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小説落とす-陵辱編4

夫婦-1
リビングのドアをゆっくり開けると、香苗は夫の肉をはきだし体を横たえながら、声を殺しながら自分の秘肉をまさぐっている
夫の固い肉は怒張し、天井を向いてそそり立ったまま放置されている
「奥さん、何してるの?練習はどうしたの?」
男の声に自分の行為を自覚した香苗、あわてて自慰を止めたが
「旦那さん見えないからって、オナニーしまくってたんだ、本当に好きなんだね」
耳元で男にささやかれると、一瞬、思考は真っ白になり言葉を失った
「旦那に報告しようか?・・・それとも言うこと聞く?」
悪魔のようなささやきに無反応の香苗
「旦那さんかわいそうですよ・・・こんなに固いの出してももらえないで
  奥さん・・やってあげなよ、旦那さんをすっきりさせないと」
夫にも聞こえる声で言った後に
「上に乗れ・・はめろ、騎乗位だ・・」
小声だが脅す言葉に自分を取り戻したが香苗
「子供は・子供は・・・」
わずかに残った母親の部分を絞り出し、男に訪ねる香苗
「安心しろ、後で連れて行ってやる、お前たちを心配してたので、色々言い聞かせて来ただけだ」
男の言葉を信じる事は出来ない、しかし、抵抗をしても自分の「声」を夫に聞かされる
「旦那さんと一緒に満足したら、ちゃんと逢わせて上げるから・・ほら・」
男は横たわった香苗の体を引き越し、かすかに抵抗する肉体を無視し
「旦那さんとしてるところ見せてよ・・それとも俺とやる?」
「イヤです・・」はっきりと拒否する香苗に
「じゃ、見せてよ・・奥さんが愛し合う姿を見せるだけでいいのに・・・」
ニヤリと笑いかける男の声に、拒否をすると何かがあることを感じてしまう香苗
不自由を奪われ・・声と目をふさがれて転がる夫に助けは求められない
ICレコーダーを取り出し、香苗の抵抗の心を封じる男

固くなった肉をそそりたたせて・・妻が自分が連れてきた男と何か問答をしている事はわかる
それが妻にとって屈辱であることも
しかし、自分の肉は固くそそり立って戻ることを許されず・・ただ楽になりたいと訴えている
二人がごそごそと動き出すと自分のその固い肉が軟らかい湿り気に包まれ、腰に重みが伝わった
驚きのではねのけようとするが、動かない重み・それが動き出し自分の肉を締め上げてくる
上下する重み 
声は殺されてその重みを、動きを止める事ができない 
(自分の妻が男の目の前で、自分を秘穴で咥えて動いている  騎乗位でSEXを・・妻が)
妻が動くたにかすかな声、快楽を我慢している聞き覚えのある声 男が妻に辱めを与えている声
拒否することも出来ず、妻の中で肉がこすられ一気に発射を望むからだ、しかし男がつけた輪ゴムはそれを許さない

「ほら、旦那でイキなよ・・いけば許してやるから・・」
男の声に責められ動く香苗、
男に何度も昇らせられた事実を夫に知られるより、男の命令で夫と交わる辱めを選び
自分から腰を使っている、しかし・・いくら動いても何かが違う。
目の前に男に責められた時に感じたポイントに届かないもどかしさが、香苗の動きを無意識に激しくする
「奥さん、ネチャネチャいい音させて気持ちいんだ。早く楽になりなよ・・いけば終わるのに」
自分の体を蹂躙した男に命令され、夫の上にまたがり、絶頂を求めている屈辱
果てたと嘘をつけばいいはずなのに、秘穴から液があふれ、届かない絶頂を求める体が香苗の理性を無視する
口だけは快楽に抵抗しきつくむずばれるが、目はうつろになり、秘穴から広がる悦びにひたろうとする
しかし、どんなに動いても、愛する夫のしぼまぬ夫の肉を締め付けても届かない
目の前の男に無理矢理に味あわされた、あの悦びがやってこない
「奥さん、どうした、旦那じゃイケないのか? せっかく旦那が先に出さないようにしてやったのに」

自分の上で動く妻、男の命令で自分を味わう妻、
萎むことが出来ない肉は快楽と苦痛が同時に襲ってくる
(二人で愛し合えば妻はしっかり絶頂を感じたはず、なぜ今はそこまでいかない)
祐一のせめてもの救いは、目の前に男がいること、男の命令で妻は無理矢理させられているという事実

「しかたないな奥さん、イケないんじゃかわいそうだから、一回降りて」
男の言葉に従うように、自分から離れる妻の秘穴
「奥さん、口でやってあげなよ、奥さんは僕が満足させてやるから」
香苗はためらいもわずかに夫の肉を口に含もうとする
「奥さんだけイクのは旦那に悪いから、チンポの輪ゴム外してやりなよ」
紫色に怒張した肉棒の輪ゴムを外すと、口に含み舌を絡める香苗 

祐一は自分妻が男の言葉に簡単に従う事実を混乱の中で受け止めていると、肉欲が一気にわき上がり
自由になった快楽が一気に付き上がって、
「ぐ・・ぐ・・ぐぁ・・・・」
声を遮るテープが、一緒に絶頂に達する屈辱も救ってくれる
そして救われた屈辱が遠ざかり、そそり立った肉が快楽に飢えだした

「あ・・ああ・・ぁ・・・」
夫を口に含んだ香苗は瞬間で肉を放り出し、喜びの声を上げた
男は香苗の秘部をかき回しながら
「奥さん何やってるの、ちゃんとくわえなきゃ旦那さんかわいそうですよ」
「あ・・だ・・・でも・・・ああぁ・・・」
男の手が、夫の肉で届かなかった欲望を引きずりだし、夫の肉をはき出させ恥辱の声を上げさせる
「なに、喜んでるんだよ、奥さん一人でよがってフェラも出来ないのかよ」
「だ・・ああああ・・・いぃ・・ああっ・・・」
言葉とは裏腹に、香苗の秘部を攻める手は激しくなり、理性を飛ばそうとする
「旦那のチンポ目の前にして、よがり狂ってどうしようもない奥さんだな・・くわえないといかせないよ」
「あああ・・だめ・・ああああああ・・い・・・」
男の責めで一気に欲の泡立ちが、秘部から脊髄を上ってくる
「くわえろ・・旦那のくわえないとやめるぞ」
男の声に反射的に答える香苗。
「ぐ・・ぶ・・・ぶ・・・ぐぐぐ・・・・・・」

自分の妻が、男の言葉に従っている。自分の欲望のくわえるのは自分の快楽をむさぼる為
多少の経験がある妻の奉仕ではない。自分の肉を香苗はくわえるだけ・・動かない妻の唇
そそり立ったままの自分の肉に戸惑う祐一

その妻の唇はまた夫の肉を放り出し
「あああああ・・だ・・・く・・く・・・う・・・い・・・ああああああっ・・・」
もてあそばれる喜びの声を上げた。

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落とす  陵辱編-3

騙す

「奥さん、いい調子だね・・旦那の堅くなって来たら、舌を使ってあげてね」
そう言いながらも香苗の秘部に食い込む縄で女の悦びを刺激する男
「いい具合になったら、教えてね・・邪魔にならないように離れるから」
香苗は(反応しないで・・大きくならないで)そう思いながら柔らかい肉を刺激する

香苗にとっても初めての経験では無い、夫に、それ以前に体を許した男性の求めに応じて当たり前の用に経験はしている
しかし、男と約束させられた事は
「男を肉の欲を満足させる為に口を差し出す事、それも、夫で充分な練習をしてから行う事」
当然香苗に拒否する自由はない、しかし夫さえ反応しなければ違う事にこの辱めからは解放されるはず

「録音の声を聞かせれば、旦那さんたつかな?」
香苗に耳打ちをしながら、ロープで香苗の秘部を刺激し続ける男
声を封じられながら必死の抵抗で足を動かし続ける夫には、自分が男を受け入れ、歓喜した事実は知られたく無い
パニックに襲われながら口は自分になじんだ肉を刺激し続ける
「目隠しと取ったら、立つかな?」
男の声に追い込まれる香苗・・そして秘肉・・・核と下口・・残り火のせいなのか、男の刺激に反応し悦びがうずうずと広がってくる、逃げるように腰を振ると刺激はまして、泡立つ感覚がさらに増してしまう
ニヤニヤ軽薄な声で耳打ちする男
「おしり振って、いいね奥さん」
(違う、おねがい、夫が誤解する、夫に知られたら・・・・)
信じられない長い時間なのか、瞬きよりも短い間なのか分からぬままの時間が続くと
香苗の唇がかすかに押し広げられる感覚・・その瞬間を感じると、
夫の肉は力をまして香苗も知っている感触、時々求められ応じた時に知った肉の堅さを伝えてきた
香苗もその力に応じて刺激を与え、今度は自分の夫の抵抗さえ無視して動き
(出てしまえば、許される・・これが終われば辱めの時間から夫は解放される)
それをよりどころに、心のより所にするのはそれだけしかない
「お・・いい感じになってきたみたいだね」
男はそう言うと、香苗の秘部を責めていたロープを緩めると、自分の指を侵入させてきた
瞬間で香苗が動きを止めると、
「がんばってもう少しだから・・旦那さん良くなって来たんでしょう?」
香苗に侵入した指が動きだし、しばらくすると火がつき始めた香苗の奥が、香苗自身の理性を怖そうとする
動きがままならず、夫の力のこもった肉に刺激を与えられなくなる香苗に
「どうしたのもう少し・・・せっかくここまで来たのに・動いてあげてよ」
男の言葉で理性を取り戻す皮肉・・香苗を喜ばせてくれた夫に屈辱を与えてしまう刺激

「奥さん、やっぱり恥ずかしいのかな? 一度やめていいよ」
思いもよらぬ男の言葉に動きを止める香苗
「このまま旦那さん出したら奥さん物足りないんでしょ、だから我慢出来るようにしてやるよ」
香苗の体を夫から引きはがすと、力がみなぎった肉の根元に素早に素早くゴムをかけ縛り上げる男
香苗の耳元で「これで練習し放題・・・沢山やりなよ」
そうささやくと、香苗の体を夫の肉に近づけ、秘部をまさぐる男
「声を出さないように、咥えないと困るよね」
充分に湿りいつでも肉を受け入れられる香苗は夫を口に入れるしか選択出来ない
下半身を男にまさぐられ、尻を振りながら夫の終わりの来ない肉を愛撫する香苗の辱めも男の提案で終わる
「これ以上いると奥さん思い切り出来ないから僕は離れるね 二人で楽しんでよ」
秘部から手を離した男は香苗に
「何があっても、咥え続けな・・みてるから・・」
小声でささやき体を離しすと、立ち上がりリビングのドアへむかう
ドアをあけ・・「じゃ・・」夫にも聞こえる言葉で男が言う・・しかし、そこから立ち去らない
夫の肉を頬張り刺激する香苗からもかすかに確認出来る位置
夫には分からずとも、香苗には羞恥を与える男

