いだろう」相手の目の前に差し出しました。
「え・・ええぇ・・」相手はただ驚くだけ
無理矢理相手の片足を自分の肩に乗せ、陰部近くにゴミ箱をあてがい
「これで大丈夫だろう・・しなさい・・」
「無理です・・トイレで・・・」抗議する相手
しかし、私は動きません。「ほら・・いつまででも待つよ・・」相手の顔を見上げる私
「お前の体は俺が楽しむ為の道具なんだから私の命令に従いなさい」
観念したのか、限界がきたのか分かりませんが、相手は目の前で放尿
ゴミ箱が液体を受け止める音がいやらしく響き相手は羞恥の顔
幾ばくかの飛沫が私を汚しましたが「汚い」という感覚はありませんでした。

ゴミ箱を置き、道具に自由を与え、自分の屈辱の液体を処理させます。
二人で風呂に入り体を洗いリセット。

「どうする・・ご褒美は」風呂を出た私は道具の穴に指を差し入れ質問
「ううぁ・・欲しいです・・」
布団に道具を横たわらせると、道具の穴に堅いままの私を突き入れます
道具の喜びの声・・・私が動くたびその声は荒くなり私を喜ばせます。
道具を引き起こし対面座位の姿勢、
私の腕に食い込む道具の爪・・十数年たった今でも残っています
快楽に一度呑み込まれ、果てた道具を玩具のように突き上げる私
ただ、私を感じ、歓喜の声を出すだけになった道具。
しばらくその時間は続き、私が疲れを感じた時にその行為は終わりました。

「本当にモノで行った事無かったの?イキまくりみたいだよ」
「はあ・・はぁ・・ほん・・とう・です・・ああはあはぁ・・・」

再び二人で風呂に入り、私はトランクス、道具はバスタオル・・
椅子に座って軽い会話、同業者での「あるある」ネタ・・
時間が来るまで少しの間、主従関係とは縁遠い会話

この時間が二人の間に変化をいずれもたらす事になるとは私には分かりませんでした。

タクシーで駅に向かい、別々の方角の電車、片方が家に着くまでのメールのやりとり
これは関係が終わるまで当たり前の事になっていきました。

本○デリバリーの女1




私の心がは荒れていました頃の話しです
離婚をし何のために働くのか迷った生活。
責任だけがのしかかり、逃げ出すにはどうすればいいのかと思うような毎日
仕事帰りの電車の中で何気なく手にした新聞。そこに記事はほとんどなくデリバリー風俗や、SMクラブの広告がちりばめられていました。

家に帰り広告を読むとすべてが都内、仕方なく妄想を繰り広げていましたが、三行広告が目にとまりました。
それは私の住む近郊、「OLから人妻まで、ご自宅・ホテルに出向きます」
手持ちのお金もほどほど。
時間は夜の8時過ぎ・・・私はすぐに電話を取りシステムを聞きました
「**分/万・・○番あり」私はすぐに20代後半の女を希望し、それに見合う女がいる事を確認、すぐに来てもらうように伝えたのです。

約15分ぐらいで到着予定、私はシャワーを浴び、高まる気持ちそのままに自らをなでていました。
しばらくするとドアをノックする音、トランクス一枚でドアを開けるとそこには中肉中背、ルックスは可愛い目の女が男に連れられていたのです。
「よろしいでしょうか?」
「いいですよ、好みです。お願いいたします」女の問いに答える私。
女は同行してきた男に目配せするとドアを閉め私の後に着いてきました。
六畳一間に布団がひいてある、まさに男やもめの決して綺麗でない部屋。
女を引き入れた私は「俺、シャワー浴びたから、君は下着とって」
「私は浴びてないですけど・・」
「気にしないからかまわないよ。」私の答え
女はストッキングとショーツを脱ぎ目の前に立っています
「汚れたままのマ※コ好きなんだよね俺」そう言って目の前にある穴に指を伸ばし差し入れる私
「あ・あぅ・・う・・」それを当たり前に受け入れる女
「まずは、いじり合いしよう」
私の提案に女は私のトランクスから堅くなったモノを出しなれた手つきでしごきます。
ヌプヌプと女の穴が音を立て始めると
「はあはあ・・あう・・う・・・」女は高まって来た様子を見せましたが
「無理して感じてるふりなんてしなくていいから、男にいじられるのなれてるんでしょ?」
「ううう・・・あああぅ・・ぅ・・」女は声を出し続けます。
指を奥まで出し入れし、反応を確認すると
「くぅ・・あああああ・・うぅ・・」穴からも汁が垂れて来てます。
「いい具合に濡れてきたね、口で今度はサービスして」
私の願いに応え、女は目の前で膝立ちになり私のモノを咥え込んで来ます。
前後に顔を振り、下を使い、それは慣れた様子。
「せっかくだから自分でも触りなよ。無理にとは言わないけど」
私の言葉に従うように、膝を開き自らを慰める女。
少しの間慣れた女のテクニックを味わいましたが、私には不十分。

私が女に指示「横になって、入れるから・・」
薄い布団上に仰向けになり、軽く足を開いた姿
女の両足首を持ち、広げ、女自ら濡らした穴に私のチ※ポをあてがい一気に突き入れると
「うぐう・・ああぅ・・う・・」
「ダッチワイフでもいいよ、演技なんて期待してないから、俺が出せれば良いだけだから」
「あう・うう・・はあはあ・・ううあう・・」声を漏らす女
私は腰を振り、自分の満足感を待ちます。しかし
「いい・・あう・・・いいぃ・・」女は自分の快感を露わにし、私を刺激してきました。
「本気なのか?営業演技ならしなくていいから」
「ううぅ・・はああぅ・・ううぅ・・」女の答え
私の動きは止まることを知らず、女の穴の感触を楽しみ、汁を掻き出します。
しばらくすると女は「あああぅ・・ク・・イク・・」
「イッても良いけど、こっちがイクまでやめないよ、それでも良いならイキな」
言葉と一緒に少しの間奥まで突き上げてやると
「ううぅ・・クッ・・イク・・イク・・・ううう・クッ・・」
あっさりと、果てました。

しかし、私のモノは堅いまま。女の汁まみれの穴に突き刺さっています。
「もうイッちゃたんだ、早いね」
「ああああぅ・・あい・・イキました・・ううう」
「本気でイク事ないのに、手抜きでもいいよ」
「ううぁ・・でも・・・あああぁ・・・」
「感じることないって、俺が出せば楽できるでしょ」
「はははあ・・あああ・・・あう・・」
「また感じてるんだ、いきなり汚れたマ※コいじられて、オナニーさせられて」
「はぁ・・は・い・・かんじ・・てま・・すぅ・・」
「手抜きで良いっていったでしょ、穴さえあれば出るモノは出るから」
「うううう・・あぅ・・うう・・」女は又よがるだけ。
今度は女に覆い被さるようになり、チ※ポを出し入れすると
「あうあう・ぅぅぅ・・あああああぁ・・・」
更に高まる声を上げ、女はのけぞり、半開きの口を私に晒しもだえてゆきます。
本気かどうか確かめるすべなど無い私は
「又イカせてほしいなら、キスしてもいい? 良いなら口を開いて」
半開きの女の口が更に開きました。
私は開いたその上の穴に舌を差し入れ唾液を送り込むと
女は抵抗せず、いやそれを当たり前の行為のように舌を絡ませて来たのです。
マ※コはチ※ポで激しく中をかき回され、上の穴は唾液まみれ。
しばらくすると女は口を離し、
「イク・・ううう・・ク・・・」最後の声を上げると一人だけ登りつめました。

私の動きは止まりません。これでは何の為に女を呼んだのか、
「ああ・・もう・・だめ・・うう・・」
「俺出してないんだから、付き合ってよ」
「はあはあ・・でも・・もう・・」
女にとっては体力の限界なのでしょうが、私には無関係です。
今度は両足首を持ち、それを女の顔の横までもって行き、いわゆる「まんぐり返し」
私は体重を掛けながら女の穴を責め
抵抗出来ない女はされるがまま、いっそう甲高い声が部屋に響き
快楽を得ている事を私に教えてくれます。
しばらくすると「電話」・・・
体勢を普通に戻し、それを取るって女に渡すと
「ああ・あい・わがりました・・もう・・ぅ・すぐです」
どうやら時間が来たようです。
「終わりかい?」私の問いに
「イカせて・・」女の答え
通常終わりの十分前に電話が鳴り、店のドライバーが迎えに来ます
「じゃ、あんたも腰使って」
言われたとおり必死で腰を振る女、あっという間に
「ク・・うううぅ・・イク・・イク・・イク・・・クゥ・・ゥッ」
女一人だけが三度目の欲望を満足させたのです。

「これ綺麗にして・・出せなかったんだから」
女の目の前に汁にまみれた私の堅いままのモノを突き出すと
それが当たり前であるように舌で掃除をしてきます。
時間です。女がシャワーを浴びる余裕もありません。
汁にまみれた穴を下着とストキングで覆い女は部屋を出て行きました。

しかし私はこの女とわずかながらの時間を共有することになるのです

以下次章

道具との出会い




その時仕事を辞めた私の生活は荒れ、ただ食うに困まり人が好まない仕事をしてました
しかし、実入りはそれなりであり、不自由な生活では無くなっていた時期の頃です。

ネットの掲示板での「マゾ女」を探し、メールを出す毎日、
しかし返信はありません。沢山殺到するS男たちの欲望メールに埋もれ、目に止まる事さえ無かったのでしょう。
そんな時目にとまった一つの書き込み
「ご主人様に知らぬままに捨てられ、音信不通となり、新たなる主を求めています・・・」心情が吐露されていて
距離は、決して近くではないが、会えない距離でもありません。
いつもと違ったのは私。マゾ女相手にするとは思えない丁寧なメール。
文面は今記憶にありませんが、それはビジネスで使うような敬語、丁寧語などを使い私の今、そして求める事を綴った長文。
やはり期待をしていなかった私を裏切り、返信がありました。
「家族があり秘密を守れる事、ほかにノーマルなSEXフレンドがありそれを認める事。プライベートの中には入らない事、マゾとしての性癖、そして何よりも無言のままマゾを捨てない事」・・等条件が書かれてありました。
再度細かな自己紹介のメールを送り、その文面は相手の条件を呑んだ上での主従関係を求めるというもの。
数度のメールのやりとりの後、携帯の番号を明らかにし、直接声を交わすようになっていした。

その時分かったのは私以外に候補の男がいる事、そして今迷っている事。
私は「にわかS」それを隠し、自分をアピール。
何度かの会話の後明らかにされたのはすでにその男の調教を受けたという事実。
私の調教を受けて見てから決めて欲しいと伝え、
「男の人はすぐにやりたがるんだね。」マゾの返事。
しかしそれは受け入れられましたが、「何があっても本名を聞かない事」と言う条件が着いたのです。


日時を調整し、その日がやってきましたが、私は通販でマゾに性癖の好む道具を購入、
それだけでは足りず、自作で簡単なものを製作をし、
マゾには自分が所有する責め具を持参するように伝えたのです。

当日マゾの住む町の駅前のホテルを取り、その部屋で連絡を待ち、なかなか進まない時間をもてあまし、シャワーを浴びるなどして過ごしていました。
やっと鳴った携帯の音「もしもし、マゾ(実際はメール上のHN)です。どこにいますか?」
部屋番号を告げる私、しばらくするとドアをノックする音、
ドアを開けるとそこにはおしゃれをした「普通の主婦」が立っていました。
顔立ちは特別美人でも無く、スタイルは胸が小さく細身・・しかし、嫌いな体ではありません。
緊張しながら挨拶をし、お互い煙草を吸いながらいえる範囲での今までのいきさつを明らかにしプレイが始まるタイミングを計るような会話

私はおもむろに「脱いで・・全裸になって・・・」初めての命令。
覚悟していたマゾはそれに従い、私が手にしたロープでの拘束を無言で受け入れました。
四つん這いにし、マゾの望む責め「痛み・・・言葉などは望まず、ただ痛みが欲しい体」
私は購入しておいた鞭をその背中に振り下ろし、マゾの口からあふれる悲鳴を楽しみます
遠慮がちだった私の力もいつの間にか全力になり、それを喜ぶ体を明らかにする悲鳴。
しばらくして穴を確認すると糸を引くほど濡れた穴、
指でまさぐり、穴を刺激し、糸を引く感触を楽しむ私。
「欲しいか?」私の問いに
「欲しいです。でも、ゴムをつけて下さい」マゾの返事
「ではやらない、生以外はしないし、しなくても平気だからな」
私はマゾの穴に私が持ってきた真新しいバイブを突き刺し、抜けないように片手で押さえながら鞭責めを再開
再び悲鳴、そしてその責めのわずかな間に聞こえる快楽の声、その時間は続きました。

今度はロープをほどき、自由を与えましたが私の快楽の番です。
背中を赤く腫らしたマゾの目の前に堅くそそり立った私のモノを差し出し
「咥えろ・・・」私の命令
「お前は自分で辱めをイクまで続けるんだ」それに従い、陰部を指で従うマゾ。
しかし、私は片手にある鞭を多少無理な体勢から背中に振り下ろします。
そのたび事に悲鳴をあげ、奉仕と自慰を中断する体
「続けるんだよ・・・・」更に背中を赤く腫らす鞭の連打。
当然、私の命令の継続は不可能となり、新たなる罰。
自作のアイテム・・・簡単なモノです。
ゴムの両端に洗濯ばさみをくくりつけたモノ。色気もSM的な雰囲気もありません。
私はそれでマゾの両乳首を挟み、無理矢理引っ張り上げると更なる悲鳴、
しかしそれでも私の力は更に強くなり、「ちぎれれば面白いね」マゾの恐怖心をあおります。
その責めに耐えられなくなったマゾは「ノー」と言葉を発し本気で許しを請いました。
「辞めて、助けて、もうダメ・・等はOKの合図」ただし「ノー」だけは耐えられない行為
私は責めを中断し、マゾが落ち着くのを少し間待ちましたが今度は別の責め。

乾く事を忘れたかのような穴。
そこに指を差し入れ前後に動かし、
今度は単純なる快楽に呑み込まれた喜びの声を上げるマゾ。
しかしタイミングを見て乳首に食い込むアイテムを引っ張り現実に引き戻します。
どのタイミングでイクのか、何度もイケるのか分からない体、簡単に終わりを告げられてもつまりません。

