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はじめに


ご挨拶

管理人の現状、過去の体験 思い出を綴っているサイトです
性癖をあらわにしている為に、不快な表現もあるかもしれません。
18歳未満の方の閲覧はおやめください

思い出をつづる事を基本にしております
色々と途中のままの記事もあり、間が空く事が多いですが、
気まぐれに更新しております

また、リンクはフリーですが、コメント欄、メールフォームを利用してご連絡頂きたく思います


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ユウを調教しました

先日久しぶりにユウを責めました
したことは、風呂にも入れずに穴責め
電話で何をされているか、見ず知らずの男性に告白させて
一緒に何度も上らせてました

バイブ、鞭 強制自慰等・・

痛みを苦手なゆうですが、快楽のスイッチが入ると、何でも受け入れます

何度のぼったかわかりませんが、最後は何をしても無反応になって
記憶が飛んだようです。

お花畑で、ふわふわ浮いているような気持ちよい世界にいたと言ってました
僕には経験出来ない快楽の向こう側に行ってしまった様です
ユウも初体験の様です

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終わりました

本日 昼間 女性を責めます

声を聞きたい方 メールフォームから

ご連絡 下さい

男女問わず

終了


F様へ ありがとうございました
大変興奮したと言っております

ユウを遊ぶ

先日の姫はじめ調教の姿です

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尻穴使い始め

yuu011501
転げ回ってベットからおちました

見学してもらえると嬉しいです
(男女とも)

調教風景を少し

アルファインに行ってきました

久しぶり(僕が)だったのでテンションが上がって、撮影をおろそかにしてしまいました
ユウは初めての体験 
 あまり会えないのが残念ですが すこしづつ開発していきます
たぶん今度は 普通のホテルかな?
sentaku


rousoku


sibari

たぶん人妻3

心のバランス崩したままです。・・身勝手ですが、心を取り戻している時間の記録です
**********************************************

女の中に僕を差し入れ腰を動かすと
喜びの声と一緒に身体をのけぞらせている女
「本気みたいだな」僕はそう思いながら更に腰を色々動かすと
「ああ・・あぁ・・っ」
また、声を上げてくれます
この声、女の表情が僕を刺激し更に僕を硬くしてくれます
少しすると
「く・・く・・ああ・・くぅ・・っ・・」女の声
果てた様子の女とは無関係に女の穴の感触を楽しむ僕
女の声はやみません。
あえいで、感じまくってるように見えます
更に動きを追加してやると
「うう・・あああ・・、また・・また・・」
「あぅ・・う・・い・い・・イク・・いぐ・・うぅ・」
再び登り切った声
僕が休まず女の穴を堪能していると
「ちょっと・・ああ・・まっぁ・・って」女が言ってきました
「まだ出ないの?・・あぁ・・あ・・まだなの」
「あと、二時間ぐらいすれば出ると思うけど」僕の答えに
「ちょっと、そんなに出来ない・・はぁ・・」
「だから、ゆっくり出来るようにお礼追加したんだよ」
「でも・・こんなに・・」
「いかせてよ・・だから、逢いに来たんだから」
「今まではどうしてたの?」
「生だと普通にイクけど・・・だめでしょ?」
「他の人の時はどうしてたの?」
「風俗では、ゴム付けてやって、時間来たら終わり・・だから、風俗行かなくなった。つまんなからね」
「でも、あと二時間も続けてやれないよ、・・・・もたないよ」
「どうしよう・・でも、出したいし、ここじゃないと出ないから」
少し腰を使ってみると
「ああ・・あっ・・・やめて・・だめだって・・」女の返事
「感じてるんだから出来るでしょう? やりたいし・・」
「でも、二時間も・・・もう、動かさないで」
「どうする? どうすればいい?」
少しの沈黙の後、女から提案がありました。
「本当にゴムしなきゃ終わるの?」
「終わると思うけど」
「じゃ、お礼、1余計にもらえる?」
「いいけど・・・」
「だめ?・・・ダメなら・・」
「じゃ、お願い聞いてもらえるなら、」
「中出しはダメだよ、絶対」
「しないよ・・ちょっと写真撮りたい、まずい写真は目の前で消すから」
少しの沈黙の後女は了承してくれました。
僕が女の穴に入ったまま、病気の事、写真撮影の条件、お互い安心出来ると確認した上で僕はゴムを取りました

