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・・バージンを使う1-3

初めて女の尻穴を味わった私
何度か前と尻を同時に責められ、初めての快楽を知った女

二人でベットに横になり、感想を言いながら時間を過ごしました
前とは全然違う感覚。でも、気持ちいい・・
変だけど、変な感じだけど、気持ちいい・・
(当然、私が初めて尻を使った事を隠して嘘をつきながら)
時間も遅くなり、疲れもあってまどろみ眠りにつきた私たち

何の夢を見ていたのか私は目を覚まし、隣を確認・・女が裸で寝ています
私のモノは精を放たなかったので、朝立ち・・十分な堅さ
女の足を開き、前に突き入れると
「あう・・う・・う・・」無防備な声
以前、自分の彼女でもよくやっていた行為。
ゆっくり腰を使うと
「ううああ・・は・・・あ・・」夢の中で快楽を感じているのでしょうか?
しかし、少しすると
「あ・・なにしてるの?」
「SEX・・・」笑いながら答える私
「イヤなら止めるけど・・俺はしたい」
腰を使い続ける私に
「ああ・・イヤじゃ無いけど、びくりしたよ」
「じゃ、続けるね・・」
「あうう・・はあ・・はああ・・あああ・・」
反応する女・・少しは心を許してくれたのでしょう
「あう・・う・・ああはあはあ・・ああ・・ぅ・・あ・・」
私の好きな声を上げてくれている女の足首をつかみ
大きく広げて、私がさらに突き入れると、その声は大きくなり、
出し入れのスピードを上げると、それに合わせた声を漏らす女
「もう少し・・もっと、・・・」女の声
「気持ちいいの? イキそうなの?」
「うん・・うん・・イキそう」
「イった後にお尻でさせてくれるなら、出すの我慢するけど、ダメなら中でだしていい?」
「ああ・・あ・・ 中だめ・・」
「じゃ、お尻いいんだね?」
「うん・・いい・・していいい・・あああう・・あ・・」
抜き差しするピッチを上げ続けると、
「あああ・・ああ・・い・・く・・く・・くくく・・」
簡単に終わりを教えてくれる女
「いっちゃったね・・でも、俺終わってないの分かるよね」
「は・・うん・・分かる」
「じゃ、お尻でさせて・・今すぐ固いまましたいから」
「うん、いいよ」
女も尻穴の快楽を求めていたのかは分かりません

何の抵抗も無く四つん這いになり、尻を高く上げて私を待つ女
私にゴムを付けて、ローションを尻穴に塗り尻穴へ
少しの締め付けはありましたが、奥まで飲み込み
腰を使い出すと、
「があ・ああががが・・が・・」
前とは違う女の声・・・一晩前に聞いた初めての音色、これも好きになりました。
「がが・・ああああ・あが・・ああ・・ぐぐ・・あが・・」
声を上げてる女、
一旦奥まで差し込み体を密着させて、女の体を引き起こそうとすると
「ああっが・・な・・なに・・するの・・」
「騎乗位だともっと奥まで入って、気持ちいいから」
相変わらず無責任な私、、一気に女が私の上に乗り背面座位
「ああが・・ああ・・」
「上で動いてみて・・僕も動くから」
下から突き上げようとしましたが、女は動けない様子。
一方的に私が上下に動くと、女の体は軽く上下
「だめ・・だめ・・ああ・・」
声とあげ、私から離れようとする女を抱きしめて
「どうしたの?・・もう少しだから・・」
「があ・・あ・・ちがう・・でちゃう・・でる」
「なにが?・・気持ちいいよ、だからもう少し」
「だめ・・んち・・でる・・だめ・・でるでる・・」
思いがけない力で私をふりほどき、立ち上がる女
ぎこちない格好で部屋の隅のドアを開けるとそこに飛び込みました
私はただ、そのドアを見つめるだけ。
しばらくすると女が出てきて
「ああ・・は・・びっくりした」
「そんなにしたくなったの?」
「うん、我慢出来なかった」
「ゴメンね、もう少し優しくしてれば・・」
「そうだよ、もう、ホントに」

初めての事に驚き私のモノも元に戻り、もう一度と言う雰囲気ではありません。
少し何かを話しましたが時間を確認とすでにそれなりの時間
二人で風呂に入り、洗いあい、会話・・
「又逢いたい・・」と、私
「いいよ」と女
「連絡先交換したいんだけど、テレクラで繋がるの難しいし」
「じゃ、番号教えて、時間あったら掛けるから」
風呂を出て、服を整え私の携帯の番号を伝えると、自分の携帯に登録する女

二人で手をつないで、少し高くなった太陽の下に出て
「じゃ、連絡待ってるから」
「うん。連絡する」


私は待っていましたが、尻穴のバージンを奪った女の声を聞く事はありませんでした。







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・・バージンを使う1-2

女と添い寝をし見つめ合いながら前の穴を指でまさぐり
「どうだった?・・いっちゃったみたいだけど?」
「なんか、すごかった・・」女の答え
「良かったみたいだね・・ぬるぬるだもんね」
「ああ・・うん・・」
「前と、どっちが良かったの?」
「わかんない・・」
「同じ位にいいの?」
「違うけど、なんか・・すごかった・・」
「そうなんだ、でも、こっちもほら・・・こんなに・・・」
びちょびちょになった穴をまさぐってやると
「あああ・・あふ・・あああ・・だめ・・」
女は「ダメ」と言うのが口癖のようです。
「ダメでもする・・楽しませてあげる約束まるんだもん」
指を穴の中で出し入れ、かき回すと
「ダメ・・ああ・・ああ・・」
「敏感になってるよね・・始めに普通にした時よりも」
「うう・・ぅ・・あう・・・」
私の質問に答えてくれない女に、
「せっかく、お尻で楽しんだんだから、忘れないうちにもっと楽しもうよ」
「ああ・・あ・・なに・・あ・・するの・・」
「大丈夫・・感じるよ・・気持ち良くしてあげるから」
「ああ・・あ・・あ・・・あう・・・」
「足を開いて・・さわりやすくして」
女がその言葉に従うと、私は穴から指を抜き、ローターを取って、ローションを
そして尻穴に・・
「力抜いてね」言葉を掛けると女の尻穴はすぐに受け入れて
「あう・・う・・ぅ・・」
「じゃ・・スイッチいれてあげる」
「あああがああ・・ああ・・・」
「いいでしょう・・こっち、良くなってるでしょう・・」
女は「ああがが・・ああ・・」声を上げながら頷いています
「いいなら・・いいって教えて・・又、イカせてあげるから」
「ああが・・あいい・・あいい・・」
「お尻・・いいんだ、感じるんだ・・気持ちいいんだ」
「ああ・・ああ・いい・・いい・・ああ・・」
「じゃ、もう少し楽しもうね」
大きく開いたままの股間にいる私は、女の前穴に肉をあてがい
一気に・・・
「うあが・・ああ・・あ・・・ががが・・ああああ・・」
「お尻の振動が伝わって気持ちいいよ、きつくなってるよ」
「ううぐ・・うああが・あ・・あ・・」
「一緒にされて、どんな気持ち?・・良いなら、良いって言ってくれないと」
「い・・・い・・ああ・・・あ・・い・・あああい・・」
言葉にならない女の声、
女に覆い被さって、腰だけを使い、薄皮一枚の向こうから伝わってくる振動を楽しむ私

