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本○デリバリーの女5(終章)

久しぶりに女と連絡をとり、家に呼びました

玄関で待つ下着姿の僕の前に現れる女
電話を手渡し、お店にコールさせ、基本より少し長めの時間を告げさせる間
僕は僕を突き出し、自分で固くして女の胸を刺激
電話が終わった女に
「舐めて・・・」
「え?ここでですか?」
「いいから、舐めて・・ほら・・」
肩をつかみしゃがませると、素直に僕を口に含み顔を前後させてきます。
「絶対、口を離さないでね」
僕はその言葉と共にドアのノブを回して手を押し出すと、外廊下の向こうに暗闇が広がりました
驚き、口を離そうとする女の頭を押さえ、
「いいから・・見られたって、困るのは僕だけだし、・・続けてよ」
再び頭を動かす女・・
この光景を誰かに見られたい・・と言うより、見せたいという願望が沸いていました。
しかし、夜遅くこの姿を誰かに見られる可能性は低く、実際実現もしません

僕は諦め、ドアを閉めて女に
「もういいよ、部屋に入って」
静かに部屋に入る女について行き、
「そこで、パンツ脱いで足開いて・・」
布団の上でMの字に足を開き陰部を晒す女、
当たり前の事と思っているのか、簡単に僕の言葉に従ってしまいます
「じゃ、オナニーしてて・・ちょっと準備するから・・・・」
女は指を核あたりに這わせ、
「ああ・・あ・・あ・・」無条件に声を聞かせてくれ
僕は少しその行為を確認すると、押入の中にしまってあるバックの中から、縄、バイブ、カメラを取り出し
「これ使うからね・・」
「あ・・ああ・・はい・・・あああう・・」
僕の部屋にくる時から覚悟をしていたのでしょうか?
「もう少し・・俺が興奮するように・・激しく」
女は僕の要望に応え、指の動きを早くし
「ああ・・あう・・あああ・・ううあう・・・・」
「いい、指使いだね・・いいよ、 もっと感じたいなら腰も使いなよ」
少しだけ腰を動かしながら、相変わらず指で核を刺激する女
「相変わらず素直だよね、 好きなだけいじって・・欲しいなら、一回イッてよ」
固い僕を見せつけながら女をあおると
「あああ・・・あ・・あいあい・・うああううぅ・・」
欲望を満たすように必死で核に弄ぶ姿を見せてくれます
「そんなに、欲しいんだ、でも、縛られたり、色々されちゃうんだよ」
女は「ああ・・あ・いい・あああ・いいい・・ううぃぃいい・・」
何をされてもいいのでしょうか?必死で自分の世界に入っています
「ドロドロになって・・汁出てきてるね・・好きなんだね」
「あっあっ・・あああ・・あっ・・ううぅ・・・あつぅ・・」
僕の言葉が聞こえているのかさえわかりません。
目を軽く閉じて自慰にふける女の姿・・
僕はこの後の事を想像し、薄笑いを浮かべていたと思います。
「あっ・・い・・い・・い・・イク・・く・・・あ・・い・・く、イク・・」
素直に終わりを求める女声
「いいよ、イキなよ・・遠慮しないでいいから・・」
「く・・くくく・・ああぅぅ・・あ・・クイクイクイク・・・・・あああ・ あっ・・・あ・・」
女が指を動かす事を止めました。
「イったの?」
「・・はい」
「ドロドロで、いやらしかったよ」
「・・・あ・・はい・・」
「じゃ、色々するから裸になって」

姿勢を直し、全裸になる女。
僕の手には縄
「じゃ、動かないでね」
正座している女に縄をまわし、亀甲縛りでしょうか?・・・それなりに見える姿に変えました
両手は自由・・・両手を固定すると体位によって扱いにくくなるので止めました
素肌に縄を食い込ませた女を押し倒し、僕を穴に入れると
「あ・・あ・・あ・・・」
「生ち*ぽ入ってるね・・これで良いんだよね?」
「ああ・・はい・・あぅ・・」
もう、この女との間には避妊なんて事は無用になっていました。
横たわった女の体中を感じながら、カメラを手に取る僕
数枚・・のデジタルデータへ・・縄を食い込ませた胸・・僕を飲み込んでいる穴・・そして、口を開いた顔
腰を動かし、穴の感触を楽しむと
「あああ・・あぅ・・う・う・う・・・・あああぅぅぅぅ・・あああああ・・」
「感じてるなら、僕の名前を呼んで」
「***さん・・」
「もっと呼んで、続けて、何度も」
「ああ・・ぅ***さん・・***さん・・***さん・・***さん・・はははああ・・ぁ・」
「好きかい? 僕の事」
「あああ・・ああ・・すきです・・・あぅぅ・・あう・・ううあ・・」
「じゃ、もっと、恥ずかしい事するよ」
「ああ・・はははあああああ・ぅ・・っ・・・・」
僕の手は準備しておいたバイブを持ち、女の口押し込み
「これを手で持って、咥えて・・・」
「うぐ・・ぐ・・ぐ・・ううぅ・・ぐ・・」
ハリ型を両手で口に含み、僕を受けている女の顔を数枚データに
「腰動かすから、気持ちいいならそれ出し入れして」
女の汁まみれの穴を突き刺すたびに、バイブを動かす女
「ぐ・・ぐ・ぐぐぐ・・・うう・・ぐ・・ぐ・・ううううぐぅ・っ・・」
面白い光景です。女が異物を咥えてよがる姿
僕はただ動き、女の声と手の動きを楽しんでいるだけ
「もっと、突いて欲しいなら、一回口から取って」
口から異物を抜く女
その姿を確認して汁穴の奥を突き刺す僕
「あああ・・あぅあ・・あ・・あ・・ぅぅぅぅぅぅ・・っぅ・・・」
「止めて欲しくないなら、もう一回咥えて動かして」
「うぐ・・・・う・・ぐぐぐぐ・・ご・・ご・・う・・・・」
言われた通りに口に含む女。。
穴は抵抗も無く汁をこぼし僕の動きを助けてくれ
ただ、激しく突き刺し続ける僕
「・・ぐ・う・・うう・・ぐ・・ぐ・・・ぐぐぐ・・うううううぅ・・」
女が体をのけぞらせ、手の動きを止め、声を漏らすだけになり
僕の動きだけを感じている姿になり
「ぐ・・ぐ・・ぐぐぐ・・ぐ・・っ・・っっ・・ぐっ・・ぐっ・・う・・っっ・ぅ」
「イったの? イったなんだったらバイブ脇に置いていいよ」
「は・・は・・はあ・・あ・・・は・・・っ・・はっ・・」
異物を口から離し、力なく横たわる女