更なる責め・・・乳首が悲鳴を上げたアイテムと同じモノを今度は陰部に。
その陰部は大陰唇が肥大し、黒ずみ、左右非対称に変形し、使い込まれた事を証明していましたが
私はそれを嬉しく思い、しばらく玩具の様に弄んでいました。
しかし、痛みによる責めを再開。
洗濯ばさみで挟み、ゴムを太ももに回し、もう一方の洗濯ばさみを又陰部に。両足です。
足を開けば自分が自分を責める器具。
マゾを立ち上がらせ、「歩け・・・」命令、
おそるおそる歩くその姿に「もっと早く・・・」無遠慮に背中を襲う鞭、
悲鳴は上がるモノのその足取りは変わらぬまま。
私は乳首に食い込む器具を引っ張り、無理矢理早足で歩かせると
悲鳴は更に大きくなり、鳴き声にも近くなってきています。
私がその悲鳴の大きさに喜びを感じ、そして満足するまでマゾは歩き続きさせられ
最後は倒れ込むように床に横たわりました。

敏感な部分に食い込む痛みから解放してやり、陰部をまさぐると更にドロドロに糸を引いています。
そのまま玩具のように私の好む姿の陰部をまさぐっていると、
「して下さい・・・」マゾの声
「ゴムはつけないよ、生しかしないから・・」
「して下さい・・・何でもいいです」すがるような懇願の声。
その体を仰向けにし、私のモノを突き刺すと喜びの声
腰を使いマゾの陰水にまみれた穴と絡みつく感触を堪能する私
それを喜ぶ体を持つマゾ。
その体を持ち上げ、私の好きな体位、対面座位に持ち込み下から突き上げ続けると
マゾは体をのけぞらせ、私の両手にしがみつき爪を立てる事で快楽を伝えて来ます。
しばらくすると、断末魔の声を上げ、体を痙攣させて果てた事を告げてきました。

しばらくお互いその体の敏感な部分で余韻を味わい、無言のまま時を過ごしたのです。

二人は体を離し、椅子に体を移し煙草を吸いながら軽い会話・・・
そして身支度をしてホテルを後にしたのです。

時間はまだ早く、どちらからともなくお茶にすることにし、それなりの場所に入りました。
私はまだこの時点で自信などなど無く、二度目が訪れる事が有るのか不安を抱えたままです。
そしてお互い素に戻りSでもMでも無い会話、しかしそれは今さっきまで行っていた事を振り返る会話
「普通、洗濯ばさみって、もっとバネを弱い木製でするんじゃないの」マゾが切り出します
苦笑いしながら「100均でたまたま目に付いたから・・・・でも、本気の悲鳴上げてた姿が楽しかったよ」私
「そんな簡単な理由・・・・」マゾも笑うしか無いようです。
色々な感想を述べ合いながら時は過ぎ、気になっていたことを私は切り出しました。
「もう一人の人とはどうなったの?」
「一回した時に・・もう一度時間とれますか?・・っていったら、忙しいから、って言われた」寂しそうな顔を浮かべるマゾ。
「俺とはどうする・・・・・君次第だけど」自信の無さが言葉からあふれる私
「私の反応みて分かってくれるでしょ、それぐらい」
「又会える・・いいんだね?」
「うん・・又・・・・・」
「じゃ、家から持ってきた道具全部渡して、勝手な事しないように・・・」
それに従うマゾ・・・・
そして時間がやってきました。
改札まで見送られ、電車の中では家に着くまでメールをやりとりし、改めて再会を約束。

そして私にとってこの出会いは大きな転機となり、私の生活さえもを変えてゆくのです



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母子2(終章)

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7時過ぎ電話が鳴り、それを取ると少年の声、
「いいですか?今日はお父さん遅いと連絡有ったので」
「はい、こっちも楽しみにしてました。お母さんは始めてるの?」
「いえまだです、ただ、あなたの電話番号しつこく聞かれました」
「教えなかったの?俺はかまわないんだけど」
「はい、知らないところでされるのがなんか嫌なので」
「分かりました、じゃお母さんに変わってもらえますか?」

電話は女性がに代わり、上気した声で挨拶を交わすと私の指示で事が始まりました。
着衣のまま触らせ、じらし、その上で下着だけ脱がし、更なる指示、
いい声で私を刺激しますが、更なるじらし、
相手が懇願するまで十分な時間を掛け、やっとそれに応え、果てさせる。
息の荒い女性から、少年に相手が変わり感想を聞いて電話が切れました。
女性が十分な満足を得たのかは私には分かりません。

その夜、まさに夜中電話が鳴り、私を無理矢理目覚めさせたのです。
相手は女性、小声で「夜中に吸いません。**ちゃん番号教えてくれないので、リダイアルしました」
当時はナンバーディスプレイや発信履歴を残す機能など無い電話機がほとんど、唯一着いていたのがリダイアル。
「いいですよ。メモして下さい、」私は番号を告げると質問を一つ
「今もやられたい?」
「はい・・・でも、誰かに気づかれるとダメなので」
「じゃ、好きな時に掛けて来て良いけど、僕変態だけどいいね?」
「分かりました。電話します」
電話が切れ、私は喜びを抱えたまま眠りにつき、電話を待つ事になったのです。

二日ほどたった朝、9時過ぎぐらいにその電話がなり、
「あの、私です。いいですか?」女性の声
「ずいぶん朝早いね、我慢出来いないんだ」
「はい、夫と**ちゃん出かけたら欲しくなって・・」
「本当に好き者だね、満足させてあげる変わりに何でも言うこと聞ける?」
「はい、なるべくそうします」
「じゃ、誰がそんなにお母さんを淫乱にさせたの?」
「昔の彼に色々教えられました」
「色々って?思い出しながら教えて」
「体中なめられたり、何度もイカされたり、精液呑まされたり・・」
「今の旦那じゃ物足りないんだ、浮気は?」
「ありません、自分でするだけです」
「じゃ、息子の前でオナニーする感想は?」
「感じます・・一人でするより」
「倒錯の快感だね・・・十分に変態だね、母さん」
「そうかもしれません・・・」
「じゃ、触ってみて、今、お母さんの穴どうなっているか教えて」
「濡れてます・・・」
「早く欲しい? 何でも僕の言うとおりするなら欲しいモノあげるよ」
「お願いします」
いつものように指示を出し、声を上げさせ、十分なじらし・・そして女性の懇願の声、
限界まで我慢させ、果てさせる・・・しかし違うのはそこで終わりを告げる相手が居ない事。

「まだ終わりじゃ無いよ、僕が好きなだけ付き合ってもらうんだから」
「はあはあ・・はい・・」私の望みに応じる準備は出来てる様です。
「息子さん居た方が感じるかい、お母さん?」
「・・・・はい・・・・」
「変態母親だね、じゃ、もっと感じる様にしょか?その電話コードレス?」
「はい、そうですけど・」
「じゃ、そのまま息子さんの部屋に行って・・」
「え?・・」
「息子さん居た方が感じるなら、臭いや雰囲気有った方がいでしょ、行ける?」
「はい、行ってみます・・」
「じゃ、息子さんの部屋行って、ベットの上でしようか、着いたら教えて」
「分かりました」
少しすると「ベットの上に居ます。」女性の声
「じゃ、四つん這いになって、尻高く上げていじってごらん」
「あう・・・ああああぅ・・うううぅ・・」快楽を感じる声
私は禁断の欲望で有る事を自覚させるように女性に羞恥の言葉を発するように命じました。
「**ちゃん・・お母さんは淫乱です」
「**ちゃんのベットの上でオナると感じます」
「**ちゃんに見られて嬉しかった」
「変態のお母さんを好きなだけいやらしい目で見て」
「もっと、変態になるけど、**ちゃん嫌いにならないで」
「これから、オナニーは**ちゃんの部屋以外でしません」
「**ちゃんもお母さんのマ※コ思い出していっぱいオナって」
「お母さんは毎日やらないと我慢出来ない淫乱なの」
「これからも**ちゃん内緒でやって貰うけど許して」
女性は我慢の限界が来た事を告げ、果てる事を懇願、
私が出した条件は、息子の名前を叫びながらあふれた汁を息子のベットに染み着ける事
たぶん何の指示でも受け入れたでしょう、大声を上げて名前を叫び果てた様です。
「ちゃんとマン汁、ベットに着けたか?」
「はい、染みついてます・・でも、・・・どうしよう・・」
「ばれたら正直に言えば良い・・淫乱な母親を持った事は知っているのだから」
「・・・でも・・・」
その言葉を遮るように私は命令
「クリつまみなさい」
「くぅ・・・うううう・・あぅ・・」
淫乱な体は欲望に正直な答えを教えてくれます。
又私の指示通りに体を辱め、屈辱の言葉を浴びせられ、今までの男性遍歴を告白
浮気願望、レイプ願望、輪姦願望・・私が思いつく事は全てしてみたいと。
そして自らを「淫乱で倒錯した行為を好む変態母親」で有る事を認めさせ、
三度目の満足を与えてその日の行為は終わりました。

有る時は息子からの電話、
母親自ら電話は必ず息子のベットの上。
その行為は、母親が屈辱にまみれる快楽を望む事が多かったのは確実。
同じ事に飽きてきた私は母親に無茶な命令、私としてはダメ元です
「息子さんだけ妄想でオナニーさせるのは不公平だから、エロ本買ってきて部屋に置いてあげなさい」
「えっ・・・無理です」
「じゃ、今度息子さんから連絡有ったら、今までの事全部話すよ、どうなるかな?」
「困ります・・・これ以上いやらしいと思われたくないです」
「じゃ、どんな本でも良いから買ってきてあげて・・」
「わかりました・・」承諾した女性

次の電話の時確認しましたが実現はしていません。
私は「じゃ、息子が居ない時しか相手しないよ」そう告げると
「次回は必ず」と口にし、目の前にある快楽を求める女性
それに応じる私。
何度もそれは繰り返されましたが、結果は同じ。
その間息子を交えた行為も有りましたが、私にとって刺激は薄れルーチンワークのようになっていました。

又息子から電話があり、母親の乱れた姿が見たいと・・・
新しい刺激を求めた私は今までしていなかった事を命令。
「四つん這いのまま、穴を息子さんに向けてオナりなさい。」
息子を挑発する姿、母親の行為をどういった思いで見ていたのかは分かりませんが。
あくまでも自慰行為の観察・・それとは違った姿を初めて晒させました。
そして言葉も・・・
「堅いチ※ポ・・・欲しい」
「本物入れて・・・」
「奥まで入れて」
「チ※ポなら誰でもいい・・」
「好きなだけ入れられたい」
「出されてもかまわないから、とにかくチ※ポ入れて」
「チ※ポ入れてくれたら何でもする」
「ザーメン出して・・・」
「どうなっても良いから堅いの入れて」
その全ては、SEXに直結する言葉。
今までに無い母親の欲望の深さを露わにさせてしまったのです。
少しすると・・・
「ウグ・・ぅ・・・ダメ・ダメ・・ダメよ・・ああああぁ・・・」
「どうしましたか?」私の問いに
「あう・・う・・**ちゃんのが・・入って来た・・ダメ・・ぇ」
「楽しみなよ、聞いててあげるから」
私の言葉の向こうでは、止めるように懇願する母親の声
しかし、声だけの抵抗の様子。体での抵抗は無いようです。
「ああああ・・イヤ・・だから・・止めて・・アウ・・・」
「抜いて・・お願い・・ああ・・」
そして「イヤッ・・・ダメ・・・ダメっ・・」女性の悲鳴、それに続くすすり泣きの声、

「もしもし、僕です。」少年の声
「どうしちゃったの?」
「お母さんの言葉聞いてたら鱈我慢出来ずにしちゃいました」少年の告白
「中出し?」
「はい、すぐに出ちゃいました」
「母親の味はどうでした?禁断の行為の味は?」
「良かったです」
「これからその味、我慢出来る」
「分かりません」
「じゃ、今度はお母さんが本物入れてる時の声も聞かせてね」
「はい、そうします。じゃ、また」
「楽しみにしてるね。それじゃ」電話はすぐに切れました

私は無責任にも禁断の行為をさせた事に無類の喜びを感じていました。

そして二度と電話から母子の声が聞こえる事も無くなりました。


終章




SMクラブの女(初心者) 終章




私は又いつものSMクラブに電話。
当然以前と同じ女性、約束した事は守られるのか、どうか、
もう、色々な男のオモチャになるのも慣れた頃、約束が実行される事は期待していませんでした。

当然同女性がホテルの部屋の玄関に立ち私を見ています。
私はトランクス一枚、わざとそこから十分のモノを出ししごきながら
「お久しぶり、覚えてる?**ちゃん」以前教えてくれた名前で呼ぶと
「はい・・覚えてます」答える女性
「じゃ、約束は?これを穴に入れていいって言ってたよね」
女性は視線を落としながら少し怯えた表情で
「はい・・覚えてます」
「それでも来たって言う事は、OKだよね、駄目ならチェンジするからそう言って」
当然、男に慣れた頃、拒否するモノと思っていましたが、
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」無言の女性
「じゃ、OKなんだ、俺のすること抵抗しないならそう思うから」
私は言葉を投げかけると、女性のスカートをたくし上げ、ストッキングと下着を一度に脱がし始めます
無抵抗、完全に脱がす時には片足ずつ持ち上げてくる女性、
女性の陰部を鷲づかみにし、体を持ち上げる様にいじると
「あう・・ううう・・お店に電話しないと・・・・うう・・」
そのまま女性は陰部をいじられながら部屋の中まで歩き、電話を掛け
「はあはあ・・はい・・・いい・・今から・・です・・ううぅ・・」スタートをお店に告げました。

それは又、私の責めの始まりの合図、
クリを探り、つまみ、引っ張りながら
「変態男にやられにきたんだ、いやなら逃げ出す余裕やったのに」
「うう・・・・あぅ・・あぅ・・・・」
「返事しなさい、縛って中出しまではやられたくないだろ」
「中出し・・は・・ああぁ・・ダメ・・・ううううう・・」
「じゃ、やられに来たって答えなよ**ちゃん」
「ウぐう・・やら・・ああ・・れにき・・あ・まぁ・・した・・」
「でも、こないだから今日までに、何人に犯された?」
「はあはあ・・いまぁせ・・ん・・ううぅ・・・」
「じゃ、プライベートで何人とやったの**ちゃん」
「うう・・七人・・・ぐらいいぃぃ・・・」
「**ちゃん、以外と少ないね、もっとやらないと。じゃ、俺で八人目だね、そうだね」
浅慮無く、つまんだモノを引っ張りあげると答えでは無く、悲鳴を上げるマゾ
「ドロドロになって、もう十分かな**ちゃんのマ※コは?」
「あう・・・・うううううぅ・・はあはあ・・・ぁぁ・・」
「それとも、こないだのようにバイブがいいかい?**ちゃん」
「ああ・・バイブは・・あぅ・・だめです・・ぅぅ・・」
「なんで?**ちゃん、こないだあんなに喜んだのに」
「おお・・おみせ・・で・・おこられ・・ました・・・」
「**ちゃん仕事忘れるもんね、コース以外の事でも喜んでやるもんね」
「だから・・うううううぁぅ・・」
又、クリを強く引っ張り、マゾの腰が浮き出します
「ひぃぃぃぃぃぃ・・・・・・・・ぅ・・・・・・」又悲鳴
「じゃ、生チ※ポ入れる前に、一回イッておこうか・・・**ちゃん」
私は声を掛けると、クリに吸い付き、舌を使い、指を穴に突き入れスポットを探します
マゾは快楽の声を上げ私の責めを喜びと共に受け入れ
スポットを探し当たれた体は更に要望を丸出しにし、
「いいい・・ぃぃぃぃ・・・・あうううううぅ・・・・」
もう、仕事は関係なくただの淫乱女。
「ウウウウゥ・・ク・・・ク・・・・・」
「イカせて・・イカせて・・・・・ダメ・・イク・・ううう・・クッ・・・」
マゾは勝手に果ててしまったのです。