ただされるがまの女、二つ穴の刺激は顔に表れ、訳の分からない表情
「キスするよ・・・気持ちいいなら、僕にしがみついて」
唇を重ねると、女の手が私の首に絡まって来ました、
舌をねじこみ、絡ませようとしましたが、私が腰を動かすと
「ああ・・が・・あああ・・あ・・」
女の口を閉じる事は出来ず、
「そんなに感じてるなら、もっとやって欲しいの?」
「あああ・・あうあがあが・・ああああ・・」相変わらずの女
「それじゃ、分からないよ・・もっとなら、もっとって言わないと」
「ああ・・も・・と・・あが・・もと・・うううあが・・・あ・が・・」
女の了解を得た私は、首に絡まった両腕をほどき、体の自由を取り戻し
女に突き刺さった肉を激しく動かしながら
「感じなよ・・好きなだけ・・いっぱいやってあげるから」
穴の中からは振動と熱い汁が絡みついてきて
のけぞりながら、「あがあが」言っている女に
「ナマちんぽと、ケツで、いっぱい喜んでるね・・ほら、我慢しなくて良いから声出して」
「良いなら、穴締めて、二人で気持ち良くなろうよ」
女の声は大きくなり、もう、声ですらなくなって
そして「ぐ・・あが・・がぐ・・ああぐ・・ぐぐ・・うあが・あ・ぐぐ・・」
のけぞっていた体の力が抜け、ぐったりと横たわる女
(いっちゃった?・・のかな?)
腰の動きを止め、ローターのスイッチを切り・・しかし堅い肉は穴の中
深い息を繰り返す女に
「大丈夫?・・」
「は・・は・・ちょ・・ま・・て・・」
仕方なく私がしばらく穴の感触だけを感じていると
「あ・・あ・・すごかった・・」女の声
「大丈夫?」私は女の顔を見つめながら声を掛けると
「あ・・は・・大丈夫・・なんとか・・」
「すごかったね・・いっぱい喜んでくれたのが分かったよ」
「ああ・・はずか・・し・・」
「でも、まだ、ほら・・」まだ離れず繋がっている肉を動かすと
「あ・・ダメ・・・と・・まて・・」
「楽しかったよ・・楽しんでくれた」女の額にキスをする私
「うん・・」
「でも、そろそろ時間なんでしょ?」
私の問いに意外な答えをする女
「ううん・・大丈夫、泊まるつもりで来たから」
「え?・・僕も泊まっても良い?」
「いいよ」
「じゃ、もう少しこれをしてもいいの?」腰を動かしてみると
「ああ・・まだ・・もうす・・こし休ませて」
「じゃ、休んだ後、楽しみにしてるね」

繋がったまま少し話をして、時々私が腰を動かし、止められ・・
尻には異物が入ったまま・・・
そして、前の穴にはナマの私が入ったまま
女はそれに違和感も感じない

私の「今度は逆やってみようよ」その提案を女は受け入れました。

「これを入れるから、好きな時にスイッチ入れてね」
私は女の穴にローターを飲み込ませると
「スイッチ入れて見て」
「あ・・あ・・」女は声をあげ快楽を楽しみ出しましたが
「どう・・気持ちいい?」私の問いに
「いいけど・・つまんない」と
「じゃ、後ろも入れるから四つん這いになって」
素直に尻を高く上げる女の穴からは、コードが伸びています
尻穴にゴムとローションで準備した肉を押し当て「一回、スイッチ切ってね」
「あ・・はい・・」
柔らかくなった尻穴は簡単に広がり、再び私を迎え入れてくれ
私が動くたびに絡みつき、
女は「あがあが」と・・・
「スイッチ入れていいよ・・」
すぐに私に振動が伝わって来ました。
尻穴を出入りする私。
「ががが・・が・・・・あががががが・・・・・ああが・・」
喜びの声を出すだけの女
「お尻好きになったよね・・それならスキ・・って言って」
「あが・・あ・・あがが・・す・・が・・キ・・」
「もう一回、ちゃんと」
「が・・スキ・・ががががあああ・・が・・」
「じゃ、もっと、ケツ責めてあげるよ」
一気に出し入れのスピードを速める私
「ぐが・・あが・・がが・・ぐうぐぐ・・がああ・・」
ケツで感じてる女の声が僕を高めてくれます。
ただ、今までに経験の無かった感触を堪能する私。
私に言いくるめられ、尻穴を差し出し、喜びに浸っている女
二人とも未知の喜びを味わい、さらにと願っています
「ぐぐあ・・が・・が・・ぐ・・ぐぐ・・」
女が尻で果てる時の声・・
「イクなら、イクって教えろ・・一緒にイクから」
私の声に
「い。。ぐああぐ。・・いぐ・・ぐ・・があぐ・・」
「まだだ、我慢しろ・・」
「ぐ・・い・・ぐぐぐ・・・あがぐああがが・・」
女の体が締まった・・感じたその後すぐに、力が抜けていくのを感じ
「まだだよ・・これから・・もう少しなのに・・」
私は女の体の意思を無視し、尻穴の奥底までも突き刺すように動くと
「ああが・・が・・が・・が・・」
女の快楽の反応・・・

固いままの私は初めて知った女のケツ穴を好きなだけ使うんだと決めました










・・バージンを使う-1

この頃なぜか僕のビジネスバックの底にはローターとコンドーム
そしてアナル用ローションが入っていました。
仕事帰りにアダルトショップで「安いし、買ってみるか?」その程度の動機だったと思います
しかし、買えば使いたくなる、購入した雑誌やビデオでアナルを責められている女性に興味がわいていました。
過去に見たSM映画で、アナルで初めて果てさせられた女性を思い出したりもして
いつかは・・・そんな気持ちをがわいていたのも事実

週末のテレクラ、いつものようにコールを待っています。
(ローションを購入してから数人の女性を買ったと思いますが、使う事が出来なかったと記憶しています)

電話が鳴り、受話器を取ると・・売り・・です。
感じは悪くありません。
「女性をいかせる事が好きなんだ、楽しんでくれるなら良いんだけど」
僕の話に
「うん。楽しみたい、いっぱいして欲しい」女性の答え
慣れきった場所で待ち合わせ、二十代後半の中肉中背普通の女性です
挨拶をし、相手を確認するとすぐにホテルへ

いきなり押し倒す訳にもいかないので、風呂に交互に入り、
僕はトランクス一つ、女性は裸・・・これも当たり前の光景

横になった女性を指と舌で刺激すると反応・・
十分に高まったと思った頃に挿入・・・
出し入れしてる間に・・快楽の声・・果てた・・そう言っていました。

「まだ、いけるけど、楽しんでいい?」
「うん、いい、楽しませてくれるって約束だもんね」
「じゃ、もう少し頑張るね・・今度は後ろからやろう」
女性は素直に僕の望む姿勢・・四つん這いに