「まだだよ」
女に休みを与えず穴を楽しむ僕
「ああ・・ああぅ・・あああうう・・ああ・・っ・・っ・・」
僕の動きに合わせて、快楽の中に落ちていく女
何を話しかけても、軽い反応・・会話になりません
しばらく突き刺していると、体をのけぞらせ、声を張り上げあっさり欲の泥沼へ
「また、イったの?」
「はあは・・はい・・あ・・」
「じゃ、写真撮らせて」
「・・・はい」
立ち姿、尻穴を広げる女・・・数カットのデジタルデータ、疲れからか力なく指示された姿勢に

「四つん這いになって、バイブオナニーして」
「はい。」
尻穴まで広げ、汁をこぼしながらシリコン樹脂の異物を出し入れしています
当たり前の様に声をあげ、欲望をむさぼる姿
でも僕にはもの足りません。
正面に廻り僕を口に含ませ舌を使わせますが、刺激がない
そのうちに、舌の動きが止まりくもった声を上げる女
「イったね、 イったなら、舌を使って」
僕の肉に舌を絡める女、一人での快楽の時間は終わった様です

「一人で勝手にイッてばっかりだね・・上に乗りなよ」
布団に横たわる僕の上をけだるそうにまたぎ、自分から腰を落としてくる女
「ううっあう・・うっ・・・」
「ゆっくり腰使っていいから、話そうよ」
「はい・・」
「俺の事いいお客さんだと思ってる?」
「・・はい・・」
「気持ち良くなるから?」
「はい」
「他のお客さんでもイクんでしょ?」
「いきません」
「じゃ、俺の事本当に好き?」
「すきです」
「彼氏いたよね?」
「はい、います」
「彼氏の事も好き?」
「はい」
「じゃ、君の中にはいってるのはもっと好き?」
「あ・・あ・・はい・・」
「お仕事なのに、どうするの? こんなになって・・・」
下から突き上げると
「あああ・ああ・・ああうううああああ・・あ・・」
「本当に好きなんだね、自分で動いて」
「あっ・・っ・・あ・・う・・あああ・・ぁ・・・あ・・ああっっ・・」
声を漏らしながら、動き出す女
下から突き上げるとさらに喜ぶ女
女は又自分の欲をむさぼり始め、自分から泥沼の中へ落ちる様です
僕は出来るだけ腰をそり上げ、女の手伝いをし狂い始めた女の姿を楽しもうとしました。
しかし、異物を咥え、くもった声で喜びを教える姿ほどの刺激はありません
縄を食い込ませた体をどれだけ動かしても、
どれだけ、淫乱な声を出しても
日常の光景の様に見えてしまいました。
そうするうちに女は天国に昇り、体を預けて終わりを示そうとしましたが
僕はそれを許さず、縄の食い込んだ体を支え、人形の様に力が抜けた体を突き上げ
欲望にまみれた、天国だか地獄だか分からない所へ突き出そうとしていました。
しかし  電話・・時間を知らせるコールです。
僕が電話を取り、汁穴に僕を飲み込んだままの女へ渡すと
「あ・・はい・・あ・・わかり・・ました・・」
ちらっと、こちらを見ましたが、僕は何の反応もしません
「じゃ、支度して待ってます」
女は延長を望んだのかとも思いましたが、
僕は「もうわりか。。早かったね」と
僕から離れ身支度を始める女に
「楽しかった・・又呼んでいい?」
「はい、お願いします」
「また、やられたい?」
「はい」

身支度を終えた女の唇を奪い、少しの間下着の上から穴をなで
汚れたままの体で部屋を出て行く女を見送りました。

この後、幾度か女と連絡をとり、体を重ねましたが、連絡が取れなくなり、店に確認すると「辞めた」との事
他の店を探した事もありましたが、見つかりませんでした。

彼と結ばれて、幸せな生活を平穏な生活を手に入れたのでしょうか?

  終章











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本○デリバリーの女4

連絡先を交換してから二週間後に電話がありました

「指名して下さい」
しかし、すぐに実現出来ません
現実問題として、お金がありません。
次の給料日まで待って貰うこと、
そして、もう一つの約束、相手、つまり私に奉仕する事を確認
給料をもらい、たぶん週末、夜遅くまで起きていても良い日に女に電話
「今日指名していい? 給料もらったから、少し長めにするね」
「分かりました。良いです、出てますのでお店に電話して下さい」
女の答えを受けて店に電話。一番最後の順番になる様に指名

十時過ぎに女はやってきました。
「時間どうします? 長めといってましたけど」
「2時間で たっぷり遊びたいから」
「じゃ、お店に電話していいですか?」
「それじゃ、パンツ脱いで電話して」
女はストッキングと下着を脱ぎ、店に連絡。
私は服を脱ぎトランクス一枚、前からモノを出していました
「今日は何にもしないんですね」
前に電話をしている時にイタズラしていたのを覚えていたのでしょう
私は布団の上に座ったまま自分をしごいて
「だって、今日はサービスしてくれるんでしょう?  なめてよ」
四つん這いになり、私の股の間に顔を埋める女
風呂に入ってない汚れたままのモノを咥え、舌を絡めてきます
相変わらず、フェラ自体に気持ちよさはありません
でも、女にお互いの立ち位置を理解させたいのか、ほとんどの相手に行っています
いつも少しの間の女の口の感触

物足りない私は
「おしり、こっち向けてスカートめくって、四つん這いになって」
素直に従った女の尻が、私の目の前に
少し使い込まれた様な穴
そこに指を一本差し入れ、かき回すと
「・・あう・・ぅぅ・・・」
素直な反応です
出し入れしながら、女に聞きました
「今日は何本目?」
「3人目です」
「何回イった?」
「まだです」
「じゃ、おないだ電話くれてから何回イった?」
「・・ぅ・・イッて・・ないです」
「いっぱい、ここに入れたんでしょう?」
「・い・・れました・・けど・・」
濡れた指を引き抜き、びらびらを両手の指でつまむみ、広げると
「あああ・・ぅ・・ぅぅぅ・・あ・・」女の声
「好きなお●んこだよ、 こうするとどんな気持ち?」
「は。。ああ・・はずかしいです・・あっ・・」
「でも、たくさん遊ばせてね。イヤなことは言っていいから」
びらびらに刺激を与えながらの言葉に
「ああ・・あう・・ううううっ・・は・・はいっ・・」
汁まみれになって、びらびらがつかみにくくなるほどいじりまわされた女
「いい・・ああ・・あう・・あ・・い・・あい・・いい」
聞き慣れた声を当たり前の様に上げています
「じゃ、もう一回入れるね・・」
女の返事など聞かずに、指を穴へ・・・今度は二本
「くく。。。うく・・い・・く・・ぅ・・」
中で指を広げ、その穴を広げる私
「あああ・・・あああああ・ああ・・ああああ」
中の肉が絡みついてくるような感触
女を横たわらせ、私を入れます
「う・・ぐ・・ううあ・・」
穴の中で動く私を動かしながら問いかける私
「縛るの好きなんだ、縛ると興奮するんだ。縛ってもいい?」
「ああ・・いい、あう・・でぅ・・ぅ」
私の提案を受け入れてくれる女
「じゃ、一回イッてから縛るね」
私が穴の中で動きが早めると
「うう・・あ・・あ・・あ・・う・・」
「くぅ・・う・・あああ・・・・あっ・・」
「遠慮しないでいいよ、好きなだけ感じて・・」
女の穴は、私を締め付ける様に絡まり
「あああああああああう・・く・・い・・く、イク・・う・・」
女が体をのけぞらせ、いつものように一度目の喜びを迎えたようです

