FC2ブログ

初めてのパートナー6 終章





当たり前になった週末のプレイ。
隣に住む女性とは数度顔を合わせましたが、以前は挨拶程度交わしていたのに、今は明らかに
侮蔑の表情
大家に苦情入れられないだけでも良しとしなければ
夜は激しく奴隷の穴を使い、歓喜に震えるその姿を堪能し
昼間は奴隷の作る食事を楽しむ。
いつの間にかその食事の光景も変わっていました。
奴隷自ら言い出した事「可愛い食器で食べたい」
そのような事ならと、ノーマルな散歩がてら近所に買い物へ
奴隷の目的のモノは決まっているかの様な足取り
昼間・・・コンビニ、スーパーなどに一緒に買い出しにでた事はありますが
(もちろん、ノーマルモードで・・・)
すの姿は始めての姿。一目散に一軒の店に入ました。そこはオシャレ雑貨店
通常の私とは縁もゆかりも無い場所です。

奴隷は一つのモノを手に取り、「これがいい・・買ってくれますか?」
無理のない値段、買う事を同意し、会計を済ませました。
しかしそれは食器とは言えぬもの。
「ペット用の餌入れ」それを嬉しそうに抱える奴隷

その日から、奴隷は私と同じ目線での食事は行わなくなり
四つん這いで、上半身は私の臭いが着いたパジャマを羽織り、首輪、穴を丸出しにし、まさに犬の様
当然、私の方が食べ終わるのが早くなり、
その姿を目の当たりにした私は理性がとび、
「食べるのをやめてはダメだよ」と言いながら奴隷の穴を刺激します
「あう・・ううぅぅ・・・はぁ・・」軽い喘ぎを漏らしながらも食事を続ける奴隷
食事、片付けが終われば休む間もなくそそり立った私を奴隷自ら穴奉仕。
その姿勢は対面座位、
お互い軽く腰を使いながら、色々な会話
仕事の事、日常の事、挿入していなければ何の変哲もない会話。
そして、いつしか腰が激しく動き出し、
「・・・ううぅ・・・はあはあ・・・イイ・・・イイ・・イ」奴隷の声
当たり前の様に、絶頂を向かえる体を我慢させ、
当たり前の様に数度果てさせる・・日常
(良く出入りしていたSMチャットの仲間からは「消化に悪い」と指摘されていましたが・・苦笑)

ある日その行為の最中奴隷が口にしたのです
「ああぅ・・電車の・・女の人・・段々大胆になってる・・・うううぅ」
「どんな風に?」
「・・・前は・・撫でるだけだったのに・・はあはあ・・・指いれてきたり」
「それで?」
「クク・・クリちゃんも・・あう・・撫でたり、私を・・いかせようと・・してる・・うう・・みたい」
正直焦りました。今OLとの関係が奴隷に気付かれては計画は実行出来ません
多分それ以上の事が待っているでしょう
「彼女も興奮して、理性効かなくなってるんだよ、きっと」
「そうかなあ・・・あう・・・・うううぅ・・ク・・クゥ・・」
私は激しく腰を突き上げる事で話題を押さえ込みに掛かり、それは成功したのです。

電車でのトライアングルを上手く組めたある日、電車を降りた後、奴隷は小声で耳打ちしてきました
「やっぱり・・激しい・・・・イクのを我慢するのが精一杯でした」と
「イッてもいいんだよ・・一度、電車の中でその姿をみたいよ」
「もう・・・私、御主人様のせいで、イク時大声を出す癖着いてるんだから・・」
確かに逢えない時に行う電話での責めでも同じ様に声を出します
そこには兎に角話題をはぐらかすのに必死な私がいました。

そんなある日、激しい行為で疲れ切った奴隷がまどろみ、
私はPCでSMサイトの巡回・・・・奴隷に他の人がどのような事をしているか見せる為
3Pや、複数でのSM、レズ・・奴隷への潜脳の為に
何度かそれに刺激され、再び行為に及んだ事も・・・・当たり前になった光景です

突然「これ何?」奴隷の張り詰めた声が聞こえました。
その手にはデジタルカメラ・・・・
奴隷はPCは扱えませんでしたが、二人の行為を撮影した姿を見る為、いつの間にかデジカメの扱いには慣れていたのです。
小さいモニターに映し出されたのは「OLが必死でフェラをする画像」
「この人、電車の人だよね?」そこにいるのは奴隷ではなく、怒りと嫉妬をあらわにした女
「なんで、この人がこんな事してる写真有るの」
私に答えるすべはありません。
「誰でもやらせてくれれば、色んな女に手を出す人なんだ」
「だから、この人も電車で色々する様になったんだ」
「私って何?・・奴隷だけど愛されてないの?」
「私は、ただの都合のいい女?」
「いつも、SEXばかりで、普通のデートもしたかった」
「奴隷だけど、・・奴隷だけど・・・女なの」
泣きじゃくりながら私をなじる彼女を制する言葉はみつかりません。
私は快楽さえ与えれば「マゾ」は何でも言う事を聞くと思いこんでいたのです
他の方はそれを実践されてる方もいるのでしょう
しかし、私はにわか御主人様、女性の心の奥底まで調教出来るはずもなく
私がしていたのは所詮「SMごっこ」
「若い女が良いのなら、そっちとやればいいじゃない」
「もう、色々仕込んだんでしょ」
言い訳が出来ずにいる私をにらみつけ、
目の前で携帯から私のアドレスを消し、
「もう、イヤなの・・・裏切られるのは・・・・」
涙を流しながら身支度を調え、
「残ったモノは要らないから、捨ててください、もう、電話もしないで」
その言葉を残して女性は部屋を出ていく姿をみて、
私はやっと取り返しの付かない事をした事に気付いたのです。
ただ、寂しさ、情けなさだけが残りました。

月曜日の朝、OLと目を合わせましたが、体は密着出来ず、その日が過ぎ
その週は2.3度OLとの痴漢プレイを行う私・・最低です
翌月曜日当然私1人のOLは私を見つけ不思議そうな顔をしていました。
その日の夜電話がなり、OLの声が聞こえ、
「こんばんわ・・・私ですけど、少し聞いていいですか?」
「なに?」
聞かれる事は想像出来ていました。
「彼女・・・奴隷さんだっけ?どうしたんですか?2週空く事なんて無かったですよね」
ありのままを話すしか有りません。
「そうなんだ・・・そんな事聞くと私もなんか冷めてきた」
「どういう事?」
「電車の中あったから、色々しちゃったような気がする」
「気持ち良くなって、言われる事何でもしてきたけど、なんか・・・つまらなくなったような」
「もし、私が我慢出来なくなるようだったら電話するけど、電車ではもうしないで」
「そっちからの電話は絶対出ないし、しつこい様なら番号変えるから」
もう、私に出来る事は何もなくなりました

その後、電車でOLと出逢う事は無くなりました。
当然、「我慢できなくなった」OLからの電話もなく
正確には、姿を確認し合った事もありましたが、すぐに目をそらす姿を見ただけでした。


私は初めてのパートナーを最悪のかたちで失った・・・自己中男になっていたのです。
私は最低の男です


初めてのパートナー編 終章
スポンサーサイト
[PR]

