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はじめに


ご挨拶

管理人の現状、過去の体験 思い出を綴っているサイトです
性癖をあらわにしている為に、不快な表現もあるかもしれません。
18歳未満の方の閲覧はおやめください

思い出をつづる事を基本にしております
色々と途中のままの記事もあり、間が空く事が多いですが、
気まぐれに更新しております

また、リンクはフリーですが、コメント欄、メールフォームを利用してご連絡頂きたく思います


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3度目のU子⑤

3度目のU子―――⑤


男がU子から指を抜くと、広がったままの菊穴が晒される
責具にローションを塗り、
「力を抜いたままだぞ」
U子の返事を待たずに繫がったシリコンの玉の一つを菊穴に押し込む男
菊穴が無抵抗に受け入れたがすぐに閉じて、U子の声が響く
「あっあっ―――  」
「まだだよ」
少しだけ柔らかい玉を繫がったまま菊穴に男が押し込むと、滑ったまま開いて飲み込まされる度にU子が声を上げる
四つ、五つと飲み込まされ、菊穴の奥に違和感が広がるU子に声を掛ける男
「マ○コ締まりが良くなって、気持ちいいよ」
「ああっ・・だめ・・ダメっ・・あう・・うごが・・ぃいで・・」
U子の言葉を無視して男はストロークを早めていく
「ゴツゴツした感覚が伝わって、良い感じだよ」
「めっ・・ダメっ・・て・・あっ・・めっ・・ああぅ・・めっ・・」
「味わえよ、おいしいだろ、新しい味だろ」
男がU子の戸惑いの言葉を楽しむように動きを繰り返す
「マ○コの壁の具合が違うぞ、ほら、お前も動け」
突き出されたままの尻を何度も叩かれ、男の動きに合わせるU子の声が漏れる
「ああぅ・・あああぅ・・ああああああっ・・・あああぁ・・・」
「チ○ポの形がわかるぐらいに食いついてるだろ、マ○コが汁まみれだ雌犬」
「あいぁ・・ああぁ・・・いあああ・・いぃ・・ああぃぃぃ・・いああっ・・」
菊穴まで弄ばれ拒否したい思いを押し戻すように、秘穴の快楽が菊穴の違和感を飲み込んで行くU子の体
「本当に良くなって来たみたいだな」
U子に言葉を掛けて動きを早める男
「あああ・・ぃぃぃ・・ああぅ・・はぁっ・・ああっ・・」
尻だけを高く上げ男を受け入れている、腰をつかまれ突き刺さる喜びに反応してしまい、腰だけが自分から動くU子の体
「ケツ弄られながら、やられても気持ちいいみたいだな」
「あぅ・・いああ・・ああぅ・・ああっ・・・いいっ・・ああっ・・」
「まともに返事が出来ないぐらいに良いみたいだな」
勝手な理屈をU子に浴びせながら動き続ける男
「ああぃ・・ああいぃ・・いいあ・・あぃぃ・・いっ・・いっ・・ああっ・・」
「あえいでないで、抜かれたくないならもっと動け!」
男がU子の尻を叩く音が部屋に響くと、反射的にU子が尻を大きく動かす
「いい・・あああく・・ああ・・いぃ・・く・・くぅ・・く・・っ・・」
自らの動きで奥を突き刺され、欲に支配された声を上げるU子
「もっと締めてみろ、もっと良くなるぞ」
U子の中で動く男を絡めるように力を入れると、薄壁で仕切られた菊穴の奥にも刺激が伝わり、あらがえない欲に支配される
「いああぁい・・・あぃ・・いく・・あっ・・くぅ・・っくくぐっ・」
「そろそろみたいだな」
男が肉でU子の中を激しくかき回し、秘穴の液を掻き出すように大きく動く
「あっ・・あぐ・・あっ・・くっ・・ぐっ・・ぐぐぅ・・」
聞き慣れた声、頂点を欲しがる時の曇った声が男にU子の欲の位置を知らせる
「ほら我慢しなくて良いぞ、ケツ弄られてイッてもいいぞ」
「ぐぐっ。・・ああぁ・・・いぃ・・あぅ・・ぐぐ・・ぃぐ・・ぐ・・」
「ケツも良いだろ・・マ○コもケツも一緒に感じて喜びな雌犬」
菊穴の違和感も消えて、有るのは喜びの大きさだけ、男の言葉に勝手に体が応えるU子
「だぁ・・あいいぐ・・いぐぅ・・あう・・ぐいぐ・・いがっせて・・あっ・・」
「ケツも良いだろう・・答えろ・・答えたらすぐに行けるぞ」
「いい・・ぐいぐいぐいぐ・・い・・っ・・ぐ・・」
「ケツがイクだ・・言えよ変態」
頂点を欲しがり思考がとまったU子が男の言葉を繰り返す
「げつ・・いぐ・・いぐ・・いぃ・げつ・・いぃ・・ぐぅ・・ああくっ・・ぅっ・・」
「イキなよ・・ケツも弄ってやる 思い切りイキな」
秘穴を肉でかき回しながら、U子の菊穴から少し出ているシリコンを小刻みに引き続ける男
菊穴の刺激がU子が頂点を手に入れる快楽を後押しする
「ああああ・・・・いぅ・・いいぅ・・・・う・・ぐい・・いぃっ・・」
「いいね、ケツの味も覚えたか淫乱」
男の屈辱の言葉を浴びても、薄壁から伝わる2穴同時の刺激がU子の欲の頂点に導く
「あが・・だ・・いが・・いいぐ・・いぐいぐいぐぅ・・う・・ぐい・・いぃっ・・」
突き出された尻が高く上がり、菊穴を閉じきって肉欲の頂点を手に入れたU子が声を上げる
「初めてでも良かっただろ、これからもっと良くなるぞ」
秘穴の締め付けを感じながら言葉を掛けた男が、ゆっくりと肉棒を出し入れすると
「あ・・あ・あ・・・」
頂点に上ったままU子が声で答える

