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U子との逢瀬②

人妻 U子――②

「そっちだけ楽しんだみたいだから、こっちも遊ばせてもらうよ」
予想外の責めでも快楽を味わい、上ったままのU子に男はかけた。
部屋の入口に置きっぱなしのバックを拾い上げ、中身を確認し
「これを着けて、色々してもらう。無理ならそう言えばいい、無理強いはしないよ。
  ただ、僕が楽しめなければ縁がないと思うだけだから」
深い息をしているU子の首に黒い革の首輪、両手にお揃いの手枷・・寝たままの体に取り付けると、抱きしめて体を起こし、
「どうだい、の姿は?  これから言うことを聞きなさい・・したくないならそれでいい、わかったね?」男の問いにうなずくU子
ズボンを下ろし、トランクスの前から出てるものを持って、
「良いというまでしゃぶりなさい、精液を絞り出すんだ・・いいね」
そう言いながらベットに座った男は自分のモノを改めて差し出した

U子がって従い、舌を使い始めると、男は再び頭を押さえつけ、肉をのどの奥に押し込んだ。
少しむせるU子に、男は
「人妻なのに経験不足してるようだね・・ゆっくり奥まで、そして引いて・・」
「そう・・そして舌を使って・・ヨダレ絡ませて音を立てるんだよ」
言われるまま、ジュボジュボ音を立てながら、頭を前後させるU子
「出ちゃっても喜ばせてやれるから、もっと激しく」
ジュボジュボ・・じゅる・・と音が大きくなり、U子の頭が激しく動く
「どう、命令通りに奉仕するのは? 感じてるなら舌を使って」
頭を止めて舌を使うU子
「マゾだね・・うれしいなら、また動いて・・」
頭を前後させるU子の股間に足の親指を当てて
「しゃぶりながら、いじられたいだろ、腰も使え」
男の足の先に陰核を当てなおし、快楽を求めながら音を立てるU子に
「淫乱だ・・口もマ○コも音出して汚して・・」男の言葉
辱めの言葉を浴びても奉仕をやめるどころか腰が動いてしまうU子
「でも、スケベなだけでイマイチだね・・続けろ、練習だ・・」
必死に肉棒を感じさせたいと思いながら動くが、そのたびに男の足先が陰核を刺激し自分の欲と液があふれだし、そのたびに
「変態・・・ドスケベ・・・オナニー狂い・・・」屈辱の言葉をあびせられるが、その言葉が股の刺激と共にU子の脳内を痺れさせている。

しばらくすると、男が立ち上がり、U子の口から肉がこぼれ
「ああ・・あ・・・」思わず声を漏らしてしまったU子に
「パンツ脱いで横になって・・・足開いて待ってなさい」
男の言葉に少し驚いたが様子をみせたが、自分で汚れきった黒いショーツを脱ぎ、ベットの上に上がろうとすると、男は強い言葉で
「床に寝なさい・・ベットは人間がSEXする処だ、お前は床だ・・」
逆らえぬまま、床で足を開いて待つU子
男はバックから何かを持ち出し、落ちている下着を手に取り
「少しだけ入れる・・それ以上はお前次第だ」

おしゃれしてきた、薄紫のブラウスはしわが寄り、うっすらと黒いブラが透けている
やや濃い目の赤いスカートには自分の液がこぼれて、においをさせているほど染みている
そんなものは無駄だったかのように足をつかまれ、男が入ってこようとしている。

男が腰を仕込むと「ああ・・ああっ・・・」当たり前の喜びを上げるU子
「このまま生でするか、ゴムをつけて欲しいかお前が決めろ・・」
そう言うと、汚れた下着をU子の口の中に押し込んで
「ゴムを着けてほしいなら吐き出せばいい・・続けてほしいならかみしめろ」
少しだけ入った、固い肉を入り口だけで出し入れする男
段々とスピードは上がるが、じれったさだけがU子の秘穴から伝わってくる
「吐き出さないなら、・・」
そう言うと、男の肉が穴を押し広げ、快楽の広がりをU子に与える
「かみしめるか、吐き出すか・・どっちだ」
動き続けながら、男は追い込む
「ゴム着けるなら、一回抜いてちゃんとやってやるよ」
じれったくはあるが、確実に喜びを伝えてくる固い肉、抜かれる選択はU子はできず
「かみしめたが・・・自分で汚したパンツを・・汚い女だな・・・・」
「ぐ・・・ぐぐ・・・ぅ・・・・」
言葉を浴びせながら奥まで届いた男にU子は喜びの声と、体ののけぞりで答えてしまった。