初めてのパートナー(サクラの女)5.5




私は着衣のままのOLをホテルの壁に押しつけスカートをたくし上げていました
半身になり股間をまさぐる手は痴漢の様に
「目を閉じて、いつもの満員電車をおもいだして」
私の言葉責めの始まりです
「ほら、色んな人がいるよ」
「その中で君は恥ずかしい部分をまさぐられている・・でも、抵抗出来ない」
「段々僕の指は遠慮無くなっていくよ」
「感じる部分をまさぐられて、我慢出来なくなってきた」
「抵抗できないんじゃない、抵抗しないんだ」
「ほら、濡れてきた、感じてきた」
「声を出したい、でも、満員電車」
「でもそれが、貴女を余計に感じさせる」
「声を出せば周りの人に気付かれる」
「でも、もっと欲しい貴女は腰を突き出し指を楽しんでしまう」
全部返事は「はい」
以前電話で言わされた事をくり返し聞かされ、OLはその後の快楽を思い出し
「ほら・・周りに気づかれない様にスカートをたくしあげて」
「ストッキングは指で破られ、下着の上から段々と痴漢の指は遠慮無くなるよ」
「下着の中が濡れている事知られたね」
「痴漢の指が下着をずらし、直接触ってきたよ」
「ほら、もう、手遅れ・・敏感な部分を見つけられた」
「うううぅっ・・・・クッ・・・」必死で声を殺すOL
「汁があふれ出て来たね、もう、指が入りそう」・・
「ほら・・・・簡単にはいった」
「今度は、中を自由に弄ばれているね」
「はあはあはあ・・・・あああぁ・・・」OLは体を私にあずけ小声であえいでいる
「欲しくなって来たね、その証拠に貴女の手は私のモノを触って来る」
言葉に導かれる様に片手で、スラックスの上から堅くなったモノを触るOL
「どれだけ欲しいか、その手で合図してご覧、少しならゆっくり、沢山なら早く」
OLの手の動きは速まり「あああああぁ・・・・うぅ・・」静かに声を漏らす
「でも、ここでやられるとみんなにみられるよ、声も聞かれる」
「痴漢で感じる恥ずかしい女だと思うなら、頷いて」
それに従うOL、汁は穴から更にあふれ出す
「そう、恥ずかしい女・・・そんな君は我慢できなくなってきた」
「でも、一番欲しいモノは入れて貰えない」
「イキたくなってきたね。でも、いっちゃうと、痴漢されて感じる変態」
「それでも良いなら、私の指でイっていいよ、自分から感じる様に腰を使って」
腰を使い出し、必死でのぼり着けようとするOL、
その口からは「いいぃ・・もっと・・・イキたい・・イキたい・・・」
しばらくすると、その言葉は変わり
「イク・・・・イク・・・・ううううぅ・・・・イク・・・・・ク・・・クぅ・・・・」出来る限りOLは声を抑えたまま果てました。
ぐったりと力なく座り込むOL
「痴漢されてイクなんて、やっぱり淫乱で変態なんだ」
私の言葉が追い打ちをかけます
「イカしてもらった御礼に、痴漢さんのモノ咥えて御礼しないとね」
私はズボンの前をはだけ、トランクスの間から堅くなったモノを突きだし咥える事を催促します
「風呂にも入ってない汚れたチ※ポを綺麗にできるね」
素直に答え、前後に顔を動かし、舌を絡ませて来て
屈辱にまみれ、思考を奪う行為にしたがったOL

先週の電話で約束をした日、
それは月曜日、そう、変則痴漢プレイを行った当日の夜

「もういいよ、私の奴隷と同じ様に感じたいなら、ベットに四つん這いになって、下半身丸出しになるんだ」
女は破れたストッキングと下着、スカートを脱ぎ指示に従います
「ちがう、そうじゃない、僕がたったまま入れられる様に体の向きをかえて」
ベットに垂直となる様に身体を入れ替え、尻穴も晒すOL
「欲しかったら、自分で言うんだよね、穴広げて、電話で練習した様に」
女の口から言い慣れた様に「淫乱な**のマ※コを好きなだけ使って下さい・・・あああぅ・・」
「じゃ、遠慮無く使わせてもらうよ」
その言葉と同時に、イッた名残の残る湿っている穴に僕を呑み込ませ
「その後、何て言うんだっけ?」
「ああああ・・ありが・・とう・ござい・・ます・・・使ってもらって」
「その後は?」
「突いて・・・くだ・・さい・・・奧まで・・・・はあはあ・・・ううぅっ」
「電話で練習した様に言えたね、ご褒美だよ」
奧まで一度激しく突き上げ、その後はスピードを緩め、じらし始めます
「うううううぅいいっ!!・・・・・あああああ・・・もっと・・もっと・・」
「じゃ、約束出来る?僕には彼女がいて、君はただの性欲処理の穴になること」
「はあはあ・・・は・・い・・、あなで・・ぇ・・いい・です・・・」
「良い子だね、じゃ、希望どおり突来まくってあげるよ、ただし勝手にイク事は認めないよ」
このとき私は勝手な願望、SM雑誌でみた二人の女を同時にはべらせ、レズプレイをさせて
互いに私のチ※ポを奪い合う光景を想像していました。


私は腰の動きを早めOLの声を高めます
「いいいい・・・・もっと・・・もっと、お願い・・・・」
「奧まで・・・奧まで・・・・突き刺して・・・・・」
羞恥のかけらもなく、求めるOL、これも電話で仕込んだ事
「ううううぅ・・・・はあはあぁぁ・・・・くくくぅ・・・・・」
「良い声だね、直接聞けて嬉しいよ、その証拠にこんなに堅くなっている。君が堅くしてるんだよ、嬉しいかい?」
「はあああぁ・・うれ・し・いいで・・す・・ぅぅぅぅぅっ・・・」
「もっと、気持ちよくなるにはどうするんだっけ?
その言葉に従い腰を振り出すOL
髪を振り乱し、あえぐOL、初めてみた時の恥ずかしそうにうつむいた姿はもう有りません。
乱れた姿さらし、声を上げ欲望をむさぼる事にも限界が訪れ、
「イク・・・イク・・ダメ・・・もう・・・」
「そう言う時は何て言うんだっけ?練習どおりにしないと終わりだよ」
「イヤ・・言います・・・・言います・・・・あああ・・・イカせてくだ・・さい」
「じゃ、イッてもいいけど、僕が満足するまで穴は自由に使わせてもらうよ」
「いいです・・・早く・・・・・んぁでもしますから・・・イカせて・・・イカせて・・
「下さいは?
「ううううううぅ・・・・ああう・・・・イカせて・・くださ・・い・・・いいぃ・・・」
私に穴の奧まで突き上げられ、激しく出し入れされると、OLは欲望の泥沼に・・・

その後、私は体位を入れ替え、正常位で犯したり、
騎乗位でOLに果てるまで腰を振らせたり
そのたび事に声を上げ快楽をむさぼるOLの姿をデジカメで記録し、
画像を見せ、どれだけ自分自信が恥ずかしい牝と化しているか確認させました。