「ほら力を入れろ、続けるんだよ」
U子の腰を両手で掴む男
「このまま上になるんだ。手を出せ」
かすかに残る意識と力で両手を後ろに回す手を掴んで体を引き上げ、崩れそうになるU子を支える男
「あう・・」
浅くなっていた男の肉が、自分の体重でU子の奥に突き刺さる。
後ろから抱きかかえながら、下から男が攻めると
「あああい・・あああ・・」
体を揺らしながら喜びの声で答えるU子
「ほら、しっかり動け・・まだ欲しいんだろ」
「ああ・・い・・はぃ・・」
「本当に強欲な雌犬だな、自分で動くなら好きにイケるだろ」
「あああぁ・・いあ・・ああつ・・いいぅ・・・」
頂点からわずかに降りたU子の欲が体を動かす
「もっとだ、もうお前の満足するまで動いてみろ」
下から男が軽く責めるだけで、2穴の欲が一つにまとまりU子を襲う
「ああい・・あい・・あぃ・・いいぃ・・いい」
U子は男に支えられ、欲に飲み込まれて腰の動きが前後に激しく動かすと
「いい・・く・・うっ・・いぐ・・いぐいぐいぐ・・ううぅっ・・」
手の届くところにあった肉欲の塊をあっさり手に入れた声を上げるU子
「あっ・・ぐっ・・あがぅ・・いいぃ・・あい・・いいぐぐぃっ・・いいっ・・」
のけ反り、男の上から落ちそうになるU子の体を支えながら
「だいぶ良かったみたいだな・・締まりが凄かったぞ」
男が言葉を掛けるが、深い息を繰り返しながら体を震わせるだけのU子
U子に突き刺さったままの肉に力を入れるが、U子はピクンと反応するだけ

体の上からゆっくりU子の体をうつ伏せに下ろして、カメラを手にする男
赤い蝋はほとんど体からはがれ落ちているが、ブラが蝋で汚れ、縄をまとい、菊穴が異物を飲み込んで、何をU子が受け入れたかの記録を数枚データに納める

深い息が整い、薄目を開けるU子に
「見るかい、 コレが入ってるんだよ」
男が液晶をU子の目の前に差し出すと、
「や・・」
目を閉じて自分の羞恥の確認を拒否するが、菊穴に押し込まれた違和感がU子を襲う
反射的に自分の手が菊の違和感正体に触れる
「自分で抜くかい? 抜いても良いけど汚れてるよ」
男の言葉で我に返るU子の体が羞恥に包まれる
「どうする、抜くか、抜かれるか、そのままでいるか」
笑いながら問いかける男
「やっ・・ダメ・・」
答えが選べずかぶりを振るU子に
「じゃ、そのまましかないね。痛くは無いだろ」
「うん、・・痛くない」
U子がやっと見つけた答えを聞いて男が微笑む

「満足したようだね」
男の言葉にうなずくU子
「満足したしるしに、ご挨拶出来るかい?」
「うん、出来る」
U子は体を起こして、目の前に座った男の肉を口に含んで舌を絡ませる
「初めてでも悪くなかったんだろ」
男の問いかけに口を動かし返事をするU子
「これからもするよいいね」
U子は男の肉を深くほおばる
力がみなぎり口いっぱいになった肉を楽しんでいたU子
「お願いがあるの」
肉をはき出し男を見つめるU子の言葉
「なに? 出来るだけ答えるよ」
「出して、出して欲しい」
「風呂場で出すつもりだけど」
「ちがうの、ここで出して」
「良いけど、どこに出すんだい?」
「飲むから・・口に出して」
U子の目がじっと男を見つめる
「じゃ、出してやるから飲むんだよ、咥えて」
男の欲の塊を口に含んだU子は必死に刺激をくわえ始める
暫くU子の努力を楽しんだ後に
「じゃ、行くよ・・飲んで」
言葉を掛けてU子の頭を押さえる男
U子の口から喉に精の独特の臭いが広がり、粘つく感触が着いてくる
喉を動かすU子、口と肉の間から白い液が漏れる
「こぼしたね、汚れた分を綺麗にして」
無言のまま力を失った男の肉に丁寧に舌を這わせるU子
「飲んだ証拠に口をあけて見せなさい」
男の言葉に従いU子が開けた口の中で唾液が糸を引く
「よく出来ました。これからも飲みたい?」
「うん、ありがとう」
微笑みながら頭をなでる男に答えるU子

