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電車に乗り電気街へ向かう休日の私
その中は満員でもなく、肩と肩が触れあう程度。
乗り込んだ私の目の前には若い娘、決して可愛い部類には入りません。
薄いパンツスタイルの娘に私は何故か刺激されたのです。
「この娘には何をしてもいい」何故か頭の中に浮かんだ思い
電車の揺れに任せて体を預け、陰部に触れる手。
逃げ出す様子が無い娘、私はその手をそのままにし様子を伺いました。
ただ恥ずかしそうにうつむく娘
逃げ出すスペースはありますが、恐怖で固まったのか身動き一つ取りません。
私はそれを良い事にゆっくりと手を上下、薄手の布から陰部の膨らみが伝わってきます。
電車は急行。たまに停車しますが、その間は閉ざされた空間。

停車駅が来ました、当然娘は逃げ出すものと思う私。心配は告発だけ。
しかし娘はそのまま私の手を払う事もしてきません。

真面目を絵に描いた様な雰囲気、男性とは縁が無さそうなルックス。
なぜこの娘に惹かれたのか自分でも分からないまま行為は続けています。
周りの目を気にしながら娘の耳元に近づき「気持ち良い・・?」
無言でうなずく事が娘の答え。
多少遠慮がちだった私の手は陰部の割れ目であろう部分に指を這わせます。
更に顔を下に向ける娘・・・
停車駅が数駅過ぎ、電気街への乗り換え駅が近づいてきます。
「時間ある・・・僕にナンパされてくれる?」思い切って声を掛けると頷く娘

電車が止まると私は娘の手を取り、早足で改札へ
遅れないように小走りで付いてくる娘。
何でこうも簡単に物事が進むのか私にも理解出来ませんでしたが、
一刻も早く二人っきりになれる場所へと向かう私
線路沿いに有るラブホテル、電車の窓から見ただけで一度も利用した事も無い場所
心だけがはやり、部屋を決め、エレベーターに乗りkみ、少し迷いながらたどり着いた部屋、鍵をかけ、娘を椅子に座らせました。