女の体私を入れたまま、
「電話してきた方が、奉仕するはずだったよね?」
私の問いに
「はは・・はい、・でも・・」
「だから、縛らせてね、普通の奉仕じゃいけないの知ってるよね?」
「わかります・・ああ・・いいですけど・・」
「大丈夫、今日は僕で終わりでしょ?明日になれば跡が残らないようにするから」
「はい。。はい・・」
もう一度女に確認をし、私は体を離してロープを物入れから出しました
使い慣れた、他の牝を拘束し、喜びの汁を吸っているロープ
女を抱き起こして立たせ、両手を前で固定し、胸を強調する様にからめ
自由を奪って、私をそそってくる姿に。
クローゼットの扉に付いている鏡に女の姿を映し
「どう? 初めて?」
「初めてです」
「縛られた自分はどうですか?」
「なんか、分からないけど、いやらしいです」
「このまま僕が犯すんだよ、縛り上げられた君のお●んこを」
「はい・・」
「じゃ、やるね・・横にするから」
私は女の体を抱き寄せ、ゆっくり布団の上に
自由を失った女は私に抵抗をする事もなく、足首を大きく開き
「うう・・・ああ・・あぅ・・ぅ・・」
「本当にレイプしてるみたいだね、抵抗出来ない姿で」
「あああ・・ああ・・あ・・あ・・・・あああ・・・」
何を言われても素直に体が反応する女
激しく私が女の穴を使ってみると
「あ・・あ・・うああああ・うう・・あああ・・」
縛られた事など何も関係が無い様子に思えました
ただ、体が求める欲望にまみれて行くだけの女
私の動きに合わせて、声をあげ、体をくねらせています
「終わったら写真とってもいい?」
「ははは・・ああ・・いい・・い・・で・・す」
「本当にいいいの?」
「かま・・ああ・・いませ・・ん」
「じゃ、お礼にもっとしてあげるね」
女の奥を突き刺す私。
「くくくく・・う・・・あああああっ・・あう・・あ・・」
当たり前の姿の女
肉を奥まで突き入れ、激しく引き抜き、女の喜びの姿を堪能する私
私にとって、その顔、声を感じることがこの穴を使うことの喜び
そして・・
「うう・・く・・う・・いい・・イク・・ううう・・」
「縛られて、やられて、気持ちいいんだ」
私の問いかけに答える事も無く
「うう・・ああ・・イク・・イク・・く・・う・・イク・・イクっ・・」
体の喜びにあっさり負ける女

しばらく女の顔をながめ、
「縛られても、気持ちいいんだ?」
「はい・・いいです・・」
「どっちが良かった? 普通のと、縛られてやるのは?」
「わかりません・・・・」
「どっちでも、イッちゃったもんね」
「はははっ・・はい・・」
「じゃ、少し休んだら写真撮るよ」
「わかりました」
休息の後、縛られた女は私の好きな姿で画像のコレクションとなりました
「だいじょうぶ、誰にも見せないから」
私の言葉に少し安堵の顔を見せる女

拘束されたまま、布団の上に座り、私の前に体を晒しています、
「電話くれた方が、頑張る約束だったよね?」
私は、無防備になっている女の穴をいじりながら問いかけると
「ああ・・ああ・・で・・ぇ・・も・・ぅ・・」
「その姿じゃ、何にも出来ないか・・」
「は・・あ・・ぁ・・い・・・・」
「じゃ、僕の好きな体位でして・・」
「どんなですか?・・あああ・・」
「上に乗って、好きなだけ動いて・・出ちゃう時は離すから」
「ああ・・はぁ・わ・・かり・ました・・」
横になった私から突き上げている肉
不自由な体を私に支えられながら、腰を落としてくる女
「ううあ・・あう・・うっ・・・」
穴が私を飲み込みました。
「腰を動かして・・体、支えてあげるから、」
私の片腕に体を預け、腰を使う女
動くたびに穴がこすれ、私を出入りさせていき
「あああ・・ああああ・・ああああああ・・あ・」
自分の喜びをむさぼる女
私を喜ばせる約束など忘れているのでしょう
ただ、肉欲を満足させるために穴が私を締め付けて来ていました。

快楽の声をあげ、果ててしまうたびに
「まだだよ、僕はもっとしてもらわないと」
言葉を投げかけながら、下から突き上げ
「もっと動いて、休んじゃだめ・・ほら・・・」
女はその言葉のたびに休息を奪われ、深い穴の欲に飲まれ
私が女の体を支える事に疲れるまで、汁が私を汚していました。

横になった私に追い被さるようにしてくる女の穴から肉が引き抜かれて
「ああぅ・・」
後は、息を荒くしているだけの女
「大丈夫?」
「はあ・・あ・・はい・・だいじょうぶ・・です」
「答えられるって事は、まだ、やれるね?」
「い・・いや・・はあはあ・・あ・・あの・・」
「休んでいていいよ・・その代わり、今度はもっと激しくしていいなら?」
「休ませて・・ください・・・」
「今度、激しい事してもいいんだね?」
「あ・・いや・・それは・・・」
「大丈夫・・イヤな事しないって知ってるでしょ?」
「あ・・はい・・あはあはあ・・あ・・っ・・」
少し時間が余りましたが、女を追い込む事はしませんでした。
次回何かする事を考えていた訳ではありません。
ただ、「何かをしたい・・」それだけでした。

息が戻った女の体から縄を外し、
カメラの中に残った画像を二人で見て
恥ずかしがる女の姿に私が微笑み
お店からの電話でその時が終わり
又・・・その約束をして、女は部屋を出て行きました。

そして、私が女を呼び出したのは数週間後だったと思います。
 何かをする事を決めて、それを、出来る事を願って











本○デリバリーの女3

慣れた店へ前回の女を指名
約束通り遅めの時間です。

今回は風呂にも入らず先走り汁を自らの手で出す行為をして待ちます
しばらくするとドアをノックする音。
下着一枚で迎え入れる私。

「約束したように時間を遅らせたから・・ほら」
玄関先でモノを女に見せ確認させると
「しゃぶってよ、どうせ後で色々してあげるからサービスしてよ」
「でも、お店へでんわしないと・・」
「咥えるだけでいいから・・少しの間だけ、そうすれば又気持ちよくしてあげるよ」
「すこしだけ・・・」
女はしゃがみ込み僕を咥えます。
少しだけで済ませるはずはありません、女の頭を押さえると腰を動かし舌の動きを感じています。
女を服従させる行為、デリヘルとは言えない事を女にさせるための序章です。