3度目のU子④

3度目のU子―――④

大きく息をしながらだらしなく横たわるU子、足は開かれ、陰毛も秘部も晒され、隠す事もしない。
「洗濯ばさみ外すよ・・外す時の方が痛いからね」
「あだっぁ・・あっ・・」
声を上げたU子に
「まだ、終わりじゃないからね、もっと色々な味楽しめる様に開発してあげるよ」
ぼんやりと聞きうなずく事も無く、深い息だけを繰り返すU子。

男はU子をうつ伏せに転がし、蝋燭に火をつけた。
蝋が十分に溶けるのを待ってから傾ける
「あ・・あっ・あうっ・・」
背中に蝋が落ちる度に、夢の中から現実に呼び戻されるU子
「コレの味は知ってるよね」
遠慮無く男はU子の肌を汚していく
「ああっ・・つ・・っ・・」
U子が軽い悲鳴を上げながら身をよじる。
「オモチャになる約束だよね・・もっと声を上げて良いんだよ」
手は枷で首輪に繋がれ、縄をまといながら熱から逃げようとするが、男は蝋を落とす位置を肌に近づける
男の言葉に一瞬動きがとまり、再び身をよじるU子
「だめっ・・あつ・・あぅ・・・」
「熱いのがイヤなのか、好きなのか後で確認させてもらうからね」
背中を赤く染められて、熱が痛みとなってU子の背中を被う度に声をあげるU子
真っ白なU子の尻を半分赤く染めて男が手を止める
「イヤなのか、悪くないのか確認させて貰うよ」
軽く開いたU子の太ももの間に男が手を伸ばすと
「や・・ダメ・・あっ・・」
声を上げて拒むU子
ピシャ・・U子の尻を平手で叩く
「オモチャさん、イヤは無しだよ。濡れてなかったらもう蝋はしないだけだよ」
U子の抵抗を押しのけ、再び太ももを割って、陰部をまさぐる男手に伝わる十分な湿り気
「ビチャビチャだね・・」
男の手が、濡れたU子の秘穴をまさぐる
「ああぅ・・はぁ・・あっ・・」
男が与えてくれる刺激に反応するU子の声
「こんなに濡らしてるのに、何で嫌がるんだ?」
秘部をまさぐりながら声を掛ける男
「は・・はずかし・・です・・あぁ・・」
「恥ずかしいのか・・じゃ、こんなに濡らすんじゃ無い」
男が一気に秘穴を強くまさぐり出すと、U子の体の中から湿った音が聞こえる
「あっ・・だめ・・ぇ・・ああぅ・・あああぅ・・・・」
甘い声を上げ始めるU子に男が言う。
「蝋燭も好きなんだろう? 返事は?」
「ああい・・すき・・あああぅ・・すきぃです・・」
「だったら尻を持ち上げなさい雌犬さん、弄りながら蝋燭してやるよ」
再び尻を叩く男の手に促され、高く上げられたU子
蝋を落としながら陰核を小刻みに刺激する男、U子の尻も一緒に動く
「ああっ・・つっ・・うっ・・あぅ・・」
「ケツ振って気持ちいいか変態雌犬、一気にマン汁吹き出してきたぞ」
U子は無自覚だった尻の動きを指摘され、羞恥の喜びを自覚させられる
男の手を汚している、体の中から聞こえるような欲液の音が羞恥の快楽を一気に増していく

満足させられ、夢の中にいるような感覚。1度は熱の刺激で正気を取り戻したとおもったが、自分でも気がつかない快楽の残り火を広げられ、一気に男の手で肉欲の塊にされるU子
「ああい・・あいい・・ぃ・・い・・ああぅ・・いあ・・・いぃ・・・」
声を上げけんめいに尻を振って、再び頂点を求め欲をかき集め始めてしまう。

