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母子2(終章)

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7時過ぎ電話が鳴り、それを取ると少年の声、
「いいですか?今日はお父さん遅いと連絡有ったので」
「はい、こっちも楽しみにしてました。お母さんは始めてるの?」
「いえまだです、ただ、あなたの電話番号しつこく聞かれました」
「教えなかったの?俺はかまわないんだけど」
「はい、知らないところでされるのがなんか嫌なので」
「分かりました、じゃお母さんに変わってもらえますか?」

電話は女性がに代わり、上気した声で挨拶を交わすと私の指示で事が始まりました。
着衣のまま触らせ、じらし、その上で下着だけ脱がし、更なる指示、
いい声で私を刺激しますが、更なるじらし、
相手が懇願するまで十分な時間を掛け、やっとそれに応え、果てさせる。
息の荒い女性から、少年に相手が変わり感想を聞いて電話が切れました。
女性が十分な満足を得たのかは私には分かりません。

その夜、まさに夜中電話が鳴り、私を無理矢理目覚めさせたのです。
相手は女性、小声で「夜中に吸いません。**ちゃん番号教えてくれないので、リダイアルしました」
当時はナンバーディスプレイや発信履歴を残す機能など無い電話機がほとんど、唯一着いていたのがリダイアル。
「いいですよ。メモして下さい、」私は番号を告げると質問を一つ
「今もやられたい?」
「はい・・・でも、誰かに気づかれるとダメなので」
「じゃ、好きな時に掛けて来て良いけど、僕変態だけどいいね?」
「分かりました。電話します」
電話が切れ、私は喜びを抱えたまま眠りにつき、電話を待つ事になったのです。

二日ほどたった朝、9時過ぎぐらいにその電話がなり、
「あの、私です。いいですか?」女性の声
「ずいぶん朝早いね、我慢出来いないんだ」
「はい、夫と**ちゃん出かけたら欲しくなって・・」
「本当に好き者だね、満足させてあげる変わりに何でも言うこと聞ける?」
「はい、なるべくそうします」
「じゃ、誰がそんなにお母さんを淫乱にさせたの?」
「昔の彼に色々教えられました」
「色々って?思い出しながら教えて」
「体中なめられたり、何度もイカされたり、精液呑まされたり・・」
「今の旦那じゃ物足りないんだ、浮気は?」
「ありません、自分でするだけです」
「じゃ、息子の前でオナニーする感想は?」
「感じます・・一人でするより」
「倒錯の快感だね・・・十分に変態だね、母さん」
「そうかもしれません・・・」
「じゃ、触ってみて、今、お母さんの穴どうなっているか教えて」
「濡れてます・・・」
「早く欲しい? 何でも僕の言うとおりするなら欲しいモノあげるよ」
「お願いします」
いつものように指示を出し、声を上げさせ、十分なじらし・・そして女性の懇願の声、
限界まで我慢させ、果てさせる・・・しかし違うのはそこで終わりを告げる相手が居ない事。

「まだ終わりじゃ無いよ、僕が好きなだけ付き合ってもらうんだから」
「はあはあ・・はい・・」私の望みに応じる準備は出来てる様です。
「息子さん居た方が感じるかい、お母さん?」
「・・・・はい・・・・」
「変態母親だね、じゃ、もっと感じる様にしょか?その電話コードレス?」
「はい、そうですけど・」
「じゃ、そのまま息子さんの部屋に行って・・」
「え?・・」
「息子さん居た方が感じるなら、臭いや雰囲気有った方がいでしょ、行ける?」
「はい、行ってみます・・」
「じゃ、息子さんの部屋行って、ベットの上でしようか、着いたら教えて」
「分かりました」
少しすると「ベットの上に居ます。」女性の声
「じゃ、四つん這いになって、尻高く上げていじってごらん」
「あう・・・ああああぅ・・うううぅ・・」快楽を感じる声
私は禁断の欲望で有る事を自覚させるように女性に羞恥の言葉を発するように命じました。
「**ちゃん・・お母さんは淫乱です」
「**ちゃんのベットの上でオナると感じます」
「**ちゃんに見られて嬉しかった」
「変態のお母さんを好きなだけいやらしい目で見て」
「もっと、変態になるけど、**ちゃん嫌いにならないで」
「これから、オナニーは**ちゃんの部屋以外でしません」
「**ちゃんもお母さんのマ※コ思い出していっぱいオナって」
「お母さんは毎日やらないと我慢出来ない淫乱なの」
「これからも**ちゃん内緒でやって貰うけど許して」
女性は我慢の限界が来た事を告げ、果てる事を懇願、
私が出した条件は、息子の名前を叫びながらあふれた汁を息子のベットに染み着ける事
たぶん何の指示でも受け入れたでしょう、大声を上げて名前を叫び果てた様です。
「ちゃんとマン汁、ベットに着けたか?」
「はい、染みついてます・・でも、・・・どうしよう・・」
「ばれたら正直に言えば良い・・淫乱な母親を持った事は知っているのだから」
「・・・でも・・・」
その言葉を遮るように私は命令
「クリつまみなさい」
「くぅ・・・うううう・・あぅ・・」
淫乱な体は欲望に正直な答えを教えてくれます。
又私の指示通りに体を辱め、屈辱の言葉を浴びせられ、今までの男性遍歴を告白
浮気願望、レイプ願望、輪姦願望・・私が思いつく事は全てしてみたいと。
そして自らを「淫乱で倒錯した行為を好む変態母親」で有る事を認めさせ、
三度目の満足を与えてその日の行為は終わりました。

有る時は息子からの電話、
母親自ら電話は必ず息子のベットの上。
その行為は、母親が屈辱にまみれる快楽を望む事が多かったのは確実。
同じ事に飽きてきた私は母親に無茶な命令、私としてはダメ元です
「息子さんだけ妄想でオナニーさせるのは不公平だから、エロ本買ってきて部屋に置いてあげなさい」
「えっ・・・無理です」
「じゃ、今度息子さんから連絡有ったら、今までの事全部話すよ、どうなるかな?」
「困ります・・・これ以上いやらしいと思われたくないです」
「じゃ、どんな本でも良いから買ってきてあげて・・」
「わかりました・・」承諾した女性

次の電話の時確認しましたが実現はしていません。
私は「じゃ、息子が居ない時しか相手しないよ」そう告げると
「次回は必ず」と口にし、目の前にある快楽を求める女性
それに応じる私。
何度もそれは繰り返されましたが、結果は同じ。
その間息子を交えた行為も有りましたが、私にとって刺激は薄れルーチンワークのようになっていました。

又息子から電話があり、母親の乱れた姿が見たいと・・・
新しい刺激を求めた私は今までしていなかった事を命令。
「四つん這いのまま、穴を息子さんに向けてオナりなさい。」
息子を挑発する姿、母親の行為をどういった思いで見ていたのかは分かりませんが。
あくまでも自慰行為の観察・・それとは違った姿を初めて晒させました。
そして言葉も・・・
「堅いチ※ポ・・・欲しい」
「本物入れて・・・」
「奥まで入れて」
「チ※ポなら誰でもいい・・」
「好きなだけ入れられたい」
「出されてもかまわないから、とにかくチ※ポ入れて」
「チ※ポ入れてくれたら何でもする」
「ザーメン出して・・・」
「どうなっても良いから堅いの入れて」
その全ては、SEXに直結する言葉。
今までに無い母親の欲望の深さを露わにさせてしまったのです。
少しすると・・・
「ウグ・・ぅ・・・ダメ・ダメ・・ダメよ・・ああああぁ・・・」
「どうしましたか?」私の問いに
「あう・・う・・**ちゃんのが・・入って来た・・ダメ・・ぇ」
「楽しみなよ、聞いててあげるから」
私の言葉の向こうでは、止めるように懇願する母親の声
しかし、声だけの抵抗の様子。体での抵抗は無いようです。
「ああああ・・イヤ・・だから・・止めて・・アウ・・・」
「抜いて・・お願い・・ああ・・」
そして「イヤッ・・・ダメ・・・ダメっ・・」女性の悲鳴、それに続くすすり泣きの声、

