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不倫カップル




暇に任せ「借金まみれの女」と知り合ったTサイトを相変わらずのぞいていた私
(時期はどちらが先か覚えていません。当時私はある事情で会社を辞め、自宅で細々と仕事をしていました)
ツーショットチャットに「これからSEXします、興味のある方募集」のコメント
急いで入室、男性が待っていました
お互い自己紹介し、相手の関係を知りました。
お二人は2年越しの不倫関係(女性が人妻)で、マンネリ化した行為に刺激が欲しくなり
自分たちの行為を聞かせてみようとなったそうです

男性から非通知の電話があり、挨拶を済ませ、行為に及ぼうとすると女性の声が聞こえません。
仕方なく男性と私のやりとり
「イヤじゃないなら足開いて下さいと・・・」私が伝えると
「開きました。」男性からの答え
女性は初めての事に緊張している様子
私は続けて
「女性のあそこ確認してください・・」
「感じてる様子なら刺激を・・・・・」
「濡れだしたなら、指をいれてみて・・・」
かすかに女性の声が聞こえますが、電話に出る事はありません
そんな事を繰り返し
「欲しくなったら、男性のモノさわって合図を」
「触ってきました・・・じゃ、始めますね」

ゴトリと受話器が床に置かれた様子
男性が言葉で女性を興奮させて、女性のあえぎ声が続き、
私は邪魔をしないように黙って聞いているだけ
女性の果てる声が聞こえ、少しすると男性が
「申し訳ありません、二人だけでして・・本当は電話3Pしようと話してたのですが」
「いえ、こちらも楽しみましたから。気になさらないで」
「じゃ、また聞いてもらえますか?良ければ電話しますので」
「良いですよ、こっちが無理な時は言いますので」
お互い挨拶を交わし電話が切れました

その後は、ほぼ月一のペースで電話があり、
数度目からは女性も慣れ、少しづつ私も参加
「もう少し、腰ふってみて」
「何が入ってるの?」
「3人でやると気持ちいいでしょう」
段々とエスカレートして行くと、男性から提案が
「今度電話させますので、二人でやって下さい」
「良いですけど、・・・・」
「他の男とやってどうなるか知りたいので、自由に。いつが良いですか?」
「じゃ、来週の月曜昼間なら・・・・」
「非通知で掛けさせますので、良いですか?」
「お待ちしております」
電話を切ってその日を待ちました

当日電話は鳴りません
(こんなもんか・・そう、うまくいくはず無いよな)
そう思いって、相変わらずの日常を過ごしていると
約一月後電話がなり、聞き慣れた男性の声
「すいません、彼女電話しなかったみたいで」
「いえ・・少し期待してましたが、気にしないで下さい」
「今度は必ず、電話させますので・・・」
又電話3P
女性は相変わらず歓喜の声を聞かせてくれて
「で・・・んんあ・・しま・・・す・・・イク・・イク・・・・ぅ」
約束と共に果てました。

再び指定した月曜日、今度は電話がなり
「・・・・・こんにちわ・・いいですか?」恥ずかしそうな女性の声です
「はい、大丈夫ですよ」
「この間は約束やぶってすいません」
「いえ・・なんかあったんですか?
「急に恥ずかしくなって・・・」正直に答える女性に
「じゃ、勇気を出して掛けてきてくれた御礼に満足するようお相手しますね」
「そんな・・・・」やっぱり消え入るような恥ずかしそうな声です
優しい言葉をかけ、電話がコードレスであることを確認し、
目を閉じさせソファーに横たわらせて始まりました。
女性は私の指示通り陰部をまさぐり、少しづつ声を上げ
下着を取り、指で敏感な直接さわり、喜びの声を大きくし
そして、果てました。
しかし、再び私は声を掛け、寝室に移動させて
化粧台の前でスツールに片足を上げさせ、陰部を鏡に写したまままさぐらせ
羞恥の姿を自分で確認させ、「あああ・・・いや・・らしい・・はずか・・しい」でも止める様子はなく
「いいいいいぃ・・イキそう・・・イキそう・・たって・・・られ・・ない」限界の声
「じゃ、思い切ってイッて良いから、明日も遊ぼう・・・」
「わかあ・・り・・・ました・・ああああ・・・イク・・・・イク・・・・うううううぅっ・・・」
上り詰めた女性に、私は聞きます
「一回目と、二回目、どっちが良かった?」
少し間をあけ「はあはあ・・・・2回目・・・・」女性の答え
「もっと、気持ち良い事してあげるから、約束したように明日もする?」
「・・・はい・・・同じぐらいの時間でいいですか?」
「待ってるからね・・・・」
その日の行為は終わりました。

翌日約束は守られ、電話がなり再び行為が始まって
それは家族がいない金曜日まで続けられて行くのです
時にはリビングのカーテンを開け、穴をそちらに向け尻を高く上げる格好で
(マンションの6階、近所に高い建物は無いそうです)
あるいは、寝室の夫の枕に汁をこすり着けさせ、
玄関の鍵を開け、ドアに向かいM字開脚のまま
女性の声も遠慮もなくなり、ハッキリとした声で喜びを知らせてくれます
一日に2~3度歓喜し一週間は過ぎて
「今度は、我慢出来なくなったらでいいよ」私は伝えて女性の限界を試す事にしたのです
2週間後の週半ば電話がなり
「・・・・私です、分かりますか?・・・・」
「分かるよ、欲しくなったんだね」私の声に
「はい・・・・また・・・・」
今度はじっくり時間をかけ、出来るだけ我慢させ、
女性の泣き出しそうなあえぎ声を楽しみ、欲望に身をゆだねる事を許す
その行為を数度繰り返し
(いつか、この女性の体で私のモノをナマで咥えさせたい)
その思いを現実にするために、私との快楽をすり込んで行きました。

ある週末の夕方電話が鳴り
「こんばんは・・・彼女がお世話になったみたいで」男性の声
「いえ・・私も沢山楽しみましたから」
「詳しい事、言ってくれないので教えてもらえますか?」
「はい、良いですよ」ある意味仕方なく正直に出いるだけ細かくつたえていると
「ちょっと待ってて下さい」男性が遮りました
何かしている様子
「どうしました?」
「興奮してきたので、咥えさせました」と、答える男性
促されるように続きを話し終えると
「そんな事までしましたか、今まで見せた事のない姿です」
「もう、我慢出来ないのでしましょう」
男性の声が終わると、受話器が床に置かれ
女性の「ああぅ・・・・あああ・・」男性を陰部で呑み込んだ事を知らせる声で、いつもの変則3Pが始まりました
しかしいつもと違っていたのは、女性を責める男性の声がうっすら聞こえて来た事、
それに反応した女性のあえぎ声が大きく変わり・・数度果てるまでそれは続いたのです
「また、電話させてもいいですか?」
「はい、好きな時に・・・・・」
「では、また」と挨拶を交わし、電話が切れ
私は女性からの電話を待つ事になりました

しばらく立って女性からの電話
その相手をし歓喜の声数度を聞いて
男性からの電話に報告・・・・
そんな日々が続いていましたが、突然終わりの日が近づいて来ました。

私の事情で急な引っ越しを余儀なくされ、そんな時に限って女性からの電話さえ鳴りません
携帯番号も教えていなかったので、もう諦めるしかなく、

引っ越し後、サイトを覗いてもその姿はなく、3人の関係は終わりを告げました


終了
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多少思う事

このサイトを開いて変わった私がおりました
・・・朝立ち・・の復活
40代後半にして、ほぼ毎日・・(吐き出す事もしてませんが)
色々なサイトをのぞき「LINK」していただいているサイトにも刺激を受けての影響もあると思われますが・・

そんな時に女性と思われるお二人の正直な感想のコメント
返事に思い悩む私がおりました。
(エロ入ってない時は結構「へたれ」)
正直脚色はあります。しかし、自分でも信じられない事を経験した事も事実
小説と思い読んでいただくのもかまいません、楽しんでいただければ
しかし、誰かが明らかに「不快」「最低」と感じる記事を書く事もあるでしょう
頭の中にはこれから書くであろう「事実」が浮かんでおります
読んでいただいた皆様には「正直なコメント」を希望し
私は真摯にそれに向き合うつもりでおります。
あらためて、つたない文章の記事を読んでいただいている皆様に御礼申し上げます

実際「日常」で頭の中は更新の記事のため
思い出を探りそれが自分を刺激し、
仕事モード以外の時は、ほぼ半立ち状態
家ではそれなりの姿でくつろいでいる姿なので
家人にそれを覚られないようにしております

毎日新たな思い出を更新し、このままだと思ったより早めにネタが尽きる、と感じておりますが
ねつ造はしたくありませんし、プレイや行為の内容を毎回細かく書いても同じ事の繰り返しですし
(以外と、プレイのバリエーションは少ないです)
ちなみに、自分がもてるとか、テクニックに自信ありとは思っていません。
お付き合いした女性とは「嗜好」と「体の相性」が合った、のだと思っており
へたれ経験も多数

テレクラで出逢った女性に、自信満々に応答し、事に及びましたが、
ろくに盛り上げる事も出来ず、早々と発射・・・へたれ丸出しの経験も

時には、あるパートナーとスケジュールが中々合わず
我慢出来なくなった私は風俗嬢を呼んで、事をいたしました
数日経つと股間に違和感、くすぐったいような、痛がゆいような
下着を脱ぎ確認すると、そこには多数の「小さな虫」・・
ケジラミです、うつされました・・・(滝汗・・涙
自分でテイモウし、皮膚に食い込んだ奴らを一匹ずつ爪楊枝ではがし
近所の医者に駆け込んで薬をもらって退治・・・
後は、一日でも早く生える事を願い、パートナーとのスケジュールが合う事を願わず・・・
ホント、情けない出来事です

ちなみに再婚前に色々検査し、病気が無い事は確認しました
(それなりに遊んでいたので)

以上の二つは「てんき♂」を名乗る私の一部で真実、一切脚色はありません

思ったより長文となったのでお詫びを込めて・・・
今まで記事に出てきたのか、これから出てくるか言えませんが

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mune.jpg
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未熟だった頃の私のプレイの一部です

SMクラブの女を落とす3(終章)



その日がやって来ました。翌日は私だけが休日
私は待ち合わせの駅の近くのドトールで時間をつぶし、
女は仕事を早めに終え姿を見せました。
時間は夜9時すぎ
少しの間談笑し、連れだってホテルへ

お互い身体を洗いあい
「今日は何人ついたの」
「3人、」私の問いに答える女
「疲れてない、大丈夫?」
「1人はM男、後の二人は慣れてなかったみたいだから平気」
私は女の恥部に指を差し入れ「じゃ、ここはまだ汚されてないんだ」
私のいたずらを抵抗もせず「はぅ・・・うん、まだ、いつものまま」

今日はプライベートなので道具はありません
全裸のままベットの上に乗り絡み合い
M字開脚をさせ、指で穴とクリを刺激すると
女は少しずつ声を出し、一緒に汁しみ出てきます
段々と指の動きを早めて、
「舐められるの好き?それなら自分で穴広げて・・舐めてって言って」
女は自分の指で慣れた手つきで広げ「舐めて・・・・」
私は両手で黒ずんだひだを引っ張りながら舌を刺し入れ
穴の中に舌を差し入れたり、クリを吸いながら舌を使い女の声の具合を確認し
一番喜んだと思う所を重点的に責めると
「ううう・・いいいぃ・・・」段々と声を高め、自然と腰を浮かせ始めました。
時間はたっぷりあります。女の声がいつ聞きなれた声になるまでゆっくりと続けると
じらされたと思ったのか、女の口から「もっとぉ・・・いつもみたいに・・・激しくして・・」
そう言われた私は指も使い、激しく陰部をなめ回し、吸いまくり、女の声が高まっていくのを楽しみます
上半身を支えていた腕に力が入らなくなったのかベットに横たわる女
少しすると、「イキたい・・・イキたい・・・・・ほしいい」と口にしました
「ダメ、まだ入れない・・・・一回目はこの格好で・・・遠慮無くイッていいよ」
浮いている腰、突き出された穴・・それを刺激する私
「あああああぅ・・・・イク・・・・・イク・・・・いいい・・・イク・・・・」
まずは一度目です

息を整えようとする女の穴に私を突き入れ、今度もゆっくりと感触を楽しみ
しかし女は当たり前のように自ら腰を使い、出来るだけ早く歓喜の時を迎えようとします
時にはすぐ果てさせ、ある時は十分じらし、女も心から行為を楽しんでいる様子
数度果てさせて時間を確認すると、思ったより時間が過ぎていました。
「どうする?・・・・俺はまだしたいけど?」
「うううーん・・・・・私も・・・・」
後ろから突き入れたまま答える女
「一応家に連絡入れないと」
すると、そのままの姿勢で枕元に置いた携帯に手をのばし電話をかけ
少しのコールの後で「**ちゃん・・・私今日帰らないかもしれないから」どうやら妹へ掛けたようです
私のいたずら心が腰を動かさせ
「ああぅ・・・・ちがう・・・ああ・・彼じゃ・・ない・・・」
「して・・・ない・・・・うううぅ・・・ほん・・と・・に・・・」
指をはわせ、クリを撫でてやると
「ああああぅ・・・・・・なんで・も・・ないから・・」
どうやら妹に追求されてる様子
少し前に妹も「好き者」であると聞いていた私は
更に刺激を続け。女の耳元に口を近づけ「正直に言ってしまえば?・・妹さん理解あるんでしょう?」
「あう・・・ダメ・・・・・・ダメ・・・・・」
「ほん・・・とうに・・・して・・ないから・・・はあはあぁぁぁ・・・」
どうやら妹の追求も終わってくれず、私の刺激もやみません
「ああああああああううううううううぅっ・・・・いいいいぃっ・・」
ついに女は歓喜の声を上げ陥落しました
私は女の口から正直に今の姿を妹に伝える様に言うと
「ああああぅ・・・バックで・・・お客さんに・・されて・・・るの・・・ううううぅ」
更に追加の言葉を言うように命じる私
「はあはあっ・・きょう・・・み・・あ・・るなら・・聞いてみた・い・・あぅあぅぅぅ・・」
電話は切られません
女は堰を切った様に電話の向こうにいる妹に自分の恥ずかしい声をきかせています
「感じてきたら、一緒にしよう、って、誘ってみて」
女は素直に応じました
当たり前のようにお互いのオナニーの声を聞きあい、聞かせ合った間柄
「**ちゃん、かんじる・・・マ※コいじって、指入れて」
私の指示を伝える女
妹も身体に火が付いた様子
女がついに「イキたい・・・・・イキたい・・・・イカせて・・・・」求める声
「**ちゃんと一緒ならイッてもいいよ」私が言い聞かせると
「一緒に・・・・一緒に・・・・ねえ、御願い・・・・じゃないと・・」
女が今度は妹に懇願です
「ううううううううぅ・・・・・イク・・・イク・・・イクから・・一緒に・・・・・ああああぅ」
少しの間女が喜びを求める声が部屋に響き。
「あうあうぅ・・・・ク・・・・ク・・・・・・クッ・・・ううううう・・・・っ・・・」
どうやら妹も一緒に果てた模様
私は腰の動きを止め、女の息が整うのを待ち
「妹の感想聞いて」
「・・・・・・・・・・・どうだった・・・・・」
「刺激的で、久しぶりの感じで良かった・・・って・・・」私に感想を伝え
「恥ずかしい・・・・・」女が一言もらしました。
電話は切られ、二人の時間の再び始まりです

「意地悪なんだね・・・・」
「意地悪じゃないよ・・・・変態なだけ」正直な私の答えです
「でも、本当に出さないよね」
「前も言ったように、女の人イカせてる間は出ないんだ」
いまだに私の物は堅く女の穴に突き刺さったまま・・・・

時間をおき、時々休憩を入れながらも、何度も女を歓喜に導き
その声が私を更に刺激して責める事を続けさせる事を繰り返しまし
やがて女の身体から力が抜ける事で限界を知らせ、終わりの時をつげました。
やがて私にもまどろみが包み二人は眠りについたのです

翌朝目を覚ました私は、当たり前のように眠りの中になる女の穴に差しれ声をかけます
「朝だよ・・・・・そろそろ起きないとまずいよ」
「あああぅ・・なにして・・るの・・・」
「せっくす」ふざけたように答えると腰を使い
女は「ああ・・あたし・・今日も・・・しご・・と・・・うううぅ・・」
朝立ちのままの堅いモノを突き動かし、女を責めると
あっさり女は欲望に落ちて聞き慣れたあえぎ声をあげ、
しばらくじらされ、懇願をし、そして登りつめて行きました。

身体を洗い、身支度を整え、
「また、必ず店に行くから・・・約束守るよ」といって、御礼を差しだすと
「今日はいいの・・・その分、またお店に来て」
結局女は受け取る事を拒み続け、私は根負けしてそれを引っ込めざるおえませんでした。
ホテルを出て、喫茶店で遅い朝ご飯を食べ、約束を確認し、二人は別々の方向へ

約束を守り、私は「女」を何度か指名し
女は喜んで体を差し出し、欲望を満足させていたある日
「今日で終わりだと思う・・・・」
思いも寄らぬ言葉が女の口から漏れました
「結婚するの・・・もうすぐお店も、仕事も終わり」
相手は女の仕事を知っていて、それを受け止めてくれたと
「貴方の事は内緒だからね・・」
始めて私のほほに軽くキス、それが二人の関係は終わりを告げたのです

一年以上に及ぶ関係、お店・・・風俗・・それに付随するモノ色々な物を介した関係でしたが、私の心は寂しさの奥底に落ちていきました

終章


初めてのパートナー(サクラの女)5

 

お互いを信頼し始め
時には我慢できなくなった我慢できなくなる電話で果てさせ
出逢ってから何度目かの週末の昼間
いつものように二人がまどろんでいると彼女の携帯から着信音

携帯を取った彼女は「もしもし、ひさしぶり・・」知り合いの様子
「誰からなの・・・・・」
「前に話したよね・・・彼から・・・」
少しの間会話を聞いていましたが、仲良く・・・とは行ってないと感じ、
「正直に全部教えてあげれば」私はそう言いながら彼女を抱き寄せて耳打ち
手は胸に回し刺激をくわえます。
「でも・・・・・」渋る彼女に
「二股したいなら、僕は寂しいよ」
少し考えた彼女は「分かりました」の答え