十分弱でしょうかその行為を堪能して女を自由にし、女は店へ電話
でも下半身を遠慮なく責める私
「はい・・あ・・いい・いまから・・はじめめ。ぇます・・」
快楽の入り口に立たされた女、あとは私が突き落とすだけ、

「下だけ脱いで足広げて、オナニーして・・・いろんな男にいじられた穴見せて」
「はい」・・いわれた通りに行為を見せる女、穴は十分湿ってる様子
「どうしたの?他の男にいっぱいやられて濡らして来たの?」
私の問いに「違います・・」女の答え
「じゃ、俺のモノ咥えて濡らしたならもっとしてよ、その代わりオナニーやめないでよ シックスナインのスタイルで見せて」
僕が横になると、顔またいで、片手で自分を支えながら穴をいじり回す指を目の前にして、咥えて来ました。
舌を絡め口を上下させ私の性を吸い出す事を求めている様子
しかし堅くはなるモノのいつものように射精感はありません
私のは指と舌で女の穴を責めると汁があふれ喜びを教えて来ます
さらに刺激をすると「あああ・・あぁぁぁ・・」女は私のモノから口を離し喜びの声
「ダメだよ離しちゃ、口でイカせてよ・・」
「ああ・・ああ・・でも・・あぁぁ・・」
女の体は自分自身でコントロール出来なくなっている様子
私の指と舌は穴と豆を執拗に責め続けると、女はのけぞり歓喜の声
口でイク事など願ってない私は陰核をなめ回し、穴の中をこね回し汁をかき出し
女がどんな声を上げてもその行為を続けるだけ・・
女の口から「ああ・・イク・・うう・・イク・・ぅぅ・・」その声と同時に体から力がぬけ私に覆い被さって終わりを告げて来ました。

女の体を無理矢理にどけ、
「だらしない穴だね・・又一人でイッてる・・こないだの約束通りオモチャにしてあげるからね」
私は自分の言葉に従うように女の体を布団に仰向けにすると両足首をつかみ、その体を二つに折りました。
目の前にあるのは二つの穴、汁まみれで快楽に落ちた穴と、小さく口を閉じた「尻穴」
私の舌は未開発であろう「尻穴」を唾液で汚していくと、
「ああ・・ダメ・・そこ・・違う・・」女は声とともに体をくねらせ逃げようとしてきます。
「約束しただろ、玩具のように犯すって、痛くないなら我慢しなさい」
私の声におとなしくなる女
唾液でたっぷり汚した尻穴に舌先をこじ入れると、「あう・・うっ・・」女の反応
一緒に陰核も指先でなでてやると「あああ・・」さらに声を漏らす女
「悪くない反応だね・・好きだよ、この体」私の問いに
「ううううぅ。あぁ・・」声にならない答え
まんぐり返しの姿勢を私の体で支え、両手と舌で尻穴と陰核を同時責め
「あうっ・・ううううぅ・・あああああぁ・・・ぁ・・」女は声もよく出してくれるようになって来ました
穴に指を差し入れ、陰核をなでられ、尻穴には舌をこじ入れられる女の体・・
しばらくすると尻穴が開いてきました。
私はゆっくり指を差し入れ少し飲み込ませると
「あが・・あああ・・・ぁあが・・」体の抵抗が無いまま声を上げる女
今度は陰核を舌で、尻穴を指で責めると、快楽に近い声で答えて来ます。
尻穴は指をやっと第一関節をんみこんでくれました、
今度は同時に汁穴に指を差し込み薄い壁を刺激
「ああああああああああ・・ぁっ・・・」女の声
「イヤならやめるよ、良いなら声あげて」
女の答えは声を上げる方でした。
無遠慮な淫乱な声が響き、私を刺激してくれます
薄い壁を通して両穴を同時に刺激、汁穴の方にはもう一本指を追加
さらなる女の声、小刻みに薄い壁を刺激し続ける私
無理矢理の姿勢で陰核を強く吸い上げてやると悲鳴にも似た声を上げる女
少しの間刺激を続けるとその声がさらに大きくなり、こときれました。
果てた様です。

私は女の体を仰向けに戻し、その又の間に入り、汁穴に堅いままのモノを差し入れゆっくり腰を動かしながらしばらく時間を過ごしたのです。
女は回復し、会話が出来るようになる事を待つと、
「あう・・うう・・あ・・」快楽の声で知らせてくれる女
「悪くなかったでしょ・・悪くなかったなら俺の首に手をまわして」
女の両手が私の首に回って来ます。
「もっとされたいなら、僕を引っ張ってキスして」
女の両手に力が入り私は女の唇に近づき、そして唇を重ねました。
腰を使ってやると「あああ・・あぅ・・はあはあ・・」喜びの声
「もっとしてほしいなら、友達になって連絡先交換するのが条件・・OKなら足を絡めて」
足を絡めてくる女・・・
私は再び腰とくねらせ女の体を堪能、
女は快楽をむさぼり、悦楽の声にまみれました・・
何度も、色々な体位で
お店からの電話が鳴りましたが、延長してまで

そして、約束は実行されました。携帯の連絡先の交換
ただし逢うのはお店を通して・・・どちらかが我慢出来なくなったら連絡し、私がお店に女を指名する電話をする。
ただし、連絡した方が沢山の相手に奉仕する・・それが条件

女は身支度を調え、私の希望によりショーツを残して部屋を出て行きました。


二週間程度過ぎた頃、女から連絡が入りました・・・「指名して下さい」と・・・


本番デリヘル嬢「さえ」

色々あって更新がストップしておりました。
以前のペースとは言えませんが、再開をしていくつもりです。
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登場する人物は実在し、その名前は偽りの無い事であると記しておきます


今月半ば私は都内で有名なホテル街へ降り立ちました。
まっすぐ「風俗の無料案内所」へ

私の希望、細身の女性で「デリヘル」
どうぜ「本番女」を呼んでも射精しないで終わるのですからゆっくり時間をとれる「デリヘル」を選択しました。
100分で2.5万・・相場の金額らしいです。
案内所のPCで検索してもらい「ヒット」したのが「さえ」

ホテルに案内されしばらく待つとチャイムば鳴り「さえ」の到着を知らせました
あえて全裸になり迎え入れる私「変態だけどいい?」
私の問いに「変な事しなければ・・・」さえの返事

二人でシャワーで汗を流しベットへ。
さえに私の堅いモノをしごかせながら、私はさえの穴を刺激
「無理に感じたふりしなくてもいいからね」私の言葉
しかしさえの体は確実に反応、穴の濡れ方が違って来てます
軽いあえぎが、激しい息づかいに変わり、私をしごく手が止まり
指マンの快感に呑み込まれるさえ、
快楽から逃げるように身もだえし、ベットから落ちそうになる体
「約束違反はしないから、チ※ポ欲しいなら口で言って」
「欲しい、入れて・・・」遠慮無く口からあふれて来ます
さえの腰は浮き、限界を迎える事を知らせいます。
「あああ・・あう・・・・ううぅ・・・」
本気で果てた様です。