香苗も何度か男を横目で確認するが、ただじっと身じろぎもしない男
足下に鞄が置かれている事は香苗には確認出来ない

ロープと男の手から自由を手に入れたはずの香苗の秘部が潤いを失わない
その甘いしかし物足りない疼きにのみ込まれるように夫を頬張るしか出来ない香苗は
男の確認をだんだんとおろそかになり・・怠ってしまう

別の部屋のドアを静かに開ける男・・・息子の部屋に転がされている二人の子供
娘と息子が、父親と同じ姿・・手錠と首輪が自由を奪い、黒いテープが視覚と抗議の声を奪っている
「お母さんとお父さんは仲良くしているよ・・安心してね」
「ただ、おじさんがつまんなくなったので暇つぶしに付き合ってよ」
身を固くする緊張する二人に 
「お姉ちゃん・・いいよね 祐介くんは少し待ってて」
抗議とおびえの目を投げつける二人に
「お父さんとお母さんの中を悪くしたくないでしょ」
親孝行の子供だと言うことは何度か遊びに来て知っている 両親への不安をかき立て
抵抗の心を奪う男
責め苦は本人より、近親者へ・・どこかの小説で読んだ言葉を実践しようとする男
娘の体を起こそうとするがかすかな抵抗
「大丈夫。。ただ、時間つぶしにつきあって貰うだけだから。。」
両親に何をされているか分からない不安・・しかし 大きな物音も悲鳴も伝わらない時間
「祐介くんでもいいけど、お姉ちゃんが不安でしょ」
娘の抵抗がな弱くなり、男に押されるまま歩く娘 
部屋出て向かいの扉を開けるとそこは娘専用の部屋
「遥香ちゃんごめんね。。。じっとしてればすぐに終わるから でも、女の子の部屋はいい臭いがするね」
男は娘を別途に転がし、馬乗りになり体の重みで娘の抵抗を封じる
足をばたつかせる娘の部屋着にハサミを押し当て。。
「怪我は刺せたくないから動かないでね・・」
パジャマに似た娘の部屋着と下着のウエストの部分を一気に切り裂く
支えの失った着衣は一気にはぎ取られたが、男の耐重をはね飛ばす力は遥香には足りなすぎる
男はポケットから小さめの瓶をだし、中の軟膏を指ですくうと暴れる娘の片足を押さえ
「暴れるから、丸出しだよ」素早く娘の和解秘部に塗り込む男
「後は遙香ちゃんしだい。。。イヤなら解放・・悪くないならお話ししようね」
男の意味深な言葉がはる遙香の不安をかき立てていく
どれぐらいの時間が過ぎたのか分からない、しかし、遙香自身が下半身をよじり始める
「もうそろそろいいかな?」
男は遙香の上に乗ったまま鞄を引き寄せ、中からから黒いテープと器具そう、母親を充分に責め陥落させた器具を取り出すと、遙香の若い秘部に押し当て、強引にテープで固定すると
「高校生ならいろんな事に興味あるでしょう・・その興味を分かるようにして上げる」
身動きが取れず、股間に器具を押さえつけられたままの遙香、男がスイッチを入れれば
瞬間で香苗の口から「ぐ・・ぐ・・・ぐっ・・・」振動に直接陰部に受け止めた証拠の声が漏れて来る

質問

男は器具を鞄から取り出したテープで固定 振動が遙香の秘部に確実に当たる
「じゃ・サービスね・・」
器具のスイッチを強くする男
「ぐ・・む・・む・・ぐっ・・」
声をあげ遙香はのけ反り大柄の男を持ち上げる程の力
「悪くないみたいだね・・」
男は体を入れ替え今度は胸・・乳房の周りの衣類を切り取り、白いブラを切り裂く
抵抗なのか、秘部からの振動の為か体をくねらせる遙香 其の胸には別の器具を
クリップと一体となったピンクの丸い物のスイッチを入れると振動
クリップが噛みついた乳首から乳房に振動を与える・・
「こっちは、まだ、開発されてないみたいだね・・・」
反応の変化が少なさにいささかがっかりした男が遙香の上からおりると
「だいぶ、感じてるようだね・・大人の女性はみんなこの味を知ってるし、お母さんも大好きなんだよ」
その言葉に応えるように男の目を見たが、抵抗なのか、同意なのか分からぬほど香苗の目はうつろでしか無い

少しの間だまって遙香を見下ろし、
「そろそろいい頃みたいだね・・」
遙香の乳首に噛みついた器具の振動を最強にし、秘部にあてがっているそれを強く押しつけ
「遠慮しなくていいよ・・この味知ってるでしょ」
振動の悦びに耐える少女に辱めの言葉を投げかける
「あれ、もしかして処女? 経験してても楽しさ知ってると限らないけど、オナニーぐらいしてるでしょ?」
悦びを強制される遙香は、それに答える恥辱に答えるすべはなく、ただ、目をそらすだけ
「じゃ、初体験かな・・・こんなに感じて体のけ反らせて、お母さんそっくりの悦び方だよ」
テープで声を抑えられてる遙香
(そんなはずない。。お母さんが・・なんで・・)一瞬の浮かんだ思いもかき消され・・
遙香の体は「ビクン」と一瞬波打つ
「あらら、どうしたの?・・・でも、本当に素敵な時間はこれからだよ」
拘束も、振動も解き放されない遙香の体に、波がゆっくりと広がる
「おんなって、男と違って何度でも出来ちゃうからこわいね・・・また、いっちゃうよ」
(見抜かれてる・・果てた事を見抜かれてる・・)
器具だけで上りつめた姿を男に知られる事は少女にとっての限りない恥辱、
そしてまた、その恥辱を経験させる泡立ちに体を蝕まれる遙香
「恥ずかしいね、無理矢理いろんな物で感じちゃうのは見られるのは・・」
目を閉じ悦びに歯を食いしばる遥香に
「質問に答えてくれたら、楽にしてあげるよ・・正直に答えてくれたら楽にして上げるけどどう?だめ?」
その先になにがあるかも考えられず頷く遥香
「今彼氏いるの?」かぶりを振る遥香
「前にはいた?」今度はかすかに頷く
「バージン? 処女なの?」すこし間を置き躊躇いながら頷く
「じゃ、オナニーしたことある?」今度は反応を拒否する遥香
「答えてくれないんだ・・恥ずかしいか・・でも答えてよ」
歯を食いしばり答えを拒否する遥香に
「楽になりたくない?・・・でも、今度は答えてよ、オナニーしたことは?」
答えぬ遥香・・・
「仕方ないな・・じゃ、もう少し意地悪するしかないね」
遥香の脣の自由を奪っているテープをはがす男 そして、秘部を責める器具のスイッチを切る
そして、再びスイッチを入れる・・
声を出せない不自由に救われて来たことを思い知る遥香
スイッチの入り切りを繰り返されるたびに脣から反射的に漏れる声
「だんだん声が大きくなってるね、このままだとみんなに聴かれちゃうよ」
振動が長く続けば恥辱の声が漏れ、振動がきれると秘部が振動をほしがり理性を忘れ器具を求めてしまう
「ほら。。どう・・今度はしっかり返事をしてね・・オナニー経験はあるのお嬢さん?」
躊躇いながら首を振る遥香に
「ちゃんとこたえてよ、声を出せるようにしたんだから・・答えれば楽にして上げるっていったよね」
振動の入り切りを繰り返しながら、少女を追い込む男
「あ・・あああ・・ぁっ・・あり ませ ん・・」
「へ・・そうなんだ、今の女子高生はオナニーしないのかな?・・じゃ、約束ね楽になって」
振動している器具を強く少女の秘部に強く押し当て、一気に欲の快楽を広げる男
声をもらしながら、恥辱の快楽に負ける少女、一瞬で頂点に落ちた
しかし、それでも振動は離れず、今度はさらに深い欲望を昇る体
大声をあげ、不自由な体をよじり、まもなく男の体は期待に応えた遥香
秘部から器具を引きはがしながら
「楽になったでしょ・・女の悦びやっと手に入れたんだがら」
男の声・・そして、体を入れ替え、股をわり、若い張りのある太ももを持ち上げ
放心状態の遥香・・男が自分の羞恥の部分に舌が触れた時に意識を取り戻したが
陰核に吸い付く男。。吸われ、舌で転がされ・・振動の快感の火が充分に残っているそこにさらに潤いを引き出す
抵抗の大声も、嗚咽を漏らしても、離れる男の刺激・・巧みすぎる男の技術 
部屋中に歓喜を表す声を響かせた遥香 
少女の体から離れた男は
「遥香ちゃんは嘘つきだな、一回もやった事無いで、こんなに喜ぶわけないだろ、。それとも、遙香ちゃんは生まれついての淫乱なのかな?」
男は遥香に言葉を投げかけ口をテープでふさぎ ドロドロに液を吹き出してる穴に器具を当て固定し振動を与えたまま部屋を出た
残され、芋虫のように、身をよじり続ける遥香 秘部へ秘核へ疲れの知らない振動は休まず責める

ポケットの中の小さい薬用瓶をなでながら(よく効くね・・これ、すごいは)