「蝋燭がそんなに良いのか?」
「はぁ・・ああっ・・い・・です・いい・・あぅ・・あっはぁっ・・」
「ビショビショだな、いくらやっても満足なんてしないんだろ雌犬」
「いいっ・・ああい・ああっ・・いいっ・・いっ・・ううっぅ・・」
男の責めに答えてしまうU子の欲
「もっと、欲しいんだろ」
「あっ・・あっ・・あいっ・・いいぅ・・」
「じゃ、大好き何をやってやるから、そのまま待ってなさい」
背中と尻を赤く染めたU子を離れ、テーブルの上の器具を幾つか手にした男
首輪と手枷を外すと
「コレで自分でやれ・・ケツを高く上げたままだ。スケベな雌の姿を見てやる」
U子にバイブを渡す男、当たり前の様にソレを受け取り自分の秘穴に差し込んで声を上げる
「あああぁう・・いいい・・いいぃ・・あぅ・・うっ・・あぅ・・いっ・・」
「指より太いのが好きだろ、好きなだけ味わえ」
バイブで押し広げられたU子の秘穴、音を立てながらうごめく器具を必死に出し入れするU子の背中に蝋を落とすが、熱さえも快楽のスパイスになっている。
「あああく・・い・・ああぅ・・いっ・っ・・いっ・・」
U子の手が一気に速くなり、満足を自ら手にする様に動く
「凄い動きだね、またイキたいのか?淫乱」
「ああぃ・・あぃ・・いぎそう・・はっ・・ああっ・・いいっ・くっ・」
「いいよイッても、淫乱雌犬は我慢できないだろ、その後はこっちも楽しませてもらうから」
男の言葉を受けて声を上げるU子の尻が激しくよじれ、はらはらと蝋を落とす
「あい。・・いいぅく・・いぐいぐいぐ・・いいぐ・・あああぃ・・」
「イッてもそのままだぞ」
男の手が突き上げられたU子の尻を激しく叩く
「ぐぅっ・・ぐっ・・いぁっ・・ああっ・めっ・いぐいくいぐぅ・・くぅ・くっぐっ・・」
声を上げて、欲の頂点を手にしたU子の尻が、安堵した様に落ちると
「まだだよ・・雌犬」
「だっ・・」
音が部屋に響くほど男の手が激しくU子の尻を手で打つと、高く差し出されるU子の尻
「こっちの番だ、少しはこらえろよ」
男が蝋燭の火を消してU子の手と秘穴から器具を抜き取り、高く突き出されたU子の尻を抱いて自分の欲の肉を秘穴の入り口に押しあて
「欲しいよな・・なんだ、言え雌犬」
「あ・チ○ポ・・です」
「おねだりは?」
「オマ○コに、チ○ポ入れて下さい」
男の誘いの言葉に、羞恥を感じる事も無く答えるU子
「何でも言える様になったね。じゃ、お望み通りに・・」
男が自分をU子に押し込む。液で滑った秘穴が飲み込みながら締め付ける
「いいね・・ヒクついてる・・イッた後じゃ無いとコレは無いからね」
男の肉がU子の中をリズムに乗って動き回り、絡み着く肉を刺激する
「ああぁ・・ああぁ・・あぁ・・いぁ・・ああいぁ・・ああっ・・」
動きに合わせて声を上げるU子の尻も男に合わせて動く
「問題は、こっちが楽しみたいのに雌犬はこらえ性がないからな」
男の動きが速くなると
「ああ・・ダメぇ・・だめっ・・ああっ・・いあっ・・」
「自分だけ喜ぶんじゃ無いよ、淫乱」
U子の白い尻を手で打つ男、身をよじるU子から蝋がはがれ落ちる
「だぅっ・・あああい・・いい・・メ・・ダメ・いいいぃ・・・」
「痛いのも感じる淫乱な体に、我慢は無理みたいだな」
床が動きを止めて脇に置いた責具を手に取り、液体をU子の菊に落とす。
「ひあっ・・」
男の目の前で開き晒された菊が冷たさで閉じる
「少しは我慢できる様に仕込んでやるよ、じっとしてるんだ」
更に液体を垂らして、すり込むようにU子の菊をなで回す男の指。
「だめ・・ぞこ・・ダメっ・・ちがぅ・・ああっ・・だめっ・・・」
「動くな!」
反射的に腰を引こうとするU子の尻を激しく叩く男
U子の腰を片手で引き寄せ突き刺すように男が動く
「あああぅ・・ああっぅ・・・」
肉の喜びをあらわすU子の声
「じっとしてなさい。痛くなったらやめてあげるから」
男はまたローションで汚した菊穴を指でまさぐりながら動き出す
「ああ・・あぅ・・・うううっ・・ああぅ・・あああああ・・」
初めての菊穴への刺激を受けながらも、秘穴の喜びを口にするU子
「ケツの穴弄られても感じるのか」
「ちが・・あぅ・・ちがい・・ああぁっ・・ますぅ・・ううぅ・・あ」
「何がちがうんだ、悪くないから声出して、ケツ振ってるんだろ」
U子の否定の言葉を認めず、弄り続ける男の指
「柔らかくほぐれてきたから、そろそろだな、力抜け」
欲を貪るU子の腰を片手で掴み、まさぐるっていた指が菊に押し入る
「あっ・あっ・あっ・あっ・・・・あっ・あっ・・・」
初めての違和感を感じるU子が快楽とはちがう声を漏らす
「指先銜え込んだぞ、良い声だ」
男の肉が秘穴に押し込まれたまま動き、菊穴の違和感が微妙に出し入れされる
「ああぅ・・あぅ・・あっ・・ああっ・あっあっ・あうぅ・・」
「力入れると痛くなるからな」
力が抜けて自分では動けなくなったU子の菊穴が段々と男の指を飲み込んでいく
「さすがにケツ穴弄られて腰はまだ使えないか」
菊穴を押し広げながらも小刻みに動き、確実に男の指を少しずつ飲み込まされるU子
「あうっ・・・あっあっ・あっ・・いあっ・・あっ・あっ・あうあ・・っ・・」
「ケツほられて、マ○コも締まりが良くなったぞ感じてみろ」
男の腰が動き出し、秘肉をかき回されると
「ああい・・あぃ・・いい・・あい・・いぃっ・・いぅ・・あいいっ・・いいっ・・」
快楽の手がかりをあら与えられたU子が声を上げる
程なくU子が欲にまみれ、尻の違和感を忘れた声を上げさせた男が
「もう大丈夫みたいだな、もっと良い味を教えてやるよ」
男はU子の腰から手を離し、脇に置いた責具を手にした。