「電車の中の続きをしたいけどいいね?」
頷く娘
娘を立たせ、壁を背負わせ私は体を密着、満員電車の様に
薄手のパンツの上から指を這わせ、娘に声を掛けます
「気持ち良かったら声あげて良いんだよ」
しかし、恥ずかしそうにうつむくだけの娘
少しの間の痴漢行為を楽しむと私は娘のパンツのボタンを外し、下着の上から陰部をまさぐります。
湿り気が十分伝わって来ました。
片手で胸をモミながら、「なんで抵抗しなかったの?」私の問い
「驚いたけど、私女なんだって思って・・・」
「どういう事?」
「私ブスだし、男の人に相手にされるなんて諦めていたから」
「そんな事無いよ、可愛いよ。だからおじさん触りたくなったんだから」
心にも無い事です。正直、何故この娘なのか、自分でも答えは出ていません。
「じゃ、もっと気持ち良くしてあげるし、いろんな事教えてあげるね」
「はい・・・」
娘の答えを聞いた私は下着の脇から指を差し入れ直接マ※コを刺激、
上はめくりあげ、ブラをずらし舌で乳首を転がすと
「あああぅ・・」初めてのあえぎ声。
しばらくその行為は続き、娘の感情も高ぶって着てる様子。
「男の人に喜んでもらえる女の人になりたい?」
「・・はい・・・」
「じゃ、おじさんの言う事聞いてね、恥ずかしい事有るかもしれないけど」
「・・はい・・・」
「じゃ、おじさんのを触ってごらん」
そう言うと私は娘の手を取り堅くなったモノをズボンの上から触らせ、
「君が魅力的だから、こうなったんだよ」
ゆっくりとその硬さを確かめる娘の手
「そう、そのまま握って・・上下になでて」
ぎこちない手の動き、しかし
「上手だよ、男の人喜ぶよ、こうやってあげるとみんな嬉しがるんだから」
「本当?・・」
「嘘じゃ無いよ、だから堅いままでしょ、君もここ触られると良い気持ちでしょ」
私の指は再び娘の穴を刺激・また、軽いあえぎ声
「ほら、触りっこしてるだけで気持ち良くなって来たでしょ」
「はは・・はい・・」
「もっと、して欲しいなら大きな声上げると、男の人喜んで触るんだよ」
「ああああ・・あああぁ・・」少し大きめの声で答える娘
「お返しに、手の動き早くしてごらん」
素直にその手は動き
「堅いでしょう・・・男の人を君の魅力で喜ばせてるんだよ」
「ああ・・・ああああ・・・」
「じゃ、もう少し大人の人がする事教えたいけどいい」
「あああ・・あ・はい・・ああ」
私は娘をベットの上に横たえて「恥ずかしいと思うけど我慢してね」
その声と共に薄手のパンツと色気の無いショーツを脱がせました。
「ああああ・ああ・・ああ」羞恥に耐える娘の声、
「足の力抜いてね」股の間に顔を埋め、クンニ・・
「ダメ・・汚い・・あああ・・ダメ」私の顔を両手で押し戻そうとしますが
「男の人はねこの臭いが大好きなんだよ、だから、女の人は気にしなくていいの」
「本当・・ですか・・」
「本当だよ、だからおじさん舐めてるでしょ・・君は気持ち良くない?」
「・・・いいえ・・」
「じゃ、またしてあげるから今度は気持ち良い事を楽しんでね・・」
再び穴を舐め回し、舌を差し入れると
「ああああ・・・あああ・・」相変わらず私の頭を手で押さえますが、その力は弱くなっています。
「ここが、一番気持ち良くなる所だよ」私は使われた形跡の無いヒダをかき分け、小さめのクリを見つけると、皮をむき吸い付きました。
「あが・・あああああ・・ああああ・・ぁぁ」覚悟出来ていなかった刺激に大声を出す娘、両手で私を再び押し戻します。
「気持ち良くなかった?」
「はあはあ・・いえ・・・でも」
「いきなりは刺激強すぎたみたいだね、今度は優しくするから」
むき出しになったクリに舌での刺激、
そのたび事に体は痙攣し、声を上げる娘、しかしその声は驚きから喜びへと変わって
クリだけではなく、穴にも少し指を入れるとドロドロに汁があふれ娘が女の体となっている事を教えてくれてます。
「じゃ、今度は交代だよ」
「はあはあ・・あ・・え?・・どうすれば・・」
「男の人もね舐められると感じるし、嬉しいんだよ」
私は娘の前に立ち、堅いモノを差し出し
「まず握ってごらん、君の魅力で堅くしたんだよ」
「私の魅力・・」その言葉に素直に従う娘
「そう、君の魅力、今度はキスして」
「キス出来たね、じゃ、舌で触ってみて」
「出来たね、今度は少し口に含んで」
「良い子だね・・ちゃんと出来る、可愛いよ」
「もう少し奥まで、・・そう・・そうやって」
「今度は咥えたまま舌を絡ませて・・・・」
「上手だよ本当に、凄い気持ち良い・・男の人みんな喜ぶよ」
「今度は、頭を前後させて・・うまい・いいよ・本当に」
稚拙なフェラをまるでテクニシャンの様に誉める私

「今度は、舐め合いしよう・・教えてあげるから。」
「・・・はい・・」
「僕が仰向けに横になるから、顔をまたいで覆い被さる様にしてごらん」
素直に従いながらも「あああ・・恥ずか・しい・」娘の声
「大丈夫、みんなしてる事だよ。ほら体を倒して僕のを舐めて」
今教えた事を素直に繰り返す娘のマ※コを私の舌が刺激します
「ああああ・あああ・・」声と共に逃げるように腰を浮かす娘
「ダメだよ、お互い楽しむのが大人なんだから、腰落として」
目の前に有る尻を押さえ、再びマ※コを刺激
「ああ・・ああああ・・ああ・・ぁ・」
「きちんと舐め合わないと、僕のも気持ち良くして、君は上手なんだから」
堅いモノを咥え直す娘の穴を刺激。
「ムグウウ・・・ウウウ・・」咥えたままの快楽の声。
言いつけを守る事に必死な娘の姿
しかし、刺激に耐えられなくなり「ああああ・・あああうううあああ・・」
もう、咥える余裕も、恥ずかしがる気持ちも消えてしまった体
私は遠慮無くマ※コへの刺激・・・
「うううううう・・・ああああああ・・あああう・・あ・・・」
事切れたように私の下半身に覆い被さる娘。快楽に呑み込まれた様です。