再び携帯に向かって話す彼女、更に刺激する私
「あうぅ・・・・・」声が漏れ出しました
「本当の事教えてあげなよ・・・・貴女がどう変わってしまったか」
耳打ちしながら、私の手は彼女の穴にをいじります
「あああ・・・・・」声を我慢する事をさせないようにした。彼女は素直に反応し、多分相手を驚かせた事でしょう
私は彼女に囁き、私の言ったように相手に伝えさせます
「新しい人と出逢い、その人がサドで調教されています」
「私はそれを受け入れ、喜びを感じています」
「今も、その人と一緒にいます」
「時には縛られ、外でされたりもしています」
「恥ずかしいですが、それが嬉しくて、今までにないほど感じてしまいました」
そして「証拠知りたいですか?」とも
「知りたいそうです」彼女が私に伝えてきました
「じゃ、何があっても電話切らないように言って」
彼女がそう話し終わると、彼女の足を広げ穴を指でなで回しはじめます
「あああぅぅ・・」いつものように声を上げる彼女
もう、「私のモノになったんだよ」そう伝えるべく刺激を強くし
いつもの歓喜の声を電話の向こうにしばらく聞かせ
彼女に口から「私の声で興奮してきた?それなら自分でいじって」
電話が切られた様子がない、そう思った私は彼女を仰向けにさせ突き刺し
「・・・・・いい・・いま・・・せっく・・す・・・しはじ・・め・・まし・・たあ・・ああああぁ・・」更に相手に伝えさせ
「いいいぅ・・・いつも・・・まい・・しゅ・う・・・やらて・てま・・・す・・・」
後はいつものように歓喜の声をしばらく聞かせ
「イク・・・イク・・・イクから・・・さい・・ご・・は・いっしょに・・いって・・・ああああああぅ」
「遠慮しないでイッていいよ。彼もいったら教えてね」私は最後の一押しを加えると
彼女はいつも以上に上り詰め、少しすると「彼も・・・いった様です」
「じゃ、証拠見せたから諦められるね」そう伝えさせ
「さよなら・・・私はもう、貴方の知ってるような女じゃ無くなったから」
その言葉と共に電話が切れました。
その日はいとおしく感じた彼女を激しく、優しく、いつも以上に私なりの愛し方で接しました

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いつもの電車に乗り二人で出勤、
私鉄急行の満員電車の中で30分程度の痴漢プレイ
反対側の出入口まで押しやられ、気がつくと私と彼女が20代半ばのOL風の女性を囲むような感じに
OLは椅子を背にして立ち、ちょうど私たちの行為が他の目から遮るトライアングル姿勢
「私はOLに見えても・・・と」開き直りプレイを続けます
陰部を女性の前で刺激された彼女は必死で声を殺し耐え
OLはその光景に目にすると、驚きながら私たちの顔を一度覗き顔を伏せてしまいました

翌日も私は同じ電車の同じ場所
そしてOLを見つけました。
次の日も・・・・

週明けの二人の通勤・・・・痴漢プレイ
今度は半ば強引に作ったトライアングル
再び、OLは痴漢プレイを目の当たりにしています

何度かそんな事が続き、私にある思いが巡りました
「このOLも、楽しんでいるはず・・・・」
電車の揺れを利用し、OLの耳元に顔を近づけ
「君も触ってあげて・・・」
戸惑っている様子のOLの手を取ると抵抗する様子を感じません
彼女のスカートの中に導き、湿り気のある陰部を触らせます
身体の大きい私より、OLの手の方が陰部を触りやすいのでしょう
彼女は必死で声を殺し、うつむきます
30分程度の無言の3P・・・
いつしかそれも日常と化していきました

いつの間にか彼女のいない時にはお互いを確認するようになり
そして、毎日とは行かないまでも、態勢を入れ替えてOLと私は密着する事が当たり前となって
時には人目を気にしながら、肘で胸を刺激し、あるいは膝をOLのまたの間に押し込み
30分の時間を楽しむ様になっていました。

そして私は意を決し、少し強引にメモ書きをOLに手渡し
携帯の電話番号と都合の良い時間、そして「気が向いたらでいいからね・・の言葉」
翌週半ば、夜に携帯が鳴りました
女性の声「・・・・・・あの・・・電車でメモもらったものです・・・」
そう、OLです。
ぎこちない挨拶を交わし、「聞きたい事あったら何でも言って下さい、答えますから」
私がそう言うと、いくつか質問をしてきました
「私と彼女の関係」
「なぜ、休み明けだけなのか」
「どうしてメモ書きを渡したのか」
「なぜ、自分を狙ったのか」など
正直に答え、「貴方を狙った分けではなく、偶然であった事、そして車両を変えない事に興味が出て来た事」
「週末以外の二人きり行為を受け入れた貴女にも興味をもった事」
「貴女はこれからも私と、そして二人の行為に付き合ってもらえますか?」最後の質問をすると
「・・・・・はい・・・・・・・・」OLは答えてしまいました。
それが私のスイッチを入れる事に
私は彼女としてきた行為を彼女に聞かせ、女の部分を引き出し始め
それに答える様にOLの返事も艶をおびてきます。
いつしか、OLの陰部をまさぐらせ、声を上げさせ、喜びの中へ導行き
そして「今度は、本気で痴漢して下さい」と言わせる事に成功しました

数日OLは現れませんでしたが、ある日OLの存在を確認しましたが、パンツスーツです
ですが、私は以前の様に身体を密着させ「触るよ・・イヤなら首を振って」と耳打ちし様子をみます
OLの首は動く事はありませんでした。
パンツスーツの上から陰部をゆっくり撫でていると心なしか湿り気を感じ
更に刺激を強めていきます。
OLはだまってうつむくだけ・・・そして30分が過ぎました

翌日OLは膝上スカート、いつも見ていた姿です
強引にたくし上げる事も出来ず、膝で股を開かせ胸を刺激し時間が過ぎていきます
そんな事を繰り返して数週間、再びOLにメモを渡しました
「また電話で楽しみたいのですが、良ければまた連絡下さい」一応電話番号も書き込んで
その日の夜遅めに電話が鳴りました
形だけの挨拶、ですが互い目的は分かっています
私の言葉に導かれ、素直に上り詰めるOL
「また・・・電話でもしようね・・・」
「・・・・・はい・・・またしてください・・・」恥ずかしそうに答えました
奴隷を調教する合間に
2週に1,2度のぐらいのペースで電話が鳴り、私は行為をエスカレートさせ
OL自ら「淫乱でSEX好きの女」と認めさせてしまい
「本物が欲しいと」懇願する様にさせてしたっまのです

しかし、それが禁断の事であったと私は気づきませんでした。

実験台の女4

何度か合い言葉になった「一万円かして・・・」の電話があり
(いまだ、返してもらっていないですが   笑)
そのたび事に女を抱き、写真も撮影して、ノートを確認し
男の数も増え、尻穴も使われており、平均で3-4度果て(時にはわからないぐらいとも)
時には相手の連絡先も書いてあり、単価も上がり、2~3程度で「売り」出来る様になったようです

前も後ろでも喜びを覚え自由に使えるようになった頃私は提案をしました
「有給取るから、時間たっぷりとって好きなだけやらせて」
「・・・・・ん・・・・・・いいいです」
日時を決め、午前中からいつもの駅で待ち合わせ
段々と女の服装は派手に 尻が見えそうな「ミニスカ」です
(当然下着も派手になってます)

ホテルに入ると女を押し倒し、パンストを破り下着をはぎとりにかかりました
当然女はびっくりして抵抗しましたが
力で押さえつけながら「一度、レイプってのを経験するんだ。二人とも」
抵抗も弱くなり、ミニスカをたくし上げ、無理矢理押し入ります
「なんで・・・何で・・・」女はいいますが、
私は腰をふりながら「これも、経験だから・・・・素直になりなよ」
服の上からむねもまさぐり、すこしすると
「ううぁ・・・・ああああぅ・・・」声を漏らす女
後はいつものように突き上げ、腰を使い、言葉浴びせ
段々と服を脱がせながら、2度ほど連続で果てさせて一休み

「売りやっても、だいぶ感じる様になったみたいだね」
「・・・・・はい・・・・・・・・・」さすがにバツが悪そうです
「1人だけ、色んな男に抱かれて喜んでずるいよね」
「え・・・でも・・・・仕事っていうか、お金ほしいし・・」
「でも、気持ちよくされて今みたいに声あげてるでしょ」
「・・・・・・・・・・・・・・」無言の女
「自分から腰も使うようになったし・・そうだろう」
「どうすればいいんですか?」
「俺も他の女をたまには抱きたくなってね」
「いいですけど・・・・」
「普通にやってはつまらないから、俺変態だって知ってるだろう」
「知ってますけど」
「じゃ、ちょっと協力してよ。負担はかけないから」
「何をすれば・・・・・」
女にある提案をしましたが、初めは拒否していた女を言いくるめ無理矢理承諾させました

私の持ってきた風俗広告にちりばめられた新聞を渡し電話をさせます
「・・・・あの・・・私の彼と・・・私の前でしてくれる人いますか・・・」
顔を紅潮させながら言葉を出している様子
数件断られた後、20代後半の女性が割り増し料金あり、で見つかりました

風俗嬢を待つ間、二人で風呂に入り、女に身体を洗わせて時間をつぶしていると
細身の風俗嬢がやってきました。料金を先渡しし暗視してもらい
ボディーはそれなりで正直女より好みです
風俗嬢が身体を洗っている間に女に咥えさせて、準備をさせ
風呂場から出てきた風俗嬢に「悪いね変態カップルなんで・・・」
「良いですけど、無理な事は言いますから、無理矢理しないでくださいね」
「無理強いはしないよ、安心して、ちょっと変態なだけ」
「いつかやってみたかったんだ、彼女の目の前で他の人とやって、彼女が感じるかとうか試したくて」
「・・・・・・・そうなんですか、じゃ、始めていいですよ。どうすれば?・・・」

女を椅子に座らせ、又を開かせてこちらを向かせ
私たちはバックスタイルで事を始め
指でいじり、スポットを探り、少しづつ感じさせ汁が出てくるのを待ちます
風俗嬢は少し声をもらし(本気かどうか分かりませんが)雰囲気が出てて
「いつも自分がやられてる事。よく見て感じたらオナニーしていいからね」
私の言葉に女は「・・・・・はい・・・・」と頷きました
頃合いをみて「入れるよ、いい?」
「はい・・・」風俗嬢の返事
私を難なく呑み込むと「あう・・・・・」声を漏らしてくれました
腰を使う私に反応するようにそれなりのあえぎ声を漏らす風俗嬢
「どうだい、目の前で見るSEXは、感じたなら自分で触りなさい」
動きを止めずに女に声を掛けると、自分で少しずつさわりはじめています
しばらくすると、風俗嬢の声と女のあえぎ声がまじって私の興奮を高め
自然と腰が早く動き、風俗嬢を突き上げて更なる声をひきだしました。
「気持ちいいの・・・」
「はあぅ・・はい・・・・」私の問いに答える風俗嬢
「あんたも、いつもこうやって喜んでるだよ」自分で慰める女に声を掛け
今度は風俗嬢に「イカせていい?・・・彼女には、もうちょっと、大胆に見せつけてもやりたいし」
「いいいです・・あああぅ・・けど・・・・変な事はやですよ」
「イヤになったら、止めて・・・って言えば止めるから」腰を激しく動かしながら
「うううううぅ・・・・わかりました」

私は風俗嬢から一度離れ、オナニーを続ける女に私の計画を耳打ちし、有無を言わせずローターを持たせとベットに仰向けに倒して
「この女の顔またいで、四つん這いになって」私の言葉
「え・・・・」驚く風俗嬢に
「大丈夫、ちょっと変なモノ目に入るかもしれないけど、目を閉じればいっしょだから」
渋る風俗嬢を「とにかく・・イヤになったら言えばすぐに止めるから・・・」
半ば強引に女同士のシックスナインの態勢をとらせ、
まさに女の目の前で風俗嬢のマ※コに私のチ※ポを出し入れし
「よっく見ておきな、いつもあんたの穴ももうなっているんだよ」
女に声をかけ、激しく腰をつうと
「はあはあぅ・・はずかしい・・・」呟く風俗嬢
「じゃ、はじめるよ」
その声を合図に窮屈な姿勢の女がローターを風俗嬢のクリに
「あああああああぅ・・・ちょっと・・・あああの・・・」
言葉を無視し、私の腰は激しく動きます
「ううううぅっ・・・あうううううぅ・・」
言葉にならなくなった風俗嬢の腰を強くつかんで
「気持ちいいなら、そそまま声上げていいから、イヤならそういって」
クリの攻撃が効いたのか、「イヤ・・」とは言わないで声を出し続ける風俗嬢
「悪くないでしょ、イキたくなったら言ってね、僕は出さないようにするから」
少しすると「イク・・イク・・・・・・・・イクッ・・」素直に果てたようです
しかし、いつもの私です。一段と激しく風俗嬢の穴の奧に突き刺し
女もローターを当てたままです
「イッたから・・・イッたから・・・」逃げよとする尻を強く押さえつけ、二人の責めを味あわせ
無理矢理再び快楽の中へ引きずり込むと
「ひぃ・・・・・いいいいいぃ・・・・」一段高い声を出す風俗嬢
続く責めに耐えられなくなった風俗嬢は
「イク・・・・イク・・・また・・・・・イク・・・・」陥落しました。

「少し無理させてごめんね」
放心状態気味の風俗嬢に優しく声をかけ
「休んでていいいよ、疲れたでしょう」
そう言いながら私は、女の態勢をかえ足首をつかみ大きく開いた穴に私を押し込むと
「あうあううううううぅ・・・・・いいいいいいぃ・・」もう、欲しくてたまらなかったのでしょう
快楽の声を上げる女の穴はドロドロに汁をあふれさせ、押し入った私にからみついてきます
少しの間私を中で暴れさせると、あっさり大声を張り上げ果て
しかしまた私のチ※ポにオモチャにされ、意識すら怪しい状態
「黒い僕のバックの中から手帳と筆箱だして」
驚きながら見ている風俗嬢に声を掛けると、彼女はそれに従い
「出しました・・・」
「じゃ、女の言う事メモしてね」
態勢を入れ替え、バックで入れ直し、
「これから言う質問に全部こたえるんだよ・・・そうしないといつものようにしてあげないよ」
「ああああうううううぅ・・・・・あ・い・・・・」女の答えを聞くと
「年は?」
「名前は?」
「フルネームで!」
「俺のチ※ポは大きいか」
「今までで何番目だ」
「そのチ※ポは好きか」
「旦那の名前は」
「何処に住んでる?」
「住所は?」
「電話番号は?」
「携帯じゃない、家の番号だ!」
全部素直に答える女
驚きながらも、メモをとる風俗嬢に
「この女、風俗で働けると思う?」私は問います
「・・・無理・・・淫乱というか、好き者過ぎる・・・」
「お前は、風俗でも働けないほど、淫乱なんだって・・」
そう言って更に責めを続け、風俗嬢に
「記念にしたいから、そこのデジカメで写真とって」
数枚アングルを変えてそれに従う彼女に
「イク女の顔とってね」
私は突き上げを更に激しくし、女の穴の奧を責め
「いいいいい・・・イグ・・・・イグ・・・・・・」
パシャリ、シャッター音がし、女は果て、その姿は記録されました

風俗嬢にくつろぐように伝え、私も一休み
ベットで横たわる女をそのままにして
一服しながら、風俗嬢に感想を聞きます
「さすがに驚いたと」、でも、「こりごりだとは思わなかった」とも
一応、「本気で果てた」と言ってくれました。

体力が回復し、再び女の身体で遊んでいると電話が鳴り風俗嬢が出ました
「時間きたようなので・・・・」
そういうと、彼女1人で身体を洗い出てくると
「まだ、やってるの、すごいね・・」
「また呼ぶかも・・・懲りてなかったら来てね」
苦笑いを浮かべながら「じゃ・・・これで」風俗嬢は出て行きました

私はホテルのサービス時間をたっぷり使って
女の身体をむさぼり、マ※コも、尻穴も存分に堪能し
女は歓喜と欲望の声を上げ、数え切れないほど上り詰め
身動きすら出来なくなっていました。
いつものようにシャワーを浴び身支度をし、女を支えながらホテルを出て
「今度もちゃんと 一万円借りに来るね」
「はい、借りたいです・・・・」女は答え、いつものやりとりです
私は駅の方へ、女は別方向へ・・二人はいつものように別れました。

しかし、いつもと違っていたのは、私が女の情報を全て手に入れた事です。

以下次章




謝金まみれの女3(終章)

それはもう記憶も、期待もなくなった、1ヶ月程度過ぎたころの電話から始まりました。
「おう、ひさしぶり、おぼえているか?」あの男声です
「覚えています、お久しぶりです」
「こっち、すごい事になってるから手伝ってくれるか?」
「いいですよ、じゃ、又コレクト待ってます」
私は携帯を切り数分待っていると電話がなりました

コレクトを了承すると男の声です
「すごいで、、あの女又やって来た・・・ははは。今度は1人じゃないで」
「1人じゃないって?・・今どうなってるんです?」
中出しが懲りたのか女は顔を見せなくなっていたのですが、
結局借金が返せなくなり、1人で来るのが怖くなり
こともあろうに実の娘を連れてきた・・との事

とりあえず、会社の2階で娘と母親を別室に分け
母親を言葉巧みというか、言いくるめて
フェラさせたり、指マンからの挿入であえがせながら一度いかせて
別の若い社員に娘にその声を聞かせ、覗かせ
身動きの取れなくなった娘の身体をまさぐり
今は母娘並んで半裸にされソファーにすわり、
母親はフェラしながらオナニーさせられ、
娘は別の社員に体中いじられ、マ※コをなめられ感じ始めている
事情を聞いた私も信じられない事になっていると・・・・

「じゃ、女に変わって下さい、オナニーやめさせないで、指マンしながら責めて下さい」
「わかった・・あ、娘の年は聞かんといてや・・まずいから」
男はそう言うと受話器を女に渡した様子・・・・娘、いくつなんだ?
「もしもし、お久しぶりだね。おぼえているかい」
「ああああぅ・・・はい・・ううぅ・・」
「娘さんの隣で、オナニー・・・どんな気持ちだか教えて?」
「・・はず・・か・・しい・・で・・す・・・あうあうぅっ・・」
「そんな事じゃないよ、感じてるかどうかだよ、正直にならないと娘さんもこないだのようにされるんでしょう」
「・・・・・かん・・じて・・ま・す・・・・あああああっ」泣きながらあえぎ声を出す女
「じゃ、感じてるなら、腰使いながら、 もっといじって 気持ちよくして っていえるよね?そうしないと・・・」
私も鬼畜となり言葉をかけます
「ああああぅ・・もっと・・い・じって・・・ううううぅ・・き・・もち・よく・し・て・・あうあうあうぅ・・・」
「いやらしい女だね。相変わらず淫乱だね・・・じゃ、娘さんに代わって・・でも、腰使うのやめちゃダメだよ」
電話が渡された様子
「はじめまして・・・何されてるか言えるね・・言わないと大変な事になるの分かるね?」
「はあはあぁ・・・なめ・・られて・・ます・・・」
明らかに若い声、高校生?中学生ってことはないよな・・色々頭の中を巡ります
「何処を?・・・・あそこ、とか言わないでねわからないから、具体的におしえてね」
「あうあうぅ・・・・むね・と・・・・・・・・」言葉がとぎれると
「胸とどこだい・・・ちゃんと言ってね、大きな声で聞こえるように」
「うううううぅ・・・お・お・おめ・・・・こ・・・・・あああああああぅ」こちらも半泣きです
「ちゃんと言えたね。良い子だね、ところでお母さんみてどう思ったの」
「・・・あああ・・いやら・・し・い・・きた・・ない・・・・」
その言葉の向こうから母親の喜びの声がかすかにもれてきてます
「でも、同じようにされて感じてるんだよね、嘘着けないよね?」
あくまでも優しい言葉遣いは変えません
「・・・・は・・い・・・うううううぅ・・・」
「じゃ、お母さんと一緒じゃないか、だったらさっきお母さんが言った言葉、今度は君が言うんだよ」
「・・・・・ああぅ・・もっと・・い・い・い・い・じって・・・・・きも・・ち・よく・し・て・・・いやあああああぅ」
娘のあえぎ声大きくなり羞恥の中で無理矢理感じさせられてるのが分かります
「素直だね・・・良い声聞かせてくれて有り難う」
「どう、恥ずかしい声聞かれるのって?感じたなら「いい」、感じなかったら「イヤ」って素直に教えて」
「・・・・・・・・・・・・」無言の娘に
「ちゃんと追わないとダメなんだよね」私は追い打ちをかけると
「・・・・・・・い・・いい・・・・ああああああぅ・・ダメ・・・・」
「言えたじゃない、好きだよ素直な子は。お母さんに代わって」