「ずいぶん感じやすいんだね」私の言葉に
「いつもこうなるワケじゃ無いよ」と、さえ
「本気で欲しかった?」
「うん、欲しくなった」
「でも、入れたら怒るでしょ?」
「怒らないよ・・・入れても」
「じゃ、入れたいけど・・・いい?」
「うん・・いいよ」
言葉に甘える様にさえの足を開き穴をいじり汁をあふれさせる私。
「本名教えてよ・・仕事忘れて感じてイキやすくなるよ」
「のぞみ・・本名は「のぞみ」」
「のぞみは仕事で本番する事あるの?」
「ほとんどない・・」
「じゃ、俺にやられると何人目ぐらい?」
「3人目・・・かな」
「じゃ、俺は気に入られたのね・・」
指マンに悶える「のぞみ」の穴は私を受け入れる十分になっている様子
(のぞみの言葉を信じるなら、病気のリスクは極端に減ります)
私は「のぞみ」の穴に押し入りゆっくりと腰を使います
反応するのぞみの体、声、
「仕事で来てるのに、本番までしてそんなに気持ち良いの?」
「いい・・・気持ち良い・」
「でも、彼氏にいっぱいやって貰ってるんでしょ」
「彼氏はいないの、片思いだけ・・」
「言ってないの、自分の気持ち?どんなに好きなの?」
「その人にして貰えるなら多分泣いちゃう」
「じゃ、その人に言われたら何でもする?」
「すると思う」
「ハメ撮りとかは?」
「やると思う」
「SMしたいって言われたら?」
「何でもする」
「そんなに好きなんだ、じゃ、目をつぶってその人の事想像して・・俺声出さないから」
のぞみは自分から腰を振り出し、明らかに汁の量が違って来てます。
正常位から対面座位・・そのまま騎乗位に変化、
欲望をむさぼる「のぞみ」
自分で快楽をコントロール出来る体位、その姿はまさに牝。
下から突き上げて更なる刺激を加えると、のぞみの口から歓喜の声
仕事を忘れた「デリヘル嬢」の姿を現しました。

一度、私を抜きのぞみの穴を確認、本気になった女の体は正直
穴は汁を垂れ流しています。
休む事も無く穴をいじる私、きつく締まって来てます
「お客さん凄いですね」
「なにが?」
「私とする人、ほとんど我慢出来ずに発射して、こんなはずでは・・って言い分けしてましたよ」
「仕事でした人?」
「違う・・・プライベートでも・・・いつもはもっと頑張れるんだけどって」
「まだ、俺は出る様子もないしね・・コントロール出来るから」
のぞみの穴は汁まみれ、あえてそれを口に出す私。
「乾かないね・・マ※コ・・・まだ欲しいのかな?のぞみ」
「言わないでよ・・恥ずかしい・・・」
「じゃ、又突っ込んで遊ぼう・・・」
私はのぞみの体の上に乗り、一気に突き入れると
「ああ・・あう・・」のぞみの快楽の声
細身の体を二つにおり、のしかかる私。
奥まで突き刺さる私に、本気で反応するのぞみの体
一度火が付いた牝の体は落としやすくなってます。
「イク時は一緒ね・・・・勝手にいかないでね」
「ああ・・あい・・でも・・・」
「信じて良いから・・・気持ち良くしてあげるから・・所で中出し好き?」
「好きです・・あう・・だけど・・あああ・・」
「じゃ、楽しもうね・・二人とも気持ち良くなろう」
一気にのぞみの穴の中を刺激する私、
高まりを教えてくれるのぞみの声・・・体・・
限界を察知した私
「じゃ、一緒にイこう・・いいね」
「でも・・ダメ・ダメだよ・・ダメ・あああ・・」
しかし、抵抗する様子も無いのぞみ
女の体の性、狭い穴はきつく締まり、ザーメンを絞りだそうとしています
そして私はのぞみと共に快楽に身を任せました。

「どう、変態男にやられた感想は?」
「気持ち良かったです、それに・・」
「それに・・?」
「全裸のお客さんを見た時はびっくりしたけど、それほど変態でもないし」
「それは本性出してないから・・本当はもっと変態」
「どんな事するの?」
「痴漢とか、SMとか、色々・・・今度はもっと本性出して良いなら指名するけど、いい?」
「御願いします・・指名して下さい」
「気持ち良かったの?今度は無条件に本番するよ」
「いいです、覚悟して来ます」
「どれぐらいのペースで出勤してるの?」
「週一・・ぐらい・・・不定期なのでお店に確認してもらってから来て下さい」
「じゃ、本当にまた犯されたいなら俺のチ※ポ加えて」
言う事を聞くのぞみ

時間を見るともう一回楽しむ時間はありません。
のぞみにM字開脚させ穴をいじりながら時間をつぶす私
そのうち時間を知らせる「電話」・・「女の子に代わって下さい」と
「あい・・ああ・・・わかりました・・あう・・うう・・」
二人のお楽しみの時間は終わり。
再び快楽をむさぼる約束をしホテルを後にしました。