3度目のU子③

3度目のU子―――③




「チ○ポ舐めるんだ」
U子は男の肉を口に含むが
「しゃぶるんじゃ無い、舐めるだけだ・・亀頭の裏側を舐めろ」
男の言葉に従手で男の肉を持ち上げ裏筋に舌を這わせるU子
「そうだ、そのまま続けろ」
緩やかに舌を使うU子は秘穴の欲があふれ出し、無意識に腰を動かす。
「風呂に入らないチ○ポ好きなのか? 気にしないのかどっちなんだ?」
男は頭をなでながら問いかけるが、答えが見つからないままU子は舌を使う。
男の思うままに体を委ねてきた行いを意識し、うっすらと体に羞恥が絡み着く
「汚いチン○ポが好きなら続けろ、ちがうならやめて良いぞ」
腰をモゾモゾ動かしながら舌を動かすU子に
「スケベ奥さんは汚いチ○ポが好きなんだろ」
「はぁう・・う・・」
男が投げかけた恥辱の言葉で、秘穴が収縮し声を漏らすU子
「何勝手に感じてるんだ、しっかり舐めるんだ。イキ足りないからやられたいのか淫乱?」
舌を男の欲に這わせると、ムズムズと秘穴が刺激を求める、指を陰核に当てて擦りあげるU子
「勝手にオナニー始めたのか、欲しいんだろ、欲しいならもっと舌を使え」
カリ首、裏筋、サオ・・欲に支配され舌を使うU子に
「会ったその日の不倫してマンコの味覚えさせられて、オナニー始めた事だけはあるな」

初めての男との電話で告白した事・・二十代のOL時代、緊急の仕事で他部署の上司の手伝いをし、お礼という事で食事に誘われ、SEXで初めての快楽を知ったと・・・体を交えたのはその日だけ・そして、ほとんどしていなかった自慰を意識して始める切っ掛けになったと・・
受話器の向こうの相手と会うはずが無いと思ったから伝えた事実・・今までも話題にされた事はあったが、脳の奥そこに眠る羞恥を引きずり出す男の言葉。

「あああぅ・・う・・・・あはっ・・は・・」
男から舌が離れ、欲望をの声を漏らすU子。自分を貪る指が止まらない。
「イキたいのか雌犬・・ハメめて欲しいか?」
「はぁ・・はぃ・・ううっ・・ぅっ・・あぅ・・」
「どっちだ、イクのか、嵌めるのかどっちか選べ・・」
「やぁ・・ああ・・う・・やぁ・・ああぅ・・イヤ・・」
上目遣いに懇願の視線を送り、選べない選択の中で欲にまみれるU子
「どっちかだ淫乱、マ○コに聞けよ、U子のマ○コはどっちがいいんだ」
「いぃ・・いぎぃだい・・はぁう・・」
「自分だけイキたいか・・イケれば何でもチ○ポなしでも嬉しいんだろう」
「ちが・・ああぁ・・ちが・・い・・あううぅ・・あはぁ・・」
「ちがう事は無いよね、イカなくちゃイヤなんでしょう・・一人でもイキたいなら命令聞くかい?」
男は優しくU子の欲を追い込む・・
「あい・・い・・はぃ・・い・・」
服従を口にするU子の頭を男の手がなでる
「良い子だ・・じゃ、ブラだけになれ、パンツ咥えて立ちなさい」
U子は立ち上がり、薄手のトレーナーとスカートをゆっくりと脱ぐが迷いはなく、あっさりとショーツを足から抜き取り、口にくわえた
目の前で直立したU子の股間をわしづかみにしする男、のけ反りながら声を漏らすU子。
「ドロドロだな・・そのまま俺のバックを持ってきて中の物を全部出しなさい」
U子は男の手を離れて歩き、バックを持って帰ってくると中身を一つずつ取り出し、男に差し出す。

カメラ・・バイブ・・ローター・・麻縄・・ロープ・・クスコ・・蝋燭・・洗濯ばさみ・・アナルパール・・首輪・・手枷・・リード・・バラ鞭・・ローション・・自分が渡した汚れきった下着・・大きくないテーブルの上に無造作に置かれる責具
U子が、知ってる物・・使われた物・・名も知ら物・・男に差し出す度に目眩と欲を感じる体・・快楽を逃して液を出している秘穴が欲を求めてヒクついている