「ダメだよ**勝手にイっちゃ、ご主人様の許しが無かっただろう」
「ごめんなさい・・・・」
「**はマゾなんだから、俺が喜ぶ事しないとね」
「・・・・・はい・・・・・」
「じゃ、**四つん這いになって、オナニーショウを見せなさい」
「分かりました」
マゾは素直に応じ、ベットの上で尻を私に向けマ※コをいじり出したのです。
しばらく見ていましたがそれほど刺激的では無く、
「クリつまんで」
「引っ張って」
「今度は穴に指入れて」
「もう一本、二本入れてかき回して」
「指広げて・・穴が広がるように」
色々な指示を出すたび、新たなる鳴き声を聞かせてくれてますが、やはりモノ足りません
「ベットと垂直になって、そう、そのまま尻だけを出来るだけ高く上げて」
素直に従うマゾ、
(体の大きい私は通常のバックだと位置が合わず、苦労するのです)
無言のまま尻をつかみ、穴の位置を確認して一気に突き刺す私
「ああああああああぁ・・・あううううううぅぅぅぅ・・・っ」マゾの声が響きます
「**これ覚悟して来たんだろう、認めなさい」
「ああああっ・・あい・・・ぃぃぃ・・」
「素直な良い娘だ、** 八人目のチ※ポだよ」
段々と腰を動ごかし始めると
「うう・・・あう・・・・はぁ・はぁ・・ああああぁ・・」マゾは雌の声を上げ喜びを伝え
私はそれに応じ、動きに変化をつけると
「あうぅ・・いいいい・・・いい・・・・」快楽の声
「どこが良いの、教えなさい**」
「マ※コ・・・マ※コ・・が・・・・いい」
「素直だね**、何が入ってるの?」
「チ※ポ・・チ※ポ・・・があぁ・・・」
「生チ※ポでやられて、本当に淫乱マゾだね**、変態だね**」
「はあああぁ・・・ううあああああぁ・・・・あうぅ・・」
私が腰を動かすとマゾの声は部屋に反響し
「疲れたから休むね・・**」腰の動きを止めると
「ダメ・・・ダメ・・お願い・・して・・して・・」
「何をすれば良いの?**、きちんと言いなさい」
「突いて、突いて・・・突いて・・・・」
「どこを何で突くのかきちんと言いなさい、**」
すでに命令口調の私に答えるマゾ
「マ※コ・・・マ※コを・・チ※ポ・・で突いて・・ぇぇ・・・」
「仕方ない淫乱**だな、はしたない言葉を平気でいえるなんて」
私は一気に腰の動きを激しくし、穴の奥までかき回すと
「ああああああぁぁ・・・・・ううぁぁぁ・・・あう・・・・ぅぅぅ・・」
もう、止めども無い快楽を喜ぶマゾの声が響き、
少しすると
「ク・・・イク・・・ゥゥゥゥ・・・・」刺激に耐えられなくなったマゾ
「**なんて言うんだっけ、そんな時は?」
「イカせて・・・・イカせて・・・・ぇぇぇ・・」
「誰をイカせるの?」
「ああああぁ・・あたし、あたし・・・・」
「あたしって誰だい」
「**、・・・・**を・・イカせて・・・」
「**のどこをイカせるの?」
「マ・・マ・・マ※コ・・・・・」
「何で、誰の何で?」
「あ・あ・あ・・・あなたの・・チ※ポ・・で・・」
「あなたじゃないだろ、ご主人様だろ**」
「ごしゅ・・じ・んさま・・の・・チ※ポで・・・イカ・せて・・」
「まとめて!、**誰のどこを誰の何でイカせてほしいか言いなさい!」
「ああああ・・**のぉ・マ※コを・・ご、ごしゅじ・・んさまの・・チ※ポでイカ・・せて・・ぇぇぇ・・」
「よく言えたね、ご褒美だよ・・・」
その言葉を合図に私は動きを最大にし、マゾを追い込むと
「あああああああ・・・・イク・・イク・・イク・・イク・・ゥゥゥゥッ・・ゥゥ・・・ッ」
悲鳴にも似た声を上げマゾは果てました。
マゾにとっては十分にじらされたようで、体が崩れ落ちそうになりましたが
私は尻を無理矢理に押さえ、私自身がマゾの穴から抜けるのを防ぎました。

ただ、息を荒げるだけの体となったマゾの穴を私のチ※ポは出し入れしながら堪能しているだけの時間。
汁がチ※ポに絡みつき、光っていやらしさをましています。

しばらくするとマゾも我を取り戻しましたが、下半身の快楽が全身に広がり
喜びの声ばかりが私の耳に伝わってきました。
ゆっくり出し入れしていたチ※ポの動きを早めると、マゾはそれに応える声を出し、
その穴は私の堅いモノを締め付けて来たのです。
再びマゾは快楽を求め、私は言葉と体でそのすべてを支配し、
その喜びの中で夢中にむさぼる二人

しかし、電話がそれを邪魔をしたのです。
つながったまま、うるさい音を消すように受話器を取った私、それをマゾに渡すと
「ああ・・あい・・わがりま・・あああした・・あぁぁ」
「抜くかい?」私の問いに
「もうちょっとだから・・・」マゾが自ら必死で腰を使い出してきます
私もそれに応じて激しい動きをすると、クリを自分でいじりだし、一刻も早い快楽を求めてきたマゾ
少しするとその声が高く響き、三度目の欲望を満足させた事を教えて来たのです。

息を整えながら女性は「お客さん今日もいかなかったですね?私のって良くないですか?」
「そんな事無いよ、いきにくいんだ、特に楽しんでいる時には」
「そうなんですか?でも、出さないでいいんですか?」
「出したいけど、もう、時間無いでしょ、今度指名した時は出すかも・・」私は笑いかけます
二人で風呂に向かい、シャワーを浴びながら軽い会話をし
「又、指名するからね・・良いね?」私の言葉に
「はい・・お願いします・・」嬉しそうに答える女性
私は、又新しいオモチャを手に入れたと思い、嬉しさがこみ上げてきました。


ほぼ一ヶ月後、お店に電話し女性を指名しましたが「女性は辞めた」と・・・・
真偽のほどは分かりませんが、

オモチャは私の手の中から消えた事は事実でした

終章

テクニシャンではありません




ブログの性質上成功体験だけを書いてますが、[落ち]が付いてしまう事も多数経験してます。
失敗談を書くとアダルトブログ・・じゃなく「お笑い」へカテゴリー変更しなければなりませんので

奴隷さんに捨てられた事ですし、落ちのあるお話を少し
女性は経験出来ない事、男性さんは遊ぶ時に気をつけて下さい。

相変わらずの風俗通い、SMクラブです
スタイルも良し、顔も文句なし、最高の相手
こっちの責めにも羞恥心を見せながら従う相手、
あえぎ声も十分・・・
陰部の潤いさえも満ち足りています。
しかし、「何か違うな」・・
どっか、違和感を感じながらプレイ、
こっちの筋書き通りに事が進みすぎます。
ほどほどの時間で女性が果て、事は終わりました
余った時間、ベットでのピロートーク。
私「良かったよ、楽しかった」
「はい、嬉しいです、楽しめて」女性の答え
「正直、なんか違うような気がするんだよね・・」
「どういう事ですか?」
「目が・・目がね・・マジメ・・」
「といいますと?」
「没頭出来なかったから・・なんか違うと」
少しの間無言の相手が口を開き
「・んんんん・・・・ばれました?・・」真顔になった女性は
「私、本当はSなんです、それだけだとお客さん限られるのでMもやってます」

はい、S同士の絡み・・全てが演技・・・マゾさんだけがSMクラブで働いているとは限りません


やっぱりSMクラブ。(懲りない男です)
はじめの店、当然初めての女性。
一緒にシャワーに入り、色々といやらしい言葉を口にさせ雰囲気を作り上げていきます
コースに入っている事をしながら、こっちのテンション上げる為に禁断の一言口にさせるべく責めを・・
「チ※ポ・・入れて」ですが、本気でするつもりはありません。
あくまでも、淫乱なマゾを演じてほしいだけだったのですが、
(本当に禁を犯した事も数度ありますが、完全に相手の同意を得てからです)
何度もその言葉を口走らせようと責めますが、それには応じない相手
しかし、「延長してくれるなら、しても良いです」のお言葉
こっちは迷わずOKです。
相手は「じゃ、延長の連絡するから」と言って電話を取り
「延長なので、ラーメン遅らせて下さい」と店に連絡。
こっちは安心し、事に及ぼうと準備をしていると、激しくドアをたたく音。
不思議に思いながら、多少不機嫌でドアを開けると男が二人飛び込んで来て女性を確保。
「この人、完全に目がいってる・・危ない」と女性
あっけにとられて見ている私を尻目に
「お前、もう来るなよ」男性が捨て台詞を残し三人は去って行きました。
そうです「ラーメン・・・」の下りは「SOS」のサインだったのです。
全裸のまま、取り残された私・・・・

SMクラブで働く多くの女性はマゾでも淫乱でもなく、ノーマルなのだと思い知らされました。

しかし、私の風俗通いや鬼畜行為が収まる事にはつながらなかったのです

パートナーと呼べない女(終章)




約束の土曜日がやってきました。
約束どおりに女は私の最寄り駅に7時
挨拶し、来てくれた事に御礼をいい、私の家に向かいます。
近道しようとすると必ず通る人気のない神社
私は女を連れ込みベンチへ。しかし、女は目のままに立たせたまま。

「こないだ何で、あんなに嫌がったの?」問いかける私
「する気はあったけど、いきなりだったから・・・・」
「じゃ、何で急に素直になったの?」
「・・・気持ち良くなって・・・・」
「それで?」
「言われた通りにすると・・・・良いなって思って」
「じゃ、僕の言われた通りにすると気持ちよくなると思う?」
「はい、思ってます」
「じゃ、今日も気持ちよくなる為に来たんだね?」
「・・・・・・・・・・はい・・・・・・・・・・・」
「じゃ・・新しい事するから、気持ちよくしてあげるね?」
「え?・・どんな?・・・」
「僕に任せて・・・・抵抗しないでね」

そう言うと私は女の膝上の長さのスカートをたくし上げ、手を滑り込ませました
女は一瞬の抵抗、足を閉じようとしましたが、すぐに力を抜き前に感じた指先を受け入れ
「こんな所で・・・・するの・・・?」
「そう、新しい事・・・・野外プレイ」
遠慮無く指は敏感な部分を探し、ストッキングの上からなで回していましたが、
「触りにくいね、下着も取っちゃおうか・・・」私の提案
「えっ・・・・でも・・・・そんな・・・」
驚く様子の女にかまうことなくストッキングと下着を下ろしに掛かる私、
驚いた様子とは反対に協力的な女
下半身はすぐに露わになり、再び私の指の愛撫を受けます。
今度は直接・・・すぐに濡れだした女に
「やっぱり、欲しいんだ・・・体は素直だね」
「ああっ・・・でも・・・ああぁ・・・」私の指の味に吐息もらす女
「遠慮しなくて良いよ、もう少し足開いて・・」
それに応じた女の穴は、もう私の指先の餌食です
クリをはじき、穴を広げ、指を中に入れ
そのたび事に反応する女、その目はうつろになり
「はうぅ・・・ううう・・あっ・・・あああぅ・・・・」声をもらします
十分に刺激を与えた所で、「じゃ、家に行こうか・・・ここで大声出されても困るし」
「え・・あの・・・・」
私は困惑する女の手を取り、やはり強引に私の部屋に向かいました。

部屋の前・・・まだ、外・・・
いきなり私は女を抱きしめ、唇を重ね、愛撫を始めると
いきなりの事に一瞬体を硬くした女でしたが素直に応じました。
ノーパンの陰部に遠慮無く刺激を与え、唇で喘ぎ声をおさえる私
のけぞり出す女の体を支えながら、空いた手で私のモノを撫でる様に導き
「君を気持ちよくさせてくれる素敵なモノだよ・・堅くして」
私の指示に従いすでに堅くなった僕を、更に堅くする様に愛撫する女、
しばらくの間、お互いの感触を味わった後、私は女の両肩を下に押ししゃがませ
「目の前に何がるの・・・大好きなモノだね」
自ら進んでこちらの思う事を期待できないと思った私は、自分で堅いモノを出し
「しゃぶって・・・イヤなら、全裸にして部屋に入れないよ」
戸惑う女に「僕は強引にでも、したい事有ったらするの分かってるよね」
頭にをつかみ女の顔を股間に近づけ
「全裸と、フェラ・・どっちが良いの?」
すぐ近くにはマンションがあり、そのリビングらしき部屋からはこちらは丸見え
住人が気付けばその行為は目撃されます
諦めた様に女は堅いモノを口にほおばりました
「まだまだだね・・・」そう言うと女の顔をつかみ前後させ、私も腰をその動きを合わせ
「まるで、口を犯されてるみたいだね・・・・こんな恥ずかしいさせる男イヤなら帰って良いよ」
しかし、口を犯される事に抵抗をしない女。
目撃されてもかまいません。どうせ何があっても仮の住まい、見られた方が興奮する私がいます。
十分に満たない時間、女の羞恥を与えると、鍵を開け部屋の中に押し込みました。