「あああ・・うううぅ・・はあはあ・・・」母親は完全にその世界に入っている様子
「娘さんに見られながらでも気持ちよくなるんだ」
「・・・・・は・い・・・あうあう・・・・」
「こないだみたいな事しようか、今度は中出ししないように頼んであげるから。男の人と代わって」
「ああああぅ・・は・は・は・い・・・・」
「おう、娘も激しくもだえて興奮するわい、で、どうする」
「女四つん這いにさせて、受話器渡して下さい、尻突き上げさせますから・・そしたらバックから・・・でも、出ししないでくださいよ」
「わかった、わかった。今度は我慢するわ。でも、娘の目の前でやるんかい、えげつないの・・」

ゴトゴトと受話器が転がる音がして、少しすると母親のあえぐ声
「お尻上げて・・出来るだけ高く・・・」
少しすると
「ああああああああぅ・・・・・っ」女が声をもらし
「チ※ポ入れられたんだね。娘さんの前で・・・でも、感じるのは変わらないよね」
「はあはあはあ・・・・うううううううううぅ」
「ほら、こないだのようにちゃんと答えないと・・・娘さんが同じように・・・」
見えない世界で起こっている事が現実と妄想の境界を無くさせ、私は悪魔に
「あうあうあうっ・・・か・・・ん・じ・・ます・・・・・」
「じゃ、おねだりする姿、女の喜びがどういうものか娘さんに教えてあげないと」
女は言いなりです
「あああう・・もっ・と・もっと・・して・く・だ・・・さい・・・・あああああああ」
その声に男が反応したのか、女の声が大きくなり、明らかに喜びをあらわしてます
「きもちいいなら、どこがいいのか・・続けて言わないと、ほら・・・」
「オメコ・・・・オメコ・・・・オメコ・・・・が・・・・・・いいい・いい・・・」
「素敵なひとだね・・正直になって、もっと男の人のチ※ポをあじわって」
もう、娘の事などわすれてるように歓喜の声を上げる女
しばらく声を聞いていると
「イキそう・・イキそう・・・・・」女は求めてきます
「じゃ、娘さんに代わって・・・・いかせてあげるから・・・・」

私は娘に「女の人はあそこまで気持ちよくなれるんだよ、すごいね」
「あああぅ・・・・・はあはあはあ・・・・・」
「オナニーした事ある? 正直に答えないといけないとの、わかるよね」
「あああああ・・あり・・ま・すぅ・・・・うううぅ・・」
「じゃ、イクって、分かるね?」
「はあはあ・・・・は・い・・・ぃぃぃ・・」
「じゃ、お母さんイキたがってるけど、君はどう?」
「ううううぅ・・・・もう・・すこし・・・・・あうあうぅ」
「じゃ、クリ剥いて、舐めてって言ってごらん」
「くり・・むい・て・・・な・・めて・・・あああぅ・・」
すると娘の口が、悲鳴とも似た大声をあげ・・
「いいいい・・・・いいいぃ・・・・イク・・・いくう・・・・」
「お母さんと一緒にイクんだよ、イッても止めないでって言ってから、お母さんイキなさいって、命令するんだ」
間髪入れずに娘は
「イク・・イク・・イッ・・ても・・やめな・いで・・・・イク・・・・・おああさ・・ん・・イキ・なさい・・・・イク・・・・・クッ・・」
電話の向こうからも、女の果てる声が聞こえてきます
「あああああ・・・・ううううぅ・・いいいいぃ・・」
果てても舐められ続けてる事は変わりなく
同じ事をもう一度させ、二度目も続けていかせると
母娘共々もう屈辱さえ感じる事が出来なくなり
あえぎ狂い、快楽をむさぼり始めました。

少しすると「もうあかん・・限界や」男の声です
「中出しすると、また泣き出しますから飲ませましょう。娘に命令させますから」
「わかった・・相変わらずすごい事考えるの、じゃ替わるわ」

喜びに埋没する娘に
「又いかせて欲しい・・・・?」
「あうあうぅ・・イキ・・たい・・ですぅ・・・」
「じゃ、僕の命令絶対だよ、いいね・・」
「・・・・は・・・い・・・いいぃ・・・」
「まずは、お母さんに、ザーメン飲め、って命令するんだ」
「おおお・・おか・・あさん・・・ザー・メン・・のめ・・・・」
「お母さんどうなった?」
「おとこの・・はあはあぁ・・・ひとの・・・くわえ・・・まし・・た・・・ああああぅ」
「じゃ、今度は君の番だ、 彼女になりますから、いかせてください  だ!」
「あああ・・・かの・・じょに・・な・りま・・うううぅ・・すから・・いせ・・て・・くださ・・い・・ぃぃぃ・・・」
「ひぃぃぃぃぃ・・・・・・・・・・くくくぅ・・・・・・・・イク・・・・・・・・」
また、むき出しのクリを刺激されたのでしょう。
抑えの利かない娘の声が聞こえてきます

娘が落ち着くのをまって
「お母さん何してるの?」
「はあはあはあ・・・・くわえてます・・・・」
「お母さんが、ザーメン飲む時教えてね」
「よく見ておきなさい、君も必ずしなきゃいけない事だからね・・」
私は追い打ちを掛ける言葉を発し、しばらくすると
「飲んでます・・・・・男の人が出しました」
「どう思う・・・君のお母さんの本当の姿だよ」
「・・・・・・・・・・・いやらしい・・・・」
「でも、君は自分がイキたくて、命令したんだよ・・・」
「・・・・・・・でも・・・・・」
「でも、何?・・・・君もいやらしい娘さん・・・・認めなさい・・・認めなさい!!」私は語気を強めました
「・・・は・・・い・・・・いや・・ああああああぅ・・」半泣きです

「もしもし」男の声です
「いったわ・・飲ませた。けど、娘泣いてるし、若いのおさまりつかんで困ってるわ」
「じゃ、他の人のも母親に飲ませて、娘に見せつけるように」
「娘はどうする?」
「だっこでもして、胸でももみながら、私の言う言葉そのまま娘に言って下さい」

「おう、言われた通りにしたで」
「じゃ、お前はあの二人のどっちかの彼女になるんだ、約束しただろ・・・・です」
私の言う様に男はそのまま言葉を繰り返し
「よっくみとけ、ああいう女を男が好きなんだ」
「淫乱になればなるほど、男に大事される」
「オナニーもいっぱいするんだ、敏感な身体になるために」
「大好きな男が喜ぶ女の身体になるんや」
次々といやらしい言葉を娘に聞かせます

少しすると、「二人のも、飲み終わった様だ」
「じゃ、最後に、お前もお母さんと同じ女になる事約束させてください・・・・」
ごもごもと・・・すこしの間ハッキリしない言葉がつづきましたが、
「約束させたで・・・」
「あとは、どうなるんでしょうね」
無責任な私
「ワシにもわからん・・・ははは・・」男は笑います
「あかん、もうこんな時間や、思ったより長くなったわ」
「じゃ、失礼します・・・また機会があれば」
「おう・・・またな」

しかし、続きはありませんでした

無関係かもしれませんが、2週間ほどたった夕方のニュースで
「女性の容姿で金利を変えている町金摘発」と放送されたのす

あの母娘、自由になったのでしょうか?
しかし、消えないトラウマを植えつけた事は事実です


この章終了


2012/05/25までの「てんき♂」

初めまして 管理人「てんき♂」です

思い出すまま、順不同に記事とさせていただいてますので
書き込んだ順番が経験順とは限らず、(つたない文章力もあり)
1人の相手を連続して書いてもいないので、読みにくいかもしれませんが
皆様の欲望を刺激出来ればと思っております。

出来れば感想などコメントしていただければ嬉しいのですが。

これからの記事も含め、信じられない事、引いてしまう事があるかもしれません
多少の脚色ある事は事実ですが、全て私の経験談です

過去性行(成功)の経験のみつづらせていただいておりますが、
その裏には皆様に知られると「爆笑」されるような体験も数々・・・
いずれ正直に告白することになると思います。

多少自己紹介
自宅自営業、実質1人で仕事を行っており、スピードと正確さには自信あり
スピードを生かし、時間を作ってはサイト毎日更新(今のところ)
しかし、仕事がメールと電話でのやりとりで終わるため外出する事がほとんど無し、
よって、「出かける理由」がなく「風俗」さえ味わえない現在、
ノーマル妻の管理下にある(妻は仕事場に篭もると、仕事をしてると思っているのが幸い)

今行っている事は、出会い系サイトでのやりとりと
SM系サイト、寝取られ願望旦那様のサイト巡り

寝取られ願望旦那様に気に入っていただけたかな・・・と思うと
その距離は数百キロ・・出逢うのはほぼ無理(涙)

しかし、思い切って「エロ行為」画策中。実行出来ましたら報告いたします


出会い系自己紹介は
「マゾ希望者募集」
SM嗜好、願望の牝を探している
ハメ撮り、露出、縄で拘束され犯されたい牝
既婚、恋人ありでも可、興味持った者はメールする事
こちらが「サクラ」と判断した時点でプロフ写真をネットに流します

以上ですが、そんな女性はいません、
来るのは「サクラ」からのしつこいメール
で、「サクラ女」を公開します
(こちらのメルアド知らせたにもかかわらず、サイトからのメールを送りつけてくるので)
一応、別人の顔写真使われていると問題なので目線入り

自称やり手女社長
yarite_kao.jpg yarite_munee.jpg

自称別居中の女
bekkyo_kao.jpg bekkyo.jpg

自称マゾ女
mazo_kao.jpg m1.jpg
m2.jpgm3.jpg
m4.jpgm5.jpg

自称 人妻ヘルス嬢(独身)
herusu_kao.jpgherusu_mune.jpg

自称 やり●ん公務員
koumu_kao.jpgkoumu_mune.jpg

自称 50代の好き者主婦 睦子
mutuko50_kao.jpg mutuko50_mune.jpg




SMクラブの女を落とす2

仕事を終え前日行ったSMクラブの最寄り駅に降り立ち電話
「女(本当は相手の名前を告げましたが)いますか?」
「はい、今空いてます」
「じゃ、昨日のS(私)が又会いたいと言って下さい」
「分かりました、ホテルにはいって、又電話下さい」

昨日の同じホテルに入り電話で部屋番号とコースを告げ、
下着一枚で待ちます あえて風呂には入りません。

しばらくするとドアがノックされ、私は女を迎え入れました。
「本当にすぐきてくれたんだ・・」嬉しそうに声を上げるM子
「昨日楽しかったからね。昨日の続きがしたくなって」
「うん・・いいよ・・うれしいい」
「本当に?・・・証拠見せられる?」
「本当だよ、何すればいいの?」
「じゃ、下半身だけ脱いで、持ってきた道具だしてみて」
(SM嬢はバイブや縄などを常にもっている事を前回聞いていました)
平気でその姿になり、道具を出し
「やったよ」女はこちらをみます
「じゃ、四つん這いでバイブオナニー見せて、本気でやってね」
ベットの上のり言われた通りバイブをマ※コに呑み込ませると
スイッチをいれ出しれをし出しました

ベットの横に座る私の顔を見ながら女の様子が変化していきます
「あああっ・・・いいいいっ・・・」声を漏らし目がうつろになって
私が女の手を見ると、段々度早くかき回すように動くのが確認できました。
「本当に気持ちいいんだ・・」
「ああああ・・・はい・・・」
「遠慮しないで楽しんで良いよ、僕はいやらしい君を視姦するから」
更に激しくバイブを動かし、あえぎ出す女
手持ちぶさたの私は女の服の上から胸を激しくつかみ、もみまくり
少しすると、「いいいいい・・・いいの・・・・いいいの・・・・」女の声
「本当にいいなら、まだ汚れてるこれ咥えて気持ちよくさせて」
女の目の前に僕の堅いモノを差しだすと
嬉しそうに女はほおばり、音をたてて口でしごき、舌を絡ませて
それはいかにも慣れてる様子
「綺麗にするんだよ・・・・・」私の声に応じるように更に口と舌を使う女
少しの間それが続くと女が握るバイブの動きが激しくなり
僕のモノを口から放し、「イキそう・・・イク・・・・イク・・・」と
「イっても良いよ、いやらしくイク顔を見せてご覧」女と目をあ合わせる私
「あああああぅ・・・・うううううぅ・・・・・イク・・イク・・・イクぅ・・・・・・・うっ・・」
本当にいやらしい顔を見せながら果てました。

本当の責めはこれからです
私は女の後ろに回り、汁まみれのバイブをどけると一気に突き刺し腰を使い始め
「また、連続でイクんだよ、いいね」
「ああああああっぅ・・・はい・・・あああああ」女は答えました
よがりながら本気であえぐ女に言葉を掛けます
「昨日あれから他のお客に犯されたかい?」
「ううううぅ・・されて・・ません・・・」
「じゃ、イカされた?」
「い・いい・え・・・あああああぅ・・・」
「今までに他の男とヤったことはあるの?正直に教えて、どんな答えでもやめないから」
「ない・・ううう・・いいいいいっ・・・です・・・ほん・・と・うに・・・」
私の堅いモノを女の中で暴れ回らせ、質問を続けます
「じゃ、昨日満足できないでどうしたの?そのまま?」
「あうぅ・・・・じぶん・で・・・・しました・・・・はあはあはあ・・うぅ」
「オナニーしたんだ・・・・オナニー好き?」
「すき・・・です・・・・あうあううううぅ・・・」
「じゃ、マ※コはやられるのは?」
「・・・・すきで・・・す・・・・いいいいいっ・・」
「家でオナニーして声聞かれたことあるかい?」
女は思いも寄らぬ返事をしました
「あり・・・ま・・・す・・・・」
(おいおい、家でやる時も声我慢できないのかい)私はびっくりしました
「誰に聞かれたの・・・」
「ああああ・・・・いも・・うと・・・です・・・・・・」
「なんで、わかったの?聞かれたって?」
「いもう・と・に・・・うううううぅ・・いわ・れまし・・た・・・お・ねえ・・ちゃん、・・きのう・・はげ・し・かった・・・ねって・・・・」
驚きながら私は更に穴を突き上げ
「じゃ、妹のあえぎ声聞いた事は?」
「あり・・ます・・・ああああああああ・・・いいいいいいっ・・・」
「姉妹でオナニー大好き、マ※コ大好きなんだ」
「・・・・ううう・・・・そう・・です・・・はあはああぅ・・・」
「妹に彼氏にいるの?」
「います・・・けど・・・わた・・しは・・・・きら・・・いです」
「俺が妹の彼氏になったら嬉しい?」
「は・い・・・うれ・・しい・・ですぅ・・・」
「じゃ、妹が俺みたいな男犯されてる事想像してごらん」
自然と私の責めも激しくなり、女の穴は汁をあふれさせ
「・・・・あああああああああああああああ・・・・・・ううううううううううう・・・・いい・・いいい・・・」
女も腰を振り出しました
「気持ちいいなら言ってごらん、妹を犯してって・・・」
「いいい・・いもう・・と・・を・おか・・して・・・・」
もう、女の理性はとんでしまい、
よがり、腰をふり、快楽をむさぼる姿・・・・・本当の女の正体
私はその姿に刺激され子宮の奧を突き破るぐらいにねじ込むと
「いく・・・イグ・・・・・イグ・・・・・・・・っ」
私に許しを請うことなく勝手に欲望の中に沈んでいきました

終わりではありません。
女は四つん這いのまま
僕のモノは怒張したまま
女の身体から離れ、ベットを降り、女が始めに出した道具の中からロープを選び
「ちょっと遊ばせてね・・・一応SMらしく」
私は言葉を掛けると女の答えを待つ事なく、四つん這いのままの女の両手を背中で縛り、
「レイプだよ・・・・今から君は犯されるんだよ・・・イヤなら抵抗して良いよ」
一気に女の中に押し入り
「君は何されてるんだ、いいなさい・・・」命令です
「おか・・され・・・て・・・ま・・す・・・・・ぅ・・・ああああああああぅ・・」
素直に答える女、当然抵抗はありません
私は好きなように腰を使い、女の汁まみれの穴の感触を楽しんで
女は女で、歓喜の声を上げ、更なる快楽をもとめて自ら腰を使い、私を刺激してきます

その態勢のまま連続で上り詰めると、女は疲れ切って自らの動きを止めました
今日はここまでかな・・・私はそう思い、女の穴から僕を抜き、ロープをはずすと
荒い呼吸のまま「・・・激しいね・・・・・でも、よかった」女の言葉
「うん、興奮したよ、すごく気持ちよかった」
「でも、今日も出してないでしょう・・・平気なの?」
「気にしないでいいよ、女の人が感じてる間とか、好きな女性が喜んでると出ないんだ」
「えっ・・・そんな事あるの?  本当?」
「うん・・何でだか分からないけどね・・・・どうでもいいや、いかせなくてもとか、手を抜き出すと出てくるんだ」
「変だけど・・・便利というか、不便というか・・・」女は素に戻り笑います。
「でも、しばらくはお別れだな・・・・小遣いたまらないとこれないから」
「私が女王様で入ればいくらか安くなるから・・・」
「いいの?・・・・でも、俺いじめられるのやだよ」
「好きな事していいから・・・今日みたいな事も・・・また・・」

電話が鳴り二人の時間に終わりを告げます
シャワーを浴び、身支度をしながら
「私を虐めなさい・・・・って、私が命令する」笑いながら女が言います
「わかった、出来るだけ早くくるね」
「それと、妹さん紹介してね」冗談めかして言うと
「はははは・・・・なるべく出来るように・・・・」とほほえむ女

腕を絡ませホテルを後にしました。

それから数度女を指名し
「私を虐めなさい」の合い言葉と共に女を弄び、快楽の声を上げさせ
何度も喜びの声共に果てる女の姿に満足して、
二人はいつの間にか電話番号まで交換するような間柄に変わり