ゆくり娘の体をおこし、横たえ話し掛けました。
「どうでした・・・どんな感じでした・・」
「・・・あ・・なんか、わかんなくなった・・・」
「気持ち良かった?」
「はい・・」
「少しゆっくりしようね、疲れたでしょ」
「はい」
二人でベットで体を横たえ
「さわりっこしよう・・気持ち良かったでしょ」
「はい・・」私の提案に応じる娘、
私は体の位置をずらし、お互いの陰部が触りやすい位置へ
私の手が娘の陰部を刺激、まだ十分潤っています。
「握ってごらん、堅いから・・」
私を包み込むように手にすると「本当だ・・堅い・・」
「男の人どういう気持ちだとこうなるか分かるよね」
「はい・・」
「全部君の魅力だよ・・君が素敵だからこうなってる」
「私の魅力?・・本当に?」
「本当だよ、だからもっと触りたいし、触って欲しい」
歯の浮くような台詞を吐きながら娘の陰部を刺激する私の指、
「ああ・・・私の魅力・・・」嬉しそうに言葉を繰り返す娘
「上下に手を動かして、男の人喜ぶから」
素直に応じる娘に「上手・・気持ちいいよ、本当に上手だよ」
私の指も娘を刺激「あああ・本当?・・上手・・・あああ・・」
「ところで予定はないの、どっか行くところだったんじゃないの」
「あ・・」娘は体をおこし、ベットから降りると無造作に脱がされた上着の元へ
携帯を取り出し何かしている様子。
「大丈夫・・メールした」
「何だったの?」
「友達と買い物の約束だったけど、キャンセルのメールした」
「いいの?・・・」
「うん・・・後でちゃんと謝るから」
ベットに潜り込み、同じ位置に体を横たえる娘。
こちらが娘を刺激すると、自分から手を伸ばし握ってきました。
稚拙な手での奉仕、しかし私は誉める事しかしません。

少しの間のお互いへの奉仕、
「又舐めさせて・・ね」私は体を起こし娘の足の間へ
抵抗も無く受け入れる若い足
舌での刺激、今度は当たり前の様にその快楽を受け入れ声を上げる娘
十分に穴が濡れたのを確認し、両足をもち広げ、
「おじさん君が欲しくなちゃった・・」
「え・・え・・えぇ・・」戸惑う娘、しかし逃げるそぶりは有りません。
「いいね・・」その答えを待たず堅くなったモノを未熟な入り口に押し当て、娘の体をくの字に曲げるようにすると少しずつ肉棒が娘の中に消えて行きます。
「痛い?・・・」
「いたい・・」
「もう少しだから我慢してね」その言葉と重ねるように娘の穴へ私のほとんどを呑み込ませ、
「まだ痛い?」
「うん・・痛い・・」
「でも、しちゃったね・・」
「うん」
私はあえて動かさず、きつい穴を味わいます。
「はじめは痛いけど、いっぱいすればするほど気持ち良くなるんだよ」
「本当・・?」
「本当だよ、じゃなきゃ、大人の人したりしないでしょ」
「そうなの・・」
「そうだよ・・・」
「少し動かすけど、痛い時は言ってね・・」
ゆっくりと腰を使い、絡みつく未熟な穴の感触を楽しむ私・・
「大丈夫・・?」
「うん・・だいじょうぶ・・」
「どんな感じ?」
「わかんない・・けど・・・イヤじゃ無い」
私の頭の中にはこのまま腰を使い、「お前は痴漢をするような変態男に犯されてるんだよ・」そんな叫び声で娘の狂乱の姿が見たいという欲望があふれて来ました。
しかし「じゃ、気持ち良くしてあげるね」
挿入したままクリに指で刺激・・・「あああああ・・・」娘の声
肉棒だけで未熟な体の娘を上り詰めさせる自信はありません。
「気持ち良い時は・・イイ・・って言うんだよ、男の人喜ぶから」
「あああ・・ほん・とう?・・ああ」
「そう、女の人喜ぶと男嬉しいから、君はどうだった自分の魅力で僕が喜んで」
「ああ・・うれし・・かった・・あああ」
「じゃ・・練習してごらん・・」
私の指の刺激に「あああ・・いい・・ああ・・いい・・」答える娘
「男の人はね、Hな女の人方が好きなんだよ」
「ああ・・なんで・・・いあいあ・・ああ・・いい」
「だって、グラビアだって、Hな本だって、Hな女の人しか載ってないでしょ。男の人それを見たがるの分かるよね」
「ああ・・はい・・いい・・いい」
「じゃ、君もHになると男の人からもてるよ、可愛いいんだから」
「私が・・もてる?・・可愛いい?・・あああ・・ほんとう?・・いいい」
「可愛いから僕のがこうして入っているんだよ、魅力なきゃ堅くならない。君は魅力的なんだから」
「あああ・・私が・・私が・・ああ・・」
「イイだよ・・イイ・・気持ち良いって」
「いい・・いいい・・きもち・・いい・・」
「ほら、気持ち言い分声大きくすると嬉しいんだよ」
指の刺激を小刻みにし、刺激を変えてやります
「ああ・ああ・・いいい・・いいい・・・」
「SEXってイイでしょ・・気持ち良いでしょ」
「いい・・ああああ・・いいい・・あああ」少しずつ娘の声は大きくなって来ます
「いいって・・SEX好きって・・言ってごらん、気持ち良くなるから」
「ああ・・いい・・せっく・・す・・すき・ああああ・・いい・」
「気持ち良いでしょ、素直な事口に出すと」
「うん・・あああ・・いい・・あ・・いい・・」
「また、さっきみたいにわかんなくなりたい?」
「うん・・うん・・いい・・ああ・・・」
「じゃ、いっぱい刺激するから、我慢しないで声出してね、とっても気持ち良くなるから」
腰を動かし、指を使い娘の体をただの快楽、愛情もない快楽へと導いていきます。
娘は私の言われた通り声を出し、段々と自らの声に酔っている様子。
ついに限界を迎えかぶりをふりながら断末魔の声を上げる娘
シーツには赤い染み