まるでオモチャの様に転がり、無防備に体を晒す女に
「じゃ、本気で犯すから・・・僕が服を脱ぐ間、オナニーしてて」
戸惑う女・・・自分で辱める行為はしませんでしたが、足は開いたまま。
すぐに全裸になった私は女の両足首を持ち、それを広げ、穴を晒し
無言のまま穴に一気に堅いモノを突き刺すと
「うぐぅ・・・うううう・・あう・・・ぅっ・・」全てを濡れた穴で女の声
「また犯されたね・・・」ゆっくり腰を使いながら女を辱める言葉を浴びせる私
「犯されても僕の言う事聞くと気持ちよくなるんだよね」
「気持ちいい庫とする為にここに来たんだよね」
「今度は声出していよ。家の中だから」
「マ※コにチ※ポ入ってる所丸見え・・・いやらしいね」
「いやらしい事されたもんね、こないだも」
「最後は自分で腰使って、気持ちよくなったよね」
多分女にとっては始めて浴びる屈辱の言葉の連続
女はそのたび事に首を横に振りましたが、私の行為を受け入れ、穴からは汁をあふれさせています
前回行って女を陥落させた刺激、クリ責め、
再び、私の指は女の弱点に連続した軽い振動を与えると
「ああああぁ・・・・うううぅっ・・・あう・・・」一段高いトーンで喘ぐ女
「ここ大好きなんでしょ・・・我慢できない声出すもんね」
「はあはあぁ・・・・クゥッ・・・・」答えになってない喘ぎ
「ちゃんと質問に答えて・・・最後までして欲しいでしょ?」相変わらず刺激は止めません
「ははは・・あ・・・はい・・・ぃぃ・・・・」
穴の中より、クリに重点を置き責め続けると
「うううう・・くぅ・・・イキそう・・・・ダメ・・・もう・・・あああ・・・」
「もうイクんだ・・・・・しょうがないな・・・・」更に刺激を続けると
「あああううぅ・・・・・・イク・・イク・・・・くぅ・・・・ぅっ・・」果てた女
少し疲れた様子見せてますが、まだ十分に弄べる体力は残している様子

さすがに腹がすいてきたので食事をしようと
「昨日の夜カレー作っておいたから食べる?」
「え?カレー・・他のモノ何か無いの?」答える女
「嫌いなの?」
「嫌いじゃないけど、カレーって気分じゃないんだ」
嬉しがれとは言いません。相手の家に行って出された食事に異論を唱える女
私は違和感を感じ、愛情・・それ以上に親近感さえ消えていきました。
「それしか無いよ・・後はコンビニ行くしかない」
「じゃ、それで良いよ・・・」
食事をとりましたが、私は言葉を発せず、いつもなら必ず行う恥ずかしい事を聞き出す行為さえしなかったのです。
食事を終えるとしばらく何もない時間を過ごしましたが、私にとってはこれからどうしようか思案する時となっていました。

正直他の相手もいるわけでも無い、テレクラや風俗でお金使うのももったいないそんな気持ちだったのでしょう
荷造り用のロープを取り出した私は「全裸になれ・・・」命令です
「いいから、早く・・また犯すから、今度はもっと雰囲気出さないと」
「そんな事までするの?」
「するよ・・・イヤって言っても、無理矢理にでも・・・悲鳴でも上げる?」
嫌われて、逃げ出されてもいい。そんな気持ちが私の言葉を荒くします
しかし、命令に従い自分で一枚ずつ服を脱ぐ女
女の左の足と手首、右の足と手首、それぞれ固定し抵抗を封じる姿勢
そのまま床に転がしまさにレイプ。
穴を指で辱め、無理矢理に濡らし
「あああ・・うあぁ・・・・ぅ・・・」女の声が漏れ
頃合いを見て、チ※ポをねじり込み
「ぐぅ・・・ううううぅ・・・あう・・っ」僕の腰が動きます
中出ししてもかまわない、女をいかせるつもりなど無く自分がけの欲望の為
「ああああ・・いいい・・いい・・・ぃ・・」女は私の意に反して私を堪能し
更なる陵辱行為を求める様な声
激しいチ※ポでの責めはやみません
「犯されてるのに感じる変態女」
「やっぱり、初めからレイプされたかったんだろう?」
「ぶち込まれるなら、誰でも喜んで着いて来たんだろう?」
「やりまん・・淫乱・・・好き者」
思いつく限りの侮蔑の言葉で女を辱め、自分を興奮させ自分自身が満足する事を求めました
しかし、快楽の沼に飲まれたのは女
「グググ・・・・ううう・・あぅ・・・・イグぅ・・・・・ウウウ・・・イグッ・・」喜びの声と共に果てたのです。

満足出来ない私はその後もレイプし、自分の体で終わりを告げる事を求めましたが
歓喜の声を上げ、上り詰めたのは女・・
ぐったりと自由を奪われ横たわる女の口に含ませましたが、何の意味もなく
抵抗する事が出来ない女の顔をめがけ、自慰をし、べっとりと文字通り汚して終わりを告げました。

そのままロープをほどき、シャワーを浴させ女に問いかけます
「またやられたいか?」
「・・はい・・・」女の答え

その後、風俗代わりに呼び出し、屋外での指での陵辱、玄関前でのフェラ
そして、擬似レイプ・・・・
しかし、情は湧いてこず、しかし数度陵辱は行っていました。
ある約束の当日、私が急遽仕事で時間に間に合わず、そんな時に限って携帯の電池が切れ
約束をすっぽかす事をしてしまったのです。

それ以来、電話での連絡をとるモノの、逢う事はなくなり、
いつの間にか私の前から消えていき、それを追う事もありませんでした。


終章

母子1




私の無責任な鬼畜ぶりを露わにします。
脚色はほとんどしていません

週末の出来事、いつものTサイトを覗いていました。
ツーショットチャットのあおり文「母親が目の前でオナニーしています」
真偽など後で確かめれば良い事、そこに入場し会話を始めたのです。
挨拶を交わし、お互いの無難な自己紹介。
「お母さん隣にいるの?」
「はい、います」相手の返事
「何してるの?自分でしてる?」
「してます、いじってます」
「なんで、君の目の前でするようになったの?」
「偶然オナニーしてるところ目撃しました」
「お母さんやめなかったの?」
「僕に気がついたんですが、続けるように言いました」
「お母さんはそれに従ったのね?」
「はい、そうです」
「それから目の前でやるようになったの?」
「お父さん出かけて、二人っきりになると僕がオナニー見せてといって、するようになりました」
「じゃ、今日もお母さんは、君の命令でオナニーしてるの」
「はいそうです」
「どう、お母さんのオナニーって?」
「いやらしいです」
「お母さんは、遠慮無く感じてるの?」
「はじめの頃は恥ずかしがってましたが、今は感じてる様です」
「穴はドロドロ?汁出してる?」
「はい。そうです」
「お母さんの声聞かせてもらえないかな?こっちは無言で聞くだけにするから」
「ちょっとまってください、母に聞いてみます」
しばらく間があり
「良いそうです、聞くだけなら」の答え
「じゃ、電話番号出すからかけてきて」
私は家電の番号を書き込み、半信半疑で待っていました。

電話が鳴り、それを取ると
「もしもし、チャットで話したモノです」明らかに少年の声、
「はい、てんきです。よろしく」
「本当に聞くだけにしてくださいね、お母さん切ってしまうとつまらないので」
「分かりました。黙っています」
「じゃ、お母さんに受話器持たせますので」
そう言って相手は明らかに誰かと代わりました。
「あああうぅ・・・うう・・・」女性の声です
自ら慰めているのか、誰かにいじられているのかは分かりません。
しかし、確実に女性がよがっている声
私は約束通り無言のままそれを聞くだけ。
数分・・十分無かったと思いますが
女性は声を荒くし、果ててしまいました。
「もしもし、聞こえました?」少年に代わった様です
「良い声聞かせてくれてありがとう、お母さんどうだった?」
「いつもよりも早くイッたようです。約束守ってくれたみたいですね」
「はい、せっかくの事でしたから、きちんと守りましたよ」
「じゃ、ありがとう御座いました。」
「こちらこそ。」
電話はそこで切れてしまいました。

その後チャットを覗いても同じあおり文は無く、もう無いなと思っていた数週間後の週末突然電話が鳴り
「あの、てんきさんですか?」聞き覚えのある声
「はい、そうですけど・・」
「以前チャットで話して、母親のオナニー聞いてもらったモノです」
「ああ・・・、あのときの、お母さん相変わらずですか?」
「はい、出来れば今日も聞いてもらおうと思って」
「誰かに聞かれると感じ方違うみたいですか?」
「そうみたいです、今日も聞くだけでいいですか?」
「はい、無言でいますよ」
「じゃ、代わりますね」
また女性はすでにあえいでいます。
黙って聞く私・・
そして、数分の後、歓喜の声を上げ果てる女性
その後少年と挨拶をし、電話が切れて終わりでした。

私の頭の中には、息子はそのような母親の姿を見て犯したくなっていないのか不思議でしたが
あえてそれを聞く事は楽しみを失ってしまう事のように思え、触れずにいました。

又、週末の昼間電話が鳴り、少年は母親がオナニーしている事を伝えてきました。
「こんどは、俺もしごいていい?声出すかもしれないけど 聞くだけだとつらいよ」
「ちょっと待って下さい、聞いてみます」
少しすると「いいそうです、声出しても」
女性は相変わらずオナニーを始めている様子、あえぎ声が聞こえて来ます。
私はその声の調子に合わせて自分で慰めてるふりをし、果てるタイミングを一緒にたのです。
少年に代わったので「お母さん、感じ具合どうだった?」
「良かったみたいです、手が激しく動いてました」
「良かった、こっちも楽しめて、お母さんも喜んでるなら」
「又電話すると思いますが良いですか?」
「こちらこそ掛けてきて下さい」
別れの挨拶をすまし、電話を切り、楽しみが増えたことを単純に喜ぶ私

それから数度電話があり、そのたび事にタイミングを合わせ果てたふり。
女性も安心してきたように声をよく聞かせてくれる様になりました。

少し刺激が足りなくなって来た私は何度目かの電話で提案
「お母さんを導くように指示出していいかな?」
「と、いうと?」不思議そうな少年の声
「テレホンSEXというか、僕の声でイカせてみたいんだ」
「聞いてみます・・」
少し間が開き少年は母親に説明している様子
「試してみてだめなら代わってもいいなら良いそうです」
「じゃ、お母さんに代わって」
女性のあえぎ声が聞こえて来ます。
私は「目をつぶって、目の前に僕がいるよ」
「そう、太いチ※ポを堅くして、君のオナニー見てるよ」
「良い姿だね、自分で自分を慰める女性って」
「素の姿見てこんなに大きく、堅くしてるんだよ。うれしい?」
「ああ・・はい・・うう・うれしい・・ぃぃぃ・・」女性は答えました
「これ好きなんだよね。好きならもっと良い声聞かせて」
「あう・・ううぅ・・ああああぁ・・」
声を荒げる女性に「好きなモノはなんて言うの? いやらしい言葉で教えて」
「ううぅ・・ち・・んぽ・・ぅぅぅ・・」
「よく言えたね、ご褒美にクリつまんであげる」
「クうううぅぅぅ・・くぅ・・」
「つままれて気持ちいいの? 良いなら言葉で教えて・・・」
「いいい・・・いいい・・ぃぃぃ・・いい・・」
「じゃ、少し引っ張りながら回してみようか、やってみて」
「ウグ・・ううう・・ああああぅ・・ぅぐ・・・」
「これも良かったみたいだね、うれしい?」
「ああはあ・うれ・・し・い・・ぃぃぃ・・・いい」
「嬉しいんだ、僕も素敵な姿見れてうれしいよ・・ほら、チ※ポまた堅く大きくなってるよ」
「あうううううぅ・・・・・あああああはあはあ・・」よがり声も一段と大きくなり
「君の好きなチ※ポほしい?堅くて、太くて黒く光ってるよ」
「あああ・は・い・・ぃぃぃ・・・」
「じゃ、マ※コにいれて・・って言ってくれればすぐ入れてあげるよ」
「はあはあはあ・・・・ああああ・・」
「いらないの・・・・じゃ、いつものように一人ずついこうか?」
「ほほ・・ほしい・・い・うううぅ・・」
「じゃ、言って・・マ※コに入れて・・だよ」
「あう・・まん・・こ・・に・・いれ・て・・・ぇぇ・ああぁ・・」
「よく言えたね、じゃ奥まで一突きだよ・・」
「ク・・・グゥ・・・うううう・・あああぅ・・」
「ほら、突いてあげる、奥まで。でも、イキそうになったら教えてね」
「あああああぁぁぁ・・・あい・・・・・」女性の甲高い声での返事
「いっぱい汁が漏れてるね、大好きだよこういうマ※コ」
「中で絡みついて来てる、良い穴の具合だよ」
「もっと締め付けて、そう、腰も振って」
「ドロドロに溶けそうだよ、気持ちよくて」
「素敵なマ※コだ・・・もっといっぱい感じて」
「好きなだけ楽しんで良いんだよ、君の為のチ※ポを」
女性はそのたび事に淫乱な声をあげる事で返事をし、
「イク・・イク・・ク・・・・」ついに果てる様子を見せ始めました
「だめだよ、いつも一緒にイッてたじゃない」
「僕が聞く事に答えて・・そしたら一緒にいこう」
「ああああ・・あい・・・ぅ・・・っ」
「男の人の声があると感じる?」
「はあはあはあ・・・は・い・・ぃぃぃ・・」
「じゃ、又僕にリードされたい?」
「いい・・ぃ・・あい・・・・ううぅ・・」
「息子さん居ない時でもやりたい?」
「うぅぅぅ・・はい・・・」
「良い事だね、大好きだよ・・・ほら奥まで突き上げるからイッてもいいよ・・」
女性の悦楽の泥沼に落ちる悲鳴のような声が響き、終わりを告げました。
ただ荒い息づかいしか出来ない女性に私はささやきました。
「息子さんに僕の家の電話番号聞いて、一人の時に掛けておいで」

少年が電話を取り感想を聞かせてくれたのです「すごかったです、のけぞってました。初めて見ました」
「そうですか、お母さんの姿良かったですか?」
「はい、今までに見た事の無い姿でした」
「もっと凄く出来ると思いますから、出来るだけ頻繁に電話下さい」
「わかりました、出来るだけするようにします」
別れの挨拶をし電話を置きましたが、女性が私の指示を実行出来るかだけが気になっていました


十日前後たったある日の夜電話が鳴りました。

以下次章


土曜日の天気



ある土曜日の後の続きです。

仕事に追われて更新ができずもし訳ありません

言葉責めされて、本性を出す女性、いつの間にか欲望丸出しになってきてます

静止画ですが、音声で楽しんでください


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続きです、一休みした後今度は妄想させての言葉責め
何でも感じる女に変わっていきます


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感想、など書き込んでいただければ幸いです

初めてのパートナー6 終章





当たり前になった週末のプレイ。
隣に住む女性とは数度顔を合わせましたが、以前は挨拶程度交わしていたのに、今は明らかに
侮蔑の表情
大家に苦情入れられないだけでも良しとしなければ
夜は激しく奴隷の穴を使い、歓喜に震えるその姿を堪能し
昼間は奴隷の作る食事を楽しむ。
いつの間にかその食事の光景も変わっていました。
奴隷自ら言い出した事「可愛い食器で食べたい」
そのような事ならと、ノーマルな散歩がてら近所に買い物へ
奴隷の目的のモノは決まっているかの様な足取り
昼間・・・コンビニ、スーパーなどに一緒に買い出しにでた事はありますが
(もちろん、ノーマルモードで・・・)
すの姿は始めての姿。一目散に一軒の店に入ました。そこはオシャレ雑貨店
通常の私とは縁もゆかりも無い場所です。