「もう、後戻りは出来ないね」
うつろなOLの頭に催眠のように語りかけます

その行為は当たり前の様になり、
不定期ではありますがその行為をくり返す事をくり返し、
OLは私の愛情を求めない「性具」で有る事を自覚したと、私は思いました

上手くトライアングル状態になれた時の痴漢プレイでのOLは大胆になり
奴隷の羞恥の姿をみて酔ったような表情で、
それはまるで自分を辱めてる様

私は残業が無い時は、月曜の夜行われるOLとの行為
性具を弄ぶ事が頭の中で責め方を思い巡らせる時間となっていたのです

そして、私は願望である「リアル3P」を実現する機会をうかがっていました。しかし・・・

以下次

初めてのパートナー(サクラの女)5

 

お互いを信頼し始め
時には我慢できなくなった我慢できなくなる電話で果てさせ
出逢ってから何度目かの週末の昼間
いつものように二人がまどろんでいると彼女の携帯から着信音

携帯を取った彼女は「もしもし、ひさしぶり・・」知り合いの様子
「誰からなの・・・・・」
「前に話したよね・・・彼から・・・」
少しの間会話を聞いていましたが、仲良く・・・とは行ってないと感じ、
「正直に全部教えてあげれば」私はそう言いながら彼女を抱き寄せて耳打ち
手は胸に回し刺激をくわえます。
「でも・・・・・」渋る彼女に
「二股したいなら、僕は寂しいよ」
少し考えた彼女は「分かりました」の答え

再び携帯に向かって話す彼女、更に刺激する私
「あうぅ・・・・・」声が漏れ出しました
「本当の事教えてあげなよ・・・・貴女がどう変わってしまったか」
耳打ちしながら、私の手は彼女の穴にをいじります
「あああ・・・・・」声を我慢する事をさせないようにした。彼女は素直に反応し、多分相手を驚かせた事でしょう
私は彼女に囁き、私の言ったように相手に伝えさせます
「新しい人と出逢い、その人がサドで調教されています」
「私はそれを受け入れ、喜びを感じています」
「今も、その人と一緒にいます」
「時には縛られ、外でされたりもしています」
「恥ずかしいですが、それが嬉しくて、今までにないほど感じてしまいました」
そして「証拠知りたいですか?」とも
「知りたいそうです」彼女が私に伝えてきました
「じゃ、何があっても電話切らないように言って」
彼女がそう話し終わると、彼女の足を広げ穴を指でなで回しはじめます
「あああぅぅ・・」いつものように声を上げる彼女
もう、「私のモノになったんだよ」そう伝えるべく刺激を強くし
いつもの歓喜の声を電話の向こうにしばらく聞かせ
彼女に口から「私の声で興奮してきた?それなら自分でいじって」
電話が切られた様子がない、そう思った私は彼女を仰向けにさせ突き刺し
「・・・・・いい・・いま・・・せっく・・す・・・しはじ・・め・・まし・・たあ・・ああああぁ・・」更に相手に伝えさせ
「いいいぅ・・・いつも・・・まい・・しゅ・う・・・やらて・てま・・・す・・・」
後はいつものように歓喜の声をしばらく聞かせ
「イク・・・イク・・・イクから・・・さい・・ご・・は・いっしょに・・いって・・・ああああああぅ」
「遠慮しないでイッていいよ。彼もいったら教えてね」私は最後の一押しを加えると
彼女はいつも以上に上り詰め、少しすると「彼も・・・いった様です」
「じゃ、証拠見せたから諦められるね」そう伝えさせ
「さよなら・・・私はもう、貴方の知ってるような女じゃ無くなったから」
その言葉と共に電話が切れました。
その日はいとおしく感じた彼女を激しく、優しく、いつも以上に私なりの愛し方で接しました

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いつもの電車に乗り二人で出勤、
私鉄急行の満員電車の中で30分程度の痴漢プレイ
反対側の出入口まで押しやられ、気がつくと私と彼女が20代半ばのOL風の女性を囲むような感じに
OLは椅子を背にして立ち、ちょうど私たちの行為が他の目から遮るトライアングル姿勢
「私はOLに見えても・・・と」開き直りプレイを続けます
陰部を女性の前で刺激された彼女は必死で声を殺し耐え
OLはその光景に目にすると、驚きながら私たちの顔を一度覗き顔を伏せてしまいました

翌日も私は同じ電車の同じ場所
そしてOLを見つけました。
次の日も・・・・

週明けの二人の通勤・・・・痴漢プレイ
今度は半ば強引に作ったトライアングル
再び、OLは痴漢プレイを目の当たりにしています

何度かそんな事が続き、私にある思いが巡りました
「このOLも、楽しんでいるはず・・・・」
電車の揺れを利用し、OLの耳元に顔を近づけ
「君も触ってあげて・・・」
戸惑っている様子のOLの手を取ると抵抗する様子を感じません
彼女のスカートの中に導き、湿り気のある陰部を触らせます
身体の大きい私より、OLの手の方が陰部を触りやすいのでしょう
彼女は必死で声を殺し、うつむきます
30分程度の無言の3P・・・
いつしかそれも日常と化していきました

いつの間にか彼女のいない時にはお互いを確認するようになり
そして、毎日とは行かないまでも、態勢を入れ替えてOLと私は密着する事が当たり前となって
時には人目を気にしながら、肘で胸を刺激し、あるいは膝をOLのまたの間に押し込み
30分の時間を楽しむ様になっていました。

そして私は意を決し、少し強引にメモ書きをOLに手渡し
携帯の電話番号と都合の良い時間、そして「気が向いたらでいいからね・・の言葉」
翌週半ば、夜に携帯が鳴りました
女性の声「・・・・・・あの・・・電車でメモもらったものです・・・」
そう、OLです。
ぎこちない挨拶を交わし、「聞きたい事あったら何でも言って下さい、答えますから」
私がそう言うと、いくつか質問をしてきました
「私と彼女の関係」
「なぜ、休み明けだけなのか」
「どうしてメモ書きを渡したのか」
「なぜ、自分を狙ったのか」など
正直に答え、「貴方を狙った分けではなく、偶然であった事、そして車両を変えない事に興味が出て来た事」
「週末以外の二人きり行為を受け入れた貴女にも興味をもった事」
「貴女はこれからも私と、そして二人の行為に付き合ってもらえますか?」最後の質問をすると
「・・・・・はい・・・・・・・・」OLは答えてしまいました。
それが私のスイッチを入れる事に
私は彼女としてきた行為を彼女に聞かせ、女の部分を引き出し始め
それに答える様にOLの返事も艶をおびてきます。
いつしか、OLの陰部をまさぐらせ、声を上げさせ、喜びの中へ導行き
そして「今度は、本気で痴漢して下さい」と言わせる事に成功しました

数日OLは現れませんでしたが、ある日OLの存在を確認しましたが、パンツスーツです
ですが、私は以前の様に身体を密着させ「触るよ・・イヤなら首を振って」と耳打ちし様子をみます
OLの首は動く事はありませんでした。
パンツスーツの上から陰部をゆっくり撫でていると心なしか湿り気を感じ
更に刺激を強めていきます。
OLはだまってうつむくだけ・・・そして30分が過ぎました