舌をアナルに・・予告も無く・・
「うあ・・あ・・」
その言葉を発すると腰を引く女性
「びっくりした・・」
「舐められたこと無いの?イヤなら止めるけど」
「ないよ、びっくりした・・」
「結構やってるよ、みんな感じちゃうよ、ダメならやんないけど」
(嘘です、アナルを試した事など一回もありません)
「本当に?・・イヤって言ったらやめてね」
「うん、分かった。じゃ、させて」
四つん這いになり目の前にある女性の尻。
その尻を優しく広げ、舌を這わせる僕
「あ・・・あ・・・あ・・あっ・・」
いやがる様子はありません。
しばらく舐めた後に、
「ちょっと、舌先入れるから力抜いてね」
再び舌で舐めた後、その先で尻穴を広げると
「うう・・あああ・・あっ・・・あ・・つ」
気のせいか、尻穴がほぐれて来たように思えました

私は尻を離れ「どうだった?ダメ?悪くない?」
女性は「ん・・悪くは無い・・」
「じゃ、体に聞いてみようか?」僕の指は女性のオマ*コに差し入れ
「ほら、濡れてるよ・・」
「でも・・・」
「もう少しすれば、もっと感じちゃうと思うよ、気持ちいいよ」
「ちょっとだけなら・・・」
「それ用のオモチャ使ってみて、ダメなら止めよう」
「おもちゃ?・・」
「そう、・・小さいから、見てみる?」
僕はバックのそこから、ゴム、ローター、ローションを取り出し女性に見せると
「そんなの持ってるの? 準備してるんだ・・・」
女性の反応に
「違うよ、女の子が物足りない時にこれでしてあげるの、満足させるのが好きだって言ったでしょう?」
「でも・・」
「ほら、こうやって、ゴムかぶせて、・・・」
言いながら目の前でそれを見せ、女性のマ*コに・・
「あっ・・ああ・・あ・・」
「悪くないでしょう」
「悪くないけど・・」
「じゃ、試してみよう  ダメならすぐに止めるから・・」
微笑みながら言った僕の言葉に
「じゃ・・ちょっとだけね」
「四つん這い、お願いします」
「わかりました」
諦めたのか、興味を示したのか分からぬ笑みを浮かべて女性は尻を再び僕の目の前へ差し出してくれました。
女性の尻穴を軽く舌でなめ回しつつき、再び刺激になれささせた後
「今度はこれね」
私はビー・・と、軽い音がするローターを尻穴に押し当てると
「あああ・・ああ・・」そう言って尻を引く女性、
「ちょとだけ我慢してみて、悪くないなら、もう一回」
女性は尻を突き出して来ました。

「あああ・・あああ・・・あああ・・・・・ああ・あ・あ・あ・・」
ローターの振動と共に女の声が響いて来ます
僕は余った片手で、オマ*を刺激して確実な快楽を一緒に与え
「あああ・・ああ・・ああ・・・あっ・・あっ・・」
決まった声しか出さない女の体を混乱させて
「感じてるね・・・・前もぬるぬる・・こんなに・・」
「・・あっ・・・あああああああ・・っ・・あああああ・・あ」
「少し入れて見るね、動かないでね・・」
ローターで尻穴の入り口を開き、少しだけ中に差し込むと
「うう・・・あ・・あ・・・うう・・あああ・・」
さらに声を高くする女・・・
僕はためらう事無くローターを押し込むと、それを飲み込む女の尻穴
「あああ・・あ・・・あ・・・あ・・あああああああああああっ・・あ」
前穴に入っている指に振動が伝わって来ます。
その感触を楽しんでると、
「ダメ・・ダメダメ・・ダメ・・・ああ・・ダメ・・・・」
女は声を上げながら、僕の手を押しかえそうとしてきたので
「どうしたの? 痛いの?・・・」僕の声に
女は意外な言葉を返して来ました
「いい・・いい・・いちゃう・・いっちゃう・・・いい・・ダメ・・ダメ・・」
「いいよ・・イッちゃって・・気持ちいいなら・・・」
「ダメ・・ああ・・ダメ・・ダメダメ・・ダメダメダメ・・」
いくつダメを言ったのか分からないまま、
「うう・・うぐぅ・・」ちょっと今までとは違った声を出して果てた様です
相変わらず、「あああ・・」と言っている女の尻穴からローターを引き抜き
「良かったんだね・・?」
「ああ・・は・・うん・・はあ・・あ・・」力が抜けたような女の答え
「じゃ、もっと気持ち良くしてあげる」

僕はいつの間にか堅くなっていた自分にゴムをかぶせ、ローションを塗りつけ
高く突き出された女の尻穴へ、一気に突き立てると
意外とあっさり入りましたが
女は「が・・が・・ががが・・がああが・・・・あがああが・・」
「尻でいっちゃったんだから、これでもいけるよ、大丈夫だよ」
女の腰をつかんで、無責任に抜き差しする私
「あああがががっっが・・・ああ・・が・・ああが・・・」
気持ちいいのか、良くないのか分かりませんが、「止めて」とは言ってきません
なんだか分からない女の声が私の欲望を刺激し、尻穴から抜く事を拒否している自分がいます
女は相変わらず「ががが・・あああ・が・・あが・・がががあがあが・・ああああ・」
おもしろい・・単純にそう思いました。
どれほどの間、女の声を楽しんだのか覚えていませんが
「ぐ・・うう・・ぐ・・ぐ・・・」音色が変わりました
たぶん昇ってしまったのでしょう
「ぐ・・う・・うぐ・・うう・・」言葉を出せない女の尻穴から僕を抜くと
閉じる事を忘れたような穴・・覗けば奥まで見えそうです。
体はすぐに崩れ落ち、腹が息をしています。
女の顔を覗くと目を閉じ、少し口がだらしなく開いています
僕の頭の中は「怒られたらいやだな・・でも、尻穴って意外と簡単に使えるんだ」その程度の思考
目を開けた女に、「おしりでイッちゃったね・・良かったでしょう?」
「・・いっちゃった・・はあはあ・・」
「他の女性は当たり前にこんな事してるんだよ、気持ちいいから」
「みんな・・本当に・・?」
「いっちゃうほど気持ちいいんだから、エッチと同じだよ」
「そう・・」
「逢う前に気持ち良くしてあげるって、言ったけど約束守れた?」
「まもれた」
「でも、疲れたでしょう?・・少し休む?」
「うん・・休む・・」


休むと言う事は、又何かが始まるという事・・
ですが、僕が思う以上に時間はたっぷりありました









未開発の娘(終章)