奴隷は一つのモノを手に取り、「これがいい・・買ってくれますか?」
無理のない値段、買う事を同意し、会計を済ませました。
しかしそれは食器とは言えぬもの。
「ペット用の餌入れ」それを嬉しそうに抱える奴隷

その日から、奴隷は私と同じ目線での食事は行わなくなり
四つん這いで、上半身は私の臭いが着いたパジャマを羽織り、首輪、穴を丸出しにし、まさに犬の様
当然、私の方が食べ終わるのが早くなり、
その姿を目の当たりにした私は理性がとび、
「食べるのをやめてはダメだよ」と言いながら奴隷の穴を刺激します
「あう・・ううぅぅ・・・はぁ・・」軽い喘ぎを漏らしながらも食事を続ける奴隷
食事、片付けが終われば休む間もなくそそり立った私を奴隷自ら穴奉仕。
その姿勢は対面座位、
お互い軽く腰を使いながら、色々な会話
仕事の事、日常の事、挿入していなければ何の変哲もない会話。
そして、いつしか腰が激しく動き出し、
「・・・ううぅ・・・はあはあ・・・イイ・・・イイ・・イ」奴隷の声
当たり前の様に、絶頂を向かえる体を我慢させ、
当たり前の様に数度果てさせる・・日常
(良く出入りしていたSMチャットの仲間からは「消化に悪い」と指摘されていましたが・・苦笑)

ある日その行為の最中奴隷が口にしたのです
「ああぅ・・電車の・・女の人・・段々大胆になってる・・・うううぅ」
「どんな風に?」
「・・・前は・・撫でるだけだったのに・・はあはあ・・・指いれてきたり」
「それで?」
「クク・・クリちゃんも・・あう・・撫でたり、私を・・いかせようと・・してる・・うう・・みたい」
正直焦りました。今OLとの関係が奴隷に気付かれては計画は実行出来ません
多分それ以上の事が待っているでしょう
「彼女も興奮して、理性効かなくなってるんだよ、きっと」
「そうかなあ・・・あう・・・・うううぅ・・ク・・クゥ・・」
私は激しく腰を突き上げる事で話題を押さえ込みに掛かり、それは成功したのです。

電車でのトライアングルを上手く組めたある日、電車を降りた後、奴隷は小声で耳打ちしてきました
「やっぱり・・激しい・・・・イクのを我慢するのが精一杯でした」と
「イッてもいいんだよ・・一度、電車の中でその姿をみたいよ」
「もう・・・私、御主人様のせいで、イク時大声を出す癖着いてるんだから・・」
確かに逢えない時に行う電話での責めでも同じ様に声を出します
そこには兎に角話題をはぐらかすのに必死な私がいました。

そんなある日、激しい行為で疲れ切った奴隷がまどろみ、
私はPCでSMサイトの巡回・・・・奴隷に他の人がどのような事をしているか見せる為
3Pや、複数でのSM、レズ・・奴隷への潜脳の為に
何度かそれに刺激され、再び行為に及んだ事も・・・・当たり前になった光景です

突然「これ何?」奴隷の張り詰めた声が聞こえました。
その手にはデジタルカメラ・・・・
奴隷はPCは扱えませんでしたが、二人の行為を撮影した姿を見る為、いつの間にかデジカメの扱いには慣れていたのです。
小さいモニターに映し出されたのは「OLが必死でフェラをする画像」
「この人、電車の人だよね?」そこにいるのは奴隷ではなく、怒りと嫉妬をあらわにした女
「なんで、この人がこんな事してる写真有るの」
私に答えるすべはありません。
「誰でもやらせてくれれば、色んな女に手を出す人なんだ」
「だから、この人も電車で色々する様になったんだ」
「私って何?・・奴隷だけど愛されてないの?」
「私は、ただの都合のいい女?」
「いつも、SEXばかりで、普通のデートもしたかった」
「奴隷だけど、・・奴隷だけど・・・女なの」
泣きじゃくりながら私をなじる彼女を制する言葉はみつかりません。
私は快楽さえ与えれば「マゾ」は何でも言う事を聞くと思いこんでいたのです
他の方はそれを実践されてる方もいるのでしょう
しかし、私はにわか御主人様、女性の心の奥底まで調教出来るはずもなく
私がしていたのは所詮「SMごっこ」
「若い女が良いのなら、そっちとやればいいじゃない」
「もう、色々仕込んだんでしょ」
言い訳が出来ずにいる私をにらみつけ、
目の前で携帯から私のアドレスを消し、
「もう、イヤなの・・・裏切られるのは・・・・」
涙を流しながら身支度を調え、
「残ったモノは要らないから、捨ててください、もう、電話もしないで」
その言葉を残して女性は部屋を出ていく姿をみて、
私はやっと取り返しの付かない事をした事に気付いたのです。
ただ、寂しさ、情けなさだけが残りました。

月曜日の朝、OLと目を合わせましたが、体は密着出来ず、その日が過ぎ
その週は2.3度OLとの痴漢プレイを行う私・・最低です
翌月曜日当然私1人のOLは私を見つけ不思議そうな顔をしていました。
その日の夜電話がなり、OLの声が聞こえ、
「こんばんわ・・・私ですけど、少し聞いていいですか?」
「なに?」
聞かれる事は想像出来ていました。
「彼女・・・奴隷さんだっけ?どうしたんですか?2週空く事なんて無かったですよね」
ありのままを話すしか有りません。
「そうなんだ・・・そんな事聞くと私もなんか冷めてきた」
「どういう事?」
「電車の中あったから、色々しちゃったような気がする」
「気持ち良くなって、言われる事何でもしてきたけど、なんか・・・つまらなくなったような」
「もし、私が我慢出来なくなるようだったら電話するけど、電車ではもうしないで」
「そっちからの電話は絶対出ないし、しつこい様なら番号変えるから」
もう、私に出来る事は何もなくなりました

その後、電車でOLと出逢う事は無くなりました。
当然、「我慢できなくなった」OLからの電話もなく
正確には、姿を確認し合った事もありましたが、すぐに目をそらす姿を見ただけでした。


私は初めてのパートナーを最悪のかたちで失った・・・自己中男になっていたのです。
私は最低の男です


初めてのパートナー編 終章

SMクラブの女(初心者)




過去のキズも癒えた頃、いつもの風俗通いSMクラブです。
前にお付き合い(?)したなじみのクラブ、数ヶ月ぶり。

こちらの好みを告げると、「まだ、入って間もない良い娘いますよ」と
「まだ、慣れてないですが、お客さん好みに仕込んで下さい」
お店の人もS心をくすぐる言葉。
その子を指名し、ホテルで待つ事十分程度。現れたのはスタイルさえほどほどですか、可愛い20代前半
(何度も言いますが、女性の年齢を判断する私の目は信用出来ません)

いつもの様にシャワーで洗い、私は全裸、女性はバスタオル。
ショートの最低料金で入っているので、大胆な責めは御法度。

初めはオナニーショウを命じ、言葉で責めます
「見られてるね・・・見せる様に命令されてしてるんだ」
本当に不慣れなのか恥ずかしそうに続ける女性
「クリ撫でながら、足を大きく開いて」
「丸見えだよ、穴の奧まで見せてね、でもオナニーやめないでね」
穴を広げ羞恥をあおる私
女性は「ああぁぅ・・・」少し声を漏らしピクンと反応、
「じゃ、もう少し虐めるね」言葉と共に指を差し入れ中を探索
声を出し「うううぁ・・・・あぅ・・・・・・」汁がにじみ出してくる穴
「ほら、オナニーショーは終わっちゃダメだよ、きちんとクリまさぐって」
「指で弄ばれながら、汁漏らして、声出して・・・恥ずかしいね」私の言葉に
「はい・・・恥ずかしい・・・・あああっ・・・」答える女性
「でも、感じてる・・・・君はM女だから・・・そうだね」
「そう・・です・・・・・・うううううぅ・・っ・・」
「じゃ、もっと、辱めるよ」指で中を刺激し
「虐められて嬉しいなら腰を浮かして」
腰を浮かす女性、汁は更にあふれています
「辱められて、虐められて・・・こんなに濡らして・・本当にマゾ女だね」
「イヤ・・・あああぁ・・あうぅ・・・・・ぅ・・・」
段々と、女性も仕事を忘れてきたのか、欲望の一端を見せ始め
自分で刺激する指も激しくなってきました。
「良い娘だね・・・・いや、マゾ女だったね、自分で激しく恥ずかしい所いじって・・」
「はあはあぁ・・・でも・・・・いわれ・・た・・から・・・・」
「じゃ、やめてもいいよ・・・僕も指ぬこうか?」
そういいながらも、私の指を穴の中で更に暴れ回らせると
「うぐぅ・・・・ひぃ・・・・いい・・・・・ああぅ・・」
「どうしたの、やめる、続ける・・・・続けるなら、もっと辱めてっていって」
「ううぅ・・・もっと・・はずか・し・・めて・・・ああああああぁっ・・・」
自らの言葉に興奮を高めたマゾは体をのけぞらせ、快楽を選んだのです

「じゃ、僕の言う事に素直に答えてね、嘘は言わなくていいから」
「はあはあはあ・・・・はい・・」
「オナニーは好き?」
「少し・・・ああぅ・・・」
「じゃ、たまにするんだ?月にどれぐらい?」
「あああはあ・・・・4,5回・・・あうぅ・・」
「マ※コは好き?大好きどっち?嫌いじゃないよね」
「すすす・・・すき・・・でぇす・・・うう・・」
「じゃ、チ※ポ入れられたい、本当に入れたりしなから正直に」
「入れないで・・くだ・・さい・・はあはあ・・・」
「じゃ、他のものなら欲しい? 何がいいの」
「うううあうぅ・・・バイ・ブ・・・・ううっ・・」
「いいの?コースに入ってないよ」
僕の指は確実にマゾ穴の敏感な部分をとらえ、刺激し、
欲望に理性を失ったマゾの体は自分で刺激を続けています。
「いいい・・・つかぅ・・・て・・いれ・て・・・ぇぇぇ・・・」
「じゃ、僕が君のバックから出して使うよ。いいんだね」
「あああ・・あい・・・はやく・・・・うう」

僕はベットを離れ、マゾの持ってきたバックを広げ道具を床に並べて
「これだね?」それなりの大きさのバイブをマゾに見せつけると
「でも、ただのオナニーショウは見飽きてるから縛っていい?」
「・・・ああぁ・・・・・ちょっと・・な・ら・・・はあはああ」相変わらず自分で慰める事を続けるマゾ
「じゃ、遊ばせてもらうね」そういうと床に並べたロープとバイブを手に取りマゾに近づき
「無理はさせないからね」マゾの体を四つん這いにし、後ろ手に縛り上げます
尻だけが高く突き上げ、犯すには十分の姿勢
しかし、本当に犯せばトラブルに、それはゴメンです
「いくよ・・・」私は声を掛けるとバイブをマゾ穴にゆっくり刺ししれ
「これでいいの?もっとして欲しい事ある?」
「動かして・・・おねがい・・・」
「ワガママなマゾだね・・・本当に好きなんだ」
バイブをゆっくり出し入れし、更にマゾをじらし、
「これでいいの?気持ちいい?」私の問いかけに
「あああぁ・・・もっと・・・もっと・・・・」
「じゃ、バイブでレイプされる様に激しくして欲しいの?犯してって言えればしてあげる、スイッチも入れてあげるよ」
「ううぅ・・・おか・・して・・・はあはああぁ・・」
「それじゃ・・・」
そういうとスイッチが入り、激しくくねるバイブ、それを素早くだしいれすると
「うううあああああぅあうあう・・・・・・ひぃ・・・いいいい・・・・」
やっとありつけた美味しい味、マゾは遠慮の無い声で喜びを表します。
「本当に我慢できなかったんだ、嬉しいなら尻ふって」
言われた通りに尻を振るマゾ、もう、理性など無いでしょう
少しの間、私の辱めの言葉を浴びながら、バイブで狂い
ついに「イク・・・イク・・・イク・・・ぅ・・」マゾは限界を口にしますが
「もうイクの?・・もう少し遊ばせてよ・・・」
「ああああぁ・・・ダメ・・もう・・・・イク・・・ううぅ・・・」
「しょうがないな・・・・・じゃ、時間ある間、僕の好きなだけオモチャになってくれる?」
「ははは・・・はい・・なりま・す・・・・だから・・・」
「じゃ、イキなさい、もっと奧まで突っ込んでやるから」
そういうと、バイブを激しく突き入れ穴をかき回すと、
「イグ・・ぅ・・・おう・・・イク・・・・・ク・・・イクゥッ・・・・・・・」
マゾの腰はベットにおち、汁にまみれたバイブは穴から抜け、私の手に残りました。
ドロドロに汚れたバイブをマゾの口元へ
「なめなさい、自分の汁を舌で綺麗になめなさい」私の命令
「味はどうだい?自分の汁の味は?」
「おぃ・ひぃ・・でふ・・・」命令に従ったマゾの答えです

「今度はこっちの番だよ」マゾに休む暇は与えません
仁王立ちになり、「咥えながら自分でやりなさい。オモチャになるっていったんだから」
マゾのロープをほどきベットから床に座らせ、バイブを渡す私
「ほら、自分だけいい思いして、お客をそのままにしちゃダメでしょう」
「はい・・わかりました」マゾは片手で僕の堅い棒を持ち、口に含み
もう片手は、バイブを自分で穴に呑み込ませ、膝立ち、中腰の姿
口を使い、舌を絡ませ、必死に私を感じさせようとしますが、無駄な事
「ほら、もっと、・・・・オナニーの方がお留守だよ、そっちも激しく」
「うごぅぅ・・・ぉぉ・・ぅ・・」バイブの出し入れを自分で早くし、咥えたまま喘ぐマゾ。
しかし「口がお留守だね・・・今度は」
オナニーをすれば感じてフェラが出来ず、フェラを頑張れば自慰が出来てないと指摘され
「両方同時に出来ないなら、そのままの姿勢でバイブ使いなさい」
「あああぅ・・・・はあはあ・・ぅうううぅ・・」私の許しでオナニーに集中し、あえぎ声を高らかにして喜び
「顔あげて、僕の目を見て・・・・」
「くぅ・・・・うううううぅ・・ああああぅ・・・」声は抑えられないままに目と目を合わせ
「もっと、いやらしく・・・源氏名じゃなく本名言えばすぐにいける様にしてあげるよ」
「あはあはあぅ・・**・・です・・ぅぅ・・・・」名前を口走るマゾに
「**は、淫乱だね、いかせて欲しくて本名教えるんだもんね」
「淫乱**、縛られてイカされ、今度はオナニーでイク姿見せるんだよ」
「本当に恥ずかしい女だね**」
「お仕事忘れて、自分が感じる事ばかり考えてる**は本当に変態だね」
名前を呼ばれるたびに、ピクリと体が反応し、調教を受ける**
すると、壊れた理性が快楽に消し去られ
「ううぅ・・・イク・・・イク・・・・・・イクぅ・・」
「ダメだよ**・・・・お仕事忘れちゃ、オナニー見たいんだから」
私の意地悪な命令に「あが・・・・ううぅ・・いが・・・せ・・で・・」
「じゃ、今度来た時は俺がいくまで何でもするかい**?」
「うううぅ・・あい・・あああぅ・・だがら・・・いがせ・・て・・あああああぁ・・」
「じゃ、ナマチ※ポ、**のマ※コに入れてもいいなら、いってもいいよ」
「あい・・いい・・で・す・・・うううぅ・・・」
「じゃ、約束したからね**・・思い切りいきなさい」
許しを得た**は更に激しくバイブを使い、全てを開放するかの様に声を上げ上り詰めていく姿を晒しました。