全部出し終わり男を見ると、一瞬光がU子を被った。
U子は、自分が下着を咥え、ブラ一つで男の前でひざまずく姿が記録された事を意識した。

「立ちなさい」言葉に従ったU子に首輪をまわす男
少しだけ苦しい感触、欲を求めるU子が勝手に反応する
「声を聞かせて貰わないとね」
U子の口から濡れきった薄布を外す男
「ああ・・はぁ・・」
革製のリードを首輪につないで引く寄せ、U子の体を前のめりにさせると
男の肩に手を着き、自分の体を支えるU子に
「コレ好きだろう、立ったまま自分で入れなさい」
太く黒く見覚えのあるモノ・・男に差しれられ肉欲を貪った・・バイブを差し出す男
「好きだよね・・コレでなら我慢しないでイッていいよ」
秘穴の欲に支配され、笑みを浮かべる男からソレを受け取るU子は戸惑いも無く自分の中に差し入れる
「はぅ・・うう・・ぅっ・・」
欲液にまみれ、簡単に飲み込むU子の穴・・上下させる動きを潤いが手伝う
「我慢できないで始めたのか・・仕方ないなスイッチ強に入れろ」
秘穴の中で激しく暴れ、U子の欲の乾きを一気に満たしてくれる器具の刺激
「あうっ・・ああがぁ・・がああつっ・・くうぅっ・・あっ・・」
U子の欲が満たされる声が上がる。
「良いぞ、もっとして良いんだ、好きなだけやれよ」
「はは・ぃぃ・・・あぁう・・・うう・・ああぃ・・ああああぅ・・っ・・」
欲を貪る声を漏らし、男にもたれる手が震え、足から力抜けるU子
「欲しかったんだろ?答えろ淫乱」
「ああい・・ああい・・はい・・」
U子は髪の毛を振り乱し男の言葉に応える
「勝手にイッたら抜くぞ、2回目はないからな雌犬、返事は」
「はあぃ・い・ああう・・う・・」
「わかりましたご主人様だ」
「あ・ぅ・・わがぁ・・ぁ・・りましぃ・・いた・・ぅご・しぃじ・・んざぁぁまぁぅ・あぅ・・」
男の言葉を受け入れ答えるU子。器具の動きとはちがう肉欲が体の中からあふれ出し秘穴が敏感になり勝手にうごめく。
「あああ・・ああだ・・あぅ・・くく・・くぅっ・・ああぅ・・くくっ・・」
腰が落ちそうになるU子をリードで2引き寄せる男
「もうイキたいのか?、立ったままイケ。立ったままやるんだ」
「ああぃ・・いぃ・・はっはっ・・ああく・・うううくっ・うっ・・」
U子は手から力が抜け、男の肩に顔を預けるが、秘穴を出し入れする器具を動かす手だけは止まらない。
「イキたいなら、許しを請いなさい変態雌犬」
耳元で男がささやくが、言葉が見つからず喜びのあえぎを繰り返すU子
「ご主人様イッてもいいですか?だ・・言いなさい」
「はあぁ・・いぃっで・・もぉいいぃ・・でずうぅ・・か・ご・・ごじゅじ・んぅ・んざまぁ・・ううっ・・」
「いいよ、イキなさい・・激しくイクなら2回していいよ」
男のささやきを受けて、U子は欲が激しく頂点を求めるように秘穴の器具をかき回す
「ぐぁ・・だだ・・あぁ・あぅ・・うっくく・・いく・・いグぐぐ・・ぐぐぐっ・・」
上り詰め体を落とそうとするU子を抱き留めながら、秘穴に刺さる器具を掴む男
U子の体を支えるように器具を突き上げ、
「まだだろ、2回目もこのままだ」
男は秘穴の奥をめがけてうごめく器具を何度も突き刺す
「だ・・ああ・・ああ・・ああああ・・がぁ・・あが・・ぁぁぁぁ・・だぁっ・・」
「ほら、2回目の方が良い声出して気持ち良くなれるだろ」
「いい・・ああいい・・っ・・いい・・いいっ・・・・はぁ・・・」
男にしがみつく事で体を支えるU子、腰が男の責めにあわせて喜びながら動く。
「自分でやるんじゃないのか?」
「ああ・て・・あぅ・・して・・はああぁっ・・してく・だぁさいぃっ・・・」
「相変わらず我が儘だな・・淫乱奥さん」
U子を器具で突き上げながら、責めの言葉を浴びせる男
「どこをしてほしいんだ、電話では言えたんだから、しっかり言いなさい」
「ああ・オ・マコして・・オぉ・オ○ンコ・・ああっ・オマ・・コいじめでぇ・・・・」
「じゃ、しかりマ○コ締めろ・・その方が感じるんだろ」
秘穴に力を入れるU子。男が一気に器具で突き上げる。
「だぁ・・あああい・・あああぁうっ・・う・・あっぐっ・・ぅぅ・・ああぅ・・」
欲の頂点に上ったままのU子の体が簡単に秘穴の欲望の激しさに陥落する
男にしがみついたままのけ反り、腰が勝手に動き快楽をかき集め
「いぃが・・して・・いぃぃ・いがぁ・・しぃて・・あああが・いがっ・・しでっ・」
男に快楽の沼地に導いてくれる事を懇願し声を上げるU子
「イキたいならちゃんとお願いしなさい。U子は良い奴隷だからちゃんと言えるよね」
秘穴を刺激する男の言葉が、U子の奥から欲を一気に吹き出させる
「いぃ・がせでぇぇ・ぐだぁさ・・いぃぃっ・・ご・ごぉっしゅじん・・ざぁまぁぁ・・っ・・」
欲に体を乗っ取られたU子の言葉が部屋に響く。
「ちゃんと言えたね。じゃ、イキなさい・・イカせてあげるよ」
薄笑いを浮かべて男の手が器具で秘穴をかき回す。
「ああ・だぁ・・あくっ・・くっうくぅ・・いくぅぃ・・くうだぁっ・・うぅいくっ・・くくっ・・」
U子は崩れ落ちるそうになる体を男にしがみついて支え、力が抜けそうになる足が震え、秘穴は男が動かす器具を受け止める。
「良かったみたいだね。ビショビショにマン汁が噴き出してるよ」
器具を引き抜き、スイッチを切って男が笑う
秘穴の支えを失い男の股ぐらに崩れる落ちるU子
「ほら、お礼をしなさい」
息の整うのを待たない男の言葉・・U子の頬に当たる力がみなぎる男の肉
伏せたままのU子の顔を持ち上げ、見下ろしながら男が言葉を掛ける
「お礼だよ・・好きだろ・・口でしなさい」
うつろな意識の中でも男をほおばるU子は舌を絡ませて男に奉仕する・・まだジンジンと秘穴がうごめき、腰が反応して勝手に動き出す。
器具をテーブルに置いて、頭をなでながら
「嬉しそうに咥えるんだね・・ケツまでふって・・」