「もしもし、僕です。」少年の声
「どうしちゃったの?」
「お母さんの言葉聞いてたら鱈我慢出来ずにしちゃいました」少年の告白
「中出し?」
「はい、すぐに出ちゃいました」
「母親の味はどうでした?禁断の行為の味は?」
「良かったです」
「これからその味、我慢出来る」
「分かりません」
「じゃ、今度はお母さんが本物入れてる時の声も聞かせてね」
「はい、そうします。じゃ、また」
「楽しみにしてるね。それじゃ」電話はすぐに切れました

私は無責任にも禁断の行為をさせた事に無類の喜びを感じていました。

そして二度と電話から母子の声が聞こえる事も無くなりました。


終章




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母子1




私の無責任な鬼畜ぶりを露わにします。
脚色はほとんどしていません

週末の出来事、いつものTサイトを覗いていました。
ツーショットチャットのあおり文「母親が目の前でオナニーしています」
真偽など後で確かめれば良い事、そこに入場し会話を始めたのです。
挨拶を交わし、お互いの無難な自己紹介。
「お母さん隣にいるの?」
「はい、います」相手の返事
「何してるの?自分でしてる?」
「してます、いじってます」
「なんで、君の目の前でするようになったの?」
「偶然オナニーしてるところ目撃しました」
「お母さんやめなかったの?」
「僕に気がついたんですが、続けるように言いました」
「お母さんはそれに従ったのね?」
「はい、そうです」
「それから目の前でやるようになったの?」
「お父さん出かけて、二人っきりになると僕がオナニー見せてといって、するようになりました」
「じゃ、今日もお母さんは、君の命令でオナニーしてるの」
「はいそうです」
「どう、お母さんのオナニーって?」
「いやらしいです」
「お母さんは、遠慮無く感じてるの?」
「はじめの頃は恥ずかしがってましたが、今は感じてる様です」
「穴はドロドロ?汁出してる?」
「はい。そうです」
「お母さんの声聞かせてもらえないかな?こっちは無言で聞くだけにするから」
「ちょっとまってください、母に聞いてみます」
しばらく間があり
「良いそうです、聞くだけなら」の答え
「じゃ、電話番号出すからかけてきて」
私は家電の番号を書き込み、半信半疑で待っていました。

電話が鳴り、それを取ると
「もしもし、チャットで話したモノです」明らかに少年の声、
「はい、てんきです。よろしく」
「本当に聞くだけにしてくださいね、お母さん切ってしまうとつまらないので」
「分かりました。黙っています」
「じゃ、お母さんに受話器持たせますので」
そう言って相手は明らかに誰かと代わりました。
「あああうぅ・・・うう・・・」女性の声です
自ら慰めているのか、誰かにいじられているのかは分かりません。
しかし、確実に女性がよがっている声
私は約束通り無言のままそれを聞くだけ。
数分・・十分無かったと思いますが
女性は声を荒くし、果ててしまいました。
「もしもし、聞こえました?」少年に代わった様です
「良い声聞かせてくれてありがとう、お母さんどうだった?」
「いつもよりも早くイッたようです。約束守ってくれたみたいですね」
「はい、せっかくの事でしたから、きちんと守りましたよ」
「じゃ、ありがとう御座いました。」
「こちらこそ。」
電話はそこで切れてしまいました。

その後チャットを覗いても同じあおり文は無く、もう無いなと思っていた数週間後の週末突然電話が鳴り
「あの、てんきさんですか?」聞き覚えのある声
「はい、そうですけど・・」
「以前チャットで話して、母親のオナニー聞いてもらったモノです」
「ああ・・・、あのときの、お母さん相変わらずですか?」
「はい、出来れば今日も聞いてもらおうと思って」
「誰かに聞かれると感じ方違うみたいですか?」
「そうみたいです、今日も聞くだけでいいですか?」
「はい、無言でいますよ」
「じゃ、代わりますね」
また女性はすでにあえいでいます。
黙って聞く私・・
そして、数分の後、歓喜の声を上げ果てる女性
その後少年と挨拶をし、電話が切れて終わりでした。

私の頭の中には、息子はそのような母親の姿を見て犯したくなっていないのか不思議でしたが
あえてそれを聞く事は楽しみを失ってしまう事のように思え、触れずにいました。

又、週末の昼間電話が鳴り、少年は母親がオナニーしている事を伝えてきました。
「こんどは、俺もしごいていい?声出すかもしれないけど 聞くだけだとつらいよ」
「ちょっと待って下さい、聞いてみます」
少しすると「いいそうです、声出しても」
女性は相変わらずオナニーを始めている様子、あえぎ声が聞こえて来ます。
私はその声の調子に合わせて自分で慰めてるふりをし、果てるタイミングを一緒にたのです。
少年に代わったので「お母さん、感じ具合どうだった?」
「良かったみたいです、手が激しく動いてました」
「良かった、こっちも楽しめて、お母さんも喜んでるなら」
「又電話すると思いますが良いですか?」
「こちらこそ掛けてきて下さい」
別れの挨拶をすまし、電話を切り、楽しみが増えたことを単純に喜ぶ私

それから数度電話があり、そのたび事にタイミングを合わせ果てたふり。
女性も安心してきたように声をよく聞かせてくれる様になりました。

少し刺激が足りなくなって来た私は何度目かの電話で提案
「お母さんを導くように指示出していいかな?」
「と、いうと?」不思議そうな少年の声
「テレホンSEXというか、僕の声でイカせてみたいんだ」
「聞いてみます・・」
少し間が開き少年は母親に説明している様子
「試してみてだめなら代わってもいいなら良いそうです」
「じゃ、お母さんに代わって」
女性のあえぎ声が聞こえて来ます。
私は「目をつぶって、目の前に僕がいるよ」
「そう、太いチ※ポを堅くして、君のオナニー見てるよ」
「良い姿だね、自分で自分を慰める女性って」
「素の姿見てこんなに大きく、堅くしてるんだよ。うれしい?」
「ああ・・はい・・うう・うれしい・・ぃぃぃ・・」女性は答えました
「これ好きなんだよね。好きならもっと良い声聞かせて」
「あう・・ううぅ・・ああああぁ・・」
声を荒げる女性に「好きなモノはなんて言うの? いやらしい言葉で教えて」
「ううぅ・・ち・・んぽ・・ぅぅぅ・・」
「よく言えたね、ご褒美にクリつまんであげる」
「クうううぅぅぅ・・くぅ・・」
「つままれて気持ちいいの? 良いなら言葉で教えて・・・」
「いいい・・・いいい・・ぃぃぃ・・いい・・」
「じゃ、少し引っ張りながら回してみようか、やってみて」
「ウグ・・ううう・・ああああぅ・・ぅぐ・・・」
「これも良かったみたいだね、うれしい?」
「ああはあ・うれ・・し・い・・ぃぃぃ・・・いい」
「嬉しいんだ、僕も素敵な姿見れてうれしいよ・・ほら、チ※ポまた堅く大きくなってるよ」
「あうううううぅ・・・・・あああああはあはあ・・」よがり声も一段と大きくなり
「君の好きなチ※ポほしい?堅くて、太くて黒く光ってるよ」
「あああ・は・い・・ぃぃぃ・・・」
「じゃ、マ※コにいれて・・って言ってくれればすぐ入れてあげるよ」
「はあはあはあ・・・・ああああ・・」
「いらないの・・・・じゃ、いつものように一人ずついこうか?」
「ほほ・・ほしい・・い・うううぅ・・」
「じゃ、言って・・マ※コに入れて・・だよ」
「あう・・まん・・こ・・に・・いれ・て・・・ぇぇ・ああぁ・・」
「よく言えたね、じゃ奥まで一突きだよ・・」
「ク・・・グゥ・・・うううう・・あああぅ・・」
「ほら、突いてあげる、奥まで。でも、イキそうになったら教えてね」
「あああああぁぁぁ・・・あい・・・・・」女性の甲高い声での返事
「いっぱい汁が漏れてるね、大好きだよこういうマ※コ」
「中で絡みついて来てる、良い穴の具合だよ」
「もっと締め付けて、そう、腰も振って」
「ドロドロに溶けそうだよ、気持ちよくて」
「素敵なマ※コだ・・・もっといっぱい感じて」
「好きなだけ楽しんで良いんだよ、君の為のチ※ポを」
女性はそのたび事に淫乱な声をあげる事で返事をし、
「イク・・イク・・ク・・・・」ついに果てる様子を見せ始めました
「だめだよ、いつも一緒にイッてたじゃない」
「僕が聞く事に答えて・・そしたら一緒にいこう」
「ああああ・・あい・・・ぅ・・・っ」
「男の人の声があると感じる?」
「はあはあはあ・・・は・い・・ぃぃぃ・・」
「じゃ、又僕にリードされたい?」
「いい・・ぃ・・あい・・・・ううぅ・・」
「息子さん居ない時でもやりたい?」
「うぅぅぅ・・はい・・・」
「良い事だね、大好きだよ・・・ほら奥まで突き上げるからイッてもいいよ・・」
女性の悦楽の泥沼に落ちる悲鳴のような声が響き、終わりを告げました。
ただ荒い息づかいしか出来ない女性に私はささやきました。
「息子さんに僕の家の電話番号聞いて、一人の時に掛けておいで」