落とす  陵辱編-2

落下

「一人だけ何度も喜んで、あげくに指マンで失神とは、スケベな奥さんだね」
薄布を口に含まされた香苗は目をそらすしかなかった
「少し楽しむよ、じっと大人しくしてればいいから」
男腰はゆっくり香苗に押しつけ、素早く引くを繰り返す
大人しくしてればいい・・そう言われたが、充分に湿気で燃えさかった欲穴は男の肉に反応する
刺激に併せて、薄布越しに息がもれ、
「奥さん、じっとしろって言ってるのに喜んでるんだ 好きだね」
言葉とは裏腹に動きのリズムをます男に香苗の体が喜びを表す
(なんで・・こんなに・・こんな事されてるのに・・)
自分の反応を感じる香苗 穴の奥まで男の肉で埋められ、それを包んでしまう自分が恨めしい
「楽しむつもりならこれはいらないね」
男は香苗の口から薄布を引き、唾液で湿ったそれを見せる 見覚えのある布、朝に着替えたショーツ 
目をそらした香苗の体を欲の喜びが包み始め、無条件に答えてしまう
「あ・・あ・・あ・・」
声を漏らす香苗に
「ふ・・声は気をつけてね、今度はキスはしないから 旦那や子供にきかれちゃうよ」
歯を食いしばる香苗に男は
「こんなに好きなら旦那一人じゃ足りなくて、他の男も喰ってるだろ」
首を振るだけで答えようとする香苗に
「無いなら無いっていえよ・・答えてくれないなら中で出しちゃうよ」
「だぁ・め・・あ・・あ・・ありま・・せん・・ぁ・・」
じっと体の喜びを耐えようとする香苗に、男はいくつも質問を繰り返しながら欲穴の奥を突き刺し
香苗は答えるたびに喜びの息を男に漏らしてしまう
そのたびに香苗の欲は高まり、
「ちゃんと、外に出すから・・奥さんも楽しめよ・・腰使かってくれて嬉しいよ」
言葉通り、香苗は何度目かの頂点への墜落を求めての体の動きを自制出来ずに男に合わせている
「また、イキたいのか・・ちゃんとおねだりしないと中で出しちゃうから教えなよ」
「だめぇ・もう・・すこし・・あああ・・もう・・少し・・」
「じゃ・・こうすればどう?」
欲穴の中での肉の動きを変える男
「ああああ・・あ・・そ・・・・あ・・そこ・・・・」
「いいね奥さん 素直で嬉しいよ」
男の肉が香苗の陥落の場所を刺激しつけると
「いい・・イキそう・・イキそう・・・」
「じゃ、イッてもいいけど・・旦那とどっちがいい 俺に気を遣わないでいいから答えなよ」
「あなだ・・あ・・あなだ・・・ああ・・いい・」
「気を遣わなくてもイカせてやるから・・本気で答えな・・」
「ほんど・・ああ・・ぁ・・あなたが・・いいぃ・く・・く・・」
「じゃ、イキなよ・・遠慮無く・・ほら・・」
男の肉と動きが香苗を追い詰め
「く・・あ・・あああぁ・・く・・い・・い・・・」
また、ガクンと大きく波打つ香苗、欲望の頂点に落ちた証拠を男に現した
「イッたね・・奥さん・・でも、これからだよ 本当のマ○コはこれからだよ」

香苗の体も快楽も休息はなく、だた、男に蹂躙されるづける
「イッた後のマ○コはしまって気持ち良いんだよ・・奥さんも分かるはずだ」
「だ・・・め・・あ・・ああぁ・・・ぁ・・」
否定はしても、反応する体・・・休みの無い欲望の欲が、男の動きに合わせて駆け上って来る
そのたびに、欲は強くなり 
「ああ・・あ・・あ・・」
否定の声はなく、欲に飲み込まれていく声だけが唇を割る
「何がいいんだ・・俺の何がいいんだ?」
「ああ・・あれ・・・あああ・・」
「あれじゃわかんないよ ちゃんと言えよ チンポ入って気持ち良いって・・」
「ああ・・あ ち・・んぽ・・きもち・いい」
「じゃ、オマ○コ イキたいって・・いってみなよ」
安いエロ動画のような言葉を繰り返す男に、答えるだけの香苗
それでも肉欲な大きな波は香苗の体を襲い懇願の言葉を口にする
「かせて・・・イイ・・イカ・・せて・・」
「じゃ、旦那より素敵な生チ○ポでオマンコ イカせて・・・言いなよ」
卑猥な言葉を繰り返し口にし、喜びの飢えを耐えかねた香苗
「ああ・・すて・・きな・なま・ちん・・ぽ・・で・・いかせ・・・て・・・ああぁ・・ぁ・・」
波打つ香苗の体・・
「あ・・ぐ・・・いぐ・・・うぅ・・ぅ・・・」
最大の甘美の沼に落とされた事を男に教えた香苗の唇

少しの休息・・・
息が整うのをまって男は香苗の頭の上に手を伸ばし小さな機械の様な物を手に取った
香苗の目にうつしながら
「奥さん、これICレコーダー  全部録音しておいたから」
「え・・えぁ・・っ・・」
「静かに・・・もっともさっきの声で聴かれたかもしれないけど・・自分の声を聞くかい?」
小さな声・・しかし確実に香苗自身の声・・男を受け入れながら聞かされる陥落の声

レコーダーの声を止めて男は
「子供や旦那に聴かせるつもりは無いけどね・・奥さんが言うこと聞けば」
「おねがいします、言うこと聞きますから」
香苗の答えに
「無理強いするつもりはなけど、何でもするか?」
「何でもってどんな事を」
「とりあえず、俺をもう少し気持ちよくさせてくれ・・それでいい」
男は香苗の中の肉を動かしはじめ
「あ・・あ・・ど・すれば・・」
「疲れたから上でやってくれ・・大丈夫、出すことは外にするから」
答えも聞かずに香苗の手の拘束を外し、覆い被さると
「しがみつけ 起こして上にするから・・」
反射的に従う香苗、男は横になり香苗を見上げ
「しっかり動いてくれよ・・気持ちよくさせてくれれば後は自由だから」
ぎこちない動きで腰を使う香苗・・・全くの未経験ではないが、それほど好んで行った事はない
男にまたがり、倒れぬように男の胸板に手をあてがって動きだす香苗 
幸いなのは男がショーツ以外はぎ取らず、少し長めのスカートが二人の結合を隠している
「もっと、・・そう、腰をぐるぐる回すように・・締め付けて・・」
男を喜ばせようと動くと、自分の欲穴もこすれ・・湿った音が肉から直接頭に響く
「気持ち良いよ奥さん・・がんばって・・でも、奥さんもまんざらでもないようだね」
陵辱で喜びを感じ、その声を聞かされ従う自分 喜びなど思わぬはずなのに火の着いた体は理性を裏切る
「ああ・・あ・・ぁ・・」
唇からも裏切りの声
「仕方ないね・・奥さん、ほんとに溜まってたんだ・・すっきりするようにがんばりなさい」
肉欲に裏切られ、唇に裏切られた香苗は
ただ、必死で男の肉の支配を受け入れ、女としての喜びを貪るだけの肉体
「奥さん、また、そんな顔して・・嬉しそうに動いて・・仕方ないな・・」
男は肉を突き上げ、香苗の喜びを穴の奥から引きずり出す
「あああ・・あい・・ああ・・い・・・ぃ・・」
声が漏れたかと思うと、香苗の動きが一気に激しくなると
一気にのけぞって、次には手の力をなて男の上に体を預けてしまった。
「奥さんこまったね・・約束守れないとどうなるか分かってるの?」
息一つ乱さず香苗を追い詰める言葉
「す・・あ・・す・・すいま・せん・・あぁ・・」
「奥さん下手すぎなのかな? これからなのに・・どうする?」
困惑の中で香苗は言葉を失い
「奥さんの声を旦那に聞かせても楽しくないし、困ったね、ゆっくり考えるか」
男は力の抜けた香苗の体を転がして床に置き、ニヤニヤ笑っている

普段は家族が踏むだけの床のラグの上に転がる香苗
衣服はそれなりにみだれ、白い足だけがあらわになり息を乱している

「声を聞かれたくないだろ、何でも言うこと聞いて貰うよ 拒否するなら娘の中にださせて貰うよ」
男の強い言葉、香苗は意識が飛びかけてる頭の奥でその声を受け止め
「だめ・・むすめは・・だから・・します・・」
香苗の耳元でささやく男、拒否の言葉を口にした香苗、しかし録音、そして娘口に出されると
その要求を拒否しきれない


sasie2

屈辱

男は身支度を調えながら、香苗にも衣服を整えさせた。ただ、充分に唾液を吸ったショーツだけは自分のビジネスパンツのポケットにしまい 自分の鞄から紅いロープをとりだして
「立ち上がって奥さん、大人しくしていれば痛い事にはならないから・・分かるね奥さん」
少したじろいだ香苗だったが頭に[録音と娘]の言葉がうかび男の前から離れる事は出来ずにいる
立ち上がった香苗のロープを首に廻し胸の前で交叉すると少しだけ大きめ、二人の子供を産んで形が崩れかけた乳房も強く前に強調する男 
香苗は手慣れた男で亀甲に縛られた香苗衣服の上からでも、体のラインが出て窓ガラスに映った自分の姿を下を向くことで忘れようとするしか無い。
「足を少し開いて・・じっとして・・」荒くはないが、強い男の言葉に従うしか無い
スカートの上から秘部に食い込むようにロープは廻され、しかもいつの間にか作られた結び目が欲の核とさっきまで男の肉を貪った部分に確実にきつめに当てられるてくる。
「あ・・あぁ・・っ・・」声を漏らす香苗に
「奥さんまだ、足りないのか・・底なしの好き者だね・・」
男の言葉が自らを恥じる香苗に追い打ちをかける

首輪 ロープ 脳裏のどこかの奥底に残っている記憶がサドマゾと言う単語を香苗に伝える
しかし気がついた時には不自由だった手、皮のベルトが巻かれているとはいえ今は自由
「大人しくまっててね奥さん 約束守ってもらえれば色々内緒にするから・・」
部屋を出て行く男をみながら香苗は
(なんんて約束をしたのだろう・・夫にどう言い訳をすればいいのか、それより夫は無事なのか・・
   でも、うんと言わなければ声を流される・・それより娘が・・・)
後悔と言い訳・・なぜこんな事になったのか・・頭をよぎるが秘部に食い込んだロープからは、じんじんと甘美なうずきが止まらない なぜ、こんな事で感じてしまうのか・・自分の体はどうなってしまったのか
まもなく男は夫をつれて戻ってきた
首輪 革手錠 それが金具で結びつき香苗の夫の自由を奪っている
幸い夫には太いテープで目隠しがされ、口も同じテープでふさがれ、男への抵抗を曇った声で現している
「奥さんは無事だから・・ただ色々話していただけだよ・・とにかくおちついて」
男は思いの外優しく夫を導き
「とりあえず座って話そうよ・・石川さん」そう言ってソファーに座らせた
立ったまま見守る香苗の前にレコーダーを見せながら
「結果から言うと、奥さんは色々願望があるけど、石川さんには言えなくて困ってて、それを手伝うことになった・・という事」
男がどんな嘘を言っても香苗の目に写るレコーダーが頭に浮かぶ異論を遮る
「じゃ、奥さん・・楽しんで・・僕は席をはずすから・・」
男は香苗の耳元で「早く咥えてやれよ・・約束だろ・・出来なきゃ・・分かるな」とささやき体を軽く押した
夫の前にひざまずき、男を見上げると手に持つレコーダーがみえ、
音を出さずに動く口は「ム・ス・メ」といっている
ずっと抗議をの声をテープで遮られている夫の前にしゃがみ込み、それでも躊躇っている香苗の耳に
「やれよ・・」その言葉と同時に男は香苗の秘部に食い込んだロープを引いた
香苗の手は夫の股間の前を外してファスナーをまさぐり、、下ろし、驚きの声をあげ閉じようとする足は男が押さえながら
「石川さん、奥さんが恥ずかしくて楽しめなかった事、勇気をだしてやってるんだから素直に受けてよ」
「そんなこと無い」そう言ってるはずの夫のゴモゴモとした声を無視され
香苗の手も夫の下着の前開きの部分から大人しい肉を引きだしてしまっている
「僕の事は無視して・・奥さんの願いをかなえてよ、」
目を閉じ夫の欲望の肉を咥え込む香苗・・まるで自分の意思でそれをしているように扱われ
「堅くしてあげなよ・・それからが楽しみなんでしょ」
男の言葉に促されて・・顔を前後に動かし夫の柔らかい肉に力を取り戻そうとする・・香苗
先ほどまで自分を何度も喜ばせた男の目の前で