男が奥を何度も突き、そのたびごとに広がる快楽、いつの間にか欲しくてたまらなくなったモノが体の中で暴れている。屈辱を咥えさせられ、両手と首の和感が、U子の自制心を壊していき、喜びの沼に引きずりこむ。

「ぐぐぐ・・・ぐぅ・・っ・・」
喜びの沼に落ちきる前の声を上げたU子に、
「これで感じてイクなんて、メスだな・・やっぱり。メスのままイキたいならイカせてやるよ。人に戻りたいなら嫌がれ・・・・」
選択肢の無い選択・・男にはわかている。 それ以上にU子自身がわかってしまっている
「ぐ・・・・ウウウウウウ・・・ぅ・・・ぅ・・・・」
男の激しさを貪るように腰を使うU子はそのまま上りつめ、床をたたく様に体が反り返って、男に喜びを伝えた・・

男の動きが止まり、屈辱のショーツを口から外すと
「まだだよ・・雌犬おくさん・・」
U子の口に異物を押し込んで、
「咥えなさい・・両手で持って・・落とさない・・」
自分の手で支えるモノを目を開け確認するU子・・見たことはないモノだが、知っているモノのような気にさせるモノ
「吐き出したらおわるぞ・・」
そう言いながら、再び男の肉がU子の秘穴を責める・・
「ぐぐぅぅぅぅ・・」男の責めに応えてしまうU子の体
「バイブ咥えて、はめられて感じるか? 感じるならしゃぶってみろ」
反射的に舌を使い、手で上下させ、男の期待に応えるU子
また、男が激しく動き出し、あっと言う間に喜びの沼の淵に追い込まれるU子
「ぐぅぅぅ・・ぐ・・・・」
声で喜びの具合を知らせるU子に、男が追い詰める
「ほかの女が使ったバイブ咥えて感じるか・・雌犬・・変態雌犬・・」
ぼんやりと他の女の喜びの姿を思い浮かべるU子
さらに、固い肉がU子の快楽をかき回す。
「ううググ・・・・・・うぅ・・っ」屈辱の中の喜びを消せないU子
「ほかの雌犬の味でも感じるか・・・イキなよ雌犬奥さん」
自分の秘穴がグチャブチャと音を立てたと感じた瞬間
「ああああ・・・ああ・・く・・・・い・・い・・・く・・ぅぅくぅっ・・・」
両手は玩具をほおり出し、喜びの声とともに快楽の沼に上った事を知らせた

U子との逢瀬①

人妻 U子――①

U子は生のモノを受け入れながら、家庭の事を男に愚痴るのが当たり前になっている。
胸を強調する様に縛られ、開いた足を男に絡ませながら、自分の穴の奥に突き刺さるように動いている
「子供に、受験を・・ああ・・私立の中高・・ああ・・」
「でも・・勉強・・・う・・あっ・・しな・・くて・・・」

出会い系で知り有った男・・興味本位で電話で会話して・・次の日には男のモノに舌をはわせていた
同じような事をしたのは二度目・・

一度目は、気がついたら縛られ中に精液を流し込まれて・・大きく後悔した
その男から連絡もあったが、また自分が一気にそれを受け入れる様になることが怖くて躊躇していた。

しかし、自分の秘穴の欲望は刺激を求めて、電話をかけさせた。

二人目には電話だけで出会うつもりは無かった・・だから、一人目の男の事、夫の不倫の事、愚痴と自分の欲望を聞いてもらう間・・紳士的に相槌を打つ男との会話は楽しく数時間・・この楽しい時間を失いたくないU子は逢瀬の約束をした。

家庭優先・ドタキャンしても怒らない等々U子には問題ない事を約束してくれた。

U子の住むI区・O町から少し離れ・・繁華街 待ち合わせの場所に来た男
スーツにビジネスバック・・背は高いがどこにでもいるサラリーマン風
仕事途中といっても不思議は無い風体

男から声をかけられ、その風貌に安心したように答えるU子・・
「行きましょうか・・」男の誘いに
「はい」返事をし着いて行こうとすると
「デートでしょ・・腕を組みましょう・・・イヤですか?」
「あ・・はい・・」
男の差し出した左腕に、自分の右腕を絡ませるU子
男はU子の目をみてニコリと微笑むと歩き出し、U子もそれに従った

ゆっくりと歩く男 平日の昼間でも人は多い すれ違うその視線をさけるように下をうつむき着いて行くだけでドキドキと心臓がなっている
少し信号で立ち止まっただけで、男は目的地が決まったように歩く
時折、下をうつむくU子を確認しながら・・