そしてある日私は思いきった提案をする環境を手にしました
「もっと時間掛けて楽しみたいんだど・・・・」
「え?・・どういう事?」
「女房が数日家を空けるから、夜遅くまでつきあってくれないかな・・」
「・・・・・・・・・・ん・・・・・どうしようかな?」まんざらでも無い様子
「お店に行って、また指名するし、・・・・今度ぐらいしかチャンス無いから、御願い・・」
しばらく悩んだ末女は
「わかった、1回だけね・・・・お店にもきてね」
「有り難う・・・・また指名する。約束する」

約束の日を決め、数日前からわくわくする私、

そして当日がやって来ました。それは私に新たな刺激を教えてくれる事になるのです

以下次章へ

初めてのパートナー(サクラの女)4

休日の牝奴隷の調教
奴隷のご褒美

必ず私が先に目を覚まし、そそり立ったモノを淫乱な穴に突き入れる事から始まります
奴隷は下着を着ける事を許されず、家に来る時は替えの下着さえもってこさせません

突き刺された奴隷は「あああぅううう・・・」軽いあえぎ声
私は腰を使い穴を堪能、前後左右に動かします
そのたびにあえぎ声はもれ、時間が経つとともに声が大きくなり
そして果てます・・・
しかし奴隷は半分夢の中
しばらくそのままでいると目を覚ました奴隷は
「・・又損した・・・・夢の中でいちゃった・・・」
まだ女の顔、奴隷にはなっていません

奴隷は上半身だけにパジャマを着たまま朝食の準備、
それを食べ終えると別のモノをほおばる事を願い出ますが拒否します
「それはご褒美だ、口で味わいたいなら排せつの姿見せる時だけだ」
大人しく引き下がる奴隷の身体をM字開脚にし、マ※コを両手で無遠慮に広げると
「痛いっ・・・」奴隷の声に
「我慢しなさい・・・良くしてあげるから・・・」
私はクリを吸い、なめ回し舌をこじ入れ弄びだします
「「あああ・・・ぅぅぅ・・・・あうあうぅ・・・」すぐにあえぐ奴隷に
「痛くても嬉し良いか? 痛くても気持ちいいか」声を掛けると
「いいです・・・いた・・くても・・・いいです・・・」
「やっぱり変態だ、良い奴隷だよ」言葉を合間に挟みながら責めを続け
「はい・・へんたいです・・・・どれいです・・・・あうあうぅ・・・・」
もう、自分はどんな女か自覚したように私の喜ぶ卑猥な言葉を繰り返しあえぎ
私の指の挿入と言うより、「指で犯す」・・二本の指をひと突きで
身体をのけぞらせ、歓喜の声を上げて果てるのです。

それを合図に、色々な体位で私の玩具になり何度も果て、
疲れた二人はまどろみ・・・
目を覚ましては同様の事を繰り返しました

時にはバルコニーの手摺に身体をあずけ、
後ろから私の堅いモノを受け入れ、必死で声を殺しながら果て
(私の部屋は4階の角部屋、バルコニーの前は少しだけ人通りがある道路)

あるいはいつも奴隷だけが果てる罰としての騎乗位、「穴奉仕」と呼んでいました
私が満足するまで腰を使わせ、我慢できずに大声で快楽の声とともに果てる
これでは失神することすら出来ません。射精しない僕は時々奴隷の穴を突き上げ奴隷を刺激し
「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・イク・・・・イク・・・・」
「又いくのか?本当にこらえ性のない奴隷だな、少しぐらい我慢できないのか」
「できま・・せん・・おねが・・いで・・すから・・いか・せて・・くださ・い・・・」
「しょうがないな、じゃ、いっても腰を振るのはやめるんじゃないよ・・・ほら・・」
私の堅いモノが奴隷の穴の奧を数度突き上げると
「イク・・イク・・・いん・らん・ど・れ・いの・マ・※コがいき・・ます・・・・あああああああぅ・・」
果てて身体を私の方にあずけてくる奴隷を両手でささえ
「おわりじゃないよね、約束したんだから・・・腰使いなさい、変態奴隷さん」
奴隷の体力の限界まで何度も続け、正常なる思考を奪うのです

夕飯を済ますと赤いロープだけを下着とし、首輪とリードで外出です
私の指は奴隷の穴中に差し込まれ、声を我慢する事を許しません
さすがに人とすれ違う時は奴隷自ら声を押し殺しますが、
その後は私の激しい指の動きにたまらず声を張り上げます
時にはコンビニにより、リードを外して 私から離れさせ
「エロ本」(写真が多いモノ)を選び買わせるのです
(当時は今と違って、中身が確認できた時代でしたので)
様子を見ているとレジの女性が赤いロープと突き立った乳首に気づき、
手にした本と奴隷の顔を何度も見て明らかにひいています

先に店を出る私に逃げるように奴隷が着いてきて散歩の再開
近くの公園に立ち寄り、奧のベンチに座る私は廻りを見渡し股間を指さします
すると嬉しそうに奴隷は私のズボンの前を開け、半立ちのものを咥えるのです
「良い子だね、良くできたね。・・本当に恥ずかしい事出来る奴隷になってくれて嬉しいよ」
「ご褒美沢山味わいなさい・・・・感じてるなら自分でいじっていっていいよ。我慢しなくていいからね」
僕に頭を撫でられながら、必死でチ※ポを味わい、激しくオナニーし、上り詰める奴隷
時には「おしっこしなさい」命令を下すと、そのままの姿勢で放尿・・・
散歩の終わりの合図

ある時「ご主人様・・ビデオみてみたい」奴隷の言葉、
「ビデオって?」
「SMのやつ・・・他の人の・・・見た事ないから・・」
「いいけど・・・約束守れる?」
「何ですか?」
「二人で選ぶんだよ、アダルトコーナーに一緒に入る事出来たら借りて来よう」
「え・・・だい・・じょうぶ・・・です」
散歩姿に着替え近所のレンタルショップに「散歩」しながら向かい
店ではリードを外して本当に「大丈夫」か確認しました
しかし「大丈夫」ではありません、私だけがアダルトコーナーの中
奴隷はコーナーの外で立ちすくんでいます
目で合図しますが動く様子がないので諦め、私だけで選び借りて家へ向かいますが
無言のまま歩く私、リードもつながれないで奴隷も後から着いてきます

家に着くと無理矢理全裸にし、四つん這いで尻を突き出させ
首輪を外し強い口調で
「嘘ついたね、首輪はとりあげるよ、どんなきもちだ?」
「寂しいです・・ごめんなさい・・・」
「罰だ・・・・!!」
私が革製の首輪を尻にふるうと
「いや・・・痛い・・・ごめんなさい・・・」
その声を無視し首輪が音をたてて尻を赤くしていき
奴隷は必死で許しを懇願していましたが、ある時声が変わりました
「あああっ・・・ああああ・・」奴隷が発情したのです
更に首輪をふるうと、
「あう・・・・ああああ・・・・・はあはあぅ・・・・ううううぅ・・」
指で穴を確認すると「ヌルリ・・」指を簡単に飲み込みました
正直私にハードなSの意識はありませんでしたが、
奴隷の反応で隠れていた私が目覚め更に激しく
「本当に変態だな、痛くても濡らすなんて」
「ああああああぅ・・・・」
「痛いのが感じるなら、腰を振れ、もっと喜べ」
強く何度も叩かれ、尻が赤く染まって行く奴隷は
歓喜の声と共に尻を激しく何度も振ります
しばらく首輪と私の屈辱の言葉を受けていた奴隷が
「ほしい・・・ほしい・・・いきたい・・・ご主人様のでいきたい」
言葉によどみも無く求めて来ました
自制心を失っていた私はその言葉通りに後ろから奴隷の穴を貫き
激しく腰を使い、今度は背中を首輪で赤く染めると
「イク・・イク・・・イク・・・・・・・・いんらんな・どれいを・・いかせて・・ください」
私は「イキなさい、思いっきり、 大声を上げて・・・・」
奴隷が激しい悲鳴とも言えぬ声を上げ、果てました。

思いがけない事が私と奴隷の奥底に眠るモノを呼び起こしたのです。

以下次章


初めてのパートナー(サクラの女)3

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・・股縄でオナニーを命ぜられ、実行する淫乱奴隷・・・・

席を立たない彼女に私は問いかけます
「どうしたの?」
「まだ、一緒にいたい」
「でも、俺は家に帰らないと」
「一緒にいく」
「部屋汚いよ、本当に。それに狭いし」
「かまわないから・・・明日も休みだし」
(本当に私の部屋は女性を呼べる状態ではなく、万年床にろくに掃除もしてない状態)
結局、困惑する私に彼女は着いてきました。

乗り換え2度の一時間半以上の帰路
座る事も出来ず、かといって混み合う程でもないので痴漢プレイは出来ません
周りをを気遣いながらの雑談、SMについて、今日した事について触れる会話は無理
私の最寄り駅につき、コンビニに立ち寄り二人分の食事と飲み物を買って私の住み家へ
すでに夜の9時を回っていました

「本当に汚いだろう・・それに壁も薄いから」
「ううん・・平気、大丈夫だから」
「じゃ、ご飯食べよう」
布団が掛かってないコタツに向かって座り食事をしながらの会話
「疲れた?・・大丈夫?」
「少し疲れたけど、大丈夫・・・それに・・・」
「それに・・・・なに?」
「嬉しかったし、本気で感じられた・・・恥ずかしいけど、今までで一番よかった」
「もう一つ内緒にしていた事言うね」
「えっ?」
「実は離婚歴有って、子供もいるの・・・彼氏も、この頃うまくいってないけど」
さすがに私も驚きました
「子供どうしたの?1人で留守番させてるの?」
「身体障害者で生まれて施設入ってるの、今10歳・・・それが原因で別れたんだけどね」

少しの沈黙の後
「苦労してるんだね、その分俺が幸せにするからね」
「有り難う・・嬉しい・・・」
食事は終わっていました。
彼女の身体を抱き寄せ、舌を絡ませながら激しいキス
片手は彼女の身体をまさぐり「彼女」から「雌」へ変化させていきます
すでに火が着いた雌の手を取り私のモノへ導き硬さを感じさせ感触を思い出させながら
「これを突き刺したまま、君は奴隷の誓いを立てて何度も果てたんだよね・・・」
「・・・・・はい・・・・」
「又、喜び欲しいなら、下着を脱いで、僕のも脱がせなさい」
雌はその通りにして陰部を丸出しにし、私を下半身だけ露わにしました
「じゃ、合図だよ、言えるね」
「ご主人様、虐めて下さい」
「じゃ、四つん這いになり、自分でどうやって慰めたか見せなさい」
「はい・・・」
そう言うと言われた通りにの姿になり自分の指で穴をいじり出す雌
私は雌の尻側にまわり
「こんないやらしいいじり方してたんだ、・・・・思った通り淫乱だね」
「ああああぅ・・・」言葉に反応した雌はあえぎだします。
「オナニー見られて、どんな気持ちだい?」
「・・・はずかしい・・・・です・・・」
「そんな事聞いてないよ、感じるかどうかだよ、気持ちいいならそう言いなさい」
「かんじ・・ます・・・・きもち・・・いいいい・・・あああぅ・・で・す・・・」
「恥ずかしい姿見られて感じるなんて、変態だねやっぱり。それに露出狂だ・・・」
「あああ・・・そんなこと・・・・あうあうぅ・・・そんなこと・・」
「イヤならやめなさい・・・でも、もっと感じたいなら、激しく指を動かして腰振りなさい」
私の言葉も段々と強い口調になっていきます
「ああああぅ・・・・・いいいいっ・・・・あうあうぅ・・・」
私に言われた事を実践し更にあえぎ声を大きくしていく雌

私の頭の中に一瞬現実がよぎり
{薄い壁・・・・・隣は30代後半の独身女}
しかし、私にも火が着いています。開き直りました

自分でいじる雌の穴に指を入れ一緒にかき回し
「手伝ってやるよ、嬉しいならそう言って、良い声で鳴きなさい」
「いいいい・・・いいいい・です・・うれ・・しい・・で・す・・あああああああああっ」
私の指も、雌の声も止まる事を知らず、部屋中に響き
「じゃ、今度は奉仕だよ」
私は四つん這いの雌の前に回り、堅くなったモノを目の前に差し出し
「分かるね・・・・しなさい」
雌は喜んで咥えてきましたが、正直上手くありません
「頭を上下させ、舌を絡ませるんだよ」
必死に言う通りにする雌に私は優しく言葉を選んで
「ほら、手がお留守だよ、激しくいじって・・・いじりながらご主人様を感じさせる奴隷になるんだよ」
必死で奉仕しながらオナニーする雌
「良い姿だよ、感じるよ・・・僕の好きな淫乱な奴隷・・・嬉しいよ」
「君も嬉しいならもっと激しくしてごらん」
言われた通りに動き出す雌
「ぶもも・・ぶも・・ぐもおおおお・・・・」チ※ポで塞がれた口から聞こえるあえぎ声
「良い子だ・・本当に、本当に大好きになっていくよ」
頭を撫でながら雌の反応を見ると限界に近いようです
「行きたいなら・・我慢しないでいいよ・・・本当に恥ずかしい格好でイク姿見るのもご主人様の喜びだよ」
その言葉を待っていたかのように
「ぐぐぐ・・・・・ぐぅ・・・・・・ぐぐぐっ・・・ぐぐ・・・・・」
咥えたまま果てたようです。手の動きが止まりました
「チ※ポ咥えながら、オナニーでイク姿見られて、本当に恥ずかしいね」
雌の口から僕を抜き取りながら、言葉を掛け顔をのぞき込むと
「は・ずか・・しい・・」雌が囁きます
「でも良かったんだろう?正直な奴隷が好きだよ」
「は・い・・とって・・も・・」

ぐったりしている雌の身体を仰向けにして僕の堅いモノを予告無しで突き入れると
「ああああああああぅ・・・・・・・あああああはあはあ・・・あああああ」
一段と高い声であえぎ出し、今度は私の腰使いに合わせて自分から腰を使い出しました
「良い子だ、自分から腰を使う淫乱奴隷大好きだよ」
更に雌の本音を聞き出す為に突き刺しながら質問です
「奴隷・・雌犬・・ペット・・・・どう呼ばれるのが良い」
相変わらず腰を使いながらあえいでいますが、少しすると
「ど・・・れい・・あうあうぅ・・・」
「じゃ、淫乱変態奴隷・・・に露出狂でいいね」というと、更に奧まで突き刺します
「あああああぅ・・いい・・で・・・ああああ・・・すぅ・・・はあはあはあ・・・・」
「自分で言いなさい 自分の名前を言って」強く命令すると
「※※は・・・あああ・・いん・・ら・ん・・うううぅ・へ・・んたい・・・・どれ・い・・いいいいいいっ・・の・ろ・しゅ・つ・・あうあう・・きょう・・です・・・・ああああああああぅっ・・」
奴隷の穴の奧から熱い液があふれて来るのを感じ、私は一気に穴の奧を突き上げると
大声であえいだと思うと
「ああああ・・・ダメ・・・・もう・・・だめ・・・」
「イク・・・イク・・・イク・・・」奴隷が声をあげます。
「勝手にイクなんてゆるさなよ、きちんといやらしい言葉で御願いできるでしょう」
「ああああぅ・・い・んらん・・な・・ううううぅ・・どれ・い・・の・・マ※・コ・・を・いか・・せて・・くださ・・い・・いいいいぅ」
「イクんじゃないよ、ご主人様にいかせてもらうんだよ、わかるね」
「はあはあっ・・は・い・・・あうあうぅ・・・・」
「じゃ、イキなさい」腰の動きを激しくすると
「イク・・・イク・・・・マ※コが・・・イク・・・・・・・ぅ・・・」
奴隷の身体から力が抜けました。
果てたようですが、まだです。まだ、私は腰を使っています。

少しすると奴隷は反応し、私の言う屈辱の言葉を繰り返し、
「淫乱な変態奴隷」とすり込まれていくのを受け入れ
そして、私が「ご主人様」であると言う事も認め
数度連続で果てると反応がなくなりました。
「失神」したようです。
私も相手をそこまで追い込んだのは初めてなので焦りましたが、数分すると目を覚まし
恥ずかしそうに私の胸で顔を隠しました。素としての女性の顔です

一緒に狭い風呂に入り、身体を洗わせ、濡れた身体をタオルで拭く事を命じ、奴隷として扱い
「良い子だったね・・・良い奴隷だよ・・・嬉しいよ、出会えて・・・・」
「本当?私も嬉しい・・・ご主人様喜んでもらえたら・・・なんか嬉しい・・」
潰れた一つの布団の中に潜り込み、裸のまま今日経験した出来事で会話を交わします
そのうち疲れ切った二人に睡魔が襲い、それにのみ込まれていきました

先に目を覚ましたのは私でした。
昨日射精しなかったモノはそそりたっています。
無防備な奴隷の穴にそれを押し当て、突き入れ、腰を使う事から朝は始まりました。

やる・・・疲れて眠る・・・起きて食事をしてまた・・
土曜日に逢って、会社を一日休んだ月曜日までの繰り返しです
時には縛り、オナニーをさせ、いつの間にか失神を繰り返す身体になった奴隷
奴隷が排泄する時は、私が目の前に立ち僕の堅いモノを咥えさせ・・・羞恥の姿を全てさらさせました

ほぼ毎週(私の仕事の都合に合わせて)、
金曜の夜か、土曜日に私の部屋で逢い、休日は一日中調教・・・
いつの間にか月曜の出社の時は奴隷はノーパン。
痴漢プレイを行う事が当たり前になっていました。

いつも月曜日決まった時刻の決まった車両、同じ場所、代わり映えのない光景が私を刺激する事になります

以下次章へ






初めてのパートナー(サクラの女)2

電話をとった私は質問します
「そんなに我慢できなかったの?」
「うん・・・」
「どれぐらい?」
「・・・恥ずかしけど・・時々会社の椅子を濡らしてました・・・」
「じゃ、自分でした?したならどれぐらいしたか答えて」
「・・しました、週に2回ぐらい・・・でも・・・」
「でも・・・なに?」
「ご主人様の声が無いと・・・ダメでした」
「いけなかったの?」
「・・・いったけど・・物足りないというか・・満足出来なかった・・」
「僕の声欲しい?」
「はい、欲しいです」ハッキリと答える彼女
「じゃ、合図を言いなさい!」
「御願いしますご主人様・・・あああぅ」
自分の言葉でスイッチ入ったようです

身体をまさぐらせると、よがり声が聞こえて来ます
「ご主人様・・・」「有り難う御座います。感じます・・」と連呼させ
こちらは「淫乱だね」「奴隷さん」「マゾ牝になったね」と卑猥な言葉を浴びせます
下着を着けたまま責め一度果てさせると、下着を脱ぎ胸をあらわにさせ
責めを続けます
「あああ・・ご主人様・・・いいいい・・有り難う御座います・・あうあう・・」
感じると自分から言葉を発するようになりました。
もうこちらも止めるつもりなどありません
更に連続で体位を変えながら2度果てさせ
「どうだった・・奴隷さん?」
「はあはあ・・嬉しい・・沢山いけた・・沢山感じました」
「じゃ、なんて言うの?」
「ご主人様有り難う御座いました・・」
「じゃ、これからも我慢出来なくなったら遠慮無く電話してきなさい、調教してあでるから」
「はい、そうします・・・・」
少し雑談をして電話を置きました。