若い娘とは何度か連絡を取り合い交わりました
正確な記憶も薄れ、何回あったのか、いつどんな事したのか混乱してます
記憶にある事をつなぎ合わせ書きます。

娘とホテル街で落ち合い、すぐにホテルへ
エレベーターの中で胸をもんだりもしました

部屋に入ると
「じゃ、スカートとパンツ脱いで」
素直に下半身をさらけ出す娘、ストッキングはない、生足の世代です
「立ったまま片足テーブルに上げて」
僕が立て膝になると、娘の穴は目の前
ほとんど濡れてない穴に指を二本差し入れると
「う・・あ・・うっ・・」娘の声
指を動かしながら問いかける私
「店長のち*ぽ自分から咥えた?」
「は・・はあ・・い」
「店長どうだった?喜んだ?」
「あう・・びっくり・・してました・・あぅ・・っ」
「でも、喜んでたの?」
「ああ・・そう・・う みたい・・い でした・・ああっ・・・」
「男はそう言う女の子好きだから、いっぱいすると大好きになってもらえるよ」
「はは・・あ・・い・・ぃぃ・・」
指を穴の中で折り曲げ、かき回し、出し入れ
「あああ・・いい・・ああ・・」
「好きだもんね、こういうの・・ところで、オナニーは毎日してる?」
「はあ・・はあ・・ああ・・い・・・」
「昨日も?」
「いいいい・・・あっ・・ぅ・・はい・・」
「約束守ってるんだ、いい子だね、ご褒美だよ」
私の指は出し入れが激しくなり、しみ出した汁をかき出すように
「あああ・・っあ・・ぅ・・・っ・・ああ・・・」娘の口からあふれるあえぎ
「気持ち良くなりたい時はどうするんだけ? 教えたよね?」
両手で僕の肩で自分を支え、腰を動かす娘
「覚えてるんだね、気持ち良くなる事、いっぱい声出していいんだよ」
娘の口からさらにあふれ出すあえぎ
「前も、たったままイッちゃったよね? 今日もイキたいなら、クリいじって、オナニーしてみて」
娘は片手を僕の肩からはなし、私が言ったとおりクリを刺激しはじめて
「あああ・・ああああ・・・・・ああう・・・・・あああ・・ああうううう・・・」
穴を弄ばれてるとはいえ、洗う前の穴を男に晒し、自慰にふける若い娘
私も弄ぶ指を色々と動かし穴の中から娘を刺激
「があ・・ああ・・う・・う・・・・」
「ほら、気持ちいいいなら、いいって言わないと」
「いい・・いい・・あああ・・っ・・いい・・いい」
「そう、いい時はいいってちゃんといって どこがいいのかも」
「お*んこ・・・いい・・あ・・いい・・」
「よく聞こえない、どこがいいのか、何度も言わないと」
「お*んこ・・あ・・あ お*んこぅ っ  おおお*んこ・・・おおぉ・・」
何度も4文字を繰り返し、腰を振る娘。
「いいよ、可愛いよ・・いい子だよ、大好きだよ」無責任に誉める私
あえぎ、無意識の行為のように腰をふり続ける娘
「ああ・・い・・いい・・く・・ううぅぅぅ・・・」
「イクの? イキたいの? 」
「は・・・いぃ・・・あああああ・・・」
「じゃ、又縛っていいならイッていいよ、イカせてあげる・・縛っていいの?」
娘が自分をいじるスピードがあがりました
「いい・・いい・・く・・イク・・ぅ・・・あああ・・ああ・・っぅっぅ・・」
必死に立っていた娘の体重が私の肩に重くかかってきます
「あ・・いったんだ、 縛るって言われて言ったんだ・・いやらしい・・」
「ああ・・あの・・あの・・」未だ、私の指を穴に差し込んだまま答えにならない声をあげる娘
「じゃ、約束だよ・・・こないだ見たいに縛るから座って」
娘は私の前に座り込み、私は立ち上がり、ネクタイをほどき両手を前で拘束。

私はズボンを脱ぎ、トランクスの前を開け、堅いモノを娘の前に差し出し
「口でやるの分かるよね? 店長で練習したんでしょ? 咥えて」
頬張るように、肉半分をくわえ込んだ娘に
「舌使って、からめるように、頭を前後させて」
従う娘の口、少しいやらしい音がしますが、私には相変わらず快感はありません
「もっと、早く頭動かして」
そう言って見下ろすと、必死で動く娘
「気持ち良くなって来たから、はめるね」
私はそう言うと娘をモノから剥がし、床に押し倒して
「犯すから、覚悟してね」
むき出しの下半身に腰を落とすと
「ああ・・ああ・・・・ああああああああ・・・」
「犯されて感じるんだもんね、 ほら・・・・」
穴の奥を突くと、喜びを表す娘
「店長思い出して、大好きな店長を」
「あああ・・あぅぅぅぅ・・・ああいいぃ・・・あ・・」
「ほら、店長って呼んで、店長・・犯されてるって言って」
「てん・・ああ・・ちょ・・ああ・・ おお・かぁ・・さあれて・・・ううぁ・・」
「もっと、店長としてた事思い出して、」
「店長」という言葉を浴びせられ、自らも口にして感じる娘 
「ほら、汚れたままのま*こを、汚いチ※ポで犯されて、大好きな店長思い出して喜んでる変態」
娘を倒錯の世界に突き落とす言葉、
その世界によう様にあえぎを晒す娘。
「変態・・もっと良くなりたいなら腰を自分で使って」
「もっと、良くなって変態になりたいんだろう」
「好きな人いるのに犯されて喜ぶ所、店長に見てもらえ」
浴びせられたいやらしい言葉に反応するように娘の口からは喜びの声
「本当に、変態になったんだ、変態さんイキたいなら、変態ですって言ってごらん」
「うう・へ・・んたい・・ああう・・でぇぇぇす・・ぅぅぅ・・・ああぅ・・」
「イキたいのか、変態・・・・こうしてほしいだろ」
モノを穴の奥に突き入れ、動き回り、腰を使っていると
「ああ・・う・・う・・ぅ・・・い・・・く・・・・いい・・ぃ・・・・」
かぶりを振りながらのけぞる娘、娘の果てる姿
私は動きを止め、娘の中に堅いモノをとどめたまま
「変態がイったんだね・・そうなら頷いて」
頷く娘

「よかったんだ、変態さん、ちゃんと返事して」
「・・は・・い・・・」
「変態って言われて感じた?」
「店長想像すると感じる?」
「犯されてると思うと感じる?」
全部返事は「はい」
「店長と俺とどっちとやりたい? 毎日するならどっちがいい?正直に選んで」
私の偽名を口に出す娘
「店長と俺とどっちが好き? 正直に言っていいから」
「店長だとおもうけど・・・」
「良いんだよ、店長で、店長ともやらないと、俺はしないから 
  店長とっぱい出来るように色々教えてあげるから」
「はい・・」 もう、この娘には思考はないように思えました。
「今度は、店長大好きって良いながらオナニーしてご覧、見ていてやるから」
「ああ・・あ・・」戸惑う娘の体から離れ、縛られた両手を娘の穴に引き寄せ
「ほら、して、もっと気持ち良くなるように教えてあげるから」
初めて私の前で自慰をした時の様に穴をまさぐり出すと
「ああ・・ああ・・あ・・あ・・・」
不自由なまま必死で快楽を求める娘の手
徐々に快楽に飲み込まれて行く娘に
「四つん這いになって、ほら・・」
私は半ば強引に娘の体を転がし、尻を上げさせ、首と両足で自分を支える姿に
「ほら、こっちの方がよく見えるよ、いじりやすいし」
私の指が汁に汚れた穴に突き刺さって
「あああ・・あ・・・」娘
「自分でやるんだよ・・男の前で」
娘の手がゆっくりと穴、核を刺激し始めていきます
我慢を知らないあえぎが私を刺激して
「クリに指を突き立てて・・・」
「穴は奥まで・・そう・・」
「入れた指折り曲げて、・・・そのまま出し入れして」
私の指示に従う指は自分自身の体を知っているのが当たり前のように
あっという間に「あ・・く・・い・・い・・く・・・・」登りつめ始める娘
「男に言われるままにオナニー見せて、イクなんてやっぱり変態だ」
「変態お*んこ好きにして良いなら、イッてもいいよ」
「もっと、変態にして欲しかったらイキなさい」
私の声を聞こえているのか分からないまま
「あああ・・うう・・う・・・う・・・ああああ・・・・ぅぅぅぅぅっっ・・・・ぃ・・・ぁ・・ぃ・・・・・」
いつもの様に快楽にまみれた声出し終わると娘の尻は落ちました。