少年が電話を取り感想を聞かせてくれたのです「すごかったです、のけぞってました。初めて見ました」
「そうですか、お母さんの姿良かったですか?」
「はい、今までに見た事の無い姿でした」
「もっと凄く出来ると思いますから、出来るだけ頻繁に電話下さい」
「わかりました、出来るだけするようにします」
別れの挨拶をし電話を置きましたが、女性が私の指示を実行出来るかだけが気になっていました


十日前後たったある日の夜電話が鳴りました。

以下次章


リアル命令に従う人妻



離婚し、誰気兼ねなく自分の嗜好のエロを日常に持ち込める様になった私
手頃に手に入るエロ「TテレホンSEX」にはまっていました
10分-100円。盛り上がると一時間以上、つまらないと数分でチェンジ
働いたお金をそれに全てつぎ込むほどに・・・
女性も長い時間話せば実入りが多くなるシステム

相手は基本的に私の嗜好に合わせる様に「受け」をしてくれ、
それで喜びを表し、歓喜を求める声を出し、上り詰めるのです、こちらが満足するまで

ご想像の通り相手は「サクラ」でしょう。
そんなに、変態を喜んで相手にする女性が有り余るほどいるとは思っていませんでしたが、
相手が見えないこと事は私にとって幸い、頭の中では情景が出来上がります。

ですが、ここからは一切脚色無しの実話。詳細の記憶に曖昧さはありますが、信じられない事を相手の女が応じたのです。

いつもの店に昼過ぎに電話、私の好みを理解いてる従業員
数分するとコレクトの電話が鳴ります。

「こんにちは、初めまして、何してる人?」
「主婦です。よろしく御願いします」私の問いに答える女
「奥さんなんだ、旦那さんで満足してる?」
「いえ・・・・物足りなくて・・・・」
「それでここに電話してるんだ・・・・・Hスキ?」
「はいそうです。・・・・Hは好きです」
「じゃ、今何してたの?どんな服装か教えて」
「服は部屋着、下はスカートはいてます。ソファーで横になって、色々考えながら少し・・・・」
「少しってなに?詳しく教えて」
「あそこ触ってました」
「もう、1人で始めてたんだ、本当にHだね・・オナニー好き?」
「はい・・・好きです」
「どれぐらいのペースでやるの?今は旦那のモノとどっちが良い?」
「週に2,3度、・・・・・・今は自分でする方が好きです」
「じゃ、やりたい・・・・やりたいなら目を閉じて、マ※コ鷲づかみにして腰動かしてご覧」
「あああぅ・・・・」女は私の要望に応じそれなりの声を聞かせてくれます

これはいつもの事、私の始め方・・・相手の本当の姿は確認しようが有りません

「感じてきたなら、下着ずらしてクリ触って・・」
「あう・・・・う・・・・」
「もっと、触って、声を上げて、何処をいじってるか教えて」
「ううううぅ・・ああ・・・クリ・・・いじって・・・ます・・・はあはあ・・・」
「気持ちよくなってきた?一人でやるのと、男の声聞こえるのどっちがいい?」
「いいいです・・・男の人の声あると感じます・・・あああ・・」
「じゃ、マ※コ大好き・・・って言いながら、指激しく動かして」
「うぐううううぅ・・・まん・・こ・・・・だい・う・・き・・・あうあう・・・あああっ」
「もっと、腰も動かすと気持ちよくなれるよ」
「ああああああぅっ・・・・クぅぅぅぅ・・・・・・」
「ほら、気持ちよくなった?きちんと教えて」
「いいい・・・いいです・・・・きもち・・いい・・」
「声をいっぱい聞かせてくれるなら、もっと気持ち良い事教えてあげるね」
「・・・・・はい・・・・いいいいいぃ・・・おしえ・・て・・・」
「下着下ろして、ソファーに横になって」
「はい分かりました・・脱ぎます」
ゴソゴソおとがして少しすると
「脱ぎました・・」女の声
「じゃ、大きく足広げて、クリつまんで・・・」
「あうぅ・・・・うううううぅ・・・・あああああ・・・・」
「じゃ、つまんだクリを引っ張って」
女の声が一段大きくなり「くううううぅ・・・あうあうぅ・・・はあはあ・・・」
「気持ちよくなった?濡れてきた?どれだけ濡れたか教えて」
「いい・・です・・たくさ・ん・・ぬれて・・ます・・・」
「欲しい?欲しいなら、何が欲しいかいやらしい言葉で教えて」
「はあはあ・・ほしい・です・・チ※ポ・・ほしい・・・いいいいぃ・・」
「まだ、ダメ・・もっと腰使って、いやらし声聞かせてくれないと」
「くうううう・・・・・・ああああぁぁ・・・・・」
「ちょうだいって、チ※ポちょうだいって・・・」
「はあはあぁ・・ちょうだい・・・チ※ポちょう・・だい・いぃ・・」
「でも、僕変態だから、犯すの好きなんだ、犯していい?」
「いい・・いいです・・・うううぅ」
「じゃ、今から変態に犯されるだよ。奥さんは」
「ほら、一気に無理矢理奧まで突っ込まれる、マ※コの奧まで」
「イヤ・・・・ああっ・・・ダメ・・・あう・・・・・」
「でも、穴・・・ドロドロ・・・穴は嬉しそうだね、腰使ってあげる」
「あぅ・・ダメ・・・ああぅ・・・・ク・・クうううぅ・・」
「締め付けて来てるよ、素直に感じて良いんだよ」
「はあはあぁ・・・イヤ・・・・ああぅ・・・」
「じゃ、奥さんが先にいったら、抜いてあげる。いけなかったら中出し・・・・中出しイヤなら感じる様に腰合わせて」
「ダメ・・中は・・・あああぅ・・・クぅぅ・・・・」更に声に押さえが聞かなくなる女
「ほら、もっと奧まで、太いのがはいってかき回しているよ」
「ひ・ひ・・・いいいいぃ・・・あうううぅ・・・・う・・・」
少しすると女は
「イク・・・イク・・・・イキそう・・・ぅぅぅ・・」
「もう、いくんだ、犯されてるのにイクなんて、本能にいやらしいね。奥さん」
「じゃ、イッても良いけど、僕の言う事何でも言う事聞く?イヤなら抜くけど」私が伝えると
「はい・・はい・・・だから・・・いかせて・・」
「じゃ、約束だよ・・・・いいね!!」
「あい・・・だから・・・いかせて・・・えええっ・・」
「イキなさい、一気に・・・声押さえないで」
女の口からは押さえの聞かない声「クッ・・ク・ク・・・ううううううぅ・・・・・」
果てたようです(あくまでも想像)

「じゃ、床に四つん這いになって、約束したでしょう」
声も落ち着かない女に命令する私
「はあはあ・・あ・・・なり・・ました・・ああはあ・・」
「犯されていったね。犯されて感じた?」
「あああはあ・・はい・・感じ・ました・・」
「じゃ、また犯そうか、もう一度犯されていくんだよ」
「・・・・・はい・・・」
「じゃ、今度は自分からお願いしてご覧、犯して下さいって」
「・・・お・おかし・て・・・下さい」
「一気にマ※コに突っ込まれるよ、太くて堅いのが」
「ひぃ・・ぃぃぃ・・・・ああああぅぅぅ・・・・うぅ」
後はくり返し、犯されて感じる淫乱女を私は求め
その通りにする女
又、果てる時が来たので、私はじらし、女に哀願させ再び約束を
「何でもするんだよ・・・良いね・・・本当に言いなりになるんだよ」
「あい・・わがり・・ました・・」
「じゃ、イキなさい。好きなだけ声を上げて」
歓喜の声と共に果てる女・・・・本当にすごい声だったのは確かです