それからは週に1・2度毎週電話が掛かって来るようになり
数週間後、数度果てさせた後に私は確認しました
「本物欲しいかい?本当の調教うけてみたいかい?」
「・・・はい・・欲しいです・・調教されたいです・・・」
(しかし私はその時は頭でっかちのS気取り、経験など皆無に近い状態多少の不安がよぎりました)
しかし「じゃ、来週末土曜日・・・明けられる?」
「はい、大丈夫だと思います。」
お互いの電話番号交換し、近くにホテル街がある都心で会う事を約束し電話をおきました。

当日の朝正直私は「半信半疑」のまま一時間半掛けて都心に向かっていると電話が鳴り
彼女の声で「ごめんなさい、30分ぐらい遅れます」
私に安心をもたらすコールでした

待ち合わせに成功した私は彼女と腕を組み歩き出します
まず初めは「ロープ」です
手芸店に入り彼女に似合うかどうか、色々な色を身体にあてがい試します
うつむき恥ずかしがる彼女、スイッチ入りかけてる様子
赤い色を10メートル買い、非常階段に連れ出し
「これで縛ってあげるからね」
「はい・・・」上気しながら答える彼女

次は首輪とリード
有名デパートの最上階にあるペットショップに連れて行きあれこれ物色
二人が気に入った物を見付けると、驚き身動きの出来なくなった彼女の首に付け
「店員さんに「これ似合いますか?欲しいんですけど」と言いなさい」と言いお金を渡しました
躊躇する彼女に「命令だよ・・・初めての命令・・記念になることだよね」
(正直どこかのサイトか本で読んだ事の真似をしただけ)
「・・・はい・・・して・・きます・・」
女性店員の前で彼女は言いつけを守り、その姿を少し離れて見ている私
店員の明らかに引いている様子
会計を済ませ、小走りに私に近づく彼女は恥辱の顔を見せています
首輪を着けたままデパートの屋上に移動しベンチで雑談、
しかし、私の手は彼女の身体をまさぐります
あえぎ声を我慢させ多少の会話をした後に
「じゃ、行こうか?・・覚悟出来たね」
「・・・はい・・・」彼女の答え
再び腕を組みホテルへと向かいます

ホテルに入った私は彼女にすぐ全裸になる事を命じ、その裸体を視姦・・首輪が刺激的に目に入ります
椅子に座った私の前に彼女を近づくように命じ足を軽く開かせると
恥じらいながらも私の言葉に従う彼女
私は優しく陰部を確認
「ああぅ・・・」
濡れていますドロドロとは行かないまでも、すぐにでも私を飲み込めそうです
更に刺激を咥え「気持ちいいなら、遠慮無く声出すんだよ。そう言う奴隷が好きなの知ってるよね?」
「ああああぅ・・・はあはあ・・うううう」
「こんな格好でいじられても嬉しいなら、腰使って」
言いつけを守る彼女の口からは更に声があふれてきます。
「今日から君は僕の本当の奴隷・・・だね」
「はい・・そうです・・・ああああぅ・・・」
「じゃ、嘘は言えないね。いつから感じてたの?」
「・・・・ロープ買った時から・・・」
「そんなに早くから?、じゃ、縛られたいんだ」
私の手は激しく陰部をまさぐり、彼女の答えを邪魔しますが
「ううああああぅ・・・しば・・られ・て・・みた・・い・・はあはあ・・・」
「じゃ、袋の中から自分で口に咥えて持ってきなさい」
彼女は私を一度離れ、言いつけ通りにしました
そのロープを受け取り、彼女の身体にロープをはわせます
が、実践の無い私は悪戦苦闘・・雑誌で見たイメージを思い出しながら手を動かし
何とか彼女に気づかれ無いまま縛り上げる事が出来ました。

立ったまま身動きがとれなくなった彼女のロープを刺激すると、それに合わせてあえぎ声が響きます
「生まれて初めて縛られた感想聞かせて」
「あうあうぅ・・・うれ・・しい・・で・す・・ああああぅ・・」
「じゃ、もっとして欲しいなら何ていうの?電話で教えたよね?」
「はあはあ・・うぅ・・もっと・・いじめて・・くださ・・い・・」
更に刺激を続け、あえぎ声が部屋中に響き、ついに彼女は座り込もうと腰を落としました。
「限界みたいだね・・初めてでよく頑張ったね。ご褒美欲しい?」
「はい・・うううあぅ・・ほし・・い・・です・・あうあう・・」

ロープをほどき、ベットに導き、仰向けになった彼女の陰部に指を突き入れ確認
「ああああああぅ・・・」あえぎ声が響きますがそれを無視し指が更に動きます
ドロドロになっていました、べっとりと指に液が着いてきて糸をひきました。
「ほら、ご褒美ほしいなら何て言うの?いやらしく言うんだよ」
「どれいの・・いやら・・しい・・あ・なを・・すきな・・だけ・・つかっ・・て・・くださ・・い・・うううあああぅ・・・・」
両足首をつかみ、大股を開かせ、一気に突き入れると、いっそう高い声が響き
「使ってるよ、奴隷の穴・・・うれしい?」
「うううぁ・・うれ・・うれ・・しいです・・・ああああぅ・・・」
その声を合図に私は腰を振り、
彼女は無遠慮に歓喜の声を上げ喜びの中に埋没していきます。
一度彼女は果てましたが、私は堅いまま
腰の動きは更に激しく動き陰部の中を突き上げ続けるとると
5分程度で彼女は上りつめ、又喜びの声を上げながら果てました。

そのまま私は彼女の中に僕を入れたまま身体を密着し、
「よかったよ、とっても淫乱で・・・僕の好みの女性だ」
「うれしい・・でも、私だけで・・・」
「いいから気にしないで、僕が心から喜んだんだから」
「本当・・嬉しい・・・」
少し長い間身体を動かさず、お互いの感触を味わい時を過ごし
「そろそろ時間だね、一緒にシャワー浴びる?」
「はい・・」

シャワーを浴び終え身支度を調えていると彼女の口から言葉が漏れました
「あの・・嘘ついてたの・・・ごめんなさい・・」
「えっ・・・何を?・・」
「あそこの、電話での相手したのサクラだったの・・・それと・・」
「それと・・・何?」

「年・・嘘言ってた。30代じゃなくて・・・・・・・本当は42歳」
正直年齢以外は驚きませんでした。
あの手の業者はサクラでも仕込まないと女性集まらないと知っていました。
(私の女性の見た目で判断はやっぱりあてになりません・・苦笑)
「いいよ、気にしないで、こうして今一緒にいて、君は僕を喜ばせてくれたんだし、嬉しいよ」
正直な感想です
「本当?、嫌いになってない?・・」
「うん、本当だよ、又会いたい、もっといじめて、もっと喜ばせたい」
「じゃ、又会える?」
「会いたい・・・僕も会いたい」

身支度を終え、腕を組み嬉しそうな彼女と一緒に駅へ向かいます
見送りをするつもりでしたが、そうはなりませんでした。
彼女の最寄り駅を聞くと私鉄特急が止まる駅、
切符を2枚購入し、片方を彼女に
驚きながら嬉しそうな彼女
隣同士に座り、人目を気にしながら痴漢プレイ、彼女も抵抗もせず受け入れ余韻を楽しんでいる様子
しばらくすると目的駅に到着、私の乗り換え駅はもう少し先。

しかし、彼女は降りる様子を見せなかったのです

以下次章

借金まみれの女2

思いの外早い2回目。それは次の日の午後でした
携帯が鳴りました・・非通知・・・電話に出ると
「今大丈夫か?・・また女がきよった」
「たった五千円もって返済だと・・笑わせるわい」
昨日の男の声です
「いいですよ、電話番号分かります?・・分かるならあらためて・・」

電話を切って数分家の電話が鳴り、コレクトを了承し、
「おう、今日も頼むわ、昨日はすごい良かったで」
「分かりました、で、女はどんな格好ですか?
「とりあえず全裸にして乳もんでやってる、気持ちよさそうにしとるわい」
「じゃ、私の言うとおり女に命令してください」
「わかった、じゃはじめよか」

私の言葉を男が女に伝えます
「昨日やられて気持ちよかったなら腰振れ」命令の始まりです
「ふっとる、ふっとる・・・」男の笑い声
「どれだけ良かったか分かるように、すごく良かったなら激しく」
女は命令を実行したようです
「じゃ、又チ※ポ欲しいなら穴広げろ」
女は次々言われた通りにし続けます
「やらしい、女だな、淫乱やろ。認めたならワシのファスナーおろしてひきずりチ※ポだせ」
「見て、感じたならクリいじれ・・」
女のあえぐ声がかすかに聞こえます
「ドロドロになるまでやるんや・・・」
「もっと、丸見えるように」
「腰も合わせてワシを挑発するんや」
「今度は穴の中に指突っ込んでかき回して・・」
「もっとや、もっと、いきたくなるまで激しくやるんや」
「淫乱やのう・・オナニーさせられて、マ※コドロドロにしてあえぎまくって・・・」
「ニイちゃん、いきたがってるぞ、どうする?」
「じゃ、生チ※ポして欲しいなならいってもいいぞど・・」
男がその言葉を口にすると
「いってる、いってる・・・・イキよった」
「本当に淫乱な女になりましたね、今度は女に代われますか?」
「いいよ、又女責めてや」

「こんにちは・・淫乱人妻さん」
「・・・・・・・・・・・」私の言葉に無言で返す女
「お話し出来ないなら、中出し輪姦だったよね・・淫乱人妻さん」
「・・・はい・・・そうです・・」
「昨日気持ちよかったんだ、今日もしようね」
「はい・・・・」
「じゃ、お尻高く上げて四つん這いになって」
「・・・・・・なりました・・・・・」
「(昨日は有り難う御座いました。気持ちよかったです)そう言いながら尻ふって」
女はオウム返しに言葉を発します
「旦那より良かったならそう言って」
「今までのSEXの中で一番良かったなら正直にいいなさい」
「思い出して我慢出来ずに来たなら、男の人に伝えなさい」
とどこおりながらも、忠実に女はそれを口に出します。
「淫乱人妻だよね・・・変態淫乱人妻にされたんだよね・・昨日から」
口ごもる女にそれを認めるように命令口調で言うと
「いい・・淫乱・・・人妻ですぅ・・・へ・へ・変態・・いい・淫乱人妻にさ・・れました」
「でも、嬉しくって、又されたいから来たんでしょう・・認めなさい」
「ああああぅ・・っは・・は・はい・・そう・・で・す・・ううぅ」
言葉責めで身体に火が付いた様子を感じ
「これから言う事ちゃんと全部しなさい、感じたら遠慮無くあえがなかったら・・大変な事してもらうよ」
「(淫乱な穴を好きなだけ使って下さい)と言いながら穴広げて・・」
「あああぅ・・いい・・いんら・んな・・あな・・を・・すき・・なだけ・・つ・・か・かってくだ・・さい・・ううあああっう・・・」
「汁があふれ出したでしょう」
「・・・・・・は・い・・・・」女は素直に認めました
「腰振りながら(オモチャにしてください)・・言って」
あえぎながら言う事を聞きます
「淫乱人妻はマ※コだいすきです」
「誰とやっても喜ぶ女です」
「何度でもイキ狂うまで犯してください」
「何でもやりますから、好きなだけ淫乱な穴使ってください」
もう、何でも言う女になってしまいました
「あああ・・・いいいぅ・・はあはあ・・ううう・・」
私の命令する間はあえぎ声を漏らす女
「ほしいかい?・・もう、欲しいかい?」
「あうあうぅ・・・ほしい・・です・・・」
「じゃ、尻を高く上げて、何を何処に欲しいか男の人に御願いするんだよ」
「マ・・※コに・・・チ※・・ポ入れ・・て・・下さい・・・ああああああぅっ・・」
「違うだろう淫乱なマ※コに、大好きなチ※ポをいれて下さいだろう」
「いん・らんな・・マ・※コに、あああぅ・・だい・・すき・なチ※・・ポを・・いれ・・・・」
「ああああああ・・・ううううう・・・」
私の命令が終わる前に一段大きなあえぎ声が響きました。
どうやら、男が我慢できずに入れ始めた様です

「入れられたの?・・気持ちいいならそういって」
「は・い・・はいって・・ます・・いい・・きも・ち・・です」
「じゃ御礼に腰使って、マ※コを締め付けてあげないとね」
「は・い・・やり・ます・・はあはあぅ・・ああああぅ・・・」
あえぎながら命令を実行する女に更に言葉を浴びせます
「どんな事されてるの、細かく教えて・・いやらしい言葉使うんだよ・・そうしないと」
「マ※コに・・チ※ポが・・出し入れされてます。おしり・・高く・・あげ・た・ま・・ああああああぅ・・いいいいいいっ・・」
「あらら・・・感じてるんだ、本当に淫乱だね、そろそろイキたいのかな」
「イキたい・・・です・・・・ううううぅ・・はあはあ・・・ああああ・・」
「じゃ、チ※ポでいかせてて御願いしてごらん」
あえぎ声に混じって女は繰り返し「御願い」を始めると
「イク・・イク・・・・イク・・・」
私が追い打ちを掛けます
「何処がイクのかいいなさい、言わないと抜いてもらうよ・・・」
「マ※コイク・・マ※コイク・・マ※コイク・・・・・イクぅ・・・」
果てたようです

「良かったよ、面白かった。これからどうする?」男の声です
「チ※ポ漬けにしましょう。まだ、入れたままですか?」
「分かった、もっと突きまくるれるわ・・わははは」
「じゃ、今度は騎乗位で突きまくれます?、それと女が受話器差し出すまで命令し続けますので」
「ちょっとまっててや・・・・」

少しすると女の声
「はあはあ・・・代わりました・・・」
「1人だけイッたのはずるいよね、今度こそ御礼しないとね」
「・・・あ・・・はい・・・」
「腰使って男の人気持ちよくするんだよ、僕がいいって言うまで。わかった?」
「分かりました・・はあはあ・・」
「上に乗って、騎乗位だよ。マ※コでチ※ポを咥え込んで」
「うううう・・もう、・・されてます」
「じゃ、始めようか・・・ほら腰振りなさい、上下に、前後に、グラインドさせたり色々するんだよ」
「ああああぅ・・・・・いいいい・・・・」
又感じ始めてます、男も突き上げているのでしょう
自分で腰を使い、男に突き上げられ、私にはいやらしい言葉を浴びせられ続け
よほど刺激的だったのでしょう、女は連続で二度ほど果てしまい
「ああああ・・・ううううう・・・あああああぅ・・」
私の呼びかけにもまともに返事すら出来ません

私は限界と思い「男の人に代わって・・・」
「おう、すごいのう・・女ぐったりしとるわ」
「じゃ一番好きな体位でいかせて終わりましょう、どんなのがいいですか?」
「それじゃ、バックだな、犯してるみたいで好きじゃ」
「女に受話器渡して犯して下さい、こっちは言葉で責め続けますから
「はあはあはあ・・・」相変わらず声にならない女
少しすると
「あう・・・ああああああぅ・・・はあはあ・・・」
男が犯し始めたのでしょう。女はあえぎ出しました
相変わらずの男の突き、私の言葉責め、自分から言わされるいやらしい言葉
乱れ狂った女の声が甲高く受話器から響きます
が・・しばらくすると
「ダメ・・・ダメ・・やめて・・」
「堪忍して・・・それだけはやめて・・抜いて・・・」
「イヤ・・イヤ・・・・イヤ・・・・・っ・・」
女の悲鳴です

「中で出してしまった、我慢できんかった」男の声
「女は何してます」
「泣きながら身体丸めとる」
「じゃ、聞いて下さい・・又されたいかと・・」
「首を横に振ってる・・・いやじゃと」
がっかりした私、せっかくの面白い事だったのに
もう少し上手くやれば性具に変えられたのに・・・・正直な思いです

もう、電話での遊びも終わりか。
中出ししないから二日連続で来たし、言う事も聞いたのに・・・
残念でたまりません。

しかし、1ヶ月ほどのち、女は僕も男も想像も出来なかった大変な事をしでかします

第三章へ

実験台の女3

私は女のバックから交わりながらイヤらしい言葉を浴びせ続け、数度いかせ
女の正常な「思考」を奪ってから身体を離し新し実験の始まり

隠していた道具の登場・・こちらを実験しかかった・・のが本当の所

小さめのローターとアナル用のローションを取り出し
「少し試させてね」言葉と同時に四つん這いのままの女のアナルにローションを垂らすと
「え・・・何するの・・そこは・・」
「試させて・・無理はしないから・・」
「でも・・・」強い拒否感を感じなかった私はゴムをかぶせたローターをアナルにあてがい
「どう・・・いや、痛い?」
「痛くないけど、変な感じ・・」
「続けるね」アナルにローターを強く押し当てていき、同時にマ※コも触ります
「あああぅ・・」女の軽いあえぎ声
アナルとマ※コ2カ所責め・・きっと初めての事でしょう

マ※コを中心に責め、感じさせ、その間にアナルに器具を押し込みます。
「ああ・っ・・いいい・・」女にはどちらで感じてるのか分からない様子
「気に入ってくれたみたいだね」
そう言うと私はローターを強く押し込みました。
「あう・・痛い・・・・」
女の言葉と身体は反対に尻穴がローターを飲み込み刺激し続ける
マ※コへの刺激も続け女を高めていきます
「ああああああぅ・・・・」
私の指は薄くへだてたアナルで振動するローターの動きを感じながら刺激を続け
「どうだい?・・・悪くないだろう・・痛いならやめるけど」
「痛く・・ない・・・あうあう・・いいい・・」
「じゃ、もっと続けるね・・」さっき見付けたマ※コの中のポイントを刺激すると
「ああああ・・・ぅ・・・ううう・・あぅあぅ・・」
「アナルとマ※コ、同時に責められて感じてるんだ」
「じゃ、いつもの様に感じてるなら、腰使って声出して・・」私は言葉を続けます
「いいいいっ・・はあはあぅ・・ああああっ・・・」
声を大きくしながらいつも以上に激しく腰を使う女
「また、いきたくなってきた?そうなら遠慮無くいっていいよ」
「いきたい・・・感じる・・いきたい・・・」
少しの間刺激を続けると
「イク・・イク・・・イキます・・・」
「イキなさい・・・アナルとマ※コで・・・ほら・・」
大声を上げながら女は果てました。(相変わらず感じやすい女だな)そう思いながら私は言葉を掛けます
「もっと、高く「売り」出来るようにしてあげるよ」