私はゴムを使ったのか、のぞみの何処にザーメンを出したのかは想像にお任せします。

場所は東京、山手線のU駅・・・
確かめたい方は・・「さえ」を探して指名してください。
7月半ばの出来事でした。





本○デリバリーの女2



以前利用したデリバリーの店へ電話、前回の女を指名。
7時過ぎでしょうか
しばらくすると女がやってきました。
私はシャワーを浴び終えトランクス一枚

「やろうか・・前擬なんてめんどくさいし、入れられればいいから。穴自分で濡らして」
「はい、分かりました」全裸になり布団に横になり、穴をいじる女。
しばらくすると汁が出てきました。
「じゃ、入れるよ」言葉のままに私は穴に突き入れ腰を使います
「あう・・・うう・・・・」黙って受け入れる女
「こないだ本気だったの?最後は自分でして」
「ああ・・はい・・」
「本気でしたら体持たないでしょう、無理しなくていいよ」
「ああ・・あう・・・・でも・・あああ・・」
「あの後何人相手にしたの?この穴で」
「誰も・・疲れ切ったので、上がりにしてもらいました・あああああ」
「あらら・・・じゃ、今日は手を抜かないと・・・」
「あう・・・うう・・・でも・・・・ああああ」
「なに、本気で感じてるの前擬もなしで入れられて・・」
「ううう・・・はい・・・ああああう・・・・」
「こないだも時間使って出なかったから、たぶん今日も時間いっぱい犯しまくるよ」
「ああああ・・はい・・・でも・あああ・あの・・・・・・」
「なに?」
「今度から・・あああ・・時間遅くして・・ええ・・・ください・・じゃないと・・あう・・」
「どうしたの?」相変わらず私は女の奥を突き上げています
「あああ・・・ほかの・・お客さんと・・出来なく・・なる・・あう・・」
「じゃ、質問に答えてくれる?
「はあ・・あ・・はい・・ああ」
「彼氏は」
「ううう・・あう・・います・・」
「この仕事してる事は?」
「ううあう・・いって・あ・・ません・・あ・・」
「他のお客さんでも毎回本気なの」
「ああ・・ちがいま・・す・・ううあうう・・」
「じゃ、俺これの何が良いの」
腰の動きを速くし穴の中の感触を楽しむ私
「あああああああぅ・・わか・・わかりま・・せん・あうううぅっ」
「一番大きいとか?」
「うううあう・・ちがい・・ます・・うう・・」
「じゃ、彼よりは?」
「おきゃ・・くさん・・ううああ・・」
「じゃ、今までで何番目ぐらい?」
「ううあ・・4・5番目・・・・あああ」
「何が良いんだろうね」
出し入れのピッチが早まる私の腰
質問に答える事の出来ない女は欲望の声だけを上げ
「うううう・・くううう・・・ううう・・クう・・クッ・・」事切れました。

「本当にイクの早いね」私の堅いモノは相変わらず女の穴の中にいます
「あああ・・でも・・・おおお・・あう・・」
「俺のこれそんなに好きなの?」
「あう・ううううう・・・・あああああ・・・・」
「そんなにこの穴は感じてるの?俺のチ※ポで」
「はい・・あああ・・ああ・・」
「多分時間一杯穴の中かき回すよ、締め付けて俺のを出さないと」
多分穴に力を入れたのでしょう、感触が違ってきました。
しかしそれは自らをも追い詰める事
女自ら声をあげ、穴の快楽に負け
その声に刺激された私の動きは速くなり
「ううううう・・・あああ・・ああああ・・・ああああ・・ううううああ・・」
止めども無くあふれる女の声、
「仕事忘れちゃダメでしょう、俺を行かせないと」
「でも・・ああああ・・でも・・あああああ・・・」
汁は私のチ※ポに絡まり、薄い布団を汚すほどあふれ出て来てます。
「本当にスケベだな、この穴」
「ちが・・ああ・・ちが・・あああい・・」
「でも、仕事に来て何度もイッて、今もドロドロ穴だよ」
「ううううう・・あう・・あああ・・あああぅぅぅ・・・」
「もう少し激しきしてみたらどうなるのかな?」
奥まで穴に私を呑み込ませ、グラインドする腰、
「うう・・ああ・・おおおおおお・・・おおおお・・」
女の反応が違って来ます
「又イクのか?この穴?」
「ああ・はい・・イキそう・・イキそう・・」
「じゃ、イッてもいいけど、次は俺の番だからね」
「はい・・はい・・・」女は答え
「くうううう・・・クク・・・イク・・イク・・うう・・イク・・・・ぅ」
雌となった姿を晒し女は果てたのです。

「上に乗って・・」
休む事を与えず女の体を引き起こす私、
余韻に浸る時間さえ無くそれに従う女。
ゆっくり腰を沈め、女の穴は私を呑み込み
「あああ・・あう・・・・」
「俺の番なんだから、いっぱい動いて」
腰を使う女の穴、私を呑み込んでる姿は丸見えの姿勢、
「ほら、もっと・・それじゃ出ないよ・・・」
必死に体を動かす女、しかし快楽の声
「又自分だけよがってる、好きだね本当に」
私は女の股間、クリに手を伸ばし刺激
「あう・・・ダメ・・ああ・・ダメ・・・」
女が腰を使えば刺激が自分を追い詰める行為
「ダメじゃないよ、つまんないから遊ぶの、もっと動かないとイカないよ・・お仕事して」
「ああああ・・・・ああああ・・・あう・・・うううああああ・・・」
もう女には中出しさせたら、とか、妊娠とか、病気とか頭から消えていたのでしょう
ただ快楽をむさぼるだけの雌。
その快楽に負け、私の提案に乗って来ました。
「先にイッたら今度呼んだ時は玩具みたいに犯すけどいいね・・」
「ああ・・はい・・・あああ」
指だけで遊んでいた私は腰も追加、下から穴を突き上げと
「ダメ・・ああ・・ダメ・・・もう・・・・ああああ」
「少しぐらい我慢しなよ、いつも勝手にイクんだから」
「あああう・・でも・・あううううううう・・・・」
「イイから我慢しな、俺もっと遊びたいんだから」
「おおお・・あああ・・・・あああ・・・ダメ・・もう・・」
「我慢しなさいって」
「イク・・ううう・・うううう・・・イク・・・うう・・ク・・ウゥ」
又一人だけで果てた女は私に体を預けて来ました。

両手で女の体を受け止め、穴から私が抜ける事を避け、突き上げ続ける私
「あが・・・・あが・・・ああああ・・」表現が出来ない声を上げるだけの女、
しばらくすると「電話」十分前のコールです。
「ほら出なさい・・」受話器を女に渡すと
「あい・・わがりました・・ああ・」切れた電話を私に渡してきましたが、自分から離れる様子はありません
残りの十分女は玩具の様に私の上で踊るだけ。
「時間だよ・・」私から終わりを告げました
女の身支度を整えるのを手伝いながら、
「また、呼んでもいい?」確認する私。
「・・・はい・・・・・」女は一言だけの返事
「これから他のお客さんとやるの?」
「・・・・帰ります・・・・」
時間一杯私に弄ばれた穴の汁を拭く事もせず、下着を着け、汚れたままの女は部屋を出て行きました。

再び女は私に呼ばれ、約束通り玩具の様に扱われるのです。



次章に続く

レイプ



私は風俗で気に入った女性と出会うと当然の様に同じ相手を指名します
何故か仲良くなり、2,3度目には携帯番号交換、
お客が欲しい時には相手からの電話、都合がつけば出向き、
こちらがしたい時には確認の電話の上、予約をお店に入れていました。

数度プレイをしたSMクラブの女性からの電話
「お店辞めたの、個人的に逢える?」
「いいよ、でも、思い切りお互い楽見たいし、僕の性癖は知ってるよね」
「いつ頃時間とれますか?」
「週末、多少多めに払ってもいいから、時間ゆっくりしたいし」

道具は私の持っているモノを使用する事になり
日時を約束し、当日がやってきました。
いきなりプレイでは無く、食事
そこでの会話は「何故SMクラブで働いていたのか、その内情、そして愚痴」
そして相手がシングルマザーで、風俗で働かねば維持できない住居に住んでいる事。

近くのホテルを探し二人での時間。
シャワーで体を洗い裸のままベットへ
女にバイブを渡しオナニーショー・・ためらう事もなく応じます
それなりの声を出してくれ、楽しませてはくれますがモノ足りません。
「縛らせて・・・」
「イイですよ」素直に受け入れてくれます
私はお店では紳士的で、無茶なことは行ってこず、信用があった様です