少し時間をおき命令を始めました
「下着で汚れたマ※コ拭いて」
「はい・・・」素直な返事
「どんな感じ?」
「布がクリに触れて・・少し気持ちいいです」
「下着どうなった?」
「びしょびしょに濡れてます」
「じゃ、もう履けないね」
「そうですね・・臭いもついてるし」
「いらない?」
「いらないです」
「じゃ、捨てちゃおうか・・窓から」
「え・・・・でも・・・・・」
「そこはマンション?何階?」
「マンションです。3階」
「捨てても、誰にも分からないよ・・約束したよね、言いなりになるって」
「はい・・でも・・・・」
「やりなさい・・・・捨てなさい。兎に角ベランダに出て、上着着てるから下からは分からないよ」
押し問答が続きましたが女はベランダに出ました
(少し、車の音らしき雑音が聞こえたのです)
「前は道路? 人通りは有るの?」
「はい、道路です・・・人は少し・・」
「じゃ・捨てなさい・・・人がいなければ平気でしょ」
「え・・・あ・・でも・・・・」
「ほら、捨てて・・気付かれるよ。早く・・・」
「あああ・・あ・・あっ・・・捨てました」
「どうなった?何処に落ちた?」
「前の植え込みの上に・・・・」
「そのまま・・道路みて・・・・誰か来たら教えなさい。男か女かも」
しばらくすると「誰か来ました・・男の人です」
「声かけて、拾って下さいって・・・」
「あああ・・でも・・・でも・・」
「いいから、はやく・・・拾って下さいって」
「・・・・え・・あ・・・あの・・・」
受話器を離した女の声が聞こえます。拾ってくれる様に言ってました
「大きい声で、ハッキリと・・・」
女は確かに「拾って」と言っています
「拾ってくれました・・・どうしましょう」
「じゃ、届けてもらって・・・どうせ、部屋の位置ばれてるんだから」
「あああ・・あの・・・でも・・」
「オートロック着いてるの?じゃないとどうせ男上がって来るよ・・部屋番号言って」
「あああ・・あ・・」
再び受話器が女の口から離れ、部屋番号告げ、届けてくれる様に言っています
「男の人入口に向かってます。・・どうすれば・・・・どうしたら・・」
「部屋の鍵開けて、玄関でオナニーして待ちなさい」
「はい・・・でも・・あああ・・・・」
「いいから・・言われた通りに・・・・」
女はまさにパニックです、もう、私に指示される事と理性が混乱してます
「玄関の鍵開けました・・・」
「じゃ、たったまま、マ※コいじって待ちなさい」
「えええ・・あ・・あ・・・はい・・・」

少しすると女の声で、「来たみたいです・・どうすれば・・」
「鍵開けて・・・「ご主人様の命令でしました。前擬無しで犯して下さいって、その代わり電話は切らないで下さいって」言うんだ」
ドアの開く音、そして私の命令を口にする女の声
「男の人、たったままです」
「じゃ、四つん這いになって、尻高く上げて、お願いしますって言うんだ」
少しの無言の後
「あう・・・・あああああぅ・・・」女の喜びの声が漏れ出しました
「本当に犯されているんだよ。気持ちいいなら、そういって、腰使ってあげなさい」
「ううううぅ・・きもち・・・いいぃ・・・あああああぅぅ・・・」
しばらく女の喜びに満ちた声が続き、
「ダメ・・・・・ダメ・・・・イヤ・・・・・・・ああああああぅ・・・」
「どうした?」女に問うと
「中に・・中に・・出されました・・・」
女が行く前に男が果てた様です
(この時点でも私は女の言う事を信じてませんし、有るわけないと思っていました)
「じゃ、男と電話変わって」
「あああぅ・・あい・・・・」女は後悔している様子
男の声がしました「もしもし・・・誰ですか?」
「その人妻を飼育している主だよ。中出ししたのかい?」
「はい・・・・我慢出来なくなって・・」
「どうだった、いきなりそんな女が目の前にいたのは?」
「びっくりしました・・でも、四つん這いになったら、もういいやと思って」
「抱き心地はどうだった?」
「よかったです」
「じゃ、これから好きにしていいよ。時間有るなら」
「少しなら時間有ります・・本当に良いんですか?」
「いいよ、その人妻は貴方のものだ、好きな時に好きな事して良いよ。電話女に替わって」
「はい」男の声と共に電話が女へ
「何話したんですか?」
「お前を好きな時に、自由にして良いと言ってあげたよ。これからお前はその人のものだ」
「そんな・・・・・ああああぅぅ・・」
「何かされてるのか?」
「乳首いじられてます・・ううぅ」
「じゃ、後はその男人に任せるから」
私は電話を置きました。

その数日後お店に電話を掛けましたが、同じ女性に電話が繋がらないとの事
私を避けてるのか、お店を止めたのか分かりません

同じ事を他の人に試しましたが相手の男性が電話に出る事はありませんでした。

皆様信じられないでしょうが、私も信じられません。でも、脚色は一切有りません

そして電話で女を刺激する私は悪魔です

終章



不倫カップル




暇に任せ「借金まみれの女」と知り合ったTサイトを相変わらずのぞいていた私
(時期はどちらが先か覚えていません。当時私はある事情で会社を辞め、自宅で細々と仕事をしていました)
ツーショットチャットに「これからSEXします、興味のある方募集」のコメント
急いで入室、男性が待っていました
お互い自己紹介し、相手の関係を知りました。
お二人は2年越しの不倫関係(女性が人妻)で、マンネリ化した行為に刺激が欲しくなり
自分たちの行為を聞かせてみようとなったそうです

男性から非通知の電話があり、挨拶を済ませ、行為に及ぼうとすると女性の声が聞こえません。
仕方なく男性と私のやりとり
「イヤじゃないなら足開いて下さいと・・・」私が伝えると
「開きました。」男性からの答え
女性は初めての事に緊張している様子
私は続けて
「女性のあそこ確認してください・・」
「感じてる様子なら刺激を・・・・・」
「濡れだしたなら、指をいれてみて・・・」
かすかに女性の声が聞こえますが、電話に出る事はありません
そんな事を繰り返し
「欲しくなったら、男性のモノさわって合図を」
「触ってきました・・・じゃ、始めますね」

ゴトリと受話器が床に置かれた様子
男性が言葉で女性を興奮させて、女性のあえぎ声が続き、
私は邪魔をしないように黙って聞いているだけ
女性の果てる声が聞こえ、少しすると男性が
「申し訳ありません、二人だけでして・・本当は電話3Pしようと話してたのですが」
「いえ、こちらも楽しみましたから。気になさらないで」
「じゃ、また聞いてもらえますか?良ければ電話しますので」
「良いですよ、こっちが無理な時は言いますので」
お互い挨拶を交わし電話が切れました

その後は、ほぼ月一のペースで電話があり、
数度目からは女性も慣れ、少しづつ私も参加
「もう少し、腰ふってみて」
「何が入ってるの?」
「3人でやると気持ちいいでしょう」
段々とエスカレートして行くと、男性から提案が
「今度電話させますので、二人でやって下さい」
「良いですけど、・・・・」
「他の男とやってどうなるか知りたいので、自由に。いつが良いですか?」
「じゃ、来週の月曜昼間なら・・・・」
「非通知で掛けさせますので、良いですか?」
「お待ちしております」
電話を切ってその日を待ちました

当日電話は鳴りません
(こんなもんか・・そう、うまくいくはず無いよな)
そう思いって、相変わらずの日常を過ごしていると
約一月後電話がなり、聞き慣れた男性の声
「すいません、彼女電話しなかったみたいで」
「いえ・・少し期待してましたが、気にしないで下さい」
「今度は必ず、電話させますので・・・」
又電話3P
女性は相変わらず歓喜の声を聞かせてくれて
「で・・・んんあ・・しま・・・す・・・イク・・イク・・・・ぅ」
約束と共に果てました。