ぐったり横たわる**の穴からバイブを引き抜き、指を差し入れると
「ううぁぅ・・・・」**の口から漏れる声にかぶせる様に
「約束したよね、今度来たら**のマ※コにチ※ポいれていいって」
「はあはああぅ・・・はい・・・はあはあ・・・ううう」
「じゃ、又来るね**ちゃん」
少しの間、指で辱め、**の声を聞いていると終わりを告げる「電話」です
指マンされながら電話にでて
「ああ・・あい・・わかり・・ました・・もうすぐ・うう・・おわり・・ます・・ぅぅぅ」
お店の人には何をされているか伝わっているでしょう。

風呂に入り、シャワーを浴び、身支度をしながら
「約束まもってね・・**ちゃんじゃなければ、相手して欲しくないから」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・はい・・・・・・・・・」
ほぼ素に戻った**は承諾しました。

そして2週間ほど程度たち、私は指名をしたのです

以下次章

土曜日の午後



土曜日の午前中その日に逢う相手に確認のメール。
数日前、私が「変態」であることを告白していたので大胆な提案をしました
「ノーパン、生足で来る事」
相手からは「了承」の返事、イヤがおうにも興奮が高まります
午後早めに家を出た私は繁華街へ
以前通い慣れたアダルトショップでバイブを物色、太め、クリ責め付の割と強力な回転をするモノを
そして赤い首輪も手に入れ
そして、大型電気店。ボイスレコーダーの購入です

以前の彼女からのメール
「絶対外だししてくれると約束してくれるなら、ゴムなしでもいいです。
なめるのも、なめられるのも大好きです。
よろしくお願いいたします。口内、ゴックンも大丈夫です。あと、私はすごくイキやすいんですが、何回もイッていいですか?」
このような内容を聞かされれば私のいたずら心が刺激されない分けがありません

待ち合わせの時間まで喫茶店で時間をつぶし、
ホテル街のある駅へ
緊張しながら挨拶をし人気の無い路地へ
そこで首輪を見せ「付けていい?」私の問いに
「いいですよ」の返事、
感想を聞くと「イヤじゃ無いけど不思議な感じ」と

ホテルに入り、ノーパンであること確認し、やはり感想を聞いてみる
「メールもらった時に感じた・・」女性は素直に答えました
風呂に二人で入り、シャワーで流してもらっている間、私は相手の両乳首をつまみ、こね回し
どんなSEXに願望があるかききだしました。
それに答えた事をもう一度、プレイの最中に口ばらせたのです

以下がその音声、静止画で途中画面が暗転しますが、声は続きますので是非聞いて下さい


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更に行為は続き、そのたびに録音をされ、
快楽の中でネットに流す事を了承すると口にしてもらいました

以下次章

パートナーと呼べない女




ある土曜日エロと暇をもてあました私はいつものテレクラへ

いつもの様にSM雑誌を片手にビデを借りて個室で暇潰し
電話の鳴りはほどほど。
相手と繋がっても「売り・・2万・・・ぽっちゃり系」ばかり
触手がのびません。

一時間ほどたった頃でしょうか、電話が鳴りました
こちらは慣れた挨拶ですが、向こうは緊張気味。
「美人じゃないし、スタイル良くないけど、逢える人探してます」と女性
「ルックスとかは気にいない(嘘つけ)けど、どんな感じの人」
「痩せてます・・派手ではないです・・20代半ば」
「今どこから・・・・こっちは**だけど」
「某県//市の自宅です」
「遠いけど、最寄りの駅まで行くよ・・僕は180cm 80kg 「いい人そう」って言われる感じ30代だけどいい?」
私の帰り道を少し遠回りすれば無理のない場所です
「僕で良いなら行くけど、何時頃に駅に着く?」
「はい・・3時頃なら・・」
「じゃお互いキャンセル無しの為、僕の携帯教えるから、君の携帯からコールバック出来る?」
「はい、出来ます」
私が携帯番号告げるとすぐに電話が鳴りました。あっさりにもゲット

予定の時間まではまだ早いので電話でその気も無いのに「売り」の相手をしてまし時間つぶし
最後に相手した「売り」女性とは退出時間もあり逢う約束・・・
・・・タイプの「人妻」・・・・・M性の臭いもしてました。

正直迷ったのですが、始めに約束した女性の約束優先。律儀な私
目の前の女性に「ごめんなさい」して約束の地へ

電車で30分以上・・・約束の時間の少し前
1人たたずむ私、約束の時間を十数分過ぎても誰も現れません。
我慢できずに女性の携帯へ
「もしもし、先ほど約束した「てんき」です、今どこですか?」
「もしもし・・・ごめんなさい・・道路が込んじゃって、バス動かないの」
「もう少し待ってて、十分ぐらいで着くと思いますから・・・いま、向かってますから」
更に十数分、やっと私の携帯が鳴りました。
お互いの位置を確認し、挨拶を交わす二人、さすがに私も緊張してます。
地味目のブラウスに、軟らかなフレアースカート
本当に美人じゃなく、スタイルは華車・・胸はありませんでした

しかし、ここまで来たからにはタダでは帰りたくない私

まずはお茶・・たわいもない話。そして居酒屋へ・・・女性にお酒を勧めほろ酔い気味に
うち解けあい、女性も警戒心を緩めた様子
夜も9時を周り、早めに飲み始めた私達は夜の町を散歩
「もう一軒行く?・・時間もまだあるし」
「どうしようかな・・・・もうちょっとだけ遊びたい様なきもするし・・・」女性が答えます
そしてラブホの灯りが目に入り、私はそちらへ誘導・・・
人目を気にしながら女性のスキをみて強引にキス、そして服の上から胸をまさぐりました
抵抗されましたがそれを制し、数分女性の唇と胸を味わう私
そして、唇を離すと有無を言わせずホテルへ
驚きながらも、何となく着いてくる女性
部屋選びの間に逃げられない様に必死で手を強く握って、そして部屋へ

強引に部屋へ押し込み、再びキス・・・胸をまさぐる手も大胆に。
もう、こっちのもの・・・その思いが頭の中で爆発
女をベットに押し倒すと、その反動で女の足が開き私は無防備なった陰部に手を当て
「沢山触らせてね・・・」鷲づかみにしたそこを激しくモミしだき、
再び唇を重ね舌をこじ入れようとし
女は足を閉じ抵抗しましたが、すでに手遅れ。私の手を挟み込むだけに終わります
窮屈になっても陰部をつかんだ手は刺激を続け
「濡れてきたね・・湿ってるの分かるよ・・」女の羞恥心を刺激する私の言葉
女は顔を背け必死で私の体を押しのけようとしています
ですが、私の体は離れず、陰部の刺激だけは止まりません。
どれほどの間か二人のせめぎ合いが続いていましたが、女の足から力がぬけ、私の手が自由になりました。
感じ始めたのか、諦めたのか・・・どっちでも良いです
私の指はストッキングを破り、湿り気を感じる下着の上から割れ目をゆっくり往復
すると女は「あぅっ・・・」声を漏らしたのです
何度も指を往復させ、再度唇を奪うと今度は舌を受け入れた女の口。遠慮無く唾液を送り込み、女の反応を確認。
少し体をくねらせ、指を味わってる様子の女。
下着の横から穴周りを撫で、クリを探り当て指が細かな振動を与え
女の穴から更なる汁をにじませていきました。

もう、女の抵抗は有りません、
自由な片手で不器用にブラウスのボタンをはずし、ブラをずらし、乳首も自由に弄ぶ私
(結構手間が掛かりました・・・・・)
「ううぅ・・・あ・・はあはあ・・・・・」女の声が漏れて来ます
その体に覆い被さり、露わになった片方の乳首を咥え、舌で転がし、そして歯をたてると
「ひぃ・・いたっ・・・・あああぅ・・・・・・」
一瞬の痛みを感じたようですが全てを受け入れている体、
もう、女の穴は十分に汁を流しています
しばらくその姿で時々漏らす女の声を聞き、そしてそれは私のモノを刺激するのに十分でした。
私は上半身を起こして、ベルト外し、ズボンと下着をぬぎ女の足の間まで体をずらして
「やるよ・・・」一言発すると、思い切りパンストを引きちぎり、
下着の片足を外して女の陰部の穴を探り当て、そこに堅くなった僕をあてがうと、一気につきさしました。
「う・・・うぐう・・・ああぅ・・・・・」女の声・・諦めでしょうか?女自身が求めていた喜びの声とは思えません
しかし、女の穴は私を呑み込んでいるのです。
「こうされる事、覚悟して来たんでしょう?」
ゆっくり私は腰を動かしながら問いかけ
それに答える言葉は「うううぅ・・すこしだけ・・ああはあはあ・・・」
「じゃ、何で抵抗したの?」
「うぐ・・もっと・・ああぅ・・ロマン・・チック・・に・・クゥ・・・」
「でも、抵抗やめたよね・・・感じたの?」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
無言の女に私は腰の動きを続けながら
「イヤなら本当にやめるから・・・抜くから・・・きちんと教えて・・・イヤなら、イヤって言えば済むから」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
答えは有りません。
「イヤじゃないなら続けるね」
体を起こし、挿入部が見えるスタイル、クリを探りながら腰を使う私
程なく見つかったクリに指で振動を与えると
「あああぅぅ・・・・ううううぁっ・・・・」女は声と共に体をピクンと震わせ感じた事を知らせてくれます
指の刺激を続けると、女の反応は如実に分かる様になり
私も堅いモノを段々と早く動かす様になって、
お互いがお互いを刺激し、高めあい、いつしか女の声が歓喜に満ちた声に。
「うううぅ・・・・・あああああぅ・・・・はあはあ・・・うううぅぅぅ・・」
「遠慮しないで良いよ、好きな様に声出して、感じる様に腰合わせて」
「あうあうあう・・・・ぅ・・・・くぅ・・・・・う・・・・・」
腰を使わないまでも、快楽を堪能しているのが分かります
「もら、もう少しかな・・一番良い所に行くまで・・・」
「くぅ・・・・・・・ううう・・クゥッ・・・・・・・」
陥落までもう少しと思った僕は、穴よりクだと思い、そこに当てた指を振動させると
「あがぁ・・・・ああああ・・うぅうぅ・・・っ・・・・・・があぁ・・・・・くっ・・・・・・ううぅ・・」
少しだけ大きめの声と共に、のけぞった女の体から力が抜けて行きました

挿入しまたま、女の耳元で
「いったね・・・いっちゃったね・・・・ロマンチックでもないのに・・・」
女は顔を背け、プライドで抵抗・・しかし
「まだ、堅いままのもの入っているの分かるよね。少し付き合ってもらうね」
女の体を無理矢理引き起こし、穴に入れたままの体位の入れ替え、対面座位に。
私の首に手を回す様に言うと、素直に従う女
下から突き上げると、明らかに喜びの声を出します
プライドは消えたのでしょうか?
試しに、「腰を自分で上下に動かしてごらん。もっと気持ちいいよ」私の言葉
すると、不器用にもそれに従い、再び喜びの声。
しばらく私の色々な命令に従いながら、それと共に女の声が漏れ
レイプまがいにされた事など無かったような二人に、
最後はやっぱりクリでした、腰を振る女と私の間に指を差し込み、刺激すると
「うううううぅ・・・あああはあはあぁ・・・・・・くぅ・・・・クぅ・・・」
一気に果てる女がいました。

少しの間ベットに横たわりながら、無言の二人
なぜ、女は変わったのか私には理解出来ませんでした。

そして私はベットから離れ、一服し、女の目の前にたちます
「まだ僕は終わってないから、口でして」
その事に当たり前の様に応じてきた女
それは明らかに不慣れで、つたない技術です
「下を絡ませて」
「頭を前後に動かして」
「唾液をもっと出して、音立てるように」
女は言割れた通りにし、そのたびごとに「いいよ、上手気持ちいい」と私が頭をなでます

十数分ぐらいでしょうか、その行為を続けましたが私が発射するわけもなく
「また、入れたくなってきた。四つん這いになれる?」
「はい・・・・」女がこちらを受け入れる声を出しました
ベットの上で私を待つ様に尻を突き出す女
私は何の躊躇もなく、ぱっくり開いた穴に差しれます
汁は十分にあふれ、難なく私を受け入れた女の穴
「気持ちいいなら声出していいよ、君が好きなだけ楽しんで」
そう言うと私は穴の奧を狙い、激しく堅いモノを出し入れすると
「いいぃ・・・・・はぁぁ・・・・・いいいいぃ・・・・・」素直な声で応じる女
しばらくそんな行為を続けると女は声を上げて果ててゆくのです

なぜ、女は私の言う事聞き様になったのだろう?
解決されない疑問をもったまま、二人の行為は夜更けまでくり返し、
疲れ切った二人は睡眠につきました。

翌朝遅く目を覚まし
「おはよう・・・・」
「おはようございます」当たり前の様に挨拶

抱きしめて、軽いキス。
「もう一度逢いたいけど、こんな男いや?本当に変態だよ」
「逢いたいです・・私も」
「じゃ、来遊でもいい?土曜日午後少し遅めになるけど」
「はい。かまいません」
約束をし、身支度をととのえ、ホテルを出て一緒に朝食
朝までの行為には触れません。

昼前に別れ、お互い帰宅し、土曜日を待つ私。
その日私は提案してみました
「今日大丈夫?出来れば家に来て欲しいんだけど++駅来れる?」
「いけます、7時頃になりますけどいいですか?」
「いいよ、駅前で待ってるから」
女は再び十数分の遅刻をし、私を少しイライラさせましたがましたが、その姿をあらわしました