「もっと、激しくやりなさい。お礼なんだから気持ち良くさせなさい」
言葉を掛けられたU子の頭が前後に動き出す。
頭をなでながら男が言葉を掛ける
「良い子だ、マゾになってしゃぶってくれると気持ちいいよ。嬉しいかい?」
舌を激しく動かし、男に答えるU子の体

3度目のU子②

3度目のU子―――②



コンビニ袋を部屋のテーブルの上に置き、ビジネスバックを床に置いた男が椅子に座る
「座って」男の言葉に従いU子も椅子に腰を下ろす
コンビニ袋をガサガサあさりながらペットボトルの飲み物を数本取り出して
「コレでよかった?」U子の前に差し出す男
「あ、うん・・ありがとう・・」
男がその中の一本を取り、喉を潤す
U子も男につられて少し、ペットボトルの口を開けて飲み物を少し口に含んだ。
「どうしたの? 緊張してるの?」男の言葉
「そんな事ないけど・・」
落ち着いた雰囲気のままの男に戸惑いを隠せないU子
不意に男は立ち上がりU子の前に立ち見下ろしながら
「キスさせて・・口を軽くひらいて」
男の指がU子のあごを軽く押し上げると、戸惑いながらも開いてしまうU子の唇
無遠慮にU子に入ってくる男の舌が動く、その動きに答えるU子の舌
「ご挨拶して・・・」
男はそう言うと、またU子の唇をふさぐ
U子の手がのび、男の股間をまさぐる・・堅さに反応する手と秘穴
「直接挨拶して」
唾液を引きながら男が呟くと
男のベルトを外し、ファスナーをさげて、トランクスから固くなったモノを引き出すU子
熱を感じながら握り、しごき始めるU子の指