落とす  陵辱編-1

落とす  陵辱編-1

母 陵辱

香苗が目を覚まし、伸びをしようとしたが思うように動かず、言葉を吐き出した
「え・・なに・・」
「目がさめました? おとなしくしてくださいね 隣の部屋には皆さんいますので」
男は香苗の髪の毛をつかみ、耳元でさややき、口を布のような物を押しつけて
「隣の部屋でお母さんの心配をしながら、じっとしていますよ」
「・・ウゴ・・」と問いかけの様な香苗の言葉に
「お母さんが嫌がると、娘さんと遊びますから・・・ね・・じっと、おとなしく・・」

香苗の目に映ったのは、時々家に夫が家に連れてきて、家族で何度も楽しい会話を繰り返した男
昨日も男の手土産のケーキをみんなで食べ、家族がいないというこの男と歓談をしていた

「少しでも嫌がるそぶりを見せると、旦那と息子の前で娘をやる・・わかるな・・」
男の目は今まで見たことの無い、優しく子供たちと笑い合ったそんな面影もない
蛇 獲物を見つけ舌を出しながら近づく 蛇の目

香苗はその時自分の体がどうなっているか理解しはじめた
「咥えろ・・口をあけてしっかり咥えろ・・咥えないと奥さんが後悔する・・だから咥えろ」
手首が自分の首に何かで固められている
「口をあけなさい・・娘さんが・・だったらかわいそうでしょう」
少し唇を開くと、強引に押し込まれる薄い布は、あっという間に口の中いっぱいにおしこまれ
「何があってもはき出さないように・・・はき出すと後悔するのは奥様ですよ・・そして動くなよ・・・」

香苗の目には見慣れた天井・・目が覚める前まで団らんをしていたはずの  リビングの天井

男の気配を感じると振動を伝える音がし・・それは途端に自分の乳房に伝わってきた
「だっ・・やめて!!・・」 布を掃き出し抗議をする香苗に
蛇の目がささやく
「娘さんにかわってもらうか? 旦那と息子の前で・・まだ、高校生だよな・・
 おとなしく咥えろ・・・そしてじっとしてなさい・・声を出すと隣に聞こえるよ」
男ははき出された布を拾い、香苗の口に押し当て、香苗は少しの抵抗の後に唇を開き頬張った

振動の器具が香苗の乳房を刺激している、幸い下着と家着が振動を弱めてくれている
男はゆっくり左、右と動かし両の乳房を刺激したが
香苗は(これが何・・こんな事をされても平気・・我慢すればいい・・それより家族・・)
自分を見つめる男に抗議の目を突き刺していた

わずか数分乳房を刺激した男は振動の器具を香苗の秘部に。
「ご・っ・・」のけ反る香苗
「奥さん声を出してはダメですよ・・・隣に聞こえちゃう・・あ、それから抵抗もね」
男にスカートの上から振動を貰う香苗 体が反射で答えている
「悪くないでしょう・・・しっかり自分のパンツ咥えて声を我慢してなさい」
自分の口に押し込まれた物が下着だと言うことに戸惑った、しかしそれ以上に秘部への振動が乳房へのそれとは比べものにならない位に甘美に広がる
「奥さん、デンマははじめてかな?・・耐えてくださいね・・家族に知られたく無いでしょう」
必死に足を閉じて抵抗する香苗
「足を開いて受け入れて・・・抵抗してもいいですけどそれも出来なくなりますよ、奥さん」
下着をかみしめながら(そんなはずはない、そんな訳が無い)そう思っても
・・でも、強い振動は甘美すぎる・・甘美な振動は休む事はなく・・秘部の核に届こうとしている
「かわいいね・・奥さん必死で我慢して・・じゃやめようか・・」
男が振動を離した瞬間
「ぐ・・ごぁ・・」
自分でも驚く言葉が香苗の唇からあふれた
「え・・じゃ、続けるね・・今度こそ足を開いてよ奥さん」
もう一度振動が秘部を刺激すると強い抵抗が出来ない・・両足が香苗を裏切る
スカート事足を割ろうとする振動・・核に届く振動・・
秘穴は一気にぬぷぬぷと音を立てて濡れ、秘核は張り裂ける程の堅さを示す感覚が押し寄せるが
香苗に出来る事は自分の下着をかみしめて声を我慢するだけ・・

甘美な振動に包まれた香苗は足を開きながら体をのけ反らせ、蛇の目にさらされている
その目を見ることもなく、天井さえ見られない・・
(家族に気づかれたくない・・男のいいなりになっている事を)それだけが頭をよぎる
振動は強く押し当てたり、少し離れたり・・リズミカルになったり、強引になったり
そのたびに体を反応させ喜びを男に教えてしまっている。
わずか数分の間に男の思い通りに反応する香苗・・・
「奥さん、スカートまで染みてるよ よほどいいんだね」
目をそらし、下着をきつく噛むことしか出来ない香苗に男は、強く振動を押し当てて
「それじゃ、一気に楽にしてあげるよ」
「ぐぅっ・・・ぐっ ぐっ・・・」
体をのけ反らせ、太ももの抵抗も見せずに女の歓喜に飲み込まれると
がくんと体を波をうち、昇った姿を男に知らせた。

「奥さん敏感だね・・こんなに簡単に喜ぶんだ・・旦那さんのおかげかな?」
笑いかける男に、甘美の中に包まれながら、
(なんで・・なんで・・こんなに・・・わたし・・)
自分でも認めたくないほどあっさりと快楽への陥落した自分へ羞恥が生まれていた

無抵抗

「そんなにいいなら、もっとしてあげるから・・楽しみなよ」
男は喜びの快楽にまとわれた無抵抗の香苗の片足を持ち上げ、振動の器具を秘部に強く押し当て
「だ・・・ぐ・・ぐっ・・・」反応する香苗に
「いくら良くても、声をださないで、パンツ噛んでなよ・・ふっ・・」
イヤらしく半笑いの言葉をなげかけてくる

一度昇って力なく開かれた太ももの間から振動が欲望を泡立たせて、香苗を包んでいく
「何度イッてもいいよ奥さん、こっちは機械だ、疲れ知らずだから」
片足をもたれ、股を割られ、スカートがめくり上がり男に器具を当てられ無抵抗に喜びの中に落とされる香苗
必死で開きそうになる唇を耐えると、薄布の塊の感触が口いっぱいに広がる
「奥さんパンツ咥えてて良かっただろう、こんなに喜んだら声出ちゃうもんな」
屈辱の言葉にも抗議出来ず、ただ振動が女の喜びを増幅させ、香苗の理性を奪っていく
程なくのけ曇った声と反る体が男に昇った事を知らせたが、
「奥さん、早いね・・・本当に敏感すぎるよ・・よっぽど好き者な体なんだ」
言葉を投げかけはしたが振動を離すことはしない男
香苗は下着をかみしめる唇から「ぐぐ・・・ごっ」
不本意でも、女として喜んでいる事を現す音が漏らしてしまう
「まだ、いけちゃうんだ、凄いね女って・・それとも奥さんだけかな?」
両の手首と固定されたままかぶりを振る香苗に
「なにがちがうんだ・・どれだけやっても平気なはずだ・・じゃ、もう行くなよ」
そう言うと、振動の器具を小刻みに振るわす男
抵抗出来ない甘美な味・・今までに経験した事の無い喜びの味・・が、波となって欲望の核から上えと伝わり
かすかにの残った香苗の理性を飛ばしにやってくる
「平気なんだろ? 声が我慢出来るならパンツとってやろうか?」
男の言葉に反射的にかぶりを振ってしまう香苗
「いいよ・・デンマ勘弁してやるよ・・パンツもかわいそうだし」
頂点までもう少しの快楽を手に入れ損なった香苗の肉体を知らずにいたのか
男は器具を離し、足を床におき、疲れと喜びの中にある香苗に覆い被さりながら
「パンツとるから・・声は出さないでよ」
そう言うと唇からはみ出した布を引き上げて行く
男は疲れた甘い少しだけ深い息をもらした香苗に
「今度は自分でがまんしなよ」と小さくささやくといだ