この後、私は娘の穴を楽しみ、娘は何度かの欲求を満足させました。

逢うたびに約束の謝礼を支払い
風呂に入らないでの交わり、フェラ・・指マン 公開オナニー ネクタイでの手首拘束
店長にされた事、した事。全部聞き出す事 店長を想像させる事
そのたびに、娘は全部私の要望に応え、反応し、むさぼる喜びを覚えていきました。

店長との行為も無責任な私が男が喜ぶからと教えた事を、少し実践しようです。
店長に最後は口に出してもらうように言い聞かせたら実行していた様です
たぶん店長にとっても、この娘は恋人ではなく、好きにやらせてくれる淫乱女だと映っていたのでないでしょうか?

私も行為の最後に口に出して、飲ませていました。娘にとってはそれが当たり前の事になっていました。
単純に孕むと、遊べなくなる。めんどくさい事になる。それ以外の理由はありません

年端も行かない娘は二人の大人の欲望に晒され、刺激に酔って快楽をむさぼるようになりました。

ある時から連絡が取れなくなり、(電話番号が変わった様子)
いつものテレクラにも出かけておりましたが、出会う事も無くなりました。

今出会ったら、もっと、色々な事をして楽しんでしまうだろと思います。

             終章









ana1

未開発の娘2

いつものテレクラでコール待ちをする私。
私はあえて、ビジネススーツにネクタイという姿
しばらくすると電話が鳴り、それを取ると「売り・・若い声」です
条件が合ったので待ち合わせ場所を決めそこへ向かいました。

そこにいたのは一ヶ月半ぐらい前に逢った若い娘
ミニスカートに生足・・相変わらず若さを感じさせてくれます
「久しぶり・・君だったの?」
「こないだの人・・私でいい?」
「いいよ、俺の癖知ってるだろうけどかまわないね?」
「うん、楽しかったから。又やりたい」
「じゃ、行こうか」僕がホテルへ向かって歩き出すと着いてくる娘

ホテルに着き部屋の中へ入いるとすぐに娘へ質問する私
「こないだ言ってた店長にやってもらえた?」
「してもらえた」娘の答え
「そうか、ここ使われたのか」
立ったままの娘のミニスカートめくり下着の上から陰部をなで回すと
「ああ・う・・そうです」
「何度使ってもらった?」
「ささ・・三度・・・」
「どうだった? 気持ちよかったかい?」
「はい、よかったけど・・あう・・」
「けど・・なに?」
「少し足りなかった・・ああぅぅぅ・・」
陰部をまさぐる手を激しくし娘を刺激する私。
「何が足りないって?」
「はぁはぁ・・こういう刺激が・・あぅ・」
「刺激ね・・・じゃ、こないだ言ったようにオナニーはするようになった?」
「ああ・・ああ・・はい・・時々・・してます・ぅ・・」
「どんな事考えながらしてるの」
「こないだやってもらった事思い出したり、見られてる前で自分でしてるって想像したり・・ああはぁ・・」
「後は?」
「うう・・あう・・耳元でいやらしい事言われたりとか・・」
「じゃ、もっと刺激してあげないと物足りないね、言うこと聞いてね」
「・・は・は・はい・・」

僕は娘の下着の横から陰部を確認するとたっぷり濡れています
「じゃ、足をもう少し開いて、スカート持ち上げて」
私の言葉に従う娘
「どう、こうやって恥ずかしい格好でいじられるのは?」
「気持ちいい・・」娘の答え
「オナニーは週に何回するの?」
「3回ぐらい・・」
「オナニー好き?」
「好きです・・あああああうぅ・・」
「誰にオナニー好きにされたの?」
「あ・あ・あ・あなたです・・」
「もっといじってほしかったら自分で腰振って」
「うううああ・・・ああ・・あうぅぅ・・」
自分で腰を振りながら快楽をむさぼる娘
「もっと気持ちよくなりたかったら上脱いで乳首指でつまみなさい」
それに従う娘の下着は以前に逢った時のような幼いものではなく、女を感じさせるもの
乳首を自分の指で転がしながら快楽の声を上げ始める娘。
「どんなに自分がいやらしい女になったか確認しようね」
そう言うと私は娘のショーツを脱がし洗面台の前に立たせ
軽く開いた足の間から指を穴に差し入れ、乳首を自分でいじらせます
「ほら、いやらしい女だね・・こんな事して感じて」
「ああ・・あう・・は・・はは・・はい・・ぃ・」
「こないだまで、こんな事する女じゃなかったよね」
「・・・・・はい・・ぅぅ・・」
「でも今は気持ちいいんでしょ?・・気持ちいいなら、いいって言って」
「あう・・いい・・・」
「こんな事して気持ちいいなんて変態だけだよ いいの?」
「あああ・・でも・・・・」
「やめる? 変態になって気持ちよくなるどっち?」
私の問いに娘の答えは
「・・気持ちよくなりたい・・・あああぅ・・」
「じゃ、変態で良いんだね、そうなら、良いですって言って」
「はぁはぁ・・いい・・です・・ぅぅ・・」
「じゃ、変態らしく腰突き出して、いやらしい女の顔自分で見ながら感じるんだよ」
突き出された腰、開いた足の間から穴に二本の指をこじ入れ、かき回すと
自分の淫乱な顔を見ながら、欲望にまみれた声を出す娘

しばらくすると娘が
「ああ・・ダメ・・・もう・・ダメ・・」
声を上げしゃがもうとしてきます。
娘に「立ったままじゃないと満足させてやらないよ」私は言うと
「そんな・・あああ・・」
「立ったまま頑張れば気持ちよくイカせてあげるから、もう少しでしょ?」
娘はその言葉に従い尻を持ち上げ直し、私の指を受け入れます
汁が流れ出し私の指を汚しながら欲望の高まりを伝えてくる娘の体
声も大きくなり一段トーンが上がったのを確認すると私の指はさらに激しく出し入れを繰り返します
少しすると「あああ・・・ああああ・・クッ・・ウッ・・」果ててしまった娘は一気に体を私に預けて来ました。
それを支えながら「いやらしい事、変態がやる事でイッちゃったんだね」と声を掛ける私
娘はうなずくだけ。