娘が息を整えるまでじっと待ち、
「SEXしてイッちゃったね・・・どんな気持ち」
「わかんないけど・・なんか・・いい」
「大人になった気分?」
「少しある・・」
「友達に自慢したい?女になって、気持ち良かったって」
「・・んん・・少し、でも恥ずかしい・・・」
「これ好きになった?」私は腰を一突き
「ああ・・あ」
「嫌い・・今のは?」
「嫌いじゃ無い」
「恥ずかしくて言えないなら、目を閉じて」
目を閉じる娘
「じゃ、最後に本当の大人の儀式しようか?」
「儀式って?」
「僕の堅いままでしょ、これを柔らかくしないと終わらないから・・分かるね」
「でも、どうすれば・・」
「じゃ、一緒に来て」
そう言うと娘の体から私を引き抜き手を取って風呂へ
シャワーで娘の汚れを洗い流し・・
「さっきやったみたいに咥えて・・舌使ってみて、上手だったんだから」
戸惑いながら応じる娘の口、どんなに言われた通りにしても私の満足感はくるはずも無く
「じゃ、見ててね」娘の目の前で自慰・・
私の顔と行為を交互に見る娘の目
しばらくすると私の限界が近づいてきました。
「口開けて・・早く・・」
慌てて従う娘の口をめがけザーメンが飛び、その中へ入っていきます
「呑むんだよ・・大人の人はみんな・・」
こぼれたザーメンに顔を汚されながら戸惑う娘に言葉で追い打ち
「大人の女の人はみんな呑めるんだよ、男の人喜ぶからみんな呑んであげるの」
「んんん・・んん・・・」私の言葉鵜呑みにし呑み込もうとする娘、
そしてそれは実行されました。
「どうだった・・?」
「変な味・・・」
「おいしくないかもしれないけど、ゴム着けない時は、妊娠しないようにみんな呑むんだよ」
「そうなの?」
「そう、誰も言わないけど、ビデオとか男の人の雑誌にでは当たり前にやってるよ」
「本当?」
「本当・・さ、綺麗にしてあげるね」
娘の疑問を遮る様に体を洗ってあげ、タオルで水滴をとり、優しく抱き寄せ
「本当に可愛いい魅力的な女性だよ」額にキス
心のこもらない言葉に嬉しそうな娘

ベットに座り娘がどれだけ可愛いか、魅力的かを繰り返し、
そのたび事に額にキス・・肩を寄せる娘

「そろそろ出ようか、時間だいぶたったし」
「うん・・」
お互い身支度をしながら顔を合わせ微笑み合います。
連絡先を交換しようとも考えましたが、万が一誰かに分かられる事は避けたい
二度目が有れば確実に変態行為を当たり前のように行い娘を狂わせるでしょう

自分勝手な理屈だけが頭の中を駆け巡ります。

「今度、電車で逢ったらナンパしていい?」私の精一杯の逃げの言葉
「うん・・いいよ・・」無邪気な娘
ホテルを出て、あえて駅には向かわず娘と別れ姿を隠す私。
それはゆがんだ性体験を教え込んだ私自ら逃げる行為