女は亀甲縛りと思ってその体勢で待ちましたが裏切る私、
「横になって」
不思議そうに従う女の右手と右足、左手と左足を強く拘束、
「きついよ・・後残っちゃう」抗議する女の言葉を無視
バイブを穴にねじ込む私、
「あう・・ああ・・」声を出してくれます
「まるで、犯してるみたいで楽しいよ・・続けさせてね」
それはそれで楽しい行為、
しばらく行ってみましたが気分は高揚してきません。

「少し変わった事するね」
バイブを引き抜き、女の体に覆い被さる私に
「何するの・・・」不安げな表情で答えてくる女
「SEX・・・」そう言い放った私の体は女の上に有り
女の体は拘束され不自由、チ※ポはすでに穴の入り口
「私、したくないからSMクラブで働いたって言ったよね・・」真剣な抗議
「さっき聞いたよ・・でも、入れたいから、それに、尻穴は嫌いっても言ってたよね」
腰を落とすとバイブで濡れた穴はすんなりと私を受け入れてくれました。
「止めて・・・やめて・・・抜いて・・」
言葉を無視し、腰を使う私
「君の穴はこんな感じなんだ・・もう少し締め付けて」
「だから、やだって・・本番はしたくないんだって・・」
「楽しくないのか・・・俺、相手が楽しんでないとすぐに出ちゃうんだよね」
「やめて・・・出さないで・・責任とれないでしょ」
「出来たら責任とって結婚しようか、風俗で働くのも止めないし、毎晩色々仕込んで変態にしてあげる」
「なんで・・どうしたらいいいの。助けて、お願い」
「君も感じて、楽しんでくれたら出ないし、イク姿みたら終わるかも」
私の腰使いに合わせ、自分で動き出す女
「あああ・・あう・・ううううう・・」
「いいね、楽しもう、二人で・・・・」
少しの間感じて楽しんでるような時間。
「ああ・イキそう・・いい・・イキそう・・」私の言葉
「やめて・・出さないで・・外で・・」
「嘘だよ・・まだイカないよ・・演技だと思ったから試したの」
「あああ・・どうすれば・・・どうすれば良いの」
「僕が君をレイプするだけ、泣き叫んでもいいよ。それもそれで良いから」
「お尻・・お尻使って良いから・・私アナル出来るから」
「でも、さっき、お店でアナル使われるのイヤだって言っていたじゃん」
「我慢するから、お尻なら出していいから」
「でも、せっかく入れたから楽しませてよ・・・マ※コ」
私は腰を動かし続け、女は抗議
必死に抵抗する女の言葉さえ刺激となって私自身を堅くして行きます

「本当に出すまでするの・・やめて・それだけは・・」
「だって、SEXなんだから中出しでしょう・・」
「本当に出来たらどうするの?」
「責任取るって言ったでしょう、俺子供好きだし、君の事も好きだし」
「私は嫌いよ・・信用してたのに」
「そうなんだ、嫌いな男に犯されてるんだよ・・気分はどう」
「いいわけないでしょう、だから・・本当にやめて」
「嫌われたか・・でも、そうなると本当にレイプだね、好きなんだレイプ」
何をどう言っても穴から抜かれる事のないチ※ポ
泣く事もなく気丈に振る舞う女
何よりもそのやりとりを楽しむ私。

「唾液・・唾液飲んで・・」
「やだ、そんなの・・・」
「イク・・イキそう・・出る・・・」
「ダメ・・やだ・・やめて・・」
腰の動きを止め、
「じゃ、唾液飲んで、キスしたい」
「したらやめてくれる?」
「抜くかも・・」
「そんな・・ダメ」
腰を使い始め、「もうすぐイクから・・奥に出すから、子供作ろうね」
「イヤー・・イヤー・・・・ダメ、本当に」始めて女が悲鳴を上げました
「じゃ、キスする?何でもする?」
「したら出さない?抜く?」
「出さない・・たぶん、でもしなかったら出すまでする。どっちが良い」
「キスしていい・だから・・」
「恋人同士の様に濃厚にね」
私は唇を重ね、舌をこじ入れ唾液を送り込み、その行為に応じた女
腰を使いながら楽しむ私。屈辱を与えるキス・・私にとってはすばらしいキス

「良い味だったよ・・素敵だね君は」
「もう良いでしょう・・やめて・・ね、お願い」
「もう少しね・・・楽しもうよ」
女の穴の奥に突き刺す私。
「やめて・・お願い・・だから・・」
「さっき、出さなければ何でもするって言ったよね?」
「今度は何するの?」
「俺の女になって、時々逢ってSMの相手して」
「やだ、こんな事されて出来るわけないでしょう」
「じゃ、思い出作りね」
腰を使いわざと硬骨の表情
「いい・・いいマ※コ・・・最後だから好きなだけ・・イクまで・・出すまで・・・」
「それだけは・・本当に・・ダメ・・やだ」
「じゃ、どうしよう、堅いまま帰るのイヤだし」
「だからお尻なら、我慢するし、私も協力するから」
「でも、嫌いなんじゃ」
「しても良いから、出してもいいから・腰使うから」
「でも、こっちの方が好きなんだよね」
又動き出す私。
「お願い・・・本当に・・・」
無言のまま女の穴に出し入れをする私
「あああ・・・やめて・・・やめて・・」譫言のように繰り返す女の声
「本当に何でもする?」
「するから・・中出ししないでくれたら言う事聞くから」
「じゃ、尻穴にしてあげる、でも出なかったら別の事するね」
「そうして・・お尻でしていいから」

女の体勢を入れ替え、尻を突き出させるとゴムを着けて一気に挿入
何十本に使われてきた穴は簡単に私を呑み込み締め付けて来ます。
しかし、私に面白みはなく、ただ腰を使うだけの行為。

すぐに引き抜き、女を横たえると体をまたぎ自慰、
発射されれば女の顔が汚れます。
しばらくすると射精の欲望が高まって来ました。
「出そうだけど、どっちの穴が良い?口開けないとマ※コに入れるよ」
「口・・中には出さないで」反射的に答える女
発射された精液は口を飛び越え髪の毛から顔面を白く染めました。
「ああああ・・・ああああぁ・・」諦めを表す女の声
拘束を解き、自由を得た女は
「こんなにひどい人だと思わなかった・・」捨て台詞を残しバスルームへ消えていきました
私は汚れたモノをティシューで拭き身支度を調え
「先に出るね・・」
一言を残し、帰路に着きました。

中出しをしませんでしたがレイプ・・
しかし私が楽しんだのは困惑し、私の言葉で翻弄される女の姿

射精よりまさる快感を私に与えてくれたのです

終章

本○デリバリーの女1




私の心がは荒れていました頃の話しです
離婚をし何のために働くのか迷った生活。
責任だけがのしかかり、逃げ出すにはどうすればいいのかと思うような毎日
仕事帰りの電車の中で何気なく手にした新聞。そこに記事はほとんどなくデリバリー風俗や、SMクラブの広告がちりばめられていました。