娘の体を支えながら椅子に導き座らせ落ち着くのを待つ私。
頃合いを見て「良かったみたいだね」私の声にうなずく娘
「じゃ、今度は僕の番でいいね?」
「どうすれば良いの?」
「いいから任せて」私はそう言って自分のズボンを脱ぎ、ネクタイを外し、そそり立ったモノを目の前に突き出し
「咥えて・・・舌を絡めて・・」
素直に従う娘、しかしそれは上手ではなく未熟な娘のまま。さして気持ちよくありません
「もう少し変態らしい事しようか?」
「え?」私の言葉に戸惑った様な娘の顔
「いいから」といいながらネクタイを拾い無抵抗の娘の手を拘束。
「口だけでするんだよ、顔を前後させて」
その通りにする娘、しかしモノ足りません。
無理に娘の頭をつかんで私は自分で腰を使い出します・・「イマラチオ」
「自分の縛った手でオナニーしながら口を犯されるんだよ、自分でしなさい」
従う娘の口からは嗚咽ともとれる声、
しかし、乳首がピンと上を向いています。
少しの間楽しみましたが射精感はあふれて来ず、
「これ入れてほしい?」私は娘に問いかけると「ほしい・・」と返事

床にそのまま体を横たえさせ、両足首を持って股を開くと娘の穴は濡れて光っています。
無遠慮に私は堅いままのモノをその穴に突き刺し腰を使い出すと喜びの声を漏らし出す娘
「いきなり穴いじられて、イカされて、洗ってないモノ咥えて汚したモノで犯されて感じてるなんて本当に変態だね」
私の言葉に反応したかのようにさらに声を高める娘。
「言葉で言われても感じるんだ。変態さん」
「あああ・・・あうぅ・・・」
「店長とどっちが良いか言いなさい」
「あああ・・あなた・・」
「嬉しいね・・でも店長ともやるんだよいいね」
「ははは・・は・・はい・・」
「オナニーも沢山、毎日やるんだよ。」
「・・します・・ぅ・・・」
快楽に飲み込まれそうな声を上げて来た娘に
「今度店長とやる時は自分からチ※ポ咥えるんだよ、いいね」
「はい・・ああああぅ・・は・は・は・はい・・ぃ・・」
娘が自覚があって答えたのか分かりませんが
その言葉を合図に一気に腰を使い穴の奥から入り口まで攻める私。
一気に声が高くなり、私の動きに負けた娘は自分の望んで快楽の泥沼に落ちて行きました。

そのまま連続で2度イカせるのはさして苦労はありませんでした。
手首を縛られ、転がっている娘の口の上で自慰を行い、射精直前で娘の口にモノを押し込み射精する私
「今日は飲みなさい、一人で何度もイッたんだから」
慣れてないような顔、その味を我慢するような表情で精液を飲み込む娘。
しばらく娘を眺めていると精気を取り戻した様子
「体洗おうか?」
私の言葉に頷く娘。
一緒に風呂で体を洗いながら、
「俺と又されたい?・・変態だけど、今日と同じ条件で」笑いながら問いかける私に
「うん・・・」娘の答え
「じゃ、後で連絡先交換してくれる? テレクラで偶然ってのは確率低いし」
「いいよ・・・でも、連絡くれるの夜と週末だけにしてね」
「大丈夫、そっちの都合と事情も考えるから」
風呂を出て連絡先を交換し、再度の出会いを約束する私と娘。

ホテルを後にし、別方向に分かれる二人

そして連絡を取り合い日常から変態であると言う事を自覚させて行く事になりました

未開発の娘1

いつものテレクラで電話を待つ私
コールがなりでんわを取ると若い声、「売り」です
スタイル、条件等を聞き待ち合わせ。
印象は「何も考えていない」そんな感じです。

ホテルで服を脱ぎ、下着を見せ「可愛いでしょ」
私には理解出来ないセンス。色気も可愛さも感じません。
手っ取り早くお金を稼ぐ為に「売り」・・印象が強くなりました

裸になった娘の乳首をいじり、私のをなでさせ気分を高め
「Hは好きなの?」
「普通・・」
「じゃ、気持ち良くなって頭真っ白になった事ないの」
「ない」
「彼氏は?彼氏としないの?」
「彼氏いないし、片思いの人ならいるけど」
「誰?」
「バイト先の店長」
「じゃ、店長を思い浮かべてごらん、店長としてると思って」
「うん・・」
「どんな感じ?」
「・・いい・・」
「じゃ、店長して・・・って、言ってごらん」
言葉を繰り返す娘
「どうだった?」
「いい・・なんか」
「じゃ、店長としたい、欲しい・・・って」
再び言葉を繰り返す娘
「また感じた?」
「うん」
「じゃ、俺の事「店長」って呼んで遊ぼうか」
「うん」
「ほら、店長にいじられて、チ※ポなでてるんだよ」
「はあはあ・・・」
「君の手で店長のチ※ポ堅くしてるんだね」
「店長に乳首いじられて、コリコリしてる」
「ほら、店長いやらしくなってきてるよ足開いて」
「店長にいやらしいところ触られてるよ」
片手を乳首から穴へ移動し刺激
「気持ちいいなら店長って言ってごらん」
言葉通りの姿勢で「あああ・・店長・・・あう・・」声を出す娘
「店長に入れて欲しくなったら自分からベットに誘うんだよ」
私は乳首を転がし、娘の穴を刺激、
数分すると娘は私の手を取りベットへ

「足開いて、自分で穴開いて誘ってごらん」
従う娘
「ほら、生チ※ポはいって行くよ」
「あう・・う・・」年齢以上に色々な男に使われて来た穴はすんなり私を呑み込みました。
ゆっくり腰を使いながら「店長を思って・・店長の顔思い出して」
「あう・・・あああ・・うう・・」感じてる様子、
「でも、入れてるのは別の男のチ※ポだよ」
「ああ・・ああ・・ああ・・」
「好きな男思いながら、別の男にやられてるんだね」
「あう・・ぅ・・・あああ・・」
「それでも、店長思うと感じるなら、「もっと」って言える?」
「うう・・・もっと・・」
「別の男のチ※ポでも感じるんだ、スケベだね」
腰の動きを速くしてやると快楽の声
「店長・・他のチ※ポで感じてます・・って、言ってごらん」
「ああ・・てん・・ちょう・・うう・ほか・の・チ※ポで・・え・かんじて・ま・す」
「店長のも欲しい?・・やられたい?」
「ほしい・・」
「でも、今は、他の男で感じてるんだね」
「あああ・・はい・・・」
「こうすればもっと感じるかな?」
クリに刺激を与え、チ※ポも奥に突き刺します
「あう・・・うう・・・ああああああああ・・・・ああ・・」
「店長じゃ無くてもいいんじゃないの?誰のチ※ポでも感じるんじゃないの」
「ううあ・・・わか・・ん・ない・・ああいい」
「でも、好きな人思い浮かべて、別の男にやられて喜ぶなんて、変態みたいだね」
「あう・・う・・わかんあ・・あい・・・いいぃ・・」
「変態って言われながら、やられるのと、チ※ポ抜かれるのどっちがいい?」
「あ・・・抜かないで・・して・・」
「じゃ、変態だ・・・いいね」
更なる刺激を娘の体に加える私、
「気持ち良くなるから、売りやってるの」
「ぁぁぁ・・ちが・・う・・ぁぁぁ・・」
「じゃ、なんでこんなにいやらしいの?変態なの?」
「わか・・あああ・・ん・・ない・・いい・・あうぅ・・」
「でも、変態だから、店長思ってるのに体は俺のチ※ポで喜んでるだよ」
私は娘の頭の中に「変態」という言葉を植え付けていき
「変態は今、チ※ポと指でマ※コ虐められて感じてるんだね」
「あああ・・ああああ・・・・ああああ・・」
「虐めらると感るって、いってみてもっと感じるから」
「いじめ・・られると・・かんじ・・る・・・あああああああ」
「どうだった、感じたかい?」
「ううあう・・はい・・」
「じゃ、もっとマ※コ虐めてって」
「ま・・あ・んこ・・いじめ・・て・・・え・・ああうううあああ」
「本当に変態だ、虐められと感じるなんて」
私の言葉に反応し声を上げる娘
言葉と穴への責めは続き娘はすっかり「変態」である事に喜びを感じてる様子
ついに事切れる様に欲望の声が終わりました。
「イッたの?」
「そうみたい」
「どうだった、感想は」
「わかんなくなった」
「良かった?」
「うん」