再び指定した月曜日、今度は電話がなり
「・・・・・こんにちわ・・いいですか?」恥ずかしそうな女性の声です
「はい、大丈夫ですよ」
「この間は約束やぶってすいません」
「いえ・・なんかあったんですか?
「急に恥ずかしくなって・・・」正直に答える女性に
「じゃ、勇気を出して掛けてきてくれた御礼に満足するようお相手しますね」
「そんな・・・・」やっぱり消え入るような恥ずかしそうな声です
優しい言葉をかけ、電話がコードレスであることを確認し、
目を閉じさせソファーに横たわらせて始まりました。
女性は私の指示通り陰部をまさぐり、少しづつ声を上げ
下着を取り、指で敏感な直接さわり、喜びの声を大きくし
そして、果てました。
しかし、再び私は声を掛け、寝室に移動させて
化粧台の前でスツールに片足を上げさせ、陰部を鏡に写したまままさぐらせ
羞恥の姿を自分で確認させ、「あああ・・・いや・・らしい・・はずか・・しい」でも止める様子はなく
「いいいいいぃ・・イキそう・・・イキそう・・たって・・・られ・・ない」限界の声
「じゃ、思い切ってイッて良いから、明日も遊ぼう・・・」
「わかあ・・り・・・ました・・ああああ・・・イク・・・・イク・・・・うううううぅっ・・・」
上り詰めた女性に、私は聞きます
「一回目と、二回目、どっちが良かった?」
少し間をあけ「はあはあ・・・・2回目・・・・」女性の答え
「もっと、気持ち良い事してあげるから、約束したように明日もする?」
「・・・はい・・・同じぐらいの時間でいいですか?」
「待ってるからね・・・・」
その日の行為は終わりました。

翌日約束は守られ、電話がなり再び行為が始まって
それは家族がいない金曜日まで続けられて行くのです
時にはリビングのカーテンを開け、穴をそちらに向け尻を高く上げる格好で
(マンションの6階、近所に高い建物は無いそうです)
あるいは、寝室の夫の枕に汁をこすり着けさせ、
玄関の鍵を開け、ドアに向かいM字開脚のまま
女性の声も遠慮もなくなり、ハッキリとした声で喜びを知らせてくれます
一日に2~3度歓喜し一週間は過ぎて
「今度は、我慢出来なくなったらでいいよ」私は伝えて女性の限界を試す事にしたのです
2週間後の週半ば電話がなり
「・・・・私です、分かりますか?・・・・」
「分かるよ、欲しくなったんだね」私の声に
「はい・・・・また・・・・」
今度はじっくり時間をかけ、出来るだけ我慢させ、
女性の泣き出しそうなあえぎ声を楽しみ、欲望に身をゆだねる事を許す
その行為を数度繰り返し
(いつか、この女性の体で私のモノをナマで咥えさせたい)
その思いを現実にするために、私との快楽をすり込んで行きました。

ある週末の夕方電話が鳴り
「こんばんは・・・彼女がお世話になったみたいで」男性の声
「いえ・・私も沢山楽しみましたから」
「詳しい事、言ってくれないので教えてもらえますか?」
「はい、良いですよ」ある意味仕方なく正直に出いるだけ細かくつたえていると
「ちょっと待ってて下さい」男性が遮りました
何かしている様子
「どうしました?」
「興奮してきたので、咥えさせました」と、答える男性
促されるように続きを話し終えると
「そんな事までしましたか、今まで見せた事のない姿です」
「もう、我慢出来ないのでしましょう」
男性の声が終わると、受話器が床に置かれ
女性の「ああぅ・・・・あああ・・」男性を陰部で呑み込んだ事を知らせる声で、いつもの変則3Pが始まりました
しかしいつもと違っていたのは、女性を責める男性の声がうっすら聞こえて来た事、
それに反応した女性のあえぎ声が大きく変わり・・数度果てるまでそれは続いたのです
「また、電話させてもいいですか?」
「はい、好きな時に・・・・・」
「では、また」と挨拶を交わし、電話が切れ
私は女性からの電話を待つ事になりました

しばらく立って女性からの電話
その相手をし歓喜の声数度を聞いて
男性からの電話に報告・・・・
そんな日々が続いていましたが、突然終わりの日が近づいて来ました。

私の事情で急な引っ越しを余儀なくされ、そんな時に限って女性からの電話さえ鳴りません
携帯番号も教えていなかったので、もう諦めるしかなく、

引っ越し後、サイトを覗いてもその姿はなく、3人の関係は終わりを告げました


終了

謝金まみれの女3(終章)

それはもう記憶も、期待もなくなった、1ヶ月程度過ぎたころの電話から始まりました。
「おう、ひさしぶり、おぼえているか?」あの男声です
「覚えています、お久しぶりです」
「こっち、すごい事になってるから手伝ってくれるか?」
「いいですよ、じゃ、又コレクト待ってます」
私は携帯を切り数分待っていると電話がなりました

コレクトを了承すると男の声です
「すごいで、、あの女又やって来た・・・ははは。今度は1人じゃないで」
「1人じゃないって?・・今どうなってるんです?」
中出しが懲りたのか女は顔を見せなくなっていたのですが、
結局借金が返せなくなり、1人で来るのが怖くなり
こともあろうに実の娘を連れてきた・・との事

とりあえず、会社の2階で娘と母親を別室に分け
母親を言葉巧みというか、言いくるめて
フェラさせたり、指マンからの挿入であえがせながら一度いかせて
別の若い社員に娘にその声を聞かせ、覗かせ
身動きの取れなくなった娘の身体をまさぐり
今は母娘並んで半裸にされソファーにすわり、
母親はフェラしながらオナニーさせられ、
娘は別の社員に体中いじられ、マ※コをなめられ感じ始めている
事情を聞いた私も信じられない事になっていると・・・・

「じゃ、女に変わって下さい、オナニーやめさせないで、指マンしながら責めて下さい」
「わかった・・あ、娘の年は聞かんといてや・・まずいから」
男はそう言うと受話器を女に渡した様子・・・・娘、いくつなんだ?
「もしもし、お久しぶりだね。おぼえているかい」
「ああああぅ・・・はい・・ううぅ・・」
「娘さんの隣で、オナニー・・・どんな気持ちだか教えて?」
「・・はず・・か・・しい・・で・・す・・・あうあうぅっ・・」
「そんな事じゃないよ、感じてるかどうかだよ、正直にならないと娘さんもこないだのようにされるんでしょう」
「・・・・・かん・・じて・・ま・す・・・・あああああっ」泣きながらあえぎ声を出す女
「じゃ、感じてるなら、腰使いながら、 もっといじって 気持ちよくして っていえるよね?そうしないと・・・」
私も鬼畜となり言葉をかけます
「ああああぅ・・もっと・・い・じって・・・ううううぅ・・き・・もち・よく・し・て・・あうあうあうぅ・・・」
「いやらしい女だね。相変わらず淫乱だね・・・じゃ、娘さんに代わって・・でも、腰使うのやめちゃダメだよ」
電話が渡された様子
「はじめまして・・・何されてるか言えるね・・言わないと大変な事になるの分かるね?」
「はあはあぁ・・・なめ・・られて・・ます・・・」
明らかに若い声、高校生?中学生ってことはないよな・・色々頭の中を巡ります
「何処を?・・・・あそこ、とか言わないでねわからないから、具体的におしえてね」
「あうあうぅ・・・・むね・と・・・・・・・・」言葉がとぎれると
「胸とどこだい・・・ちゃんと言ってね、大きな声で聞こえるように」
「うううううぅ・・・お・お・おめ・・・・こ・・・・・あああああああぅ」こちらも半泣きです
「ちゃんと言えたね。良い子だね、ところでお母さんみてどう思ったの」
「・・・あああ・・いやら・・し・い・・きた・・ない・・・・」
その言葉の向こうから母親の喜びの声がかすかにもれてきてます
「でも、同じようにされて感じてるんだよね、嘘着けないよね?」
あくまでも優しい言葉遣いは変えません
「・・・・は・・い・・・うううううぅ・・・」
「じゃ、お母さんと一緒じゃないか、だったらさっきお母さんが言った言葉、今度は君が言うんだよ」
「・・・・・ああぅ・・もっと・・い・い・い・い・じって・・・・・きも・・ち・よく・し・て・・・いやあああああぅ」
娘のあえぎ声大きくなり羞恥の中で無理矢理感じさせられてるのが分かります
「素直だね・・・良い声聞かせてくれて有り難う」
「どう、恥ずかしい声聞かれるのって?感じたなら「いい」、感じなかったら「イヤ」って素直に教えて」
「・・・・・・・・・・・・」無言の娘に
「ちゃんと追わないとダメなんだよね」私は追い打ちをかけると
「・・・・・・・い・・いい・・・・ああああああぅ・・ダメ・・・・」
「言えたじゃない、好きだよ素直な子は。お母さんに代わって」