ローターを抜き、ローションを更にすり込み、ゴムをかぶせたはち切れそうな僕をアナルにあてがい
「いくよ・・・」言葉と同時に尻穴に半ば無理矢理押し込みます
「だめ・・・無理・・・いたい・・」抵抗し腰を引こうとする女
無理矢理腰を引き寄せ更に突くと・・亀頭を飲み込みました。
「あああ・・痛い・・ダメ・・・」
女の声を無視し更に突き込むと、段々と僕を飲み込んで行く尻穴
「痛い・・ああああ・・・・ダメ・・」
クリに手を回しいじりながら「これならどう?」2カ所責めに変えます
「あうあう・・・はあはあぅ・・・」女の反応は明らかに変わりました。
私はチ※ポをゆっくり出し入れしながら「感じてきてるみたいだね」クリも責めます
「ああああう・・は・い・・で・も・・ああぅ・・」
「もう少し動かすよ」出し入れを早くしながら声をかけてみました
「まだ痛い?・・悪くない?、どっち?」クリ責めもやめません
「うううう・・・いたく・な・い・・・」
「じゃ、もっと動かすよ、痛くなったら言ってね」
私の腰と指の動きは段々と早さを増していき、女の反応を堪能します
「ああああぅっ・・・ダメ・・ダメ・・」
「何がダメなの?ちゃんと教えて」
「かんじ・る・・イキそう・・」
私は2カ所責めを激しくし言葉を掛けます
「前も後ろも使える女高く売れるよ」
「いいい・・・い・い・・あああああぅ・・いかせて・・・いかせて・・」
更に刺激し続けると甲高い声と共に
「イク・・・イク・・イク・・・・」ついに女は果てました。

尻穴を僕自身が貫いたまま言葉を掛けます
「アナルsexしたんだよ、それでいったんだよ」
「いや・・ダメ・・・」さすがの女も羞恥に耐えられない様子
しかし尻穴を貫いている僕自身が動きだし女を更に責めます
「あああぅ・・・ダメ・・・はあはあぅ。。」明らかに感じてる女の反応
腰を使いながら声を掛ける私
「これからはもっとイヤらしい格好もしないとね」
「はあはあはあ・・・ああああぅ・・・は・い・・」
「イヤらしい下着も着けて、男をそそる格好しないと・・高く「売る」ためには」
「ああああ・・・うううう・・・は・い・・・・・」
「約束だよ、ノートにはどっちの穴使われたかも書いてね」
「うううぅ・・・・やく・そ・く・・しま・す・・はあはあ」
「よく締まって気持ちいいよ」腰の動きを激しくすると
「いいいいいっ・・・・あああああぅ・・・」ついに快感を口にしました。それもアナルだけで
「感じてるね、もっと腰使ってあげるね」私は動きを更に激しくすると
「あああああぅ・・・・かんんじ・る・・いいいっ・・」
「じゃ、いきたくなったら言うんだよ、いいね。それと君も腰振って・・」
「はい・・ああああああっ・・・」女も腰を使い出しました
そしてついに「イキそう・・イキそう・・イキそう・・」限界が来たようです
「じゃ、「アナルでいきます」といいながらなら、いっていいよ」
「ああああぅ・・アナ・ル・で・・・イキ・・ます・・あああああああああ・・・」
ついに尻穴だけで果てさせる事が出来ました。
私には言い得ぬ満足感を感じています

半分虫の息の女を横たえると、今度は生でマ※コの中を突き始め女に余裕を与えません
「はあはあはあぅ・・」感じやすい身体は便利です
しばらくすると又果て
「また、こないだのようになるまでやりたいなら体位を変えるんだよ」
女は疲れてる身体を起こし、座っている私の上に乗り腰を落として来ます
イヤらしい音と共にあっさりマ※コは私のモノを飲み込み腰を使いはじめました
「ところで俺のって大きい?  正直に教えて」
「おおきい・・・」
「どれぐらい?・・一番じゃないでしょう?何番目ぐらい?」
腰を突き上げなら問いただします」
「あああああぅ・・・・いいいいい・・はあはあぅ・・4,5ばん・め・・ぐらい・・」
「じゃ、硬さは?
「うううぅ・・わから・な・い・・けど・・・とっも・・かた・・い・・あああぅ・・」
「じゃ・・・味わって、君も腰つかって」
更に腰を激しく使い女を追い込み、女もそれに合わせて快感をむさぼり
大声を上げて果てました。

終わりでは有りません、まだ私は堅いまま。
「いいよ・・大声出して感じる女、男は喜ぶよ」
「これからは必ずそうするんだよ、いいいね?」
「はあはあ・・・わかり・・ました・・」
責めは続き女も喜んで約束どおり大声をあげついてきます。
前回のように数度上り詰めると、
最後を知らせるように女は身体をのけぞらせ痙攣させ叫び声と共に果てました
重くなった身体をベットに横たえ、私はお約束の一服。女の回復を待ちます

数分の後女は体力を戻した様子、顔をこちらに向けました。
「色々したけど大丈夫?」
「うん、何とか・・びっくりしたけど・・・」女の答えです
「嫌になったならそう言って、こっちから連絡しないから・・」
「・・・・大丈夫だよ・・驚いてるだけだから・・・」
「じゃ、その証拠にこれにキスして・・・」
私は堅いままの僕を女の目の前に近づけると
身体を起こし口に含みました。
その姿をデジカメでパチリ・・顔も映ってます(前章写真がそうです)

少し休んで、今日結んだ約束を確認
ノート、その書き方(マ※コかアナルかどっちでしたかも追加)下着や洋服、
女は出来るだけ守ると言い約束は確約されたのです

二人でシャワーを浴び、帰り支度をしホテルを出ると夕暮れが近づいていました
私は駅へ向かい、女は別方向へ
又会う約束を交わし第一段の実験は終わりました

女の想像しない新しい実験はもう少し後になります

実験台の女2

土曜日の午前中忙しく仕事をこなす私の携帯が鳴ります。
相手は2週間前に買った女、
慌てて部屋の外へ出て誰もいないのを確認してからの会話
「こんにちは、大丈夫」
「あまり大丈夫じゃないけど、どうしたの?」私は女の問いに答えます
「1貸して、返すから・・・」
「今日は無理、忙しくて時間取れない・・2週間後なら・・」
(値下がりしてるじゃないか・・・私の感想です)

当時小さな会社ですが、それなりの立場にいた私は社の仕事全般を把握し
いつまでが忙しく、納期との兼ね合い、飛び込み仕事の予想は?経験から想像を巡らし
「また、売ればいいじゃん。それとも俺がいいの?」
「お金は欲しいけど・・又会いたいし」
「じゃ、今日は「売り」やってお金稼いで・・2週間後なら時間取れるから」
「分かった、そうする・・・」
「じゃ、2週間後の午後こないだの駅前で、電話するから」更に条件をつけます
「今日「売り」やってもいいけどゴムだけはつけてね・・中出しされたら大変でしょ」
「分かった・・またね、約束だよ」
「じゃ、また・・忙しいから」電話を切り仕事に戻る私はイヤらしい変態妄想があふれます。

2週間後までに多少のグッツを買いそろえ出す私、
ビジネスバックの中に忍ばせてその日を待ち
当日午前中だけの仕事を終えると携帯から連絡
女が出ました「今から大丈夫?どれぐらいかかる?」
「30分ぐらい・・」
「じゃ、そのぐらいの時間で。駅前で待ってるから」
少し早く着いた私は女を待ちます
時間通りに現れた女と挨拶を交わすとそのままホテルへ

「じゃ、これ・・・」約束の1・・先に渡し女を引き寄せ
「服脱ぎなよ・・全部・・・・」スカートの中に手を入れてマ※コをいじります
いじられながら服を脱ぎだし「あん・・」と声だし反応した女

全裸になってM字開脚の女のマ※コに指を入れながら
「俺テクニックに自信ある訳じゃないし、まだ女の身体の事知らない事多いし、少し試させてもらっていい?」
私の願いに「あああ・・・いいよ・・・無茶な事じゃないなら・・」
「じゃ・・・・」
女のマ※コの中を指で探索、何処で反応がいいのか、感じないのか・・
「あああぅ・・そこ・・」明らかに感じるスポットを発見、
マ※コの中でもクリトリスの裏側・・感触が少し違います
「ここかい・・」小刻みに指をふるわせ反応を見ると
「そう・・そこ・・あああ・・・いいい・・・」汁がみるみるあふれさせながら女は身体をのけぞらせ
「あうあぅ・・・いいい・・・」
更にあえぐ女に私は「じゃ、腰振ってみて。出来るだけイヤらしく・・・」
言う事を聞いた女は「ああああぅ・・・いいいい・・」声が大きくなっていきます。
更に責めをくわえ少しすると「いきたい・・いきたい・・」
「相変わらず早い女」心の中で思う私は「じゃ、言っても良いけど、これから俺の言う事聞く?」
「あああぅ・・聞く・・聞くから・・いかせて・・」
「じゃ、いっても態勢変えないでね・・・」そういって私の指は動き続け
「いく・・・いく・・・いく・・・・」
あっさり指マンで女は昇天。しかし約束通りM字開脚のまま

私は女を離れ自分のバックからデジカメを取り出し女の方に向け
「顔は映さないから・・」
「写真は・・だめだよ・・」
「でも、言う事聞くって約束したでしょ」
「・・・・・・顔うつさない?」
「デジカメだから、すぐ確認出来るよ。ダメならすぐ消すから」
「・・・・なら・・・」
女の汁まみれのマ※コ丸見えの姿を2,3枚、すぐに女に確認させます
「・・・顔映ってないし・・でもなんかいやらしい・・」女の感想

「まだ足りないでしょ、四つん這いになって・・・」
態勢を変え腰を突き出す女のマ※コに私の堅くなったモノを押し当て突き入れます。
ヌルリと簡単に飲み込み「ああああぅ・・いいい・・・」さらにあえぐ女
数分腰を使ってやると「いきたい・・いく・・・いかせて」
すぐにいくように腰を激しく動かしてやると簡単に果てる女。
数回連続で責め、そのたび事に声が大きくなっていきます

何度目かの「いかせて・・・」の声に私は腰の動きを止め
「これから言う事約束できるなら、もっと連続でこないだのようにやってやるけどどうする?」
「約束するから・・・いかせて・・・」懇願する女、
「じゃ、質問に答えてね・・」腰はゆっくりマ※コを突きます
「こないだ身体売った時何回いった?」
「・・・あぅ・・3回ぐらい・・」
「いつも何回もいくの?」
「ちがう・・」
「じゃなんで・・・こんなにいくの?」
「こないだ貴方にやられてから・・ううう・・・いくようになった・・ああ・・」
「じゃ、その前は?」
「1回だけ・・いつも1回だけ・・いい・・」
「旦那とはどれぐらいのペースでやってるの?」
「月に1,2回」
「それも1回だけいって終わり?」
「ああ・・いい・・そうです・・・」

腰の動きを少し速くし女をよがらせ
「今度は約束だよ・・・いいね?」
「はい・・ああああぅ・・」
「まず、「売り」はやめない事・・お金欲しいんでしょ」
(どうせ、サラ金つまんで困ってるんだろうと私は思っていました)
「はい・・・いいいい・・・」
「最低週に1,2回、でもゴムはつけなさい、妊娠病気怖いでしょ」
(私にうつされてはかないません、私は生でなきゃ面白くないし)
「・・・・はあはあ・・・ううう・・はい、そうします・・・」
「ノートを買って、やった相手の感想と、何回いったか、ち※ぽの大きさ書き込んで俺に見せなさい」
「ああああ・・わ・か・り・ま・し・た・・・」
「旦那ともゴム付けてね、それから旦那とする時は騎乗位だよ・・・」
「それは・・・」
こうされたい?腰使いを激しくし女を感じさせます
「いいいいい・・・・もっと、もっと・・ああああぅ・・」
腰の動きを止め「やる?旦那との事もノートに書いてね」
「やります・・やりますから・・・いかせて・・いかせて・・・・」
「約束破ったら、もう相手しないからね、いいね・・・」
ピストン運動をしたり、腰をグラインドさせたりしながら責めを再開です
「あああぅ・・いいい・・・いく・・いい・・いく・・・」
「約束絶対だよ・・・いいね」
「ああああぅ・・は・い・・・ううぅ・・いく・・いく・・」
大声を上げ身体をのけぞらせて
「イク・・イク・・・イク・・・・・」
果てたようです、女は力なく上半身をベットあずけて腰を浮かしています
しかし、私のモノは女のマ※コを貫いたまま。
デジカメでその様子を1枚・・

実験は終わっていません。道具もまだかくしています。
「女を牝に変えてみたい」
その思いが満足するまでまだ責めは足りません

jikknen1.jpg



SMクラブの女を落とす1

残業が無かったので仕事場近くでパチンコ(初めての店)
すると¥500で数箱・・換金してみると数万円に
欲望が沸き上がって来ました。

帰宅ルートを変え有名なホテル街へ
私の手には風俗店の広告が満載のエロ新聞が握られています

気を引く店に電話を掛け、希望を伝え、ホテルで待機
初めてのSM風俗体験です

1人でシャワーに入り気だけ急ぐ自分を落ち着かせているとドアをノックする音
タオルを巻いたままの姿で出迎えます
慣れてる様子の女性は驚きもせず挨拶、こちらも挨拶・・緊張です・・(笑

シャワーに入ろうとする女性を制し、服を脱ぐように命じます
戸惑いながら命令に従う女性に、そそり立った僕を見せつけ
「これを気持ちよくさせてね」
「はい、わかりました」慣れている感じの、でもマゾ・・・という感じはない反応

口でほおばらせて・・・でも、楽しくも、気持ちよくも有りません
今度はM字開脚させ陰部をいじり、クリを探り当て刺激
少しすると液があふれて、女性の口からは「あああ・・っ・・うう・・」
その反応が私を目覚めさせました。

陰部への刺激を続け、「こんな格好でされて感じるんだ・・・気持ちいい」
「ああ・・気持ちいいです・・」
「マゾなんだもんね・・当たり前だよね」更に刺激を増します
液ドロドロだしながら「そうです」
風俗嬢、返事にまだ余裕を感じたので
「もっと、気持ちよくなりたいなら腰使って。・・自分から気持ちよくなるんだよ」
腰を使い出しました。
「あああぅ・・いいい・・」
「そんなにいいんだ、ち※ぽほしい?・・入れないから欲しいなら、又腰使って」
又腰を使い出す女性に合わせてこちらも指の動きを合わせ
「今度は口でいってごらん、命令だよ」
「ち※ぽほしい・・・あああぅっ・・いい」
「もっと、何度も言いなさい・・僕のち※ぽみながら・・」
「ち※ぽほしい・・ち※ぽほしい・・ち※ぽほしい・・」
「本気で欲しいなら腰で合図しなさい」
腰を使いながら「うううぁ・・ああああぅ・・ち※ぽほしい・・」汁をまき散らして・・
あえぐ女性に私のモノは更に堅くなります

私はダメ元で試してみようと・・
「そんなに感じてるなら、欲しいなら、自分からきなさい」
「淫乱な女だと分かるように騎乗位だよ」
私は刺激をやめ横になり相手の反応を見ます
すると、多少の躊躇を見せましたが乗ってきました

ヌルりとマゾ女のマ※コは私を飲み込み・・
「生で入れたんだ好き者だね・・・じゃ、気持ちよくなるようにしなさい」
マゾ女は腰を使い出し「いい・・いい・・」本気であえぎだしてます
「もっとほら・・僕も気持ちよくなるように締め付けて激しく」
命令に従いながらマゾ女はあえぎ続き、
しばらくすると「いきそう・・いきそう・・・」ついに口走りました
「じゃ、いってもいいけど、僕がいくまで腰使うんだよ・・命令だよ」
私もマゾ女を激しく突き上げると
「いく・・いく・・いく・・・」あっさりマゾ女は果てました。

しかし、命令通り腰は動いてます、
僕のモノもマゾ女のなまあたたかい感触を楽しみながら突き上げ続けます
「いい・・いい・・堅いの・・・」
もう、マゾというより「好き者」です
再び同じ事を繰り返し女は果てますが、私は無遠慮に突き上げます

「また・・また・・いいい・・」女は反応して自分から腰を使う事をやめません
後は繰り返しです。
何度か同じ行為を繰り返しです
お互い腰を使い、女はそのたびあえぎながら果てる

すると部屋の電話が鳴りました
お店からの残り時間を告げる「お約束のコール」です
女から僕のモノを抜くと、「シャワーに入ろう」冷たい僕の言葉です
「まだ・・いきたい、感じてる・・中途半端・・・」
そういいながら女もバスルームに入って来ます。
シャワーでお互いを洗いながら、
「まだいきたいなら、次の男とやれば?」
「本当にやったの初めてだよ」女は反論します
「じゃ、次の男の所に行ったら二度目になるのかな」
「わからないよ・・・」

風呂を出てお互い身支度をし、女が店へ確認の電話
「次の予約入ってるって・・・」
「じゃ、やられてきなよ」僕は笑います
「だから、分からないって・・」
僕は再び笑い、腕を組み部屋を出て・・
ホテルを出るまでの恋人気分

「じゃ、又ね。指名するから・・」
「なるべく早くしてね、又サービスするから・・」
女はホテル街の細い路地に消えて行きました。

やった事は、とてもSMと言える行為では有りません。
ただの出張本番、私も射精しませんでしたが
満足感が残りました

本来はSMクラブでの本番行為は禁止

仕事が忙しく無く、まだパチンコの勝ちの残りのある僕は翌日再び電話で指名しました。
そして少しずつ行為が変わって行くのです。

初めての痴漢

いつものように朝の通勤電車に乗り込み、揺れに身を任せていました。

すると、急に身体が押され連結部を背中に、
目の前には小柄な女子高生
(本当に)偶然にも私の片足が彼女の足の間に入り込んでいます。

びっくりして目を落とすと、見上げる彼女止めが合い、やはり困惑しているようです

廻りを見渡すとほとんどの人が私たちに背を向けていました。
「チャンスだ」突然そう頭の中が叫びました

私の片足が女子高生の間で電車の揺れよりも早く動き出します
その足は小柄な女子高生の股間を刺激するのにぴたりの位置
満員の電車は身動きが出来ず、彼女はただうつむくだけ

次の駅についても降りる人は皆無、更に混み合って来るだけ
私の足は遠慮もなく動き続けて彼女の股間を刺激し続けます
更に二駅ほど刺激し続けると彼女の様子が変わりました。

ただうつむいていただけの女子高生は明らかに何かを我慢している様です
私は思いきって声を掛けました
「気持ちいいの?・・もう少しだけ我慢してね」
彼女は首を振る事もなく、密着した身体を離そうともせず
うつむいたまま我慢しているのが伝わってきます

私は何とか足の動きを止め、何とか片手を彼女のスカートの中へ
大柄な私と、小柄な女子高生、大夫無理な体勢ですが、
廻りを見渡してもこちらを見ている人はいません。

私の手は何とか彼女の股間にたどり着き、まさぐり始めます
その手は直に下着に触れ、ぬくもりと言うより湿り気を感じると摩擦しはじめました

湿り気は確実に増していきます、下着の上から探り当てた割れ目をなぞり
指を何度もはわせ、しかし僕の顔は廻りを必死で確認し、時々女子高生の反応を見ています

彼女はやはり何かを我慢をしている様です。
こちらは段々と遠慮も無くなり、下着の上から片手を割れ目に押し当て上下するだけ
しかし、下着の中に手をねじ込む勇気は湧いてきません