「じゃ、体に余韻残っているうちに試してみようか?」
「何すればいいの?」
「オナニーしてみて」
「私した事ないよ」
「教えてあげるから、目を閉じて」
目を閉じる娘
「クリに指当てて、店長思って」
「うん」
「そのまま、軽くいじりながら店長思って」
「うん・・」
「どう?」
「気持ちいい・・」
「じゃ、店長したいって、言って」
「店長したい・・ああ」
「感じるでしょ、僕の言ったように言いながらいじってみて」
「わかった」
「店長欲しい・・」
「店長入れて」
「店長変態だけどしてくれる?」
「店長何でもするから、犯して」
「店長好きなだけマ※コ使って」
「店長変態だから何でもします」
「店長変態だから何されても感じます」
「店長変態のマ※コ虐めて」
娘は言葉のたびに欲望が高まり快楽に呑み込まれるように穴をいじり続けています。
そして・・「あああ・・また・・ああああ・・」
「イク時は・・イク・・って言うの、分かった」
「あああ・・あい・・ああああぁぁ・・」
「大声出して良いんだよ、店長も喜ぶよ」
言われた通り遠慮の無い声を出す娘「イク・・イク・・イク・・ウウウぅ・・」

「どうだった?「初オナニー」だったんでしょ」
「良かった・・」
私の問いに素直に答える娘
「店長に虐められた感じした?」
「した」
「これから、オナニーする?」
「うん、する」
「そんなに気持ち良かったなら、教えてあげたお礼してくれる?」
「いいよ。どんな事?」
「ザーメン口に出したいけどいい?」
「・・・・・んん・・・・・・・・・・いいよ」
私は娘の穴で射精する事は諦めていました。その代わり変態である事を自覚させようとしたのです。

膝立ちになった娘の前に立ち自慰をする私
「自分でいじりながら目を閉じて口開けて」
従う娘
少しすると射精への高ぶり、口にモノを入れる事をせず
娘の顔をめがけ射精・・・
驚く娘は白い液を手で拭いますが、顔中に塗りつける事に
「ゴメン・・綺麗にしてあげるから・・」
私は娘の手を取り風呂へ向かうふりをし、洗面台の前へ
「ほら、ザーメン掛けられた変態がいるよ」
その姿を自分で確認させ、穴をいじる私
「あああ・・あう・・」声を漏らす娘に
「こんな姿見ても感じるんだ、やっぱり変態だね」

シャワーで洗い流し、体を拭き
「虐められてどうだった?オナニー毎日すると感じやすくなるよ」
無責任な私の言葉
「感じた、良かった。オナニーすると思う」
「店長に虐められて、何度もイカされて、最後はザーメン掛けられる事想像するの?」
「すると思う」

身支度を調えホテルを出て別れる二人。

娘が本当に変態になっている事を確認出来るとは想像していませんでした

以下次章




楽しむ女

諸注意
ゴムの使用は時々行っておりますが、話の流れを止めたく無かったのであえて書き込んでおりません
どこで使ったのかは皆様の想像にお任せいたします


テレクラに当たり前に寄るようになった私のビジネスバックには「ロープ」「ローター」と「アナルローション」が常備されていました。
その日もテレクラで電話待ち・・・・すっかりおなじみさんです
数度のコールが有りましたが、「ぽっちゃり系・・の売り」
「買う」事は当たり前だと思っていましたが、誰でも良いわけでは有りません。
(空振りに終わり、何事もなかった様に帰路につく事もしばしば)
コールが鳴ったので電話を取ると、やっぱり「売り」しかしプロポーションは「細身、胸普通」

「女性が喜ぶ姿が好きで、色々な事をしてみたいけどいい?」
「されてみたい、そんなに経験多くないから」私の投げかけに答えた女性

待ち合わせの場所を決め、出会い、お互いを確認しOK・・・・・
そのままホテルへ。

私の嗜好はお互いにシャワーを浴びて、「さあ、始めましょう」というのは好きでは有りません
部屋に入れば欲望の塊となり、雌を襲う獣になりたいのです。
しかし「テレクラ・・売り・・」の女性、当たり前のようにシャワーで体を流し「さあ・・始めましょう」です

テンションを上げる為、ベットに横たわった体に大きく足を開かせ、指マン・・
じわっと濡れ、軽いあえぎ声を上げる女
「色々聞いても良い?答えたくない事はイヤって言えばいいから」
「ああ・・・はい・・・良いですよ・・・あぅ・・」
「オナニーする?」
「時々・・・」
「どんな事考えて?」
「昔した事思い出しながら」
「じゃ、目を閉じて、俺の言う事想像して・・・」
「はい」
「今、指で恥ずかしい事されてるね・・・」
「ああ・・・はい・・」
「周りに沢山男の人いるよ、君の恥ずかしい姿見ながらしごいてる」
「ううう・・・・あああ・・・・あうぅ・・・」
「感じた?」
「あうぅ・・はい・」
「今度は、指出し入れしてるところみんなで覗いてるよ、想像して・・」
「ああああ・・・あうぅ・・・」
「また感じたみたいだね・・・」
色々な想像をさせ、女の嗜好を探る行為、私も両手やペニスでそれを刺激
「目の前で多くの男がしごいてる事」
「他の男は乳首に吸い付いてきた」
「別の男が我慢出来ずチ※ポを咥えさせようと口にねじ込んで来たよ」
女は目を閉じたまま穴から汁を流し、快楽の声で答えてくれ、
そして、限界を感じ、頂点を求めてきました。
私はそれに答え、「いろんな男の前で指でイカされるんだよ」
言葉と共に両手で、クリと穴を同時責め、しばらくすると女は満足の声を上げ一度目の快楽

「どうだった、想像でいろんな人にされるのは?」
「よかった・・・凄く・・・感じるなんて思ってなかったから」
「女の人が感じる姿見るのが好きって言ったの信じてくれた?」
「うん、信じる」
「別のバージョンも試したい?」
「うん、するする・・・」ノリノリの女
「じゃ、・・・俺の顔の上またいで」
私はベットに横になり女に指示、ベットの枕元には鏡。
またいできた女の穴、クリをなめ回すと、余韻の残る体はすぐに感じ始め
みだらな姿と声を露わにしてきます。
「目の前見てごらん・・・どんな人が写ってる?」
「ああああぅ・・うう・・・恥ずかしい・・・・・」
「止める?・・・どんな女か言わないと止めちゃうよ」
「いや・・ダメ・・・ああうぅ・・淫乱・・な女・・・あああ」
「ずっと見ながら、胸ももんで、恥ずかしい姿見ながら感じてね」
私は口と舌での行為を再開し、女は取り付かれたように自分の羞恥の姿に魅入られ更に喜びの声を上げます