そしてこの日、私が本当の変態ぶりを女に見せてしまうのです

以下次章

初めてのパートナー(サクラの女)5.5




私は着衣のままのOLをホテルの壁に押しつけスカートをたくし上げていました
半身になり股間をまさぐる手は痴漢の様に
「目を閉じて、いつもの満員電車をおもいだして」
私の言葉責めの始まりです
「ほら、色んな人がいるよ」
「その中で君は恥ずかしい部分をまさぐられている・・でも、抵抗出来ない」
「段々僕の指は遠慮無くなっていくよ」
「感じる部分をまさぐられて、我慢出来なくなってきた」
「抵抗できないんじゃない、抵抗しないんだ」
「ほら、濡れてきた、感じてきた」
「声を出したい、でも、満員電車」
「でもそれが、貴女を余計に感じさせる」
「声を出せば周りの人に気付かれる」
「でも、もっと欲しい貴女は腰を突き出し指を楽しんでしまう」
全部返事は「はい」
以前電話で言わされた事をくり返し聞かされ、OLはその後の快楽を思い出し
「ほら・・周りに気づかれない様にスカートをたくしあげて」
「ストッキングは指で破られ、下着の上から段々と痴漢の指は遠慮無くなるよ」
「下着の中が濡れている事知られたね」
「痴漢の指が下着をずらし、直接触ってきたよ」
「ほら、もう、手遅れ・・敏感な部分を見つけられた」
「うううぅっ・・・・クッ・・・」必死で声を殺すOL
「汁があふれ出て来たね、もう、指が入りそう」・・
「ほら・・・・簡単にはいった」
「今度は、中を自由に弄ばれているね」
「はあはあはあ・・・・あああぁ・・・」OLは体を私にあずけ小声であえいでいる
「欲しくなって来たね、その証拠に貴女の手は私のモノを触って来る」
言葉に導かれる様に片手で、スラックスの上から堅くなったモノを触るOL
「どれだけ欲しいか、その手で合図してご覧、少しならゆっくり、沢山なら早く」
OLの手の動きは速まり「あああああぁ・・・・うぅ・・」静かに声を漏らす
「でも、ここでやられるとみんなにみられるよ、声も聞かれる」
「痴漢で感じる恥ずかしい女だと思うなら、頷いて」
それに従うOL、汁は穴から更にあふれ出す
「そう、恥ずかしい女・・・そんな君は我慢できなくなってきた」
「でも、一番欲しいモノは入れて貰えない」
「イキたくなってきたね。でも、いっちゃうと、痴漢されて感じる変態」
「それでも良いなら、私の指でイっていいよ、自分から感じる様に腰を使って」
腰を使い出し、必死でのぼり着けようとするOL、
その口からは「いいぃ・・もっと・・・イキたい・・イキたい・・・」
しばらくすると、その言葉は変わり
「イク・・・・イク・・・・ううううぅ・・・・イク・・・・・ク・・・クぅ・・・・」出来る限りOLは声を抑えたまま果てました。
ぐったりと力なく座り込むOL
「痴漢されてイクなんて、やっぱり淫乱で変態なんだ」
私の言葉が追い打ちをかけます
「イカしてもらった御礼に、痴漢さんのモノ咥えて御礼しないとね」
私はズボンの前をはだけ、トランクスの間から堅くなったモノを突きだし咥える事を催促します
「風呂にも入ってない汚れたチ※ポを綺麗にできるね」
素直に答え、前後に顔を動かし、舌を絡ませて来て
屈辱にまみれ、思考を奪う行為にしたがったOL

先週の電話で約束をした日、
それは月曜日、そう、変則痴漢プレイを行った当日の夜

「もういいよ、私の奴隷と同じ様に感じたいなら、ベットに四つん這いになって、下半身丸出しになるんだ」
女は破れたストッキングと下着、スカートを脱ぎ指示に従います
「ちがう、そうじゃない、僕がたったまま入れられる様に体の向きをかえて」
ベットに垂直となる様に身体を入れ替え、尻穴も晒すOL
「欲しかったら、自分で言うんだよね、穴広げて、電話で練習した様に」
女の口から言い慣れた様に「淫乱な**のマ※コを好きなだけ使って下さい・・・あああぅ・・」
「じゃ、遠慮無く使わせてもらうよ」
その言葉と同時に、イッた名残の残る湿っている穴に僕を呑み込ませ
「その後、何て言うんだっけ?」
「ああああ・・ありが・・とう・ござい・・ます・・・使ってもらって」
「その後は?」
「突いて・・・くだ・・さい・・・奧まで・・・・はあはあ・・・ううぅっ」
「電話で練習した様に言えたね、ご褒美だよ」
奧まで一度激しく突き上げ、その後はスピードを緩め、じらし始めます
「うううううぅいいっ!!・・・・・あああああ・・・もっと・・もっと・・」
「じゃ、約束出来る?僕には彼女がいて、君はただの性欲処理の穴になること」
「はあはあ・・・は・・い・・、あなで・・ぇ・・いい・です・・・」
「良い子だね、じゃ、希望どおり突来まくってあげるよ、ただし勝手にイク事は認めないよ」
このとき私は勝手な願望、SM雑誌でみた二人の女を同時にはべらせ、レズプレイをさせて
互いに私のチ※ポを奪い合う光景を想像していました。


私は腰の動きを早めOLの声を高めます
「いいいい・・・・もっと・・・もっと、お願い・・・・」
「奧まで・・・奧まで・・・・突き刺して・・・・・」
羞恥のかけらもなく、求めるOL、これも電話で仕込んだ事
「ううううぅ・・・・はあはあぁぁ・・・・くくくぅ・・・・・」
「良い声だね、直接聞けて嬉しいよ、その証拠にこんなに堅くなっている。君が堅くしてるんだよ、嬉しいかい?」
「はあああぁ・・うれ・し・いいで・・す・・ぅぅぅぅぅっ・・・」
「もっと、気持ちよくなるにはどうするんだっけ?
その言葉に従い腰を振り出すOL
髪を振り乱し、あえぐOL、初めてみた時の恥ずかしそうにうつむいた姿はもう有りません。
乱れた姿さらし、声を上げ欲望をむさぼる事にも限界が訪れ、
「イク・・・イク・・ダメ・・・もう・・・」
「そう言う時は何て言うんだっけ?練習どおりにしないと終わりだよ」
「イヤ・・言います・・・・言います・・・・あああ・・・イカせてくだ・・さい」
「じゃ、イッてもいいけど、僕が満足するまで穴は自由に使わせてもらうよ」
「いいです・・・早く・・・・・んぁでもしますから・・・イカせて・・・イカせて・・
「下さいは?
「ううううううぅ・・・・ああう・・・・イカせて・・くださ・・い・・・いいぃ・・・」
私に穴の奧まで突き上げられ、激しく出し入れされると、OLは欲望の泥沼に・・・

その後、私は体位を入れ替え、正常位で犯したり、
騎乗位でOLに果てるまで腰を振らせたり
そのたび事に声を上げ快楽をむさぼるOLの姿をデジカメで記録し、
画像を見せ、どれだけ自分自信が恥ずかしい牝と化しているか確認させました。


「もう、後戻りは出来ないね」
うつろなOLの頭に催眠のように語りかけます

その行為は当たり前の様になり、
不定期ではありますがその行為をくり返す事をくり返し、
OLは私の愛情を求めない「性具」で有る事を自覚したと、私は思いました

上手くトライアングル状態になれた時の痴漢プレイでのOLは大胆になり
奴隷の羞恥の姿をみて酔ったような表情で、
それはまるで自分を辱めてる様

私は残業が無い時は、月曜の夜行われるOLとの行為
性具を弄ぶ事が頭の中で責め方を思い巡らせる時間となっていたのです

そして、私は願望である「リアル3P」を実現する機会をうかがっていました。しかし・・・

以下次

リアル命令に従う人妻



離婚し、誰気兼ねなく自分の嗜好のエロを日常に持ち込める様になった私
手頃に手に入るエロ「TテレホンSEX」にはまっていました
10分-100円。盛り上がると一時間以上、つまらないと数分でチェンジ
働いたお金をそれに全てつぎ込むほどに・・・
女性も長い時間話せば実入りが多くなるシステム

相手は基本的に私の嗜好に合わせる様に「受け」をしてくれ、
それで喜びを表し、歓喜を求める声を出し、上り詰めるのです、こちらが満足するまで

ご想像の通り相手は「サクラ」でしょう。
そんなに、変態を喜んで相手にする女性が有り余るほどいるとは思っていませんでしたが、
相手が見えないこと事は私にとって幸い、頭の中では情景が出来上がります。

ですが、ここからは一切脚色無しの実話。詳細の記憶に曖昧さはありますが、信じられない事を相手の女が応じたのです。

いつもの店に昼過ぎに電話、私の好みを理解いてる従業員
数分するとコレクトの電話が鳴ります。

「こんにちは、初めまして、何してる人?」
「主婦です。よろしく御願いします」私の問いに答える女
「奥さんなんだ、旦那さんで満足してる?」
「いえ・・・・物足りなくて・・・・」
「それでここに電話してるんだ・・・・・Hスキ?」
「はいそうです。・・・・Hは好きです」
「じゃ、今何してたの?どんな服装か教えて」
「服は部屋着、下はスカートはいてます。ソファーで横になって、色々考えながら少し・・・・」
「少しってなに?詳しく教えて」
「あそこ触ってました」
「もう、1人で始めてたんだ、本当にHだね・・オナニー好き?」
「はい・・・好きです」
「どれぐらいのペースでやるの?今は旦那のモノとどっちが良い?」
「週に2,3度、・・・・・・今は自分でする方が好きです」
「じゃ、やりたい・・・・やりたいなら目を閉じて、マ※コ鷲づかみにして腰動かしてご覧」
「あああぅ・・・・」女は私の要望に応じそれなりの声を聞かせてくれます

これはいつもの事、私の始め方・・・相手の本当の姿は確認しようが有りません

「感じてきたなら、下着ずらしてクリ触って・・」
「あう・・・・う・・・・」
「もっと、触って、声を上げて、何処をいじってるか教えて」
「ううううぅ・・ああ・・・クリ・・・いじって・・・ます・・・はあはあ・・・」
「気持ちよくなってきた?一人でやるのと、男の声聞こえるのどっちがいい?」
「いいいです・・・男の人の声あると感じます・・・あああ・・」
「じゃ、マ※コ大好き・・・って言いながら、指激しく動かして」
「うぐううううぅ・・・まん・・こ・・・・だい・う・・き・・・あうあう・・・あああっ」
「もっと、腰も動かすと気持ちよくなれるよ」
「ああああああぅっ・・・・クぅぅぅぅ・・・・・・」
「ほら、気持ちよくなった?きちんと教えて」
「いいい・・・いいです・・・・きもち・・いい・・」
「声をいっぱい聞かせてくれるなら、もっと気持ち良い事教えてあげるね」
「・・・・・はい・・・・いいいいいぃ・・・おしえ・・て・・・」
「下着下ろして、ソファーに横になって」
「はい分かりました・・脱ぎます」
ゴソゴソおとがして少しすると
「脱ぎました・・」女の声
「じゃ、大きく足広げて、クリつまんで・・・」
「あうぅ・・・・うううううぅ・・・・あああああ・・・・」
「じゃ、つまんだクリを引っ張って」
女の声が一段大きくなり「くううううぅ・・・あうあうぅ・・・はあはあ・・・」
「気持ちよくなった?濡れてきた?どれだけ濡れたか教えて」
「いい・・です・・たくさ・ん・・ぬれて・・ます・・・」
「欲しい?欲しいなら、何が欲しいかいやらしい言葉で教えて」
「はあはあ・・ほしい・です・・チ※ポ・・ほしい・・・いいいいぃ・・」
「まだ、ダメ・・もっと腰使って、いやらし声聞かせてくれないと」
「くうううう・・・・・・ああああぁぁ・・・・・」
「ちょうだいって、チ※ポちょうだいって・・・」
「はあはあぁ・・ちょうだい・・・チ※ポちょう・・だい・いぃ・・」
「でも、僕変態だから、犯すの好きなんだ、犯していい?」
「いい・・いいです・・・うううぅ」
「じゃ、今から変態に犯されるだよ。奥さんは」
「ほら、一気に無理矢理奧まで突っ込まれる、マ※コの奧まで」
「イヤ・・・・ああっ・・・ダメ・・・あう・・・・・」
「でも、穴・・・ドロドロ・・・穴は嬉しそうだね、腰使ってあげる」
「あぅ・・ダメ・・・ああぅ・・・・ク・・クうううぅ・・」
「締め付けて来てるよ、素直に感じて良いんだよ」
「はあはあぁ・・・イヤ・・・・ああぅ・・・」
「じゃ、奥さんが先にいったら、抜いてあげる。いけなかったら中出し・・・・中出しイヤなら感じる様に腰合わせて」
「ダメ・・中は・・・あああぅ・・・クぅぅ・・・・」更に声に押さえが聞かなくなる女
「ほら、もっと奧まで、太いのがはいってかき回しているよ」
「ひ・ひ・・・いいいいぃ・・・あうううぅ・・・・う・・・」
少しすると女は
「イク・・・イク・・・・イキそう・・・ぅぅぅ・・」
「もう、いくんだ、犯されてるのにイクなんて、本能にいやらしいね。奥さん」
「じゃ、イッても良いけど、僕の言う事何でも言う事聞く?イヤなら抜くけど」私が伝えると
「はい・・はい・・・だから・・・いかせて・・」
「じゃ、約束だよ・・・・いいね!!」
「あい・・・だから・・・いかせて・・・えええっ・・」
「イキなさい、一気に・・・声押さえないで」
女の口からは押さえの聞かない声「クッ・・ク・ク・・・ううううううぅ・・・・・」
果てたようです(あくまでも想像)

「じゃ、床に四つん這いになって、約束したでしょう」
声も落ち着かない女に命令する私
「はあはあ・・あ・・・なり・・ました・・ああはあ・・」
「犯されていったね。犯されて感じた?」
「あああはあ・・はい・・感じ・ました・・」
「じゃ、また犯そうか、もう一度犯されていくんだよ」
「・・・・・はい・・・」
「じゃ、今度は自分からお願いしてご覧、犯して下さいって」
「・・・お・おかし・て・・・下さい」
「一気にマ※コに突っ込まれるよ、太くて堅いのが」
「ひぃ・・ぃぃぃ・・・・ああああぅぅぅ・・・・うぅ」
後はくり返し、犯されて感じる淫乱女を私は求め
その通りにする女
又、果てる時が来たので、私はじらし、女に哀願させ再び約束を
「何でもするんだよ・・・良いね・・・本当に言いなりになるんだよ」
「あい・・わがり・・ました・・」
「じゃ、イキなさい。好きなだけ声を上げて」
歓喜の声と共に果てる女・・・・本当にすごい声だったのは確かです