「ここで良いですね・・」男が立ち止まりU子に声をかける
見上げるU子を片手で強く抱き寄せ、瞬時に唇を重ねて返事を遮る男

男の足が優U子の股を割り体を密着させ、舌が唇を開かせ唾液を絡ませてくる
反射的な体の抵抗を見せはしたが、すぐに体の力が抜ける男の口づけ・・
大人の手慣れた接吻・・
どれほどの時間がたったのかわからないまま、幾重にも刺さりながら去って行く視線を感じるU子 
男が無言のまま、少し入り組んだ建物の入り口にU子を導く
紅潮したU子は思考が止まり、秘穴があふれさせてくる液の欲望に従うだけだった。

男は部屋の番号を選び、鍵を受け取る間も手をU子の手を離さない

部屋の中に入るなり再びキス・・バックを落とし、強く抱き寄せ唾液を絡ませるキス
当たり前に股を膝で割られている

ただ違うのは、男の手がU子の少しだけ長い柔らかなスカートをたくし上げ一気に尻をまさぐりながら、U子の秘部を自分の足に押しつけていく
その刺激に力を失うU子・・「また、コレじゃ前の男の時とおなじ・・」頭をよぎる抵抗は秘穴の液体が押し流していく

立ったまま唇を重ね合い 男はU子のストッキングを破り、黒のショーツの上から湿り気をまさぐり、刺激を与え続けるU子がのけぞっても男の手は力強く、体が離れる事を許さない。
秘部が十分に熱く汚れた事を確認すると、男は唇をはなしU子を見下ろすと
尻を強くもみしだき・・パンッ・・部屋に音を響かせた
「あぅっ・・」U子の湿った声
部屋に尻を叩く音と、当たり前に唇が声を響かせる
何度も繰り返しながら、微笑み見下ろす男・・その視線を感じながら必死に俯くU子
「悪くないでしょう・・・」尻の音を響かせながらU子に問いかける男
無言のU子に「悪くないなら・・僕を触って・・信じられない位になってるよ」
尻を打たれながら手を出してしまったU子 堅感触が秘穴を自然に汚していく。

「僕はこんなに欲しくなってる・・あなたも同じきもちなら握って」
ビジネススーツの上から握りしめ、その大きさと堅さを探るU子は、もう穴の欲望に飲み込まれかけて、自分で男を擦り出す
「いやらしい・・自分からそんな事をするなんて・・よっぽど欲しいんだ」
そう言うと尻をさらに強く叩き、U子に声を漏らさせ、
「良いんですよ・・もっと、そこをこすって・・僕が我慢できないほど・・」
甘い声を漏らしながら・・・手は男を激しく擦りだし、腰を動かし始めるU子に自覚は無かった。

男は尻から音を立てるのをやめ、U子の秘部を確認すると
「こんなにして・・欲しいなら、自分で僕のファスナー下げて・・出して」
男に言われるままにファスナーをさげ肉を目の前に・・自分ですることがもどかしいほど早く見たい・・・欲しい・・・
やっと目の前に出された・・大きくエラが張り堅い肉・・
コレが早く欲しいが為に、立ったままではもどかしく、男の前にひざまずいていたU子
「咥えてよ・・もっと僕を興奮させて・・」
男の声はU子には助けになった・・目の前の自分の欲望を満たしてくれるだろう肉を咥えるのは当たり前の・・しかし、自分からは出来ない辱めの思いを取り除いてくれた。

「いいよ・・もっと、舌をつかって・・音立てて・・」男に従うU子
段々と唇の前で前後に腰を使う男はU子の頭を抑え
「口を犯してやる・・」
一気に男を口いっぱいで迎え入れさせられかたと思うと、カリの裏が唇に当たるほどあさくなり、それを何度も繰り返えされる
「イマラリチオ・・って言うんだよ、知ってる?」
返事も出来ずに口を使われているU子
「悪くないなら足開いて・・自分でしてごらん」
命令に従うU子は、男に言われるまま唇を犯されて、自慰を初めて黒い下着を汚している。