戸惑う香苗は無防備に晒された秘穴にごつごつした異物を侵入を感じた、
あっさり湿った音を感じたままの侵入 甘美の味がする異物
「あぁ・・だめ・・」反射の声を上げる香苗に
「声を出すなよ、平気だって言ったのは奥さんでしょう・・・ガンバってね」
男は異物を秘穴で暴れさせ
「デンマもいいけど、俺の指もまんざらじゃないから、楽しみなよ」
ブシュブシュと湿った音を立てながら抵抗を出来ない喜びの液をあふれさせる秘穴
「ああ・・あ・・」香苗の唇も抵抗を忘れ声を漏らすと
「我慢出来ないのか? 仕方ないか、こんなにドロドロで締め付けるマ○コも初めてだよ」
男の辱めの言葉に否定する声を出すことも出来ない 
香苗の体は頂上の一歩手前で振動を止められ、もう少しの喜びを求めてしまっている
「指マンも気に入ってもらえたみたいだね・・すごい絡んでくるよ、奥さん俺の指の形分かるだろう」
香苗は答える事も出来ず、ただ、少しだけ残った理性が甘美な声の大きさを我慢させている
ただ暴れていると思えていた男の指は、いつの間にか秘穴のツボを的確に探し出し微妙な感覚で香苗を責め立てはじめてくる
「ああ・・あ・・あ・あっ・」女の喜びを教える声は当たり前に香苗の唇から漏れて
「どうした、そんな声を出すと家族にばれるよ」
今度は男が確実な快楽の刺激をずらす
「え・・あ・・あ・・」香苗の意思とは反対に、頂点にを求める体の声を出し
「なんだ、声でてもこうされたいのか、奥さんは好き者だったよね」
男の指はまたも一度見つけた女のツボを刺激しはじめ、香苗を喜びの中に突き落とす
「イキたいのか・・奥さん、マ○コがドロドロに締め付けてるよ」
ただ見つめだけの香苗、秘穴から昇ってきて甘美が抵抗の意思を奪い始め
「じゃ、おねだりしなよ奥さん、イカせてとねだれば、キスして声が分からないようにしてやる」
かすかなに残った意思が言葉が漏れるのをためらわさせるが、男の責めが快楽の声を漏らさせ
「どうする・・キスしてイカせて・・それだけでいいんだよ奥さん」
もう少しで喜べる、女の喜びの中に落ちられる 香苗の体は秘穴から湿った悲鳴をあげて
「キスして・・いかせて・・・」言葉を漏らした香苗
しかし男は「なに?もう一度はっきり言わないと、大声でイカせちゃうよ」
「ダメ・・イカせて、キスして・・あ・・あ・あっ・・もう・・」
秘穴の悲鳴は香苗の意思など無視して唇を開かせる
男は柔らかく唇を奪い、指は女の部分を確実に責め上げ香苗を女頂点へと落とそうと動く
すると、じらされすぎた喜びが、香苗の唇は自信で男の口をはねのけ
「ああ・・く・・い・・イク・・う・・・う・・・」声を漏らし、体を震わせる堅くする香苗
「あ-あせっかく声を出さないようにして上げたのに奥さん、よっぽど良かったんだね
・・・だったら・・」
快楽の頂上に落ちた香苗の中をさらに刺激する男
「声は我慢してよ・・家族にばれるからね・・」
男の声が頭の奥にだけ響き、だた男の責めに合わせて喜びと分かる声を漏らす香苗
「もう、すっかり気に入ってくれたんだ・・ドロドロに汁まみれだよ」
無抵抗どころか、自分から指が抜けない様に秘穴を締め付け体を動かし
「腰まで使って・・奥さんは底なしだね、好き者奥さん・・・」
辱めの言葉も体の動きで受け入れ・・にべもなく
「あ・・あ・・あ・・イク・・いく・・・」
簡単に欲望を口にする香苗
「奥さんずるいよ・・自分だけ喜んで・・またイッちゃうの?・・」
「いきだい・・イカせて・・イカせて・・」
「じゃ、一人でイッてごめんなさいと言えるかぃ」
男の言葉に
「ごめんなさい・・だから・・おねがい・・また・・イカせて・・おねがい」
素直に・・しかし喜びを求める香苗
「じゃ、いっぱいイッていいよ・・今度はちゃんと口をふさぐから」
男の唇が強く香苗の唇に重ねられ、指は穴の奥を確実に責める
「んー んー・・・・・ぐーー、んーーー」
唇と唇の間から音を漏らすと、がくんと大きく体がのけ反り香苗は快楽の奥底に意識を捨てながら落ちていった

sasie-1

下半身の甘美を感じながら香苗は口の中に違和感を感じて意識を取り戻すと
男の顔が目の前に見つけた
「ぐっ・・」声を出そうとする香苗に
「奥さんだけずるいから、僕も楽しませて貰うよ」
男の言葉と同時に秘穴の全てを押し広げる肉を感じた香苗

約束-1  愛情-2 

約束-1

数度のコールの後に、女の声がすると
「今大丈夫か?」
「昨日は有り難う・・楽しかったよ、今思い出してた」
「うん・・ 今度の月曜日時間はとれるか? そう、昼間・・・」
「逢いたいし、話したい事あるんだ」
「逢った時、ちゃんと話すよ・・時間取れないか?」
「じゃ、11時・・・こないだの駅前で・・・車で行くから」
「所で、子供の顔はちゃんと見れたかい?」
「ふふ・・だろうね・・・」
「我慢出来なくなったら自分で何度もして良いよ・・ちゃんと痛くするなら、」
「今度、どれだけやったか、報告しなさい・・・楽しみにしてるよ、お仕置き欲しいだろ?」
「じゃ、また連絡する、僕が好きだと思う下着で来てね・・じゃ」

電話を切ると、
「あたしも一緒に行くの?」
女は、不安を隠しきれない、そして好奇心がはっきりわかる顔をしている
「はは・・一緒に行くのはまだ早いよ」
「じゃ、なんで?」
「俺たちが会ってる時に電話するから、俺の彼女だって自己紹介してくれれば良いよ」
「それだけ?」
「ははは・・・それだけじゃなくてもいいよ・・・」
「え??」
男の言葉だけでは理解が出来ない若い女

「そんな事より、もう一回遊びたいけど、疲れたかい?」
ソファーに座って自分の肉を手でこすり、そそり立たせる男
肉をこすりながら凝視する女を手招きする
「乗って・・上に乗って」
男の言葉に従う女

愛情-2

男に向かい合って、またがる女の中には固い肉が飲み込まれている
自分が倒れないように男の首に両手を回し自分を支える女
女が離れないように、背中を抱く男
お互いを一番の快楽の部分で感じながらほほえみ合う二人

「可愛いね、ユウ」
「え―――? ほんとに?」
「ほんとだよ、じゃなかったら彼女だとか、言い出さないよ」
「でも、ほんとにこんなあたしでいいの?」
「なにが?彼女になりたいって言ったのはユウだろ?」
「そうだけど、でも・・・・・・・」
欲の刺激を少しだけ感じているが、男の言葉は簡単に信じられない
「俺、体で稼ぐ女は好きだよ。自分を汚さないで、楽して金を稼ごうとする女は嫌いだけど」
「それってどんな女?」
「パンツ売ったり、添い寝したり・・・耳かきだけとか・・色々あるらしいけど、そんな女より
  自分を男に差し出して、喜ばせる女性は尊敬してるよ」
「尊敬って言っても、自分の彼女がやってたらイヤでしょ?」
「知らない間にやってたらイヤだけど、ちゃんと言ってくれればイヤじゃ無いよ」
「えっ?・・・何それ?」
「病気と妊娠に気をつけてくれれば、ユウが体売って今まで通り稼いでもかまわないよ。」
「本気?」
「やりたくないならやめても良いけど、金が必要だからやってるんだろ、止めないよ
・・・それに・・・」
「それに?・・・・あああぅ・・」
男が下から突き上げた喜びに反応する女
「ユウは素直だから・・・そこが一番好きだよ」
「あっ・・ああ・・あっ・・すな・・ぁ・お・・って・・・」
「金で買った俺に言われたこと。オナニーしろとか、他の男とはゴムつけろとか守ってくれてるんでしょ?」
男の手は女を逃さないように抱きしめ、下からの刺激を繰り返し
「ああ・・あ・・う・・・ううん・・・ああああ・・・」
「それに、ヤキモチ焼いてくれた・・嬉しかったよ・・だからこんなに固い」
受け入れた男の肉が女の欲の残り火を大きくする。
声を上げるだけになった女・・・穴は汁をあふれさせ、受け入れた肉を無意識に締め付ける
「信じられないなら、ちゃんとご家族に挨拶に行くよ」
「あっ・・えっ・・うそっ・・・・」
全身が喜びに包まれ掛けながら多少の驚きを伝える女
「嘘じゃ無いよ・・イヤじゃ無かったらいて・・俺の彼女になって喜んで」
男の問いかけに答える女
「あ・・ああ・いぁ・・ああ・・・あ・・・・あああぁぁぁ・・・・・」
「動いてくれた・・嬉しい・・ユウ・・・好きだよ・・ユウ・・」
男が突き上げて来る喜びに、ぎこちなく答える女

快楽が何度も突き刺さる穴からあふれる液は白く濁りだし、女の喜びの声は大きくなる
「いっぱい感じて・・ユウ・・素敵な声を聞かせて」
「だ・・だ・・・め・・もう・・・い・・い・・・・」
「まだだよ・・彼女さん・・・全部見せて・・・もっと、本気のユウを全部俺に見せて・・」
女は喜びに包まれ、男の手に支えられ、
「あああぁ・・・・・ああ・・・あ・・・あああああああああああっ・・っ・・っ・・」
のけ反りながら、汁の快楽を大声であらわす女を両手で強く支える男
「彼女になって嬉しいなら、嬉しいっていいて
「ぁぁぁ・・う・・れ・・し・あああ・・」
「こんなスケベな男の彼女でも、嬉しいかい?」
「う・・あぁ・・れし・・い・・・」
「なら、もっと、自分で動いて,僕を搾り取ってごらん・・ユウ・・」
不慣れな体位で自分を動かし、男の言葉に従う女、男を絞ろうとすればするほど喜びが女を追い込み
「だ・・め・・いが・・せ・・ああぁ・・・れ・・・あっあっぁ・・・・あ・・」
「まだだよ、もっと、僕を刺激して・・・変態の僕を刺激して」
「あっあっぁ・・ど・・う・・すれ・・ば・・ぉねがい・・・・・あああっあっぁ」
「お母さんに報告して・・・さっきの女みたいに、彼氏が出来たって家族に報告して」
「ああ。・・・だ・・あ・・・や・・あ・・・・め・・・あああぁ・・・・」
「言ってごらん、お母さん変態彼氏ができました。 嬉しくてイっちゃいます・・・って」
「・・・あああ・・う・・あっあっぁ・・や・・だ・・め・・あぅ・・」
羞恥の言葉を求められて抵抗する女、
「こんな変態が嫌いならやめて良いよ・・・言えばもっと嬉しくなるよ」
牝の喜びを手放さない穴は貪るように体を動かしている
「言ってごらん・・ユウ、楽になるよ・・」
「・・おあが・・さ・・ん・・へんたぁ・・ぁぁ・・いかぁ・・れしぃいい・・にやられて・・ぁぁ・・うれしいぃです・・・があぁ・・が・・」
「よく言えたね・・嬉しい・・もっと叫んで、おかあさんって叫びながら好きなだけ味わっていいよ」
男にしがみつき、肉を穴奥の壁まで突き上げられ、
「お・・が・・ぁ・・・あああさん・・・ああだ・・・・め・・」
「もっと、ほら、・・・・お母さんに報告しながら・・」
「い・・い・・・ぐ・・おがぁ・・・ん・・・う・・く・・・・く・・・ぅ・・っ・・」
腕の中でのけぞり、体を硬くしながら喜びの頂点を味わおうとする女に
「まだだ・・もっと・・・ほら・・お母さんだ・・・ゆう」
快楽の後の安らぎを与えず、穴を突き上げる男の欲望の肉
母を想像させられながら、牝の声を何度もあげながら上る女
痙攣にも似た体の震えが女をつつみ、のけ反りる体
自分の腕にかかる女の重みを感じながら
「素敵だったよ。喜んでくれて嬉しい・・こんな男の彼女になってくれて嬉しいよ、ユウ」
固い肉を女の体内に入れたまま抱きしめる男