翌日OLは膝上スカート、いつも見ていた姿です
強引にたくし上げる事も出来ず、膝で股を開かせ胸を刺激し時間が過ぎていきます
そんな事を繰り返して数週間、再びOLにメモを渡しました
「また電話で楽しみたいのですが、良ければまた連絡下さい」一応電話番号も書き込んで
その日の夜遅めに電話が鳴りました
形だけの挨拶、ですが互い目的は分かっています
私の言葉に導かれ、素直に上り詰めるOL
「また・・・電話でもしようね・・・」
「・・・・・はい・・・またしてください・・・」恥ずかしそうに答えました
奴隷を調教する合間に
2週に1,2度のぐらいのペースで電話が鳴り、私は行為をエスカレートさせ
OL自ら「淫乱でSEX好きの女」と認めさせてしまい
「本物が欲しいと」懇願する様にさせてしたっまのです

しかし、それが禁断の事であったと私は気づきませんでした。

初めてのパートナー(サクラの女)4

休日の牝奴隷の調教
奴隷のご褒美

必ず私が先に目を覚まし、そそり立ったモノを淫乱な穴に突き入れる事から始まります
奴隷は下着を着ける事を許されず、家に来る時は替えの下着さえもってこさせません

突き刺された奴隷は「あああぅううう・・・」軽いあえぎ声
私は腰を使い穴を堪能、前後左右に動かします
そのたびにあえぎ声はもれ、時間が経つとともに声が大きくなり
そして果てます・・・
しかし奴隷は半分夢の中
しばらくそのままでいると目を覚ました奴隷は
「・・又損した・・・・夢の中でいちゃった・・・」
まだ女の顔、奴隷にはなっていません

奴隷は上半身だけにパジャマを着たまま朝食の準備、
それを食べ終えると別のモノをほおばる事を願い出ますが拒否します
「それはご褒美だ、口で味わいたいなら排せつの姿見せる時だけだ」
大人しく引き下がる奴隷の身体をM字開脚にし、マ※コを両手で無遠慮に広げると
「痛いっ・・・」奴隷の声に
「我慢しなさい・・・良くしてあげるから・・・」
私はクリを吸い、なめ回し舌をこじ入れ弄びだします
「「あああ・・・ぅぅぅ・・・・あうあうぅ・・・」すぐにあえぐ奴隷に
「痛くても嬉し良いか? 痛くても気持ちいいか」声を掛けると
「いいです・・・いた・・くても・・・いいです・・・」
「やっぱり変態だ、良い奴隷だよ」言葉を合間に挟みながら責めを続け
「はい・・へんたいです・・・・どれいです・・・・あうあうぅ・・・・」
もう、自分はどんな女か自覚したように私の喜ぶ卑猥な言葉を繰り返しあえぎ
私の指の挿入と言うより、「指で犯す」・・二本の指をひと突きで
身体をのけぞらせ、歓喜の声を上げて果てるのです。

それを合図に、色々な体位で私の玩具になり何度も果て、
疲れた二人はまどろみ・・・
目を覚ましては同様の事を繰り返しました

時にはバルコニーの手摺に身体をあずけ、
後ろから私の堅いモノを受け入れ、必死で声を殺しながら果て
(私の部屋は4階の角部屋、バルコニーの前は少しだけ人通りがある道路)

あるいはいつも奴隷だけが果てる罰としての騎乗位、「穴奉仕」と呼んでいました
私が満足するまで腰を使わせ、我慢できずに大声で快楽の声とともに果てる
これでは失神することすら出来ません。射精しない僕は時々奴隷の穴を突き上げ奴隷を刺激し
「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・イク・・・・イク・・・・」
「又いくのか?本当にこらえ性のない奴隷だな、少しぐらい我慢できないのか」
「できま・・せん・・おねが・・いで・・すから・・いか・せて・・くださ・い・・・」
「しょうがないな、じゃ、いっても腰を振るのはやめるんじゃないよ・・・ほら・・」
私の堅いモノが奴隷の穴の奧を数度突き上げると
「イク・・イク・・・いん・らん・ど・れ・いの・マ・※コがいき・・ます・・・・あああああああぅ・・」
果てて身体を私の方にあずけてくる奴隷を両手でささえ
「おわりじゃないよね、約束したんだから・・・腰使いなさい、変態奴隷さん」
奴隷の体力の限界まで何度も続け、正常なる思考を奪うのです

夕飯を済ますと赤いロープだけを下着とし、首輪とリードで外出です
私の指は奴隷の穴中に差し込まれ、声を我慢する事を許しません
さすがに人とすれ違う時は奴隷自ら声を押し殺しますが、
その後は私の激しい指の動きにたまらず声を張り上げます
時にはコンビニにより、リードを外して 私から離れさせ
「エロ本」(写真が多いモノ)を選び買わせるのです
(当時は今と違って、中身が確認できた時代でしたので)
様子を見ているとレジの女性が赤いロープと突き立った乳首に気づき、
手にした本と奴隷の顔を何度も見て明らかにひいています

先に店を出る私に逃げるように奴隷が着いてきて散歩の再開
近くの公園に立ち寄り、奧のベンチに座る私は廻りを見渡し股間を指さします
すると嬉しそうに奴隷は私のズボンの前を開け、半立ちのものを咥えるのです
「良い子だね、良くできたね。・・本当に恥ずかしい事出来る奴隷になってくれて嬉しいよ」
「ご褒美沢山味わいなさい・・・・感じてるなら自分でいじっていっていいよ。我慢しなくていいからね」
僕に頭を撫でられながら、必死でチ※ポを味わい、激しくオナニーし、上り詰める奴隷
時には「おしっこしなさい」命令を下すと、そのままの姿勢で放尿・・・
散歩の終わりの合図

ある時「ご主人様・・ビデオみてみたい」奴隷の言葉、
「ビデオって?」
「SMのやつ・・・他の人の・・・見た事ないから・・」
「いいけど・・・約束守れる?」
「何ですか?」
「二人で選ぶんだよ、アダルトコーナーに一緒に入る事出来たら借りて来よう」
「え・・・だい・・じょうぶ・・・です」
散歩姿に着替え近所のレンタルショップに「散歩」しながら向かい
店ではリードを外して本当に「大丈夫」か確認しました
しかし「大丈夫」ではありません、私だけがアダルトコーナーの中
奴隷はコーナーの外で立ちすくんでいます
目で合図しますが動く様子がないので諦め、私だけで選び借りて家へ向かいますが
無言のまま歩く私、リードもつながれないで奴隷も後から着いてきます