再び、女の穴・・じかに体温、汁の感触が伝わって来ます。
腰を動かすと、
「ああ・・あぁい・・ああ・・ぅ・・」女の快楽の声
「生は感じる?・・・嘘言わないでいいから・・教えて」
「うん・・うん・・ああ・・あぅ・・あああっ・・っ・・」
「じゃ、僕が感じるようにま*こ締めて・・」
「うう・・あああ・・つ・・あああぅ・・っ・・」
雌の声になったと思いました。
直に穴の感触を楽しみながら、奥まで突き刺すように動く僕
しばらくすると「いく・いく・・ググ・・ああ・・あ・・あ・だめ・・イッて・・」
その声にあわせて雌の穴の奥を突き上げる僕
「が・・あああ・・あ・・く・・う・・ぅぅっ・・」
又一人で果てた様です。
腰の動きを止め、少しじっとしている僕に雌は「まだ・・は・・は・・出ないの・・はぁ・・」
「ゴメン・・もうちょっとだった・・もう少しでイケると思うよ」
嘘をつく僕。
「でも・・休ませて・・・は・・あ・・あ・・」
その声を聞き穴から僕を抜き出し、
ベットで横になる雌の隣に座って疲れた様子の雌の顔を見ていました。

少しするとその視線に気がついた雌は
「いつもこんななの・・・?」問いかけてきました
「体調にもよるけど、色々・・今日はもってる方」
「っていゆーか・・どうしたらいいの? 私じゃイケ無いの?」
「そんな事ないよ、今もカチカチで、本当に気持ち良くてイキそうだったし」
「本当?・・・もう少しなの?・・・」
「うん・・声も、ルックスも、あそこも最高だよ」
「はふ・・」雌は息を漏らすと又休息に戻ってしまいました。
(僕も、休息をしないと腰のスタミナ限界・・若い時ほど連続では責められません)
しばらく休んでいる雌に、
「写真とっちゃおか・・それすると僕も興奮するし」
「わかった・・じゃ、約束守ってね」
数カット写真をとり、雌にも確認をしてもいました
「大丈夫?・・これで」僕の問いかけに
「うん・・大丈夫」
「どう? こんな写真初めて?」
「違うけど・・なんか、いやらしい」
「じゃ、好きなんだ・・いやらしい自分見て感じる?」
「嫌いじゃないよ・・悪くないと思う・・・」

雌の穴の中をかき回す僕
「あ・・いきなり・・あああっ・・」
「興奮してる間にすればイキやすいとおもうから・・」
ドロドロの雌の穴を動き回る僕、
「あが・・あが・・あああ・・うううぅ・・」
雌の声が響きました。
「イキそうだ・・だから、僕の言うとうりに、言って」
その言葉に騙されてくれたのでしょうか?
雌は「生チ*ポが一番好き」
「ザーメン出して」
「おま*こ、奥までかき回して」など、エロい言葉を口にし
続けて二度果てると
「ダメ・・もう・あああ・・あが・・・あう・・」
「もう、イクから・・もう少し・・だから・・」(嘘です)
「お願い・・イッて・・ああ・・うううう・・があ・・く・・」
「ああ・・だぁ・・め・・あ・・く・・う・・く・・」
「いく・・出すから・・お腹に出すから・・イッて・・」
僕の言葉に導かれるように雌が大声を上げ、雌の本性を見せるように果てしまいました
僕は仕方なくめすの穴から汁まみれのモノを引き抜き、しばらく自分でしごき
動きの止まった雌の腹から胸にかけて精で汚したのです。

大きく息をして、雌のお腹と胸が上下しているのをみながら
僕は、テッシュで僕のモノを拭き雌が回復するのを待っていました。
雌が女に戻り、僕を見上げて
「終わった?・・・疲れた・・・」
「出たよ・・終わり・・楽しかったよ、それにしても感じやすいんだね」
「普通だとおもうけど・・はぁ・・・・・」
「僕は虜になりそうな身体だとおもっているけど・・嫌われた?」
「そんな事無いけど、   疲れた」
「はじめから生ならもっと早いと思うけど」
「そうなの?・・・本当?」
「で、生はどうだった? ゴムつきと比べて・・・感じてたみたいだけど?」
「久しぶりだったから・・」
たわいも無い会話が続き、女と一緒にシャワー

身体を拭き、服を着て、
「嫌われてないなら、もう一度同じお礼で逢いたいけど」約束の追加を僕が渡すと
女性はそれを財布にしまいながら「今度はもっと早く出して」
「じゃ、時給にしようか?、最低ライン決めておいて」
僕の冗談に「ははは・・そうして欲しい、身体持たない」答える女性
「又逢って欲しいけど、どうすればいい?」
「あのサイトがらメールちょうだい、そうすれば時間作るから」
「そっちが都合の良い時出来たら連絡してくれても良いよ、時給決めてもらって」
女性は笑っていました。