「あああ・・うううぅ・・はあはあ・・・」母親は完全にその世界に入っている様子
「娘さんに見られながらでも気持ちよくなるんだ」
「・・・・・は・い・・・あうあう・・・・」
「こないだみたいな事しようか、今度は中出ししないように頼んであげるから。男の人と代わって」
「ああああぅ・・は・は・は・い・・・・」
「おう、娘も激しくもだえて興奮するわい、で、どうする」
「女四つん這いにさせて、受話器渡して下さい、尻突き上げさせますから・・そしたらバックから・・・でも、出ししないでくださいよ」
「わかった、わかった。今度は我慢するわ。でも、娘の目の前でやるんかい、えげつないの・・」

ゴトゴトと受話器が転がる音がして、少しすると母親のあえぐ声
「お尻上げて・・出来るだけ高く・・・」
少しすると
「ああああああああぅ・・・・・っ」女が声をもらし
「チ※ポ入れられたんだね。娘さんの前で・・・でも、感じるのは変わらないよね」
「はあはあはあ・・・・うううううううううぅ」
「ほら、こないだのようにちゃんと答えないと・・・娘さんが同じように・・・」
見えない世界で起こっている事が現実と妄想の境界を無くさせ、私は悪魔に
「あうあうあうっ・・・か・・・ん・じ・・ます・・・・・」
「じゃ、おねだりする姿、女の喜びがどういうものか娘さんに教えてあげないと」
女は言いなりです
「あああう・・もっ・と・もっと・・して・く・だ・・・さい・・・・あああああああ」
その声に男が反応したのか、女の声が大きくなり、明らかに喜びをあらわしてます
「きもちいいなら、どこがいいのか・・続けて言わないと、ほら・・・」
「オメコ・・・・オメコ・・・・オメコ・・・・が・・・・・・いいい・いい・・・」
「素敵なひとだね・・正直になって、もっと男の人のチ※ポをあじわって」
もう、娘の事などわすれてるように歓喜の声を上げる女
しばらく声を聞いていると
「イキそう・・イキそう・・・・・」女は求めてきます
「じゃ、娘さんに代わって・・・・いかせてあげるから・・・・」

私は娘に「女の人はあそこまで気持ちよくなれるんだよ、すごいね」
「あああぅ・・・・・はあはあはあ・・・・・」
「オナニーした事ある? 正直に答えないといけないとの、わかるよね」
「あああああ・・あり・・ま・すぅ・・・・うううぅ・・」
「じゃ、イクって、分かるね?」
「はあはあ・・・・は・い・・・ぃぃぃ・・」
「じゃ、お母さんイキたがってるけど、君はどう?」
「ううううぅ・・・・もう・・すこし・・・・・あうあうぅ」
「じゃ、クリ剥いて、舐めてって言ってごらん」
「くり・・むい・て・・・な・・めて・・・あああぅ・・」
すると娘の口が、悲鳴とも似た大声をあげ・・
「いいいい・・・・いいいぃ・・・・イク・・・いくう・・・・」
「お母さんと一緒にイクんだよ、イッても止めないでって言ってから、お母さんイキなさいって、命令するんだ」
間髪入れずに娘は
「イク・・イク・・イッ・・ても・・やめな・いで・・・・イク・・・・・おああさ・・ん・・イキ・なさい・・・・イク・・・・・クッ・・」
電話の向こうからも、女の果てる声が聞こえてきます
「あああああ・・・・ううううぅ・・いいいいぃ・・」
果てても舐められ続けてる事は変わりなく
同じ事をもう一度させ、二度目も続けていかせると
母娘共々もう屈辱さえ感じる事が出来なくなり
あえぎ狂い、快楽をむさぼり始めました。

少しすると「もうあかん・・限界や」男の声です
「中出しすると、また泣き出しますから飲ませましょう。娘に命令させますから」
「わかった・・相変わらずすごい事考えるの、じゃ替わるわ」

喜びに埋没する娘に
「又いかせて欲しい・・・・?」
「あうあうぅ・・イキ・・たい・・ですぅ・・・」
「じゃ、僕の命令絶対だよ、いいね・・」
「・・・・は・・・い・・・いいぃ・・・」
「まずは、お母さんに、ザーメン飲め、って命令するんだ」
「おおお・・おか・・あさん・・・ザー・メン・・のめ・・・・」
「お母さんどうなった?」
「おとこの・・はあはあぁ・・・ひとの・・・くわえ・・・まし・・た・・・ああああぅ」
「じゃ、今度は君の番だ、 彼女になりますから、いかせてください  だ!」
「あああ・・・かの・・じょに・・な・りま・・うううぅ・・すから・・いせ・・て・・くださ・・い・・ぃぃぃ・・・」
「ひぃぃぃぃぃ・・・・・・・・・・くくくぅ・・・・・・・・イク・・・・・・・・」
また、むき出しのクリを刺激されたのでしょう。
抑えの利かない娘の声が聞こえてきます

娘が落ち着くのをまって
「お母さん何してるの?」
「はあはあはあ・・・・くわえてます・・・・」
「お母さんが、ザーメン飲む時教えてね」
「よく見ておきなさい、君も必ずしなきゃいけない事だからね・・」
私は追い打ちを掛ける言葉を発し、しばらくすると
「飲んでます・・・・・男の人が出しました」
「どう思う・・・君のお母さんの本当の姿だよ」
「・・・・・・・・・・・いやらしい・・・・」
「でも、君は自分がイキたくて、命令したんだよ・・・」
「・・・・・・・でも・・・・・」
「でも、何?・・・・君もいやらしい娘さん・・・・認めなさい・・・認めなさい!!」私は語気を強めました
「・・・は・・・い・・・・いや・・ああああああぅ・・」半泣きです

「もしもし」男の声です
「いったわ・・飲ませた。けど、娘泣いてるし、若いのおさまりつかんで困ってるわ」
「じゃ、他の人のも母親に飲ませて、娘に見せつけるように」
「娘はどうする?」
「だっこでもして、胸でももみながら、私の言う言葉そのまま娘に言って下さい」

「おう、言われた通りにしたで」
「じゃ、お前はあの二人のどっちかの彼女になるんだ、約束しただろ・・・・です」
私の言う様に男はそのまま言葉を繰り返し
「よっくみとけ、ああいう女を男が好きなんだ」
「淫乱になればなるほど、男に大事される」
「オナニーもいっぱいするんだ、敏感な身体になるために」
「大好きな男が喜ぶ女の身体になるんや」
次々といやらしい言葉を娘に聞かせます

少しすると、「二人のも、飲み終わった様だ」
「じゃ、最後に、お前もお母さんと同じ女になる事約束させてください・・・・」
ごもごもと・・・すこしの間ハッキリしない言葉がつづきましたが、
「約束させたで・・・」
「あとは、どうなるんでしょうね」
無責任な私
「ワシにもわからん・・・ははは・・」男は笑います
「あかん、もうこんな時間や、思ったより長くなったわ」
「じゃ、失礼します・・・また機会があれば」
「おう・・・またな」

しかし、続きはありませんでした

無関係かもしれませんが、2週間ほどたった夕方のニュースで
「女性の容姿で金利を変えている町金摘発」と放送されたのす

あの母娘、自由になったのでしょうか?
しかし、消えないトラウマを植えつけた事は事実です


この章終了


借金まみれの女2

思いの外早い2回目。それは次の日の午後でした
携帯が鳴りました・・非通知・・・電話に出ると
「今大丈夫か?・・また女がきよった」
「たった五千円もって返済だと・・笑わせるわい」
昨日の男の声です
「いいですよ、電話番号分かります?・・分かるならあらためて・・」