そんな行為が数駅・・・時間にすれば十数分、ターミナル駅に着きました。
大勢の人が電車から吐き出され、私も乗り換え駅、女子高生も同様でした
うつむきながら電車を降りて別のホームに向かう彼女
後を付いていきましたが、私は別の私鉄。

私鉄に乗り換えつり革に掴まっている私に自責の念が襲ってきました
「とんでもない事してしまったのではないか」
胃がキリキリと痛み、吐き気を催すほどです
「私は犯罪を犯した・・・犯してしまった」
更に自分を責めます

しかし、数日同じ時間の同じ車両へ乗り込んでいる自分がいました
私1人だけが満員の電車に揺られるだけ・・・

20代前半、まだ、自分の性癖を自覚する前の出来事です。

初めてのパートナー1

仕事から帰った僕は食事を済ませるといつもの様に電話を掛けました
その頃流行っていた「ツーショット」ダイヤルです。
そこは「テレホンSEX」というより「友達紹介」という会社でしたが、
相手によってはテレホンSEXまでもちこんでいいました
(本当に相手がしてるかは分かりませんが)

「20代後半の人が空いてますが」受付の男性です
「かまいません、御願いします」
「では、コレクトでいいですね」
「はい、じゃ待っています」

数分で電話が鳴り、コレクトを了承すると女性の声がしました。
「もしもし、初めまして、よろしく御願いします」
「こちらこそ、よろしく」
お互いの自己紹介をし会話に入りますが、エロ話には進みません
話題を変え、自分の性癖を話し提案をしました。

「「ご主人様、私の身体を弄んで下さい」言ってみて・・言えないなら、頭の中で想像してみて」
少しすると「あ・・・」相手の驚いた様な声
「どうしたの?」
「・・・・あそこが、濡れだした・・・・」
「想像しただけで、感じるなんて経験あるの?」
「いえ、無いです、初めてです・・・恥ずかしい・・・」
「じゃ、もう少し想像してみようか」
「四つん這いになって、お尻突き上げて、恥ずかしい所見られてるよ」
「恥ずかしい・・・でも、濡れてきます」
「僕のゆびが、君のいやらしい穴広げて覗き・・・」言い終わらないうちに
「やめて、だめ、恥ずかしい・・・」
「でも、ヌルヌルになって汁まみれだよ、指簡単に入りそう・・」
「入れないで、入れないで・・・」
「本当に欲しくないの?正直に言って、こんなに汁あふれてるのに」
「・・・・・・・ほ・しい・・・・」
相手は初めて欲望を口に出しました。

「じゃ、本当に四つん這いになって、おしり丸出しになりなさい」
「はい、わかりました」
少しすると相手の声「・・恥ずかしいです・・・」
「あそこ触ってみて、どうなってる?」
「・・濡れてます・・・」
「どれぐらい?」
「いっぱい」
「恥ずかしいのに感じてるんだ、イヤらしいね」
「言わないで下さい、こんな事初めてです」
「じゃ、目を閉じて僕を想像して僕の言う通りするんだよ」
「・・・・・はい・・・・」
「「**をいじめてください」言ってみて」
「・・・**を・・・いじめて・・ください」つい相手は口にしてしまったのです

「四つん這いだよね、自分であそこ開きなさい」
「はい・・・あああぅ・・」明らかに感じてきてる様です
「「ご主人様、いやらしい**を見てください」言えるかな・・」
「ご主人様、ううう・・いやらしい・・**を・・・見て・・あああっ・・ください」
「今度はちゃんと言えたね、ご褒美だよ。クリいじってあげる」
「あぅ・・あぅ・・・いい・・」
「感じてるね、嬉しい?もっとやって欲しい?」
「はい・・かんじ・・ます、・・もっと・・やって・・」
「下さいいは?」私のSスイッチが入り出しました
「やって・・・く・だ・さ・い・・あああぅ・・」
「クリつまんであげる。それをぐるぐる回して・・・」
「ああああぅ・・ううううぅ・・・・」相手の声が大きくなり出しました
「気持ちいいならそういいなさい、どれだけ気持ちいいか連続で・・」
「気持ちいい・・気持ちいい・・気持ちいい・・気持ちいい・・」
「四つん這いで恥ずかしい穴丸出しでいじられて、そんなに気持ちいいんだ」
「・・・・・は・い・・・・きもち・・いいい・・です」

主導権はもうこっちのモノになりました
「じゃ、どれだけ濡れてるか言いなさい」
「いっぱい、沢山・・濡れて・・・」
「ドロドロなんだね、じゃ、「ドロドロの淫乱女をもっといじめて」といって」
「ううううぅ・・ドロドロの・・い・ん・らん・・女・をもっと・・いじめて・・ああああぅっ・・」
「汁がまたあふれ出したかい?」
「は・い・・・あああ・・」
「本物欲しくなってきたね?」
「・・・・・・・・はい・・・」
「じゃ、「ご主人様、入れて下さい」って御願い出来る?」
「ご・しゅ・じ・ん・さ・ま、入れて・・はぁはぁ・・下さい」
「言えたね、良い子だよ・・・入れるね・・・ほら・・」
「あああああ・・・っ・・・・」
指を入れたのでしょうもう一段高い声が聞こえます。
「入れるだけで良いの?他にして欲しい事は?」
「突いて・・・くだ・・さい」
「ご主人様突いて下さい、御願いしますでしょ?」
「ご・しゅ・じ・ん・さ・ま、あああ・・突いて・・はぁはぁ・・下さい・・おねが・・いしま・・あぅ・す」
「突いてあげるよ、激しく奧まで、ほら・・・・・」
「いいいい・・・ああああ・・・・っ・・」
「腰使って、自分から乱れる女の方が好きだよ」
あえぎ声だけが聞こえます、

「どう、やられるのは初めてなんだよね」
「いいです・・いいです・・」
「いきたい? いかされたい?」
「・・・は・い・・」
「じゃ、もっとかき回してあげるから、いきたくなったら「いかされる」って言うんだよ」
「あああ・・・はい・・うううう・・・」
少しの間女のあえぎ声が聞こえ、こちらもそれに合わせて攻めの言葉をはっしていると
「いきそう・・いきたい・・いかせて・・」相手の求める声です
「じゃ・・さっき約束した言葉いいなさい」
「い・かされ・・あああああ・・る・・・うぐぅ・・・・」
その後、女の力ない息づかいが聞こえてきました
「イッタね・・いかされた感想を言える?」
「はい・・はあはあ・・・すごく・・感じ・・ました」

「じゃ今度は仰向けになっていじりなさい」
「え・・・」相手の驚いた声
「続けるの、今度は僕も一緒に出すから・・」
連続攻撃です
「はい・・ああああぅ・・」相手はキチンと言う事聞いたようです。

再び軽い言葉責めをしながら責めていきます
出来るだけ大股を開かせ、腰を振らせ続けていくと
「いきたい・・いきたい・・いかされたい」懇願し始めました
「じゃ言いなさい・・・」
「いかされる・・・いかされる・・・あああああああああぅ・・・」
果てた様です

相手の疲れ切った吐息が続きます
タイミングをみて「大丈夫?激しかった?」優しく声をかけると
「まさか・・こんなに・・感じるなんて・・思っていませんでした」
「疲れた?」
「はい・・力が入りません」
「それが君の本性なんだよ」
「私の本性・・・?」
「マゾ性を感じるよ」
「マゾ・・・」
「そう、マゾ・・それも根深い」
「本当に?」
「その証拠に、ご主人様とか、いかされる・・という言葉に反応してたでしょ」
「・・・・・・・・・・・はい・・・」
「好きだよ、そんな女性」
「なんか、嬉しいです」
「やっぱりマゾだ・・」私が少し笑いながら言うと
「そういう女わかるんですか?」
「わかるよ」
「わかるんだ・・・・」
「君の事気に入ったから又相手してくれる。激しい事するけど?」
「・・・・・今日ぐらいだったら・・又電話して下さい」
「じゃ、又、近いうちに・・・有り難う、楽しかったよ」
「はい、待ってます」
電話を置きました。

翌日同じ時刻に電話をしコレクトを待つとかかってきました。
「早いですね・・・もう少し後かと・・」
「我慢できなかったから、あの後どうだった」
「お風呂はいって直ぐ寝ました・・疲れていたので・・・それより・・」
「それより・・何?」
「今日一日中濡れて感じてました、下着にシミがつくほど・・恥ずかしい・・・」
「身体に染み込んだんだ・・・じゃ、今日も欲しい?」
「はい」
「昨日より少し激しくなるかもしれないけど」
「・・・・・やって見ます」
「じゃ、「御願いしますご主人様」と言って、それが二人の合図だよ」
「・・・御願いしますご主人様・・・あああ・・」
自分で発する言葉で感じ初めています
下着を脱ぐように命じ、プレイははじまりました。
「ご主人様」と「私はマゾです」と言う言葉をおりまぜながら三度連続で果て電話を置きました。

有料プレイだったので、そう毎日は掛けられず2週間ほどした日曜日の昼間電話は鳴りました
「もしもし・・**です」
我慢出来ず相手から直接電話を掛けてきたのです。
ここから二人のプレイはエスカレートしていきます。

借金まみれの女1

色々あり、独立して1Kでの生活をしていた頃の話しです。

仕事も一段落し、暇な僕はいつも行く人妻系サイトをのぞきに行きました。
そこは、寝取られ願望のある男と、それをあおるS系男のチャットが開設されており
時々マゾ旦那をあおっては、私のS心を吐き出している程度でしたが
その日は違っていました。
「人妻犯してます、電話で話せる男募集」
直ぐに飛びつき、入室。
挨拶程度の会話を済ますと向こうの条件は「コレクトコール」のみ
直ぐに電話番号を教え待つこと数分、電話はなりました。

コレクトを了承すると直ぐに男性が出たので形だけの挨拶
「いまどんな状況ですか?」
「一度指と舌でいかせて、裸にしてフェラさせてるよ」
「楽しそうですね、リクエストしていいですか?」
「かまわんよ、どんなことだい?」
「気持ちいいなら、オナニーしてみろと命令してみて下さい」
男性はそれを女に伝えます
「おお・・始めた・・・マ※コいじり始めた」
男性は嬉しそうに報告してきます

「どんな女なんですか?」私の問いに
「結構いい女だよ、グラマーで感じやすいし」
「今日で何回目ですか、電話でよくやってるのですか?」
「犯すのは三回目、電話ははじめてや」
「じゃ、今度は以前やられて気持ちよかったなら口を激しく動かしてと、言ってみて下さい」
すると、「おお・・激しく動かし出した、面白いの・・もっとリクエストしてみて」
「旦那より気持ちよかったなら、腰ふって・・」
「いやらしく振り出したわ・・・」
男は笑います
「クリ激しくオナりながらをいじりながら、チ※ポでやられる事想像させて見て下さい」
「口の動きがお留守になるが、激しくオ※コいじって感じてるようだ」
「じゃ、犯して欲しいなら、もう一回フェラを激しくと命令して下さい」
「おおお・・気持ちいい・・音立てて咥えてきたわ。」
「はめたいですか?」
「そろそろやりたくなってきたわい」
「女に電話代わる事出来ますか?色々命令してみたいので」
「大丈夫やろ」
・・・・「お前が電話の相手と話すんや、ダメじゃない、出来ないなら他の男も呼んで中出しするで」・・
無理矢理女に電話を代わらせます。
「もしもし、やられて感じてるの?」
「・・・・・・はい・・・ああぅ・・」
「指マンされてるの?きもちいい?」
「あああ・・そうです・・」
女の声はか細かったですが、確実に感じていることがわかりました。
「じゃ、入れてほしいなら足大きく開いて、犯して下さい、と言って」
「・・・おか・・犯して・・・犯してく・だ・さ・・・ああぅ・・」
言い終わる前に入れられた様です
「気持ちいいなら、「嬉しい」って言いなさい」
私も命令口調に変わります
「・・嬉しい・・・あぅっ・・」
「犯されて、電話で聞かれて、その男に命令されてどんな感じ?」
「・・・・・・はずかしい・・・」
「そんな事聞いてないよ、気持ちいいか、イヤかそれだけ答えなさい」
「・・・・気持ち・・・い・い・・・・・」
「じゃ、もっと命令するね、「もっと奧まで激しく」って言いなさい」
女の口からその言葉が聞こえると
「あああ・・・うう・・・いい・・・」
男性がその通りにやった様です
「また感じてきてるね、もっと欲しいなら自分からおねだりしないと」
「もっと・・もっと・・」
「あぅ・・あぅ・・ああああああっ・・・・」

男性が電話を取り上げ割って入ってきました
「楽しいな、ワシも興奮するし、女の反応もいつもよりいいわい、もっと色々やってみて」
「分かりました、思い切り犯してやって下さい」

女のあえぎ声が再び受話器から聞こえてきます。
「犯されて、うれしがるなんて淫乱だね・・」
「・・ち、ち、ちがいま・・・あああぅ・・」
「違わないようだね、いつもより感じてるならちゃんと言わないと、中出ししてもらうよ」
「ダメ・・中は・・・」
「じゃ、正直に答えないと・・」
「いつもよりきもちいい・・あぅっ・・」
「淫乱になったんでしょ、そうなら淫乱ですと答えなさい」
「・・・・あああ・・・い・い・い・ん・らん・です、うぐぐ・・・・」
「言っちゃった、自分で認めたね。いきたくなってきた?」
「はぁ、はぁ・・ああああっ・・いきたい・・・」
「じゃ、いっても良いから、いく時には「いきます・・でも、犯かし続けて・・」と言いなさい」
「もっと、もっと、いきそう、いきそう」
しばらく同じ言葉続けると「いく・・でも、でも、犯かし続けて・・」私の命令を守りました
「いぐ・・いぐ・・・・いぐ・・・・・」

「あああ・・あうあう・・」男性は出さずにマ※コ突いてるようです。
「連続でやられるのは初めて?感想は?」
「・・・はじ・・めて・・・です、・・・・かんじ・・ます」
「じゃ、自分でも腰使わないと、キチンと腰振りなさい」
「あぅ・・・いい・・ああああ・・・」
声が段々と大きくなってきました
「自分から腰振ってもっと感じてきた?」
「あああぅぅぅぅ・・・・は・い・・・うぐぐぐ・・・」
「淫乱になったんだから大胆に感じて・・我慢しないで・・」
さらにあえぎ声は大きくいやらしくなっていき・・
「また・・・また・・・・い・き・そう・・・・・」
「じゃ、さっきと同じ言葉いいなさい、中出しはいやでしょう?」
「いきますから・・犯かし続けて・・」
少しの間大きな悲鳴にも似た声が続くと、
「いぐ・・いぐ・・・・いぐ・・・・・」
また、いった様です

しかし更にあえぎ声は続き、男性のモノが貫いている事が想像出来ます
しばらく「淫乱人妻・・」「犯されて喜ぶ牝」などいやらしい言葉を交えて責めていると
「もう限界や」男性の言葉です
「じゃ、飲ませましょう、喉の奥に流し込みましょう」

「ほら、咥えろ・・しゃぶるんだ、奧まで咥えて飲むんだ」
女に命令する声が聞こえます
「どんな態勢ですか?」
「わしはソファーに座って、女は四つん這いだ」
「じゃ、おもいきり出して下さい、でも出した後もチ※ポ咥えさせたままにしておいて下さい」
「分かったは」
しばらくこちらは様子を見てると男性の声で「出すで、全部のむんや」「ほら・・いく・・・」
男性も果てた様です。

「いってもうた・・気持ちよかった、最高や」
「まだチ※ポ咥えさせたままやけどどうしたらええ?」
「じゃ、気持ちよかったら、オナナニーしろと」
「おお・・いじりだした・・ははは・・」
「又したいなら、舌を使って綺麗にしろと言ってみてください」
「この女、舌も使い出した。よほど良かったんだな」


そのまま男性と雑談に入り、そしてどうしてこうなったかききだしました。
男は金融関係の仕事をしており、金利さえ払えない女が出てくる事
さらに、ごく希に男性従業員の誘いに乗り、身体でその月の返済をする女がいる事
この女もその1人であり、従業員で共有する事はなく基本的には一対一の関係が維持される事
「本当にあるんだ・・」私の素直な感想です

「その女金出してもやってみたいですね」
「こっちは大阪や、これるか・・(笑)」
「ははは・・・遠いです、無理です」
「まだ、オナりながらなめてますか?」
「おう、ずっと休まずにやっとる」
「面白い女手に入れましたね、羨ましいです」
「ニイちゃんも面白かったで、また電話していいか?」
「こちらもしたいです。じゃ、一度携帯に掛けてもらって大丈夫なら、非通知でも受けますので」
「わかった、又電話するわ、楽しませてや・・」
携帯の番号を伝え「じゃ、失礼します」
電話が切れました・・・・


とても面白い体験でしたが、再び電話が鳴る事はあまり期待していませんでした
しかし、その期待は思ったより早く裏切られることになります。



実験台の女1

土曜日の午後会社帰りにいつものテレクラに立ち寄りました
(当時所属していた会社は第1・3・5土曜は半ドン、他は休み)

まだ出会い系サイトが普及する前でそれなりに電話は鳴っていた時期です。

いつものようにSM雑誌とSM系のビデオを借り
それに交互に目をやりながらのんびりと待ちます

正直テレクラでの出会いはあまり期待してません
ほとんどが売りで、男を喜ばせようなんて女、ましてやM女からのコールは皆無に近かったからです。
僕もただ「射精が出来ればいいや・・」当たれば風俗嬢の売りより時間が融通がキク程度にしか思っていません

数十分待つと電話が鳴りました。案の定「売り」です
「割り切り、大1.5 ホテル代べつでどう?」
相手の特徴、体型を聞き出し妥協した私は待ち合わせ場所へと、

いました。大柄(デブではない)で、ルックスもほどほどの人妻、見た目20代後半です。
(私の女性を見る目はあてにはなりません・・苦笑)
お互いの確認し直ぐ近くにあるホテルに直行しました。いつものパターン

約束のモノを先渡しし安心させ、二人で一緒に風呂へ
身体を洗い、そそり立った僕を少ししごかせ、相手の身体をまさぐります。
これも僕がやっているお決まりの事。
風呂を出て、身体を拭いてそのままベットへ・・お互い全裸です。

横になった女の身体に半身に覆い被さり胸を吸い
女の手には堅くなってる僕自身を握らせしごかせ
僕のもう一方の手で陰部をまさぐり段々と濡れて行くのを感じます
特別な前技など有りません、言葉責めも・・
「あああっ・・」多少は感じているのか少し声を漏らし出します。
ほどほどに濡れた事を確認すると「入れるよ、いいいね」私の問いに
「いいよ」だけの返事、
普通なら「ゴムつけて」と言い出す女がほとんどなのですが、その言葉は有りません
態勢を変え、女の足首をつかみ、大きく又を開かせ挿入。
何の抵抗も無いまま堅くなった僕を女は受け入れました。