家に着くと無理矢理全裸にし、四つん這いで尻を突き出させ
首輪を外し強い口調で
「嘘ついたね、首輪はとりあげるよ、どんなきもちだ?」
「寂しいです・・ごめんなさい・・・」
「罰だ・・・・!!」
私が革製の首輪を尻にふるうと
「いや・・・痛い・・・ごめんなさい・・・」
その声を無視し首輪が音をたてて尻を赤くしていき
奴隷は必死で許しを懇願していましたが、ある時声が変わりました
「あああっ・・・ああああ・・」奴隷が発情したのです
更に首輪をふるうと、
「あう・・・・ああああ・・・・・はあはあぅ・・・・ううううぅ・・」
指で穴を確認すると「ヌルリ・・」指を簡単に飲み込みました
正直私にハードなSの意識はありませんでしたが、
奴隷の反応で隠れていた私が目覚め更に激しく
「本当に変態だな、痛くても濡らすなんて」
「ああああああぅ・・・・」
「痛いのが感じるなら、腰を振れ、もっと喜べ」
強く何度も叩かれ、尻が赤く染まって行く奴隷は
歓喜の声と共に尻を激しく何度も振ります
しばらく首輪と私の屈辱の言葉を受けていた奴隷が
「ほしい・・・ほしい・・・いきたい・・・ご主人様のでいきたい」
言葉によどみも無く求めて来ました
自制心を失っていた私はその言葉通りに後ろから奴隷の穴を貫き
激しく腰を使い、今度は背中を首輪で赤く染めると
「イク・・イク・・・イク・・・・・・・・いんらんな・どれいを・・いかせて・・ください」
私は「イキなさい、思いっきり、 大声を上げて・・・・」
奴隷が激しい悲鳴とも言えぬ声を上げ、果てました。

思いがけない事が私と奴隷の奥底に眠るモノを呼び起こしたのです。

以下次章


初めてのパートナー(サクラの女)3

dorei1.jpg
・・股縄でオナニーを命ぜられ、実行する淫乱奴隷・・・・

席を立たない彼女に私は問いかけます
「どうしたの?」
「まだ、一緒にいたい」
「でも、俺は家に帰らないと」
「一緒にいく」
「部屋汚いよ、本当に。それに狭いし」
「かまわないから・・・明日も休みだし」
(本当に私の部屋は女性を呼べる状態ではなく、万年床にろくに掃除もしてない状態)
結局、困惑する私に彼女は着いてきました。

乗り換え2度の一時間半以上の帰路
座る事も出来ず、かといって混み合う程でもないので痴漢プレイは出来ません
周りをを気遣いながらの雑談、SMについて、今日した事について触れる会話は無理
私の最寄り駅につき、コンビニに立ち寄り二人分の食事と飲み物を買って私の住み家へ
すでに夜の9時を回っていました

「本当に汚いだろう・・それに壁も薄いから」
「ううん・・平気、大丈夫だから」
「じゃ、ご飯食べよう」
布団が掛かってないコタツに向かって座り食事をしながらの会話
「疲れた?・・大丈夫?」
「少し疲れたけど、大丈夫・・・それに・・・」
「それに・・・・なに?」
「嬉しかったし、本気で感じられた・・・恥ずかしいけど、今までで一番よかった」
「もう一つ内緒にしていた事言うね」
「えっ?」
「実は離婚歴有って、子供もいるの・・・彼氏も、この頃うまくいってないけど」
さすがに私も驚きました
「子供どうしたの?1人で留守番させてるの?」
「身体障害者で生まれて施設入ってるの、今10歳・・・それが原因で別れたんだけどね」

少しの沈黙の後
「苦労してるんだね、その分俺が幸せにするからね」
「有り難う・・嬉しい・・・」
食事は終わっていました。
彼女の身体を抱き寄せ、舌を絡ませながら激しいキス
片手は彼女の身体をまさぐり「彼女」から「雌」へ変化させていきます
すでに火が着いた雌の手を取り私のモノへ導き硬さを感じさせ感触を思い出させながら
「これを突き刺したまま、君は奴隷の誓いを立てて何度も果てたんだよね・・・」
「・・・・・はい・・・・」
「又、喜び欲しいなら、下着を脱いで、僕のも脱がせなさい」
雌はその通りにして陰部を丸出しにし、私を下半身だけ露わにしました
「じゃ、合図だよ、言えるね」
「ご主人様、虐めて下さい」
「じゃ、四つん這いになり、自分でどうやって慰めたか見せなさい」
「はい・・・」
そう言うと言われた通りにの姿になり自分の指で穴をいじり出す雌
私は雌の尻側にまわり
「こんないやらしいいじり方してたんだ、・・・・思った通り淫乱だね」
「ああああぅ・・・」言葉に反応した雌はあえぎだします。
「オナニー見られて、どんな気持ちだい?」
「・・・はずかしい・・・・です・・・」
「そんな事聞いてないよ、感じるかどうかだよ、気持ちいいならそう言いなさい」
「かんじ・・ます・・・・きもち・・・いいいい・・・あああぅ・・で・す・・・」
「恥ずかしい姿見られて感じるなんて、変態だねやっぱり。それに露出狂だ・・・」
「あああ・・・そんなこと・・・・あうあうぅ・・・そんなこと・・」
「イヤならやめなさい・・・でも、もっと感じたいなら、激しく指を動かして腰振りなさい」
私の言葉も段々と強い口調になっていきます
「ああああぅ・・・・・いいいいっ・・・・あうあうぅ・・・」
私に言われた事を実践し更にあえぎ声を大きくしていく雌

私の頭の中に一瞬現実がよぎり
{薄い壁・・・・・隣は30代後半の独身女}
しかし、私にも火が着いています。開き直りました

自分でいじる雌の穴に指を入れ一緒にかき回し
「手伝ってやるよ、嬉しいならそう言って、良い声で鳴きなさい」
「いいいい・・・いいいい・です・・うれ・・しい・・で・す・・あああああああああっ」
私の指も、雌の声も止まる事を知らず、部屋中に響き
「じゃ、今度は奉仕だよ」
私は四つん這いの雌の前に回り、堅くなったモノを目の前に差し出し
「分かるね・・・・しなさい」
雌は喜んで咥えてきましたが、正直上手くありません
「頭を上下させ、舌を絡ませるんだよ」
必死に言う通りにする雌に私は優しく言葉を選んで
「ほら、手がお留守だよ、激しくいじって・・・いじりながらご主人様を感じさせる奴隷になるんだよ」
必死で奉仕しながらオナニーする雌
「良い姿だよ、感じるよ・・・僕の好きな淫乱な奴隷・・・嬉しいよ」
「君も嬉しいならもっと激しくしてごらん」
言われた通りに動き出す雌
「ぶもも・・ぶも・・ぐもおおおお・・・・」チ※ポで塞がれた口から聞こえるあえぎ声
「良い子だ・・本当に、本当に大好きになっていくよ」
頭を撫でながら雌の反応を見ると限界に近いようです
「行きたいなら・・我慢しないでいいよ・・・本当に恥ずかしい格好でイク姿見るのもご主人様の喜びだよ」
その言葉を待っていたかのように
「ぐぐぐ・・・・・ぐぅ・・・・・・ぐぐぐっ・・・ぐぐ・・・・・」
咥えたまま果てたようです。手の動きが止まりました
「チ※ポ咥えながら、オナニーでイク姿見られて、本当に恥ずかしいね」
雌の口から僕を抜き取りながら、言葉を掛け顔をのぞき込むと
「は・ずか・・しい・・」雌が囁きます
「でも良かったんだろう?正直な奴隷が好きだよ」
「は・い・・とって・・も・・」