少し時間をおき命令を始めました
「下着で汚れたマ※コ拭いて」
「はい・・・」素直な返事
「どんな感じ?」
「布がクリに触れて・・少し気持ちいいです」
「下着どうなった?」
「びしょびしょに濡れてます」
「じゃ、もう履けないね」
「そうですね・・臭いもついてるし」
「いらない?」
「いらないです」
「じゃ、捨てちゃおうか・・窓から」
「え・・・・でも・・・・・」
「そこはマンション?何階?」
「マンションです。3階」
「捨てても、誰にも分からないよ・・約束したよね、言いなりになるって」
「はい・・でも・・・・」
「やりなさい・・・・捨てなさい。兎に角ベランダに出て、上着着てるから下からは分からないよ」
押し問答が続きましたが女はベランダに出ました
(少し、車の音らしき雑音が聞こえたのです)
「前は道路? 人通りは有るの?」
「はい、道路です・・・人は少し・・」
「じゃ・捨てなさい・・・人がいなければ平気でしょ」
「え・・・あ・・でも・・・・」
「ほら、捨てて・・気付かれるよ。早く・・・」
「あああ・・あ・・あっ・・・捨てました」
「どうなった?何処に落ちた?」
「前の植え込みの上に・・・・」
「そのまま・・道路みて・・・・誰か来たら教えなさい。男か女かも」
しばらくすると「誰か来ました・・男の人です」
「声かけて、拾って下さいって・・・」
「あああ・・でも・・・でも・・」
「いいから、はやく・・・拾って下さいって」
「・・・・え・・あ・・・あの・・・」
受話器を離した女の声が聞こえます。拾ってくれる様に言ってました
「大きい声で、ハッキリと・・・」
女は確かに「拾って」と言っています
「拾ってくれました・・・どうしましょう」
「じゃ、届けてもらって・・・どうせ、部屋の位置ばれてるんだから」
「あああ・・あの・・・でも・・」
「オートロック着いてるの?じゃないとどうせ男上がって来るよ・・部屋番号言って」
「あああ・・あ・・」
再び受話器が女の口から離れ、部屋番号告げ、届けてくれる様に言っています
「男の人入口に向かってます。・・どうすれば・・・・どうしたら・・」
「部屋の鍵開けて、玄関でオナニーして待ちなさい」
「はい・・・でも・・あああ・・・・」
「いいから・・言われた通りに・・・・」
女はまさにパニックです、もう、私に指示される事と理性が混乱してます
「玄関の鍵開けました・・・」
「じゃ、たったまま、マ※コいじって待ちなさい」
「えええ・・あ・・あ・・・はい・・・」

少しすると女の声で、「来たみたいです・・どうすれば・・」
「鍵開けて・・・「ご主人様の命令でしました。前擬無しで犯して下さいって、その代わり電話は切らないで下さいって」言うんだ」
ドアの開く音、そして私の命令を口にする女の声
「男の人、たったままです」
「じゃ、四つん這いになって、尻高く上げて、お願いしますって言うんだ」
少しの無言の後
「あう・・・・あああああぅ・・・」女の喜びの声が漏れ出しました
「本当に犯されているんだよ。気持ちいいなら、そういって、腰使ってあげなさい」
「ううううぅ・・きもち・・・いいぃ・・・あああああぅぅ・・・」
しばらく女の喜びに満ちた声が続き、
「ダメ・・・・・ダメ・・・・イヤ・・・・・・・ああああああぅ・・・」
「どうした?」女に問うと
「中に・・中に・・出されました・・・」
女が行く前に男が果てた様です
(この時点でも私は女の言う事を信じてませんし、有るわけないと思っていました)
「じゃ、男と電話変わって」
「あああぅ・・あい・・・・」女は後悔している様子
男の声がしました「もしもし・・・誰ですか?」
「その人妻を飼育している主だよ。中出ししたのかい?」
「はい・・・・我慢出来なくなって・・」
「どうだった、いきなりそんな女が目の前にいたのは?」
「びっくりしました・・でも、四つん這いになったら、もういいやと思って」
「抱き心地はどうだった?」
「よかったです」
「じゃ、これから好きにしていいよ。時間有るなら」
「少しなら時間有ります・・本当に良いんですか?」
「いいよ、その人妻は貴方のものだ、好きな時に好きな事して良いよ。電話女に替わって」
「はい」男の声と共に電話が女へ
「何話したんですか?」
「お前を好きな時に、自由にして良いと言ってあげたよ。これからお前はその人のものだ」
「そんな・・・・・ああああぅぅ・・」
「何かされてるのか?」
「乳首いじられてます・・ううぅ」
「じゃ、後はその男人に任せるから」
私は電話を置きました。

その数日後お店に電話を掛けましたが、同じ女性に電話が繋がらないとの事
私を避けてるのか、お店を止めたのか分かりません

同じ事を他の人に試しましたが相手の男性が電話に出る事はありませんでした。

皆様信じられないでしょうが、私も信じられません。でも、脚色は一切有りません

そして電話で女を刺激する私は悪魔です

終章



昨日のてんき♂



昨日始めて出逢った30代(ポチャ系)の女性です
自分にマゾ性などあると思った事が無く、初めての行為に及びました

その時のやりとり、静止画ですが興味のある方は聞いてみて下さい
私の女性を始めて調教に導いてきたやり方です

タイトル「誓い」


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これ以外にも数本有りますので
是非ご感想お願いします





実験台の女5(終章)



その後も何度か「一万円を借りに来た」女
当然その代償は体、
差し出された体は、ホテルに向かう前から汁を出し
部屋で確認するとドロドロに下着を汚し
そのまま無理矢理口の奧まで僕を呑み込ませ、舌で掃除させてから事が始まり
女が身動き取れなくなる事で終わりを告げるのが恒例となっていました

再び私は提案、「また有給とるから、時間かけて遊ぼう」
「はい・・いいです」素直な返事
しかし、私は鬼畜の計画を練って、それを実行すべく準備をしたのです
仕事の性格上、都内の住宅地図は全部そろっており
女が口にした住所から、その位置を突き止め
いつもの駅からは徒歩圏内で
4階建てのやや西向きのマンションと把握したのです

約束の時間から逆算し、女が準備をしている頃、私は地図を片手にマンションの前に立っていました。
古びたマンション・・地図どおりの向き
空振りに終われば駅に向かいいつものように遊べば良いだけです

女の名前と旦那の名前を確認し、部屋番号を見つけ
玄関の前に立つと呼び鈴を鳴らし女が出てくるのを待つと
何の警戒も無いままドアが開き、女の目は私を見つけ凍り付き
(当時は、今ほど警戒をする家庭は少なかったのです)
私は凍り付いた女の体を部屋に押し戻し、鍵を閉めて
無理矢理壁に体を押さえつけ「来ちゃった・・」女に微笑むと
「いや・・ここじゃ・・・ダメ・・」当然の抵抗です
無理矢理陰部に手を当てながら「人読んでも良いけど・・・僕は満足すれば出て行くよ」
人を呼べるはずはありません。なぜ私が家にいるのか明らかになれば女も破滅です
凍り付いたままの女のスカートの中に手を入れ、
「僕が満足すれば出て行くから・・・満足させ方知ってるよね」
無抵抗になった女
足を開かせ、私の「アドバイス」で派手になったスカートをまくり下着とストキングをおろし
立ったままクリをいじり、穴をかき回し壁に押しつけられた女は徐々に濡らし、
行き来覚えのある声を漏らし始めました。

私のモノをズボンから出すように命じ、撫でさせ、
陰部を刺激する手はすでに熟知した女のスポットをまさぐります
しかし、自分の家、声を必死で殺し耐えている女に
「良い声聞かせてくれないと、中々満足出来ない男だよ」囁く私
困惑する女、それにそそられ刺激を強め
「うぐぐぐぐぅ・・・・」女の耐えながらの声です
その体はのけぞり、足は震え、立っているのがやっとの状態
「今日は立ったままイケるか、試そうね」
そう言って、私はひざまずき、女の片足を持ち上げ、舌をはわせます
二人にとっては初めての行為、女の手は私の両肩に体重をあずけ、片足立ちで痙攣をし
玄関での行為の緊張感、いつ誰か呼び鈴を鳴らすか分かりません
「早くしないと、誰か来るかも・・・協力してね」
私の声に応じるように腰を突き出す女、クリを吸いながら舌を使い、時には汁を音をたてて吸い、舌を差し入れ
「ぐ・・・・・ううううう・・・・ぁぁっぁっぁ・・っ・・」まだ、耐えている女、
しかし、色々な男に弄ばれ敏感に開発された体は限界を向かえ
「く・・・・イク・・・・・イク・・・・ゥッ」壁に体をあずけるようにのけぞり、快楽に負けたのです。

後は簡単です、2DKの家のリビングで全裸にし、四つん這いにさせ、
アナルにローター、穴にはチ※ポ、指でクリいじってあっさり上り詰めさせると
もう声を我慢する事など忘れた様子、良い声をきかせてくれます

「カーテン開けようか?」の私の声に
必死で拒否し、その代わりオナニーショーを命じ、バイブを差し出します、初めてのバイブ・・
「おれが興奮しなくなったら、カーテン全開ね」
もう、女の意志などなくなりましたが、
いつの間にか命令を通り越し、本気で自分の穴にバイブを出し入れする姿
ただ、欲望にまみれ、いつものように連続で果てていきます。

013.jpg


バイブを取り上げると、懇願するような目で私を見たので
「じゃ、縛ってもいいなら、咥えさせてやる・・気持ちよくなったらぶち込んでやる」
躊躇無く頷く女の体に水色のロープを回し、上半身だけ縛り上げ
いつもは夫との団らんに使うであろうソファーに腰掛け、
そそり立った僕を突き出すと、女は不自由になった体をかがめ、それを口にほおばり舌を必死に絡めてきました。
本当の所、私はフェラをされる事で快楽を感じた事が無く、あくまでも服従の儀式として行っているだけ。
(相手に恵まれなかっただけかもしれませんが)
しばらく続けさせ、女の欲望の高まりを感じて
「ここで這い蹲って尻を突き出せ」
木製のローテーブルを指さし、ロープを引いて無理矢理にのぼらせました。
尻穴もマ※コもぱっくりと開き、どちらも自由に使える姿、
穴に僕を突き入れじゅうぶんあえがせてから尻穴を指で刺激
数分もすれば歓喜の声と共に果てる許しを請い
私の「いけ・・」の命令に従うように、羞恥のかけらも見せず身をくねらせながら喜びの声を張り上げながら果てる・・
そしてまた・・・・今までの二人の間では当たり前になった体力の限界までの行為
女の体には染み込んでしまっていたのです。

しかし、私の今日の実験は別に有りました。

どれだけのモノが女は穴で飲み込めるのか、単純な疑問に答えさせるためのモノを準備していました

自分の汁にまみれ、自分から腰を使う女に、思考など残って無い様子
多少の体力を残したままの女を引き起こし、ベットルームに移動させ
同じように、床に転がし、尻を叩き、それを高く上げさせると
直径6cmはゆうにあるシリコン製の張型を取り出し、じゅうぶんに汁にまみれている穴に突き入れ様とすると
「ダメ・・いだい・・・・無理・・」正気を取り戻し
芋虫の様に逃げ出そうとする女を無理矢理押さえつけ、更に強引にねじ込もうとする私
「大人しくしろ、お前は、旦那とやってる部屋で、玩具になるんだよ」
更に押し入れようとする私「これが飲み込めたら、すぐに終わってやるから」
多少の抵抗は無くなりましたが、中々はいるモノでは有りませんでした
(さすがに無理だったかな・・・・と頭をよぎりましたが)
ですが、さらに力を入れると、ヌルリ・・亀頭部分を飲み込みました。
「あううぅ・・・・あう・・・いだ・・い」女の声
しかし、一度飲み込み始めると張り型の2/3程度はすんなりと入り
私の出し入れと共に、女も「ああああ・・うう・・・」痛みを訴えなくなって
いつの間にかその太さになじんできた様子。
残りを全部呑み込ませたい欲望は私から消えません。
片手で女を自由を奪っているロープをつかみ、体を引き起こし、正座をさせると
「ぐぐぐううううぅ・・・ぐっ・・・」何とも言えぬ声と共に、女は奧まで突き刺さった事を知らせます
両肩を押さえ、口を開くように命じ、チ※ポを頬ばらせて、すぐに抜く事を許しません。
十分程度でしょうか、その格好を続けさせた後、
女を床に転がし張り型を抜いて、女の唾液にまみれた僕を突き刺しました
おもった通り今までの感触と違います。私の棒にまとわりついて来ないのです。
何度か出し入れしましたが、女が反応する様子も無し。
「やっぱり、広がった・・・成功だ」私は嬉しくなり何の感触もない穴を楽しみ
しばらくすると元に戻るのでしょうが、「太いモノつっこみ続けるとガバガバになるんだ」

穴から私を引き抜き、今度は尻穴で締まりを楽しむと、
女もその快楽を思い出した様に声を上げ、いつの間にか二人とも欲望の塊となり、
時間を忘れ、いつもの様に女の体力が尽きるまで行為を続けたのです。

床に転がる女を尻目に部屋を物色し、下着を見つけそれが派手なモノが多い事を確認しながら時間をつぶす私
わずかに体力がもどった女に「面白かったよ」と声を掛けながら縄をほどき
「俺って、本当に変態だから・・・・」
「もう、イヤだと思ったら相手しなくてもいいよ」私の問いかけ
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」無言の女
汚れた体のまま身支度をし、「これ部屋代込み・・・」1.5万という中途半端な金額を渡し、
道具を片付け、部屋を出ました。

もう、連絡無いだろうと思っていました。私の理性を無くした鬼畜の所行
しかし、2ヶ月ほどたつと「一万円貸して・・・」女の電話、「1.5でも貸せるよ」それに応じる私。
「そんなに要らないです」
約束をし相変わらず、派手になった下着と服装でノートのチェックを受ける女は私の玩具に・・・

数度交わりを繰り返しましたが、仕事が本当に忙しくなった事と、正直飽きて来た事もあって断り続けると
電話が来る事は無くなりました

パートナーとう気持ちは有りませんでした。
あくまでも僕の玩具、壊れてもいい玩具だったのです


女はその後も「売り」を続けていたのでしょうか

下町のテレクラで出逢った女でした

終章

2012/06/01のてんき♂

仕事に追われて、記事が書けません。
しかし、妻が家にいない間に明日のエロ相手と連絡

おもちゃ大好き、ナマ入れ大好き、オナニー大好き・・女性の口から
こっちの要望(内緒)伝えたらOKと

仕事一段落したらご報告させていただきます。

出来ましたら、どのシリーズが皆様に喜んでいただけたのか
コメント残していただけたら嬉しいです。



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