電話を切って数分家の電話が鳴り、コレクトを了承し、
「おう、今日も頼むわ、昨日はすごい良かったで」
「分かりました、で、女はどんな格好ですか?
「とりあえず全裸にして乳もんでやってる、気持ちよさそうにしとるわい」
「じゃ、私の言うとおり女に命令してください」
「わかった、じゃはじめよか」

私の言葉を男が女に伝えます
「昨日やられて気持ちよかったなら腰振れ」命令の始まりです
「ふっとる、ふっとる・・・」男の笑い声
「どれだけ良かったか分かるように、すごく良かったなら激しく」
女は命令を実行したようです
「じゃ、又チ※ポ欲しいなら穴広げろ」
女は次々言われた通りにし続けます
「やらしい、女だな、淫乱やろ。認めたならワシのファスナーおろしてひきずりチ※ポだせ」
「見て、感じたならクリいじれ・・」
女のあえぐ声がかすかに聞こえます
「ドロドロになるまでやるんや・・・」
「もっと、丸見えるように」
「腰も合わせてワシを挑発するんや」
「今度は穴の中に指突っ込んでかき回して・・」
「もっとや、もっと、いきたくなるまで激しくやるんや」
「淫乱やのう・・オナニーさせられて、マ※コドロドロにしてあえぎまくって・・・」
「ニイちゃん、いきたがってるぞ、どうする?」
「じゃ、生チ※ポして欲しいなならいってもいいぞど・・」
男がその言葉を口にすると
「いってる、いってる・・・・イキよった」
「本当に淫乱な女になりましたね、今度は女に代われますか?」
「いいよ、又女責めてや」

「こんにちは・・淫乱人妻さん」
「・・・・・・・・・・・」私の言葉に無言で返す女
「お話し出来ないなら、中出し輪姦だったよね・・淫乱人妻さん」
「・・・はい・・・そうです・・」
「昨日気持ちよかったんだ、今日もしようね」
「はい・・・・」
「じゃ、お尻高く上げて四つん這いになって」
「・・・・・・なりました・・・・・」
「(昨日は有り難う御座いました。気持ちよかったです)そう言いながら尻ふって」
女はオウム返しに言葉を発します
「旦那より良かったならそう言って」
「今までのSEXの中で一番良かったなら正直にいいなさい」
「思い出して我慢出来ずに来たなら、男の人に伝えなさい」
とどこおりながらも、忠実に女はそれを口に出します。
「淫乱人妻だよね・・・変態淫乱人妻にされたんだよね・・昨日から」
口ごもる女にそれを認めるように命令口調で言うと
「いい・・淫乱・・・人妻ですぅ・・・へ・へ・変態・・いい・淫乱人妻にさ・・れました」
「でも、嬉しくって、又されたいから来たんでしょう・・認めなさい」
「ああああぅ・・っは・・は・はい・・そう・・で・す・・ううぅ」
言葉責めで身体に火が付いた様子を感じ
「これから言う事ちゃんと全部しなさい、感じたら遠慮無くあえがなかったら・・大変な事してもらうよ」
「(淫乱な穴を好きなだけ使って下さい)と言いながら穴広げて・・」
「あああぅ・・いい・・いんら・んな・・あな・・を・・すき・・なだけ・・つ・・か・かってくだ・・さい・・ううあああっう・・・」
「汁があふれ出したでしょう」
「・・・・・・は・い・・・・」女は素直に認めました
「腰振りながら(オモチャにしてください)・・言って」
あえぎながら言う事を聞きます
「淫乱人妻はマ※コだいすきです」
「誰とやっても喜ぶ女です」
「何度でもイキ狂うまで犯してください」
「何でもやりますから、好きなだけ淫乱な穴使ってください」
もう、何でも言う女になってしまいました
「あああ・・・いいいぅ・・はあはあ・・ううう・・」
私の命令する間はあえぎ声を漏らす女
「ほしいかい?・・もう、欲しいかい?」
「あうあうぅ・・・ほしい・・です・・・」
「じゃ、尻を高く上げて、何を何処に欲しいか男の人に御願いするんだよ」
「マ・・※コに・・・チ※・・ポ入れ・・て・・下さい・・・ああああああぅっ・・」
「違うだろう淫乱なマ※コに、大好きなチ※ポをいれて下さいだろう」
「いん・らんな・・マ・※コに、あああぅ・・だい・・すき・なチ※・・ポを・・いれ・・・・」
「ああああああ・・・ううううう・・・」
私の命令が終わる前に一段大きなあえぎ声が響きました。
どうやら、男が我慢できずに入れ始めた様です

「入れられたの?・・気持ちいいならそういって」
「は・い・・はいって・・ます・・いい・・きも・ち・・です」
「じゃ御礼に腰使って、マ※コを締め付けてあげないとね」
「は・い・・やり・ます・・はあはあぅ・・ああああぅ・・・」
あえぎながら命令を実行する女に更に言葉を浴びせます
「どんな事されてるの、細かく教えて・・いやらしい言葉使うんだよ・・そうしないと」
「マ※コに・・チ※ポが・・出し入れされてます。おしり・・高く・・あげ・た・ま・・ああああああぅ・・いいいいいいっ・・」
「あらら・・・感じてるんだ、本当に淫乱だね、そろそろイキたいのかな」
「イキたい・・・です・・・・ううううぅ・・はあはあ・・・ああああ・・」
「じゃ、チ※ポでいかせてて御願いしてごらん」
あえぎ声に混じって女は繰り返し「御願い」を始めると
「イク・・イク・・・・イク・・・」
私が追い打ちを掛けます
「何処がイクのかいいなさい、言わないと抜いてもらうよ・・・」
「マ※コイク・・マ※コイク・・マ※コイク・・・・・イクぅ・・・」
果てたようです

「良かったよ、面白かった。これからどうする?」男の声です
「チ※ポ漬けにしましょう。まだ、入れたままですか?」
「分かった、もっと突きまくるれるわ・・わははは」
「じゃ、今度は騎乗位で突きまくれます?、それと女が受話器差し出すまで命令し続けますので」
「ちょっとまっててや・・・・」

少しすると女の声
「はあはあ・・・代わりました・・・」
「1人だけイッたのはずるいよね、今度こそ御礼しないとね」
「・・・あ・・・はい・・・」
「腰使って男の人気持ちよくするんだよ、僕がいいって言うまで。わかった?」
「分かりました・・はあはあ・・」
「上に乗って、騎乗位だよ。マ※コでチ※ポを咥え込んで」
「うううう・・もう、・・されてます」
「じゃ、始めようか・・・ほら腰振りなさい、上下に、前後に、グラインドさせたり色々するんだよ」
「ああああぅ・・・・・いいいい・・・・」
又感じ始めてます、男も突き上げているのでしょう
自分で腰を使い、男に突き上げられ、私にはいやらしい言葉を浴びせられ続け
よほど刺激的だったのでしょう、女は連続で二度ほど果てしまい
「ああああ・・・ううううう・・・あああああぅ・・」
私の呼びかけにもまともに返事すら出来ません

私は限界と思い「男の人に代わって・・・」
「おう、すごいのう・・女ぐったりしとるわ」
「じゃ一番好きな体位でいかせて終わりましょう、どんなのがいいですか?」
「それじゃ、バックだな、犯してるみたいで好きじゃ」
「女に受話器渡して犯して下さい、こっちは言葉で責め続けますから
「はあはあはあ・・・」相変わらず声にならない女
少しすると
「あう・・・ああああああぅ・・・はあはあ・・・」
男が犯し始めたのでしょう。女はあえぎ出しました
相変わらずの男の突き、私の言葉責め、自分から言わされるいやらしい言葉
乱れ狂った女の声が甲高く受話器から響きます
が・・しばらくすると
「ダメ・・・ダメ・・やめて・・」
「堪忍して・・・それだけはやめて・・抜いて・・・」
「イヤ・・イヤ・・・・イヤ・・・・・っ・・」
女の悲鳴です

「中で出してしまった、我慢できんかった」男の声
「女は何してます」
「泣きながら身体丸めとる」
「じゃ、聞いて下さい・・又されたいかと・・」
「首を横に振ってる・・・いやじゃと」
がっかりした私、せっかくの面白い事だったのに
もう少し上手くやれば性具に変えられたのに・・・・正直な思いです