約束-2

若い女がまどろみの中から目をさますと、自分の上に男顔がある
「おはよう・・・」
「あ・・まだ・・してる」
挨拶をする男に、体内の快楽の違和感を伝える女
「してるよ・・これからずっと隣にユウがいるとおもうとしたくなった」
「本当?・・・」
「本当・・・だからしてる」
微笑みながら見下ろす男に、微笑みながら見上げる女
「彼女なんだから、ユウの事をきかせて、僕も何でも答えるから」
「わかった、色々聞いて」

欲望の肉のつながりを続けながら、身の上話をする二人

ユウは小学生の頃に両親が離婚して、母親と一緒に祖母の家に同居し
その祖母も数年前に亡くなって、祖母が残してくれた家に二人ぐらし
高校は行ったが、なんとなく行かなくなり、中退して今はアルバイト生活
そこそこの会社でOLをしている母親とはあまり口をきいてないが、身の回りの世話をして貰ってるらしい

斉藤は東北の生まれ、田舎から大学入学と当時に東京へ出てきたが、
普通に就職したが、幾つかの会社を変わるたびに、両親からの小言も多くなり親類縁者と疎遠になってしまっている事
今は、幾つかの会社で知り合った知り合いから仕事を貰って生計を立てて、事務所を構えている事
その資金は、だいぶ前に両親が交通事故死したため、兄弟もなく遺産として受け取ったがほっておいた土地等が再開発にかかり、そこそこのまとまったお金が入って来たのを当てたと伝えた

「お金もちなんだ?」
「ははは・・そんなに持ってないよ、食うには困らない程度はあるけど」
女の潤いを感じながら答える事
「それより、ユウのお母さんは一人で苦労したんだね」
「よっくわかんないけど、良い子じゃなかったかな?」
「じゃ、彼女の分まで僕が親孝行しないと・・・」
「どう言う事?」
不思議そうに見上げる女に
「ちゃんと、挨拶に行って、彼氏が出来ました、こう言う人ですって安心させたい・・・ダメ?」
「え――― めんどくさい」
不機嫌な顔をする女に
「俺みたいになったら、手遅れ・・・安心させてあげるだけでちがうから・・」
男は女の中でじっとさせていた肉を出し入れをはじめ
「ユウも安心させたいの・・・」
「ああ・・ああ・・でも・・・ああぁ・・・」
「本気で付き合うんだって、その気持ち表したいから」

女は答える事も無く、汁穴の欲に飲み込まれ、男に求められるまま
母親に二度絶頂を報告しながら男にしがみついた。

嫉妬-3 愛情-1 

嫉妬-3

男を生で感じながら喜びに浸る若い女
自分で腰を使うことなどほとんど無く、その喜びさえ知らなかった
今はだっこされて、向かい合い、腕の中で快楽を味わっている
じゅぶじゅぶと穴から音を立ててるような感覚 
突き上げてくる固い肉、それ以上に必死でむさぼる自分の動き
それが全身に伝わり喜びの中にいる

「ああ・・く・・あ・・ああ・・あ・・いきそう・・」
「ダメだよ・・俺はまだなんだから、勝手にイクな・・」
「でも、もう・・イキそう・・」
「俺を喜ばす事も出来ないで、自分だけ気持ちよくなって、お前が喜ばせないでどうする」
相変わらず張りのある尻を動かして快楽をむさぼる女
「だって・・ああ・・いい・・お願い・・」
「お前、言うこと聞くって言ったろう、我慢して、締め付けて動け」
言われた通りに穴に力を入れるが
「ああ・・お願い・・ダメ・・だめ・・・・あぁ・・」
快楽が増すだけで男を喜ばせる事は出来ず
「彼女になるって言いながら、金とって、一人で喜んで、やめろ・・・動くな」
動きをやめても、男の肉が脈を打っているのか、自分が痙攣しているのか分からない
ただ、穴の中で男の肉がリズムよく動いているように感じる
「は・・あ・・あ・・・どうしたらいい・・・あっ・・」
「ユウ、変態もやるって言ったよな?」
「・・・・・・・・うん」
「じゃ、変態するから一回降りろ」
「え・・だって・・・」
「いいから、降りろ」
肉の快楽に未練がある女を強引に押しのけ
「縛るよ・・縛って遊ばせろ、彼女になりたいなら約束守れよ」
立ち上がって床に座る自分を見下ろす男 怖くはない

何人もの男に金を貰って穴を差し出した、必ず男は喜んで入れて、喜んで穴の中で果てた
人工の薄皮一枚かぶっていても、自分で男は喜んだ

「どうする?無理にするつもりはないし、金を返せっても言わないよ。
いやなら、適当に遊んで終わらすけど・・・・・・どうする?」
「うぅ・・・・・・・・・」
火がついた体、穴・・・頭の中ではさっきまで聞いていた自分より確実に年上の喜ぶ声がうめいている。
「そんな顔してもわかんないよ。はっきり答えないと分からないから」
少しむくれた女の顔から目をそらし、バックの中をあさる男
振り返った手には麻縄と幾つかの責め具

「試してイヤならやめるよ、ほら・・・・」
答えも聞かず女を押し倒し、足を開かせ、
「手首と足首をくくるから、力抜いて」
無抵抗になった女を慣れた様子で長い縄の両端で、手首と膝あたりを縛り上げ、若い体は全てを晒されている
「初めて縛られ端だろ、どんな感じだい?」
「恥ずかしい・・」
「でも、イヤじゃ無いなら遊ぶぞ・・・本気でイヤなら助けてとでも言えば良い」
汁気が消えてない穴の奥まで指を入れる男
ぬぷ・・女の頭に飲み込む音が聞こえた気がした
「う・・ああ・・あ・・・」
「悪くないみたいだな・・こんな恥ずかしい格好で男に弄ばれても」
男の指が出入りして、穴の汁気を増していく。
「・・あ・・はっ・・はぁ・・は・・・あああ・・・」
「普通に触るより簡単に濡れるね」
中をかき回す指が二本に増えて、いつの間に取り出した器具が牝の核を振動させてくる
「あああああ・・あああ・・・だああ・・・・」
「敏感だね・・・良いよ・・縛られて玩具にされて感じるって」
肉欲の残り火を大きくされ、快楽が体に広がり
「あ・・い・・あ・・・あああ・・・ぃぃあ・・」
「こんな素敵な彼女だったら嬉しいよ、彼女になりた?もっとしてもいい?」
「あ・・して・・して・・・あああ・・」
男の意地悪な言葉に応える女
「彼女なりたい?」
「ああ・・なりたぃ・・あぅ・・・うう」
「こんな恥ずかしい事させても?」
「なる・・ああ・・あ・・・」
「変態にもさせるけどいい?」
「いい・・あああ・・い・・・ぃぃ・・・あああ・・」
我慢させられた体は、それ以上の快楽を求め始めて
「く・・く・・あああ・・あ・・・いぐ・・いぐ・・・・ぅ・・ぅぅぅ・・・」
「ダメだよ、また一人で気持ちよくなって、我慢しなさい」
優しく言葉を投げかけても、汁穴を弄ぶ指を休めることは無く、器具の振動と一緒に女を追い詰める
「だめ・・ああ・・だめ・・いぐがら・・いぐ・・・がら・・・・」
「勝手にいっちゃダメだよ、お願いしなさい、ユウを変態にしていかせてくださいだよ」
「あう・・いがせて・ゆうをお・・へん・・だぃに・・・くだ・・あぃ・・」
「もう一度ちゃんと言って、はっきり言いなさい」
「ああぅ・・あ・へ・・んだ・いに・・・していぁ・・あせてく・・ぁださい」
「かわいいね・・・・もっと、ほら・・おねだりしてごらん」
「くく・・・ぐ・・いが・・ぜて・・・」
「くださいは? ちゃんとはじめから言ってね」
「ぁぁぁ・・・へん・だ・・いに・・ぃぃぃ・なります・がら・・いがぜてくだ・・・ざい・・ぃぃああぁぁ・・・」
「ユウは良い子だね・・・彼女になりたいなら言ってもいいよ」
穴からあふれてる汁が男の指に自由を与えて、女の喜びをさらに膨らませる
「くあああ・・ああ・・いいぃぃぃ・・・ぐ・・ぐ・・あああ・・・ぅぅぅ・・あぐぐ・・・う・・・・」
「良いよ・・ゆう・・かわいい・・・締まってる・・・好きだよ・・よい子だ・・・」
体を硬くする女に、指で感じた穴の感触を口にする男

「彼女になったから、遠慮無くするね」
指を引き抜き、縄が食い込む手足を持ち上げ女の中に自分を押し込むと
「いいよ・・すごい気持ちいい・・ユウ・・素敵だよ」
女の顔を覗きながら
「こっちをみて、僕をみて・・・・ユウ・・かわいい顔見せて・・・」
「ああぁっ・・・あっ・・ああ・・ぁ・・あぁ・・・」
「見つめて・・ユウ・・・気持ち良い顔・・僕の彼女の顔見せて・・・ユウ・」
目をあけ、リョウの手足を縛り、つなげている縄越しに男を見つめる女
上りつめ、体の喜びがこぼれない様、男が汁穴に蓋をしている
「恥ずかしがらないで、僕はこんなに変態だけどそれでもいい?良いなら動いてって言って」
「・ぁぁぁ・・・うご・・いて・・ぁぁ・・」
「ゆっくりね・・僕を感じて・・お互いを感じながらお話ししよう・・・ユウ・・・」
「だめ・・もっと・・ああ・・」
「いつでもイカせてあげるから、安心して・・ユウ」
「あぅ・・・う・・・・・」
「ユウの事知りたいから答えて・・彼女の事知りたいから・・ユウ」
ゆっくり肉を汁穴に出し入れしながら女を見つめる男
「俺が、他の女を喜ばせてイヤだったの?」
「・・うん・・・・」
「取られちゃうと思ったの?」
「うん・・・」
「でも、ユウには俺はお客さんじゃないの?」
「・・・・・・うん・・・でも・・・」
「取られるのはイヤなんだ?」
「うん」
「本気で変態だって分かったでしょう?・・・でも、彼女になりたい? 取られたくない?」
「・・・わかったけど・・ぁぁぁ・・・とられ・・たくなぁ・・・い・・・」
「でも、色々な女とやりたい男だよ・・・ユウは好きだけど、変態だから」
女の奥に自分の肉を押し込む男
「ああああ・ぁ・・・・・ぁぁ・・・・・でも・・・・・ああ・・・」
「ユウを大事にする・・彼女だから全部知りたい、全部欲しい、」
「ああ。・・あ・・で・・も・・・ああ・・・・」