口を使われ続けても、U子の手は動きが激しくなり、一気に上るまで自分で仕上げてしまった。
当然それは男に伝わり、男がU子の口を自由にしたが、
「一緒にたのしもうよ・・ずるいね・・」
その言葉に男を見上げると
「我慢が出来ないで、一人でいっちゃうなんて、どうしようも無い奥さんだな」
見下ろす男の視線をさけ、羞恥のあまり俯くU子
「服着たまま、チ○ポしゃぶって、パンツはいたまま、オナニーしていっちゃうなんて、よっぽど溜まってたんだね」
男が羞恥の追い打ちをかける
「一人でいって、まんぞくしたの?」
男は体をかがませ、U子をのぞき込むと、黒いショーツの上から秘部をわしづかみにし、激しくまさぐってくる
「あああ・・ぁ・・・・」
「まだ、足りないみたいだね・・こんなにべとべとにさせて・・」
秘部と繫がっているように声を漏らすU子の唇
「ああああ・・う・・っ・・」
男の手が激しく動き、一度満足したはずの秘穴が液をこぼす 
「チ○ポも欲しいなら、また握りなよ・・奥さん」
手を伸ばし、堅さが変わらずそそり立ったままの肉をつかみ擦り出すU子
「また、自分からこするって、そこまでは言ってないだろう? 本当にスケベだね」
瞬間手を止めるU子、そして自分の行いを確認させられ羞恥の波に飲み込まれ、さらに体が熱くする

男はU子押し倒し、力の入らなくなった足を開きショーツの脇から指を滑り込ませる
ドロドロになった穴は喜んで受け入れ、さらに抜けないように絡み着いてくる。
「あああっ・・いぁ・・」
声を漏らしのけぞるU子・抵抗はない・・2本の指で弄ばれるまま喜びの中に落とされる

「服着たまま2回目ほしいか・・・いきたいか?」
「ああ・・いきた・あっ・おね・・・が・・い・・」
男に答えると
「本当に好き者だよ・・我慢を知らない奥さんだ」
男の執拗でポイントをずらさない責め・・羞恥の言葉さえU子を現実に戻さない
「ああ・・う・・あぅ・・っ・・・」声をあげ自分から腰でねだり始めるU子に
「ちゃんと、おねだりしなよ・・何がほしいか・・」
「して・・いれて・・・あああああ・・」
「してるだろう・・指でいっちゃう女だからコレで良いだろう?」
「だめ・・ああ・・ほしい・・ほしい・・あれ・・」
「アレってなんだ、自分で言わないとこのまま指で終わるよ・・いいのか?」
「だめ・・して・・いれ・・て・・いき・・たい・・」
「言わないと・・・」男はU子のポイントから指をずらし、動きを軽くし、自分の固くなったモノを握ると、
「これはなんだ・・欲しいモノを言えがいいんだよ」
男の強い言葉に飲まれたように答えるU子
「チ○ポ・・チ○ポ入れて・・」
「よし、ご褒美だ・・イカせてやるよ、奥さん」
男は指をまたポイントにあてて、確実にU子を追い詰めると、
「あああ・・だあああああ・・く・・ぅ・・・あああ・・・」
足をひげきったU子は体を固くし、のけぞらせ、快楽の世界に落とされる喜びを男に伝えた。




小説落とす-陵辱編4

夫婦-1
リビングのドアをゆっくり開けると、香苗は夫の肉をはきだし体を横たえながら、声を殺しながら自分の秘肉をまさぐっている
夫の固い肉は怒張し、天井を向いてそそり立ったまま放置されている
「奥さん、何してるの?練習はどうしたの?」
男の声に自分の行為を自覚した香苗、あわてて自慰を止めたが
「旦那さん見えないからって、オナニーしまくってたんだ、本当に好きなんだね」
耳元で男にささやかれると、一瞬、思考は真っ白になり言葉を失った
「旦那に報告しようか?・・・それとも言うこと聞く?」
悪魔のようなささやきに無反応の香苗
「旦那さんかわいそうですよ・・・こんなに固いの出してももらえないで
  奥さん・・やってあげなよ、旦那さんをすっきりさせないと」
夫にも聞こえる声で言った後に
「上に乗れ・・はめろ、騎乗位だ・・」
小声だが脅す言葉に自分を取り戻したが香苗
「子供は・子供は・・・」
わずかに残った母親の部分を絞り出し、男に訪ねる香苗
「安心しろ、後で連れて行ってやる、お前たちを心配してたので、色々言い聞かせて来ただけだ」
男の言葉を信じる事は出来ない、しかし、抵抗をしても自分の「声」を夫に聞かされる
「旦那さんと一緒に満足したら、ちゃんと逢わせて上げるから・・ほら・」
男は横たわった香苗の体を引き越し、かすかに抵抗する肉体を無視し
「旦那さんとしてるところ見せてよ・・それとも俺とやる?」
「イヤです・・」はっきりと拒否する香苗に
「じゃ、見せてよ・・奥さんが愛し合う姿を見せるだけでいいのに・・・」
ニヤリと笑いかける男の声に、拒否をすると何かがあることを感じてしまう香苗
不自由を奪われ・・声と目をふさがれて転がる夫に助けは求められない
ICレコーダーを取り出し、香苗の抵抗の心を封じる男