当然、二度と娘と出会う事は有りませんでした。


-痴漢は犯罪です。絶対に行ってはいけません-
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初めての痴漢

いつものように朝の通勤電車に乗り込み、揺れに身を任せていました。

すると、急に身体が押され連結部を背中に、
目の前には小柄な女子高生
(本当に)偶然にも私の片足が彼女の足の間に入り込んでいます。

びっくりして目を落とすと、見上げる彼女止めが合い、やはり困惑しているようです

廻りを見渡すとほとんどの人が私たちに背を向けていました。
「チャンスだ」突然そう頭の中が叫びました

私の片足が女子高生の間で電車の揺れよりも早く動き出します
その足は小柄な女子高生の股間を刺激するのにぴたりの位置
満員の電車は身動きが出来ず、彼女はただうつむくだけ

次の駅についても降りる人は皆無、更に混み合って来るだけ
私の足は遠慮もなく動き続けて彼女の股間を刺激し続けます
更に二駅ほど刺激し続けると彼女の様子が変わりました。

ただうつむいていただけの女子高生は明らかに何かを我慢している様です
私は思いきって声を掛けました
「気持ちいいの?・・もう少しだけ我慢してね」
彼女は首を振る事もなく、密着した身体を離そうともせず
うつむいたまま我慢しているのが伝わってきます

私は何とか足の動きを止め、何とか片手を彼女のスカートの中へ
大柄な私と、小柄な女子高生、大夫無理な体勢ですが、
廻りを見渡してもこちらを見ている人はいません。

私の手は何とか彼女の股間にたどり着き、まさぐり始めます
その手は直に下着に触れ、ぬくもりと言うより湿り気を感じると摩擦しはじめました

湿り気は確実に増していきます、下着の上から探り当てた割れ目をなぞり
指を何度もはわせ、しかし僕の顔は廻りを必死で確認し、時々女子高生の反応を見ています

彼女はやはり何かを我慢をしている様です。
こちらは段々と遠慮も無くなり、下着の上から片手を割れ目に押し当て上下するだけ
しかし、下着の中に手をねじ込む勇気は湧いてきません

そんな行為が数駅・・・時間にすれば十数分、ターミナル駅に着きました。
大勢の人が電車から吐き出され、私も乗り換え駅、女子高生も同様でした
うつむきながら電車を降りて別のホームに向かう彼女
後を付いていきましたが、私は別の私鉄。

私鉄に乗り換えつり革に掴まっている私に自責の念が襲ってきました
「とんでもない事してしまったのではないか」
胃がキリキリと痛み、吐き気を催すほどです
「私は犯罪を犯した・・・犯してしまった」
更に自分を責めます

しかし、数日同じ時間の同じ車両へ乗り込んでいる自分がいました
私1人だけが満員の電車に揺られるだけ・・・

20代前半、まだ、自分の性癖を自覚する前の出来事です。

特急電車で

結婚していたのか、いなかったのか
その記憶さえハッキリしない記憶です。

休暇も終わり実家の最寄りの駅から急行電車に乗り込みました。
始発駅から一駅目からの乗車、席は空席がチラホラ、
それほどの迷いもなく(もしかしたら意図的に)座席決めて窓際に座る人を確認しました。

寒い時期だった事を覚えています
ダウンを脱いて席につき自分の膝掛けにして、再び隣に目をやりました。
30代の女性、黒の膝上スカート、やはり黒のストッキングに身を包んで、
少しだけ足を開いて、背もたれに身体を預け目を閉じています。
始発の時間からしてもまだ眠っている事はないでしょう、
眠りを求めていたのかもしれません。

終着駅到着まで2時間弱、数駅に止まります
時間つぶしの書物さえ持ち込んでいなかったので手持ちぶさた
ただ車両正面に映る電光掲示板のニュースを繰り返し読んでいました。

30分以上たった時でしょうか、私の心の中から欲望が沸き上がり
私の身体を動かし始めました
私は眠ったふりをし手の甲を女性の膝上にゆっくりのせるとました、
当然女性は足をずらすモノだと覚悟していましたが違いました
無反応・・・私はしばらくそのままにし今度は手の平に替え、
ドキドキと鼓動を打つ心臓は更に激しくなります
やはり無反応・・意を決してスカートから少しだけのぞく太ももの上を上下させると
無反応です・・太ももを撫でる手に更に力を込め「痴漢」してますよと意思表示するようになで回します。
無反応は変わりません。
相手の姿勢を確認しても熟睡してるとも思えません。
背もたれにまっすぐ、深く身を委ねているだけです