ホテルを出て、駅・・改札・・目的の方向が一緒でした
別々の車両に乗りって・・・・

出会い系サイトの女のプロフィールは主婦とありました。

正直、生OKした時は中出しも考えました、
どうせ連絡先も知らない間柄・・後腐れもありません。
いきなり中出しされた雌の悲鳴、泣き顔も見たいと言う欲望もありました。
でも、まだ、出来ませんでした。


色々な方に反感を買う事は分かっていますが、その願望は消えません。







たぶん人妻2

女は単調な声をあげ、僕の腰の動きついてきます
汁があふれ、穴の中は熱く僕に絡みついてるのでしょうが
ゴム越しでは実感がありません。
「あああ・・あっ・・あっ・・」女の声、
僕は覆い被さるように身体を密着させ、腰を動かし、穴の奥まで届かせようと突き続けると
少し女の声のトーンが変わりました。
「う・・うぐ・・あ・・ぅぅぅ・・ぐぅ・・」
激しく動く僕の腰・・
しばらくすると
「あ、あ・あ・・・くう・・う・・ぅぅぅ・・あっ・・」
イッたのかな?
僕を穴の奥に突き刺したまま
「イッたの・・?」
「うん・・」
「良かった?」
「うん」
ま、悪かったと答える女性はいないでしょうが、思わず聞いてしまう所が情けないです
演技で逝っても見抜ける訳もなく、見抜くつもりもないですが、
「僕もう少しだからつきあってね」腰をゆっくり動かしながら女に言うと
「うん、いいよ・・あああっ・・」
ゆっくり、激しく・・と、腰の動きを変えながら女の穴だけを責めると
(ずっと激しくってほど、スタミナがなくなっているので)
女の声が段々と高くなり、
「あ・・あ・・あう・・あ・・」
「イキそうなら、教えて・・いやらしい顔を見せて」
「ううあぅ・・うん・・はあはあ・・うぅ・・」
少しすると
「う・・う・・イク・・う・・あああぁ・っ」
女は素直に教えてくれました。

「また、イッたの・・でももう少しだから」
「あ・・まだ出来るの・・・はぁ・・あっ・ぁ・っ」
女は上気した声を上げてくれてます
もう、2-3度女は果てる声を聞かせてくれましたが
僕に到達感を与えてくれる事はありませんでした。
「少し休もうか?疲れたんじゃない?」
「うん・・」
僕は女の身体から離れ、ソファーに腰を下ろすと、女が起き上がってきたので隣に座るように指さしました
素直に従う女。
僕は遠慮もなく女の身体に触れます
乳首、内もも、陰部・・
「本当にエッチなんだね。」女が言いました
「プロフィールに書いておいたでしょう。」
「書いてあったけど、んあんか・・ああ・・本当に・」
こちらは休んでも、女の身体に休みを与えるつもりはありません
「本当にエッチな僕のお願い聞いてくれる」
「あ・・なに・・変な事じゃなきゃ・・あ・・いいけど」
「ソファーの上でM字開脚して・・エッチなあそこゆっくり見たいから」
「いい・・よ・・・あ・・あ」
女が身体を起こし僕の願った様に身体を入れ替えてくれると
ひざまずき、女の穴の前に顔を近づけ
「こんなになってるんだ・・触るね」びらびらを広げると
「あ・・恥ずかしい・・ダメ・・あ・・」
「このまま話をしよう・・」今度はクリあたりを指先で刺激
「あっ・・話って・・はぁ・・あっ・・」

僕の質問に一応女は答えてくれました。
一応、SEXは好きで、男とやるのが楽しい事
病気や妊娠が怖いのでみんなにコムを付けてもらってる事
みんな紳士的にしてもらって怖い思いはした事ない事
僕みたいに、お礼を自分から追加した男はいない事
そして
そのほとんどの相手が今まで似たように身体を売った男である事、
一回目はお金取るけど、二回目は普通に恋人に、というメールして二回目など逢うつもりなどない事
その間、僕は陰部を刺激し、時には指を穴に差し入れ、汁をかき出したりして遊ぶ事を楽しんでいました。
楽しいモノです。少し感じながら満足に答えるのがつらそうな言葉を聞く事。

女の汁は少し白濁してる様子、
「本気でイッてたのかな?・・」僕の頭の中に浮かんだ事です

「じゃ、もう一回しようか、あんまり時間かかってもダメだろうし」
少し休んだので体力が回復してきた。というのが本音です

女は応じてくれましたが、
「又床?・・ベットでして」
「じゃ、ベットに乗って・・又楽しんでね」
ベットに横になる女、
その足を広げ、穴の中に押し入る僕
根元まで飲み込ませました

「あ・・あう・・う・・」



参考(本文と関係あるかは想像して下さい)
nana




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