固くなった肉をそそりたたせて・・妻が自分が連れてきた男と何か問答をしている事はわかる
それが妻にとって屈辱であることも
しかし、自分の肉は固くそそり立って戻ることを許されず・・ただ楽になりたいと訴えている
二人がごそごそと動き出すと自分のその固い肉が軟らかい湿り気に包まれ、腰に重みが伝わった
驚きのではねのけようとするが、動かない重み・それが動き出し自分の肉を締め上げてくる
上下する重み 
声は殺されてその重みを、動きを止める事ができない 
(自分の妻が男の目の前で、自分を秘穴で咥えて動いている  騎乗位でSEXを・・妻が)
妻が動くたにかすかな声、快楽を我慢している聞き覚えのある声 男が妻に辱めを与えている声
拒否することも出来ず、妻の中で肉がこすられ一気に発射を望むからだ、しかし男がつけた輪ゴムはそれを許さない

「ほら、旦那でイキなよ・・いけば許してやるから・・」
男の声に責められ動く香苗、
男に何度も昇らせられた事実を夫に知られるより、男の命令で夫と交わる辱めを選び
自分から腰を使っている、しかし・・いくら動いても何かが違う。
目の前に男に責められた時に感じたポイントに届かないもどかしさが、香苗の動きを無意識に激しくする
「奥さん、ネチャネチャいい音させて気持ちいんだ。早く楽になりなよ・・いけば終わるのに」
自分の体を蹂躙した男に命令され、夫の上にまたがり、絶頂を求めている屈辱
果てたと嘘をつけばいいはずなのに、秘穴から液があふれ、届かない絶頂を求める体が香苗の理性を無視する
口だけは快楽に抵抗しきつくむずばれるが、目はうつろになり、秘穴から広がる悦びにひたろうとする
しかし、どんなに動いても、愛する夫のしぼまぬ夫の肉を締め付けても届かない
目の前の男に無理矢理に味あわされた、あの悦びがやってこない
「奥さん、どうした、旦那じゃイケないのか? せっかく旦那が先に出さないようにしてやったのに」

自分の上で動く妻、男の命令で自分を味わう妻、
萎むことが出来ない肉は快楽と苦痛が同時に襲ってくる
(二人で愛し合えば妻はしっかり絶頂を感じたはず、なぜ今はそこまでいかない)
祐一のせめてもの救いは、目の前に男がいること、男の命令で妻は無理矢理させられているという事実

「しかたないな奥さん、イケないんじゃかわいそうだから、一回降りて」
男の言葉に従うように、自分から離れる妻の秘穴
「奥さん、口でやってあげなよ、奥さんは僕が満足させてやるから」
香苗はためらいもわずかに夫の肉を口に含もうとする
「奥さんだけイクのは旦那に悪いから、チンポの輪ゴム外してやりなよ」
紫色に怒張した肉棒の輪ゴムを外すと、口に含み舌を絡める香苗 

祐一は自分妻が男の言葉に簡単に従う事実を混乱の中で受け止めていると、肉欲が一気にわき上がり
自由になった快楽が一気に付き上がって、
「ぐ・・ぐ・・ぐぁ・・・・」
声を遮るテープが、一緒に絶頂に達する屈辱も救ってくれる
そして救われた屈辱が遠ざかり、そそり立った肉が快楽に飢えだした

「あ・・ああ・・ぁ・・・」
夫を口に含んだ香苗は瞬間で肉を放り出し、喜びの声を上げた
男は香苗の秘部をかき回しながら
「奥さん何やってるの、ちゃんとくわえなきゃ旦那さんかわいそうですよ」
「あ・・だ・・・でも・・・ああぁ・・・」
男の手が、夫の肉で届かなかった欲望を引きずりだし、夫の肉をはき出させ恥辱の声を上げさせる
「なに、喜んでるんだよ、奥さん一人でよがってフェラも出来ないのかよ」
「だ・・ああああ・・・いぃ・・ああっ・・・」
言葉とは裏腹に、香苗の秘部を攻める手は激しくなり、理性を飛ばそうとする
「旦那のチンポ目の前にして、よがり狂ってどうしようもない奥さんだな・・くわえないといかせないよ」
「あああ・・だめ・・ああああああ・・い・・・」
男の責めで一気に欲の泡立ちが、秘部から脊髄を上ってくる
「くわえろ・・旦那のくわえないとやめるぞ」
男の声に反射的に答える香苗。
「ぐ・・ぶ・・・ぶ・・・ぐぐぐ・・・・・・」