ぐったりしている雌の身体を仰向けにして僕の堅いモノを予告無しで突き入れると
「ああああああああぅ・・・・・・・あああああはあはあ・・・あああああ」
一段と高い声であえぎ出し、今度は私の腰使いに合わせて自分から腰を使い出しました
「良い子だ、自分から腰を使う淫乱奴隷大好きだよ」
更に雌の本音を聞き出す為に突き刺しながら質問です
「奴隷・・雌犬・・ペット・・・・どう呼ばれるのが良い」
相変わらず腰を使いながらあえいでいますが、少しすると
「ど・・・れい・・あうあうぅ・・・」
「じゃ、淫乱変態奴隷・・・に露出狂でいいね」というと、更に奧まで突き刺します
「あああああぅ・・いい・・で・・・ああああ・・・すぅ・・・はあはあはあ・・・・」
「自分で言いなさい 自分の名前を言って」強く命令すると
「※※は・・・あああ・・いん・・ら・ん・・うううぅ・へ・・んたい・・・・どれ・い・・いいいいいいっ・・の・ろ・しゅ・つ・・あうあう・・きょう・・です・・・・ああああああああぅっ・・」
奴隷の穴の奧から熱い液があふれて来るのを感じ、私は一気に穴の奧を突き上げると
大声であえいだと思うと
「ああああ・・・ダメ・・・・もう・・・だめ・・・」
「イク・・・イク・・・イク・・・」奴隷が声をあげます。
「勝手にイクなんてゆるさなよ、きちんといやらしい言葉で御願いできるでしょう」
「ああああぅ・・い・んらん・・な・・ううううぅ・・どれ・い・・の・・マ※・コ・・を・いか・・せて・・くださ・・い・・いいいいぅ」
「イクんじゃないよ、ご主人様にいかせてもらうんだよ、わかるね」
「はあはあっ・・は・い・・・あうあうぅ・・・・」
「じゃ、イキなさい」腰の動きを激しくすると
「イク・・・イク・・・・マ※コが・・・イク・・・・・・・ぅ・・・」
奴隷の身体から力が抜けました。
果てたようですが、まだです。まだ、私は腰を使っています。

少しすると奴隷は反応し、私の言う屈辱の言葉を繰り返し、
「淫乱な変態奴隷」とすり込まれていくのを受け入れ
そして、私が「ご主人様」であると言う事も認め
数度連続で果てると反応がなくなりました。
「失神」したようです。
私も相手をそこまで追い込んだのは初めてなので焦りましたが、数分すると目を覚まし
恥ずかしそうに私の胸で顔を隠しました。素としての女性の顔です

一緒に狭い風呂に入り、身体を洗わせ、濡れた身体をタオルで拭く事を命じ、奴隷として扱い
「良い子だったね・・・良い奴隷だよ・・・嬉しいよ、出会えて・・・・」
「本当?私も嬉しい・・・ご主人様喜んでもらえたら・・・なんか嬉しい・・」
潰れた一つの布団の中に潜り込み、裸のまま今日経験した出来事で会話を交わします
そのうち疲れ切った二人に睡魔が襲い、それにのみ込まれていきました

先に目を覚ましたのは私でした。
昨日射精しなかったモノはそそりたっています。
無防備な奴隷の穴にそれを押し当て、突き入れ、腰を使う事から朝は始まりました。

やる・・・疲れて眠る・・・起きて食事をしてまた・・
土曜日に逢って、会社を一日休んだ月曜日までの繰り返しです
時には縛り、オナニーをさせ、いつの間にか失神を繰り返す身体になった奴隷
奴隷が排泄する時は、私が目の前に立ち僕の堅いモノを咥えさせ・・・羞恥の姿を全てさらさせました

ほぼ毎週(私の仕事の都合に合わせて)、
金曜の夜か、土曜日に私の部屋で逢い、休日は一日中調教・・・
いつの間にか月曜の出社の時は奴隷はノーパン。
痴漢プレイを行う事が当たり前になっていました。

いつも月曜日決まった時刻の決まった車両、同じ場所、代わり映えのない光景が私を刺激する事になります

以下次章へ






初めてのパートナー(サクラの女)2

電話をとった私は質問します
「そんなに我慢できなかったの?」
「うん・・・」
「どれぐらい?」
「・・・恥ずかしけど・・時々会社の椅子を濡らしてました・・・」
「じゃ、自分でした?したならどれぐらいしたか答えて」
「・・しました、週に2回ぐらい・・・でも・・・」
「でも・・・なに?」
「ご主人様の声が無いと・・・ダメでした」
「いけなかったの?」
「・・・いったけど・・物足りないというか・・満足出来なかった・・」
「僕の声欲しい?」
「はい、欲しいです」ハッキリと答える彼女
「じゃ、合図を言いなさい!」
「御願いしますご主人様・・・あああぅ」
自分の言葉でスイッチ入ったようです

身体をまさぐらせると、よがり声が聞こえて来ます
「ご主人様・・・」「有り難う御座います。感じます・・」と連呼させ
こちらは「淫乱だね」「奴隷さん」「マゾ牝になったね」と卑猥な言葉を浴びせます
下着を着けたまま責め一度果てさせると、下着を脱ぎ胸をあらわにさせ
責めを続けます
「あああ・・ご主人様・・・いいいい・・有り難う御座います・・あうあう・・」
感じると自分から言葉を発するようになりました。
もうこちらも止めるつもりなどありません
更に連続で体位を変えながら2度果てさせ
「どうだった・・奴隷さん?」
「はあはあ・・嬉しい・・沢山いけた・・沢山感じました」
「じゃ、なんて言うの?」
「ご主人様有り難う御座いました・・」
「じゃ、これからも我慢出来なくなったら遠慮無く電話してきなさい、調教してあでるから」
「はい、そうします・・・・」
少し雑談をして電話を置きました。

それからは週に1・2度毎週電話が掛かって来るようになり
数週間後、数度果てさせた後に私は確認しました
「本物欲しいかい?本当の調教うけてみたいかい?」
「・・・はい・・欲しいです・・調教されたいです・・・」
(しかし私はその時は頭でっかちのS気取り、経験など皆無に近い状態多少の不安がよぎりました)
しかし「じゃ、来週末土曜日・・・明けられる?」
「はい、大丈夫だと思います。」
お互いの電話番号交換し、近くにホテル街がある都心で会う事を約束し電話をおきました。

当日の朝正直私は「半信半疑」のまま一時間半掛けて都心に向かっていると電話が鳴り
彼女の声で「ごめんなさい、30分ぐらい遅れます」
私に安心をもたらすコールでした

待ち合わせに成功した私は彼女と腕を組み歩き出します
まず初めは「ロープ」です
手芸店に入り彼女に似合うかどうか、色々な色を身体にあてがい試します
うつむき恥ずかしがる彼女、スイッチ入りかけてる様子
赤い色を10メートル買い、非常階段に連れ出し
「これで縛ってあげるからね」
「はい・・・」上気しながら答える彼女