男は動きを徐々に速くして、汁穴の中から喜びを女の体に広げ、快楽に飲み込ませ始め
「ユウを感じると嬉しい、ユウが感じる顔 素敵だよ 俺しか知らないユウが目の前にいる」
「うぁ・・・・いい・・・ぃ・・あ・・・いぃ・・」
「かわいい・・・淫らなユウが好きだよ・・・もっと淫らに求めて欲しい、イヤらしく欲しがって」
「もっと、して・・もっと・・・・して・もっと・・」
女の汁穴は中の肉に絡みつきはじめ、液をこぼし固い肉をもっとと求めている
「もっと・・・・恥ずかしい言葉で・・何をして欲しいの?」
「はぁ・・は・・ぁ・・奥まで入れて・・奥までついて・・ああああぁぁっ・・・」
男は汁穴を責める動きを止めて
「どこに、何をして欲しいか、ちゃんといって欲しい・・そんな女じゃないと、僕はダメなんだ」
「えっ・・もっとして、早く動いて・・・・もっと」
女は喜びの瞬間を期待している肉欲の体をもてあまし
「どうすれば良いの? なんて言えば良いの?」
「ユウ・・どう・・動けなくされてやられるのってどんな感じ?感じる?」
「感じてるから・・して、動いて・・・・・」
「ユウは縛られて、やられて感じるんだ 嬉しい、もっと感じて、声を聞かせて」
女の奥を突き・・引き抜き・・激しい動きで何度も繰り返し始める男
「っっっっ・・・あああ・・いいぃ・・・・」
「言ってごらん・・・縛られてやられるの好きって・・ユウ・・」
「は・・はっ。。 しば・・られで・・ぇ・・されるの・・すき・・・ぃぃぃ・・・」
「ユウを犯してるようだよ・・僕のが固くなってる・・僕を感じて・・」
「い・・・あぁ・・い・・・あああ・・もっど・・もっど・・ぉぉ・・ああぁぅ・・」
「ユウを犯していいの? オモチャみたいにやっていいの?・・」
汁穴が男の欲を求めて・・その更なる快楽を手放したくない女の体
「ああ・・いいから・・おがし・・て・・・・ああぁっ・・っ・・ああ・・」
「じゃ、犯されてイッてもいいよ・・イッた後もオモチャにするよ・・それでも良いなら・・声を出しなさい、ユウ」
「い・・いい・・いいよ・・いい・・あああぁ・・して・・して・・あああぁぁっっ・・・」
手足を縄でくくられ、足を開かされて、体の奥を蹂躙されて肉欲の快楽を手に入れる女
それを教え込む男
「おっきな声でイキなさい、犯されてイキなさい・・・ユウ・・何度も」
「ぐ・・あああ・・ぐ・・ああ・・ああ・・ああっ・・くっ・・・・ああ・・い・・ああ・・」
部屋に響く女が喜びに墜ちた証の声
男はそれでも動きをやめず、愛情と冒涜の言葉を女に投げかけ
その言葉の中で体を固くし、男を締め付け、じらされた喜びを何度も続けて与えられる女

女の肉欲の快楽を何度か与えた後に、男は動きを止めて
「奴隷のおばさんの事、気になる?」
女が安静の呼吸を手に入れた後に問いかけると
「ううぅ・・・・・気になる」
「負けたくない?」
「・・うん・・・負けたくない・・・」
快楽の中で忘れていた現実を持ち出され、ふくれっ面で答える若い女


愛情-1

「負けたくないなら、少し試してみるか?」
「何を?」
「昨日虐めた奥さんにやった事、無理にはやれと言わないけど」
「・・・ぅ・・ぅぅぅ・・・いいよ・・・」
ふくれ面もそのままに返事をする女
「感じないならちゃんと言っていいよ、気持ち良いかは人それぞれだから」
「わかった」
少し笑みを浮かべて女が返事をすると、
「じゃ、少し縛り方変えるからおとなしくしててね」
男は自分を女から抜き、手足を自由にした。
「ユウ、ちょっと、体を起こして・・・僕を信じてね」
男は微笑むと女の体を引きお起こし、縄を無造作に首に数度巻き付け、戸惑う女の驚きを無視して
「大丈夫だから・・」
声を掛けながら女の体を優しく床に置くと、両端で女の左右の手首を結び
「どう・・暴れると自分で首締めちゃうけど怖くない?」
「ちょっと怖い・・」
「大丈夫、頭に手をつけて動かなきゃ大丈夫だよ・・辛くなったら言えばやめるから安心して」
警戒心も無く投げ出された女の両足を取り、広げ、あいだに入り・・・汁穴に押し入る男
「あ・・あ・・い・・あ・・・」
簡単に受け入れ、喜ぶ女
頭に両手をつけたままの、不自由にした体の上に覆い被さり、目を見て腰を突き刺す男
「どう・・動けないで、またやられてるよ・・ユウ・・」
「・・ああ・・ぁ・・」
「じっとして、僕を受け入れてくれればまたすぐにイカせてあげるから」
ついさっき、何度も喜んだ穴は男の肉を出し入れされ汁をこぼす
「は・・は・・あ・・は・・ぁ・・ぁ・・っ・・っっ・・・」
「かわいいよ・・ユウ・・僕が喜んでるのわかるかい?」
「ああ・・あ・・わか・・る・・・」
「動いちゃダメだよ・・・ユウ・・首が締まるから」
「ああ・・い・・あ・・は・・・っ・・・ああああ・・」
女を刺激しながら優しい言葉を掛ける男
「負けたく無いんだよね・・いっぱい僕を喜ばせたいんだよね、ユウ・・・・」
「う・・・うん・・・う・・・あ・・ぃあ・・・あ・・・」
「少し我慢してね・・我慢してもダメなら言っていいから・・」
動きを止めた男は傍らに置いてある責め具を手に取り火をつけると
女にはなじみの無い臭いが鼻に入り、動けない体で必死で視線を向けると
赤い筒状の塊の上に揺れるオレンジの炎
「え・・ええ・・あえ・・ああ・・えええええっ・・ぇっ・・・・・・・」
驚く女の声を聞こえないと言うように
「少しだけ我慢して・・・」
男は片手で女の足を押さえ、腰を動かし、少しの間汁穴から快楽を与え・・・炎が溶かした赤い液体を横たわった張りのある肌に落とした
「がぁ・・・・」
女の反応を見越したように、汁穴に突き刺さる自身の肉での責めを止めない男
「もう少し・・・ほら・・・」
男が声を掛けるたび、熱が強く小さく女の肌を刺激する
「あ・・だ・・・ああぁ・・・」
「我慢してね・・少しだけ・・もう少し・・・」
片足を持って腰を使う男、片手に持った赤い熱は何度も女に落ちる
頭に当てた手が反射で動くが
「ぐ・ぁ・・・」
「ダメだよ、ユウ・・・動いちゃ危ないから・・もう少しだから・・・」
当たり前のように、赤い熱が確実に肌を焼くように蝋燭を動かし、若い肌の上で少しずつ熱い赤がぽつぽつと広がっていく
「だ・・・ああ・・あ・だ・・・あ・・・・ああめ・・・ぁ・・だ・・ああっ・・あ・・」
「気持ち良いよ・・ユウ・・蝋が落ちるたびに締まってる・・ユウも僕を感じて」
「あああ・・あ・・だ・・・ず・・あ・・・・いぃ・・あ・・つ・・ぁぁぁ・・い・・」
男は蝋燭を立て、女の体の上からずらし、女の中心を責める動きを止め
「我慢出来なかったかい?ユウ・・・・どうしてもダメなら言っていいよ」
「は・・・あ・・・・あ・・・・あぁ・・」
「無理なら言っていいよ、これ以上何もしないから」
「はぁっ・・・はぁっ・・むり・・じゃ、ないけど・・・」
「じゃ、動いていい?こうやって」
男が女の中を出し入れすると、喜びの声を上げる女
「じゃ、続けるよ・・・・」
女の肌を赤く広がる蝋・・・悲鳴なのか、快楽なのか、のけぞりながら手を動かさないように声を上げる女
「ゆう・・気持ち良いといってごらん、言わないと・・・」
胸の突起に熱を落とす男
「だ・・ぁ・・・・」
「気落ち良いよ・・・ユウ・・・僕がとっても固くなってる、わかるだろ、だから、ユウの中も絡みついてる・・感じてごらん、ユウ 気持ち良いと言ってごらん」
乳房を少しずつ赤で染められて
「あ・・きも・・ち・・ぃ・・・・・あ・・だ・・・・」
「もっと、ほら・・大きい声で・・・素敵だよユウ・・・」
「うっ・・きっ・・・もち・・い・・・・ぃ・・・・い・・あ・・・」
「良い子だよ・・ゆう・・もっとよくしてあげる・・」
蝋の動きを止めると、汁穴の責めを激しく・・何度も、突き刺す男の固い肉
「ああ・・あ・だっ・・っ・・あ・・あ・・・あ・・・・だ・・あ・・あぁ・・」
片側の乳房は蝋で覆い尽くされ、膨らみを形作る程に
「ユウ・・好きにして良いよ・・イヤなら止める、欲しいならねだって・・」
「あっあ・あ・・もっど・・・も・・・・っと・・・して」
「何を? はっきり言って、・・・どこなの?」
「お・・お・く・・まで・・ついで・・・お・・おま・・っ・・こ・・」
「ここだね・・もっと・・奥だね・・オ●ンコだね」
片手で女の足を押し、押し入り易いように穴を上に向けのしかかる男
「あああ・・あだ・・だ・・・あ・・・だぐ・・・ああぁ・・」
「蝋燭で感じろ、オマ●コ締めろ イケ・・・・ユウ」
熱で張りのある乳房をおおいつくされ、穴の快楽
「ああ・く・・いい・・ぃ・・・・あ・・いいく・・ぅく・・・・ぐぐぐ・・・ううぅっ・・・・・」
初めての責めを受け止めさせられ、男の指定に従った女の体は、脈打つ様に体を痙攣させている