自分の妻が、男の言葉に従っている。自分の欲望のくわえるのは自分の快楽をむさぼる為
多少の経験がある妻の奉仕ではない。自分の肉を香苗はくわえるだけ・・動かない妻の唇
そそり立ったままの自分の肉に戸惑う祐一

その妻の唇はまた夫の肉を放り出し
「あああああ・・だ・・・く・・く・・・う・・・い・・・ああああああっ・・・」
もてあそばれる喜びの声を上げた。

asami-2
asami-1

落とす  陵辱編-3

騙す

「奥さん、いい調子だね・・旦那の堅くなって来たら、舌を使ってあげてね」
そう言いながらも香苗の秘部に食い込む縄で女の悦びを刺激する男
「いい具合になったら、教えてね・・邪魔にならないように離れるから」
香苗は(反応しないで・・大きくならないで)そう思いながら柔らかい肉を刺激する

香苗にとっても初めての経験では無い、夫に、それ以前に体を許した男性の求めに応じて当たり前の用に経験はしている
しかし、男と約束させられた事は
「男を肉の欲を満足させる為に口を差し出す事、それも、夫で充分な練習をしてから行う事」
当然香苗に拒否する自由はない、しかし夫さえ反応しなければ違う事にこの辱めからは解放されるはず

「録音の声を聞かせれば、旦那さんたつかな?」
香苗に耳打ちをしながら、ロープで香苗の秘部を刺激し続ける男
声を封じられながら必死の抵抗で足を動かし続ける夫には、自分が男を受け入れ、歓喜した事実は知られたく無い
パニックに襲われながら口は自分になじんだ肉を刺激し続ける
「目隠しと取ったら、立つかな?」
男の声に追い込まれる香苗・・そして秘肉・・・核と下口・・残り火のせいなのか、男の刺激に反応し悦びがうずうずと広がってくる、逃げるように腰を振ると刺激はまして、泡立つ感覚がさらに増してしまう
ニヤニヤ軽薄な声で耳打ちする男
「おしり振って、いいね奥さん」
(違う、おねがい、夫が誤解する、夫に知られたら・・・・)
信じられない長い時間なのか、瞬きよりも短い間なのか分からぬままの時間が続くと
香苗の唇がかすかに押し広げられる感覚・・その瞬間を感じると、
夫の肉は力をまして香苗も知っている感触、時々求められ応じた時に知った肉の堅さを伝えてきた
香苗もその力に応じて刺激を与え、今度は自分の夫の抵抗さえ無視して動き
(出てしまえば、許される・・これが終われば辱めの時間から夫は解放される)
それをよりどころに、心のより所にするのはそれだけしかない
「お・・いい感じになってきたみたいだね」
男はそう言うと、香苗の秘部を責めていたロープを緩めると、自分の指を侵入させてきた
瞬間で香苗が動きを止めると、
「がんばってもう少しだから・・旦那さん良くなって来たんでしょう?」
香苗に侵入した指が動きだし、しばらくすると火がつき始めた香苗の奥が、香苗自身の理性を怖そうとする
動きがままならず、夫の力のこもった肉に刺激を与えられなくなる香苗に
「どうしたのもう少し・・・せっかくここまで来たのに・動いてあげてよ」
男の言葉で理性を取り戻す皮肉・・香苗を喜ばせてくれた夫に屈辱を与えてしまう刺激

「奥さん、やっぱり恥ずかしいのかな? 一度やめていいよ」
思いもよらぬ男の言葉に動きを止める香苗
「このまま旦那さん出したら奥さん物足りないんでしょ、だから我慢出来るようにしてやるよ」
香苗の体を夫から引きはがすと、力がみなぎった肉の根元に素早に素早くゴムをかけ縛り上げる男
香苗の耳元で「これで練習し放題・・・沢山やりなよ」
そうささやくと、香苗の体を夫の肉に近づけ、秘部をまさぐる男
「声を出さないように、咥えないと困るよね」
充分に湿りいつでも肉を受け入れられる香苗は夫を口に入れるしか選択出来ない
下半身を男にまさぐられ、尻を振りながら夫の終わりの来ない肉を愛撫する香苗の辱めも男の提案で終わる
「これ以上いると奥さん思い切り出来ないから僕は離れるね 二人で楽しんでよ」
秘部から手を離した男は香苗に
「何があっても、咥え続けな・・みてるから・・」
小声でささやき体を離しすと、立ち上がりリビングのドアへむかう
ドアをあけ・・「じゃ・・」夫にも聞こえる言葉で男が言う・・しかし、そこから立ち去らない
夫の肉を頬張り刺激する香苗からもかすかに確認出来る位置
夫には分からずとも、香苗には羞恥を与える男