もう、電話での遊びも終わりか。
中出ししないから二日連続で来たし、言う事も聞いたのに・・・
残念でたまりません。

しかし、1ヶ月ほどのち、女は僕も男も想像も出来なかった大変な事をしでかします

第三章へ

借金まみれの女1

色々あり、独立して1Kでの生活をしていた頃の話しです。

仕事も一段落し、暇な僕はいつも行く人妻系サイトをのぞきに行きました。
そこは、寝取られ願望のある男と、それをあおるS系男のチャットが開設されており
時々マゾ旦那をあおっては、私のS心を吐き出している程度でしたが
その日は違っていました。
「人妻犯してます、電話で話せる男募集」
直ぐに飛びつき、入室。
挨拶程度の会話を済ますと向こうの条件は「コレクトコール」のみ
直ぐに電話番号を教え待つこと数分、電話はなりました。

コレクトを了承すると直ぐに男性が出たので形だけの挨拶
「いまどんな状況ですか?」
「一度指と舌でいかせて、裸にしてフェラさせてるよ」
「楽しそうですね、リクエストしていいですか?」
「かまわんよ、どんなことだい?」
「気持ちいいなら、オナニーしてみろと命令してみて下さい」
男性はそれを女に伝えます
「おお・・始めた・・・マ※コいじり始めた」
男性は嬉しそうに報告してきます

「どんな女なんですか?」私の問いに
「結構いい女だよ、グラマーで感じやすいし」
「今日で何回目ですか、電話でよくやってるのですか?」
「犯すのは三回目、電話ははじめてや」
「じゃ、今度は以前やられて気持ちよかったなら口を激しく動かしてと、言ってみて下さい」
すると、「おお・・激しく動かし出した、面白いの・・もっとリクエストしてみて」
「旦那より気持ちよかったなら、腰ふって・・」
「いやらしく振り出したわ・・・」
男は笑います
「クリ激しくオナりながらをいじりながら、チ※ポでやられる事想像させて見て下さい」
「口の動きがお留守になるが、激しくオ※コいじって感じてるようだ」
「じゃ、犯して欲しいなら、もう一回フェラを激しくと命令して下さい」
「おおお・・気持ちいい・・音立てて咥えてきたわ。」
「はめたいですか?」
「そろそろやりたくなってきたわい」
「女に電話代わる事出来ますか?色々命令してみたいので」
「大丈夫やろ」
・・・・「お前が電話の相手と話すんや、ダメじゃない、出来ないなら他の男も呼んで中出しするで」・・
無理矢理女に電話を代わらせます。
「もしもし、やられて感じてるの?」
「・・・・・・はい・・・ああぅ・・」
「指マンされてるの?きもちいい?」
「あああ・・そうです・・」
女の声はか細かったですが、確実に感じていることがわかりました。
「じゃ、入れてほしいなら足大きく開いて、犯して下さい、と言って」
「・・・おか・・犯して・・・犯してく・だ・さ・・・ああぅ・・」
言い終わる前に入れられた様です
「気持ちいいなら、「嬉しい」って言いなさい」
私も命令口調に変わります
「・・嬉しい・・・あぅっ・・」
「犯されて、電話で聞かれて、その男に命令されてどんな感じ?」
「・・・・・・はずかしい・・・」
「そんな事聞いてないよ、気持ちいいか、イヤかそれだけ答えなさい」
「・・・・気持ち・・・い・い・・・・・」
「じゃ、もっと命令するね、「もっと奧まで激しく」って言いなさい」
女の口からその言葉が聞こえると
「あああ・・・うう・・・いい・・・」
男性がその通りにやった様です
「また感じてきてるね、もっと欲しいなら自分からおねだりしないと」
「もっと・・もっと・・」
「あぅ・・あぅ・・ああああああっ・・・・」

男性が電話を取り上げ割って入ってきました
「楽しいな、ワシも興奮するし、女の反応もいつもよりいいわい、もっと色々やってみて」
「分かりました、思い切り犯してやって下さい」

女のあえぎ声が再び受話器から聞こえてきます。
「犯されて、うれしがるなんて淫乱だね・・」
「・・ち、ち、ちがいま・・・あああぅ・・」
「違わないようだね、いつもより感じてるならちゃんと言わないと、中出ししてもらうよ」
「ダメ・・中は・・・」
「じゃ、正直に答えないと・・」
「いつもよりきもちいい・・あぅっ・・」
「淫乱になったんでしょ、そうなら淫乱ですと答えなさい」
「・・・・あああ・・・い・い・い・ん・らん・です、うぐぐ・・・・」
「言っちゃった、自分で認めたね。いきたくなってきた?」
「はぁ、はぁ・・ああああっ・・いきたい・・・」
「じゃ、いっても良いから、いく時には「いきます・・でも、犯かし続けて・・」と言いなさい」
「もっと、もっと、いきそう、いきそう」
しばらく同じ言葉続けると「いく・・でも、でも、犯かし続けて・・」私の命令を守りました
「いぐ・・いぐ・・・・いぐ・・・・・」

「あああ・・あうあう・・」男性は出さずにマ※コ突いてるようです。
「連続でやられるのは初めて?感想は?」
「・・・はじ・・めて・・・です、・・・・かんじ・・ます」
「じゃ、自分でも腰使わないと、キチンと腰振りなさい」
「あぅ・・・いい・・ああああ・・・」
声が段々と大きくなってきました
「自分から腰振ってもっと感じてきた?」
「あああぅぅぅぅ・・・・は・い・・・うぐぐぐ・・・」
「淫乱になったんだから大胆に感じて・・我慢しないで・・」
さらにあえぎ声は大きくいやらしくなっていき・・
「また・・・また・・・・い・き・そう・・・・・」
「じゃ、さっきと同じ言葉いいなさい、中出しはいやでしょう?」
「いきますから・・犯かし続けて・・」
少しの間大きな悲鳴にも似た声が続くと、
「いぐ・・いぐ・・・・いぐ・・・・・」
また、いった様です

しかし更にあえぎ声は続き、男性のモノが貫いている事が想像出来ます
しばらく「淫乱人妻・・」「犯されて喜ぶ牝」などいやらしい言葉を交えて責めていると
「もう限界や」男性の言葉です
「じゃ、飲ませましょう、喉の奥に流し込みましょう」

「ほら、咥えろ・・しゃぶるんだ、奧まで咥えて飲むんだ」
女に命令する声が聞こえます
「どんな態勢ですか?」
「わしはソファーに座って、女は四つん這いだ」
「じゃ、おもいきり出して下さい、でも出した後もチ※ポ咥えさせたままにしておいて下さい」
「分かったは」
しばらくこちらは様子を見てると男性の声で「出すで、全部のむんや」「ほら・・いく・・・」
男性も果てた様です。

「いってもうた・・気持ちよかった、最高や」
「まだチ※ポ咥えさせたままやけどどうしたらええ?」
「じゃ、気持ちよかったら、オナナニーしろと」
「おお・・いじりだした・・ははは・・」
「又したいなら、舌を使って綺麗にしろと言ってみてください」
「この女、舌も使い出した。よほど良かったんだな」


そのまま男性と雑談に入り、そしてどうしてこうなったかききだしました。
男は金融関係の仕事をしており、金利さえ払えない女が出てくる事
さらに、ごく希に男性従業員の誘いに乗り、身体でその月の返済をする女がいる事
この女もその1人であり、従業員で共有する事はなく基本的には一対一の関係が維持される事
「本当にあるんだ・・」私の素直な感想です

「その女金出してもやってみたいですね」
「こっちは大阪や、これるか・・(笑)」
「ははは・・・遠いです、無理です」
「まだ、オナりながらなめてますか?」
「おう、ずっと休まずにやっとる」
「面白い女手に入れましたね、羨ましいです」
「ニイちゃんも面白かったで、また電話していいか?」
「こちらもしたいです。じゃ、一度携帯に掛けてもらって大丈夫なら、非通知でも受けますので」
「わかった、又電話するわ、楽しませてや・・」
携帯の番号を伝え「じゃ、失礼します」
電話が切れました・・・・


とても面白い体験でしたが、再び電話が鳴る事はあまり期待していませんでした
しかし、その期待は思ったより早く裏切られることになります。




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