家に帰り広告を読むとすべてが都内、仕方なく妄想を繰り広げていましたが、三行広告が目にとまりました。
それは私の住む近郊、「OLから人妻まで、ご自宅・ホテルに出向きます」
手持ちのお金もほどほど。
時間は夜の8時過ぎ・・・私はすぐに電話を取りシステムを聞きました
「**分/万・・○番あり」私はすぐに20代後半の女を希望し、それに見合う女がいる事を確認、すぐに来てもらうように伝えたのです。

約15分ぐらいで到着予定、私はシャワーを浴び、高まる気持ちそのままに自らをなでていました。
しばらくするとドアをノックする音、トランクス一枚でドアを開けるとそこには中肉中背、ルックスは可愛い目の女が男に連れられていたのです。
「よろしいでしょうか?」
「いいですよ、好みです。お願いいたします」女の問いに答える私。
女は同行してきた男に目配せするとドアを閉め私の後に着いてきました。
六畳一間に布団がひいてある、まさに男やもめの決して綺麗でない部屋。
女を引き入れた私は「俺、シャワー浴びたから、君は下着とって」
「私は浴びてないですけど・・」
「気にしないからかまわないよ。」私の答え
女はストッキングとショーツを脱ぎ目の前に立っています
「汚れたままのマ※コ好きなんだよね俺」そう言って目の前にある穴に指を伸ばし差し入れる私
「あ・あぅ・・う・・」それを当たり前に受け入れる女
「まずは、いじり合いしよう」
私の提案に女は私のトランクスから堅くなったモノを出しなれた手つきでしごきます。
ヌプヌプと女の穴が音を立て始めると
「はあはあ・・あう・・う・・・」女は高まって来た様子を見せましたが
「無理して感じてるふりなんてしなくていいから、男にいじられるのなれてるんでしょ?」
「ううう・・・あああぅ・・ぅ・・」女は声を出し続けます。
指を奥まで出し入れし、反応を確認すると
「くぅ・・あああああ・・うぅ・・」穴からも汁が垂れて来てます。
「いい具合に濡れてきたね、口で今度はサービスして」
私の願いに応え、女は目の前で膝立ちになり私のモノを咥え込んで来ます。
前後に顔を振り、下を使い、それは慣れた様子。
「せっかくだから自分でも触りなよ。無理にとは言わないけど」
私の言葉に従うように、膝を開き自らを慰める女。
少しの間慣れた女のテクニックを味わいましたが、私には不十分。

私が女に指示「横になって、入れるから・・」
薄い布団上に仰向けになり、軽く足を開いた姿
女の両足首を持ち、広げ、女自ら濡らした穴に私のチ※ポをあてがい一気に突き入れると
「うぐう・・ああぅ・・う・・」
「ダッチワイフでもいいよ、演技なんて期待してないから、俺が出せれば良いだけだから」
「あう・うう・・はあはあ・・ううあう・・」声を漏らす女
私は腰を振り、自分の満足感を待ちます。しかし
「いい・・あう・・・いいぃ・・」女は自分の快感を露わにし、私を刺激してきました。
「本気なのか?営業演技ならしなくていいから」
「ううぅ・・はああぅ・・ううぅ・・」女の答え
私の動きは止まることを知らず、女の穴の感触を楽しみ、汁を掻き出します。
しばらくすると女は「あああぅ・・ク・・イク・・」
「イッても良いけど、こっちがイクまでやめないよ、それでも良いならイキな」
言葉と一緒に少しの間奥まで突き上げてやると
「ううぅ・・クッ・・イク・・イク・・・ううう・クッ・・」
あっさりと、果てました。

しかし、私のモノは堅いまま。女の汁まみれの穴に突き刺さっています。
「もうイッちゃたんだ、早いね」
「ああああぅ・・あい・・イキました・・ううう」
「本気でイク事ないのに、手抜きでもいいよ」
「ううぁ・・でも・・・あああぁ・・・」
「感じることないって、俺が出せば楽できるでしょ」
「はははあ・・あああ・・・あう・・」
「また感じてるんだ、いきなり汚れたマ※コいじられて、オナニーさせられて」
「はぁ・・は・い・・かんじ・・てま・・すぅ・・」
「手抜きで良いっていったでしょ、穴さえあれば出るモノは出るから」
「うううう・・あぅ・・うう・・」女は又よがるだけ。
今度は女に覆い被さるようになり、チ※ポを出し入れすると
「あうあう・ぅぅぅ・・あああああぁ・・・」
更に高まる声を上げ、女はのけぞり、半開きの口を私に晒しもだえてゆきます。
本気かどうか確かめるすべなど無い私は
「又イカせてほしいなら、キスしてもいい? 良いなら口を開いて」
半開きの女の口が更に開きました。
私は開いたその上の穴に舌を差し入れ唾液を送り込むと
女は抵抗せず、いやそれを当たり前の行為のように舌を絡ませて来たのです。
マ※コはチ※ポで激しく中をかき回され、上の穴は唾液まみれ。
しばらくすると女は口を離し、
「イク・・ううう・・ク・・・」最後の声を上げると一人だけ登りつめました。

私の動きは止まりません。これでは何の為に女を呼んだのか、
「ああ・・もう・・だめ・・うう・・」
「俺出してないんだから、付き合ってよ」
「はあはあ・・でも・・もう・・」
女にとっては体力の限界なのでしょうが、私には無関係です。
今度は両足首を持ち、それを女の顔の横までもって行き、いわゆる「まんぐり返し」
私は体重を掛けながら女の穴を責め
抵抗出来ない女はされるがまま、いっそう甲高い声が部屋に響き
快楽を得ている事を私に教えてくれます。
しばらくすると「電話」・・・
体勢を普通に戻し、それを取るって女に渡すと
「ああ・あい・わがりました・・もう・・ぅ・すぐです」
どうやら時間が来たようです。
「終わりかい?」私の問いに
「イカせて・・」女の答え
通常終わりの十分前に電話が鳴り、店のドライバーが迎えに来ます
「じゃ、あんたも腰使って」
言われたとおり必死で腰を振る女、あっという間に
「ク・・うううぅ・・イク・・イク・・イク・・・クゥ・・ゥッ」
女一人だけが三度目の欲望を満足させたのです。

「これ綺麗にして・・出せなかったんだから」
女の目の前に汁にまみれた私の堅いままのモノを突き出すと
それが当たり前であるように舌で掃除をしてきます。
時間です。女がシャワーを浴びる余裕もありません。
汁にまみれた穴を下着とストキングで覆い女は部屋を出て行きました。

しかし私はこの女とわずかながらの時間を共有することになるのです

以下次章

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