次は首輪とリード
有名デパートの最上階にあるペットショップに連れて行きあれこれ物色
二人が気に入った物を見付けると、驚き身動きの出来なくなった彼女の首に付け
「店員さんに「これ似合いますか?欲しいんですけど」と言いなさい」と言いお金を渡しました
躊躇する彼女に「命令だよ・・・初めての命令・・記念になることだよね」
(正直どこかのサイトか本で読んだ事の真似をしただけ)
「・・・はい・・・して・・きます・・」
女性店員の前で彼女は言いつけを守り、その姿を少し離れて見ている私
店員の明らかに引いている様子
会計を済ませ、小走りに私に近づく彼女は恥辱の顔を見せています
首輪を着けたままデパートの屋上に移動しベンチで雑談、
しかし、私の手は彼女の身体をまさぐります
あえぎ声を我慢させ多少の会話をした後に
「じゃ、行こうか?・・覚悟出来たね」
「・・・はい・・・」彼女の答え
再び腕を組みホテルへと向かいます

ホテルに入った私は彼女にすぐ全裸になる事を命じ、その裸体を視姦・・首輪が刺激的に目に入ります
椅子に座った私の前に彼女を近づくように命じ足を軽く開かせると
恥じらいながらも私の言葉に従う彼女
私は優しく陰部を確認
「ああぅ・・・」
濡れていますドロドロとは行かないまでも、すぐにでも私を飲み込めそうです
更に刺激を咥え「気持ちいいなら、遠慮無く声出すんだよ。そう言う奴隷が好きなの知ってるよね?」
「ああああぅ・・・はあはあ・・うううう」
「こんな格好でいじられても嬉しいなら、腰使って」
言いつけを守る彼女の口からは更に声があふれてきます。
「今日から君は僕の本当の奴隷・・・だね」
「はい・・そうです・・・ああああぅ・・・」
「じゃ、嘘は言えないね。いつから感じてたの?」
「・・・・ロープ買った時から・・・」
「そんなに早くから?、じゃ、縛られたいんだ」
私の手は激しく陰部をまさぐり、彼女の答えを邪魔しますが
「ううああああぅ・・・しば・・られ・て・・みた・・い・・はあはあ・・・」
「じゃ、袋の中から自分で口に咥えて持ってきなさい」
彼女は私を一度離れ、言いつけ通りにしました
そのロープを受け取り、彼女の身体にロープをはわせます
が、実践の無い私は悪戦苦闘・・雑誌で見たイメージを思い出しながら手を動かし
何とか彼女に気づかれ無いまま縛り上げる事が出来ました。

立ったまま身動きがとれなくなった彼女のロープを刺激すると、それに合わせてあえぎ声が響きます
「生まれて初めて縛られた感想聞かせて」
「あうあうぅ・・・うれ・・しい・・で・す・・ああああぅ・・」
「じゃ、もっとして欲しいなら何ていうの?電話で教えたよね?」
「はあはあ・・うぅ・・もっと・・いじめて・・くださ・・い・・」
更に刺激を続け、あえぎ声が部屋中に響き、ついに彼女は座り込もうと腰を落としました。
「限界みたいだね・・初めてでよく頑張ったね。ご褒美欲しい?」
「はい・・うううあぅ・・ほし・・い・・です・・あうあう・・」

ロープをほどき、ベットに導き、仰向けになった彼女の陰部に指を突き入れ確認
「ああああああぅ・・・」あえぎ声が響きますがそれを無視し指が更に動きます
ドロドロになっていました、べっとりと指に液が着いてきて糸をひきました。
「ほら、ご褒美ほしいなら何て言うの?いやらしく言うんだよ」
「どれいの・・いやら・・しい・・あ・なを・・すきな・・だけ・・つかっ・・て・・くださ・・い・・うううあああぅ・・・・」
両足首をつかみ、大股を開かせ、一気に突き入れると、いっそう高い声が響き
「使ってるよ、奴隷の穴・・・うれしい?」
「うううぁ・・うれ・・うれ・・しいです・・・ああああぅ・・・」
その声を合図に私は腰を振り、
彼女は無遠慮に歓喜の声を上げ喜びの中に埋没していきます。
一度彼女は果てましたが、私は堅いまま
腰の動きは更に激しく動き陰部の中を突き上げ続けるとると
5分程度で彼女は上りつめ、又喜びの声を上げながら果てました。

そのまま私は彼女の中に僕を入れたまま身体を密着し、
「よかったよ、とっても淫乱で・・・僕の好みの女性だ」
「うれしい・・でも、私だけで・・・」
「いいから気にしないで、僕が心から喜んだんだから」
「本当・・嬉しい・・・」
少し長い間身体を動かさず、お互いの感触を味わい時を過ごし
「そろそろ時間だね、一緒にシャワー浴びる?」
「はい・・」

シャワーを浴び終え身支度を調えていると彼女の口から言葉が漏れました
「あの・・嘘ついてたの・・・ごめんなさい・・」
「えっ・・・何を?・・」
「あそこの、電話での相手したのサクラだったの・・・それと・・」
「それと・・・何?」

「年・・嘘言ってた。30代じゃなくて・・・・・・・本当は42歳」
正直年齢以外は驚きませんでした。
あの手の業者はサクラでも仕込まないと女性集まらないと知っていました。
(私の女性の見た目で判断はやっぱりあてになりません・・苦笑)
「いいよ、気にしないで、こうして今一緒にいて、君は僕を喜ばせてくれたんだし、嬉しいよ」
正直な感想です
「本当?、嫌いになってない?・・」
「うん、本当だよ、又会いたい、もっといじめて、もっと喜ばせたい」
「じゃ、又会える?」
「会いたい・・・僕も会いたい」

身支度を終え、腕を組み嬉しそうな彼女と一緒に駅へ向かいます
見送りをするつもりでしたが、そうはなりませんでした。
彼女の最寄り駅を聞くと私鉄特急が止まる駅、
切符を2枚購入し、片方を彼女に
驚きながら嬉しそうな彼女
隣同士に座り、人目を気にしながら痴漢プレイ、彼女も抵抗もせず受け入れ余韻を楽しんでいる様子
しばらくすると目的駅に到着、私の乗り換え駅はもう少し先。

しかし、彼女は降りる様子を見せなかったのです

以下次章

初めてのパートナー1

仕事から帰った僕は食事を済ませるといつもの様に電話を掛けました
その頃流行っていた「ツーショット」ダイヤルです。
そこは「テレホンSEX」というより「友達紹介」という会社でしたが、
相手によってはテレホンSEXまでもちこんでいいました
(本当に相手がしてるかは分かりませんが)

「20代後半の人が空いてますが」受付の男性です
「かまいません、御願いします」
「では、コレクトでいいですね」
「はい、じゃ待っています」

数分で電話が鳴り、コレクトを了承すると女性の声がしました。
「もしもし、初めまして、よろしく御願いします」
「こちらこそ、よろしく」
お互いの自己紹介をし会話に入りますが、エロ話には進みません
話題を変え、自分の性癖を話し提案をしました。

「「ご主人様、私の身体を弄んで下さい」言ってみて・・言えないなら、頭の中で想像してみて」
少しすると「あ・・・」相手の驚いた様な声
「どうしたの?」
「・・・・あそこが、濡れだした・・・・」
「想像しただけで、感じるなんて経験あるの?」
「いえ、無いです、初めてです・・・恥ずかしい・・・」
「じゃ、もう少し想像してみようか」
「四つん這いになって、お尻突き上げて、恥ずかしい所見られてるよ」
「恥ずかしい・・・でも、濡れてきます」
「僕のゆびが、君のいやらしい穴広げて覗き・・・」言い終わらないうちに
「やめて、だめ、恥ずかしい・・・」
「でも、ヌルヌルになって汁まみれだよ、指簡単に入りそう・・」
「入れないで、入れないで・・・」
「本当に欲しくないの?正直に言って、こんなに汁あふれてるのに」
「・・・・・・・ほ・しい・・・・」
相手は初めて欲望を口に出しました。