香苗も何度か男を横目で確認するが、ただじっと身じろぎもしない男
足下に鞄が置かれている事は香苗には確認出来ない

ロープと男の手から自由を手に入れたはずの香苗の秘部が潤いを失わない
その甘いしかし物足りない疼きにのみ込まれるように夫を頬張るしか出来ない香苗は
男の確認をだんだんとおろそかになり・・怠ってしまう

別の部屋のドアを静かに開ける男・・・息子の部屋に転がされている二人の子供
娘と息子が、父親と同じ姿・・手錠と首輪が自由を奪い、黒いテープが視覚と抗議の声を奪っている
「お母さんとお父さんは仲良くしているよ・・安心してね」
「ただ、おじさんがつまんなくなったので暇つぶしに付き合ってよ」
身を固くする緊張する二人に 
「お姉ちゃん・・いいよね 祐介くんは少し待ってて」
抗議とおびえの目を投げつける二人に
「お父さんとお母さんの中を悪くしたくないでしょ」
親孝行の子供だと言うことは何度か遊びに来て知っている 両親への不安をかき立て
抵抗の心を奪う男
責め苦は本人より、近親者へ・・どこかの小説で読んだ言葉を実践しようとする男
娘の体を起こそうとするがかすかな抵抗
「大丈夫。。ただ、時間つぶしにつきあって貰うだけだから。。」
両親に何をされているか分からない不安・・しかし 大きな物音も悲鳴も伝わらない時間
「祐介くんでもいいけど、お姉ちゃんが不安でしょ」
娘の抵抗がな弱くなり、男に押されるまま歩く娘 
部屋出て向かいの扉を開けるとそこは娘専用の部屋
「遥香ちゃんごめんね。。。じっとしてればすぐに終わるから でも、女の子の部屋はいい臭いがするね」
男は娘を別途に転がし、馬乗りになり体の重みで娘の抵抗を封じる
足をばたつかせる娘の部屋着にハサミを押し当て。。
「怪我は刺せたくないから動かないでね・・」
パジャマに似た娘の部屋着と下着のウエストの部分を一気に切り裂く
支えの失った着衣は一気にはぎ取られたが、男の耐重をはね飛ばす力は遥香には足りなすぎる
男はポケットから小さめの瓶をだし、中の軟膏を指ですくうと暴れる娘の片足を押さえ
「暴れるから、丸出しだよ」素早く娘の和解秘部に塗り込む男
「後は遙香ちゃんしだい。。。イヤなら解放・・悪くないならお話ししようね」
男の意味深な言葉がはる遙香の不安をかき立てていく
どれぐらいの時間が過ぎたのか分からない、しかし、遙香自身が下半身をよじり始める
「もうそろそろいいかな?」
男は遙香の上に乗ったまま鞄を引き寄せ、中からから黒いテープと器具そう、母親を充分に責め陥落させた器具を取り出すと、遙香の若い秘部に押し当て、強引にテープで固定すると
「高校生ならいろんな事に興味あるでしょう・・その興味を分かるようにして上げる」
身動きが取れず、股間に器具を押さえつけられたままの遙香、男がスイッチを入れれば
瞬間で香苗の口から「ぐ・・ぐ・・・ぐっ・・・」振動に直接陰部に受け止めた証拠の声が漏れて来る

質問

男は器具を鞄から取り出したテープで固定 振動が遙香の秘部に確実に当たる
「じゃ・サービスね・・」
器具のスイッチを強くする男
「ぐ・・む・・む・・ぐっ・・」
声をあげ遙香はのけ反り大柄の男を持ち上げる程の力
「悪くないみたいだね・・」
男は体を入れ替え今度は胸・・乳房の周りの衣類を切り取り、白いブラを切り裂く
抵抗なのか、秘部からの振動の為か体をくねらせる遙香 其の胸には別の器具を
クリップと一体となったピンクの丸い物のスイッチを入れると振動
クリップが噛みついた乳首から乳房に振動を与える・・
「こっちは、まだ、開発されてないみたいだね・・・」
反応の変化が少なさにいささかがっかりした男が遙香の上からおりると
「だいぶ、感じてるようだね・・大人の女性はみんなこの味を知ってるし、お母さんも大好きなんだよ」
その言葉に応えるように男の目を見たが、抵抗なのか、同意なのか分からぬほど香苗の目はうつろでしか無い