最後の途中駅に着きました。
この期に検札がきて、その後はノンストップで終着駅まで
時間にすれば一時間弱、私の衝動は「実行するんだ」という決意に変わっていました。

一度手を離し、検札を待ちます。
数分すると前のドアが開きほぼ満席の客席を1人づつ確認してきます
車両の最後尾近くに座っていた私にはその時間は長く、とても長く感じました。
近づいてくる乗務員を確認し切符の準備をします。
隣の女性に目をやると同じ事を始めました
大きな不安がよぎりました「訴えられたら・・・・」
同様で再び心臓がとても速い鼓動をうちます。どうにもなりません
私たちの順番がきました。
何事もなかった様に切符を差し出し、検札を受けて受け取ります
女性の行動は・・同じです、
無言のままさっきと同じ姿勢に戻り目を閉じて・・・・・
足は軽く開いたまま・・私の手が内ももまで届く位置です

ドアの閉まる音がしました。振り向いて確認すると乗務員の姿は有りません。

目を閉じ私は同じ行動に出ました。
今度は初めから手の平で、

ゆっくりと内ももを撫で、段々と力を入れ、その範囲も大きくなって行きます。
スカートに手が当たりましたが力を入れ少しづつ持ち上げて・・
無反応・・・持ち上げられたスカートを押さえる事もせず
腰を浮かせて協力してくれる様子も無く
本当に無反応・・

少しの間内ももを大きくなで回し、その行為で心臓の鼓動を激しく感じていましたが、
「もっと、もっと奧まで・・」欲望の声に逆らう事はしませんでした。
私の膝の上だけに有ったダウンのパーカーを僕と女性の膝の上にのせ手をかくし、
私の身体をずらし、出来る限り身体を寄せ手を伸ばしてゆきます。

とどきました・・ストッキングと下着で包まれた部分に僕の指が
心なしか湿り気を感じます。
ゆっくり指先を上下させ、出来るだけ下の方にある女性の感じるはずの部分を探します
手の平でまさぐるまでは出来ません、指だけで女性の股間を刺激し続け
しかし・・女性は無反応
でも、股間の熱さだけは感じる事ができます。

私はズボンの中ではち切れそうになってる自分を自覚しました。
それは僕を自分でも思いがけない大胆な行動にさせ
女性の片手を取るとパーカーの下の僕自身にあてがい、
ズボンの上から硬さを感じさせる様に握らせたのです。

すると、女性の身体が更に密着しスカートの中の手が更に自由に動くようになり
私の指はその中で一番いやらしい部分を探し出すように動きだします。

私のズボンの上の手に僕の空いた手をあてがい、マッサージしながら握るように導き、
驚く事にその手は僕が手を離しても自らの意志で動いて行きます。

お互い身を寄せ合い、顔も合わせぬまま、股間をこすりあう時間が過ぎて行き、
僕は何とかストッキングを破り下着を直接触ろうと思いましたが出来ませんでした
女性は反応も見せぬまま、ただ私に導かれたようにスピードも変えず僕自身をモミながらなでています
ただまれに横を通る乗客に緊張しながら、射精の欲望を我慢しながら時間を共有し電車は終点にむかって
その時間は甘美ですが、じれったくもあり色々な衝動との戦いでした

声を掛けようか、顔をのぞき込もうか、無理矢理にでも陰部を触ろうか・・・

どれも出来ぬまま行為は続き、数十分にも及びましたが、
車内に流れる終点が近づくアナウンスと共に終わりを告げ、
僕は最後の抵抗として車内の全員が立ち上がるまで席を立たず、
席を立った後は女性を先に行かせ後を着いて行きます

声を掛けようか・・何度もそう思いましたが、する事も出来ずに少し離れてついて行くだけ
女性は僕が行く方向とは別のホームに階段を下りていき、その姿は消えました。

見送りながら中途半端になった欲望を抱えたまま僕は帰路につく事しか出来ませんでした。

今思い返しても、無反応の彼女とその片手の違い。
不思議に思えてなりません。

若かりし事の出来事です



---痴漢は犯罪です、決して行ってはいけません----

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