「じゃ、本当に四つん這いになって、おしり丸出しになりなさい」
「はい、わかりました」
少しすると相手の声「・・恥ずかしいです・・・」
「あそこ触ってみて、どうなってる?」
「・・濡れてます・・・」
「どれぐらい?」
「いっぱい」
「恥ずかしいのに感じてるんだ、イヤらしいね」
「言わないで下さい、こんな事初めてです」
「じゃ、目を閉じて僕を想像して僕の言う通りするんだよ」
「・・・・・はい・・・・」
「「**をいじめてください」言ってみて」
「・・・**を・・・いじめて・・ください」つい相手は口にしてしまったのです

「四つん這いだよね、自分であそこ開きなさい」
「はい・・・あああぅ・・」明らかに感じてきてる様です
「「ご主人様、いやらしい**を見てください」言えるかな・・」
「ご主人様、ううう・・いやらしい・・**を・・・見て・・あああっ・・ください」
「今度はちゃんと言えたね、ご褒美だよ。クリいじってあげる」
「あぅ・・あぅ・・・いい・・」
「感じてるね、嬉しい?もっとやって欲しい?」
「はい・・かんじ・・ます、・・もっと・・やって・・」
「下さいいは?」私のSスイッチが入り出しました
「やって・・・く・だ・さ・い・・あああぅ・・」
「クリつまんであげる。それをぐるぐる回して・・・」
「ああああぅ・・ううううぅ・・・・」相手の声が大きくなり出しました
「気持ちいいならそういいなさい、どれだけ気持ちいいか連続で・・」
「気持ちいい・・気持ちいい・・気持ちいい・・気持ちいい・・」
「四つん這いで恥ずかしい穴丸出しでいじられて、そんなに気持ちいいんだ」
「・・・・・は・い・・・・きもち・・いいい・・です」

主導権はもうこっちのモノになりました
「じゃ、どれだけ濡れてるか言いなさい」
「いっぱい、沢山・・濡れて・・・」
「ドロドロなんだね、じゃ、「ドロドロの淫乱女をもっといじめて」といって」
「ううううぅ・・ドロドロの・・い・ん・らん・・女・をもっと・・いじめて・・ああああぅっ・・」
「汁がまたあふれ出したかい?」
「は・い・・・あああ・・」
「本物欲しくなってきたね?」
「・・・・・・・・はい・・・」
「じゃ、「ご主人様、入れて下さい」って御願い出来る?」
「ご・しゅ・じ・ん・さ・ま、入れて・・はぁはぁ・・下さい」
「言えたね、良い子だよ・・・入れるね・・・ほら・・」
「あああああ・・・っ・・・・」
指を入れたのでしょうもう一段高い声が聞こえます。
「入れるだけで良いの?他にして欲しい事は?」
「突いて・・・くだ・・さい」
「ご主人様突いて下さい、御願いしますでしょ?」
「ご・しゅ・じ・ん・さ・ま、あああ・・突いて・・はぁはぁ・・下さい・・おねが・・いしま・・あぅ・す」
「突いてあげるよ、激しく奧まで、ほら・・・・・」
「いいいい・・・ああああ・・・・っ・・」
「腰使って、自分から乱れる女の方が好きだよ」
あえぎ声だけが聞こえます、

「どう、やられるのは初めてなんだよね」
「いいです・・いいです・・」
「いきたい? いかされたい?」
「・・・は・い・・」
「じゃ、もっとかき回してあげるから、いきたくなったら「いかされる」って言うんだよ」
「あああ・・・はい・・うううう・・・」
少しの間女のあえぎ声が聞こえ、こちらもそれに合わせて攻めの言葉をはっしていると
「いきそう・・いきたい・・いかせて・・」相手の求める声です
「じゃ・・さっき約束した言葉いいなさい」
「い・かされ・・あああああ・・る・・・うぐぅ・・・・」
その後、女の力ない息づかいが聞こえてきました
「イッタね・・いかされた感想を言える?」
「はい・・はあはあ・・・すごく・・感じ・・ました」

「じゃ今度は仰向けになっていじりなさい」
「え・・・」相手の驚いた声
「続けるの、今度は僕も一緒に出すから・・」
連続攻撃です
「はい・・ああああぅ・・」相手はキチンと言う事聞いたようです。

再び軽い言葉責めをしながら責めていきます
出来るだけ大股を開かせ、腰を振らせ続けていくと
「いきたい・・いきたい・・いかされたい」懇願し始めました
「じゃ言いなさい・・・」
「いかされる・・・いかされる・・・あああああああああぅ・・・」
果てた様です

相手の疲れ切った吐息が続きます
タイミングをみて「大丈夫?激しかった?」優しく声をかけると
「まさか・・こんなに・・感じるなんて・・思っていませんでした」
「疲れた?」
「はい・・力が入りません」
「それが君の本性なんだよ」
「私の本性・・・?」
「マゾ性を感じるよ」
「マゾ・・・」
「そう、マゾ・・それも根深い」
「本当に?」
「その証拠に、ご主人様とか、いかされる・・という言葉に反応してたでしょ」
「・・・・・・・・・・・はい・・・」
「好きだよ、そんな女性」
「なんか、嬉しいです」
「やっぱりマゾだ・・」私が少し笑いながら言うと
「そういう女わかるんですか?」
「わかるよ」
「わかるんだ・・・・」
「君の事気に入ったから又相手してくれる。激しい事するけど?」
「・・・・・今日ぐらいだったら・・又電話して下さい」
「じゃ、又、近いうちに・・・有り難う、楽しかったよ」
「はい、待ってます」
電話を置きました。

翌日同じ時刻に電話をしコレクトを待つとかかってきました。
「早いですね・・・もう少し後かと・・」
「我慢できなかったから、あの後どうだった」
「お風呂はいって直ぐ寝ました・・疲れていたので・・・それより・・」
「それより・・何?」
「今日一日中濡れて感じてました、下着にシミがつくほど・・恥ずかしい・・・」
「身体に染み込んだんだ・・・じゃ、今日も欲しい?」
「はい」
「昨日より少し激しくなるかもしれないけど」
「・・・・・やって見ます」
「じゃ、「御願いしますご主人様」と言って、それが二人の合図だよ」
「・・・御願いしますご主人様・・・あああ・・」
自分で発する言葉で感じ初めています
下着を脱ぐように命じ、プレイははじまりました。
「ご主人様」と「私はマゾです」と言う言葉をおりまぜながら三度連続で果て電話を置きました。

有料プレイだったので、そう毎日は掛けられず2週間ほどした日曜日の昼間電話は鳴りました
「もしもし・・**です」
我慢出来ず相手から直接電話を掛けてきたのです。
ここから二人のプレイはエスカレートしていきます。


| ホーム |
Page Top↑
▲ Page Top