女の高まりが十分になったと感じた所で中断
「別の事しよう」
「え、なんで、もう少しだったのに、続けて」抗議する女
「もっと気持ちよくなるから・・・」
少しむくれる女を無視し、ベットから降りた私はバックからローションとローターを取り出し
「何だか分かるよね、使った事ある?」
「ないです」
「興味はある?」
「あるけど・・・・」
「じゃ、使おう。気持ち良いよ。四つん這いになって」
女は指示に従い私の行為を待つ姿勢
下からクリにローターを当てスイッチを入れると
「ああああああ・・・あう・・・ああああああうううあう・・・・ぅ・・」すぐに快楽の声
「どう?初めての味は?」
「いい・・いい・・いいいい・・・です」
「ほら、顔あげて、また自分の姿見ると感じるよ」
また自分の姿を見て感じる女、その声は部屋中に響いています
私のもう一方の手は女のアナルへ、ゆっくりマッサージをしてると
「あうううう・・そっちは・・・そっち・・あああ・ちがう・・」
「いいから任せて・・気持ち良くないなら言ってくれればすぐに止めるから」
私を制止する事も出来ず、クリとアナルを同時に責められる女
私はアナルの刺激を強くし、小さな穴に指先をこじ入れ
「痛くないでしょ・・悪く無いでしょ」
「あああ・・はい・・・いいい・・あい・・・・いいい・・・・・」
女のアナルが私の指を第一関節まで呑み込んだ時ローターを離し、
「味わってごらん、おしりの穴だけだよ・・顔を上げて」
「変な感じ・・恥ずかしい・・・」
「痛い?・・イヤかい? ダメだったら抜くけど」
「大丈夫・・変な感じだけど、イヤじゃ無い」

女のその声を聞くと私は指を抜き新しい指示
「少し我慢していてね」そう言うとアナルにローションを垂らし指を出し入れ
「あう・・・ううううぐぅ・・・・」女の声は悪く無い感触を教えてくれます
「力抜いて・・じっとしていてね」
指を抜き・・・またローションを垂らすと今度はローターをゆっくり挿入。
「ああああ・・ああ・・・・」その声と同時にアナルは口を閉じ丸小さな刺激物を呑み込み、はき出す事を拒みました。
スイッチを入れると
「あがあが・・・・ああああ・・・・・」何にも例えようのない女の声
「顔を上げて、ほら・・おしりで感じる女がいるよ」
その言葉通りにする女、一度鏡の自分と見つめ合うとそれは終わる事がなく
私は更に、自由になった手でクリ責めを再開
更なる快楽の声を上げる女・・・
しばらく二カ所の刺激に晒された女の口から「ダメダメ・・・・・ダメ・・・・・」
「何がダメなの?」
「いい・・・イイ・・・イッちゃう・・イッちゃう・・」
「だめじゃないでしょ、良いんでしょ・・・お尻でイク姿自分で見て」
クリ責めを止め、女を放置、しかし感じてしまっている体は収まらず
「イク・・イク・・・・ダメ・・・ダメ・・・あああ・・ダメ・・・・・ェッ」
アナルで初めて果てる女、その姿を自分で見てしまった女

少し呆然としている女の尻からローターを抜き、
「悪く無いでしょ・・お尻も・・・」
「はあはあ・・はい・・」息の荒いままの女の答え
「僕は本当にイカせるだけ・・君は楽しんだでしょ?」
「・・・・はい・・・・」
「じゃ、もう少し俺に付き合ってね」
「・・・・はい・・・・」女はもう、同じ返事しか出来ない様です
今度はロープを取り出し、
「少し遊ばせて貰うよ」そう言うと、
まずは女の両腕を後ろに回し、ホテル備え付けのタオルで縛り、その上からロープをクロスするように縛り上げ自由を奪い
「ええ・・・ちょっと・・あの・・」女は驚きの声を上げますが後は私のされるがまま。
ローションを尻穴に垂らし、ずっと堅いままだったモノをあてがい
「力抜いてね・・・じゃないと切れたりして痛いから」
入れる事以外選択肢の無い言葉、尻の快楽の味を知ってしまった女は従いました。
「ああああ・あた・・いた・・ああああ・・あう・・」
少し痛みが有ったようですが亀頭を呑み込んだ尻穴は私を締め付けてきます。
ゆっくり出し入れし、尻穴にチ※ポをなじませて
「アナルSEXしちゃったね、お尻犯されたね」
「ううううああううう・・・うぐ・・ううう・・・・」女の声
段々と奥まで呑み込ませ、そのたび事に出し入れのスピードを上げてやると
「あああああ・・・あああ・ぁぁぁ・・・」明らかにマ※コの快楽とは違う声を上げる女
通常のバックではうまくいかない挿入も、高い位置に有る尻穴は私に負担が少なく楽しめます
尻穴だけでは面白くないのでクリ責めも追加
女は何とも言えない声を張り上げ、私を喜ばせてくれ、更なる責めを私に求めてる様に思わせました。
遠慮無く尻穴でチ※ポを出し入れし、クリを弄び、女の声を楽しむ私。
初めてのアナルSEXをいきなり行われ、しかしその行為を拒絶出来ない女
「あああああ・・・ダメ・・・・ダメ・・・また・・また・・・」
二カ所責めが効いたのか女の限界の合図、
じらす事もせず責め続けると、
「ううう・・・ダメ・・・あああ・・ダメ・・・ダメ・・え・・ェッ」今度は肉棒で限界を迎えた女
「どうだった、アナルSEX」突き刺したままの私の問いに
「・・・・・・感じた・・・・」無理矢理の事に一言だけでの抵抗だったのでしょう。
「まだ、やる?まだ、犯し続ける?」
「あああ・・もう・・・もう・・いです・・・」
「じゃ、前は?、一回もしてないでしょ」
「ダメです・・もう・・本当に・・・・助けて・・・」
「残念だな、もっとイカせられるのに・・・僕は堅いでしょ」言葉と同時に一突き
「アグ・・ほんとに・・たすけて・・・」
「じゃ、終わりね、楽しかったよ」
私はアナルからチ※ポを引き抜き拘束を解いてやると、女はベットに崩れるように横になり大きく息をしたのです。

片付けをしながら「シャワー一緒に浴びる?」私の問いに
「少しゆっくりさせて、動けない・・・動きたくない」
シャワーを浴び部屋に戻っても女はベットの上で横たわったまま
「帰らないの、遅くなるよ?」
「今日は泊まっていく・・動く元気出ない」女の答え
「楽しかったからまた逢いたいから、電話番号教えるね」
ホテルのメモ用紙に携帯の番号を書き女に渡し、私一人でホテルを後にしたのです。

そして電話・・・・・が鳴る事は有りませんでした。


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