少しの間だまって遙香を見下ろし、
「そろそろいい頃みたいだね・・」
遙香の乳首に噛みついた器具の振動を最強にし、秘部にあてがっているそれを強く押しつけ
「遠慮しなくていいよ・・この味知ってるでしょ」
振動の悦びに耐える少女に辱めの言葉を投げかける
「あれ、もしかして処女? 経験してても楽しさ知ってると限らないけど、オナニーぐらいしてるでしょ?」
悦びを強制される遙香は、それに答える恥辱に答えるすべはなく、ただ、目をそらすだけ
「じゃ、初体験かな・・・こんなに感じて体のけ反らせて、お母さんそっくりの悦び方だよ」
テープで声を抑えられてる遙香
(そんなはずない。。お母さんが・・なんで・・)一瞬の浮かんだ思いもかき消され・・
遙香の体は「ビクン」と一瞬波打つ
「あらら、どうしたの?・・・でも、本当に素敵な時間はこれからだよ」
拘束も、振動も解き放されない遙香の体に、波がゆっくりと広がる
「おんなって、男と違って何度でも出来ちゃうからこわいね・・・また、いっちゃうよ」
(見抜かれてる・・果てた事を見抜かれてる・・)
器具だけで上りつめた姿を男に知られる事は少女にとっての限りない恥辱、
そしてまた、その恥辱を経験させる泡立ちに体を蝕まれる遙香
「恥ずかしいね、無理矢理いろんな物で感じちゃうのは見られるのは・・」
目を閉じ悦びに歯を食いしばる遥香に
「質問に答えてくれたら、楽にしてあげるよ・・正直に答えてくれたら楽にして上げるけどどう?だめ?」
その先になにがあるかも考えられず頷く遥香
「今彼氏いるの?」かぶりを振る遥香
「前にはいた?」今度はかすかに頷く
「バージン? 処女なの?」すこし間を置き躊躇いながら頷く
「じゃ、オナニーしたことある?」今度は反応を拒否する遥香
「答えてくれないんだ・・恥ずかしいか・・でも答えてよ」
歯を食いしばり答えを拒否する遥香に
「楽になりたくない?・・・でも、今度は答えてよ、オナニーしたことは?」
答えぬ遥香・・・
「仕方ないな・・じゃ、もう少し意地悪するしかないね」
遥香の脣の自由を奪っているテープをはがす男 そして、秘部を責める器具のスイッチを切る
そして、再びスイッチを入れる・・
声を出せない不自由に救われて来たことを思い知る遥香
スイッチの入り切りを繰り返されるたびに脣から反射的に漏れる声
「だんだん声が大きくなってるね、このままだとみんなに聴かれちゃうよ」
振動が長く続けば恥辱の声が漏れ、振動がきれると秘部が振動をほしがり理性を忘れ器具を求めてしまう
「ほら。。どう・・今度はしっかり返事をしてね・・オナニー経験はあるのお嬢さん?」
躊躇いながら首を振る遥香に
「ちゃんとこたえてよ、声を出せるようにしたんだから・・答えれば楽にして上げるっていったよね」
振動の入り切りを繰り返しながら、少女を追い込む男
「あ・・あああ・・ぁっ・・あり ませ ん・・」
「へ・・そうなんだ、今の女子高生はオナニーしないのかな?・・じゃ、約束ね楽になって」
振動している器具を強く少女の秘部に強く押し当て、一気に欲の快楽を広げる男
声をもらしながら、恥辱の快楽に負ける少女、一瞬で頂点に落ちた
しかし、それでも振動は離れず、今度はさらに深い欲望を昇る体
大声をあげ、不自由な体をよじり、まもなく男の体は期待に応えた遥香
秘部から器具を引きはがしながら
「楽になったでしょ・・女の悦びやっと手に入れたんだがら」
男の声・・そして、体を入れ替え、股をわり、若い張りのある太ももを持ち上げ
放心状態の遥香・・男が自分の羞恥の部分に舌が触れた時に意識を取り戻したが
陰核に吸い付く男。。吸われ、舌で転がされ・・振動の快感の火が充分に残っているそこにさらに潤いを引き出す
抵抗の大声も、嗚咽を漏らしても、離れる男の刺激・・巧みすぎる男の技術 
部屋中に歓喜を表す声を響かせた遥香 
少女の体から離れた男は
「遥香ちゃんは嘘つきだな、一回もやった事無いで、こんなに喜ぶわけないだろ、。それとも、遙香ちゃんは生まれついての淫乱なのかな?」
男は遥香に言葉を投げかけ口をテープでふさぎ ドロドロに液を吹き出してる穴に器具を当て固定し振動を与えたまま部屋を出た
残され、芋虫のように、身をよじり続ける遥香 秘部へ秘核へ疲れの知らない振動は休まず責める

ポケットの中の小さい薬用瓶をなでながら(よく効くね・・これ、すごいは)

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