「あぅ・・・」女は声を漏らします
僕は「動かすね」と言って、ピストン運動を始めました
ネチャネチャと音をたてながら出し入れをされている陰部と女の顔を見ながら更に動かすと
「いいっ・・・」女の声です
特別なテクニックなど使わないまま、生の僕は更に女の奧に届くように
「はあはあ・・き・も・ち・い・い・・・・・」感じやすい女なのかな?
「これならどう・・・?」言葉を掛けながら動きを速くしてやります
「うぐ・・・いい・・いい・・・」びっくりするぐらいの反応です
更に突きまくってやると、陰部から白濁し泡だった液が漏れ出してきました。
すると女は「いく・・いく・・」口走ります。
前擬から十数分程度です。「早い女だな・・」僕はそう思いながら腰を振り続けるだけです。
「ああああ・・・いく、いく・・いく・・・・・」
女はあっさり果てました。

女は身体を直ぐ起こし煙草に火をつけ一口吸うと「気持ちよかった」と、
僕も煙草を吸い、少し困惑しながら僕自身を指さしました
「マグロでもいいから、これ治まるように相手してくれない?」
まだそそり立っている僕。
「いいよ・・・」女の答え
お互い煙草を吸い終えると直ぐに交わりました。
女の陰部は今度も何の抵抗もなくヌルッと僕を受け入れました。

再び腰を動かすと、女の口から「ああぅ・・」声がもれます
陰部の中をかき回すように腰使いを変えてみました。
「いい・・いい・・・」もう感じてます
動きを続けると「イキそう・・イキそう・・・」ものの数分です
子宮を突く感じでピストンし出来るだけ奧まで僕自身を押し込みました
「イク・・イク・・・イクッ・・・」女は果てました。
僕は、射精のきざしさえ見せない堅くなったままのモノを動かし続けます

「あああ・・・また、またなの」
「いい・・いいい・・堅くていい・・」
「気持ちいい・・・いいの・・・いいの」
女は言葉を続けています。
僕の行為は普通のSEXだと思い「本当に感じやすい女だな」口には出さず更に動き続けます
「イク・・イク・・・イクッ・・・」又女はあっさり果てました
僕のモノは相変わらず・・休み無く動かしてみました

以下同文と書きたくなるように簡単に数度、ほとんど時間をおかずにイキ続ける女
5回ぐらいイッた後から言葉が変わってきました。

「もうダメ・・堪忍して・・・助けて」
「やめて・・・やめて・・・」
言葉を遮るように「今度は僕がイキそうだからもう少し・・・」
腰は激しく動き続けたままです。
すると「いかせて・・いかせて・・」女が口走り始めました
「ダメなんじゃないの・・続けていいの?」意地悪な私は楽しくなり出しまし腰を使います
「もう一回、もう一回だけでいいから・・・」
女が髪を振り乱し激しく首を動かし出しました。今までと違う反応です
「じゃイっていいよ・・」ほら・・・僕の腰の動きを最大限にして女を見ます
「あが・・うが・・あああ・・いぐ、いぐっ・・・」
女の果て方が変わりました。
しかし、堅くなったままの僕は女の奥底を突き続けます。

更に以下同文(笑)となる行為を数度つけては
「助けて・・もうダメ」
「もうだめなんじゃないの」
「もう一回だけ、いかせて・・」
そして大声をあげて果てる女、繰り返しです

「体位を変えれば僕が興奮するかも」と言いながら女の身体を引き起こし
対面座位です。

体力の無くなった女は僕に下から突き上げられると
やはり「もうダメ・・・もうダメ・・」を繰り返しますが
モノの数分で「いかせて・・いかせて・・」と自ら腰を振り出しました
また、大声を上げて上り詰める女
何度果てたか分かりませんが、僕のモノは堅く女に突き刺さったまま

また同じ事繰り返すと、果てた女の身体が重たくなりました、
全身の力が抜け、こちらが腰を突き上げても無反応。
口は半開きでヨダレが・・半分白目です

「これ以上続けても楽しくないな」そう思った僕は女をベットに横たえ
椅子に移動して煙草を咥えながら女の様子を見るしか出来ませんでした。

十分近くたったでしょうか、女は首だけを動かしこちらを見ました
「大丈夫・・・?」
「何かすごかった・・でも、もう大丈夫・・」
「楽しかったよ、面白かった」
「面白かった?」女は不思議そうな顔をしました。
「出来れば又会いたいけど、連絡先交換出来る?」
「いいよ・・」女はあっさり承諾してくれました。
携帯番号を交換し微笑みあい
「お風呂入ろう」僕の言葉に頷き女はついてきました

シャワーで身体をながしながら
「ここで入れて良い・・?」
女はびっくりした顔をしながら「勘弁して・・と」首を振ります
「冗談だよ」笑いながら風呂を出て帰り仕度をする僕
女はホッとしたような顔をしながら後に着いてきました。

お互いの素性も語らないままホテルを出ましたが、
僕の携帯が鳴るまで意外と時間はかかりませんでした。

この女が私の鬼畜の部分に火をつけるとは
誰も想像もつくはず無かったのです。





特急電車で

結婚していたのか、いなかったのか
その記憶さえハッキリしない記憶です。

休暇も終わり実家の最寄りの駅から急行電車に乗り込みました。
始発駅から一駅目からの乗車、席は空席がチラホラ、
それほどの迷いもなく(もしかしたら意図的に)座席決めて窓際に座る人を確認しました。

寒い時期だった事を覚えています
ダウンを脱いて席につき自分の膝掛けにして、再び隣に目をやりました。
30代の女性、黒の膝上スカート、やはり黒のストッキングに身を包んで、
少しだけ足を開いて、背もたれに身体を預け目を閉じています。
始発の時間からしてもまだ眠っている事はないでしょう、
眠りを求めていたのかもしれません。

終着駅到着まで2時間弱、数駅に止まります
時間つぶしの書物さえ持ち込んでいなかったので手持ちぶさた
ただ車両正面に映る電光掲示板のニュースを繰り返し読んでいました。

30分以上たった時でしょうか、私の心の中から欲望が沸き上がり
私の身体を動かし始めました
私は眠ったふりをし手の甲を女性の膝上にゆっくりのせるとました、
当然女性は足をずらすモノだと覚悟していましたが違いました
無反応・・・私はしばらくそのままにし今度は手の平に替え、
ドキドキと鼓動を打つ心臓は更に激しくなります
やはり無反応・・意を決してスカートから少しだけのぞく太ももの上を上下させると
無反応です・・太ももを撫でる手に更に力を込め「痴漢」してますよと意思表示するようになで回します。
無反応は変わりません。
相手の姿勢を確認しても熟睡してるとも思えません。
背もたれにまっすぐ、深く身を委ねているだけです

最後の途中駅に着きました。
この期に検札がきて、その後はノンストップで終着駅まで
時間にすれば一時間弱、私の衝動は「実行するんだ」という決意に変わっていました。

一度手を離し、検札を待ちます。
数分すると前のドアが開きほぼ満席の客席を1人づつ確認してきます
車両の最後尾近くに座っていた私にはその時間は長く、とても長く感じました。
近づいてくる乗務員を確認し切符の準備をします。
隣の女性に目をやると同じ事を始めました
大きな不安がよぎりました「訴えられたら・・・・」
同様で再び心臓がとても速い鼓動をうちます。どうにもなりません
私たちの順番がきました。
何事もなかった様に切符を差し出し、検札を受けて受け取ります
女性の行動は・・同じです、
無言のままさっきと同じ姿勢に戻り目を閉じて・・・・・
足は軽く開いたまま・・私の手が内ももまで届く位置です

ドアの閉まる音がしました。振り向いて確認すると乗務員の姿は有りません。

目を閉じ私は同じ行動に出ました。
今度は初めから手の平で、

ゆっくりと内ももを撫で、段々と力を入れ、その範囲も大きくなって行きます。
スカートに手が当たりましたが力を入れ少しづつ持ち上げて・・
無反応・・・持ち上げられたスカートを押さえる事もせず
腰を浮かせて協力してくれる様子も無く
本当に無反応・・

少しの間内ももを大きくなで回し、その行為で心臓の鼓動を激しく感じていましたが、
「もっと、もっと奧まで・・」欲望の声に逆らう事はしませんでした。
私の膝の上だけに有ったダウンのパーカーを僕と女性の膝の上にのせ手をかくし、
私の身体をずらし、出来る限り身体を寄せ手を伸ばしてゆきます。

とどきました・・ストッキングと下着で包まれた部分に僕の指が
心なしか湿り気を感じます。
ゆっくり指先を上下させ、出来るだけ下の方にある女性の感じるはずの部分を探します
手の平でまさぐるまでは出来ません、指だけで女性の股間を刺激し続け
しかし・・女性は無反応
でも、股間の熱さだけは感じる事ができます。

私はズボンの中ではち切れそうになってる自分を自覚しました。
それは僕を自分でも思いがけない大胆な行動にさせ
女性の片手を取るとパーカーの下の僕自身にあてがい、
ズボンの上から硬さを感じさせる様に握らせたのです。

すると、女性の身体が更に密着しスカートの中の手が更に自由に動くようになり
私の指はその中で一番いやらしい部分を探し出すように動きだします。

私のズボンの上の手に僕の空いた手をあてがい、マッサージしながら握るように導き、
驚く事にその手は僕が手を離しても自らの意志で動いて行きます。

お互い身を寄せ合い、顔も合わせぬまま、股間をこすりあう時間が過ぎて行き、
僕は何とかストッキングを破り下着を直接触ろうと思いましたが出来ませんでした
女性は反応も見せぬまま、ただ私に導かれたようにスピードも変えず僕自身をモミながらなでています
ただまれに横を通る乗客に緊張しながら、射精の欲望を我慢しながら時間を共有し電車は終点にむかって
その時間は甘美ですが、じれったくもあり色々な衝動との戦いでした

声を掛けようか、顔をのぞき込もうか、無理矢理にでも陰部を触ろうか・・・

どれも出来ぬまま行為は続き、数十分にも及びましたが、
車内に流れる終点が近づくアナウンスと共に終わりを告げ、
僕は最後の抵抗として車内の全員が立ち上がるまで席を立たず、
席を立った後は女性を先に行かせ後を着いて行きます

声を掛けようか・・何度もそう思いましたが、する事も出来ずに少し離れてついて行くだけ
女性は僕が行く方向とは別のホームに階段を下りていき、その姿は消えました。

見送りながら中途半端になった欲望を抱えたまま僕は帰路につく事しか出来ませんでした。

今思い返しても、無反応の彼女とその片手の違い。
不思議に思えてなりません。

若かりし事の出来事です



---痴漢は犯罪です、決して行ってはいけません----

離婚して2

「僕をもっと興奮させていかせてくれる?全部信用してね」
「頑張るからね」彼女の返事です。

上半身をブラだけにしてスカートをはかせたまま布団に押し倒し、
僕のモノをしごかせ、僕は胸をなめ回しスカートの上から陰部をわしづかみにして
「今から君は犯されるんだよ、その相手をしごいて立たせてるんだよ」
「ああああ・・・」僕の言葉に反応し、腰が浮き出しました。

僕は乳首を噛んだり、なめ回したり時には言葉をかけながら
それでも陰部を激しくスカートごとまさぐりまくります

彼女は僕の言葉をオオム返しし「犯される、犯される、犯される・・・」
手の動きがおろそかになると催促するように僕が腰を振ると、再び速くしごきだし

「あたしのマ※コを犯すチ※ポしごいてる・・・・」
「変態・・・」「淫乱・・・」
腰を僕の手の動きに合わせる様にグラインドさせながら僕が導く世界に没頭していき
あえぎ声の押さえも聞かなくなって
「欲しい、欲しい、淫乱で変態なマ※コに・・・」
「一突きしかしないよ、それでいけなかったらおしまいね」
冷たい言葉を投げかけながら更に責めます。

しばらくすると彼女の携帯が鳴りました。お店からです
陰部をわしづかみされながら彼女が出た時私が囁きました。
「チンポでいかしてもらうので30分延長です」
私が伝えた言葉をそのまま発する彼女、
もう狂いだしています

汁を十分吸ったスカートをたくし上げ、クリをつまみ引っ張り上げて、
「入れるよ一突きでいけるかな?」
「いきます、いきます・・・」僕の問いに答える彼女、
指を二本一度に奧まで突き刺します。
激しく僕に抱きつきながら腰を振り、押さえが効かない声を上げる彼女
身体がのけぞりながら痙攣が止まらない。

「犯されていった、犯されていった・・気持ちいい」
「私は変態、淫乱・・・」
僕に導かれ自分に言い聞かせるように言葉にする

僕の指は動き始めます。「ダメ・・ダメ・・」
再び身体を横たわらせ、今度はクリを吸い舐め、Gスポットを責め
休みを与えず再び昇天させ思考をする余裕を与えず再び口走らせます

「※△(彼の名前・・私犯されてイク変態になった・・」
「もっと犯されたい、※△の前でも犯されたい」
「色んなチ※ポにやられたい・・・」
「ザーメンちょうだい、いっぱいちょうだい」

「ほらイキな」僕の声で体中でイキ狂い出す彼女
「3回もいった・・続けていった・・・」
「まだイクんだよ・・」僕の言葉
「僕が満足するまでイキまくるんだよ、いいね」
満足に返答も出来ず頷く彼女

「まわされたい・・」
「大勢のチ※ポ一度に欲しい・・・」
「気持ちよくなるなら何でもする」
「イケるなら誰とでもする」
Gスポットを強く刺激すると
イク事を懇願する彼女
私の許しが出ると再び上り詰める

再度彼女の電話が鳴り僕の指を陰部に咥えたまま電話に出て
私が囁く「イキなさい」「チ※ポでイキなさい・・・」
そのままの言葉を電話の向こうのお店の人に叫ぶ彼女
「あと10分です・・・」電話の向こうから聞こえる声

電話が切れた後、彼女の前に仁王立ちして自分でしごき
口を開けさせ「仕事が満足に出来なかったのだから飲むね」
「はい・・」力なく答え準備をする彼女にオナニーを命じる
自分でいじる彼女は感じながらザーメンを待ち
「下着全部とストッキング記念にもらうよ」
聞こえているのかいないのか反応がないうつろなまま口を開けオナニーの快感に酔ってる様子

5分程で射精し喉の奥まで流し込む
少しむせながら飲み込む彼女
「良くできたね、最高に気持ちよっかったよ」私の言葉に
「本当?本当なら嬉しい、あたしばっかりイってばかりいたから」
自分のマン汁で汚れきったスカートとブラウスを着せ
「汚れた女は、汚れたまま帰りなさい」再び陰部をまさぐる私に抵抗すらしない彼女

「又呼んでくれる、何でもするから・・」
「ごめん、明日引っ越しなんだ」
明らかにがっかりした彼女の態度

夜も遅くなったので迎えの車が来るまで一緒に待ってあげる事に
スカートの中に手を入れて、尻をまさぐりながらの会話
彼女が入店して間もない事、その為抜いた本数が十数本しか無い事
風俗嬢を呼ぶ男は溜まっているので今まで簡単に出す事ができた事

迎えの車が中々来ず、私に感じさせられながらお店に車の催促をしたり
正直最後にオナニーした事と、私に触られている今は本物が欲しいと口にし、
自分から私の手を陰部に導いて身体を預けてきて「御礼ね」とフレンチキスをして
彼女の目がうつろになりかけた時に車の音がして
「バイバイ、ありがと、元気でね」彼女が言葉を残してさって行きました

あの後、そのまま他のお客をとったのでしょうか?
少し気になったまま、彼女の残した下着を布団の中に押し込んで眠りにつきました

10年以上前の出来事です

離婚して

離婚して妻が出て行き私も都内から他県へ引っ越す前日風俗嬢を家に呼びました
チラシと電話では違法行為まであり・・・と想像できたのですが違っていました。

ドアをノックしたのは20代前半のスレンダーな女性、
話しをすると「奉仕のみ」との事
店に電話をしてキャンセルしようかとも思いましたが可愛いその子を申し訳なく思い
結局は受け入れました。

僕の希望で僕だけシャワーを浴び、彼女が服を脱がないまま僕の下半身を洗い流して
私が布団に横になり、下半身をそそり立たせ
女性は下着のみ脱いで私の指が自由にもてあそべるように大股を開きました

まず、女性が口と指で奉仕始めたのですが、私の指が段々とポイントを突いてゆきます
女性の口から「あっ・・」声がもれ、それを聞いた私の指が激しくなり言葉もかけます
「恥ずかしい格好でいじられて気持ちいいの?」
「お仕事なのにヌルヌルだよ」 さらに指の攻めをますと女性の奉仕が止まってきます

「どうしたの?大股開きでいじり廻されて感じて仕事忘れるなんて変態みたいだね」
「指入れてあげるから、腰ふる? 出来る?」
女性が「あああぅ・・・」返事も出来ないまま首を縦に。
一度に二本入れて暴れ回らせ、もう一方の手でクリをまさうります
女性は騎乗位の態勢で腰を上下させ段々と声が大きくなり

「本物欲しい? しないから本音聞かせてよ」私の言葉、しばらく言葉に詰まってあえいでいましたが
指と言葉の同時攻撃は始めてだったようです
「・・・・・ほしい」吐き出しました
「良い娘だね、ご褒美だよ」と言いながらさらに指が動きます
「仕事なんて忘れてるね、変態さん。ドロドロにされて喜んで本物ほしがるなんて・・・」
言葉に反応して声を上げ身体をのけぞらせる女性。

「彼氏いるの? いるなら腰ぐるぐるふりなさい」優しくささやきます
腰をグラインドさせる女性、合わせてクリをつまみ引っ張ります。
「彼氏いるのに・・僕に色々恥ずかしい事されて喜ぶなんて淫乱なんだ、そう思うなら四つん這いになって」
四つん這いになる女性、スカートだけをたくし上げられアナルまで丸見えです。

その態勢のまま手を回し、片手の指はGスポット、もう一方の指はクリ
「淫乱です。いかせてくださいと言いながら腰ふってごらん・・」
こえが聞こえませんが確実に腰が動いています
「もう少し大きな声で・・・・」
かすかに聞こえます。僕の指の動きも合わせて動きます
「もっと大きく・・」指が2カ所を摩擦し続け、布団に汁がこぼれて
「いく・・・いく・・イキそう・・」女性の声
「いかせて欲しいなら、彼の名前呼んで「ごめんなさい」といったらいっていいよ」
彼の名前を叫びながら、汁をまき散らし腰の動きが最高潮に・・
「ごめんなさい」とは言えませんでしたが
「イク・・・イク・・・」と良いながら果てる女性
尻だけ突き上げて上半身は力が抜けてうつぶせになってしまいました。


少し時間がたち彼女に力が戻り身体を起こして少し会話
「淫乱・変態さん」僕の言葉に恥ずかしそうにうつむく女性
「仕事忘れてごめんなさい・・って言って、僕のここにキスして」
女性はその通りにするといまだそそり立っているものの先にキスしました。

時間を見ると40分ぐらいたっていました 中途半端なあまり時間20分
まだ、僕の心も体も満足していません。

再び彼女に言葉をかけました

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