「そのまま・・僕を見なさい」
見下ろす男と視線を合わせながら、男の欲の塊を弄ぶ自分
欲を求める自分を晒している事に体は火を感じて、U子は秘穴がドロっと液が漏れるのを自覚した。
「どんな気分だい、見られながら僕のモノを弄るのは?」
「・・・・・・はぁ・・ぅ・・」
答えにならない答え、動きを止めない指がU子の返事になってしまう
「いっぱい調教するよ・・もっとマゾに変えるからね」
今まででも、十分刺激的だった男の行為・・満足させられ、渇望も仕込まれたU子の体
「旦那じゃ足りなすぎる・・感じなくなるかもしれないよ良いね」
「ああぅ・・ああの、・・・ぅ・・」
男をまさぐる手が肉棒を強く握る。意識では戸惑うがU子の体はそれを伝えない。
「立ってごらん・・」
男の言葉に従い椅子から立ち上がるU子
体を入れ替え、男が椅子に腰を下ろすとU子の手から男の欲が離れると
「ああ・・あっ・・」
声を漏らしてしまったU子に
「コレがそんなに好きか?」
自分の固い肉を握りながら見せつける様に動かす男。U子を満足させてくれるであろう力がみなぎっている
U子の上気した顔を見ながら、男は自分から手を離し目の前のスカートをまくりあげる
白いショーツが露わになる
「これは昨日から履いてるんだね・・」
「ああ・・あ・・は・・い・・・・」
男の思うままに自分の欲を貪った記憶がよみがえるU子
「昨日みたいにパンツ自分で汚しなさい。まだ、足りないよ」
「え、あ・・あぁ・・」
羞恥の記憶がU子に声を漏らさせ、自分の欲の火が広がる事を感じるU子
「もっと汚してくれないと、おかずに出来ないから、クリを弄って汁出して」
ピクピク動く男の欲の塊をから視線を外せずに、男に従うU子。手が股間をゆっくりとなでる
「はぁ・・あ・・ああ・・あ・・」
U子の唇は欲の声を漏らす
「自分でスカート持って・・」
男の言葉に従うU子、男はU子の股間に手を伸ばしショーツの上から秘穴をあたりを指でふれる。
「はぅ・・う・・あああぅ・・・」
反応するU子
「恥ずかしいか・・恥ずかしくても、続けなさい。まだ、濡らし方が足りないよ」
染みがついたままの下着・臭いが男の鼻に届く様な気がする・指で汚れを確認されたまま自慰続ける自分・・U子の指は止まらない・・・
「ほら、おかずが足りないなら、俺のを見て・・大好きなチ○ポだろ」
恥辱の為に瞼を閉じたU子に男が声を浴びせると、再び男の肉を見てしまう
「まるでお預けさせられた雌犬だね、マ○コからよだれ垂らしてるよ・・もっとよく見なさい」
「は・・ああ・・あ・はぃ・・・ぅ・・ああ・・ぅぅぅぅ・・・」
「どれぐらいか濡れてるか確認するから、続けない」
U子の声を聞きながら男はショーツの横から指を滑り込ませる・・ぬるりとする感触
「あああ・・あっ・・」
秘肉を割られ、U子の指が止まる
「続けなさい・・中と外一緒に弄られるの好きだろう」
「ああ・・あう・・はぁ・・ああぁ・・」
再び動き出すU子の指、男の指をぬるりとU子の秘穴が飲み込むと、指を曲げてゆっくり出し入れを繰り返す
「あぅっ・・・ああっ・・・はは・・あああっ・・」
U子は反射的に腰を付来だしその感触を味わってしまう
「まだ、遠慮してるみたいだから手伝ってやるよ」
「だあ・・ちが・・ああぅ・・・あ・め・・はぁ・・」
かぶりを振りをふって、目を閉じるU子に
「悪く案だろう、弄られながら。オナニー見せてるのも。目を開けなさい」
U子が銜え込んだ男の指の動きが小刻みに震えて、確実にU子の弱点を刺激する
「う・・あ・・ゆるぁ・・し・・ぁ・・はあああぁ・・」
「許さないよ・・マゾに仕込んで抜け出せない様にするって言ったよね。イヤならオレを突き飛ばして逃げていい」
秘穴から欲が広がるとは反対に足から力が抜けて行くU子・・羞恥の中から抜け出す事を考えても、従わない体
「腰が動いて喜んでる雌犬には無理みたいだね・・ほら、サービスだよ」
秘穴の中の刺激を増す男・・
「ああだ・・あああめ・・・・めぅ・・うううぅ・・っ・・・」
ビチャビチャ・・ビチャビチャ・・男を欲しがり、快楽の頂点を求める音が自分の中から聞こえるU子・・男の指の感触を強く感じ貪っているU子の穴
「ふっ・・立ったまま弄られて、マ○コ締め付けて喜ぶ体は困りものか?」
「や・・だ・・め・・あああぃ・・い・・ぃ・・」
倒れないように足に力を戻そうとするが、体がふらふらと揺れる・・腰だけは男の指に合わせて欲を貪るU子の体
「十分濡れたみたいだね・・じゃ、仕上げようか・・もっと激しく弄れ」
「あああだ・・あああぁ・・く・・クっ・・うぅっ・・うう・・ぅ・・・ククっ・・」
男の指がU子を一気に責あげる・・スカートを持ちあげる事をやめた手が男の肩に寄りかかり、前のめりになったU子の体を支える。
「イキたいのか・・一緒にイクか?」
必死にうなずくU子
「俺がだしたら、嵌められないぞ?良いのか?」
「ああ・・あ・・だ・・だ・・ぁ・・」
「オマンコしないのはいやか?」
何度もうなずくU子を、男の言葉が欲望の頂点の目前で踏みとどまらせる
「じゃ、言えよ・・U子がイッてもザ-メン出さないでって・・言いなさい」
「ああ・・いいあ・・いぃ・・ああい・いいぃ・・あぅ・・」
「じゃ、一緒に行こうか・・縮んだチンポを咥えて終わりにしようか?」
「や・・め・・め・・ああぁ・・や・・や・・・」
「じゃ、言いなさい、U子がイッてもザ-メン出さないで・・だよ」
U子の中で男の指が執拗に責める・・あふれ出て止まらない欲液・・
「いっでも・・ああはぁ・・だぁ・・めん・だざな・・いああぁぃ・・でぇ・・ああぅっ・・」 
「誰がイクんだ? 俺か?」
「Uこが・・ああ・・あくく・・くく・・」
「ほら、続けろ、せっくすしたいんだろ・・コレと」
前のめりに男に寄りかかるU子、固くみなぎる男の肉・・欲の乾きが理性を飛ばす。
「Uこ・がぅ・・、い・・いっでもぅ・・うう・・ざーめ・・ん・・だぁ・・ざないでぇ・・」
「本当に我が儘な雌犬だな・・いつでも一人で満足したがるなんて、ほら自分でも弄れ」
おろそかになっていたU子の指を催促す男、曲げられた男の指が秘穴の中を出し入れさせる。
「ああ・・ああく・・くい・・いくいくいく・・く・・くぅ・・いぐぅ・ぅ・・」
頂点を手に入れ換気をあらわすU子・・足から力がぬけ男の股間に崩れ落ち、顔を埋めてしまう・・
秘穴から抜ける男の指・・
「あっ・ああ・・あぅ・・う・・う・・うぅ・・・」
手に入れたはずの欲望を堪能する間も無く、U子の秘穴からこぼれてしまった。

男の股間・・肉棒に顔をあずけ、荒い呼吸のU子に
「あらら、立ってないから指が抜けちゃったな・・ちゃんとイケたか?・・淫乱雌犬にはアレじゃ足りないよな?」
U子の乾きを見透かす男の言葉・
「ほら、足りないならおねだりしなさい」
少しだけ顔をあげるU子
「おねだりは?」微笑みながら見下ろす男の言葉
「はっぁ・・もっと・・して・・下さい」
「もっと虐めてください、ご主人様・・だ、言いなさい」
「もっと、いじめっ・て・・ぐださ・・ぃぃ・・ごしゅじぃんさまぁ・・」
肉欲の渇望に負けて口にする言葉、U子の秘穴が勝手に欲液を噴き出させる
自分の欲に気づき、一瞬視界が曇るU子
「じゃ、命令だ・・良いね」
「はっ・あい・・」
男の言葉を受け入れる無意識のU子

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