蝋燭の火を消して、脇に置き、女の意識がこちらへ来るのを待ち
「じっとしててね」
そう言うと、女に覆い被さり片手で器用に女の手首を自由にする男
「どう・・・蝋燭でいっちゃったね・・・やめてって言わなかったね」
「・・は・・・は・・そうなの・・・蝋燭でいったの?」
「そうだと思うよ、すごく腰を動かしてたし、締め付けてくれたし」
「わかんない・・熱かったけど、なんかわかんなくなって」
「でも、奴隷にも負けてなかったよ、良かった、僕を刺激してくれたよ、ユウ」
「ほんと?」
「本当だよ・・・だから、イカせたいと思ったし、いっぱい動けた・・ほら」
「ああ・・・っ・・ん 」
男がまだ汁穴に刺さる肉を使うと、受け止めている女は反応した。

「でも、奴隷が気になるかい?」
再び男が若い娘だけのモノでは無い事を告げると
「気になる・・・」
ふくれっ面の女
「じゃ、逢ってみる?」
「え?・・・」
「彼女が出来たって、ちゃんと言うつもりだし、嘘ついて陰で逢われるのはイヤだろ?」
「うん、ヤダ」
「じゃ、ちゃんと紹介するよ、彼女ですって言うから」
「え・・・平気なの?」
「平気かどうかはわかんないけど、あっち奥さんだし、僕が彼女作っても悪くはないと思うけど」
「そうなの?」
「とりあえず、連絡取ってみるけど、ユウ・・バイトの休みいつ?」
「来週の月曜日」
「じゃ、連絡してみるか」
男は女から自分を抜いて、ソファーに座り、携帯の電話帳から昨日責めた女を捜すと通話のボタンを押した




再生-4

再生-4

「ユウ・・お前も穴だけじゃなく、録音された女みたいに体全部で俺を喜ばせるようになれるかな?」
「ああ・あ・・はい・・」


ソファーの男の前に正座をして赤い紫の首輪・・乳首には責め具・・・麻縄が体に巻き付き腕は体の後ろから動かない
「鞭で楽しんだんだね」
「はい・・」
「でも、まだ、欲しがってるだろう」
男は女の乳首にかみついているプラスチックの器具を・・それに着いているゴム紐を引くと
「ぃだ・・・・あぁ・・」
ゴム紐をさらに手前に引きながら女に問いかけ
「どうなんだ?・・また俺に楽しまれたいか?  答えなさい」
「だ・・ぁ・は・・・い・・・」
「楽しいね・・・ほら・・」
「あ・・だ・・ぃだ・・ああ・・」
男は女のそれほど大きくない胸が持ち上がるほどゴム紐を引いたり、
時には振るわせ、時には休ませ、
「いろんな声を出してくれて楽しいよ・・思いつきで作ったモノがこんなに楽しいなんて
百円ショップ様々だね・・・」
笑いながら乳首責めを続ける男・・そのたびに声を上げる女
「ぁぁ・・が・・あ・・あ・・だっぅ・・・」

耕一がどっかのエロ本で読んだ記憶で、洗濯ばさみで喜ぶ女がいいる、自分もやって見たい
牝奴隷を手に入れた喜びのママ、店に入り、気になたモノを手に取り、簡単に安く作った
20cmに満たないゴム紐の両端に洗濯ばさみを結んだモノ

今、女の両乳首に食い込み、引くたびに悲鳴をあげさせ、簡単に体を自由に操れる

「こうやっらた、どうなるかな?」
男の手がゴム紐を無造作に上に上げると
「だ・・ぁっ・・ひっ・・あああ・・」声とともに女はたち膝になり・・
「足を開け・・・・こうやられるのがどうなのか、お前に聞いてやる」
「あ・・あい・・ぃ・・」
素直に応じた女の股間に手を伸ばし・・あなの入り口を指で確認して
「この汁は、さっきの残りじゃないだろ」
「は・・い・・」
「本当に痛いのが好きな体だな・・・あっという間に罰が思いつかなくなったよ」
男が手を手前に引くと、声を上げながら引きずられるように体を前に倒す女
女を押し戻しながら
「我慢しろ・・俺が楽しんでるのが嬉しいなら、我慢だ」
「が・・あ・・ぃ・・・」
膝立ちのまま、乳房が前に引かれ、乳首に噛みついたままの責め具

「息子の名前叫びながら鞭で気持ちよくなって、今はマ●コから汁出しながらこんな事で喜んで・・スケベな母さんだね」
「やめで・・だめ・・イヤ・・」
男の無遠慮な言葉を遮りたい女の返事
「何言ってる・・家でも、痛いのが好きでやってるんだろ? ちゃんと答えろ」
額を押さえられ、両乳首を一度に引き伸ばされ
「いだぃ・・ああ・・い・・・あっ・・」
「してるかどうか聞いてるんだよ、答えろ」
男が手を揺らすと痛みが揺れ乳首から体中に響く
「してます・・・・」
反射的に答える女に
「きちんと答えろ、何をつけて何をやってるんだ?」
「ざんたく・・ばさみを・・づけ・・て・・お・・おな・にー・・じでま・・す・・」
「どこにつけるんだ、全部教えなさい」
責め具に着いたモノが糸なら、強く引けば外れるかもしれない 
ほどよく伸びてしまうモノが女の乳首を責め続ける
「ああ・・だ・・ちくび・・と・・おま・・んご・・」
「そこまで自分でしてるんだ、そんなに好きになったんだ・・もっとやってやるから濡らしなさい」

男の手が激しく動き、乳首は伸び・・・刺激は体を駆け巡る 
女の思考は止まる

「マンズリはどこでやってるんだ、答えろ」
「が・・あ・・ぃび・・んぐ・・」
「家族が集まる部屋でやりまくったのか?」
「・・あいっ・・あ・・」
「椅子に座ってるのか?」
「が・・ぁ・・ゆが・・です・・」
「どんな格好だ?」
「・・い・どんな・・がっこう・です・・」
「四つん這いか? 仰向けか?」
「りょう・・ほぅ・・」
「服は着てるのか?」
「あ・・ぃ・・」
「服着てたら、乳首につけられないだろう・・嘘をいうな」
「あ・・だくし・・あげて・・」
「毎日か?、週に何回だ?」
「よ・・が・・い・・ぐら・・い」
「ほぼ毎日じゃ無いか・・いいこだ・・」

手を休めると
「あっ・・っ・・・あ・・あ・・あ・・」
声を上げる女の顔を覗き込み
「どうしたんだい?・・・つらそうだからやめたけど、もっとなのかい?」
「・・はい・・」男の視線をそらしながら答える女に
「僕の顔をみなさい、ちゃんとおねだりしなさい・・
命令通りに、いっぱい痛いオナニーしたご褒美にしてくださいって・・言えるでしょう?」
「痛い・・オナニー・いっぱい・しました、・・・ご褒美・・ください・・」
「何がいい?・・・ちゃんと言いなさい」
「・欲しい・・です」
「何を?どこに?・・ちゃんと、イヤラシい牝になって言いなさい」
「ひろえのオマ●コに、・・・・ご主人様のチ●ポ入れてください」
「生でいんだっけ?」
「・・ぁ・・は・い・・」
「出すかもしれないよ?それでも良いの?」
「・・・は・・はい・・」
「良いよ、好きだよ、でも、ダメ・・・」
「えっ?」
刺激で体が疼き、辱めで思考が止まった女の顔が驚き
「まだ、したくない、お前がもっと欲しがってくれないと固くならないから、
 どれだけ欲しいか何度も口で言うまで・・ほら」
男は女の額を押さえ、手に持ったゴムを強く引き、
「僕の好きなスケベで淫乱な牝になって、何度もおねだりしなさい、僕のを早く固くるんだよ」
立て膝で足を開き、乳首を噛みつかれたままの女
「ほら、言いなさい」男の言葉を合図に
 痛みで体を貫かれながら
「・・チ●ポ欲しい・・マ●コに欲しい・・」
「やってください・・」
「入れて・・マ●コに入れて」
卑猥な言葉を何度も繰り返す
時折
「動くなよ」男はそう言って、額の手を女の汁穴にあてがい、中をかき回し
「まだだね・・もっと濡らさないと入れる気にならないよ」
指の快楽を与えられ・・でも、それはすぐに止められ、男を求める卑猥な言葉を口にする女
何度か喜びをくれる穴を刺激されるうちに
「あああ・・ぁぁぁ・・だ・・め・・だ・め・もっ・・ど・・ああ・・・」
「なんだ・・指で良いのか?・・指で良いならやってやるぞ、動くなよ」
女の穴の奥に一気に突き刺さり、かき回しながら出し入れされる指
びちゃびちゃと卑猥な汁音が女の耳をさらに責める
「ああが・・ああ・あだ・・あ・・・」
「イヤラシいね・・・乳首に洗濯バサミ・・指マンで喜んで・・・お母さん」
女にとっては今は忘れ去りたい言葉を再び男に投げかけられ
「だめ・・・・あああぁ・・だ・・め・・・・」
乳首も、汁穴にも与える刺激を強くしながら
「何がダメだ・・お母さんがマンズリした所で、家族は笑ってるんだろ・・」
「あが・いやっ・・・ああああぅ・・っ・・ぅ・・・」
陵辱の言葉と、男に教え込まれた快楽の刺激
「チ●ポじゃなくても、こうすればいくんだろ、お母さん・・・さっきもお母さんのままイッたのに」
「・だぁっ・・ああああっ・・ががあ・・」
否定する思考さえ浮かばない女
「腰を使って・・俺のチ●ポ入れたらどんなに動くかやるんだよ」
「ああっ・・あっ・・あっ・・めっ・・あ、・・めっ・・」
必死で腰を動かし、刺激を求め
「イキたいなら、締めろ・・・・欲しがれ・・・・お母さん」
痛みも、穴の快楽も、今は男の言葉に従うのも喜びの女
「ぐぅぅぅぅぅぅぅ・・めっ・・ぇっ・・・あああああ・・あっあっ・・あっ・くぅ。。・・」
言葉に従った女、簡単に陥落の喜びに墜ちる声を上げた。

のけぞり、足を震わせる女に
「まだだ、これからが本番だ・・欲しいのをやるよ」
男は女の縄に手をかけ、後ろの手の拘束を解いて女の体を床に置くと、そばにある鞄から責め具をいくつか手に取り、仰向けになった女の陰部にその一つの責め具を噛みつかせた
「が・・ぁ・・あ・・・だ・・」
「我慢しろよ、あ、我慢じゃ無いか自分でもしてるんだよな」
悲鳴を上げる女に言葉を投げかけながら、下着姿になり、自分の肉をボクサーブリーフの前開きから取り出し、女の足を広げると白濁した汁があふれ出してる穴に埋め込んだ
「あ・・あ・・・・あああぁ・・・・・」
肉の反射で喜びの声を上げる女
「いった後のマ●コはピクピクして気持ちいいね・・・お母さん」
背徳と陵辱の言葉を投げかけながら男は腰を動き出した。





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